JPH1158165A - 工具マガジン - Google Patents

工具マガジン

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JPH1158165A
JPH1158165A JP21767197A JP21767197A JPH1158165A JP H1158165 A JPH1158165 A JP H1158165A JP 21767197 A JP21767197 A JP 21767197A JP 21767197 A JP21767197 A JP 21767197A JP H1158165 A JPH1158165 A JP H1158165A
Authority
JP
Japan
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tool
rack
arm
head
tool magazine
Prior art date
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Pending
Application number
JP21767197A
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English (en)
Inventor
Tomonori Itatsu
朋範 板津
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yamazaki Mazak Corp
Original Assignee
Yamazaki Mazak Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 交換用の工具を収容する固定ラック式の工具
マガジンに手動により工具を着脱する装置を付設する。 【解決手段】 ラック装置200に対して交換用の工具
Tが収納され、ロボット装置40は工具Tをラックのグ
リッパに対して工具を搬入、搬出する。ラック装置の端
部に設けたハウジング120は、スライド式のカバー1
22を介してアクセスできる回転軸81に支持されるア
ーム82は、ロボット装置40のヘッド430に対して
工具Tを交換する。レバー83のピン830にロボット
装置40のスリット452が係合し、アーム82の旋回
動を行なう。オペレータはアーム82の垂直位置で工具
Tを着脱する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、固定式のラックを
備えた工具マガジンに対して工具を着脱するに関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、特公平4−42129号公報は
本出願人により提案された工具マガジンを開示する。こ
の工具マガジンはフレームを有し、該フレームに複数の
帯板状のツールラックを当該ツールラックの長手方向が
上下方向となるように水平方向に相対的に移動自在にそ
れぞれ設け、該ツールラックに工具を収納し得る複数の
ツールポケットを前記ツールラックの長手方向に配列し
て設け、工具の前記フレーム外への受渡しを行なう工具
受渡し位置を設け、前記ツールラックと工具受渡し位置
との間で工具を受渡し搬送する工具の受渡し搬送手段
を、水平方向に移動自在でかつ前記ツールラックに対し
て相対的に接近後退自在に設け、前記複数のツールラッ
ク中の前記工具の受渡し搬送手段との間で工具の受渡し
を行なうツールラックと当該ツールラックに隣接するツ
ールラック間で、当接隣接するツールラック及び該ツー
ルラックに収納された工具と、前記工具の受渡し搬送手
段との間での相互干渉を防止するための空間が、前記ツ
ールラックの水平方向の移動により形成自在になるよう
に設けて構成される。
【0003】そして、上記した構成により、工具は各ツ
ールラックのツールポケットに収納され、工具の挿入、
抜去に際しては、対応するツールラックを移動させて、
ツールラック及び該ツールラックに装着された工具と、
工具の受渡し搬送手段との間の干渉の発生を防止するよ
うに作用する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した工具マガジン
にあっては、特定のツールラックを工具の着脱用に用意
しておき、オペレータはこの着脱用のツールラックを介
してマガジン内への工具のセットと、マガジン内の工具
の払い出しを行なうものである。この工具の着脱は、工
具マガジンが稼動中は、安全面からも実行することがで
きない。また、重量工具を手で持って、マガジン内部の
深い位置に差し込む必要があり、作業性が悪かった。さ
らに、水平方向の着脱方式だと工具の外れ止めの為に、
大きなクランプ力を必要にしていた。そこで本発明は、
固定した工具ラックを備え、ラックに対する工具の着脱
を容易かつ安全に実行することができる工具着脱装置を
備えた工具マガジンを提供するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の工具マガジン
は、フレームと、フレーム上に立設される固定式のラッ
ク装置と、工具を把持してラック装置の各収納位置に搬
送するロボット装置と、ラック装置と工具自動交換位置
との間で工具を搬送する旋回アームを有するシフタと、
ラック装置に対して工具を着脱する工具着脱装置を備え
る。そして、工具着脱装置は、フレームのサイドパネル
下部に突出して形成されるハウジングと、ハウジングの
下部に設けられる回転軸に旋回自在に装備されるアーム
と、アームの先端に設けられるグリッパとを備え、アー
ムは、水平位置でロボット装置との間で工具を交換し、
垂直位置で手動により着脱されるものである。
【0006】また、ロボット装置は、ラック装置に収容
された工具に対して工具の軸方向に進退するヘッドと、
ヘッドの先端に設けられるポットを備え、ヘッドの前進
位置においてポットが工具のシャンクを把持・解放する
機能を有する。工具着脱装置を操作する手段として、工
具着脱装置のアームはピンを有し、ロボット装置のヘッ
ドはアームのピンに係合するフックを備えるものであ
る。さらに、ハウジングは、開閉自在のカバーを備える
とともに、ハウジングとラック装置の間を区画する開閉
自在のシャッタを備えるものである。また、工具は直角
回転することによって、垂直方向へ降ろすだけで取り付
けられるものである。
【0007】
【発明の実施の形態】図1は、本発明の工具マガジンの
全体構成を示す正面図、図2は平面図、図3は右側面
図、図4は左側面図である。全体を符号1で示す工具マ
ガジンは、フレーム10上に配設される工具ラック装置
20、工具をラック装置の特定のラック位置に対して搬
送するロボット装置40、工具を工作機械に対して交換
する待機位置とラックの間で搬送する工具シフタ60、
オペレータが手動によって工具をラックに対して出し入
れする手動工具着脱装置80を備える。
【0008】フレーム10のラック装置20の前面は、
アクリル透明板を有するカバー12で覆われる。フレー
ム10の上部もアクリル透明板を有するカバー14で覆
われ、後部には配電盤16等が配設される。工具Tを収
容するラック装置20は、固定されたラックであって、
横方向から挿入される工具Tのフランジ部を保持する機
構を備える。工具搬送用のロボット装置40は、図1の
X,Y軸方向に移動して、ラック装置20に対して工具
の搬送、搬出を行なう。
【0009】工具シフタ60は、図示しない工作機械に
対する自動工具交換(ATC)位置P1と工具ラック装
置20の保持位置P2の間で旋回動して、工作機械から
戻される工具Tをラックに送り、また、ラックに用意さ
れた新たな工具Tを工作機械へ送る。工具着脱装置80
は、旋回アーム82を備え、オペレータが用意する工具
Tをロボット装置40を利用してラック20内に送り込
んだり、または、ラック20内の工具をマガジンから取
り出す。
【0010】工具ラック装置20は、ベース200に対
して複数本のラックユニット210を固定した構造を有
する。ラックユニット210は、左右に工具のフランジ
部を把持するグリッパ212を有する長尺の部材であっ
て、間隙G1,G2を設けてベース200に対して取り付
けられる。この間隙G1,G2の間に工具を把持したロボ
ットユニットのヘッドが昇降して特定された位置のグリ
ッパに対して工具の搬入、搬出を行なう。間隙G1を有
するラックユニット列L1は、標準径のツールを収納す
るためのラックユニット列である。間隙G1より大きな
寸法の間隙G2を有するラックユニット列L2は、大径の
ツールを収納するためのラックユニット列である。
【0011】図6は、ラックユニット210の詳細を示
し、工具Tのフランジ部はラックユニット210のグリ
ッパ212に対して矢印A方向に挿入される。グリッパ
212の入口部には、スプリングで押圧されるピン21
4が設けてあり、挿入された工具を保持し、脱落を防止
する。
【0012】図7は、シフタ60の作用を示すもので、
シフタ60は旋回軸61を中心として90度旋回動する
アーム62を備え、工作機械から戻される工具をATC
位置P1で受け取り、ラックユニット210の最上部の
グリッパへ挿入する。このグリッパの位置P2は、工具
搬送用のロボット装置40に対して工具Tを受け渡す位
置となる。
【0013】図8は、ロボット装置40の正面図、図9
は要部の拡大図、図10は図9の左側面図、図11は要
部の平面図である。ロボット装置40は、工具マガジン
のフレーム10上に配設されるレール510及び上部の
レール512を有し、レール510上をX軸に沿って走
行する走行サドル410を備え、サドル410はモータ
412により駆動される。走行サドル410は、マスト
520を有し、このマスト520のレール420に沿っ
てY軸方向に昇降するヘッドユニット430が配設され
る。
【0014】ヘッドユニット430はモータ432を備
え、マスト520に沿って昇降するヘッドユニット43
0は、駆動シリンダ442を有し、ヘッド440を軸線
に沿って進退する。ヘッド440に取り付けられたポッ
ト444は、前進位置において、工具Tのシャンク部T
1に嵌合する。この状態でロボット装置40をX軸方向
に移動することによって、ラックのグリッパに把持され
ている工具Tをグリッパから取り外す。
【0015】工具を把持したロボット装置40は、ヘッ
ドユニット430をY軸に沿ってマスト520の最上部
まで上昇させる。この位置にあっては、ヘッドユニット
430に把持された工具は、ラックユニット210より
上方へ移動し、ラックユニットと干渉しない。ヘッドユ
ニット430を最上部に停止させた状態で、サドル41
0をX軸方向に移動させる。サドル410のX軸方向の
停止位置は、ラックユニット列の間隔G1,G2の中心位
置となる。
【0016】サドル410の位置決めが完了すると、ヘ
ッドユニット430をY軸上で降下させる。ヘッドユニ
ット430のY軸上の位置は、工具を把持したヘッド4
40の軸線が、対象となるグリッパの中心に一致する位
置となる。この状態からサドル410をX軸に沿って移
動させて、工具のフランジ部をラックのグリッパへ挿入
する。挿入が完了した後に、ヘッド440を後退させ
て、ポット444を工具のシャンク部T1より引き抜
く。引き抜いた位置にあっては、ポット444の先端位
置と工具のシャンク部T1の後端位置とは間隙を有す
る。
【0017】しかしながら、ヘッドユニット430は、
X軸とY軸に沿って同時に移動することができる。した
がって、目的の工具が収容されているラックのグリッパ
位置まで最短経路に沿って最短時間内で移動することが
できる。
【0018】図12は、工具マガジンのシフタとは反対
側の側端部に設けられる工具着脱装置80の正面図であ
る。工具マガジンのフレーム10の側面パネル110の
下部には、外側に突出するハウジング120が設けられ
る。工具着脱装置80は、取付部材810により旋回動
自在に支持される回転軸81を有し、回転軸81にアー
ム82が連結される。アーム82の先端部は、工具Tの
フランジ部を把持するグリッパ820を備える。回転軸
81にはリンクレバー83が設けられ、レバー83の先
端部には円筒状ピン830が設けられる。
【0019】ハウジング120とラック装置200との
間は、開閉自在のシャッタ112で仕切られている。ハ
ウジング120の上部には、スライド式のカバー122
が設けてあり、オペレータは、ハンドル124を利用し
てこのカバー122を開閉することができる。
【0020】アーム82は、垂直位置と水平位置の間で
旋回動する。垂直位置にあっては、アーム82の重心位
置は、回転軸81の軸心に対して偏位しているので、ア
ーム82は垂直位置で静止する。工具Tはグリッパ82
0に対して上方に向けて把持されているので、オペレー
タはグリッパ820のロックを解除して工具Tを上向へ
抜き出すことができる。工具Tをグリッパに装着するの
も容易に達成することができる。アーム82は、水平位
置にあっては、支持部材822により支持される。
【0021】図13は、ロボット装置40による工具着
脱装置の操作を示す説明図である。フレーム10上に敷
設されたレール510上をX軸方向に移動するロボット
装置40のサドル410には、マスト420が立設さ
れ、マスト420に設けたレール520に沿って、ヘッ
ド装置430がY軸方向に移動する。ヘッド装置430
には、工具着脱装置に対向する向きにフック450が取
り付けてあり、フック450の先端にはスリット452
が形成されている。
【0022】ラック装置200から払い出す工具Tを把
持したロボット装置40は、ヘッド装置430を水平位
置に待機している工具着脱装置のアーム82のグリッパ
820に対向する座標位置に移動し、工具Tをグリッパ
820に引き渡す。この操作は、ヘッド装置430が把
持する工具をラックのグリッパに挿入する操作と同様で
ある。この位置にあっては、ヘッド装置430のフック
450のスリット452は、工具着脱装置のレバー83
のピン830に係合する。
【0023】次に、X座標を保ったまま、ヘッド装置4
30をY軸上でフック450が破線位置になる座標まで
上昇させる。この操作により、工具着脱装置のアーム8
2は水平位置から垂直位置に起立する。この操作の間
は、シャッタ112は開かれている。
【0024】次に、Y軸座標を保ったままで、ヘッド装
置430をX軸方向に移動し、フック450のスリット
452をレバー83のピン830から引き抜く。以上の
操作で払い出し工具を手動着脱位置まで搬送することが
できる。
【0025】オペレータは、スライド式のカバー122
を開き、工具Tを手動により取り出す。シャッタ112
は閉じており、作業の安全性は確保される。新しい工具
を工具マガジン内に搬入するときには、オペレータは工
具Tを垂直にしたアーム82のグリッパ820に装着
し、カバー122を閉じる。ロボット40は、ヘッド装
置430のフック450を利用して、着脱装置のアーム
82を水平位置まで旋回させ、工具Tに対してヘッド装
置430のヘッドのポットを前進させて工具のシャンク
を把持する。この状態でヘッドをX軸方向に移動して、
アーム82のグリッパ820から工具を引き抜き、ラッ
ク装置200の所定のラック位置まで搬送する。
【0026】以上の操作により、ラック装置200内の
工具をマガジン外へ取り出したり、新たな工具をラック
装置に供給することができる。ロボット装置40等をオ
ペレータが手動で提供するために、工具着脱装置のハウ
ジング120の近傍に操作盤が装備される。尚、上記実
施形態では、フレーム10のラック装置20の前面また
は上部は、それぞれアクリル透明板のカバー12,14
で覆われた例で説明しているが、カバーであれば金網ま
たはガラス等にも適用できる。
【0027】
【発明の効果】本発明は以上のように、工作機械に対し
て工具交換装置を介して供給される交換用の工具を収納
するための工具マガジンにおいて、固定式の工具ラック
を備えたので、装置は簡素化される。ラックの配列ピッ
チを工具の径寸法に合わせて最小限に設定できるので、
フロアスペースを減縮し、また、工具を搬送するロボッ
トの走行時間も短縮することができる。
【0028】ラックは、工具のフランジ部を横方向から
把持するグリッパを備える。このラック列を収納する工
具の本数に応じて自由に増減することができる。ロボッ
ト装置のヘッドは、ラックに収納された工具のシャンク
に対して軸方向にアクセスして、先端に取り付けたポッ
トで工具を把持する。工具を把持しない状態にあって
は、ロボット装置はラックの任意の位置まで直線的に移
動することが可能であって、走行時間は短縮される。ま
た、工具保持のクランプ力を最小限にすることができる
為、オペレータの負荷を最小限にすることができる。
【0029】そして、ロボット装置により駆動される工
具の着脱装置を備え、オペレータによりマニュアルでラ
ック装置に対して工具の供給、排出を行なうことができ
る。この工具の着脱は、ラック装置とはシャッタで区画
されたハウジングに対して行なうことができるので、オ
ペレーションの安全が確保される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の工具マガジンの正面図。
【図2】本発明の工具マガジンの平面図。
【図3】本発明の工具マガジンの右側面図。
【図4】本発明の工具マガジンの左側面図。
【図5】ラック装置の正面図。
【図6】ラック装置の拡大図。
【図7】ラック装置の平面図。
【図8】ラック装置の側面図。
【図9】ロボット装置の側面図。
【図10】ロボット装置の側面図。
【図11】ロボット装置の側面図。
【図12】工具着脱装置の正面図。
【図13】工具着脱装置の作動を示す説明図。
【符号の説明】
1 工具マガジン 10 フレーム 20 ラック装置 40 ロボット装置 60 シフタ 62 アーム 80 手動工具交換装置 82 アーム 83 リンクレバー 210 ラックユニット 212 グリッパ 410 走行サドル 420 レール 430 ヘッドユニット 440 ヘッド 520 マスト 820 グリッパ T 工具

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 工作機械に装備される交換用の工具を収
    納する工具マガジンであって、 フレームと、フレーム上に立設される固定式のラック装
    置と、工具を把持してラック装置の各収納位置に搬送す
    るロボット装置と、ラック装置と工具自動交換位置との
    間で工具を搬送する旋回アームを有するシフタと、ラッ
    ク装置に対して工具を着脱する工具着脱装置を備え、 工具着脱装置は、フレームのサイドパネル下部に突出し
    て形成されるハウジングと、ハウジングの下部に設けら
    れる回転軸に旋回自在に装備されるアームと、アームの
    先端に設けられるグリッパとを備え、 アームは、水平位置でロボット装置との間で工具を交換
    し、垂直位置で手動により着脱される工具マガジン。
  2. 【請求項2】 ロボット装置は、ラック装置に収容され
    た工具に対して工具の軸方向に進退するヘッドと、ヘッ
    ドの先端に設けられるポットを備え、 ヘッドの前進位置においてポットが工具のシャンクを把
    持・解放する請求項1記載の工具マガジン。
  3. 【請求項3】 工具着脱装置のアームはピンを有し、ロ
    ボット装置のヘッドはアームのピンに係合するフックを
    備える請求項2記載の工具マガジン。
  4. 【請求項4】 ハウジングは、開閉自在のカバーを備え
    る請求項1記載の工具マガジン。
  5. 【請求項5】 ハウジングとラック装置の間を区画する
    開閉自在のシャッタを備える請求項1記載の工具マガジ
    ン。
  6. 【請求項6】 工作機械に装備される交換用の工具を収
    納する工具マガジンであって、工具は直角回転すること
    によって、垂直方向へ降ろすだけで取り付けられる工具
    マガジン。
JP21767197A 1997-08-12 1997-08-12 工具マガジン Pending JPH1158165A (ja)

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JP21767197A JPH1158165A (ja) 1997-08-12 1997-08-12 工具マガジン

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2004536720A (ja) * 2001-08-09 2004-12-09 カー.アール.プフィフナー アクチエンゲゼルシャフト 工具マガジン
US20080210649A1 (en) * 2007-01-26 2008-09-04 Peter Faust Storage system for tool holders
KR101014924B1 (ko) 2003-12-27 2011-02-15 두산인프라코어 주식회사 매트릭스형 공구 매거진에서 공구포트 거치장치

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