JPH1199265A - パチンコ遊技機における球貯留供給構造 - Google Patents
パチンコ遊技機における球貯留供給構造Info
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- JPH1199265A JPH1199265A JP28271197A JP28271197A JPH1199265A JP H1199265 A JPH1199265 A JP H1199265A JP 28271197 A JP28271197 A JP 28271197A JP 28271197 A JP28271197 A JP 28271197A JP H1199265 A JPH1199265 A JP H1199265A
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Abstract
て球補給設備側との干渉回避を図ると共に、裏側におけ
る裏セット盤の窓口を広くできるようにした球貯留供給
構造を提供する。 【解決手段】 前枠2裏側の保持枠7の上縁部7aに成
形されて壁片23,23および底面24の間の凹状部分
内に複数のパチンコ球を収容し得る収容凹部22と、裏
セット盤10の本体11の上縁部に凹設されて球タンク
14に整合されると共に収容凹部22に連絡口部25a
を連絡して複数のパチンコ球を収容し得る貯留凹部25
とを有する。これにより、球タンク14に対して貯留凹
部25および収容凹部22に亘る球貯留容積を前方へ拡
大して多数個のパチンコ球を貯留し得ると共に、深さの
小さい球タンク14を使用して裏セット盤の窓口を広く
できる。
Description
における球貯留供給構造に係り、更に詳しくは、パチン
コ球を使用して所要のゲームを展開し得るパチンコ遊技
機において、入賞に対して払出される賞品用パチンコ球
を貯留する裏側の球貯留供給構造に関するものである。
れるこの種の遊技機では、外枠に組付けられた前枠に、
ゲーム内容に応じた遊技盤および各種の遊技構成部材が
夫々設置されている他に、裏側に球貯留供給部が装備さ
れている。そして、遊技店内の設置枠台(通称「島」)に配
設されて遊技に供された実施状態において、球補給設備
の必要運転時に配球ユニットから供給される相当量のパ
チンコ球を、球貯留供給部内に貯留(収容)している。こ
のもので、遊技操作に基づく球送り・発射作動により遊
技球を遊技盤内に打出してゲームを展開し得、そして入
賞成立に対して球貯留供給部内の貯留球を賞球払出装置
の作動毎に所定数の賞球として払出すようになってい
る。このような従来のパチンコ遊技機において、前記球
貯留供給部は、前枠裏側の裏セット盤の上部に設置され
た球タンクおよび球整流樋を主体にして構成されてお
り、球補給設備から供給されたパチンコ球を、球タンク
に直接受入れて球整流樋内に貯留している。従って、こ
の球貯留供給部において単純に球貯留容積を大きくする
場合には、球タンクをできるだけ大きな深い容器にして
上端位置に設置することで対応できる。
コ遊技機に実施される前述の球貯留供給部では、前記裏
セット盤に取着して該球貯留供給部の主体をなす球タン
クが、前枠の開閉時に前記球補給設備の配球ユニットと
の衝突や干渉を避けることが肝要とされている。すなわ
ち配球ユニットは、通常の形態として設置枠台の上板裏
側に垂下状に設置されて、下方の球タンク側に指向され
ているが、各遊技店によってその設置位置(高さ)がまち
まちであり、現実には同ユニットの下端が外枠の上枠杆
より下がっていることがある。このため夫々のメーカの
遊技機では、球タンクを裏セット盤の上縁からある程度
低い位置に設置したり、サイズ(深さ)を小さくした球タ
ンクを使用している。しかしながら球タンクの低位置設
置では、裏セット盤の中央に必要とされている窓口(遊
技盤裏面の点検用開口領域)を大きく成形することがで
きなくなり、一方小サイズの球タンクでは有効な球貯留
容積を大きくすることができない、等の問題があった。
るために提案されたもので、機裏側における球貯留供給
部を有効に拡大化して必要な貯留容積を確保し、深さ
(高さ)の小さい球タンクを好適に使用可能にして球補給
設備側との干渉回避を図ると共に、裏側における裏セッ
ト盤の窓口を広くできるようにしたパチンコ遊技機にお
ける球貯留供給構造を提供することを目的とする。
所期の目的を好適に達成するため本発明に係るパチンコ
遊技機における球貯留供給構造は、外枠に組付けられた
前枠裏側の遊技盤セット用の保持枠の裏側に対して、遊
技盤裏面点検用の窓口を開口すると共に球タンクおよび
球整流樋を装着した裏セット盤が装備され、球補給設備
の配球ユニットから供給されたパチンコ球を、球タンク
および球整流樋に一旦貯留して入賞成立に対する賞球用
として払出し得るパチンコ遊技機にあって、前記前枠裏
側の保持枠の上縁部に成形されて壁片および底面の間の
凹状部分内に複数のパチンコ球を収容し得る収容凹部
と、前記裏セット盤の本体の上縁部に凹設されて前記球
タンクに整合されると共に収容凹部に連絡口部を連絡し
て複数のパチンコ球を収容し得る貯留凹部とを有し、球
タンクに対して貯留凹部および収容凹部に亘る球貯留容
積を前方へ拡大したことを特徴とする。
ンコ球は球タンク内に直接受入れられ、該球タンクの底
面から順次貯留されると共に貯留凹部側へも貯留され
る。そして、パチンコ球が収容凹部の後開口面域のレベ
ルまで貯留されると、それ以後に供給されたパチンコ球
はこの収容凹部内へも順次貯留されるようになり、多数
個のパチンコ球が貯留されるに至る。
機における球貯留供給構造につき、好適な実施例を挙げ
て、添付図面を参照しながら以下詳細に説明する。なお
本実施例では、遊技盤内でのパチンコゲーム中の入賞成
立(セーフ球発生)に対して、裏側の貯留パチンコ球を賞
球として上,下の球皿へ給出するパチンコ機の場合を主
に例示する。
2および図3を参照しながら要約説明すると、固定用の
外郭枠とされる外枠1の開口前面側に対して、開閉用の
搭載枠とされる前枠2が着脱および開閉可能に組付けら
れている。そして、この前枠2の前後各部に遊技機共通
用の構成部材であるガラス扉3、上,下の球皿4,5およ
び発射装置6等が装備されており、また前枠2裏側に位
置する遊技盤セット用の保持枠7の裏側に対して、球処
理部を備えた裏セット盤10が装備されている。前枠2
は、外枠1の開口面域に適した縦長方形に樹脂成形さ
れ、保持枠7は遊技盤19のセット口8および遊技補助
盤9を有する縦長方形をなして前枠2裏側に一体に樹脂
成形されている。一方裏セット盤10は、保持枠7に対
応し得る方形サイズに樹脂成形された本体11の中央部
に、遊技盤裏面の点検用の窓口12を開口して裏カバー
13を開閉および着脱可能に取着しており、この窓口1
2の外周囲部に球タンク14,球整流樋15および賞球
払出装置16等が設置されていると共に、賞球,アウト
球およびセーフ球に係る経路,処理部が配設されてい
る。なお図1中において、符号17はターミナル基盤、
符号18は遊技基盤を夫々示す。
前枠2の裏側上縁部と裏セット盤10の上縁部に亘る図
3中左寄り部位に新規な球収容部が成形され、これに前
記球タンク14を合わせて球貯留供給構造としての球貯
留供給部21が構成されている。すなわちこの球貯留供
給部21では、基本的な構成として図4,図5および図
6に示すように、前枠2裏側の保持枠7の上縁部に形成
されて多数個のパチンコ球を収容し得る収容凹部22
と、裏セット盤10の本体11上縁部に形成されて収容
凹部22との連絡状態で多数個のパチンコ球を収容し得
る貯留凹部25とにより球収容部が構成されており、そ
して本体11の上縁部裏側に位置決めしてビス着された
前記球タンク14が、貯留凹部25に連絡されている。
これにより、球タンク14自体が高さ(深さ)の小サイズ
な容器であっても、球タンク14、貯留凹部25および
収容凹部22に亘る前後方向への貯留容積の拡大化を図
り、必要量のパチンコ球を好適に収容確保できるように
なっている。このもとで図5および図6に例示するよう
に、設置枠台(島)の上板30裏縁に垂下状に取着された
補給設備の配球ユニット31から供給されたパチンコ球
を、直接球タンク14に受入れて下方の球整流樋15に
通入整列収容する一方、貯留凹部25および収容凹部2
2に亘り貯留し得るようになっている。
な構成を追記すると、収容凹部22では、前枠2の上縁
部2aの左寄り裏面と、保持枠7の上縁部7aの左寄り
上面の左右に一体成形された壁片23,23との間に所
要広さで成形されて、その底面24を後向き下がりの傾
斜に形成している。また貯留凹部25では、裏セット盤
10の本体11上縁部の所要長さ範囲に亘り後向き開口
状に成形されて、本体11上縁に正面凹形に形成した連
絡口部25aを、収容凹部22の後開口面域に整合して
いる。一方球タンク14では、上面と前面とを開口した
一般的な横長箱状の樹脂容器とされて、前側開口面域を
貯留凹部25の後開口面域に整合しており、その斜状底
面の最下部に開口された球出口14aを、前記球整流樋
15の上流部に適宜間隔をおいて連絡している。ちなみ
に球貯留供給部21では、図1,図2,図3および図4に
示すように、収容凹部22と貯留凹部25の連絡口部2
5aを同長分に成形整合して、球タンク14の全長に亘
る前側開口面域の約1/3位で整合連絡した例を示す
が、三者14,22,25aを同長分で整合してもよい。
なお前記連絡口部25aの端縁部には、補強用のリブ2
5bが形成されている。
気除去対策として、前記裏セット盤10における球タン
ク14の周囲部に、アース用の除電保護カバー26が装
着されている。このカバー26は、本体11の帯電除
去、配線の除電保護、貯留球の帯電除去等を図るための
もので、具体的には図5,図6および図7に示すよう
に、所要形状,サイズに成形された1枚のものが、本体
11の前側上部、つまり球タンク14の下部周囲の内側
にビス着されて前記遊技盤19の裏面に隣接している。
そしてこの除電保護カバー26では、前記ターミナル基
盤17に接続されて本体11前側の挿通路27内に挿通
延出された配線28を、平板部分26aで覆蓋して除電
保護する一方、同カバー26の一部分に形成されたアー
ス部分26bを、球タンク14の球出口14aと球整流
樋15の上流部との連絡部分において本体11に開口さ
れた口11aに嵌合して後側に臨ませ、複数のパチンコ
球と直接当接して静電除去するようになっている。なお
この除電保護カバー26については、導電材を混在した
樹脂材、表面に導電材(金属)メッキをした樹脂材、薄肉
導電材(ブリキ材)等で成形されて、適宜一端にアース線
29が接続される。
2,図3および図4等に示す如く、回動式の感知(検知)
レバー32とスイッチ33とからなる球不足検知機構3
4が配設されている。この球不足検知機構34は、球タ
ンク14内のパチンコ球の有無を感知するもので、球タ
ンク14内に貯留されたパチンコ球による感知レバー3
2の押圧状態ではスイッチ33がON状態となり、該球
タンク14内にパチンコ球が無くなることによる感知レ
バー32の非押圧状態ではスイッチ33がOFF状態と
なり、該球タンク14内の球不足状態を検知するもので
ある。従って、球タンク14内にパチンコ球が無くなっ
てスイッチ33がOFF状態となった際には前記球補給
設備が作動し、所定量のパチンコ球が配球ユニット31
を介して球貯留供給部21内へ補給されるようになって
いる。
コ遊技機における球貯留供給構造の作用につき説明す
る。
位置する遊技盤セット用の保持枠7の裏側に対して裏セ
ット盤10をビス等により装着すると共に、この裏セッ
ト盤10における本体11の上縁部裏側に球タンク14
がビス着される。これにより、前枠2裏側の保持枠7の
上縁部7aに形成された収容凹部22、裏セット盤10
の本体11の上縁に凹設された貯留凹部25および前記
球タンク14とにより、前後方向へ連通した球貯留供給
部21が画成される。
給設備の配球ユニット31が垂下状に取着された遊技店
の設置枠台(島)に対して収容設置し、この状態で外枠1
に対して前記前枠2を閉鎖すると、図5および図6に示
すように、裏セット盤10の上縁部裏側にビス着された
前記球タンク14が、前記配球ユニット31の下方に位
置するようになる。なお配球ユニット31は、球タンク
14の高さに応じて上下に適宜調整し、外枠1に対する
前枠2の開閉に際して該球タンク14との干渉を回避す
る。
ニット31が球タンク14の開口上面に臨んだ状態にお
いて、球補給設備から供給されたパチンコ球は、球タン
ク14の内部へ落下放出された後に、球出口14aから
球整流樋15を介して賞球払出装置16側へ流下し、該
球整流樋15内に整列状態で停留される。そしてパチン
コ球は、球整流樋15内から球タンク14の内部へ順次
貯留されて適宜の積み重ね状態で貯留されるに至る。ま
た、配球ユニット31を介して球補給設備からの連続的
な供給により、パチンコ球は該貯留凹部25側にも流入
するようになり、前記球タンク14の内部および貯留凹
部25内に適宜の積み重ね状態で貯留される。
設備からの連続的な供給により、球タンク14の内部お
よび貯留凹部25に貯留されたパチンコ球が収容凹部2
2の底面24のレベルまで上昇すると、それ以後に供給
されたパチンコ球は該収容凹部22側へ流入するように
なり、前記球タンク14、貯留凹部25内および収容凹
部22内の全体に適宜の積み重ね状態で貯留されるよう
になる。
ンコ球が貯留された際には、除電保護カバー26のアー
ス部分26bにパチンコ球が直接当接するようになり、
球貯留供給部21に貯留されたパチンコ球の静電除去が
好適になされる。更に、この除電保護カバー26によ
り、ターミナル基盤17に接続された配線28が、好適
に除電保護される。
ける球貯留供給構造では、貯留凹部25および収容凹部
22を画成すると共に、これら貯留凹部25および収容
凹部22を球タンク14に連通させた状態で球貯留供給
部21を形成したことにより、パチンコ球に対する前後
方向への貯留容積の拡大化を図っている。すなわち、球
タンク14自体が高さ(深さ)の小サイズな容器であって
も、前記貯留凹部25および収容凹部22により必要量
のパチンコ球を好適に収容確保できる。従って、球タン
ク14を裏セット盤10の上縁からある程度低い位置に
設置する必要がないから、該裏セット盤10の窓口12
を大きく成形することが可能となり、遊技盤19の裏面
の点検作業等に支障を来たすこともない。
コ遊技機における球貯留供給構造によれば、前枠の裏側
上縁部に収容凹部を形成すると共に、裏セット盤の上縁
部に貯留凹部を形成し、これら収容凹部および貯留凹部
を該裏セット盤の裏側上縁部に取着した球タンクと連通
させたことにより、パチンコ球に対する前方への貯留容
積の拡大化を図り得る。これにより、高さ(深さ)が小サ
イズな球タンクを装着しても必要量のパチンコ球を好適
に収容確保し得ると共に、これにより球補給設備の配球
ユニットとの干渉回避を図り得る有益な効果を奏する。
しかも、球タンクを裏セット盤の上縁からある程度低い
位置に設置する必要がないから、該裏セット盤の窓口を
大きく成形することが可能となり、遊技盤の裏面の点検
作業等に支障を来たすことがない等の利点もある。
ある。
ある。
る。
る。
面図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 外枠(1)に組付けられた前枠(2)裏側の遊
技盤セット用の保持枠(7)の裏側に対して、遊技盤裏面
点検用の窓口(12)を開口すると共に球タンク(14)および
球整流樋(15)を装着した裏セット盤(10)が装備され、球
補給設備の配球ユニット(31)から供給されたパチンコ球
を、球タンク(14)および球整流樋(15)に一旦貯留して入
賞成立に対する賞球用として払出し得るパチンコ遊技機
にあって、 前記前枠(2)裏側の保持枠(7)の上縁部(7a)に成形されて
壁片(23,23)および底面(24)の間の凹状部分内に複数の
パチンコ球を収容し得る収容凹部(22)と、前記裏セット
盤(10)の本体(11)の上縁部に凹設されて前記球タンク(1
4)に整合されると共に収容凹部(22)に連絡口部(25a)を
連絡して複数のパチンコ球を収容し得る貯留凹部(25)と
を有し、球タンク(14)に対して貯留凹部(25)および収容
凹部(22)に亘る球貯留容積を前方へ拡大したことを特徴
とするパチンコ遊技機における球貯留供給構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28271197A JP3947855B2 (ja) | 1997-09-29 | 1997-09-29 | パチンコ遊技機における球貯留供給構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28271197A JP3947855B2 (ja) | 1997-09-29 | 1997-09-29 | パチンコ遊技機における球貯留供給構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1199265A true JPH1199265A (ja) | 1999-04-13 |
| JP3947855B2 JP3947855B2 (ja) | 2007-07-25 |
Family
ID=17656062
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28271197A Expired - Fee Related JP3947855B2 (ja) | 1997-09-29 | 1997-09-29 | パチンコ遊技機における球貯留供給構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3947855B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012143630A (ja) * | 2012-05-08 | 2012-08-02 | Sophia Co Ltd | 遊技機 |
| JP2018102479A (ja) * | 2016-12-26 | 2018-07-05 | 株式会社大一商会 | 遊技機 |
| JP2018102478A (ja) * | 2016-12-26 | 2018-07-05 | 株式会社大一商会 | 遊技機 |
| JP2018102480A (ja) * | 2016-12-26 | 2018-07-05 | 株式会社大一商会 | 遊技機 |
| JP2020022852A (ja) * | 2017-03-28 | 2020-02-13 | 株式会社大一商会 | 遊技機 |
-
1997
- 1997-09-29 JP JP28271197A patent/JP3947855B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012143630A (ja) * | 2012-05-08 | 2012-08-02 | Sophia Co Ltd | 遊技機 |
| JP2018102479A (ja) * | 2016-12-26 | 2018-07-05 | 株式会社大一商会 | 遊技機 |
| JP2018102478A (ja) * | 2016-12-26 | 2018-07-05 | 株式会社大一商会 | 遊技機 |
| JP2018102480A (ja) * | 2016-12-26 | 2018-07-05 | 株式会社大一商会 | 遊技機 |
| JP2020022852A (ja) * | 2017-03-28 | 2020-02-13 | 株式会社大一商会 | 遊技機 |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3947855B2 (ja) | 2007-07-25 |
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