JPH1147176A - リューペ - Google Patents
リューペInfo
- Publication number
- JPH1147176A JPH1147176A JP24164797A JP24164797A JPH1147176A JP H1147176 A JPH1147176 A JP H1147176A JP 24164797 A JP24164797 A JP 24164797A JP 24164797 A JP24164797 A JP 24164797A JP H1147176 A JPH1147176 A JP H1147176A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mouth
- container
- diet
- lupe
- liquid food
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 claims abstract description 12
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 claims abstract description 12
- 235000021056 liquid food Nutrition 0.000 claims description 14
- 241001122767 Theaceae Species 0.000 claims description 10
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- 235000011389 fruit/vegetable juice Nutrition 0.000 claims description 5
- 235000005686 eating Nutrition 0.000 claims description 2
- 235000013305 food Nutrition 0.000 claims 1
- 235000005911 diet Nutrition 0.000 abstract 3
- 230000037213 diet Effects 0.000 abstract 3
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- 235000012054 meals Nutrition 0.000 description 2
- 239000000779 smoke Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Table Devices Or Equipment (AREA)
- Prostheses (AREA)
- Accommodation For Nursing Or Treatment Tables (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】寝たきりの人で、手足の動作が鈍くて他人に頼
り、看護人が流動食を1人り1人り口の中に与えてい
た。溢れるのを見て、飲みこむ力がないのか、看護人が
時間がないのか、苦しそうであった。 【解決手段】本発明は解決しようとする流動食は(2)
リューペNO1容器下からビニールホースで繋がれ、口
で食わえて吸うと中から口に流動食が入り、食事が楽し
くできる。(3)リューペNO2容器流動食を入れ下口
を食わえて唇で(7)天秤を下に押さえて(8)が上に
上がり口の中に流れ込む食事ができる。
り、看護人が流動食を1人り1人り口の中に与えてい
た。溢れるのを見て、飲みこむ力がないのか、看護人が
時間がないのか、苦しそうであった。 【解決手段】本発明は解決しようとする流動食は(2)
リューペNO1容器下からビニールホースで繋がれ、口
で食わえて吸うと中から口に流動食が入り、食事が楽し
くできる。(3)リューペNO2容器流動食を入れ下口
を食わえて唇で(7)天秤を下に押さえて(8)が上に
上がり口の中に流れ込む食事ができる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は病院の年寄り又は患
者が手足の鈍い人、食事の困難な人、流動食、お茶、ジ
ュース、(2)リューペNO1に入れ、数個並べ、
(4)ビニールパイプを吸うと中から口に流れ込み、他
人に頼らず食事ができる。
者が手足の鈍い人、食事の困難な人、流動食、お茶、ジ
ュース、(2)リューペNO1に入れ、数個並べ、
(4)ビニールパイプを吸うと中から口に流れ込み、他
人に頼らず食事ができる。
【0002】
【従来の技術】従来の介護人は1人り、1人り流動食を
患者にスプンで口の中に入れ、口から溢れて飲みこまな
かった。看護人が時間がないのか作業能率が悪かった。
患者にスプンで口の中に入れ、口から溢れて飲みこまな
かった。看護人が時間がないのか作業能率が悪かった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の病院の年寄り又
は患者の食事を見て、流動食をスプンで1人り、1人り
口の中に入れて溢れて飲みこまなかった。手が動くのに
と思った年寄り又は病人が手足が動きが鈍くても動かな
いと力がでなくなると思った。
は患者の食事を見て、流動食をスプンで1人り、1人り
口の中に入れて溢れて飲みこまなかった。手が動くのに
と思った年寄り又は病人が手足が動きが鈍くても動かな
いと力がでなくなると思った。
【0004】
【課題を解決するための手段】図面を参考に説明する。
(第1図)斜視図(第2図)に(1)枠本体台を台に固
定し、流動食、お茶を入れ、(2)リューペNO1容器
の下から、(4)ビニールホースを繋がれ、(4)ビニ
ールホースを容器の上まで上げ、(4)ビニールホース
を口で食えて吸うと、中からお茶が口に入る。(3)リ
ューペNO2容器の下口を食えて唇で(7)天秤を押え
て、(8)球が上に押され、流動食が口の中に流れ入み
食事が楽しくできる。
(第1図)斜視図(第2図)に(1)枠本体台を台に固
定し、流動食、お茶を入れ、(2)リューペNO1容器
の下から、(4)ビニールホースを繋がれ、(4)ビニ
ールホースを容器の上まで上げ、(4)ビニールホース
を口で食えて吸うと、中からお茶が口に入る。(3)リ
ューペNO2容器の下口を食えて唇で(7)天秤を押え
て、(8)球が上に押され、流動食が口の中に流れ入み
食事が楽しくできる。
【0005】
【発明の実施形態】要部斜視図(第1図)(第2図)に
示すように流動食、お茶、ジュースを(2)リューペN
O1容器の下からビニールホース繋がれビニールホース
を口に食え吸うと中から口にお茶が入る。(3)リュー
ペNO2容器下口を口に食えて、(7)天秤を押え、
(8)球が上に押され流動食が口に流れ込む。
示すように流動食、お茶、ジュースを(2)リューペN
O1容器の下からビニールホース繋がれビニールホース
を口に食え吸うと中から口にお茶が入る。(3)リュー
ペNO2容器下口を口に食えて、(7)天秤を押え、
(8)球が上に押され流動食が口に流れ込む。
【0006】
【実施例】本発明の実施例要部斜視図(第1図)切断面
図、(第2図)流動食、お茶、ジュース用。(1)本体
台、(5)台締付ボールトを止め、(6)本体上下調整
ボールトを止め、(2)リューペNO1容器下口パイプ
から(4)ビニールホースを繋ぎ、(9)ビニールホー
ス金具に(4)ビニールパイプ固定し、パイプを吸うと
中から流動食、お茶が口の中に入る。(3)リューペN
O2容器、(7)天秤押え、(8)球ストッパー上に押
され流動食が流れ出る。
図、(第2図)流動食、お茶、ジュース用。(1)本体
台、(5)台締付ボールトを止め、(6)本体上下調整
ボールトを止め、(2)リューペNO1容器下口パイプ
から(4)ビニールホースを繋ぎ、(9)ビニールホー
ス金具に(4)ビニールパイプ固定し、パイプを吸うと
中から流動食、お茶が口の中に入る。(3)リューペN
O2容器、(7)天秤押え、(8)球ストッパー上に押
され流動食が流れ出る。
【0007】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように、流動
食、お茶、ジュース、(2)リューペNO1(3)リュ
ーペNO2容器は他人に頼よらず味わいながら楽しく食
事ができる。
食、お茶、ジュース、(2)リューペNO1(3)リュ
ーペNO2容器は他人に頼よらず味わいながら楽しく食
事ができる。
【図1】斜視図。
【図2】切断面。
1 枠本体台 2 リューペNO1 3 リューペNO2 4 ビニールホース 5 台締付けボールト 6 上下調整ボールト 7 天秤 8 球 9 ホース止め金具
Claims (1)
- 【請求項1】 本発明は(流動食、お茶、ジュース用)
(第1図)流動食を(2)リューペNO1容器の中に入
れ、容器の下から(4)ビニールホースが繋がれ容器よ
り上にホースを上げ、ホース口を食わえて吸うと、中か
ら口にお茶を飲みこむことができる。 (第2図)切断面に示すように、(3)リューペNO2
容器の下口を食わえて唇で(7)天秤を押えて、(8)
ストッパーが上に押され、流動食が口の中に流れ込み食
事ができる。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24164797A JPH1147176A (ja) | 1997-08-04 | 1997-08-04 | リューペ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24164797A JPH1147176A (ja) | 1997-08-04 | 1997-08-04 | リューペ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1147176A true JPH1147176A (ja) | 1999-02-23 |
Family
ID=17077435
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24164797A Pending JPH1147176A (ja) | 1997-08-04 | 1997-08-04 | リューペ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1147176A (ja) |
-
1997
- 1997-08-04 JP JP24164797A patent/JPH1147176A/ja active Pending
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