JPH1199418A - 間仕切りパネルの接続構造 - Google Patents
間仕切りパネルの接続構造Info
- Publication number
- JPH1199418A JPH1199418A JP26706697A JP26706697A JPH1199418A JP H1199418 A JPH1199418 A JP H1199418A JP 26706697 A JP26706697 A JP 26706697A JP 26706697 A JP26706697 A JP 26706697A JP H1199418 A JPH1199418 A JP H1199418A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- corner
- partition panel
- corner side
- partition
- core
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Automatic Assembly (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 精度よく、容易に角出しのできる間仕切りパ
ネルの接続構造を提供することである。 【解決手段】 本発明は、隣接する間仕切りパネル1、
1間にコーナー部材2を介在せしめ、両間仕切りパネル
1、1を180°以下の接続角度に接続してなる間仕切
りパネルの接続構造であって、前記コーナー部材2が、
出隅側面材21と入隅側面材22と芯材23とからな
り、出隅側面材21と入隅側面材22の表面が、隣接す
る間仕切りパネル1の両表面と面一になされて接続さ
れ、前記コーナー部材2の芯材23と間仕切りパネル1
の枠体12とが、釘、ビス等の固定具3で結合されてい
るものである。
ネルの接続構造を提供することである。 【解決手段】 本発明は、隣接する間仕切りパネル1、
1間にコーナー部材2を介在せしめ、両間仕切りパネル
1、1を180°以下の接続角度に接続してなる間仕切
りパネルの接続構造であって、前記コーナー部材2が、
出隅側面材21と入隅側面材22と芯材23とからな
り、出隅側面材21と入隅側面材22の表面が、隣接す
る間仕切りパネル1の両表面と面一になされて接続さ
れ、前記コーナー部材2の芯材23と間仕切りパネル1
の枠体12とが、釘、ビス等の固定具3で結合されてい
るものである。
Description
【0001】
【発明が属する技術分野】本発明は、コーナー部におけ
る間仕切りパネルの接続構造に関する。
る間仕切りパネルの接続構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、防火区画等の間仕切りパネルは、
面材として石膏ボード等の不燃材料が使用されている。
この間仕切りパネルの隣接するもの同士が角度をなして
接続されるコーナ部においては、間仕切りパネルの隣接
する両端部を突き合わせて接続し、その接続部表面にコ
ーナーテープを貼り付けて補強し、クロス等の仕上げ材
の下地を形成していた。
面材として石膏ボード等の不燃材料が使用されている。
この間仕切りパネルの隣接するもの同士が角度をなして
接続されるコーナ部においては、間仕切りパネルの隣接
する両端部を突き合わせて接続し、その接続部表面にコ
ーナーテープを貼り付けて補強し、クロス等の仕上げ材
の下地を形成していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の間仕切りパネルのコーナー部の接続において、間仕
切りパネルを突き合わせて接続するものであるから、そ
の接続部に隙間ができたり、段差が生じ、精度のよい角
出しが困難であるという問題があった。
来の間仕切りパネルのコーナー部の接続において、間仕
切りパネルを突き合わせて接続するものであるから、そ
の接続部に隙間ができたり、段差が生じ、精度のよい角
出しが困難であるという問題があった。
【0004】本発明は、上記の問題を解決するためにな
されたものであって、本発明の目的は、精度よく、容易
に角出しのできる間仕切りパネルの接続構造を提供する
ことである。
されたものであって、本発明の目的は、精度よく、容易
に角出しのできる間仕切りパネルの接続構造を提供する
ことである。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の本発明
は、隣接する間仕切りパネル間にコーナー部材を介在せ
しめ、両間仕切りパネルを180°以下の接続角度に接
続してなる間仕切りパネルの接続構造であって、前記コ
ーナー部材が、前記接続角度で屈曲し、コーナーの出隅
側を形成する出隅側面材と、コーナーの入隅側を形成す
る入隅側面材と、この出隅側、入隅側面材の両端間に架
け渡される芯材とからなり、出隅側面材と入隅側面材の
表面が、隣接する間仕切りパネルの両表面と面一になさ
れ、前記コーナー部材の芯材と間仕切りパネルの枠体と
が、釘、ビス等の固定具で結合されているものである。
は、隣接する間仕切りパネル間にコーナー部材を介在せ
しめ、両間仕切りパネルを180°以下の接続角度に接
続してなる間仕切りパネルの接続構造であって、前記コ
ーナー部材が、前記接続角度で屈曲し、コーナーの出隅
側を形成する出隅側面材と、コーナーの入隅側を形成す
る入隅側面材と、この出隅側、入隅側面材の両端間に架
け渡される芯材とからなり、出隅側面材と入隅側面材の
表面が、隣接する間仕切りパネルの両表面と面一になさ
れ、前記コーナー部材の芯材と間仕切りパネルの枠体と
が、釘、ビス等の固定具で結合されているものである。
【0006】請求項2記載の本発明は、請求項1記載の
間仕切りパネルの接続構造において、前記コーナー部材
の出隅側面材と、入隅側面材と、芯材とが、同一の無機
系不燃材料で一体に形成されているものである。
間仕切りパネルの接続構造において、前記コーナー部材
の出隅側面材と、入隅側面材と、芯材とが、同一の無機
系不燃材料で一体に形成されているものである。
【0007】(作用)請求項1記載の間仕切りパネルの
接続構造は、コーナー部材が、接続角度で屈曲し、コー
ナーの出隅側を形成する出隅側面材と、コーナーの入隅
側を形成する入隅側面材と、この出隅側、入隅側面材の
両端間に架け渡される芯材とからなり、出隅側面材と入
隅側面材の表面が、隣接する間仕切りパネルの両表面と
面一になされているので、このコーナー部材を隣接する
間仕切りパネル間に介在せしめると、精度よく角出しが
できる。また、コーナー部材の芯材と間仕切りパネルの
枠体とを、釘、ビス等の固定具で結合して接続するもの
であるから、角出しの施工が容易である。
接続構造は、コーナー部材が、接続角度で屈曲し、コー
ナーの出隅側を形成する出隅側面材と、コーナーの入隅
側を形成する入隅側面材と、この出隅側、入隅側面材の
両端間に架け渡される芯材とからなり、出隅側面材と入
隅側面材の表面が、隣接する間仕切りパネルの両表面と
面一になされているので、このコーナー部材を隣接する
間仕切りパネル間に介在せしめると、精度よく角出しが
できる。また、コーナー部材の芯材と間仕切りパネルの
枠体とを、釘、ビス等の固定具で結合して接続するもの
であるから、角出しの施工が容易である。
【0008】請求項2記載の本発明は、請求項1記載の
間仕切りパネルの接続構造において、前記コーナー部材
の出隅側面材と、入隅側面材と、芯材とが、無機系不燃
材料で形成されているものであるから、防火区画用の間
仕切りとして好適に使用できる。また、同一材料で一体
に形成されているので、押し出し等の製造方法により安
価に製造できる。
間仕切りパネルの接続構造において、前記コーナー部材
の出隅側面材と、入隅側面材と、芯材とが、無機系不燃
材料で形成されているものであるから、防火区画用の間
仕切りとして好適に使用できる。また、同一材料で一体
に形成されているので、押し出し等の製造方法により安
価に製造できる。
【0009】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態を図面を参照
して説明する。図1と図2は、本発明の一実施例であっ
て、図1は間仕切りパネルの接続構造を示す横断面図、
図2は間仕切りパネルが設置された建物ユニットの平面
図である。
して説明する。図1と図2は、本発明の一実施例であっ
て、図1は間仕切りパネルの接続構造を示す横断面図、
図2は間仕切りパネルが設置された建物ユニットの平面
図である。
【0010】図2において、Uは建物ユニットであっ
て、この建物ユニットUには、防火区画用の間仕切りパ
ネル1が設置されている。図2のA部を拡大して示した
ものが図1であって、隣接する上記間仕切りパネル1、
1間にコーナー部材2を介在せしめ、両間仕切りパネル
1、1が約120°の接続角度Kにて接続されている。
て、この建物ユニットUには、防火区画用の間仕切りパ
ネル1が設置されている。図2のA部を拡大して示した
ものが図1であって、隣接する上記間仕切りパネル1、
1間にコーナー部材2を介在せしめ、両間仕切りパネル
1、1が約120°の接続角度Kにて接続されている。
【0011】上記間仕切りパネル1は、四方形に組まれ
た木製の枠体12の両側に石膏ボードでなる面材11、
11が取り付けられたものである。
た木製の枠体12の両側に石膏ボードでなる面材11、
11が取り付けられたものである。
【0012】また、上記コーナー部材2は、前記接続角
度K(120°)で屈曲し、コーナーの出隅側を形成す
る出隅側面材21と、コーナーの入隅側を形成する入隅
側面材22と、この出隅側、入隅側面材21、22の両
端間に架け渡される芯材23とからなっている。上記出
隅側、入隅側面材21、22は、いずれも、セメント系
の不燃材料で形成されたものであり、木製の芯材23に
接着剤で接着固定されている。
度K(120°)で屈曲し、コーナーの出隅側を形成す
る出隅側面材21と、コーナーの入隅側を形成する入隅
側面材22と、この出隅側、入隅側面材21、22の両
端間に架け渡される芯材23とからなっている。上記出
隅側、入隅側面材21、22は、いずれも、セメント系
の不燃材料で形成されたものであり、木製の芯材23に
接着剤で接着固定されている。
【0013】上記コーナー部材2の出隅側面材21と入
隅側面材22の表面は、いずれも、隣接する間仕切りパ
ネル1、1の両表面と面一になされ、このコーナー部材
2の芯材23と間仕切りパネル1の枠体12とが、ビス
3で結合されている。
隅側面材22の表面は、いずれも、隣接する間仕切りパ
ネル1、1の両表面と面一になされ、このコーナー部材
2の芯材23と間仕切りパネル1の枠体12とが、ビス
3で結合されている。
【0014】つぎに、上記の構成になされた間仕切りパ
ネル1、1の接続方法を説明する。まず、いずれか一方
の間仕切りパネル1を建物ユニットUの床面と天井面と
の間に立設する。この際、この間仕切りパネル1には、
片側の面材11を取り付けないで、片側面が開口された
状態にしておく。
ネル1、1の接続方法を説明する。まず、いずれか一方
の間仕切りパネル1を建物ユニットUの床面と天井面と
の間に立設する。この際、この間仕切りパネル1には、
片側の面材11を取り付けないで、片側面が開口された
状態にしておく。
【0015】ついで、上記立設された間仕切りパネル1
の横側に、コーナー部材2の一側を面を合わせて立設
し、間仕切りパネル1の開口された側から、枠体12に
ビス3をねじ込み、このビス3でコーナー部材2の芯材
23と結合し、間仕切りパネル1とコーナー部材2とを
接合する。
の横側に、コーナー部材2の一側を面を合わせて立設
し、間仕切りパネル1の開口された側から、枠体12に
ビス3をねじ込み、このビス3でコーナー部材2の芯材
23と結合し、間仕切りパネル1とコーナー部材2とを
接合する。
【0016】上記のようにして接合されたれたコーナー
部材2の他側に、もう一方の間仕切りパネル1を、上記
と同様にして接合する。
部材2の他側に、もう一方の間仕切りパネル1を、上記
と同様にして接合する。
【0017】上述のようにして接続された間仕切りパネ
ル1、1の接続構造は、コーナー部材2の出隅側面材2
1と入隅側面材22の表面が、隣接する間仕切りパネル
1、1の両表面と面一になされ、このコーナー部材2を
隣接する間仕切りパネル1、1間に介在せしめるもので
あるから、精度よく角出しができる。また、コーナー部
材2の芯材23と間仕切りパネル1の枠体12とを、ビ
ス3で結合して接続するものであるから、角出しの施工
が容易である。
ル1、1の接続構造は、コーナー部材2の出隅側面材2
1と入隅側面材22の表面が、隣接する間仕切りパネル
1、1の両表面と面一になされ、このコーナー部材2を
隣接する間仕切りパネル1、1間に介在せしめるもので
あるから、精度よく角出しができる。また、コーナー部
材2の芯材23と間仕切りパネル1の枠体12とを、ビ
ス3で結合して接続するものであるから、角出しの施工
が容易である。
【0018】つぎに、図3は本発明の別の実施例であっ
て、間仕切りパネルの接続構造を示す横断面図である。
図において、前記実施例と同じものは同符号を付けて説
明を省略し、異なるものは別符号を付けて説明する。
て、間仕切りパネルの接続構造を示す横断面図である。
図において、前記実施例と同じものは同符号を付けて説
明を省略し、異なるものは別符号を付けて説明する。
【0019】本実施例は、前記実施例の変形例であっ
て、前記実施例に使用したコーナー部材2に代えて、別
のコーナー部材2Aを使用したものである。上記コーナ
ー部材2Aは、その出隅側面材21Aと、入隅側面材2
2Aと、芯材23Aとが、セメント系の同一の不燃材料
で一体に形成されているものである。また、このコーナ
ー部材2Aの角部にも、芯材24Aが架け渡され、この
芯材24Aと芯材23Aとの間に、空洞部が形成されて
いる。
て、前記実施例に使用したコーナー部材2に代えて、別
のコーナー部材2Aを使用したものである。上記コーナ
ー部材2Aは、その出隅側面材21Aと、入隅側面材2
2Aと、芯材23Aとが、セメント系の同一の不燃材料
で一体に形成されているものである。また、このコーナ
ー部材2Aの角部にも、芯材24Aが架け渡され、この
芯材24Aと芯材23Aとの間に、空洞部が形成されて
いる。
【0020】上記コーナー部材2Aを使用した間仕切り
パネル1、1の接続構造と、接続方法は、前記実施例と
同じであるので、説明を省略する。
パネル1、1の接続構造と、接続方法は、前記実施例と
同じであるので、説明を省略する。
【0021】本実施例の間仕切りパネル1、1の接続構
造において、上記コーナー部材2Aの出隅側面材21A
と、入隅側面材22Aと、芯材23A、24Aとが、無
機系不燃材料で形成されているものであるから、防火区
画用の間仕切りとして好適に使用できる。また、同一材
料で一体に形成されているので、押し出し等の製造方法
により安価に製造できる。
造において、上記コーナー部材2Aの出隅側面材21A
と、入隅側面材22Aと、芯材23A、24Aとが、無
機系不燃材料で形成されているものであるから、防火区
画用の間仕切りとして好適に使用できる。また、同一材
料で一体に形成されているので、押し出し等の製造方法
により安価に製造できる。
【0022】
【発明の効果】請求項1記載の間仕切りパネルの接続構
造は、コーナー部材が、接続角度で屈曲し、コーナーの
出隅側を形成する出隅側面材と、コーナーの入隅側を形
成する入隅側面材と、この出隅側、入隅側面材の両端間
に架け渡される芯材とからなり、出隅側面材と入隅側面
材の表面が、隣接する間仕切りパネルの両表面と面一に
なされているので、このコーナー部材を隣接する間仕切
りパネル間に介在せしめると、精度よく角出しができ
る。また、コーナー部材の芯材と間仕切りパネルの枠体
とを、釘、ビス等の固定具で結合して接続するものであ
るから、角出しの施工が容易である。
造は、コーナー部材が、接続角度で屈曲し、コーナーの
出隅側を形成する出隅側面材と、コーナーの入隅側を形
成する入隅側面材と、この出隅側、入隅側面材の両端間
に架け渡される芯材とからなり、出隅側面材と入隅側面
材の表面が、隣接する間仕切りパネルの両表面と面一に
なされているので、このコーナー部材を隣接する間仕切
りパネル間に介在せしめると、精度よく角出しができ
る。また、コーナー部材の芯材と間仕切りパネルの枠体
とを、釘、ビス等の固定具で結合して接続するものであ
るから、角出しの施工が容易である。
【0023】請求項2記載の本発明は、請求項1記載の
間仕切りパネルの接続構造において、前記コーナー部材
の出隅側面材と、入隅側面材と、芯材とが、無機系不燃
材料で形成されているものであるから、防火区画用の間
仕切りとして好適に使用できる。また、同一材料で一体
に形成されているので、押し出し等の製造方法により安
価に製造できる。
間仕切りパネルの接続構造において、前記コーナー部材
の出隅側面材と、入隅側面材と、芯材とが、無機系不燃
材料で形成されているものであるから、防火区画用の間
仕切りとして好適に使用できる。また、同一材料で一体
に形成されているので、押し出し等の製造方法により安
価に製造できる。
【図1】本発明の一実施例であって、間仕切りパネルの
接続構造を示す横断面図である。
接続構造を示す横断面図である。
【図2】間仕切りパネルが設置された建物ユニットの平
面図である。
面図である。
【図3】本発明の他の実施例であって、間仕切りパネル
の接続構造を示す横断面図である。
の接続構造を示す横断面図である。
1 間仕切りパネル 11 面材 12 枠体 2 コーナー部材 21、21A 出隅側面材 22、22A 入隅側面材 23、23A 芯材 3 ビス K 接続角度 U 建物ユニット
Claims (2)
- 【請求項1】 隣接する間仕切りパネル間にコーナー部
材を介在せしめ、両間仕切りパネルを180°以下の接
続角度に接続してなる間仕切りパネルの接続構造であっ
て、 前記コーナー部材が、前記接続角度で屈曲し、コーナー
の出隅側を形成する出隅側面材と、コーナーの入隅側を
形成する入隅側面材と、この出隅側、入隅側面材の両端
間に架け渡される芯材とからなり、出隅側面材と入隅側
面材の表面が、隣接する間仕切りパネルの両表面と面一
になされ、前記コーナー部材の芯材と間仕切りパネルの
枠体とが、釘、ビス等の固定具で結合されていることを
特徴とする間仕切りパネルの接続構造。 - 【請求項2】 前記コーナー部材の出隅側面材と、入隅
側面材と、芯材とが、同一の無機系不燃材料で一体に形
成されていることを特徴とする請求項1記載の間仕切り
パネルの接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26706697A JPH1199418A (ja) | 1997-09-30 | 1997-09-30 | 間仕切りパネルの接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26706697A JPH1199418A (ja) | 1997-09-30 | 1997-09-30 | 間仕切りパネルの接続構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1199418A true JPH1199418A (ja) | 1999-04-13 |
Family
ID=17439570
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26706697A Pending JPH1199418A (ja) | 1997-09-30 | 1997-09-30 | 間仕切りパネルの接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1199418A (ja) |
-
1997
- 1997-09-30 JP JP26706697A patent/JPH1199418A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2602207Y2 (ja) | 門型パネル | |
| JP2846380B2 (ja) | 石膏ボード貼パネルの接合方法 | |
| JP3392941B2 (ja) | サッシ枠組み込み壁パネル | |
| JP3299348B2 (ja) | 間仕切りパネルの取付構造 | |
| JPS62280438A (ja) | 間仕切壁パネル | |
| JP2572442B2 (ja) | パネル組立型建築物の内貼り石膏ボードの施工方法および石膏ボード付きパネル | |
| JP2602241Y2 (ja) | フレーム一体型鋼板パネル | |
| JP2837216B2 (ja) | 石膏ボード貼りパネルによる小壁の取付構造 | |
| JP3289659B2 (ja) | 根太のはね出し構造及びその施工方法 | |
| JP3088103B2 (ja) | 石膏ボード貼パネルのコーナー部構造 | |
| JPH085207Y2 (ja) | 無機面材貼りパネル | |
| JP3532753B2 (ja) | 建具枠取り付け構造 | |
| JP4012039B2 (ja) | 壁パネルの接合構造 | |
| JP3213069B2 (ja) | 開口パネル | |
| JP2837200B2 (ja) | 石膏ボード貼パネルの接合構造 | |
| JPS63206555A (ja) | 内装仕上げ構造 | |
| JPH06220921A (ja) | ユニット式建物 | |
| JP2510542Y2 (ja) | 浴室用パッキン材 | |
| JP3179870B2 (ja) | 開口パネル | |
| JP3516770B2 (ja) | ユニット式建物の面材取付構造 | |
| JP2506454B2 (ja) | 工業化住宅の和室用天井施工方法 | |
| JPH03235870A (ja) | 石膏ボード貼りパネルの接合方法 | |
| JPH08291572A (ja) | 遮音間仕切壁装置 | |
| JPH0726621A (ja) | 床と壁の接合構造および壁と壁の接合構造 | |
| JPH03262849A (ja) | 石膏ボード貼りパネル |