JPH1153775A - 光記録媒体の評価方法 - Google Patents
光記録媒体の評価方法Info
- Publication number
- JPH1153775A JPH1153775A JP20698597A JP20698597A JPH1153775A JP H1153775 A JPH1153775 A JP H1153775A JP 20698597 A JP20698597 A JP 20698597A JP 20698597 A JP20698597 A JP 20698597A JP H1153775 A JPH1153775 A JP H1153775A
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- JP
- Japan
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- jitter
- signal
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- recorded
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- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
- Manufacturing Optical Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 クロストークを測定しなくともスキュー特性
を的確に見積もることが可能な光記録媒体の評価方法を
提供する。 【解決手段】 所定のトラックに信号を記録し、当該信
号について、隣接トラックに信号が記録されない状態で
のジッターJ1 と、隣接トラックに信号が記録された状
態でのジッターJ2 とをそれぞれ測定し、これらジッタ
ーの差によりスキュー特性を評価する。隣接トラックに
信号が記録されない状態でのジッターJ1と、隣接トラ
ックに信号が記録された状態でのジッターJ2 とから次
式により算出されるジッター悪化量ΔJは、スキュー特
性を評価する簡便な評価パラメータとなり得る。 ΔJ2=J2 2−J1 2
を的確に見積もることが可能な光記録媒体の評価方法を
提供する。 【解決手段】 所定のトラックに信号を記録し、当該信
号について、隣接トラックに信号が記録されない状態で
のジッターJ1 と、隣接トラックに信号が記録された状
態でのジッターJ2 とをそれぞれ測定し、これらジッタ
ーの差によりスキュー特性を評価する。隣接トラックに
信号が記録されない状態でのジッターJ1と、隣接トラ
ックに信号が記録された状態でのジッターJ2 とから次
式により算出されるジッター悪化量ΔJは、スキュー特
性を評価する簡便な評価パラメータとなり得る。 ΔJ2=J2 2−J1 2
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、光記録媒体の評価
方法に関するものであり、特に、クロストークを測定す
ることなくスキュー特性を評価することが可能な新規な
光記録媒体の評価方法に関するものである。
方法に関するものであり、特に、クロストークを測定す
ることなくスキュー特性を評価することが可能な新規な
光記録媒体の評価方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、例えば高密度記録ディスク等の分
野においては、マルチメディアの興隆に伴い、デジタル
動画のような大容量の情報を蓄積し、必要に応じてラン
ダムアクセスして再生する必要性が高まっている。
野においては、マルチメディアの興隆に伴い、デジタル
動画のような大容量の情報を蓄積し、必要に応じてラン
ダムアクセスして再生する必要性が高まっている。
【0003】光記録ディスクは、ランダムアクセスが可
能、大容量、リムーバブルという特徴を有するメモリ
で、各方面で広範に使用されているが、さらなる高密度
化を目指して線密度、トラック密度を向上するための技
術が求められている。
能、大容量、リムーバブルという特徴を有するメモリ
で、各方面で広範に使用されているが、さらなる高密度
化を目指して線密度、トラック密度を向上するための技
術が求められている。
【0004】一般に、記録密度を高めることは、基板の
スキューによる信号劣化の度合いを大きくすることにな
り、システムマージンとしていかにスキューを正しく評
価するかが重要になってくる。
スキューによる信号劣化の度合いを大きくすることにな
り、システムマージンとしていかにスキューを正しく評
価するかが重要になってくる。
【0005】そのため、スキュー特性を評価する簡便な
評価方法が要望されている。
評価方法が要望されている。
【0006】このような状況から、従来、システム性能
を評価するパラメータとして、主にジッターとエラーレ
ートが、またスキュー、特にラジアルスキューを評価す
るパラメータとして、クロストークが用いられている。
を評価するパラメータとして、主にジッターとエラーレ
ートが、またスキュー、特にラジアルスキューを評価す
るパラメータとして、クロストークが用いられている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、スキュ
ー、特にラジアルスキューを左右するクロストーク量の
測定は非常に困難であり、クロストーク量に相当しドラ
イブシステムとして簡便に測定することが可能なパラメ
ータは、実質的に存在しないのが実情である。
ー、特にラジアルスキューを左右するクロストーク量の
測定は非常に困難であり、クロストーク量に相当しドラ
イブシステムとして簡便に測定することが可能なパラメ
ータは、実質的に存在しないのが実情である。
【0008】そこで本発明は、かかる従来の実情に鑑み
て提案されたものであって、クロストークを測定しなく
ともスキュー特性を的確に見積もることが可能な光記録
媒体の評価方法を提供することを目的とする。
て提案されたものであって、クロストークを測定しなく
ともスキュー特性を的確に見積もることが可能な光記録
媒体の評価方法を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明者らは、上述の目
的を達成するために鋭意検討を重ねた結果、クロストー
クそのものを測定しなくとも、クロストークによるジッ
ターの悪化を測定することで、スキュー特性を見積もる
ことが可能となることを見出し、本発明を完成するに至
った。
的を達成するために鋭意検討を重ねた結果、クロストー
クそのものを測定しなくとも、クロストークによるジッ
ターの悪化を測定することで、スキュー特性を見積もる
ことが可能となることを見出し、本発明を完成するに至
った。
【0010】すなわち、本発明は、所定のトラックに信
号を記録し、当該信号について、隣接トラックに信号が
記録されない状態でのジッターJ1 と、隣接トラックに
信号が記録された状態でのジッターJ2 とをそれぞれ測
定し、これらジッターの差によりスキュー特性を評価す
ることを特徴とするものである。
号を記録し、当該信号について、隣接トラックに信号が
記録されない状態でのジッターJ1 と、隣接トラックに
信号が記録された状態でのジッターJ2 とをそれぞれ測
定し、これらジッターの差によりスキュー特性を評価す
ることを特徴とするものである。
【0011】上記ジッターの差(あるいは、このジッタ
ーの差から算出されるジッター悪化量)とラジアルスキ
ューマージンとの間には相関があり、これらを測定、あ
るいは算出することで、クロストークそのものを測らな
くともラジアルスキューマージンを的確に見積もること
ができる。
ーの差から算出されるジッター悪化量)とラジアルスキ
ューマージンとの間には相関があり、これらを測定、あ
るいは算出することで、クロストークそのものを測らな
くともラジアルスキューマージンを的確に見積もること
ができる。
【0012】
【発明の実施の形態】隣接トラックに信号が記録されな
い状態でのジッターJ1 と、隣接トラックに信号が記録
された状態でのジッターJ2 とから算出されるジッター
悪化量(以下、デルタジッターと称する。)は、スキュ
ー特性を評価する簡便な評価パラメータとなり得る。
い状態でのジッターJ1 と、隣接トラックに信号が記録
された状態でのジッターJ2 とから算出されるジッター
悪化量(以下、デルタジッターと称する。)は、スキュ
ー特性を評価する簡便な評価パラメータとなり得る。
【0013】本発明では、例えば光ディスクドライブシ
ステムで上記デルタジッターを測定することでスキュー
特性の測定を可能とし、この測定結果をスキュー特性を
改善するためのフィードバック量として使用することに
より、システムのスキュー特性の改善を可能とする。
ステムで上記デルタジッターを測定することでスキュー
特性の測定を可能とし、この測定結果をスキュー特性を
改善するためのフィードバック量として使用することに
より、システムのスキュー特性の改善を可能とする。
【0014】図1は、ラジアルスキューを変化させたと
きに、隣接トラックに信号が無い状態でのジッターの変
化の様子(図中線aで示す。)、及び隣接トラックに信
号がある状態でのジッターの変化の様子(図中線bで示
す。)を示すものである。
きに、隣接トラックに信号が無い状態でのジッターの変
化の様子(図中線aで示す。)、及び隣接トラックに信
号がある状態でのジッターの変化の様子(図中線bで示
す。)を示すものである。
【0015】図1からも明らかなように、隣接トラック
に信号がない状態でのジッターは、ディスクが傾いても
(ラジアルスキューが変化しても)、大きな劣化が見ら
れない。
に信号がない状態でのジッターは、ディスクが傾いても
(ラジアルスキューが変化しても)、大きな劣化が見ら
れない。
【0016】これに対して、隣接トラックに信号がある
状態でのジッターは、ディスクが傾くと(ラジアルスキ
ューが変化すると)、急激に劣化する。
状態でのジッターは、ディスクが傾くと(ラジアルスキ
ューが変化すると)、急激に劣化する。
【0017】そこで、この隣接トラック信号の有無によ
るジッターの差より次式で算出される値をデルタジッタ
ー(ジッター悪化量)ΔJと定義し、このデルタジッタ
ーΔJの値とラジアルスキューマージンとの関係を調べ
たところ、図2に示すように、相関があることがわかっ
た。
るジッターの差より次式で算出される値をデルタジッタ
ー(ジッター悪化量)ΔJと定義し、このデルタジッタ
ーΔJの値とラジアルスキューマージンとの関係を調べ
たところ、図2に示すように、相関があることがわかっ
た。
【0018】ΔJ2=J2 2−J1 2 J1:隣接トラック信号がない状態でのジッター J2:隣接トラック信号がある状態でのジッター したがって、この図2より、例えばデルタジッターΔJ
の値が5.4%以下であれば、ラジアルスキューマージ
ンを±0.7度以上確保できることがわかる。
の値が5.4%以下であれば、ラジアルスキューマージ
ンを±0.7度以上確保できることがわかる。
【0019】このように、上述のデルタジッターΔJの
値を規定することで、ラジアルスキューマージンの規定
が可能になる。
値を規定することで、ラジアルスキューマージンの規定
が可能になる。
【0020】上述のようなデルタジッターΔJを測定す
るには、例えば、メイントラック信号のみの状態でジッ
ターを測定する回路と、隣接トラック信号が存在する状
態でのジッターを測定する回路、さらにはこれら2つの
値からジッターの悪化量(デルタジッターΔJ)を計算
する演算回路を備えたドライブシステムを用いる。
るには、例えば、メイントラック信号のみの状態でジッ
ターを測定する回路と、隣接トラック信号が存在する状
態でのジッターを測定する回路、さらにはこれら2つの
値からジッターの悪化量(デルタジッターΔJ)を計算
する演算回路を備えたドライブシステムを用いる。
【0021】図3は、このようなドライブシステムにお
けるデルタジッター算出回路の一例を示すものである。
けるデルタジッター算出回路の一例を示すものである。
【0022】このデルタジッター算出回路では、先ず、
再生信号はイコライザー回路1を経て2値化回路2で2
値化される。
再生信号はイコライザー回路1を経て2値化回路2で2
値化される。
【0023】この2値化されたデータは、PLL回路3
で発生されるクロック信号と比較され、位相差/電圧変
換回路4において位相のずれが電圧変換され、さらにA
/D変換回路5においてA/D変換される。
で発生されるクロック信号と比較され、位相差/電圧変
換回路4において位相のずれが電圧変換され、さらにA
/D変換回路5においてA/D変換される。
【0024】また、PLL回路3からのクロック信号に
基づいて、周期/電圧変換回路6において1クロック周
期分が電圧変換され、同様にA/D変換回路7において
A/D変換される。
基づいて、周期/電圧変換回路6において1クロック周
期分が電圧変換され、同様にA/D変換回路7において
A/D変換される。
【0025】そして、これらA/D変換回路5,7の出
力を演算回路8で演算処理することにより、再生信号に
おけるジッターが算出される。
力を演算回路8で演算処理することにより、再生信号に
おけるジッターが算出される。
【0026】このとき、光ディスクには、図4に示すよ
うな信号を記録再生することで、デルタジッターΔJの
測定が可能となる。
うな信号を記録再生することで、デルタジッターΔJの
測定が可能となる。
【0027】すなわち、記録時に、例えば偶数トラック
には通常と同様、連続で信号を記録しておき(図中、信
号が記録された領域を斜線領域として示す。)、奇数ト
ラックではセクター毎に記録・未記録を繰り返す。
には通常と同様、連続で信号を記録しておき(図中、信
号が記録された領域を斜線領域として示す。)、奇数ト
ラックではセクター毎に記録・未記録を繰り返す。
【0028】このとき、偶数トラックを再生すると、セ
クター毎にクロストークのない状態(隣接トラック信号
のない状態)Aと、クロストークのある状態(隣接トラ
ック信号のある状態)Bの2つの状態が繰り返されるこ
とになる。
クター毎にクロストークのない状態(隣接トラック信号
のない状態)Aと、クロストークのある状態(隣接トラ
ック信号のある状態)Bの2つの状態が繰り返されるこ
とになる。
【0029】このときの各々のジッターを図3に示すデ
ルタジッター算出回路で測定、演算することで、デルタ
ジッターΔJを測定することができる。
ルタジッター算出回路で測定、演算することで、デルタ
ジッターΔJを測定することができる。
【0030】再生信号の状態は間欠的であるので、例え
ば同期検出回路9にてアドレス信号から生成されるセク
ターシンクを基準信号として、アドレスレコーダ10に
よるトラック/セクター判別信号をもとにタイミング回
路11で発生される各サンプル信号によりそれぞれの状
態のジッター値をサンプリングし、各々の処理をする。
ここで回転変動やクロックの引き込み動作の安定時間を
考慮し、サンプリングゲートは実際のセクター幅よりも
狭く設定してある。
ば同期検出回路9にてアドレス信号から生成されるセク
ターシンクを基準信号として、アドレスレコーダ10に
よるトラック/セクター判別信号をもとにタイミング回
路11で発生される各サンプル信号によりそれぞれの状
態のジッター値をサンプリングし、各々の処理をする。
ここで回転変動やクロックの引き込み動作の安定時間を
考慮し、サンプリングゲートは実際のセクター幅よりも
狭く設定してある。
【0031】奇数トラックでは、再生信号自体も間欠的
になるので、再生信号及びPLL回路3でのクロック再
生も同様にタイミング回路11により生成されるサンプ
ルホールド信号(S/H信号)により処理される。
になるので、再生信号及びPLL回路3でのクロック再
生も同様にタイミング回路11により生成されるサンプ
ルホールド信号(S/H信号)により処理される。
【0032】本方式では、奇数トラックにおいてクロス
トークなしの状態Aの代わりに、状態として意味のない
状態Cが出入力され、これがデジタル信号に変換された
後、演算回路8においてデジタルジッター値が算出さ
れ、システム制御部に送られ、例えばスキューサーボ回
路等へフィードバックされる。
トークなしの状態Aの代わりに、状態として意味のない
状態Cが出入力され、これがデジタル信号に変換された
後、演算回路8においてデジタルジッター値が算出さ
れ、システム制御部に送られ、例えばスキューサーボ回
路等へフィードバックされる。
【0033】上記測定において、再生信号のノイズ等に
よる変動を最小にするために、複数個のデータをもとに
アベレージ処理を行い、測定精度の向上を図ることが可
能である。
よる変動を最小にするために、複数個のデータをもとに
アベレージ処理を行い、測定精度の向上を図ることが可
能である。
【0034】また、光ディスクに対して、図5に示すよ
うに、2セクター/千鳥格子で、かつ1セクター位置を
シフトさせた信号を記録することでも、同様にデルタジ
ッターを測定することができる。
うに、2セクター/千鳥格子で、かつ1セクター位置を
シフトさせた信号を記録することでも、同様にデルタジ
ッターを測定することができる。
【0035】この場合は、状態として意味のない状態C
が生じるので、タイミング信号により選別及びサンプリ
ングを行う。
が生じるので、タイミング信号により選別及びサンプリ
ングを行う。
【0036】本方式では、奇数・偶数のどちらのトラッ
クでも2つの状態A,Bを得ることができ、より正確に
デルタジッターを算出することができる。
クでも2つの状態A,Bを得ることができ、より正確に
デルタジッターを算出することができる。
【0037】以上の説明では、信号処理のブロックをセ
クターとして説明しているが、勿論、セクター間隔であ
る必要はない。また、連続するセクター数は2である必
要はなく、2以上であればよい。セクター数が3以上の
場合は、位置のシフトも1セクターである必要はない。
クターとして説明しているが、勿論、セクター間隔であ
る必要はない。また、連続するセクター数は2である必
要はなく、2以上であればよい。セクター数が3以上の
場合は、位置のシフトも1セクターである必要はない。
【0038】また、いわゆるROMディスクにおいて
も、同様の信号を予め記録しておけば、同様にデルタジ
ッターを測定することが可能である。
も、同様の信号を予め記録しておけば、同様にデルタジ
ッターを測定することが可能である。
【0039】
【発明の効果】以上の説明からも明らかなように、本発
明によれば、クロストークそのものを測定しなくともス
キュー特性を正確に見積もることが可能であり、簡便な
スキュー特性評価方法を提供することが可能である。
明によれば、クロストークそのものを測定しなくともス
キュー特性を正確に見積もることが可能であり、簡便な
スキュー特性評価方法を提供することが可能である。
【図1】ラジアルスキューによるジッターの変化の様子
を隣接トラック信号がある場合とない場合で比較して示
す特性図である。
を隣接トラック信号がある場合とない場合で比較して示
す特性図である。
【図2】デルタジッターΔJとラジアルスキューマージ
ンの関係を示す特性図である。
ンの関係を示す特性図である。
【図3】デルタジッター算出回路の構成例を示す回路図
である。
である。
【図4】デジタルジッターを測定するための記録状態の
一例を示す模式図である。
一例を示す模式図である。
【図5】デジタルジッターを測定するための記録状態の
他の例を示す模式図である。
他の例を示す模式図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 所定のトラックに信号を記録し、当該信
号について、隣接トラックに信号が記録されない状態で
のジッターJ1 と、隣接トラックに信号が記録された状
態でのジッターJ2 とをそれぞれ測定し、 これらジッターの差によりスキュー特性を評価すること
を特徴とする光記録媒体の評価方法。 - 【請求項2】 上記ジッターの差からジッター悪化量Δ
Jを次式 ΔJ2=J2 2−J1 2 により算出し、このジッター悪化量ΔJによりスキュー
特性を評価することを特徴とする請求項1記載の光記録
媒体の評価方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20698597A JPH1153775A (ja) | 1997-07-31 | 1997-07-31 | 光記録媒体の評価方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20698597A JPH1153775A (ja) | 1997-07-31 | 1997-07-31 | 光記録媒体の評価方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1153775A true JPH1153775A (ja) | 1999-02-26 |
Family
ID=16532277
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20698597A Withdrawn JPH1153775A (ja) | 1997-07-31 | 1997-07-31 | 光記録媒体の評価方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1153775A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100448256B1 (ko) * | 2000-03-29 | 2004-09-10 | 삼성전기주식회사 | 지터 추정방법 |
| KR100452923B1 (ko) * | 2002-01-11 | 2004-10-14 | 엘지전자 주식회사 | 광디스크의 포커스위치 제어장치 및 제어방법 |
-
1997
- 1997-07-31 JP JP20698597A patent/JPH1153775A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100448256B1 (ko) * | 2000-03-29 | 2004-09-10 | 삼성전기주식회사 | 지터 추정방법 |
| KR100452923B1 (ko) * | 2002-01-11 | 2004-10-14 | 엘지전자 주식회사 | 광디스크의 포커스위치 제어장치 및 제어방법 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20041005 |