JPH116186A - 床パンの排水トラップ構造 - Google Patents
床パンの排水トラップ構造Info
- Publication number
- JPH116186A JPH116186A JP15973597A JP15973597A JPH116186A JP H116186 A JPH116186 A JP H116186A JP 15973597 A JP15973597 A JP 15973597A JP 15973597 A JP15973597 A JP 15973597A JP H116186 A JPH116186 A JP H116186A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor pan
- trap
- drain
- floor
- trap body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 28
- 239000003566 sealing material Substances 0.000 claims abstract description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 11
- 238000007789 sealing Methods 0.000 abstract description 9
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010526 radical polymerization reaction Methods 0.000 abstract 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 排水能力が大きく、トラップ部の高さが小さ
く、しかも部品点数も少ない排水トラップ構造を提供す
る。 【解決手段】 床パン10Aの排水口14の縁部から下
方に向って封水筒50が突設されている。トラップ本体
52は、その凹部62を床パン10Aと一体の垂下壁6
4と係合させ、ビス66を打つことにより床パン10A
に取り付けられている。
く、しかも部品点数も少ない排水トラップ構造を提供す
る。 【解決手段】 床パン10Aの排水口14の縁部から下
方に向って封水筒50が突設されている。トラップ本体
52は、その凹部62を床パン10Aと一体の垂下壁6
4と係合させ、ビス66を打つことにより床パン10A
に取り付けられている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ユニットバスルー
ム等の床を構成する床パンの排水トラップ構造に関する
ものである。
ム等の床を構成する床パンの排水トラップ構造に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】ユニットバスルーム、ユニットシャワー
ルーム等のユニットルームの床面に排水トラップを設置
した従来構造について第3図を参照して説明する。
ルーム等のユニットルームの床面に排水トラップを設置
した従来構造について第3図を参照して説明する。
【0003】第3図は従来の排水トラップ構造を示す分
解図であり、図の左半分は縦断面としてある。FRP製
の床パン10にはリング状に凹形の段部12が設けら
れ、この段部12の中央側に排水口14が設けられてい
る。JIS規格により、この排水口14の口径(直径)
は120mmと定められている。
解図であり、図の左半分は縦断面としてある。FRP製
の床パン10にはリング状に凹形の段部12が設けら
れ、この段部12の中央側に排水口14が設けられてい
る。JIS規格により、この排水口14の口径(直径)
は120mmと定められている。
【0004】この段部12の下側に三角パッキン16及
びスリップワッシャ18を介してトラップ本体20が配
置されている。このトラップ本体20は、次に述べるト
ラップ取付筒22がねじ込まれる容器形状のものであ
り、その内部には周回壁状に溢流壁24が設けられてい
る。また、トラップ本体20の側面には流出口26が設
けられている。
びスリップワッシャ18を介してトラップ本体20が配
置されている。このトラップ本体20は、次に述べるト
ラップ取付筒22がねじ込まれる容器形状のものであ
り、その内部には周回壁状に溢流壁24が設けられてい
る。また、トラップ本体20の側面には流出口26が設
けられている。
【0005】トラップ本体20の上面の上向きの開口に
は雌ネジ28が設けられており、トラップ取付筒22の
外周面に設けられた雄ネジ30がこの雌ネジ28に螺合
される。なお、トラップ取付筒22の上端には、外方に
張り出す鍔状にフランジ32が設けられており、このフ
ランジ32が平パッキン34を介して段部12の上面に
当接される。トラップ取付筒22をトラップ本体20に
十分に締め込むことにより、トラップ本体20が床パン
10に固定される。
は雌ネジ28が設けられており、トラップ取付筒22の
外周面に設けられた雄ネジ30がこの雌ネジ28に螺合
される。なお、トラップ取付筒22の上端には、外方に
張り出す鍔状にフランジ32が設けられており、このフ
ランジ32が平パッキン34を介して段部12の上面に
当接される。トラップ取付筒22をトラップ本体20に
十分に締め込むことにより、トラップ本体20が床パン
10に固定される。
【0006】このトラップ取付筒22の上部内周面には
内向き状の鍔部36が設けられており、封水筒40のフ
ランジ42がこの鍔部36に封水筒パッキン44を介し
て載置される。なお、図示はしないが、この封水筒40
の上側に目皿が装着される。
内向き状の鍔部36が設けられており、封水筒40のフ
ランジ42がこの鍔部36に封水筒パッキン44を介し
て載置される。なお、図示はしないが、この封水筒40
の上側に目皿が装着される。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の床パンの排
水トラップ構造には、次のような解決すべき課題があっ
た。 封水筒40の口径が小さいため、排水能力(流入
量)が小さい。 排水能力を確保するためには封水筒40の下端とト
ラップ本体20の底面との間の間隔をある程度大きくと
る必要があるが、その結果、床パン10からトラップ本
体20の底面までの距離が大きい。このため、床パンの
床下スペース(床スラブ上面からの高さ)を大きくする
必要があり、床パンの床レベルがそれだけ高位となる。 部品点数がきわめて多く、組み立てに手間がかかる
と共に、部材コストも高い。
水トラップ構造には、次のような解決すべき課題があっ
た。 封水筒40の口径が小さいため、排水能力(流入
量)が小さい。 排水能力を確保するためには封水筒40の下端とト
ラップ本体20の底面との間の間隔をある程度大きくと
る必要があるが、その結果、床パン10からトラップ本
体20の底面までの距離が大きい。このため、床パンの
床下スペース(床スラブ上面からの高さ)を大きくする
必要があり、床パンの床レベルがそれだけ高位となる。 部品点数がきわめて多く、組み立てに手間がかかる
と共に、部材コストも高い。
【0008】本発明は、上記〜の課題を解決するこ
とを目的とするものである。
とを目的とするものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明の床パンの排水ト
ラップ構造は、床パンの排水口の下縁から下方に延設さ
れた封水筒と、該床パンに取り付けられており、該封水
筒を内部に受け入れているトラップ本体とを有する床パ
ンの排水トラップ構造において、該封水筒を該床パンと
一体に成形したことを特徴とするものである。
ラップ構造は、床パンの排水口の下縁から下方に延設さ
れた封水筒と、該床パンに取り付けられており、該封水
筒を内部に受け入れているトラップ本体とを有する床パ
ンの排水トラップ構造において、該封水筒を該床パンと
一体に成形したことを特徴とするものである。
【0010】かかる床パンの排水トラップ構造において
は、次の作用効果が奏される。 排水口の口径とほぼ同径の内径を有した封水筒が採
用されており、排水の流入量を多くすることができる。 封水筒の口径が大きいから、封水筒の下端とトラッ
プ本体の底面との間隔を従来よりも小さくしても、両者
の間の流路断面積を従来と同等以上とすることができ
る。 この点について詳しく説明すると、次の通りである。
は、次の作用効果が奏される。 排水口の口径とほぼ同径の内径を有した封水筒が採
用されており、排水の流入量を多くすることができる。 封水筒の口径が大きいから、封水筒の下端とトラッ
プ本体の底面との間隔を従来よりも小さくしても、両者
の間の流路断面積を従来と同等以上とすることができ
る。 この点について詳しく説明すると、次の通りである。
【0011】従来例において封水筒下端とトラップの底
面との間隔をh1 、封水筒の口径(直径)をd1 とした
場合、封水筒下端とトラップ底面との間の流路断面積S
1 は S1 =π×d1 ×h1 となる。
面との間隔をh1 、封水筒の口径(直径)をd1 とした
場合、封水筒下端とトラップ底面との間の流路断面積S
1 は S1 =π×d1 ×h1 となる。
【0012】これに対し、本発明においては、封水筒下
端とトラップ底面との間隔をh2 、封水筒の口径をd2
とした場合、この流路断面積S2 は同様に S2 =π×d2 ×h2 となる。従来例では、このd1 は約50mmであったも
のが本発明ではd2 は120mm以上となる。この結
果、h2 をh1 に比べ例えば半減させたとしてもS2 を
S1 よりも大きくとることができる。このようにh2 を
h1 よりも小さくすることにより、トラップ底面から床
パンまでの高さを小さくすることができ、床パンの高さ
(床スラブ上面からの高さ)を小さくすることが可能と
なる。
端とトラップ底面との間隔をh2 、封水筒の口径をd2
とした場合、この流路断面積S2 は同様に S2 =π×d2 ×h2 となる。従来例では、このd1 は約50mmであったも
のが本発明ではd2 は120mm以上となる。この結
果、h2 をh1 に比べ例えば半減させたとしてもS2 を
S1 よりも大きくとることができる。このようにh2 を
h1 よりも小さくすることにより、トラップ底面から床
パンまでの高さを小さくすることができ、床パンの高さ
(床スラブ上面からの高さ)を小さくすることが可能と
なる。
【0013】 部品が少なく、組み付けが容易であ
る。
る。
【0014】
【発明の実施の形態】以下図面を参照して本発明の実施
の形態について説明する。
の形態について説明する。
【0015】第1図は実施の形態に係る排水トラップ構
造を示す縦断面図、第2図はこの構造を示す分解斜視図
である。
造を示す縦断面図、第2図はこの構造を示す分解斜視図
である。
【0016】この実施の形態においても、FRP製の床
パン10Aにリング状に凹形の段部12が設けられ、こ
の段部12の中央側に口径120mmの排水口14が設
けられている。
パン10Aにリング状に凹形の段部12が設けられ、こ
の段部12の中央側に口径120mmの排水口14が設
けられている。
【0017】この実施の形態にあっては、この排水口1
4の縁部から下方に向って封水筒50が延設されてお
り、この封水筒50は床パン10と一体に成形されてい
る。
4の縁部から下方に向って封水筒50が延設されてお
り、この封水筒50は床パン10と一体に成形されてい
る。
【0018】この封水筒50を受け入れるトラップ本体
52は、上面側が開いた容器形状のものであり、トラッ
プ底面54から立ち上がる周回壁状の溢流壁56と、こ
の溢流壁56と同心状に設けられた外周壁58と、この
外周壁58から側方に開口する流出口60等を備えてい
る。
52は、上面側が開いた容器形状のものであり、トラッ
プ底面54から立ち上がる周回壁状の溢流壁56と、こ
の溢流壁56と同心状に設けられた外周壁58と、この
外周壁58から側方に開口する流出口60等を備えてい
る。
【0019】この外周壁58の上端には、断面がU字形
状となるように凹部62が設けられており、床パン10
Aの下面から下方に突設された垂下壁64がこの凹部6
2に差し込まれている。
状となるように凹部62が設けられており、床パン10
Aの下面から下方に突設された垂下壁64がこの凹部6
2に差し込まれている。
【0020】この垂下壁64は、封水筒50と同心状に
配置されており、床パン10Aと一体に成形されてい
る。外周壁58の外方からビス66がこの垂下壁64を
貫通するようにねじ込まれており、これによりトラップ
本体52が床パン10Aに対し固定されている。
配置されており、床パン10Aと一体に成形されてい
る。外周壁58の外方からビス66がこの垂下壁64を
貫通するようにねじ込まれており、これによりトラップ
本体52が床パン10Aに対し固定されている。
【0021】なお、垂下壁64を凹部62に係合するに
際しては、該凹部62内にシール材を充填しておく。
際しては、該凹部62内にシール材を充填しておく。
【0022】このように構成された排水トラップ構造に
おいては、封水筒50の口径が排水口14と同じく12
0mmとなっており、床パン10Aの上面からトラップ
に流入する流入水量を十分大きなものとすることができ
る。また、この封水筒50の口径が大きいため、前記の
通り、トラップ本体の底面54と封水筒50との間隔h
2 を従来例の封水筒下端とトラップ本体底面との間隔h
1 よりもかなり小さくしても、十分に大きな排水流量を
とることが可能である。そして、この間隔h2を小さく
することにより、床パン10Aの床スラブからの高さを
小さなものとすることができ、ユニットルームの室内の
天井高さを大きくとることが可能となる。
おいては、封水筒50の口径が排水口14と同じく12
0mmとなっており、床パン10Aの上面からトラップ
に流入する流入水量を十分大きなものとすることができ
る。また、この封水筒50の口径が大きいため、前記の
通り、トラップ本体の底面54と封水筒50との間隔h
2 を従来例の封水筒下端とトラップ本体底面との間隔h
1 よりもかなり小さくしても、十分に大きな排水流量を
とることが可能である。そして、この間隔h2を小さく
することにより、床パン10Aの床スラブからの高さを
小さなものとすることができ、ユニットルームの室内の
天井高さを大きくとることが可能となる。
【0023】また、この実施の形態にあっては、垂下壁
64と凹部62とを係合させ、ビス66を打つだけでト
ラップ本体52を床パン10Aに取り付けることがで
き、トラップ本体52の組み付け作業がきわめて簡単で
ある。更に、第3図と第1、2図との比較からも明瞭な
通り、部材点数がきわめて少なく、部品コストを著しく
低減することが可能である。
64と凹部62とを係合させ、ビス66を打つだけでト
ラップ本体52を床パン10Aに取り付けることがで
き、トラップ本体52の組み付け作業がきわめて簡単で
ある。更に、第3図と第1、2図との比較からも明瞭な
通り、部材点数がきわめて少なく、部品コストを著しく
低減することが可能である。
【0024】図1、2の防水パン10Aとトラップ本体
52にあっては、垂下壁64と外周壁58とが円環形と
なっているが、これは円環形に限定されるものではな
い。例えば、図4に示す防水パン10’A及びトラップ
本体52’のように、垂下壁64’と外周壁58’が方
形等の角形であっても良い。
52にあっては、垂下壁64と外周壁58とが円環形と
なっているが、これは円環形に限定されるものではな
い。例えば、図4に示す防水パン10’A及びトラップ
本体52’のように、垂下壁64’と外周壁58’が方
形等の角形であっても良い。
【0025】なお、第1、2図及び第4図の床パン10
A,10’Aにあっては、封水筒50を切断除去するこ
とにより、従来(第3図)と同じようにトラップ本体2
0を取り付けて使用することも可能である。
A,10’Aにあっては、封水筒50を切断除去するこ
とにより、従来(第3図)と同じようにトラップ本体2
0を取り付けて使用することも可能である。
【0026】
【発明の効果】以上の通り、本発明の排水トラップ構造
によると、排水トラップの排水能力を増大させることが
できる。また、トラップの高さを小さくし、床パンの床
スラブからの高さを低くすることも可能となる。さらに
本発明によると、排水トラップを構成するための部品点
数が著しく少ないものとなり、大幅なコストダウンが可
能となる。
によると、排水トラップの排水能力を増大させることが
できる。また、トラップの高さを小さくし、床パンの床
スラブからの高さを低くすることも可能となる。さらに
本発明によると、排水トラップを構成するための部品点
数が著しく少ないものとなり、大幅なコストダウンが可
能となる。
【図1】実施の形態に係る排水トラップ構造を示す縦断
面図である。
面図である。
【図2】実施の形態に係る構造を説明する分解斜視図で
ある。
ある。
【図3】従来例に係る構造を示す分解図である。
【図4】別の実施の形態に係る排水トラップ構造を示す
縦断面図である。
縦断面図である。
10,10A,10’A 床パン 12 段部 14 排水口 20,52,52’ トラップ本体 24,56 溢流壁 40,50 封水筒 58,58’ 外周壁 60 流出口 62 凹部 64 垂下壁 66 ビス
Claims (4)
- 【請求項1】 床パンの排水口の下縁から下方に延設さ
れた封水筒と、 該床パンに取り付けられており、該封水筒を内部に受け
入れているトラップ本体とを有する床パンの排水トラッ
プ構造において、 該封水筒を該床パンと一体に成形したことを特徴とする
床パンの排水トラップ構造。 - 【請求項2】 請求項1において、前記排水口を取り巻
くように配置された垂下壁が前記床パンの下面から下方
に延設されており、 該垂下壁は該床パンと一体に成形されており、 前記トラップ本体の上縁部には上方に向って開放する凹
部が設けられ、 該凹部に前記垂下壁が差し込まれていることを特徴とす
る床パンの排水トラップ構造。 - 【請求項3】 請求項2において、前記凹部にシール材
が充填されていることを特徴とする床パンの排水トラッ
プ構造。 - 【請求項4】 請求項2又は3において、前記トラップ
本体の外方から該トラップ本体の上縁部にビスが打ち込
まれ、このビスが前記垂下片にねじ込まれ、これにより
トラップ本体が床パンに連結されていることを特徴とす
る床パンの排水トラップ構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15973597A JPH116186A (ja) | 1997-06-17 | 1997-06-17 | 床パンの排水トラップ構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15973597A JPH116186A (ja) | 1997-06-17 | 1997-06-17 | 床パンの排水トラップ構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH116186A true JPH116186A (ja) | 1999-01-12 |
Family
ID=15700135
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15973597A Pending JPH116186A (ja) | 1997-06-17 | 1997-06-17 | 床パンの排水トラップ構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH116186A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008025216A (ja) * | 2006-07-21 | 2008-02-07 | Maruichi Kk | 排水トラップ配管 |
-
1997
- 1997-06-17 JP JP15973597A patent/JPH116186A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008025216A (ja) * | 2006-07-21 | 2008-02-07 | Maruichi Kk | 排水トラップ配管 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| RU2443386C2 (ru) | Основание душевой кабины с увеличивающим поток закрытым сливом | |
| US6216288B1 (en) | Seal for bathtub overflow drain | |
| GB2298661A (en) | Water trap | |
| JPH116186A (ja) | 床パンの排水トラップ構造 | |
| JP2002256609A (ja) | 床排水トラップ | |
| JPH0853910A (ja) | 床排水用のトラップ | |
| US4765002A (en) | Lavatory | |
| JP2003286735A (ja) | 浴室ユニットの排水トラップ | |
| JPH0725121Y2 (ja) | シャンプー等の収納容器 | |
| JP2000080695A (ja) | 排水トラップ | |
| JP7603519B2 (ja) | 槽体システム | |
| JPH1161929A (ja) | 浴槽排水構造 | |
| JPH0352858Y2 (ja) | ||
| JP2005139738A (ja) | 浴室排水口用蓋 | |
| JP2630747B2 (ja) | 掃除口閉塞具 | |
| JPS6227578Y2 (ja) | ||
| JP3610125B2 (ja) | 洗濯機用排水器 | |
| JPH11269959A (ja) | 排水トラップ | |
| JP2012246687A (ja) | 排水トラップ | |
| JPH047260Y2 (ja) | ||
| JPH072759Y2 (ja) | 床パンの排水部構造 | |
| JPH0411609Y2 (ja) | ||
| JPH09193958A (ja) | ポンプ式液体注出容器 | |
| KR200311242Y1 (ko) | 하수관의 악취차단장치 | |
| JPS5811395Y2 (ja) | 電動噴霧器 |