JPH1155826A - 電気接続箱 - Google Patents

電気接続箱

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JPH1155826A
JPH1155826A JP9203505A JP20350597A JPH1155826A JP H1155826 A JPH1155826 A JP H1155826A JP 9203505 A JP9203505 A JP 9203505A JP 20350597 A JP20350597 A JP 20350597A JP H1155826 A JPH1155826 A JP H1155826A
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tab
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Akihiro Oda
昭博 小田
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 並列する複数のヒューズに中継端子を介して
接続するバスバーを1枚の導電板から形成して、同一層
に配置できるようにする。 【解決手段】 中継端子13は、縦方向の基板部13a
の上下両側に、ヒューズの端子を嵌合する第一メス端子
部13jとバスバーに形成したタブを嵌合する第二メス
端子部13eとをそれぞれ形成し、第一メス端子部への
上記ヒューズ端子の嵌合方向を、第二メス端子部へのタ
ブの嵌合方向と直交させる方向とし、かつ、第一メス端
子部の幅はヒューズの端子板の幅よりも大としている。
第一メス端子部に嵌合するヒューズの端子の幅方向の中
心ラインと第二メス端子部に嵌合するバスバーのタブの
嵌合ラインとオフセットさせ、対向するバスバーのタブ
の間隔を広げている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は自動車用ワイヤハー
ネスに接続する電気接続箱に関し、詳しくは、電気接続
箱の内部に収容するバスバーと、該電気接続箱に取り付
けるヒューズの端子とを中継端子を介して接続するもの
で、特に、ヒューズの一対の端子に接続するバスバーの
一対のタブを同一層に対向して配置できるようにするも
のである。
【0002】
【従来の技術】この種の電気接続箱に収容したバスバー
とヒューズとの接続は、図6に示すように、バスバー1
の先端を屈折してタブ1aを形成し、メスーメス型の中
継端子2を介してヒューズ3の端子3aと接続させてい
る。
【0003】電気接続箱にバスバーを絶縁板と交互に積
層配置して収容する場合、同一層に配置するバスバーは
1枚の導電板から形成しており、1枚の導電板を所要パ
ターンに打ち抜いた後に、プレスで屈折加工して上記タ
ブ1aを形成している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】電気接続箱は、通常、
ヒューズ収容部を並列に多数形成しており、前記図6に
示すように、複数のヒューズ3A、3Bを並列に装着し
て、内部回路のバスバー1A〜1Dのタブ1a〜1dと
接続させている。この場合、タブ1a〜1dを設けたバ
スバーを1枚の導電板から形成することはできない。
【0005】即ち、図7に示すように、タブ1a〜1d
の展開状態において、タブ1aの基部にタブ1cの先端
が重なり、同様にタブ1bの基部にタブ1dの先端が重
なることとなる。よって、ヒューズ3Aに接続させるタ
ブ1aと1bとは夫々備えたバスバー1Aと1Bとは同
一導電板から形成でき、同様に、ヒューズ3Bに接続さ
せるタブ1cと1dを夫々備えたバスバー1Cと1Dと
は同一導電板から形成できるが、バスバー1A、1Bと
バスバー1C1Dとは別の導電板で形成する必要があ
る。
【0006】また、図8に示すように、バスバー1A、
1Bの先端を垂直に折り曲げてタブ1a、1bを形成す
る場合、タブ1aと1bは展開状態で重なるために、1
枚の導電板からバスバー1A、1Bを打抜加工すること
ができない。即ち、1つのヒューズに接続するタブを備
えたバスバーも別の導電板から形成しなければならな
い。
【0007】上記した別の導電板で形成したバスバーは
異なる層に配置するか、あるいは、一方を後入れバスバ
ーとして同一層に配置している。
【0008】上記のように、並設するヒューズに接続す
るタブを備えたバスバーを別の導電板より形成する場
合、導電板の歩留まりが低下してコスト高になる問題が
ある。また、並設するヒューズに接続するタブを備えた
バスバーを異層に配置すると、回路設計が大幅な制約を
うけ、電気接続箱の内部で高密度な配索ができなくな
り、電気接続箱が大型化しやすい。一方、後入れバスバ
ーとすると、電気接続箱の組みつけ工数が増加する問題
がある。
【0009】本発明は上記した問題に鑑みてなされたも
ので、バスバーに形成したタブとヒューズの端子板とを
接続する中継端子を改良して、並設するヒューズの端子
と接続するタブを備えたバスバーを1枚の導電板より打
抜加工で形成でき、同一層に対向配置できるようにする
ことを課題としている。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、本発明は、請求項1で、ケース内部に収容したバス
バーと、該ケース外面に形成したヒューズ取付部に嵌合
するヒューズとを中継端子を用いて接続する電気接続箱
において、上記中継端子は、縦方向の基板部の上下両側
に、ヒューズの端子を嵌合する第一メス端子部とバスバ
ーに形成したタブを嵌合する第二メス端子部とをそれぞ
れ形成していると共に、第一メス端子部への上記ヒュー
ズ端子の嵌合方向を、第二メス端子部へのタブの嵌合方
向と直交させる方向とし、かつ、第一メス端子部の幅は
ヒューズの端子板の幅よりも大として、第一メス端子部
に嵌合するヒューズの端子の幅方向の中心ラインと第二
メス端子部に嵌合するバスバーのタブの嵌合ラインとオ
フセットさせ、対向するバスバーのタブの間隔を広げて
いることを特徴とする電気接続箱を提供している。
【0011】具体的には、上記中継端子の基板部の下側
部に、両側より内面側に屈曲させた一対のカール部を設
けて、基板部と両側のカール部との間をタブ挿入空間と
している第二メス端子部を設けている一方、上記基板部
の上側部に基板両側端より内面側に屈折させた後、これ
ら一対の屈折部の上端を互いに近接する方向より下向き
に湾曲させた折り返し部を設け、これら折り返し部の間
をタブ挿入部としている第一メス端子部を形成し、該第
一メス端子部は上記第二メス端子部とタブ嵌合方向を直
交方向としている(請求項2)。
【0012】上記ヒューズの左右の端子は上記中継端子
を介して、同一層に対向して配置した上記バスバーの対
向した先端面より突設したタブと接続し、上記左右の端
子と夫々接続するバスバーのタブは、上記中継端子を介
して、左右端子の夫々外側にオフセットさせている(請
求項3)。
【0013】このように、バスバーのタブとヒューズの
端子との間に介設する中継端子を上記形状として、バス
バーのタブとヒューズの端子との中継端子のメス端子部
への嵌合方向を直交方向とし、ヒューズの端子の位置と
バスバーのタブの位置とをオフセットして、バスバーの
タブの間の間隔を広げると、対向するバスバーのタブを
展開状態で重なることがないようにすることができ、よ
って、1枚の導電板から形成して、同一層に対向配置す
ることができる。
【0014】上記バスバーと接続するヒューズは2個以
上並列している(請求項4)。
【0015】上記したように、バスバーの対向するタブ
をバスバーの先端より垂直に折り曲げて形成できるた
め、並列するヒューズの端子と接続するバスバーを1枚
の導電板より並列に打ち抜いて形成することができる。
よって、この並列するヒューズへ接続するバスバーも同
一層に配置することができる。その結果、電気接続箱の
内部回路を構成するバスバーを高密度配置することがで
き、電気接続箱の小型化を図れる。
【0016】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態を図面を
参照して説明する。
【0017】図1に示すように、ヒューズ10の一対の
端子11、12は、夫々中継端子13、14を介して、
バスバー15のタブ16、バスバー17のタブ18と接
続している。同様に、上記ヒューズ10と並設するヒュ
ーズ20の一対の端子端子21、22は、夫々中継端子
23、24を介して、バスバー25のタブ26、バスバ
ー27のタブ28と接続している。
【0018】上記中継端子13、14、23、24は同
一形状であり、よって、中継端子13について、その形
状を説明し、端子14、23、24には同様の符号を付
して説明を省略する。
【0019】図2に示すように、垂直方向の基板部13
aの下側部に、両側より内面側に屈曲させた一対のカー
ル部13b、13cを設けて、基板部13aと両側のカ
ール部13b、13cとの間をタブ挿入空間13dとし
ている第二メス端子部13eを設けている。該第二メス
端子部13eには下方からバスバー10のタブ11が挿
入される。
【0020】一方、上記基板部13aの上側部に基板部
両側端より内面側への屈折部13f、13gを設け、こ
れら一対の屈折部13f、13gの上端を互いに近接す
る方向より下向きに湾曲させた折り返し部13h、13
iを設け、これら折り返し部の間をタブ挿入部13kと
している第一メス端子部13jを形成している。該第一
メス端子部13jには上方からヒューズ10の端子11
が挿入され、該第一メス端子部13jの幅W1を、ヒュ
ーズ10の端子11の幅W2よりも大としている(W1
>W2)。
【0021】上記のように、上側の第一メス端子部13
jにはヒューズ10の端子11を挿入し、その嵌合方向
をX方向としている一方、上記第二メス端子部13eに
はバスバー15のタブ16を挿入し、その嵌合方向をY
方向として、第一メス端子部13jと第二メス端子部1
3eのタブ嵌合方向を直交方向としている。
【0022】上記第一メス端子部13jは基板部13a
より内側に突出しているため、該第一メス端子部3jと
嵌合するヒューズの端子11の幅方向の中心ラインL1
は、基板部13aの内面に沿って嵌合するバスバーのタ
ブ16の嵌合ラインL2に対して、図3に示すようにオ
フセットし、バスバーのタブ16のラインL2は寸法S
だけ外側に位置することとなる。
【0023】同様に、上記ヒューズ10の他方の端子1
2に対しても、バスバー17のタブ18はオフセットし
て、寸法S1だけ外側に位置することとなる。この寸法
S1は2mm〜3mm程度となる。
【0024】その結果、ヒューズ10の端子11と12
とに夫々中継端子13、14を介して接続する対向した
タブ16と18の間の寸法S2は、ヒューズ10の端子
11と12の間の寸法S3より、S1×2(4mm〜6
mm程度)広がることとなる。
【0025】よって、バスバー15のタブ16とバスバ
ー17のタブ18とは、図4に示すように、展開状態で
重ならなくなり、1枚の導電板30より打抜加工が可能
となる。
【0026】さらに、1つのヒューズ10の端子11、
12に接続するバスバー15、17のタブ16、18
を、バスバー15、16の対向する先端より直接的に垂
直に折り曲げて突設して形成し、前記図6および図7に
示すように、水平方向に屈折させた後に垂直に折り曲げ
て突設する形態としないため、図4に示すように、上記
ヒューズ10に隣接するヒューズ20の端子21、22
と夫々接続するタブ26を備えたバスバー25、タブ2
8を備えたバスバー27も、バスバー15、17と同一
の上記1枚の導電板30より打抜加工で形成することが
できる。
【0027】このように、1枚の導電板30よりバスバ
ー15、17、25、27を打抜加工できるため、これ
らバスバー15、17、25、27を図1及び図5に示
すように、電気接続箱のケース内において同一層に配置
することができる。
【0028】
【発明の効果】以上の説明より明らかなように、本発明
によれば、ヒューズの端子とバスバーのタブとを接続す
る中継端子の形状を改良して、その両側に設ける第一メ
ス端子部と第二メス端子部とを直交方向となるように形
成しているため、ヒューズ端子とバスバーのタブとの嵌
合方向を直交方向として、ヒューズ端子に対してバスバ
ーのタブをオフセットした位置に嵌合できる。その結
果、対向するバスバーのタブの間隔を広げることができ
るため、1枚の導電板から対向するタブを備えたバスバ
ーを打抜加工して、電気接続箱内において同一層に配置
することができる。
【0029】上記のように、1つのヒューズの一対の端
子に接続するバスバーを同一層に配置できると共に、並
設するヒューズに接続するバスバーも同一層に配置でき
るため、電気接続箱内でのバスバーの配索を効率よく行
え、高密度の配索が可能となり、電気接続箱の小型化を
図ることができる。
【0030】さらに、1枚の導電板からヒューズ接続用
タブを備えたバスバーを歩留まりよく形成できるため、
コストダウンを図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の実施形態の斜視図である。
【図2】 図1に示す中継端子を示し、(A)は一方側
から見た斜視図、(B)は他方側から見た斜視図であ
る。
【図3】 上記中継端子を介して接続するバスバーのタ
ブとヒューズの端子の位置関係を示す図面である。
【図4】 上記ヒューズと接続するバスバーの展開図で
ある。
【図5】 中継端子を介してバスバーのタブとヒューズ
の端子を接続した状態の断面図である。
【図6】 従来例を示す斜視図である。
【図7】 図6に示すバスバーの展開図である。
【図8】 他の従来例のバスバーの展開図である。
【符号の説明】
10、20 ヒューズ 11、12、21、22 端子 13、14、23、24 中継端子 13a 基板部 13e 第二メス端子部 13j 第一メス端子部 15、17、25、27 バスバー 16、18、26、28 タブ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ケース内部に収容したバスバーと、該ケ
    ース外面に形成したヒューズ取付部に嵌合するヒューズ
    とを中継端子を用いて接続する電気接続箱において、 上記中継端子は、縦方向の基板部の上下両側に、ヒュー
    ズの端子を嵌合する第一メス端子部とバスバーに形成し
    たタブを嵌合する第二メス端子部とをそれぞれ形成して
    いると共に、第一メス端子部への上記ヒューズ端子の嵌
    合方向を、第二メス端子部へのタブの嵌合方向と直交さ
    せる方向とし、かつ、第一メス端子部の幅はヒューズの
    端子板の幅よりも大として、第一メス端子部に嵌合する
    ヒューズの端子の幅方向の中心ラインと第二メス端子部
    に嵌合するバスバーのタブの嵌合ラインとオフセットさ
    せ、対向するバスバーのタブの間隔を広げていることを
    特徴とする電気接続箱。
  2. 【請求項2】 上記中継端子の基板部の下側部に、両側
    より内面側に屈曲させた一対のカール部を設けて、基板
    部と両側のカール部との間をタブ挿入空間としている第
    二メス端子部を設けている一方、上記基板の上側部に基
    板部両側端より内面側に屈折させた後、これら一対の屈
    折部の上端を互いに近接する方向より下向きに湾曲させ
    た折り返し部を設け、これら折り返し部の間をタブ挿入
    部としている第一メス端子部を形成し、該第一メス端子
    部は上記第二メス端子部とタブ嵌合方向を直交方向とし
    ている請求項1に記載の電気接続箱。
  3. 【請求項3】 上記ヒューズの左右の端子は上記中継端
    子を介して、同一層に対向して配置した上記バスバーの
    対向した先端面より突設したタブと接続し、上記左右の
    端子と夫々接続するバスバーのタブは、上記中継端子を
    介して、左右端子の夫々外側にオフセットさせている請
    求項1または請求項2に記載の電気接続箱。
  4. 【請求項4】 上記バスバーと接続するヒューズは2個
    以上並列している請求項1乃至請求項3のいずれか1項
    に記載の電気接続箱。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7090782B1 (en) 2004-09-03 2006-08-15 Lam Research Corporation Etch with uniformity control
US8077682B2 (en) 2003-03-27 2011-12-13 Thomson Licensing Secure roaming between wireless access points
US10342437B2 (en) 2006-08-08 2019-07-09 Empirical Technologies Corporation Detection of progressive central hypovolemia

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