JPH1177880A - 汚れ防止シート - Google Patents

汚れ防止シート

Info

Publication number
JPH1177880A
JPH1177880A JP26784997A JP26784997A JPH1177880A JP H1177880 A JPH1177880 A JP H1177880A JP 26784997 A JP26784997 A JP 26784997A JP 26784997 A JP26784997 A JP 26784997A JP H1177880 A JPH1177880 A JP H1177880A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
sheet
release
layer
adhesive
adhesive layer
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP26784997A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenji Watanabe
健司 渡辺
Mutsuyuki Horibata
睦之 堀端
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
KAASURU KK
Original Assignee
KAASURU KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by KAASURU KK filed Critical KAASURU KK
Priority to JP26784997A priority Critical patent/JPH1177880A/ja
Publication of JPH1177880A publication Critical patent/JPH1177880A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Cleaning Implements For Floors, Carpets, Furniture, Walls, And The Like (AREA)
  • Laminated Bodies (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 壁面等のサイズに合わせて切断して使用して
も、簡単に剥がすことができる汚れ防止シートを提供す
る。 【解決手段】 接着剤層14、15を介して複数の剥離
シート11、12、13が積層状態で貼着されていると
共に、最下層の剥離シート13の裏面側にも接着剤が塗
布され、更に、該最下層の接着剤層16には使用時に剥
がされる離型紙21が貼着されている汚れ防止シート1
0において、各剥離シート11、12、13の中間部に
は所定ピッチで、接着剤層14、15の接合を抑制する
接着抑制層17、18が設けられている

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、レンジ周囲の壁等
のように台所の壁面、流し台表面、換気扇カバー、塗装
工場、その他、油等の汚れが付着しやすい場合に使用す
る汚れ防止シートに関する。
【0002】
【従来の技術】台所の壁面等のように汚れる壁面に貼っ
て使用する汚れ防止シートとしては、例えば実公平6−
30135号公報に記載の汚れ防止シートがある。この
汚れ防止シート50は、図5、図6に示すように、第1
の剥離シート51、第2の剥離シート52、第3の剥離
シート53を積層して構成され、第1の剥離シート51
の裏面側には、接着剤層54が形成され、離型コート層
55を介して第2の剥離シート52に接着されている。
第2の剥離シート52の裏面側には離型コート層56を
介して接着剤層57が設けられ、第3の剥離シート53
に貼着され、第3の剥離シート53の裏面側には接着剤
層58を介して離型紙59が貼着されている。そして、
前記汚れ防止シート50は四角形となってその角部には
それぞれ各層毎に摘まみ部60〜62が形成されてい
る。第2の剥離シート52の表面側に形成された離型コ
ート層55の表面には剥離インク層63が、第2の剥離
シート52の裏面側の離型コート層56の裏面側には別
の剥離インク層64が形成され、これによって、摘まみ
部60〜62での第1〜第3の剥離シート51〜53の
完全接合を防止し、必要に応じて第1、第2の剥離シー
ト51、52が剥げる構成となっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記公
報記載の汚れ防止シート50においては、汚れ防止シー
ト50の角部のみに部分的に剥ぐことが可能な摘まみ部
60〜62が設けられているので、貼着する面が汚れ防
止シート50の広さに合う場合には問題がないが、そう
でない場合には、汚れ防止シート50を適当に切断して
壁面等に貼着する必要があり、この場合には剥ぐことが
できる摘まみ部が無くなってしまい、結果として表面の
シートを剥ぐことが極めて困難である場合が生じるとい
う問題があった。本発明はかかる事情に鑑みてなされた
もので、壁面等のサイズに合わせて切断して使用して
も、簡単に剥がすことができる汚れ防止シートを提供す
ることを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記目的に沿う請求項1
記載の汚れ防止シートは、接着剤層を介して複数の剥離
シートが積層状態で貼着されていると共に、最下層の剥
離シートの裏面側にも接着剤が塗布され、更に、該最下
層の接着剤層には使用時に剥がされる離型紙が貼着され
ている汚れ防止シートにおいて、前記各剥離シートの中
間部には所定ピッチで、前記接着剤層の接合を抑制する
接着抑制層が設けられている。また、請求項2記載の汚
れ防止シートは、請求項1記載の汚れ防止シートにおい
て、前記接着剤層は、各層毎にその位置が異なって配置
されている。請求項3記載の汚れ防止シートは、請求項
1又は2記載の汚れ防止シートにおいて、前記接着抑制
層は、前記剥離シートの中間部にそれぞれ配置された帯
状シートからなって、しかも、前記帯状シートの色彩及
び/又は模様は各層毎に異なっている。請求項4記載の
汚れ防止シートは、請求項3記載の汚れ防止シートにお
いて、前記帯状シートは、合成樹脂シート、所定の色彩
の印刷インキ層、又は合成樹脂層からなっている。請求
項5記載の汚れ防止シートは、接着剤層を介して複数の
剥離シートが積層状態で貼着されていると共に、最下層
の剥離シートの裏面側にも接着剤が塗布され、更に、該
最下層の接着剤層には使用時に剥がされる離型紙が貼着
されている汚れ防止シートにおいて、前記接着剤層は、
下層ほど接着力の強い接着剤が使用されている。
【0005】
【発明の実施の形態】続いて、添付した図面を参照しつ
つ、本発明を具体化した実施の形態につき説明し、本発
明の理解に供する。ここに、図1は本発明の第1の実施
の形態に係る汚れ防止シートの斜視図、図2は同分解側
面図、図3は同部分断面図、図4(A)は本発明の第2
の実施の形態に係る汚れ防止シートの断面図、(B)は
更にその変形例に係る汚れ防止シートの平面図である。
【0006】図1〜図3に示すように、本発明の第1の
実施の形態に係る汚れ防止シート10は、積層状態にあ
る第1〜第3の剥離シート11〜13と、それぞれの第
1〜第3の剥離シート11〜13の中間部及び最下層で
ある第3の剥離シート13の裏面側に設けられている第
1〜第3の接着剤層14〜16と、第1、第2の接着剤
層14、15の裏面側に貼着されている接着抑制層の一
例である帯状シート17、18とを備えている。以下、
これらについて詳しく説明する。
【0007】前記剥離シート11〜13としては、PE
T(ポリエチレンテレフタレート)や、ポリエステル、
ポリエチレン、ポリ塩化ビニール、ポリ塩化ビニリデン
等の薄い樹脂シートが使用される。この樹脂シートは透
明度が高いものがより好ましいが、各層毎に透明色や不
透明色を少し変えることも可能であり、これによって、
何層目の樹脂シートであるか容易に判断できる。また、
各剥離シート11〜13を区別するために、文字や記号
の印刷等を記載することも可能である。
【0008】前記第1〜第3の接着剤層14〜16は、
アクリル酸エステルや天然ゴム系の接着剤を使用するの
が好ましく、この場合、第1の剥離シート11を剥離す
る場合には、第2、第3の剥離シート12、13が同時
に剥離すると、目的を達しないので、第3の接着剤層1
6>第2の接着剤層15>第1の接着剤層14の順番に
接着力を弱めておくのが好ましく、これによって、第1
の剥離シート11から順に剥がれることになる。接着剤
層14、15の接着力を弱めるには、同一の接着剤に適
当に不純物を添加することによって行ってもよいし、接
着剤の種類を変えてもよい。
【0009】そして、第2、第3の剥離シート12、1
3の表面には、その表面の第1、第2の剥離シート1
1、12を剥離した場合の接着剤が残るのを防止するた
めに、離型コート層19、20が形成されている。この
離型コート層19、20としては、ポリアミド系又はニ
トロセルロースポリアミド混合系が用いられ、これによ
って、上面の剥離シートを剥がしても表面が滑らかとな
る。
【0010】前記帯状シート17、18は、幅が1〜2
0mm程度の薄いシートからなって、貼着された部分の
接着剤の接着力を抑制している。材質としては、紙材で
あってもよいし、ポリエステル、ポリエチレン、ポリ塩
化ビニール、ポリ塩化ビニリデン等の薄い合成樹脂層、
印刷インキ層、塗装膜層であってもよい。この帯状シー
ト17、18の取付けピッチは、5〜20cmの間隔で
複数設けるのが好ましい。また、上下の帯状シート1
7、18の取付け位置は、重複させてもよいが、重複さ
せるとその部分が剥げやすくなるので、その取付け位置
を0.5〜8cm程度の範囲で変えるのが好ましい。
【0011】なお、上下の帯状シート17、18を交叉
状態に配置することも可能であり、この場合には、明確
に第1の剥離シート11を剥がす位置を区別できる。更
には、帯状シート17、18自体に弱い接着性を有する
合成樹脂シートを使用し、帯状シート17、18の裏面
側(図2参照)を下層の離型コート層19、20に接合
しておくようにすることも可能である。この場合、帯状
シート17、18に通常の合成樹脂シート又は紙を使用
し、裏面に弱い接着力を有する接着剤を塗布することも
可能であり、更に合成樹脂シートの裏面(及び表面)を
表面処理して接着性を向上させることもできる。この帯
状シート17、18は透明の合成樹脂層を使用すること
も可能であるが、例えば、着色した合成樹脂層、印刷イ
ンキ層、塗装膜層によって形成することによって、色彩
及び/又は模様を各層毎に異ならせることもできて容易
に外から識別でき、これによって剥がす位置を確認し易
いという利点がある。
【0012】前記第3の接着剤層16の裏面側には、使
用時に剥がされる離型紙21が貼着されている。この離
型紙21は、比較的厚い紙からなって、表面には離型コ
ート層が形成されて、第3の接着剤層16に強固に付着
しないようになっている。
【0013】以上の構成となった汚れ防止シート10を
使用する場合には、まず貼着しようとする壁面に合わせ
て汚れ防止シート10を切断する。そして、裏面側の離
型紙21を剥いで、内部に空気等が残らないようにして
壁面に貼着する。この状態で一応の工事を終了する。使
用によって第1の剥離シート11の表面が汚れた場合に
は、帯状シート17がある部分の端部に、例えば剃刀等
の切れ目を入れて片側の第1の剥離シート11の表面に
粘着テープを貼って、第1の剥離シート11を引き剥が
し、次に、同様な手順によって他側の第1の剥離シート
11を引き剥がす。これによって、第2の剥離シート1
2が露出する。第2の剥離シート12が汚れた場合に
は、同様な手順にって、帯状シート18の部分から第2
の剥離シート12を引き剥がす。
【0014】続いて、図4(A)を参照しながら、第2
の実施の形態に係る汚れ防止シート23について説明す
るが、この汚れ防止シート23においては、透明又は半
透明の合成樹脂シートからなる第1〜第3の剥離シート
24〜26の裏面側に塗布されている第1〜第3の接着
剤層27〜29は表面ほど順に接着剤の接着力が弱くな
っている。また、第2、第3の剥離シート25、26の
表面には離型コート層30、31が設けられて、表面の
接着剤が付着しないようになっている。従って、この汚
れ防止シート23を使用する場合には、所定の広さに切
断した後、裏面側の離型紙32を剥がして壁面に貼着す
る。そして、表面が汚れた場合には、第1の剥離シート
24の表面に接着テープ等を貼着して、第1の剥離シー
ト24のみを引き剥がして第2の剥離シート25を露出
させる。次に、第2の剥離シート25の表面が汚れた場
合には、同様な手順にて第2の剥離シート25を引き剥
がす。なお、図4(B)に示すように、四角形の汚れ防
止シート23の全部又は一部の角部に接着剤を塗布しな
い、あるいは塗布しても極めて接着力を弱くした引き剥
がし部33を設けることも可能であり、これによって更
に第1、第2の剥離シート24、25の剥離が容易とな
る。
【0015】前記実施の形態において、剥離シートが3
層の場合について説明したが、2層であっても、4層以
上であっても本発明は適用される。また、剥離シートに
印刷模様等を入れることは自由である。更には、前記接
着抑制層には、糸、紐、ピアノ線、テグス、細テープも
含まれ、この場合これらの端部を剥離シートの周囲から
突出させておくのが好ましく、これによって、この部分
を引くことによって、表層の剥離シートを剥がすことが
できる。更に好ましくは、各層毎に糸、紐、ピアノ線、
テグス、細テープの一又は2以上からなる接着抑制層の
色やできる場合には印刷を変えておくことによって、各
層の接着抑制層を区別できる。
【0016】
【発明の効果】請求項1〜4記載の汚れ防止シートは、
各剥離シートの中間部には所定ピッチで、前記接着剤層
の接合を抑制する接着抑制層が設けられているので、そ
の部分を始点にして表面側に貼着されている剥離シート
を剥がすことができる。特に、請求項2記載の汚れ防止
シートにおいては、接着抑制層が各層毎に位置を変えて
設けられているので、貼着する対象物の広さに合わせて
汚れ防止シートを切断しても、容易に表面の剥離シート
を剥がすことができる。特に、請求項3、4記載の汚れ
防止シートにおいては、接着抑制層は、剥離シートの中
間部にそれぞれ配置された帯状シートからなって、しか
も、帯状シートの色彩及び/又は模様は各層毎に異なっ
ているので、引き剥がそうとする剥離シートの位置を的
確に判断できる。そして、請求項5記載の汚れ防止シー
トは、接着剤層を介して複数の剥離シートが積層状態で
貼着されていると共に、最下層の剥離シートの裏面側に
も接着剤が塗布され、更に、該最下層の接着剤層には使
用時に剥がされる離型紙が貼着されている汚れ防止シー
トにおいて、接着剤層は、下層ほど接着力の強い接着剤
が使用されているので、誤って下層の剥離シートが剥が
れることがなく、効率的に剥離シートを使用できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施の形態に係る汚れ防止シー
トの斜視図である。
【図2】同分解側面図である。
【図3】同部分断面図である。
【図4】(A)は本発明の第2の実施の形態に係る汚れ
防止シートの断面図、(B)は更にその変形例に係る汚
れ防止シートの平面図である。
【図5】従来例に係る汚れ防止シートの斜視図である。
【図6】同部分断面図である。
【符号の説明】
10 汚れ防止シート 11 第1の剥
離シート 12 第2の剥離シート 13 第3の剥
離シート 14 第1の接着剤層 15 第2の接
着剤層 16 第3の接着剤層 17 帯状シー
ト 18 帯状シート 19 離型コー
ト層 20 離型コート層 21 離型紙 23 汚れ防止シート 24 第1の剥
離シート 25 第2の剥離シート 26 第3の剥
離シート 27 第1の接着剤層 28 第2の接
着剤層 29 第3の接着剤層 30 離型コー
ト層 31 離型コート層 32 離型紙 33 引き剥がし部

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 接着剤層を介して複数の剥離シートが積
    層状態で貼着されていると共に、最下層の剥離シートの
    裏面側にも接着剤が塗布され、更に、該最下層の接着剤
    層には使用時に剥がされる離型紙が貼着されている汚れ
    防止シートにおいて、 前記各剥離シートの中間部には所定ピッチで、前記接着
    剤層の接合を抑制する接着抑制層が設けられていること
    を特徴とする汚れ防止シート。
  2. 【請求項2】 前記接着剤層は、各層毎にその位置が異
    なって配置されている請求項1記載の汚れ防止シート。
  3. 【請求項3】 前記接着抑制層は、前記剥離シートの中
    間部にそれぞれ配置された帯状シートからなって、しか
    も、前記帯状シートの色彩及び/又は模様は各層毎に異
    なる請求項1又は2記載の汚れ防止シート。
  4. 【請求項4】 前記帯状シートは、合成樹脂シート、所
    定の色彩の印刷インキ層、又は合成樹脂層からなってい
    る請求項3記載の汚れ防止シート。
  5. 【請求項5】 接着剤層を介して複数の剥離シートが積
    層状態で貼着されていると共に、最下層の剥離シートの
    裏面側にも接着剤が塗布され、更に、該最下層の接着剤
    層には使用時に剥がされる離型紙が貼着されている汚れ
    防止シートにおいて、前記接着剤層は、下層ほど接着力
    の強い接着剤が使用されていることを特徴とする汚れ防
    止シート。
JP26784997A 1997-09-11 1997-09-11 汚れ防止シート Pending JPH1177880A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP26784997A JPH1177880A (ja) 1997-09-11 1997-09-11 汚れ防止シート

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP26784997A JPH1177880A (ja) 1997-09-11 1997-09-11 汚れ防止シート

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH1177880A true JPH1177880A (ja) 1999-03-23

Family

ID=17450491

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP26784997A Pending JPH1177880A (ja) 1997-09-11 1997-09-11 汚れ防止シート

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH1177880A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015063602A (ja) * 2013-09-25 2015-04-09 リンテック株式会社 粘着シートおよびその製造方法
KR20210037963A (ko) * 2019-09-30 2021-04-07 (주)버드리 오염 제거 분리막을 구비하는 용기

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015063602A (ja) * 2013-09-25 2015-04-09 リンテック株式会社 粘着シートおよびその製造方法
KR20210037963A (ko) * 2019-09-30 2021-04-07 (주)버드리 오염 제거 분리막을 구비하는 용기

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7794811B2 (en) Protective film for electronic device
JP3811768B2 (ja) 接着クリップ
JPH04133276U (ja) ラベル構成体
US7215604B2 (en) Time indicator assembly
JP2014518406A (ja) ラベルアセンブリ
JPH1177880A (ja) 汚れ防止シート
US20070026234A1 (en) Protective film for electronic device
JP2001356692A (ja) 表示ラベルの剥離破断構造
JPH11116917A (ja) 接着部材及び両面接着テープ
JP2562925Y2 (ja) 汚れ除去シート
JPH0630135Y2 (ja) 汚れ除去シート
US20090181229A1 (en) Protective film for electronic device
EP0118250A2 (en) Double-sided adhesive sticker
JP2002194307A (ja) マスキングテープ
JP3018714U (ja) 微弱粘着フィルム
JP4358956B2 (ja) 積層型剥離ラベル及びその製造方法
JPH071663Y2 (ja) 封緘用粘着テープまたはラベル
KR200406199Y1 (ko) 부착이 용이한 스티커
GB1594438A (en) Decorative laminate
JP3604158B2 (ja) カード及びその作成方法
JPH09243097A (ja) コンロマット
JP2001175181A (ja) ラベル積層体
JP2001117495A (ja) 粘着ラベル重畳体
JP2019215424A (ja) ラベル結束体
JP3122687U (ja) ファッションリング製作用紙または合成樹脂フィルム