JPH0221984Y2 - - Google Patents

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JPH0221984Y2
JPH0221984Y2 JP1983026212U JP2621283U JPH0221984Y2 JP H0221984 Y2 JPH0221984 Y2 JP H0221984Y2 JP 1983026212 U JP1983026212 U JP 1983026212U JP 2621283 U JP2621283 U JP 2621283U JP H0221984 Y2 JPH0221984 Y2 JP H0221984Y2
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drinking
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は飲み口を有する飲用容器に関し、特に
従来のコツプ等では飲むことが難しい特殊な場合
のために考案された人の口幅程度の飲み口を有す
る飲用容器に関する。
〔従来の技術〕
従来のコツプ等で飲む場合、その傾け方に応じ
て縁から流れ出る液の幅が変化する。しかし、通
常は、飲用者各自が調節しながら飲むことができ
るので全く問題がない。
ところが、このような調節が難しい下記のよう
な場合は大層不便であつた。
イ 傾け方が不安定である場合。例えば、乳幼児
が従来のコツプを使用するときには、乳幼児が
自分で持つても、また大人に支えられていて
も、動揺が多くコツプの傾きが下安定となり易
いため、コツプの中の液が乳幼児の口のまわり
からこぼれやすく不便であつた。
ロ 傾け方が大きくなり過ぎる場合。抑臥してい
る人が従来のコツプを使用しようとすると、先
ずコツプの縁を唇に当てる段階で傾け方が大き
くなり過ぎてしまう。このため、コツプの中の
液が流出してしまうという問題があつた。ま
た、その際に、少し上半身を起して辛うじてコ
ツプの縁を唇に当てることができる角度にし得
たとしても、次に、内容物を飲むために更にコ
ツプを傾けたときに、どうしても傾け方が大き
くなつてしまう。このため、やはり中の液は幅
広く流れ出ようとする。従つて、こぼさずに飲
むことは困難であつた。
上述の問題点のため、乳幼児が病人に飲物を飲
ませる場合或は乳幼児や病人等上手にコツプ等を
取扱えない人が自分で飲む場合は、従来はコツプ
を用いずに、吸飲みや曲りストローを使用するほ
かなかつた。しかし細い管のものは洗い難く、衛
生上から好ましくない。また吸飲みやストローで
は唇で温度を確かめないまま吸い込むことにな
り、飲む者の側からすれば、特に温かい飲物の場
合には、不安がある。加えて、吸飲みやストロー
では香もなく、おいしさを感ずることが少なかつ
た。また特に吸飲みは形がかさばつていて扱い難
く、思いのほか不便が多かつた。また、吸飲みや
ストローでは、詰つてしまうので、濃度の高い飲
物、具の入つた飲物を飲むことができなかつた。
幼児が飲料を飲む際に、カツプに口を当てがつ
たときに、カツプと口縁から飲料がこぼれること
を防止するカツプとして、実開昭49−148289号公
報にはカツプ体の周縁にカツプ体内側より所要角
度張出して案内としたV字状断面の吸口部を形成
させた幼児用カツプが記載されている。
また、実開昭49−116382号公報には小児用容器
として、容器の円弧状の口縁の内側に左右一対の
突出部を設け、容器内側の突出部間にU字溝状の
凹状飲口部を形成したものが開示されている。
〔考案が解決しようとする問題点〕
しかしながら、上記実開昭49−148289号公報に
記載されたカツプでは、実際上、飲料のこぼれる
ことが十分に防止できない。
本考案者は、吸口部の形状が重要であると考
え、鋭意検討の結果、次のことを見出した。
すなわち、人がコツプで飲む場合に唇が次に述
べるように重要な役目を果している。先ず、上下
の唇でコツプの縁を軽く挟む。この際に、下唇は
コツプの縁の下側を支持しており、上唇で軽くコ
ツプの縁の上側を押えながら、コツプ内の温度を
確かめ、次に上唇を少し浮かせてその隙間から適
量の液を吸い込むようにして口に入れ、適宜、上
唇を開閉しつつ上唇とコツプの縁間の間隙を調節
して流量を微妙に調整しつつ飲み込むのである。
このような上唇の動きは誰でも飲物を飲むときは
常に無意識に行つていることであり、決して口を
開けて液をコツプから流し込んでいるのではな
い。
しかるに、上記実開昭49−148289号公報に記載
されたカツプでは吸口部がV字状をしているた
め、上唇を吸口部のV字状の縁にぴつたりと沿わ
せることができず、上唇とカツプのV字状吸口部
の間隙が大きく開いてしまい、上唇を開閉して飲
み込み量を調節することができないという問題点
がある。このため、飲物をこぼさずに乳幼児が病
人に飲ませることは困難である。加えて、乳幼児
や病人の場合には、他人(介護者)がカツプを持
つて飲ませることが多いが、この場合にカツプの
口への当てがい方によつてV字状吸口部の先端が
飲用者の下唇に連なる口内側の粘膜部に突当り、
飲用者が非常に不快に感じることがあるという問
題点がある。更に、V字形の溝の底が鋭角をなし
ているため洗い難く、不衛生であるという問題点
がある。
また、実開昭49−116382号公報の小児用容器よ
うに、容器の内側に飲口部を設けたのでは、上唇
は容器の内側に設けられた左右の突出部に邪魔さ
れるので、凹状飲口部にぴつたりと沿わせること
ができない。そのため、上唇と容器の凹状飲口部
との間隙が大きく開いてしまい、上唇を開閉して
飲み込み量を調節することができないという問題
点がある。従つて、この容器では飲物をこぼさず
に乳幼児や病人に飲ませることは困難である。更
に、凹状飲口部はU字溝状であり、溝の幅が狭ま
いのでこの部分は洗い難く、特にU字溝の底の角
部は汚れが付き易く易いにも拘らず非常に洗い難
い。
〔問題点を解決するための手段〕
本考案は、上方に開いたコツプ状の容器の縁の
一部に縁から外側に突出した飲み口があり、該飲
み口は容器の縁に連続し且つ外側に向かつて狭ま
つた2つの壁と、該2つの壁の外側端部に連続し
且つ人の口の幅と同程度の幅を有する唇を当てる
部分とからなり、前記飲み口の唇を当てる部分が
容器の他の縁とほぼ同程度の曲率を有する浅い弧
状または浅いU字状形状をしている飲用容器によ
り以上の問題点を解決したものである。
〔作 用〕
本考案においては、飲み口のコツプ状の容器
の、縁の一部に縁から外側に突出しているので、
容器内の飲料はこの飲み口から流れ出てくる。飲
み口の唇を当てる部分の幅が人の口の幅と同程度
であり、飲用者は上下の唇で飲み口を軽く狭むこ
とができる。
また、飲み口は容器の縁から外側に突出してお
り、飲み口の唇を当てる部分が容器の縁に向かつ
て徐々に広がつた壁に連続しているので、飲用者
の口の幅が多少異なつていても容易に唇を容器の
縁に適合させることができる。
そして、飲み口に唇を当てる部分がコツプの他
の縁とほぼ同程度の曲率となつているので、上下
の唇の間に飲み口を挟みつつ上唇と飲み口の唇を
当てる部分との間隙を上唇により微妙に調節し
て、飲料の流量を調節することができる。
また、飲み口に唇を当てる部分がコツプの他の
縁とほぼ同程度の曲率を有する浅い弧状または浅
いU字状形状をしているので、V字状の場合のよ
うに飲み口の先端が下唇の内側に突当ることもな
く、飲用者は必地よく飲むことができる。
更に、飲み口は容器の縁から外側に突出してお
り、飲み口の唇を当てる部分は人の口の幅と同程
度の幅を有し、しかも容器の縁に向かつて徐々に
広がつた壁に連続しているので、飲み口は鋭角の
部分や角部がない。従つて、汚れが付き難く、ま
た飲み口の幅も広いので非常に洗い易い。
〔実施例〕
次に本考案を図面によつて説明する。第1図か
ら第4図までは、本考案を、例えば乳幼児用に適
用した実施例を示す。
容器1はコツプ状で上に開き、縁2の一部から
飲み口3が突出している。飲み口3は唇の当たる
部分3a(第1図で一点鎖線で囲んだ部分)と、
縁2から唇の当たる部分3aに向つて狭まつた壁
3bからなつている。
第3図および第4図に見られるように、飲み口
3の下方の容器1の壁面は途中から外方に出て、
飲み口3と同程度の幅をもつた溝をつくりながら
飲み口3につながつている。
飲み口3の唇を当てる部分3aの幅は乳幼児の
口の幅と同程度としており、しかも唇を当てる部
分3aは第1図に示すように縁2とほぼ同程度の
曲率を有しており、浅い弧状又は浅いU字状形状
をしている。そのため唇を当てる部分3aは上下
の唇で自然に挟むる形となつている。なお、実開
昭49−148289号公報に関連して述べた理由によ
り、本考案の唇を当てる部分3aは深い弧状やU
字状又はV字状であつてはならない。
以上の構造であるため、本考案によれば、上下
の唇でコツプの縁を軽く挟み、上唇で温度を確か
め、次に上唇を少し浮かせて調節しつつその隙間
から適量の液を吸い込むようにして入れ、唇を閉
じ飲み込むことができ、普通のコツプと同じよう
に飲むことができる。
しかも動揺のために傾け方が不安定になつて
も、内容物は飲み口3に沿つて流れるので口もと
へ流れてくる液の幅は口の幅以上にならないた
め、こぼさずに飲むことができる。
本考案容器を乳幼児に使用すれば大層便利であ
り、やがて普通のコツプへ移行することも容易で
ある。
次に第5図、第6図は本考案を大人用に実施し
た実施例である。飲み口3の幅は大人の口の幅と
同程度であり、第6図に見られるように、飲み口
3の突出している傾斜角度、コツプの高さがそれ
ぞれ前述の実施例より大きくなつている。そし
て、唇を当てる部分3aは第5図に示すように縁
2とほぼ同程度の曲率を有しており、浅い弧状又
は浅いU字状形状をしている。
この容器を寝椅子や起き上りベツドで寝ている
人が使用すると、飲み口3を唇に当てる際、飲み
口3の突出している角度だけ傾け方が少なくてす
むため、飲み口3の唇を当てる部分3aを唇に当
て易く、次に更に傾けて前述のように普通のコツ
プで飲む時と同じように、しかも大きく傾けても
こぼれる必配がなく飲むことができる。この容器
が使用できるのは、上半身の角度が床に対して約
30度以上ある場合である。
更に上半身を寝かせた場合や、枕だけで抑臥し
ている場合にも使用できるように考案したのが、
次に述べる第7図から第10図に示した実施例で
ある。
本考案者は先ず飲み口3を第6図の実施例より
更に突出させることが試みたが、形に無駄が出
て、かさばり、使い難くなつてしまつた。このた
め、本実施例では飲み口3は前述の第6図の実施
例と同じままとしている。すなわち、唇を当てる
部分3aは第5図に示すように縁2とほぼ同程度
の曲率を有しており、浅い弧状又は浅いU字状形
状をしている。
更に、前述の実施例の第6図の容器の、飲み口
3の下方のあごが当たる部分の丸みを、飲み口3
の少し下から符号4で示すように面状に削り取つ
ている。なお、第7図は平面図、第8図は側面
図、第9図は斜視図であり、飲み口3のすぐ下に
ふくらみ5が残る。
以上の形としているため、あごが当たる面4か
ら見ると、飲み口3の突出量が大きくした場合と
同様に、あごに邪魔されずに傾けて飲み口3を人
の口に当てがうことができる。また面4を含む飲
み口3側の容器の面が、それに接する人の唇から
あごにかけての形に沿いやすい無駄のない形にな
る。
この容器を抑臥している人に使用する際には、
先ず面4をあごに当てるようにし、次に上方にず
らせながら傾けると、容器はあごに沿つて覆う形
になり、前述のように面4に対して飲み口3は、
長く伸び出た形になるため、容器を余り傾けずに
飲み口3の唇に当てる部分3aを唇に当てること
ができる。次に第10図のように大きく傾けて
も、液は飲み口3の内側に沿つて流れ、口の横か
らこぼれる心配がなく飲むことができる。飲み口
3の下のふくらみ5は液の急な流れを抑える投を
する。
この容器を病人が使用すれば健康なときと同じ
気分で唇で温度も確かめ香も味わい楽しく飲むこ
とができる。また形も美しく洗うのも容易であ
る。また病人は一度で飲み切らないため数個の容
器を必要とするが、この容器は形もかさばらず重
ねることもでき、扱い易い等多くの利点がある。
また健康な人も寝椅子やベツドでくつろぎながら
お茶やコーヒーを楽しむことができる。
本考案の他の実施例として以上の容器に取手を
つけることもできる。一例として第4図に、二つ
の取手をつけた乳幼児用の本考案の容器の斜視図
を示した。
〔考案の効果〕
本考案においては、飲み口がコツプ状の容器の
縁の一部に縁から外側に突出しているので、容器
内の飲料はこの飲み口から流れ出てくる。そし
て、飲み口の唇を当てる部分の幅が人の口の幅と
同程度であるので、飲用者は上下の唇で飲み口を
軽く狭むことができる。
また、飲み口は容器の縁から外側に突出してお
り、飲み口の唇を当てる部分が容器の縁に向かつ
て徐々に広がつた壁に連続しているので、飲用者
の口の幅が多少異なつていても容易に唇を容器の
縁に適合させることができる。
本考案によれば、飲み口に唇を当てる部分がコ
ツプの他の縁とほぼ同程度の曲率となつており、
上下の唇の間に飲み口を挟みつつ上唇と飲み口の
唇を当てる部分との間隙を上唇により微妙に調節
して、飲料の流量を調節することができ、こぼさ
ずに飲むことができる。
更に、飲み口に唇を当てる部分がコツプの他の
縁とほぼ同程度の曲率を有する浅い弧状または浅
いU字状形状をしているので、V字状の場合のよ
うに飲み口の先端が下唇の内側に突当ることもな
く、飲用者は必地よく飲むことができる。従つ
て、本考案の飲用容器を用いれば、上唇で温度も
確かめ、香も味わい、病人でも健康な時と同じ気
分で楽しく飲むことができる。
また、飲み口は容器の縁から外側に突出してお
り、飲み口の外側端部(すなわち、唇を当てる部
分)は人の口の幅と同程度の幅を有する浅い弧状
または浅いU字状形状であり、その外側端部から
容器の縁に向かつて徐々に広がつているので、飲
み口は鋭角の部分や角部がない。従つて、汚れが
付き難い。しかも、飲み口は外側端部でも人の口
の幅と同程度の幅幅があり、容器の縁に向かつて
広くなつているので、非常に洗い易い。
更に、一度で飲み切れないために数個の容器を
用意する場合にも、従来の吸飲みのように嵩ばら
ず、柄のないものでは重ねることもでき、取扱い
易い。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図および第3図はそれぞれ本考案
の乳幼児用の実施例の平面図、側面図および斜視
図、第4図は乳幼児用の取手をつけた斜視図、第
5図および第6図は本考案の大人用の実施例の平
面図および側面図、並びに第7図、第8図、第9
図および第10図は本考案の他の実施例の平面
図、側面図、斜視図および使用状態を示す側面図
である。 1……容器、2……縁、3……飲み口、3a…
…唇に当てる部分、4……削つた面、5……飲み
口下のふくらみ、6……取手。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 1 上方に開いたコツプ状の容器1の縁2の一部
    に縁2から外側に突出した飲み口3があり、該
    飲み口3は容器1の縁2に連続し且つ外側に向
    かつて狭まつた2つの壁3bと、該2つの壁3
    bの外側端部に連続し且つ人の口の幅と同程度
    の幅を有する唇を当てる部分3aとからなり、
    前記飲み口3の唇を当てる部分3aが容器の他
    の縁2とほぼ同程度の曲率を有する浅い弧状ま
    たは浅いU字状形状をしていることを特徴とす
    る飲用容器。 2 飲み口3の下方の、あごが当たる容器の部分
    の丸みが削られた形をしている実用新案登録請
    求の範囲第1項記載の飲用容器。 3 取手が付けられている実用新案登録請求の範
    囲第1項または第2項記載の飲用容器。
JP2621283U 1983-02-24 1983-02-24 飲み口を有する飲用容器 Granted JPS59132579U (ja)

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JP2621283U JPS59132579U (ja) 1983-02-24 1983-02-24 飲み口を有する飲用容器

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JP2621283U JPS59132579U (ja) 1983-02-24 1983-02-24 飲み口を有する飲用容器

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JPS59132579U JPS59132579U (ja) 1984-09-05
JPH0221984Y2 true JPH0221984Y2 (ja) 1990-06-13

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP4959853B1 (ja) * 2011-11-01 2012-06-27 次郎 小部 飲用容器
JP2020050372A (ja) * 2018-09-26 2020-04-02 藤森工業株式会社 計量カップ及びその計量カップとプッシュ式コックとの組み合わせ

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS49116382U (ja) * 1973-01-30 1974-10-04
JPS49148289U (ja) * 1973-04-19 1974-12-21

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