JPH1147420A - 球体研磨装置およびその利用装置 - Google Patents

球体研磨装置およびその利用装置

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JPH1147420A
JPH1147420A JP20324197A JP20324197A JPH1147420A JP H1147420 A JPH1147420 A JP H1147420A JP 20324197 A JP20324197 A JP 20324197A JP 20324197 A JP20324197 A JP 20324197A JP H1147420 A JPH1147420 A JP H1147420A
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JP
Japan
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polishing
ball
belt
guide roller
passage
Prior art date
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Pending
Application number
JP20324197A
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English (en)
Inventor
Tetsuo Matsuda
哲雄 松田
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Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH1147420A publication Critical patent/JPH1147420A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 研磨ベルトの交換時にも被研磨球が零れ落ち
ないようにする。 【解決手段】 パチンコ玉99がその一部を露出して通
過可能に周壁部に開口1Dを備えて形成する角パイプ1
複数を、開口1Dが同一方向を向くように並設すると共
に、前傾可能に設置したパネル部材15にガイドローラ
支持板16・17を介してガイドローラ19を取り付け
る。角パイプ1とガイドローラ19とは千鳥状に配設
し、その間に無端の研磨ベルト21が走行可能に挿設す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、パチンコ玉などの
ような球体を研磨する装置と、その利用装置に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】近年、自己完結型のユニット式パチンコ
島が要望されている。このタイプのものは自己完結型で
あるから、パチンコ島内において、各パチンコ台から排
出された遊技球を上方に揚送して各パチンコ台に供給し
なければならず、また遊技球の汚れを除去するために研
磨も必要である。そこで、本出願人は、揚送時に遊技球
が効率良く研磨できる装置を、特開平9−140921
号公報に提案した。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、特開平9−1
40921号公報に提案された装置においては、研磨ベ
ルトの交換が行い易いように、通路部材を取り付けたパ
ネル部材を回動可能に設置しているが、研磨ベルトの交
換時にこの部分から遊技球が零れ落ちないようにするこ
とが困難であると云った問題点があった。
【0004】また、遊技機の設置台数が少ない島では、
揚送必要数がそれ程多くないため、研磨装置の簡略化・
低コスト化が要求されると云った問題点もあった。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決すべく本
発明は、被研磨球がその一部を露出する開口を周壁部に
備えた通路部材複数を、開口が同一方向を向くように並
設すると共に、通路部材同士の間にガイドローラを千鳥
状に配設し、通路部材側に研磨面を向けて通路部材とガ
イドローラとの間に研磨ベルトを移動可能に設置するよ
うにした第1の構成の球体研磨装置と、
【0006】前記第1の構成の球体研磨装置において、
ベルトが無端ベルトからなり、通路部材の開口から一部
を露出して通過する被研磨玉の移動方向と、ベルトの研
磨位置における移動方向とが交差するようにした第2の
構成の球体研磨装置と、
【0007】前記第1または第2の構成の球体研磨装置
において、ガイドローラを研磨ベルトから接離可能に設
置するようにした第3の構成の球体研磨装置と、
【0008】前記第1〜第3何れかの構成の球体研磨装
置において、ガイドローラの直径と被研磨球の直径がほ
ぼ等しくなるようにした第4の構成の球体研磨装置と、
【0009】前記第1〜第4何れかの構成の球体研磨装
置の通路部材によって、下部に設置されて遊技機から排
出されて流入する遊技球を貯溜する下部タンクと、上部
に設置されて遊技機などに供給する遊技球を貯溜する上
部タンクとの間に設ける揚上通路の一部を形成するよう
にした遊技装置と、を提供するものである。
【0010】
【発明の実施の形態】本発明の一実施形態を、遊技機が
パチンコ機である場合を例に挙げて説明する。各パチン
コ機51の下方に設置する下部タンク52に外れ玉とし
て流れ込み、自重によってここから転がり出たパチンコ
玉99が、揚上機能部53のホイール54によって上方
に押し出され、上部に設置した上部タンク56に揚上さ
れる途中で研磨されるように、揚上通路55の途中に球
体研磨装置100を設置してパチンコ島200が形成さ
れる。
【0011】揚上機能部53のホイール54は、パチン
コ玉99を保持するための複数の凹部54Aを歯車状
に、その外周部の円周方向と軸方向とに備えて形成する
と共に、ホイール54の回転によってパチンコ玉99を
鉛直線方向に上昇移動して排出する排出部54Bに、揚
上通路55の下部側を構成する下部揚送パイプ55Aを
接続して、複数列でパチンコ玉99が上部タンク56に
揚上できるように構成する。
【0012】例えば、軸方向に4列の凹部54Aを備え
るように形成するホイール54においては、4本の下部
揚送パイプ55Aを、4列の凹部54Aそれぞれに排出
部54Bを介して接続する。そして、その上端を固定部
材11により束ねて、所要の部材に固定する。
【0013】球体研磨装置100は、パチンコ島200
の適宜のフレーム部材201に固定して下部揚送パイプ
55Aの上方に設置する。
【0014】球体研磨装置100における揚上通路55
は、例えば特開平9−140921号公報に提案説明し
た、図4に示す断面の角パイプ1によって構成する。
【0015】この角パイプ1は、例えば透明で堅牢なポ
リカーボネート樹脂製であり、外形が略正方形でその各
コーナ部に断面が円形の内壁面から丸みをもって凹陥す
る溝1Aを備えている。そして、任意の外周壁1Bに平
行な一つの平面1Cによってカットし、パチンコ玉99
が部分的に露出可能な開口1Dを、その縁に丸みを持た
せて形成する。なお、角パイプ1の長さは例えば230
mm、開口部1Dの長さは例えば200mmである。そ
して、開口1Dの背面側のコーナ部の一方を、例えば5
0mmの長さだけ削除し、摩擦係数の大きいゴムなどか
らなる板状の回転抑制部材3が外側から嵌め込むための
開口1Eを備えている。この開口1Eは、同じコーナ部
に例えば40mmだけ離間して二箇所に形成される。さ
らに、角パイプ1は、両端を開口1Dの背面方向に僅か
に屈曲している。
【0016】上記構成の角パイプ1を、支持部材13に
嵌め込んで4本並列させる。このとき、角パイプ1は2
本一組みで開口1E同士を近接し、回転抑制部材3をそ
の開口1Eに外側から嵌め込み、且つ、開口1Dを外側
にして、支持部材13のU字状の溝に挿入固定する。そ
して、支持部材13はパチンコ島200のフレーム部材
201に固定する取付部材14に螺子着などして固定す
る。
【0017】なお、角パイプ1の屈曲した両端は、それ
ぞれ図示しない端部支持部材によって適宜の部材、例え
ば取付部材14に固定する。
【0018】パネル部材15の上部と下部に、ガイドロ
ーラ支持板16と17とをそれぞれねじなどによって着
脱可能に取り付け、その間に5本のガイドローラ支持軸
18を列設固定し、円筒状のガイドローラ19を回転自
在に設置する。
【0019】なお、ガイドローラ19の直径は、後述す
る研磨ベルト21を角パイプ1の側に押し付ける作用が
充分発揮でき、且つ、研磨ベルト21に著しい塑性変形
が生じないように、パチンコ玉99の直径と同程度とす
る。また、ガイドローラ支持軸18とガイドローラ19
とは、支持部材13に嵌め込まれて固定された角パイプ
1の開口1Dから露出したパチンコ玉99の先端部と、
ガイドローラ19の角パイプ1側先端部とが千鳥状にな
る位置・間隔に設置する。
【0020】また、パネル部材15の上部と下部には、
さらに駆動スプロケット支持腕23・25と従動スプロ
ケット支持腕27・29とを取り付け、各支持腕の間
に、駆動モータ31によって回転駆動力が与えられる駆
動スプロケット33と、適宜のバックトルクを与えるこ
とができるトルクダンパー35を備えた従動スプロケッ
ト37とを軸着する。
【0021】そして、駆動スプロケット33の揚上通路
55側と、従動スプロケット37の揚上通路55側に、
従動ローラ39をそれぞれを立設する。この従動ローラ
39は、少なくとも外周面に研磨面を備えた、例えば人
工皮革などから形成する無端の研磨ベルト21の従動ス
プロケット37の駆動爪37Aから離れ、駆動スプロケ
ット33の駆動爪33Aによって引っ張られている部分
が、角パイプ1とガイドローラ19との略中間部を走行
できるように、例えば取付部材14の底板と上板との間
に軸着して設ける。
【0022】なお、研磨ベルト21は、駆動スプロケッ
ト33から従動スプロケット37の側に移動する部分が
フリーとなるように、駆動スプロケット33と従動スプ
ロケット37との離間距離に対し周長が十分に長い物を
使用する。
【0023】また、取付部材14は、図面左方に従動ス
プロケット37を越えて延設し、ガイド部材としての機
能を併有させる。また、パネル部材15の手前側にも取
付部材14と平行にカバー部材41を取り付け、研磨ベ
ルト21の応力フリーの部分、すなわち駆動スプロケッ
ト33の駆動爪33Aから離れ、従動スプロケット37
の駆動爪37Aに至る部分が図面上下方向に振れるのを
防止して、研磨ベルト21の幅方向両端それぞれに列設
するベルト穴21Aへの、従動スプロケット37の駆動
爪37Aの咬み込みを保障する。
【0024】また、カバー部材41は、図面右側を駆動
スプロケット33に沿って屈曲し、研磨ベルト21が駆
動スプロケット33の部分で図面左方向に反転する前
に、駆動爪33Aがベルト穴21Aから外れてフレーム
部材201側に押し出されないようにする。このカバー
部材41は、上端部に操作部43を備えて、パネル部材
15と共に前傾可能に取り付ける。
【0025】45は、支持部材13の背面側下部から前
方に屈曲して延設した取付部材14の下部14Aに、取
着部材47を介して水平に取り付けた回動軸であり、こ
の回動軸45に、前記したパネル部材15とカバー部材
41の下部をそれぞれ巻着して前傾可能に取り付ける。
なお、この取付部材14の下部14Aには、前記した固
定部材11も螺子着などして固定する。
【0026】一方、上部タンク56に至る揚上通路55
の上部側を構成する、4本の上部揚送パイプ55Bの下
端を、パチンコ玉99が上部タンク56に揚上できるよ
うに4本の角パイプ1の上端それぞれに近接して配設
し、支持部材13の背面側上部から前方に屈曲して延設
した取付部材14の上部14Bに、固定部材49により
束ねて固定する。そして、この取付部材14の上部14
Bには、パネル部材15とカバー部材41の上部が、螺
子などの図示しない係止手段によって係止できるように
構成する。
【0027】上記したように、ガイドローラ19を取り
付けたパネル部材15を前傾させても、揚上通路55は
開放されないので、揚上通路55に詰まっていたパチン
コ玉99が零れ落ちることがない。
【0028】したがって、本発明のパチンコ球体研磨装
置100とパチンコ島200においては、特開平9−1
40921号公報の装置が持つ、装置の小型化を図り
ながらも効果的な研磨ができる、研磨ベルト21に接
触するパチンコ玉99の面圧が上がって効率の良い研磨
が行える、トルクダンパー35を備えているので研磨
ベルト21が延びても面圧調整が容易に行え研磨効率が
低下することがない、などと云った優れた特長を維持発
展させながら、従来技術で課題となっていた研磨ベルト
21の交換時にパチンコ玉99が零れ落ちると云った問
題点が解決できるようになった。
【0029】なお、本発明は上記した実施の形態に限定
されるものではないので、特許請求の範囲に記載の趣旨
から逸脱しない範囲で各種の変形実施が可能である。
【0030】例えば、固定したガイドローラ支持軸18
にガイドローラ19をベアリングなどを介して回転自在
に取り付けたり、ガイドローラ19を取り付けたガイド
ローラ支持軸18をベアリングなどを介してガイドロー
ラ支持板16と17とに回転自在に取り付けるように構
成することもできる。
【0031】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は装置の
小型化を図りながらも効果的な研磨ができる、研磨ベ
ルトに接触する被研磨球の面圧が上がって効率の良い研
磨が行える、などと云った特開平9−140921号公
報の装置が持つ優れた特長を維持・発展させながら、従
来技術で課題となっていた研磨ベルトの交換時に被研磨
球が零れ落ちると云った問題点が解決できるようになっ
た。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の球体研磨装置の平面説明図である。
【図2】本発明の球体研磨装置の斜視説明図である。
【図3】本発明の球体研磨装置の側面説明図である。
【図4】本発明の球体研磨装置の要部の説明図である。
【図5】本発明の球体研磨装置の要部の説明図である。
【図6】本発明のパチンコ島の視説明図である。
【図7】本発明のパチンコ島の要部の説明図である。
【符号の説明】 1 角パイプ 1A 溝 1B 外周壁 1C 平面 1D・1E 開口 3 回転抑制部材 11 固定部材 13 支持部材 14 取付部材 15 パネル部材 16・17 ガイドローラ支持板 18 ガイドローラ支持軸 19 ガイドローラ 21 研磨ベルト 21A ベルト穴 23・25 駆動スプロケット支持腕 27・29 従動スプロケット支持腕 31 駆動モータ 33 駆動スプロケット 35 トルクダンパー 37 従動スプロケット 39 従動ローラ 41 カバー部材 43 操作部 45 回動軸 47 取着部材 49 固定部材 51 パチンコ機 52 下部タンク 53 揚上機能部 54 ホイール 54A 凹部 54B 排出部 55 揚上通路 55A 下部揚送パイプ 55B 上部揚送パイプ 56 上部タンク 99 パチンコ玉 100 球体研磨装置 200 パチンコ島

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 被研磨球がその一部を露出する開口を周
    壁部に備えた通路部材複数を、開口が同一方向を向くよ
    うに並設すると共に、通路部材同士の間にガイドローラ
    を千鳥状に配設し、通路部材側に研磨面を向けて通路部
    材とガイドローラとの間に研磨ベルトを移動可能に設置
    したことを特徴とする球体研磨装置。
  2. 【請求項2】 ベルトが無端ベルトからなり、通路部材
    の開口から一部を露出して通過する被研磨玉の移動方向
    と、ベルトの研磨位置における移動方向とが交差するよ
    うに構成されたことを特徴とする請求項1記載の球体研
    磨装置。
  3. 【請求項3】 ガイドローラが研磨ベルトから接離可能
    に設置されたことを特徴とする請求項1または2記載の
    球体研磨装置。
  4. 【請求項4】 ガイドローラの直径と被研磨球の直径が
    ほぼ等しいことを特徴とする請求項1〜3何れかに記載
    の球体研磨装置。
  5. 【請求項5】 下部に設置されて遊技機から排出されて
    流入する遊技球を貯溜する下部タンクと、上部に設置さ
    れて遊技機などに供給する遊技球を貯溜する上部タンク
    との間に設ける揚上通路の一部が、請求項1〜4何れか
    に記載の球体研磨装置の通路部材によって形成されたこ
    とを特徴とする遊技装置。
JP20324197A 1997-07-29 1997-07-29 球体研磨装置およびその利用装置 Pending JPH1147420A (ja)

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JP20324197A JPH1147420A (ja) 1997-07-29 1997-07-29 球体研磨装置およびその利用装置

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JP20324197A JPH1147420A (ja) 1997-07-29 1997-07-29 球体研磨装置およびその利用装置

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JPH1147420A true JPH1147420A (ja) 1999-02-23

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6746315B2 (en) * 1999-12-06 2004-06-08 Edward O. Klukos Ball spinner and polish apparatus
JP2005168869A (ja) * 2003-12-12 2005-06-30 Kyoraku Sangyo パチンコ玉揚送装置

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6746315B2 (en) * 1999-12-06 2004-06-08 Edward O. Klukos Ball spinner and polish apparatus
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