JPH1162448A - 門扉構造 - Google Patents

門扉構造

Info

Publication number
JPH1162448A
JPH1162448A JP22813397A JP22813397A JPH1162448A JP H1162448 A JPH1162448 A JP H1162448A JP 22813397 A JP22813397 A JP 22813397A JP 22813397 A JP22813397 A JP 22813397A JP H1162448 A JPH1162448 A JP H1162448A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
slide
door
gate structure
handle
fixing member
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP22813397A
Other languages
English (en)
Inventor
Yusuke Takechi
裕介 武智
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
Priority to JP22813397A priority Critical patent/JPH1162448A/ja
Publication of JPH1162448A publication Critical patent/JPH1162448A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Gates (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 簡便な構造と、子供から大人まで操作容易
で、確実に固定することのできる、施工性のよい門扉構
造を提供する。 【解決手段】 両開き門扉において、左右の扉(2A)
(2B)の対向端部がスライド取手固定部材(20)の
一体としての架け渡しとその解除によって扉(2A)
(2B)の閉鎖固定と開放とが自在とされている構造で
あって、左右扉(2A)(2B)の各々の上下端部には
横溝部(21)が設けられており、スライド取手固定部
材(20)は、この溝部(21)に嵌着スライド自在と
された上下端部のスライド金具(201)とこれを連結
する取手部材(202)をもって構成されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この出願の発明は、門扉構造
に関するものである。さらに詳しくは、この出願の発明
は、住宅等の両開き方式の門扉として有用な、簡便な構
造で、確実に左右両側の扉を固定することができ、施工
性とともに操作性等にも優れた、新しい門扉構造に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、住宅等の門扉として、片開
き、あるいは両開き方式の各種意匠のものがあり、その
構造としての両開き方式の代表的なものとしては、たと
えば図3に示したものが知られている。この従来の構造
は、両側の門柱(1)に回動自在に支持した左右の扉
(2A)(2B)について、そのうちのいずれか一方を
通常は閉止状態とするために、たとえば扉(2B)を固
定側として、このものに落し棒(3)を設け、土間に開
孔して設けた受け皿(4)に落し棒(3)の下端を挿入
している。一方の扉(2A)は開閉自在とし、この開閉
扉(2A)を、固定側扉(2B)に対して戸当り(5)
等に当て、回動取手(6)を閉方向に回転させて、打掛
け(7)を、固定側扉(2B)に設けた受け(8)に落
とすことによって開閉扉(2A)が開かないようにして
いる。
【0003】そして、この構造では、回動取手(6)を
開方向に回転させて打掛け(7)を受け(8)よりはず
すことで開閉扉(2A)が開くようにしている。また、
固定側扉(2B)については、開閉扉(2A)が開放可
能な状態においては、落し棒(3)を上げて受け皿
(4)より離すことで、これを回動させることができ、
扉(2B)も開くことができるようにしている。
【0004】回動取手(6)はレバーハンドルとして機
能し、これと連動して打掛け(7)の受け(8)への係
合とその解除がなされるが、この機能についてはラッチ
機構としても実現されてきている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、以上の
ような従来一般的な門扉の構造の場合には、レバーハン
ドル機能を持つ回動取手(6)と打掛け(7)並び受け
(8)という閉鎖固定のための構造は、施工時の寸法、
たとえば扉(2A)(2B)の間の隙間の大きさ等の許
容範囲がかなり制限されており、また、この構造は、門
扉の略中央部のみに設けられているため、固定時におい
ても左右の扉(2A)(2B)のガタツキが生じやす
く、また、落し棒(3)の受け皿(4)への挿入という
手段がない場合には、左右の扉(2A)(2B)を閉鎖
状態に固定することは容易でなく、しかもこれら手段が
あってもガタツキが避けられないという問題があった。
つまり、簡便な構造と操作で、しかも確実に左右の両扉
(2A)(2B)を閉鎖状態に固定するとの点において
従来の構造には改善すべき課題があった。
【0006】そしてまた、従来の場合、回動取手(6)
に対向して、他方の扉(2B)にはダミーの取手(9)
を取付けるのが一般的であるが、このことにより部品点
数が多くなり、しかも、門扉の施工場所や居住者の開き
勝手によっては回動取手(6)とダミー取手(9)の配
置位置の組換えが必要とされ、また、開き勝手の上から
は、落し棒(3)についても、左右のどちらの扉(2
A)(2B)にも加工しておかねばならず、コスト削減
の観点からは問題として残されていた。
【0007】以上のような諸問題を解決するために、た
とえば図 に示したように、左右両扉(2A)(2B)
の上端部の横框(11)にスライド自在とした施錠取手
(10)を両扉(2A)(2B)に架け渡して固定する
ようにした門扉が提案されている(実開平3−5449
8号)。しかし、この提案されている門扉では、その上
端部での施錠取手(10)の架け渡しによる固定である
ため、部品点数の削減は可能であっても門扉のガタツキ
は必ずしも充分に避けられず、確実な閉鎖固定は難し
く、扉(2A)(2B)の間の隙間は、しまりのない外
観性をもたらすことから見栄えが良好でなく、横框(1
1)の存在によって扉は厚くなり、しかも、上端部での
施錠取手(10)の操作は、取手高さの点で、子供や高
齢者、身障者等には難しい場合があるという問題があっ
た。
【0008】そこで、この出願の発明では、以上のよう
な従来の門扉構造の問題点を解消し、簡便な構造で外観
性も良く、子供から高齢者等までその操作が容易で、確
実に閉鎖状態に固定することができ、そして施工性も良
好な、新しい門扉構造を提供することを課題としてい
る。
【0009】
【課題を解決するための手段】この出願の発明は、上記
の課題を解決するものとして、両開き門扉において、左
右の扉の対向端部がスライド取手固定部材の一体として
の架け渡しとその解除によって扉の閉鎖固定と開放とが
自在とされている構造であって、左右扉の各々の上下端
部には横溝部が設けられており、スライド取手固定部材
は、この溝部に嵌着スライド自在とされた上下端部のス
ライド金具とこれを連結する取手部材をもって構成され
ていることを特徴とする門扉構造(請求項1)を提供す
る。
【0010】また、この出願の発明は、上記構造につい
て、左右扉の各々の表裏面の上下端部に溝部が設けられ
ており、断面コ字型のスライド金具が嵌着スライド自在
とされている門扉構造(請求項2)をはじめ、上下端部
のスライド金具を連結する取手部材が扉の表裏両面側に
配設されている門扉構造(請求項3)、スライド取手固
定部材が架け渡しされる扉の上下端部の少くとも一方に
は、スライド停止部が設けられている門扉構造(請求項
4)、架け渡しが解除された状態でスライド取手固定部
材が保持される扉、もしくはスライド取手固定部材に
は、その上下端部の少くとも一方に保持停止部が設けら
れている門扉構造(請求項5)も提供する。
【0011】さらにまた、この出願の発明は、上記の門
扉構造において、左右扉の少くとも一方には、横方向に
スライド自在とされたスライド棒が設けられ、また、こ
のスライド棒の端部が挿入される受け部が門柱側に設け
られており、スライド棒端部の受け部への挿入により扉
が閉止状態で門柱部に対して固定されることを特徴とす
る門扉構造(請求項6)をも提供する。
【0012】
【発明の実施の形態】この出願の発明は、以上のとおり
の門扉の構造を特徴とするものであるが、以下に図面に
沿って実施例を示し、さらに詳しくこの発明の実施の形
態について説明する。
【0013】
【実施例】添付した図面の図1は、この発明の門扉構造
を例示した要部分解斜視図である。たとえばこの図1に
例示したように、この発明の門扉構造では、両開き門扉
において、左右の扉(2A)(2B)の対向端部が、ス
ライド取手固定部材(20)の一体としての架け渡しと
その解除によって扉(2A)(2B)閉鎖固定と開放と
が自在とされている。より具体的には、左右扉(2A)
(2B)の表裏面の上下の上下端部には横溝部(21)
が設けられており、スライド取手固定部材(20)は、
この横溝部(21)に嵌着スライド自在とされた断面コ
字型の、扉(2A)(2B)の上下端部に配置された、
スライド金具(201)とこれを連結する取手部材(2
02)をもって構成されており、たとえば開放可能とさ
れている状態ではスライド取手固定部材(20)は、一
方の扉(2A)に保持されており、閉鎖固定時には、取
手部材(202)を手を持ってスライド移動されて扉
(2B)に架け渡され、その際に、スライド金具(20
1)は、扉(2A)(2B)の上下端部の横溝部(2
1)に沿って嵌着された状態でスライドする。図1にお
いて扉(2B)は、門柱(図示していない)への仮固定
により固定側扉とし、扉(2A)を開閉扉とすることが
でき、扉(2A)を開く場合には、スライド取手固定部
材(20)を図中のA方向へ、そして、扉(2A)を扉
(2B)に対して閉鎖固定状態とする場合には図中のB
方向へスライドさせることになる。
【0014】架け渡された閉鎖固定時には、スライド金
具(201)は、一体として扉(2A)(2B)の端部
を嵌着挾持した状態にある。しかもこの嵌着挾持は、扉
(2A)(2B)の上端と下端の両方において行われて
いるため、扉(2A)(2B)の閉鎖状態での固定は確
実に、しっかりしたものとなる。また、図1のように、
上下のスライド金具(201)を連結する取手部材(2
02)は、もちろんその意匠は様々であってよいが、基
本的には、その幅(W)において、扉(2A)(2B)
の間の隙間を露出させないように配置されるため、扉
(2A)(2B)、そしてスライド取手固定部材(2
0)は、外観的には一体性のあるものとして見栄えの良
いものとすることができる。この幅(W)の選択によっ
て、施工時の上記のとおりの隙間に変更があっても、こ
のような寸法の調整は容易とされることになる。
【0015】そして何よりも、図1の例からも明らかな
ように、取手部材(202)は、門扉の上下にわたって
配置されているため、子供であっても、高齢者や身障者
であっても、その握り部位の高さ選択の自由度は大き
く、門扉の開閉のための操作性は極めて良好となる。な
お、スライド金具(201)は、図1のように断面コ字
型のものに限られることはなく、また、取手部材(20
2)は、門扉の片面側だけの配置でもよい。上下端部の
スライド金具(201)を連結する取手部材(202)
を片側だけに配置する場合には、この取手部材(20
2)は、扉(2A)(2B)の間の隙間を覆うように街
路側に設けることが考慮され、屋内側には、開閉操作の
ための取手を、上端部のみに設ける等のことが考慮され
る。
【0016】いずれの場合であっても、スライド取手固
定部材(20)は、アルミニウム等の金属の押出し品や
加工成形品、あるいは樹脂成形品、金属と樹脂との複合
成形品等として構成することができる。また、この発明
の門扉の構造では、スライド金具(201)の架け渡し
を適切なものとするためのスライド停止部(22)を設
けることが考えられる。このスライド停止部(22)
は、たとえば図1のように、横溝部(21)内に埋込む
停止片(221)とこれを取付け固定するネジ(22
2)により構成することができる。
【0017】そして、扉(2A)が開かれる状態にスラ
イド取手固定部材(20)が扉(2A)に保持されてい
る場合にこのスライド取手固定部材(20)が扉(2
A)から脱溝することがないように、扉(2A)そして
スライド取手固定部材(20)には保持停止部を設ける
ことも考慮される。このような保持停止部としては、た
とえばスライド金具(201)に挿し込みネジを設け、
この押し込みネジをまわしてその先端を扉(2A)の横
溝部(21)底面や頂部に押し付けてスライド取手固定
部材(20)を扉(2A)に対して保持停止するように
してもよい。
【0018】もちろんこれ以外にも様々な手段であって
よい。さらに、図1における扉(2B)のように、一方
の扉を門柱部に対して仮固定した固定側扉とする場合に
は、従来の落し棒手段ではなく、門柱部に対して直接仮
固定するための様々な手段が採用される。たとえば図2
に例示したように、扉(2B)の下端部もしくは上端部
には横方向にスライド自在とされたスライド棒(23)
が配設され、このスライド棒(23)の端部(231)
が、門柱部、たとえば門柱あるいはヒンジ部に設けた受
け部(穴)に挿入されて扉(2B)が門柱部に対して閉
止状態で固定されるようにしてもよい。
【0019】この図2の例では、スライド棒(23)
は、扉(2B)に形成された断面略半円形のガイド溝
(24)に沿って配設されており、ツマミ部(25)を
持って左右にスライドすることができるようになってい
る。しかもまた、ツマミ部(25)は、ネジ構造によっ
て押し込まれて、ガイド溝(24)に当接してスライド
棒(23)を任意の位置で停止できるようにしている。
【0020】もちろんこの発明は以上の例によって何ら
限定されるものでなく、その細部の態様において様々に
可能である。
【0021】
【発明の効果】以上詳しく説明したように、この出願の
発明により、以下のとおりの優れた効果が奏せられる。 1.扉の上下の両端部においてスライド金具により一体
として架け渡して固定するので、左右の扉はしっかりと
確実に、ガタツキを抑えて固定される。
【0022】2.扉に設けた横溝部にスライド金具は嵌
着スライド自在とされるため、扉の厚みを大きくするこ
となく、落し棒等も必要でないことから従来よりも少な
い部品点数で、よりコスト削減の可能な構造となる。 3.扉上下端部のスライド金具を断面コ字型のものとす
ることで、固定はより確実となる。
【0023】4.扉上下端部のスライド金具を連結する
取手部材は、左右扉の間の隙間を覆うので、施工時の寸
法調整が容易で、しかも見栄えは良く、一体感のある門
扉が実現される。 5.上記取手部材により、子供から大人まで、そして高
齢者、身障者であっても、握り部位の高さ選択の自由度
は大きく、操作性は良好となる。
【0024】6.門扉の施工場所や開き勝手によって従
来のように取手の配置を組替える必要もなく、施工性は
良好となる。 7.取手部材の門扉両側面への配置により、上記4、5
および6の効果はより大きなものとなる。 8.スライド停止部や保持停止部の配置によって、より
確実で、かつ操作容易で安定した固定と、その解除が可
能となる。
【0025】9.必要に応じての固定側扉の門柱部への
仮固定も、落し棒手段を用いることなく実現される。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の構造を例示した要部分解斜視図であ
る。
【図2】扉の門柱部への仮固定のための手段としてのス
ライド棒を例示した要部斜視図である。
【図3】従来の一般的な門扉構造を示した斜視図であ
る。
【図4】<A><B>は、上端部に施錠取手(10)を
設けた従来例を示した正面図と断面斜視図である。
【符号の説明】
1 門柱 2A,2B 扉 3 落し棒 4 受け皿 5 戸当り 6 回動取手 7 打掛け 8 受け 9 ダミー取手 10 施錠取手 11 横框 20 スライド取手固定部材 201 スライド金具 202 取手部材 21 横溝部 22 スライド停止部 221 停止片 222 ネジ 23 スライド棒 231 端部 24 ガイド溝 25 ツマミ部

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 両開き門扉において、左右の扉の対向端
    部がスライド取手固定部材の一体としての架け渡しとそ
    の解除によって扉の閉鎖固定と開放とが自在とされてい
    る構造であって、左右扉の各々の上下端部には横溝部が
    設けられており、スライド取手固定部材は、この溝部に
    嵌着スライド自在とされた上下端部のスライド金具とこ
    れを連結する取手部材をもって構成されていることを特
    徴とする門扉構造。
  2. 【請求項2】 左右扉の各々の表裏面の上下端部に溝部
    が設けられており、断面コ字型のスライド金具が嵌着ス
    ライド自在とされている請求項1の門扉構造。
  3. 【請求項3】 上下端部のスライド金具を連結する取手
    部材が扉の表裏両面側に配設されている請求項1または
    2の門扉構造。
  4. 【請求項4】 スライド取手固定部材が架け渡しされる
    扉の上下端部の少くとも一方には、スライド停止部が設
    けられている請求項1ないし3のいずれかの門扉構造。
  5. 【請求項5】 架け渡しが解除された状態でスライド取
    手固定部材が保持される扉、もしくはスライド取手固定
    部材には、その上下端部の少くとも一方に保持停止部が
    設けられている請求項1ないし4のいずれかの門扉構
    造。
  6. 【請求項6】 請求項1ないし4のいずれかの門扉構造
    において、左右扉の少くとも一方には、横方向にスライ
    ド自在とされたスライド棒が設けられ、また、このスラ
    イド棒の端部が挿入される受け部が門柱側に設けられて
    おり、スライド棒端部の受け部への挿入により扉が閉止
    状態で門柱部に対して固定されることを特徴とする門扉
    構造。
JP22813397A 1997-08-25 1997-08-25 門扉構造 Pending JPH1162448A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22813397A JPH1162448A (ja) 1997-08-25 1997-08-25 門扉構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22813397A JPH1162448A (ja) 1997-08-25 1997-08-25 門扉構造

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH1162448A true JPH1162448A (ja) 1999-03-05

Family

ID=16871742

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP22813397A Pending JPH1162448A (ja) 1997-08-25 1997-08-25 門扉構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH1162448A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
WO2008076873A1 (en) Drawer latch
US20100045055A1 (en) Striker Bar Assembly With Handle
US6164098A (en) Frameless glass door lock
JP2013529268A (ja) 扉固定金具組立体
WO2016128715A1 (en) Locking apparatus for a handle spindle and method for use thereof
GB2508986A (en) A restrictor with a flexible cable
JPH1162448A (ja) 門扉構造
US5186230A (en) Mechanism for operating bi-fold doors
GB2452514A (en) A cam lock for a window or a door
JP3993913B2 (ja) プッシュ・プル錠
JPH10196241A (ja) 引き開き扉
JP3477998B2 (ja) 分電盤
JP2000291298A (ja) ドアロック装置並びにドアロック用ラッチ及びその受座
JPH11148259A (ja) ハンドル錠
JP2001515159A (ja) 水平作動式閉鎖装置
JP3916345B2 (ja) 両開きドア
JPH0247710Y2 (ja)
KR200386598Y1 (ko) 손잡이기능을 갖는 자물쇠용 커버
JP4002597B2 (ja) 引き戸
JP4699855B2 (ja) ドア用把手装置
EP1532337A1 (en) Window frame assembly
JPH0528304Y2 (ja)
KR20050026444A (ko) 손잡이기능을 갖는 자물쇠용 커버
GB2265937A (en) Portable door lock.
JP3922503B2 (ja) 引き違いサッシ