JPH1154017A - 配線用遮断器 - Google Patents
配線用遮断器Info
- Publication number
- JPH1154017A JPH1154017A JP20877397A JP20877397A JPH1154017A JP H1154017 A JPH1154017 A JP H1154017A JP 20877397 A JP20877397 A JP 20877397A JP 20877397 A JP20877397 A JP 20877397A JP H1154017 A JPH1154017 A JP H1154017A
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- Japan
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- earth
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- earth cable
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- Pending
Links
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Breakers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】アース端子付のコンセント等に配線したアース
線を組み込んだ電線と接続することのできる配線用遮断
器を提供すること。 【解決手段】配線用遮断器にアース線に接続するための
アース端子4を設け、アース端子付のコンセント等に配
線した電源線21aとアース線21bを纏めて外装被覆
したVVF3芯線等のアース線を組み込んだ電線21の
該電源線21aは主回路接続用の端子部3に接続し、ア
ース線21bはアース端子4に接続する。
線を組み込んだ電線と接続することのできる配線用遮断
器を提供すること。 【解決手段】配線用遮断器にアース線に接続するための
アース端子4を設け、アース端子付のコンセント等に配
線した電源線21aとアース線21bを纏めて外装被覆
したVVF3芯線等のアース線を組み込んだ電線21の
該電源線21aは主回路接続用の端子部3に接続し、ア
ース線21bはアース端子4に接続する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、アース端子付のコ
ンセント等に配線したアース線を組み込んだ電線と接続
することのできる配線用遮断器に関するものである。
ンセント等に配線したアース線を組み込んだ電線と接続
することのできる配線用遮断器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来は配線用遮断器は図5に示すように
アース線を接続するための端子が無かったので、アース
端子付のコンセント等に配線したアース線を組み込んだ
電線21は、電源線21aは遮断器の主回路接続用の端
子22に接続するがアース線21bは遮断器から離れて
遮断器を取り付けたボックスの隅に設けた図示を略した
アース用端子部に接続するものである。
アース線を接続するための端子が無かったので、アース
端子付のコンセント等に配線したアース線を組み込んだ
電線21は、電源線21aは遮断器の主回路接続用の端
子22に接続するがアース線21bは遮断器から離れて
遮断器を取り付けたボックスの隅に設けた図示を略した
アース用端子部に接続するものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、この従来の
ものにあっては電線21は配線用遮断器の近くで外装被
覆を剥がし電源線21aとアース線21bに分岐させ、
アース線21bを配線用遮断器から離れたアース用端子
部に接続するため該アース線21bを電源線21aとは
異なった方向に引回さなければならずその作業が厄介で
あるばかりでなく、電源線21aとアース線21bの長
さが異なり余分となる電源線21a或いはアース線21
bをカットする必要があってその分電線が無駄となる問
題がある。また、分岐用の配線用遮断器を多数組み込ん
だ分・配電盤にあっては各電線の電源線とアース線の組
み合わせが不明瞭となる問題もある。
ものにあっては電線21は配線用遮断器の近くで外装被
覆を剥がし電源線21aとアース線21bに分岐させ、
アース線21bを配線用遮断器から離れたアース用端子
部に接続するため該アース線21bを電源線21aとは
異なった方向に引回さなければならずその作業が厄介で
あるばかりでなく、電源線21aとアース線21bの長
さが異なり余分となる電源線21a或いはアース線21
bをカットする必要があってその分電線が無駄となる問
題がある。また、分岐用の配線用遮断器を多数組み込ん
だ分・配電盤にあっては各電線の電源線とアース線の組
み合わせが不明瞭となる問題もある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めになされた本発明は、配線用遮断器にアース線を接続
するためのアアース端子を設けたことを特徴とするもの
である。
めになされた本発明は、配線用遮断器にアース線を接続
するためのアアース端子を設けたことを特徴とするもの
である。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明の好ましい実施の形態を二
極用の配線用遮断器により図1〜図4に基づいて詳細に
説明する。1は内部に開閉機構、遮断機構等を組み込ん
だ配線用遮断器のケースであり、該ケース1の前後には
前記開閉機構、遮断機構等を介して二極の電源側の端子
部2と負荷側の端子部3が対向して設けてある。この両
端子部2、3にはそれぞれ二極の端子2a、2bと端子
3a、3bが即ち電圧用、中性用又は電圧用、電圧用の
電源線と接続して100V又は200Vの屋内配線とな
るように設けられている。4は負荷側の端子部3に隣接
して設けたアース端子であり、該アース端子4にはプラ
グイン金具6が接続されている。該プラグイン金具6に
は図示を略したアース用端子部に接続する短絡バー5の
プラグ板部5aが嵌脱するものである。無論列設した端
の配線用遮断器のアース端子や短絡バー5は図示しない
遮断器を取り付けたボックスの隅ん設けたアース用端子
部に接続されている。
極用の配線用遮断器により図1〜図4に基づいて詳細に
説明する。1は内部に開閉機構、遮断機構等を組み込ん
だ配線用遮断器のケースであり、該ケース1の前後には
前記開閉機構、遮断機構等を介して二極の電源側の端子
部2と負荷側の端子部3が対向して設けてある。この両
端子部2、3にはそれぞれ二極の端子2a、2bと端子
3a、3bが即ち電圧用、中性用又は電圧用、電圧用の
電源線と接続して100V又は200Vの屋内配線とな
るように設けられている。4は負荷側の端子部3に隣接
して設けたアース端子であり、該アース端子4にはプラ
グイン金具6が接続されている。該プラグイン金具6に
は図示を略したアース用端子部に接続する短絡バー5の
プラグ板部5aが嵌脱するものである。無論列設した端
の配線用遮断器のアース端子や短絡バー5は図示しない
遮断器を取り付けたボックスの隅ん設けたアース用端子
部に接続されている。
【0006】図1、図2(A)、図3(A)に示すよう
に負荷側の端子部3の端子3a、端子3bはケース1の
後側の上部に後側板部1aに透設した電線挿通孔11、
11に臨むねじ端子としているが、後記するアース端子
4と同様のネジなし端子としてもよい。アース端子4は
前記端子部3の一方の端子3aの下方に絶縁隔壁板12
を介して隣接して設けられており、後側板部1aに設け
た窓孔13から操作部7aを突出させたリリースレバー
7の操作により鎖錠ばね8による接続を脱着するネジな
し端子に構成されている。
に負荷側の端子部3の端子3a、端子3bはケース1の
後側の上部に後側板部1aに透設した電線挿通孔11、
11に臨むねじ端子としているが、後記するアース端子
4と同様のネジなし端子としてもよい。アース端子4は
前記端子部3の一方の端子3aの下方に絶縁隔壁板12
を介して隣接して設けられており、後側板部1aに設け
た窓孔13から操作部7aを突出させたリリースレバー
7の操作により鎖錠ばね8による接続を脱着するネジな
し端子に構成されている。
【0007】また、アース端子4と接続されているプラ
グイン金具6は、該アース端子4の端子板部4aの下方
に連設したものであり、図1及び図2(A)、(B)に
示すものは短絡バー5のプラグ板部5aをケース1の後
側板部1aの開口14側から嵌脱できるものとするため
プラグイン金具6は嵌合口をケース1の開口14に臨む
ものとしている。すなわち、該プラグイン金具6は端子
板部4aの基端に垂設した背板部6aの両側前方にクリ
ップ板部6b、6bを張設し前方に嵌合口を形成したも
のである。また、図3(A)、(B)に示すものは短絡
バー5のプラグ板部5aをケース1の底面側から嵌脱で
きるものとするためプラグイン金具6は嵌合口をケース
1の底面開口に臨むものとしている。すなわち、該プラ
グイン金具6は端子板部4aの両側にクリップ板部6
b、6bを垂設し下方に嵌合口を形成したものである。
図4は本発明の他の実施の形態を示す斜視図で、前記の
実施の形態と同様の部分は説明を省略するが、この実施
の形態では短絡バー5を板状のものとし、これに対応す
るようにケース1の後部板部1aに横長の開口14を設
けている。こうすることによって、短絡バー5を板材そ
のものを使用することができ加工が不要となるものであ
る。なお、板状の短絡バー5を縦にしてその上方から開
口14をケース1の底面に設けた設配線用遮断器をかぶ
せて接続す構成としてもよい。
グイン金具6は、該アース端子4の端子板部4aの下方
に連設したものであり、図1及び図2(A)、(B)に
示すものは短絡バー5のプラグ板部5aをケース1の後
側板部1aの開口14側から嵌脱できるものとするため
プラグイン金具6は嵌合口をケース1の開口14に臨む
ものとしている。すなわち、該プラグイン金具6は端子
板部4aの基端に垂設した背板部6aの両側前方にクリ
ップ板部6b、6bを張設し前方に嵌合口を形成したも
のである。また、図3(A)、(B)に示すものは短絡
バー5のプラグ板部5aをケース1の底面側から嵌脱で
きるものとするためプラグイン金具6は嵌合口をケース
1の底面開口に臨むものとしている。すなわち、該プラ
グイン金具6は端子板部4aの両側にクリップ板部6
b、6bを垂設し下方に嵌合口を形成したものである。
図4は本発明の他の実施の形態を示す斜視図で、前記の
実施の形態と同様の部分は説明を省略するが、この実施
の形態では短絡バー5を板状のものとし、これに対応す
るようにケース1の後部板部1aに横長の開口14を設
けている。こうすることによって、短絡バー5を板材そ
のものを使用することができ加工が不要となるものであ
る。なお、板状の短絡バー5を縦にしてその上方から開
口14をケース1の底面に設けた設配線用遮断器をかぶ
せて接続す構成としてもよい。
【0008】このように構成されたものは、負荷側の主
回路接続用の端子部3に隣接させてアース端子4が設け
られているので、アース端子付のコンセントに配線した
電源線21aとアース線21bを纏めて外装被覆したV
VF3芯線等のアース線を組み込んだ電線21を接続す
るには、外装被覆を剥いで各芯線である電源線21a、
アース線21bを分岐したうえ各芯線の絶縁被覆を剥い
で電源線21aは負荷側の主回路接続用の端子部3に接
続し、アース線21bも該端子部3に隣接しているアー
ス端子4に接続できるので、アース線21bを電源線2
1aと異なる方向に引回す作業も不要である。また、分
岐用の配線用遮断器を多数組み込んだ分・配電盤にあっ
ても各電線の電源線とアース線の組み合わせが明確であ
る利点もある。
回路接続用の端子部3に隣接させてアース端子4が設け
られているので、アース端子付のコンセントに配線した
電源線21aとアース線21bを纏めて外装被覆したV
VF3芯線等のアース線を組み込んだ電線21を接続す
るには、外装被覆を剥いで各芯線である電源線21a、
アース線21bを分岐したうえ各芯線の絶縁被覆を剥い
で電源線21aは負荷側の主回路接続用の端子部3に接
続し、アース線21bも該端子部3に隣接しているアー
ス端子4に接続できるので、アース線21bを電源線2
1aと異なる方向に引回す作業も不要である。また、分
岐用の配線用遮断器を多数組み込んだ分・配電盤にあっ
ても各電線の電源線とアース線の組み合わせが明確であ
る利点もある。
【0009】なお、前記の実施の形態では二極用の配線
用遮断器について説明したが、三極用の配線用遮断器に
ついても同様である。また、アース端子4は短絡バー5
と接続できるものとするためプラグイン金具6aを連設
したもので、接続作業が容易な利点があるが、的確にア
ース用端子部に接続できるものであればねじ端子、ねじ
なし端子等の構成としてもよいことは勿論である。さら
に、アース端子は負荷側の主回路接続用の端子部に隣接
させなくても配線用遮断器内にあれば良く、アース端子
を複数設けて短絡バー5を使用することなくアース線2
1bを接続しない他の隣合う配線用遮断器のアース端子
同士を各別の電線でアース接続して遮断器を取り付けた
ボックスの隅に設けたアース用端子部に接続してもよ
い。
用遮断器について説明したが、三極用の配線用遮断器に
ついても同様である。また、アース端子4は短絡バー5
と接続できるものとするためプラグイン金具6aを連設
したもので、接続作業が容易な利点があるが、的確にア
ース用端子部に接続できるものであればねじ端子、ねじ
なし端子等の構成としてもよいことは勿論である。さら
に、アース端子は負荷側の主回路接続用の端子部に隣接
させなくても配線用遮断器内にあれば良く、アース端子
を複数設けて短絡バー5を使用することなくアース線2
1bを接続しない他の隣合う配線用遮断器のアース端子
同士を各別の電線でアース接続して遮断器を取り付けた
ボックスの隅に設けたアース用端子部に接続してもよ
い。
【0010】
【発明の効果】本発明は前記説明によって明らかなよう
に、アース線を接続するためのアース端子を設けたの
で、電源線とアース線を纏めて外装被覆したVVF3芯
線等の電線を接続するに、アース線も配線用遮断器に接
続すればよいので、このアース線を引回す作業も不要で
ある。また、分岐用の配線用遮断器を多数組み込んだ分
・配電盤にあっても各電線の電源線とアース線の組み合
わせが明確である利点もある従って、本発明は従来の配
線用遮断器の問題を解決したものとして、業界に寄与す
るところ大なものである。
に、アース線を接続するためのアース端子を設けたの
で、電源線とアース線を纏めて外装被覆したVVF3芯
線等の電線を接続するに、アース線も配線用遮断器に接
続すればよいので、このアース線を引回す作業も不要で
ある。また、分岐用の配線用遮断器を多数組み込んだ分
・配電盤にあっても各電線の電源線とアース線の組み合
わせが明確である利点もある従って、本発明は従来の配
線用遮断器の問題を解決したものとして、業界に寄与す
るところ大なものである。
【図1】本発明の実施の形態を示す斜視図である。
【図2】本発明の実施の形態を示すもので、(A)は要
部の側面図、(B)はプラグイン金具と短絡バーの斜視
図である。
部の側面図、(B)はプラグイン金具と短絡バーの斜視
図である。
【図3】本発明の他の実施の形態を示すもので、(A)
は要部の側面図、(B)はプラグイン金具と短絡バーの
斜視図である。
は要部の側面図、(B)はプラグイン金具と短絡バーの
斜視図である。
【図4】本発明の他の実施の形態を示す斜視図である。
【図5】従来例を示す斜視図である。
4 アース端子 5 短絡バー 6 プラグイン金具
Claims (2)
- 【請求項1】 アース線を接続するためのアース端子
(4) を設けたことを特徴とする配線用遮断器。 - 【請求項2】 アース端子(4) に短絡バー(5) を接続す
るためのプラグイン金具(6) を連設したことを特徴とす
る請求項1に記載の配線用遮断器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20877397A JPH1154017A (ja) | 1997-08-04 | 1997-08-04 | 配線用遮断器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20877397A JPH1154017A (ja) | 1997-08-04 | 1997-08-04 | 配線用遮断器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1154017A true JPH1154017A (ja) | 1999-02-26 |
Family
ID=16561864
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20877397A Pending JPH1154017A (ja) | 1997-08-04 | 1997-08-04 | 配線用遮断器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1154017A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016127792A (ja) * | 2014-12-26 | 2016-07-11 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 開閉器及び分電盤 |
| JP2017103019A (ja) * | 2015-11-30 | 2017-06-08 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 開閉器及び分電盤 |
| JP2017103018A (ja) * | 2015-11-30 | 2017-06-08 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 開閉器及び分電盤 |
| JP2017107833A (ja) * | 2015-11-30 | 2017-06-15 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 開閉器及び分電盤 |
| JP2018037318A (ja) * | 2016-08-31 | 2018-03-08 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 開閉器及び分電盤 |
| JP2020107619A (ja) * | 2020-04-10 | 2020-07-09 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 開閉器及び分電盤 |
| CN112863951A (zh) * | 2021-01-05 | 2021-05-28 | 三峡大学 | 一种电气工程配电断路器 |
-
1997
- 1997-08-04 JP JP20877397A patent/JPH1154017A/ja active Pending
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020107620A (ja) * | 2014-12-26 | 2020-07-09 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 開閉器及び分電盤 |
| JP2016127791A (ja) * | 2014-12-26 | 2016-07-11 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 開閉器及び分電盤 |
| JP2016127007A (ja) * | 2014-12-26 | 2016-07-11 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 開閉器及び分電盤 |
| JP2016127792A (ja) * | 2014-12-26 | 2016-07-11 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 開閉器及び分電盤 |
| JP2020024962A (ja) * | 2014-12-26 | 2020-02-13 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 開閉器及び分電盤 |
| JP2020024961A (ja) * | 2014-12-26 | 2020-02-13 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 開閉器及び分電盤 |
| JP2017103019A (ja) * | 2015-11-30 | 2017-06-08 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 開閉器及び分電盤 |
| JP2017103018A (ja) * | 2015-11-30 | 2017-06-08 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 開閉器及び分電盤 |
| JP2017107833A (ja) * | 2015-11-30 | 2017-06-15 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 開閉器及び分電盤 |
| JP2018037318A (ja) * | 2016-08-31 | 2018-03-08 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 開閉器及び分電盤 |
| JP2020107619A (ja) * | 2020-04-10 | 2020-07-09 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 開閉器及び分電盤 |
| CN112863951A (zh) * | 2021-01-05 | 2021-05-28 | 三峡大学 | 一种电气工程配电断路器 |
| CN112863951B (zh) * | 2021-01-05 | 2022-09-02 | 三峡大学 | 一种电气工程配电断路器 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20010703 |