JPH119424A - 足用マット - Google Patents
足用マットInfo
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- JPH119424A JPH119424A JP16720897A JP16720897A JPH119424A JP H119424 A JPH119424 A JP H119424A JP 16720897 A JP16720897 A JP 16720897A JP 16720897 A JP16720897 A JP 16720897A JP H119424 A JPH119424 A JP H119424A
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- mat
- side edge
- engaging
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- 230000013011 mating Effects 0.000 claims description 7
- 238000009958 sewing Methods 0.000 abstract description 4
- 102100040428 Chitobiosyldiphosphodolichol beta-mannosyltransferase Human genes 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 1
- 239000012209 synthetic fiber Substances 0.000 description 1
- 229920002994 synthetic fiber Polymers 0.000 description 1
- 210000002268 wool Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Carpets (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】フロアーの状況に応じて、巧く並べて敷きつめ
ることができるとともに、隣接するマット同士がずれ動
かないマットを提供することを目的としている。 【解決手段】マット本体裏面の少なくとも一側縁に沿っ
て設けられた係合部材と、マット本体の他側縁から出没
自在でマット本体の他側縁から突出状態となったとき、
他のマットの前記係合部材と係合し、マット同士を連結
状態にする被係合部材とを備えている構成とした。
ることができるとともに、隣接するマット同士がずれ動
かないマットを提供することを目的としている。 【解決手段】マット本体裏面の少なくとも一側縁に沿っ
て設けられた係合部材と、マット本体の他側縁から出没
自在でマット本体の他側縁から突出状態となったとき、
他のマットの前記係合部材と係合し、マット同士を連結
状態にする被係合部材とを備えている構成とした。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、風呂場、洗面所、
台所等のフロアーに敷かれる足用マットに関する。
台所等のフロアーに敷かれる足用マットに関する。
【0002】
【従来の技術】各家庭の風呂場、洗面所、台所等のフロ
アーには、足拭きや足元の保温性確保等を目的として足
用マットが敷かれていることが多い。ところが、このよ
うな足用マットが敷かれる面積は、各家庭によって異な
り、汎用の市販のマットでも、いろいろなサイズのもの
が用意されているが、市販のマットでは、ピタリと収ま
らない場合も多々ある。
アーには、足拭きや足元の保温性確保等を目的として足
用マットが敷かれていることが多い。ところが、このよ
うな足用マットが敷かれる面積は、各家庭によって異な
り、汎用の市販のマットでも、いろいろなサイズのもの
が用意されているが、市販のマットでは、ピタリと収ま
らない場合も多々ある。
【0003】そこで、幅の狭いマットをフロアーに敷き
つめるようにすれば、上記問題が解決できるのである
が、使用時にマット同士がずれ動いて見栄えが悪いと言
う問題がある。
つめるようにすれば、上記問題が解決できるのである
が、使用時にマット同士がずれ動いて見栄えが悪いと言
う問題がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、このような
事情に鑑みて、フロアーの状況に応じて、巧く並べて敷
きつめることができるとともに、隣接するマット同士が
ずれ動かないマットを提供することを目的としている。
事情に鑑みて、フロアーの状況に応じて、巧く並べて敷
きつめることができるとともに、隣接するマット同士が
ずれ動かないマットを提供することを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】このような目的を達成す
るために、請求項1に記載の発明にかかる足用マット
(以下、「請求項1のマット」と記す)は、マット本体
裏面の少なくとも一側縁に沿って設けられた係合部材
と、マット本体の他側縁から出没自在でマット本体の他
側縁から突出状態となったとき、他のマットの前記係合
部材と係合し、マット同士を連結状態にする被係合部材
とを備えている構成とした。
るために、請求項1に記載の発明にかかる足用マット
(以下、「請求項1のマット」と記す)は、マット本体
裏面の少なくとも一側縁に沿って設けられた係合部材
と、マット本体の他側縁から出没自在でマット本体の他
側縁から突出状態となったとき、他のマットの前記係合
部材と係合し、マット同士を連結状態にする被係合部材
とを備えている構成とした。
【0006】請求項2に記載の発明にかかる足用マット
(以下、「請求項2のマット」と記す)は、請求項1の
マットにおいて、被係合部材が、マット本体に縫製され
た縫製部を中心に回動してマット本体の周縁から出没す
るテープ状をしていて、マット本体の幅方向で複数に分
割されている構成とした。
(以下、「請求項2のマット」と記す)は、請求項1の
マットにおいて、被係合部材が、マット本体に縫製され
た縫製部を中心に回動してマット本体の周縁から出没す
るテープ状をしていて、マット本体の幅方向で複数に分
割されている構成とした。
【0007】請求項3に記載の発明にかかる足用マット
(以下、「請求項3のマット」と記す)は、係合部材
と、マット本体の側縁から出没自在でマット本体の他側
縁から突出状態となったとき、他のマットの前記係合部
材と係合し、マット同士を連結状態にする被係合部材と
が、少なくともマット本体の裏面の一側縁に沿って、そ
の側縁の中心軸を挟んで対称位置に設けられている構成
とした。
(以下、「請求項3のマット」と記す)は、係合部材
と、マット本体の側縁から出没自在でマット本体の他側
縁から突出状態となったとき、他のマットの前記係合部
材と係合し、マット同士を連結状態にする被係合部材と
が、少なくともマット本体の裏面の一側縁に沿って、そ
の側縁の中心軸を挟んで対称位置に設けられている構成
とした。
【0008】請求項4に記載の発明にかかる足用マット
(以下、「請求項4のマット」と記す)は、請求項3の
マットにおいて、各側縁に係合部材および被係合部材が
2つ以上設けられている構成とした。
(以下、「請求項4のマット」と記す)は、請求項3の
マットにおいて、各側縁に係合部材および被係合部材が
2つ以上設けられている構成とした。
【0009】係合部材および被係合部材の組み合わせと
しては、特に限定されないが、たとえば、面ファスナ
(所謂、「マジックテープ」)のループ状係合部材とフ
ック状被係合部材、ボタンとこのボタンのボタン孔を備
えたテープ等が挙げられるが、面ファスナが好ましい。
マット本体としては、羊毛等天然繊維製のもの、合成繊
維製のもの等、特に限定されない。
しては、特に限定されないが、たとえば、面ファスナ
(所謂、「マジックテープ」)のループ状係合部材とフ
ック状被係合部材、ボタンとこのボタンのボタン孔を備
えたテープ等が挙げられるが、面ファスナが好ましい。
マット本体としては、羊毛等天然繊維製のもの、合成繊
維製のもの等、特に限定されない。
【0010】
【発明の実施の形態】以下に、本発明の実施の形態を、
図面を参照しつつ詳しく説明する。図1は請求項1およ
び請求項2のマットの実施の形態をあらわしている。
図面を参照しつつ詳しく説明する。図1は請求項1およ
び請求項2のマットの実施の形態をあらわしている。
【0011】図1に示すように、このマットAは、4角
形のマット本体1と、面ファスナのループ状の係合部材
2と、この係合部材2に係合自在な面ファスナのフック
状の被係合部材3とを備えている。マット本体1は、裏
面11が滑り止め加工が施されている。係合部材2は、
その係合面21をマットAの裏面側に向けて、マット本
体1の裏面の一側縁に沿って縫着されている。
形のマット本体1と、面ファスナのループ状の係合部材
2と、この係合部材2に係合自在な面ファスナのフック
状の被係合部材3とを備えている。マット本体1は、裏
面11が滑り止め加工が施されている。係合部材2は、
その係合面21をマットAの裏面側に向けて、マット本
体1の裏面の一側縁に沿って縫着されている。
【0012】被係合部材3は、係合部材2が縫着された
マット本体1の一側縁に対向する他側縁に、係合面31
をマットAの裏面側に向け、各被係合部材3の側縁に設
けられた縫着部32でマット本体の裏面の他側縁に沿っ
て縫着されているとともに、係合部材2の1/2の幅を
していた2つの分割片33,33に幅方向の中央で分割
されている。
マット本体1の一側縁に対向する他側縁に、係合面31
をマットAの裏面側に向け、各被係合部材3の側縁に設
けられた縫着部32でマット本体の裏面の他側縁に沿っ
て縫着されているとともに、係合部材2の1/2の幅を
していた2つの分割片33,33に幅方向の中央で分割
されている。
【0013】すなわち、各分割片33は、縫着部32を
中心にそれぞれ回動可能になっていて、回動によってマ
ット本体1の側縁から出没自在になっていて、マット本
体1の側縁から突出した時に、その係合面31がマット
本体1の表面側を向くようになっている。
中心にそれぞれ回動可能になっていて、回動によってマ
ット本体1の側縁から出没自在になっていて、マット本
体1の側縁から突出した時に、その係合面31がマット
本体1の表面側を向くようになっている。
【0014】このマットAは、以上のようになっている
ので、図1に示すように、被係合部材3の一方の分割片
33を回動させて、マット本体1の側縁から両被係合部
材3を突出させる。そして、同形状の他のマットAを、
その係合部材2の係合面が、突出した被係合部材3の上
方から重ねるようにすれば、突出した被係合部材3は、
その係合面31が、マット本体1の表面側を向いている
ため、他のマットAの係合部材2の係合面21としっか
りと係合する。
ので、図1に示すように、被係合部材3の一方の分割片
33を回動させて、マット本体1の側縁から両被係合部
材3を突出させる。そして、同形状の他のマットAを、
その係合部材2の係合面が、突出した被係合部材3の上
方から重ねるようにすれば、突出した被係合部材3は、
その係合面31が、マット本体1の表面側を向いている
ため、他のマットAの係合部材2の係合面21としっか
りと係合する。
【0015】したがって、マットAと他のマットAとが
しっかりと一体化し図3に示すように、入隅部5を備え
た連結体Jを簡単に得ることができる。
しっかりと一体化し図3に示すように、入隅部5を備え
た連結体Jを簡単に得ることができる。
【0016】そして、この連結体Jを、図3に示すよう
に、壁の出隅部、柱や家具等の突出部のコーナー7が連
結体Jの入隅部5に嵌まり込むように配置すれば、マッ
トA,Aを壁、柱、家具等の壁面Wに沿わせて敷くこと
ができる。また、マットAとマットAとが、係合部材2
と被係合部材3との係合によってしっかりと連結されて
いるので、使用中にマットAとマットAとがずれたりす
ることがない。
に、壁の出隅部、柱や家具等の突出部のコーナー7が連
結体Jの入隅部5に嵌まり込むように配置すれば、マッ
トA,Aを壁、柱、家具等の壁面Wに沿わせて敷くこと
ができる。また、マットAとマットAとが、係合部材2
と被係合部材3との係合によってしっかりと連結されて
いるので、使用中にマットAとマットAとがずれたりす
ることがない。
【0017】さらに、このマットAにおいては、図4に
示すように、被係合部材3を全て突出させるようにすれ
ば、複数のマットAを平行に連続して接続して敷くこと
もできる。すなわち、マットAを所望の枚数用意すれ
ば、マットを別途誂えたりすることなく、各家庭のフロ
アの状態に応じて見栄えよく、かつ、経済的にマットを
敷きつめることができる。
示すように、被係合部材3を全て突出させるようにすれ
ば、複数のマットAを平行に連続して接続して敷くこと
もできる。すなわち、マットAを所望の枚数用意すれ
ば、マットを別途誂えたりすることなく、各家庭のフロ
アの状態に応じて見栄えよく、かつ、経済的にマットを
敷きつめることができる。
【0018】しかも、このマットAは、マット本体1の
裏面11が滑り止め加工されているので、平滑なフロア
ーにおいても滑ったりすることがなく安全である。な
お、各分割片33は、突出部の突出度合いや使用の状態
に応じて挟み等でさらに分割するようにしても構わな
い。
裏面11が滑り止め加工されているので、平滑なフロア
ーにおいても滑ったりすることがなく安全である。な
お、各分割片33は、突出部の突出度合いや使用の状態
に応じて挟み等でさらに分割するようにしても構わな
い。
【0019】請求項1の発明は、上記の実施の形態に限
定されない。たとえば、上記の実施の形態では、被係合
部材3が2片の分割片33,33に分割されていたが、
3片以上に分割されていても構わない。また、上記の実
施の形態では、係合部材2と被係合部材3とが、対向す
る側縁に設けられていたが、マット本体1のコーナーを
挟んで隣接する側縁に設けられても構わないし、係合部
材2および被係合部材3を2以上の側縁に設けるように
しても構わない。さらに、上記の実施の形態では、マッ
ト本体1が4角形であったが、3角形や6角形など他の
多角形形状でも構わないし、異形であっても構わない。
また、上記の実施の形態では、係合部材2および被係合
部材3をマット本体1の全幅に渡って設けていたが、係
合部材2をマット本体1の全幅に設け、被係合部材3を
マット本体1の側縁の中央部付近にのみ設けるようにし
ても構わない。
定されない。たとえば、上記の実施の形態では、被係合
部材3が2片の分割片33,33に分割されていたが、
3片以上に分割されていても構わない。また、上記の実
施の形態では、係合部材2と被係合部材3とが、対向す
る側縁に設けられていたが、マット本体1のコーナーを
挟んで隣接する側縁に設けられても構わないし、係合部
材2および被係合部材3を2以上の側縁に設けるように
しても構わない。さらに、上記の実施の形態では、マッ
ト本体1が4角形であったが、3角形や6角形など他の
多角形形状でも構わないし、異形であっても構わない。
また、上記の実施の形態では、係合部材2および被係合
部材3をマット本体1の全幅に渡って設けていたが、係
合部材2をマット本体1の全幅に設け、被係合部材3を
マット本体1の側縁の中央部付近にのみ設けるようにし
ても構わない。
【0020】図5は請求項3のマットの実施の形態をあ
らわしている。図5に示すように、このマットBは、マ
ット本体1の裏面の対向する2側縁に沿って、両側縁の
幅方向の中心軸を挟んで対称にマットAと同様の係合部
材2´と被係合部材3´とを2片ずつ設けた以外は、マ
ットAと同様になっている。
らわしている。図5に示すように、このマットBは、マ
ット本体1の裏面の対向する2側縁に沿って、両側縁の
幅方向の中心軸を挟んで対称にマットAと同様の係合部
材2´と被係合部材3´とを2片ずつ設けた以外は、マ
ットAと同様になっている。
【0021】すなわち、このマットBによれば、連結さ
れる同形の他のマットB側の側縁の被係合部材3´を全
てマット本体1の側縁から突出させるように回動させて
それぞれ対応する他のマットBの係合部材2´と係合さ
せれば、複数のマットBを次々に平行に敷き並べること
ができ、しかも、係合部材2´と被係合部材3´との係
合によりしっかりと連結状態を保つことができる。
れる同形の他のマットB側の側縁の被係合部材3´を全
てマット本体1の側縁から突出させるように回動させて
それぞれ対応する他のマットBの係合部材2´と係合さ
せれば、複数のマットBを次々に平行に敷き並べること
ができ、しかも、係合部材2´と被係合部材3´との係
合によりしっかりと連結状態を保つことができる。
【0022】また、図6に示すように、1/2幅ずらせ
た状態に連結することができる。
た状態に連結することができる。
【0023】したがって、マットAと同様に、マットB
を所望の枚数用意すれば、マットを別途誂えたりするこ
となく、各家庭のフロアの状態に応じて見栄えよく、か
つ、経済的にマットを敷きつめることができる。
を所望の枚数用意すれば、マットを別途誂えたりするこ
となく、各家庭のフロアの状態に応じて見栄えよく、か
つ、経済的にマットを敷きつめることができる。
【0024】請求項3のマットは、上記の実施の形態に
限定されない。たとえば、上記の実施例では、各側縁に
係合部材2´および被係合部材3´が2片ずつ設けられ
ていたが、3片以上ずつ設けるようにしても構わない。
また、各被係合部材3´は、複数の分割片に分割されて
いても構わない。
限定されない。たとえば、上記の実施例では、各側縁に
係合部材2´および被係合部材3´が2片ずつ設けられ
ていたが、3片以上ずつ設けるようにしても構わない。
また、各被係合部材3´は、複数の分割片に分割されて
いても構わない。
【0025】
【発明の効果】本発明にかかる足用マットは、以上のよ
うに構成されているので、マットを所望の枚数用意すれ
ば、マットを別途誂えたりすることなく、各家庭のフロ
アの状態に応じて見栄えよく、かつ、経済的にマットを
敷きつめることができる。
うに構成されているので、マットを所望の枚数用意すれ
ば、マットを別途誂えたりすることなく、各家庭のフロ
アの状態に応じて見栄えよく、かつ、経済的にマットを
敷きつめることができる。
【図1】請求項1および請求項2のマットの実施の形態
をあらわす底面図である。
をあらわす底面図である。
【図2】図1のマットの使用状態をあらわす底面図であ
る。
る。
【図3】図1のマットの使用状態をあらわす斜視図であ
る。
る。
【図4】図1のマットの別の使用状態をあらわす平面図
である。
である。
【図5】請求項3のマットの実施の停滞をあらわす底面
図である。
図である。
【図6】図5のマットの使用状態をあらわす底面図であ
る。
る。
A,B マット 1 マット本体 2,2´ 係合部材 3,3´ 被係合部材 5 入隅部 7 コーナー 21 係合面 31 係合面 32 縫製部 33 分割片 J 連結体 W 壁面
Claims (4)
- 【請求項1】マット本体裏面の少なくとも一側縁に沿っ
て設けられた係合部材と、マット本体の他側縁から出没
自在でマット本体の他側縁から突出状態となったとき、
他のマットの前記係合部材と係合し、マット同士を連結
状態にする被係合部材とを備えている足用マット。 - 【請求項2】被係合部材が、マット本体に縫製された縫
製部を中心に回動してマット本体の周縁から出没するテ
ープ状をしていて、マット本体の幅方向で複数に分割さ
れている請求項1に記載の足用マット。 - 【請求項3】係合部材と、マット本体の側縁から出没自
在でマット本体の他側縁から突出状態となったとき、他
のマットの前記係合部材と係合し、マット同士を連結状
態にする被係合部材とが、少なくともマット本体の裏面
の一側縁に沿って、その側縁の中心軸を挟んで対称位置
に設けられている足用マット。 - 【請求項4】各側縁に係合部材および被係合部材が2つ
以上設けられている請求項3に記載の足用マット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16720897A JPH119424A (ja) | 1997-06-24 | 1997-06-24 | 足用マット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16720897A JPH119424A (ja) | 1997-06-24 | 1997-06-24 | 足用マット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH119424A true JPH119424A (ja) | 1999-01-19 |
Family
ID=15845434
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16720897A Pending JPH119424A (ja) | 1997-06-24 | 1997-06-24 | 足用マット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH119424A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4828070A (en) * | 1987-04-10 | 1989-05-09 | Fuji Tekko Co., Ltd. | Apparatus for controlling the shift between two and four-wheel drivings |
-
1997
- 1997-06-24 JP JP16720897A patent/JPH119424A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4828070A (en) * | 1987-04-10 | 1989-05-09 | Fuji Tekko Co., Ltd. | Apparatus for controlling the shift between two and four-wheel drivings |
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