JPH11504263A - 改良された回転式コップ給送器 - Google Patents

改良された回転式コップ給送器

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JPH11504263A JP8532509A JP53250996A JPH11504263A JP H11504263 A JPH11504263 A JP H11504263A JP 8532509 A JP8532509 A JP 8532509A JP 53250996 A JP53250996 A JP 53250996A JP H11504263 A JPH11504263 A JP H11504263A
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Abstract

(57)【要約】 コップを一度に一個宛ダイパック(33a-22d)を通して駆動するための往復動ラム(24)を用いて比較的短いコップ(30)から引伸ばされた金属缶(32)を成形する装置は、重力給送シュート(26)の出口から、ラムがその動作行程中で前方に動くとき各コップがラムとの噛み合いのために割出される受給台(25)までコップを移動するための連続回転給送器(41)を具備する。給送器はラムの前進後退サイクル毎に完全に一回転し、その各回転の間に給送器内のポケット(40b)がコップをシュートから受け取り、そのコップは次いで案内路を通って下流に受給台まで移動する。コップとラムとの最初の噛み合いの間、後者がその動作行程で前方に動いていても、コップが完全にレジスタ機構内に落ち着くのを維持するために伸張装置(100)を用いる。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の名称 改良された回転式コップ給送器 発明の背景 本発明は回転式コップ給送器に関し、特に1990年5月29日公布の回 転式コップ給送器と題する発明者E.Sirvetの米国特許4,928,511号で開 示された装置の改良に関する。 米国特許4,298,511号に関する出願において言及され、および/ またはこれに対して引用されたこれらの先行技術特許の教示と共に、上述の米国 特許4,928,511号の教示がここに参照によって組入れられている。 米国特許4,928,511号によれば、給送シュートから、回転給送器 の回転軸に平行に動く往復ラムを取付けたツールに噛み合わせるためにコップを 割出す受給台までコップを移送するために、連続回転式給送器が利用される。 米国特許4,928,511号の発明の先行技術においては、保守問題が 存在し、および/または生産速度が制限されていた。何故なら、給送シュートか ら、ラムがその中を往復する受給台までコップを移送するために、往復式および /または揺動式給送機構が用いられているからである。米国特許4,928,5 11号が教示する通りの連続回転給送部材の利用によりこれらの問題が軽減され る一方で、超高速度生産においておよび/またはコップの側壁が極めて薄い時に 、コップを受給台で安定させるのに問題が起こることがある。この後者の問題に 関係するのは、コップの開口端に隣接する側壁の比較的柔軟な部分に存在するこ とのある真円からやや逸脱する条件、および/またはコップの背面に吐出される ツール冷却剤である。 発明の要約 本発明は、受給台から上流に伸び、コップに対して横向きの力を加える伸張装 置を設けることにより、前述の問題を克服する。それにより、コップが開口端の 近傍で真円からやや外れても、コップの閉口端に隣接する比較的堅固な側壁部分 に対して押す回転給送部材とコップとの接触が保たれるようにする。コップが受 給台でインデックス機構内に完全に着座したとき、伸張装置から印加される力が コップの完全な落ち着きを保つのに役立つ。回転給送部材上の縁部機構もまたコ ップの完全な落ち着きの維持に役立つ。 従って本発明の主目的は、半製品に働きかけるために往復ツール手段がその中 を通過する受給台に、円形側面の半製品を給送するための改良型連続回転機構の 提供にある。 別の目的は、金属コップを一体の缶本体に変形する引き伸ばし器械およびアイ ロンがけ器械用に適応させたこの型の給送手段の提供にある。 さらに別の目的は、半製品が受給台内に落ち着いている間、それを往復ツール と噛み合う位置に安定させるための伸張装置を含むこの型の給送器の提供にある 。 追加の目的は、回転給送部材上の機構および位置合わせ手段と協力する張力を 与えて半製品をツールとの噛み合わせ位置に安定させるために、コップの側面に 偏倚させたシューを有するこの型の給送機構の提供にある。 これらの目的は、本発明の他の目的と同様、添付図面に関する下記の説明の読 了後ただちに明らかになるであろう。 図面の簡単な説明 図1は、本発明の教示にしたがって構築した連続回転式給送機構および伸張装 置を組み込んだ物品成形器械の透視図である。 図2 は、図1 の矢印2-2 の方向から見た図1 の器械のダイパック部分の、前進 位置または缶本体成形位置にあラムおよび再引抜き半製品ホルダをともなった、 輪郭だけの部分的拡大上面図である。 図3 は、その動作行程で前進を開始するラムおよび前進つかみ位置にあるツー ル手段の半製品ホルダ・パッドを示す部分的垂直断面図である。 図4 は、回転給送機構の後面図である。 図5 は、図7 の後面図の矢印5-5 の方向から見た伸張装置の立面図である。 図6 は、図7 の矢印6-6 の方向から見て線分6-6 に沿って取った部分断面図で ある。 図7-12は、半製品またはコップに関する様々な位置を、回転給送器から取り出 されかかった位置から(図7)受給台の位置合わせ手段の中に完全に落ち着くま で(図12)、ラムの自由端において往復動ツールに噛み合った姿勢で示した回転 給送機構の部分後面図である。 発明の詳細な説明 ここで図面を参照する。本発明の回転給送機構10(図4)は、図1 の別の 本体製作部として公知の、別の従来の引抜きおよびアイロンがけ器械11に組み込 まれる。本体製作部には、図2 に関して右から左を前進方向とし、往復動ラム24 (図2)を水平給送路に沿って、図3 のラム24の右側にある後方反転位置から前 方に給送機構10の受給台25まで往復させために、その上に取り付けた主駆動機構 22を有する主枠20を含む。給送機構10の前方において、ラム24はダイパック33a- 33d を通り、図2に示す位置に到達したとき、反転してもう一方の(後方)反転 位置に引き返す。 本体形成機11は重力シュート26内に並べて配置された半製品30である浅い コップを受け取る。半製品30は一度に一個宛シュート26の底から出て、伸張され た一個の缶本体32(図2)に変形される。つまり、コップ30の円筒形側壁がラム2 4に駆動されて、一連の環型ダイス33a-33d を通ることにより、伸張されアイロ ンがけされる。ラム24の作業行程の初期前進運動の間、ラム24よりも半製品ホル ダ・パッド34(図3)が先行する。後者は、主枠20のクロス・アーム99の前方に 位置するホルダ枠組立体98の可動端に取り付けてある。組立体98がクロス・アー ム99に対し前方に動くとき、その復帰または後退位置から図3 のクランプ位置ま で、パッド34はその後面する開口端を通って半製品30に入り、半製品30の底31を 第一ダイ・リング33a に対してクランプする。次いでラム24は、パッド34の中央 案内穴35を含む組立体98を通って前進し、コップ底31と噛み合って、これをダイ ス環33a-33d を通して前方に駆動し、最終的にドーミング機構36と噛み合わせる (図2)。 特に図4 から図12までを参照すると、給送機構10は、連続回転の水平軸41 にキイ止めされた回転給送部材40を備えていることが解る。給送部材40の周縁は 、半製品30をシュート26の中にある間支えてその下向き運動を制御するため、シ ュート26の底または出口端の下方でその近傍を動くように配置されている。図4 に陰線で示した半製品30は、シュート26の底にその出口を通して取り出すために 置いてある。このとき、半製品30は給送部材40の縁に沿う導入面部分40a により 支えられている。導入面部分40a は、後者がシュート26の出口を通って静かに下 向きに動くときコップ(半製品)30 を支えるような形にしてある。 最後に、半製品30は給送部材40のポケット40b の中に受け入れられ、外側案内壁 43の上部弓形部分42に沿って動かされる。部分42は案内144 の端面である。外側 案内壁43の下部または端部はほぼ真直で、ストリッパ45の縁が形成する内側案内 壁46にほぼ平行である。外側案内壁43のこの端部は部材44と、下記に説明する伸 張装置100のシュー101 とから形成される。 半製品30が案内部材44と内側案内壁またはストリッパ端面46の上流端89の 間を動くとき、ストリッパ45が半製品30をポケット40b の外に押し出す。しかし 給送部材40は半製品30を受給台25に達するまで動かし続け、そこで弓形のインデ ックス機構またはレジスタ機構48が半製品30の動きを、ラム45およびクランピン グ・パッド34と整列した落ち着き位置に止める。クランピング・パッド34がその 後部反転位置から図3 のクランプ位置まで前進する間、ポケット40b から直ぐ上 流側に伸びる部材40の端部40c は、半製品30を落ち着き位置内にレジスタ機構48 に対して固定する役割をする(図12)。後に解る通り、端部40c が半製品30を機 構48に対して固定する一方で、この同一機能が一層効果的に伸張装置100 のシュ ー101 により実現される。 保持手段を構成する端部40c は、給送部材40のそれ自身の回転軸から最も 遠い部分であり、また軸41は連続的に回転する給送部材40のどの部分もラム24の 給送路を横切って通らない位置においてある。これは、これらの要索の同期外れ が起こった際、後者が給送部材40と噛み合い得ないことを意味する。誤作動が起 こった際は、ソレノイド作動のプランジャ55(図4)が起動して給送シュート26 内に伸び、半製品30がそこを通って動くのを止める。 伸張装置100(図4-6で最も良く解る)は、機械枠の安定位置に一対のね じ103 により固定されたリテーナ102を含む。リテーナ102の内面または前面105 から後方に伸びる中心孔104 には、その曲面前端が支持部材108 に当たって後者 を前方に偏倚させるプランジャ107 を囲む、コイル圧縮ばね106 を収容する。支 持部材108 の内面上には比較的低摩擦のプラスチック材料製で、支持部材108 に 一対のねじ109 で固定したシュー101 が取り付けてある。一対の植え込みボルト 110 が支持部材108 の列または外面から伸びて、リテーナ102 の両端にある大き 目の孔を通る。植え込みボルト110 の拡幅した頭112 がリテーナ102 の外側と噛 み合うことによって、プランジャ107 を通じて働くばね106 は、支持部材108 お よびその上に取り付けたシュー101が、片側のストリッパ面46と案内曲面144 の 内面42,43 およびその直線下流延長部分44それぞれとの間の案内路の前方下流側 延長部分内で、動く範囲を制限する。 ボルト114 は延長部分44を案内曲面144に後者の下流端で固定する。延長 部分44には、ピン116 を下流側に偏倚させる圧縮コイルばね115 を収容する縦孔 が設けてある。ピン116 の下流端は部材44の下流端を越えて突き出ており、シュ ー101 の上流端と噛み合って、ばね115の効果がシュー101 の曲面下流端を台座1 20 の一端に偏倚させるようになっている。 後者には、その中に形成された弓形レジスタ機構48が含まれる。機構48は均一径 で、ほぼ180°に広がる。 図8に示すように、伸張装置100がどの半製品30とも噛み合っていないと きは、シュー101 の全内面121は缶案内路内にストリッパ面46の後方に沿って伸 びる。この位置は、固定要素44と120にそれぞれ支持部材108 の上流位置および 下流位置122,123 との噛み合いを生じさせるばね106 の偏倚力により確定される 。 回転給送部材40の回転軸41を中心として用い、それを通って上方に伸びる 垂直線を零度標識とみなすと、重力シュート26の下端または出口端は案内曲面42 とほぼ1時の位置で出会う。回転給送部材40の後退面40a は、シュート26内の底 部の半製品30の下降を、その半製品が給送部材案内機構40b と噛み合うまで制御 する。噛み合ったときこの半製品はシュート26を下降する。台座40b 内のこの半 製品30は給送部材40により、案内曲面42にて径方向外向き運動を制限されつつ、 時計回りに移送される。半製品30は、半製品30の直径よりやや大きい間隔の平行 面42と46が決める案内路部分(図7)に半製品30が達するまで、台座40b内に止ま る。半製品30は、台座40b の径方向外端にある回転給送部材先端125と 半製品30の外側円筒面との噛み合いを通じて駆動されて、面42と46の間を下流に 移動するにつれ、台座40b から離れはじめる(図8)。 図6に示したように、回転給送部材40と案内曲面144 とは半製品30の比較 的堅固な閉口端199に隣接する半製品30の円筒型外面と噛み合う。他方、案内面 直線延長部分44とストリッパ45は、半製品30の比較的柔軟な開口端198に近い半 製品30の円筒面と噛み合う。 半製品30は延長部分44の下流に移動し続けると、半製品30の円筒側壁がシ ュー101 の内側に傾いた導入傾斜面127と噛み合って(図9)、シュー101 の噛み 合い点128 を中心として時計回りピボット回転を引起こす。ここで導入傾斜面12 7 を通じて働くばね106 が半製品30を内側に偏倚させ、その円筒側壁をストリッ パ45の直線案内面46に押しつける。半製品30がシュー101 の内側に傾斜した導入 傾斜面127 と下流端にある外側に傾斜した導出傾斜面129 の間の中央接続部分に 噛み合うとき、シュー101 は点128 を中心として時計回りに傾きはじめ、それに より半製品30が案内面46とシュー101 の間を通過する空間を生じる(図10)。最 後に半製品30とシュー101 の噛み合いがプランジャ107 の下流になる場所に達す ると、シュー101 は、部材44がシュー支持材108 の端122 と噛み合うピボット点 131 の回りに反時計方向に回転する。その後、半製品30は導出傾斜面129 と噛み 合って下流に動き、受給台にある弓形インデックス機構48内に完全に落ち着く。 ここで、133の位置(図12)において、シュー101 は未だ半製品30の円筒側壁に 片寄せられており、半製品30が流れの横方向または逆方向に跳ねようとするのを 阻止するのに有効である。このとき、回転給送部材40の端部40c は、完全に着座 した半製品30の円筒面近くで、インデックス機構48に対して完全に着座したこの 位置から跳ね返ろうとする後者の上流側への運動を阻止する位置にある。 本発明をその特定の実施例との関連で説明して来たが、他の多くの修正や 変形および別の用途が当業者には明かであろう。したがって、本発明はこの特定 の開示によらず、添付の請求項のみによって制限されることが望ましい。
【手続補正書】特許法第184条の8第1項 【提出日】1997年7月2日 【補正内容】 請求の範囲 1. 移動スタック中に並べて配置されたコップ様円筒側面部品を保持する ように構成された供給手段と、 受給台を通って伸びる経路に沿って移動するように取り付けた可動部を含 むツールと、 円筒側面部品を前記ツール手段の可動部との噛み合いのために受給台にお いて位置決めするためのインデックス機構と、 スタック内の最下流のコップ様部品をスタック内の残余コップ様部品と分 離し、前記供給台から円筒側面部品を一度に一個宛前記受給台まで移送するため の回転式に取り付けた給送部材と、 前記可動部が、動作行程の前進のとき前記スタックから取り出されて前記 受給台に配置される円筒側面部品と噛み合い、前記経路に沿って前記受給台の前 方にある前進位置と前記受給台の後ろの復帰位置の間を動き得る前記可動部と、 前記供給台から円筒側面部品を受け取るためのポケットを有する前記給送 部材と、 前記可動部の動きと連動して固定された軸の回りを連続的に回転し、それ により円筒側面部品が前記可動部の各作動行程毎に前記受給台に配置される給送 部材と、 コップ様部品が一度に一個宛出てくる出口を含む前記供給台と、 円筒側面部品が前記出口から前記インデックス機構まで移動する間その中 を移動するための案内路と、 前記ポケットから前記部材の回転方向に伸びる弓形導入機構を含む前記給 送部材と、 円筒側壁部品が前記出口を通過して前記ポケットに入るとき、それを支持 しその運動を制御するために、前記導入機構が前記出口を通過するとき、前記出 口から前記軸に向かって次第に引っ込む前記導入機構と、 前記インデックス機構の最初の端から上流に伸びる安定内側案内面と、前 記内側案内面と間隔をあけた安定外側案内面と、および前記インデックス機構の 第2の端から上流に伸び前記外側案内面と前記インデックス機構の間に挿入され た傾斜可能伸張装置とにより規定される前記案内路と、 円筒側壁部品が前記インデックス機構に向かって動くとき、その側壁に噛 み合うように前方に偏倚させた前面を有するシューを含む前記伸張装置と、 前記案内路を通り前記インデックス機構に向かって動く間、前記前面を通 り、前記前面を前記内側案内に向かって前方に押す偏奇力の作用に抗して、前記 シューを後方に強制するように前記前面と接触させる前記円筒側面部品と、 を含むことを特徴とするコップ様円筒側面部品を取扱うための装置。 2. 前記伸張装置が前記内側案内面に向かって偏倚しており、その最も内 側の部分が前記外側案内面と前記インデックス機構の第二端との間に想像的延長 部分よりやや内側に位置するよう制限された前記前面の内向き運動を有し、また 前記前面と前記案内路内を下流に動く円筒側面部品との噛み合いが、前記 前面を外側に、前記外側案内面と前記インデックス機構の第二端との間の前記想 像的延長部分に向かって、動くように作用する ことを特徴とする請求項1に記載の装置。 3. 前面が、傾斜上流導入路と、傾斜下流取出し導出路と前記傾斜路間の 連結部分とを含むことを特徴とする請求項2に記載の装置。 4. 前記案内路を下流に移動するコップ様部品が前記取出し傾斜路に噛み 合ったとき、前記シューの下流端における内向き運動を可能にするように前記シ ューがその回りに傾斜可能である上流ピボットが存在し、前記案内路内を下流に 移動するコップ様部品が前記導入傾斜路に噛み合ったとき、前記シューの上流端 における外向き運動を可能にするように前記シューがその回りに傾斜可能である 下流ピボットが存在することを特徴とする請求項3に記載の装置。 5. その部材が、前記インデックス機構に噛み合った円筒側壁部品を前記 可動部が噛み合うまで保持するための保持機構をもまた含み、 前記保持機構が、前記給送部材の縁に沿っていて前記ポケットから前記部 材の回転方向に関し上流に伸びており、また 前記保持機構が前記インデックス機構と円筒側壁部品との噛み合いを保持 する働きをする一方で、前記伸張装置もまた前記インデックス機構と同一円筒側 面部品との噛み合いを保持する働きをすることを特徴とする請求項4に記載の装 置。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (81)指定国 EP(AT,BE,CH,DE, DK,ES,FI,FR,GB,GR,IE,IT,L U,MC,NL,PT,SE),OA(BF,BJ,CF ,CG,CI,CM,GA,GN,ML,MR,NE, SN,TD,TG),AP(KE,LS,MW,SD,S Z,UG),UA(AM,AZ,BY,KG,KZ,MD ,RU,TJ,TM),AL,AM,AT,AU,AZ ,BB,BG,BR,BY,CA,CH,CN,CZ, DE,DK,EE,ES,FI,GB,GE,HU,I S,JP,KE,KG,KP,KR,KZ,LK,LR ,LS,LT,LU,LV,MD,MG,MK,MN, MW,MX,NO,NZ,PL,PT,RO,RU,S D,SE,SG,SI,SK,TJ,TM,TR,TT ,UA,UG,US,UZ,VN

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1. 移動スタック中に並べて配置されたコップ様円筒側面部品を保持する ように構成された供給手段と、 円筒側面部品をツール手段の可動部との噛み合いのために受給台において 位置決めするためのインデックス機構と、 スタック内の最下流のコップ様部品をスタック内の残余コップ様部品と分 離し、前記供給手段から円筒側面部品を一度に一個宛前記受給台まで移送するた めの回転式に取り付けた給送部材と、 前記受給台を通って伸びる経路に沿って移動するように取り付けた可動部 を含むツール手段と、 前記可動部が、動作行程の前進のとき前記スタックから取り出され前記受 給台に配置される円筒側面部品と噛み合い、前記経路に沿って前記受給台の後ろ の前進位置と復帰位置の間を動き得る前記可動部と、 前記供給手段から円筒側面部品を受け取るためのポケットを有する前記給 送部材と、 前記可動部と連動して軸の回りを連続的に回転し、それにより円筒側面部 品が前記可動部の各作動行程毎に前記受給台に配置される給送部材と、 コップ様部品が一度に一個宛出てくる出口を含む前記供給手段と、 円筒側面部品が前記出口から前記インデックス機構まで移動する間その中 を移動するための案内路と、 前記ポケット手段から前記部材の回転方向に伸びる弓形導入機構を含む前 記給送部材と、 円筒側壁部品が前記出口を通過して前記ポケット手段に入るとき、それを 支持しその運動を制御するために、前記導入機構が前記出口を通過するとき、前 記出口から前記軸に向かって次第に引っ込む前記導入機構と、 前記インデックス機構の最初の端から上流に伸びる安定内側案内面と、前 記内側案内面と間隔をあけた安定外側案内面と、および前記インデックス機構の 第2の端から上流に伸び前記外側案内面と前記インデックス機構の間に挿入され た傾斜可能伸張装置とにより規定される前記案内路と、 円筒側壁部品が前記インデックス機構に向かって動くとき、その側壁に噛 み合うように前方に偏倚させた前面を有するシューを含む前記伸張装置と、 を含むことを特徴とするコップ様円筒側面部品を取扱うための装置。 2. 前記伸張装置が前記内側案内面に向かって偏倚しており、その最も内 側の部分が前記外側案内面と前記インデックス機構の第二端との間に想像的延長 部分よりやや内側に位置するよう制限された前記前面の内向き運動を有し、また 前記前面と前記案内路内を下流に動く円筒側面部品との噛み合いが、前記 前面を外側に、前記外側案内面と前記インデックス機構の第二端との間の前記想 像的延長部分に向かって、動くように作用する ことを特徴とする請求項1に記載の装置。 3. 前面が、傾斜上流導入路と、傾斜下流取出し導出路と前記傾斜路間の 連結部分とを含むことを特徴とする請求項2に記載の装置。 4. 前記案内路を下流に移動するコップ様部品が前記取出し傾斜路に噛み 合ったとき、前記シューの下流端における内向き運動を可能にするように前記シ ューがその回りに傾斜可能である上流ピボットが存在し、前記案内路内を下流に 移動するコップ様部品が前記導入傾斜路に噛み合ったとき、前記シューの上流端 における外向き運動を可能にするように前記シューがその回りに傾斜可能である 下流ピボットが存在することを特徴とする請求項3に記載の装置。 5. その部材が、前記インデックス機構に噛み合った円筒側壁部品を前記 可動部が噛み合うまで保持するための保持機構をもまた含み、 前記保持機構が、前記給送部材の縁に沿っていて前記ポケットから前記部 材の回転方向に関し上流に伸びており、また 前記保持機構が前記インデックス機構と円筒側壁部品との噛み合いを保持 する働きをする一方で、前記伸張装置もまた前記インデックス機構と同一円筒側 面部品との噛み合いを保持する働きをすることを特徴とする請求項4に記載の装 置。 6. 前記シューを下流に押しやる偏倚装置が存在することを特徴とする請 求項5に記載の装置。 7. 前記偏倚装置が前記シューと前記外側案内面との間でその下流端にお いて作用することを特徴とする請求項6に記載の装置。 8. 部品を当該部品の前記インデックス機構への到着以前に前記ポケット から取り出すためのストリッパを含み、前記内側案内面が前記ストリッパの上に あり、またこれらの部品が前記案内路を動く間、前記ストリッパがこれらの部品 を前記ポケットから取り出す作用をしている間であっても、前記給送部材が円筒 側面部品を駆動する ことを特徴とする請求項5に記載の装置。
JP53250996A 1995-04-25 1996-03-22 改良された回転式コップ給送器 Expired - Lifetime JP3740579B2 (ja)

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