JPH1156A - 栽培器 - Google Patents
栽培器Info
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- JPH1156A JPH1156A JP18710797A JP18710797A JPH1156A JP H1156 A JPH1156 A JP H1156A JP 18710797 A JP18710797 A JP 18710797A JP 18710797 A JP18710797 A JP 18710797A JP H1156 A JPH1156 A JP H1156A
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- inner pot
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- soil
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- Pending
Links
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 21
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 abstract description 14
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- 101100298222 Caenorhabditis elegans pot-1 gene Proteins 0.000 abstract description 5
- 240000008042 Zea mays Species 0.000 abstract 1
- 235000005824 Zea mays ssp. parviglumis Nutrition 0.000 abstract 1
- 235000002017 Zea mays subsp mays Nutrition 0.000 abstract 1
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Landscapes
- Cultivation Receptacles Or Flower-Pots, Or Pots For Seedlings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 栽培器の中の土を掘り起こすことなく、外部
から簡単に植物の根や周囲の土の状態を調べることがで
きる栽培器の提供。 【解決手段】 有底の内鉢と該内鉢を取り囲む有底の外
鉢とから構成した栽培器の該内鉢の少なくとも側壁を透
明体または半透明体で構成するとともに上部縁に把持部
を設け、且つ、少なくとも底壁に透穴を設ける。植物の
根や廻りの土の状態を知りたいときは把持部を持ち上げ
て内鉢を外鉢から取り出すことにより、内鉢の外部から
直接観察することができ、また、根や土の状態を見なが
ら水や肥料を与えることができる。また、やりすぎた水
は底壁および側壁下部の透穴から排出される。
から簡単に植物の根や周囲の土の状態を調べることがで
きる栽培器の提供。 【解決手段】 有底の内鉢と該内鉢を取り囲む有底の外
鉢とから構成した栽培器の該内鉢の少なくとも側壁を透
明体または半透明体で構成するとともに上部縁に把持部
を設け、且つ、少なくとも底壁に透穴を設ける。植物の
根や廻りの土の状態を知りたいときは把持部を持ち上げ
て内鉢を外鉢から取り出すことにより、内鉢の外部から
直接観察することができ、また、根や土の状態を見なが
ら水や肥料を与えることができる。また、やりすぎた水
は底壁および側壁下部の透穴から排出される。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、花や観葉植物など
を植える、外鉢と内鉢とから構成される植木鉢やプラン
ターなどの栽培器に関するものである。
を植える、外鉢と内鉢とから構成される植木鉢やプラン
ターなどの栽培器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来から花や観葉植物の栽培に、筒型を
した植木鉢や箱型をしたプランター(以下「栽培器」と
いう。)が広く用いられている。これらの栽培器は、粘
土を素焼きにしたものや不透明のプラスチックからなる
ものが一般的であり、一旦この栽培器に土を入れて植物
を植えると土や植物の根の状態を見ることができない。
このために、水のやりすぎで植物が根腐れをおこした
り、水枯れによって植物が枯死するということがしばし
ば起こるという問題があった。
した植木鉢や箱型をしたプランター(以下「栽培器」と
いう。)が広く用いられている。これらの栽培器は、粘
土を素焼きにしたものや不透明のプラスチックからなる
ものが一般的であり、一旦この栽培器に土を入れて植物
を植えると土や植物の根の状態を見ることができない。
このために、水のやりすぎで植物が根腐れをおこした
り、水枯れによって植物が枯死するということがしばし
ば起こるという問題があった。
【0003】このような問題を解決すべく、第2図に示
すように、底壁に透穴を設けた有底筒状の鉢本体10
と、該鉢本体を載置する有底筒状体の受皿11とからな
り、前記受皿11の外周壁に水位検知可能な上下方向の
長さを有する開口窓12が設けられるとともに、該開口
窓12を塞ぐ透明栓13が設けられ、該透明栓13に鉢
本体10の底壁と略同一高さ位置の水位表示線14を表
示してなる水位窓を備えているものが知られており、こ
れによれば、上記透明栓13を通して受皿11内の水の
溜まり具合を確認できるために、水のやりすぎや、水枯
れを防止することができるというものである。
すように、底壁に透穴を設けた有底筒状の鉢本体10
と、該鉢本体を載置する有底筒状体の受皿11とからな
り、前記受皿11の外周壁に水位検知可能な上下方向の
長さを有する開口窓12が設けられるとともに、該開口
窓12を塞ぐ透明栓13が設けられ、該透明栓13に鉢
本体10の底壁と略同一高さ位置の水位表示線14を表
示してなる水位窓を備えているものが知られており、こ
れによれば、上記透明栓13を通して受皿11内の水の
溜まり具合を確認できるために、水のやりすぎや、水枯
れを防止することができるというものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うに適時水位を確認して適量の水を補給したとしても、
水が鉢本体内の土に十分しみ込まず、特に根が浅い植物
の場合には、根からの水分の吸収がほとんどなくなり、
月日がたつと水枯れにより植物の育成が悪くなったり、
枯死することがあった。一般に、植物の育成不良の原因
を知るには、根の育成状態やこの根の廻り土の状態を調
べることが重要であるが、従来の栽培器では外部からこ
の根や土の状態を見ることができないために、栽培器の
中の土を掘り起こして植物の根の育成状態や土の状態を
調べ、調べた後は再び注意深く土を入れ植物を植換え、
必要に応じて水や肥料を与えなければならないなど、大
変な労力を要していた。
うに適時水位を確認して適量の水を補給したとしても、
水が鉢本体内の土に十分しみ込まず、特に根が浅い植物
の場合には、根からの水分の吸収がほとんどなくなり、
月日がたつと水枯れにより植物の育成が悪くなったり、
枯死することがあった。一般に、植物の育成不良の原因
を知るには、根の育成状態やこの根の廻り土の状態を調
べることが重要であるが、従来の栽培器では外部からこ
の根や土の状態を見ることができないために、栽培器の
中の土を掘り起こして植物の根の育成状態や土の状態を
調べ、調べた後は再び注意深く土を入れ植物を植換え、
必要に応じて水や肥料を与えなければならないなど、大
変な労力を要していた。
【0005】本発明は、このような従来の栽培器の有す
る問題点を解決すべくなされたものであって、栽培器の
中の土を掘り起こすことなく、適時に簡単に植物の根の
育成や土の状態を調べることができ、また、必要に応じ
適正に水や肥料を与えることができる栽培器の提供を目
的とするものである。
る問題点を解決すべくなされたものであって、栽培器の
中の土を掘り起こすことなく、適時に簡単に植物の根の
育成や土の状態を調べることができ、また、必要に応じ
適正に水や肥料を与えることができる栽培器の提供を目
的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明者は、栽培器を外鉢と該外鉢から簡単に出し入
れできる内鉢との二重構造とし、該内鉢の少なくとも側
壁を透明または半透明とすれば、内鉢を外鉢から引き出
して外部から簡単に根の育成や根の廻りの土の状態を知
ることができ、その状態を見て適正に水や肥料を与える
ことができるという知見を得るに至った。
に本発明者は、栽培器を外鉢と該外鉢から簡単に出し入
れできる内鉢との二重構造とし、該内鉢の少なくとも側
壁を透明または半透明とすれば、内鉢を外鉢から引き出
して外部から簡単に根の育成や根の廻りの土の状態を知
ることができ、その状態を見て適正に水や肥料を与える
ことができるという知見を得るに至った。
【0007】本発明は、かかる知見に基づいてなされた
ものであって、有底の内鉢と該内鉢を取り囲む有底の外
鉢とからなる植物の栽培器であって、該内鉢の少なくと
も側壁を透明体または半透明体で構成するとともに上部
縁に把持部を設け、且つ、少なくとも底壁に透穴を設け
た栽培器に特徴を有するものである。
ものであって、有底の内鉢と該内鉢を取り囲む有底の外
鉢とからなる植物の栽培器であって、該内鉢の少なくと
も側壁を透明体または半透明体で構成するとともに上部
縁に把持部を設け、且つ、少なくとも底壁に透穴を設け
た栽培器に特徴を有するものである。
【0008】
【作用】本発明の栽培器の内鉢の上部縁に設けた把持部
を持ち上げれば、該内鉢を外鉢から簡単に取り出すこと
ができ、該内鉢を持ち上げたまま或いは適宜台に載置し
て根や根の廻り土の状態を観察し、根の育成や根の廻り
土の状態が良ければそのまま外鉢に挿入すれば良く、水
や肥料を与えたければ、内鉢を外鉢から外したまま、直
接目で見ながら適正に与えることができる。
を持ち上げれば、該内鉢を外鉢から簡単に取り出すこと
ができ、該内鉢を持ち上げたまま或いは適宜台に載置し
て根や根の廻り土の状態を観察し、根の育成や根の廻り
土の状態が良ければそのまま外鉢に挿入すれば良く、水
や肥料を与えたければ、内鉢を外鉢から外したまま、直
接目で見ながら適正に与えることができる。
【0009】
【発明の実施形態】本発明に用いられる内鉢の少なくと
も側壁には透明若しくは半透明のガラスまたはプラスチ
ックを用いるが、内部が見える限り多少着色されたいわ
ゆる有色透明または有色半透明のものであっても構わな
い。また、外鉢から出し入れするために上部縁に設ける
把持部は、該上部縁を外側に折り曲げて形成しても良
く、該上部縁にフックを取付け、このフックにロープや
チェーンを結び付けたものなどでも良い。更に、内鉢と
外鉢の間にスペーサを挿入するか、内鉢の外径を外鉢の
内径よりも小さくするか、または内鉢側面のテーパを外
鉢側面のテーパよりも大きくつけて、外鉢に内鉢を装着
した際に該内鉢が外鉢に密着しないように構成する。な
お、水のやりすぎによる根腐れを防ぐために 内鉢底壁
に、好ましくは側壁下部にも適宜透穴を設ける。
も側壁には透明若しくは半透明のガラスまたはプラスチ
ックを用いるが、内部が見える限り多少着色されたいわ
ゆる有色透明または有色半透明のものであっても構わな
い。また、外鉢から出し入れするために上部縁に設ける
把持部は、該上部縁を外側に折り曲げて形成しても良
く、該上部縁にフックを取付け、このフックにロープや
チェーンを結び付けたものなどでも良い。更に、内鉢と
外鉢の間にスペーサを挿入するか、内鉢の外径を外鉢の
内径よりも小さくするか、または内鉢側面のテーパを外
鉢側面のテーパよりも大きくつけて、外鉢に内鉢を装着
した際に該内鉢が外鉢に密着しないように構成する。な
お、水のやりすぎによる根腐れを防ぐために 内鉢底壁
に、好ましくは側壁下部にも適宜透穴を設ける。
【0010】
【実施例】次に、図1により、本発明の実施例を示す。
図1は内鉢を外鉢に装着した状態を示した本発明の栽培
器の概略側面断面図である。図において1は不透明プラ
スチックの外鉢、2は内鉢で、側壁21及び底壁22と
も透明プラスチックで構成されており、該底壁22およ
び側壁21の下部には水抜き用の透穴6がそれぞれ数カ
所づつ設けてある。3はスペーサ、4は内鉢の上部縁に
取り付けたフック、5は内鉢2を持ち上げるためのナイ
ロンロープである。また、7は観葉植物、8は観葉植物
の根、9は内鉢に入れた土である。
図1は内鉢を外鉢に装着した状態を示した本発明の栽培
器の概略側面断面図である。図において1は不透明プラ
スチックの外鉢、2は内鉢で、側壁21及び底壁22と
も透明プラスチックで構成されており、該底壁22およ
び側壁21の下部には水抜き用の透穴6がそれぞれ数カ
所づつ設けてある。3はスペーサ、4は内鉢の上部縁に
取り付けたフック、5は内鉢2を持ち上げるためのナイ
ロンロープである。また、7は観葉植物、8は観葉植物
の根、9は内鉢に入れた土である。
【0011】根8及び土9の状態を観察するときは、ナ
イロンロープ5を持って内鉢2を引き上げるが、スペー
サ3の角が外鉢1の内壁に当たっているために、外鉢1
と内鉢2は密着せず、簡単に内鉢2を取り出すことがで
きる。取り出した内鉢2の外部から根8及び土9の状態
を観察し、異常がなければそのまま内鉢2を外鉢1に装
着する。根8の発育が悪かったり、根8の廻りの土9が
乾燥している場合などは、根8や土9を観察しながら水
や肥料を補給した後に内鉢2を外鉢1に装着する。ま
た、水をやりすぎても底壁22および側壁21の下部に
設けた透穴6から余分な水が排出されるために、根腐れ
する心配もなく、これにより観葉植物7の育成を常に良
好に保つことができる。
イロンロープ5を持って内鉢2を引き上げるが、スペー
サ3の角が外鉢1の内壁に当たっているために、外鉢1
と内鉢2は密着せず、簡単に内鉢2を取り出すことがで
きる。取り出した内鉢2の外部から根8及び土9の状態
を観察し、異常がなければそのまま内鉢2を外鉢1に装
着する。根8の発育が悪かったり、根8の廻りの土9が
乾燥している場合などは、根8や土9を観察しながら水
や肥料を補給した後に内鉢2を外鉢1に装着する。ま
た、水をやりすぎても底壁22および側壁21の下部に
設けた透穴6から余分な水が排出されるために、根腐れ
する心配もなく、これにより観葉植物7の育成を常に良
好に保つことができる。
【0012】
【発明の効果】上述のように、本発明は底壁または底壁
と側壁下部に透孔を設けた透明または半透明の内鉢と該
内鉢を取り囲む有底の外鉢とから構成されているので、
該内鉢の把持部を持ち上げて外鉢から取り出すことによ
り、外部から簡単に手も汚さずに植物の根や根の廻りの
土の状態を観察することができ、また、必要に応じて植
物の根や根の廻りの土の状態を見ながら水や肥料を補給
することができるので、植物の育成を常に良好に保つこ
とができるという優れた効果を有する。
と側壁下部に透孔を設けた透明または半透明の内鉢と該
内鉢を取り囲む有底の外鉢とから構成されているので、
該内鉢の把持部を持ち上げて外鉢から取り出すことによ
り、外部から簡単に手も汚さずに植物の根や根の廻りの
土の状態を観察することができ、また、必要に応じて植
物の根や根の廻りの土の状態を見ながら水や肥料を補給
することができるので、植物の育成を常に良好に保つこ
とができるという優れた効果を有する。
【図1】本発明の栽培器の概略側面断面図である。
【図2】従来の植木鉢の側面図である。
1 外鉢 2 内鉢 21 側壁 22 底壁 3 スペーサ 4 フック 5 ナイロンロープ 6 透穴 7 観葉植物 8 根 9 土 10 鉢本体 11 受皿 12 開口窓 13 透明栓 14 水位表示線
Claims (1)
- 【請求項1】 有底の内鉢と該内鉢を取り囲む有底の外
鉢とからなる植物の栽培器であって、該内鉢の少なくと
も側壁を透明体または半透明体で構成するとともに上部
縁に把持部を設け、且つ、少なくとも底壁に透穴を設け
たことを特徴とする栽培器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18710797A JPH1156A (ja) | 1997-06-10 | 1997-06-10 | 栽培器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18710797A JPH1156A (ja) | 1997-06-10 | 1997-06-10 | 栽培器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1156A true JPH1156A (ja) | 1999-01-06 |
Family
ID=16200231
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18710797A Pending JPH1156A (ja) | 1997-06-10 | 1997-06-10 | 栽培器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1156A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2826545A1 (fr) * | 2001-07-02 | 2003-01-03 | Olivier Francois Paul Courtois | Dispositif pour la mise en place temporaire de plantes en pleine terre |
| KR200471775Y1 (ko) * | 2012-05-29 | 2014-03-18 | 김영희 | 화분용 급수기구 |
| CN105145295A (zh) * | 2015-10-21 | 2015-12-16 | 湖州园林绿化有限公司 | 一种自动浇灌种植盆 |
| CN105309294A (zh) * | 2015-10-14 | 2016-02-10 | 锡山区先锋家庭农场 | 植物培育用定植盆 |
| WO2019043966A1 (ja) * | 2017-08-28 | 2019-03-07 | 株式会社堀内製作所 | 植木鉢 |
| BE1029501B1 (nl) * | 2021-06-15 | 2023-01-23 | The Pots Company Nv | Plantenpot met nauw aansluitende wateropvangpot |
-
1997
- 1997-06-10 JP JP18710797A patent/JPH1156A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2826545A1 (fr) * | 2001-07-02 | 2003-01-03 | Olivier Francois Paul Courtois | Dispositif pour la mise en place temporaire de plantes en pleine terre |
| KR200471775Y1 (ko) * | 2012-05-29 | 2014-03-18 | 김영희 | 화분용 급수기구 |
| CN105309294A (zh) * | 2015-10-14 | 2016-02-10 | 锡山区先锋家庭农场 | 植物培育用定植盆 |
| CN105145295A (zh) * | 2015-10-21 | 2015-12-16 | 湖州园林绿化有限公司 | 一种自动浇灌种植盆 |
| WO2019043966A1 (ja) * | 2017-08-28 | 2019-03-07 | 株式会社堀内製作所 | 植木鉢 |
| JP2019037200A (ja) * | 2017-08-28 | 2019-03-14 | 株式会社堀内製作所 | 植木鉢 |
| BE1029501B1 (nl) * | 2021-06-15 | 2023-01-23 | The Pots Company Nv | Plantenpot met nauw aansluitende wateropvangpot |
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