JPS58100145A - エンドレスベルトの蛇行修正装置 - Google Patents

エンドレスベルトの蛇行修正装置

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JPS58100145A
JPS58100145A JP19912081A JP19912081A JPS58100145A JP S58100145 A JPS58100145 A JP S58100145A JP 19912081 A JP19912081 A JP 19912081A JP 19912081 A JP19912081 A JP 19912081A JP S58100145 A JPS58100145 A JP S58100145A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
belt
roller
photoreceptor
endless belt
meandering
Prior art date
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Pending
Application number
JP19912081A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshihiro Saito
義広 斎藤
Shinichi Shirato
白土 真一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
KINOSHITA KENKYUSHO KK
Canon Inc
Original Assignee
KINOSHITA KENKYUSHO KK
Canon Inc
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Publication date
Application filed by KINOSHITA KENKYUSHO KK, Canon Inc filed Critical KINOSHITA KENKYUSHO KK
Priority to JP19912081A priority Critical patent/JPS58100145A/ja
Publication of JPS58100145A publication Critical patent/JPS58100145A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03GELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
    • G03G15/00Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
    • G03G15/75Details relating to xerographic drum, band or plate, e.g. replacing, testing
    • G03G15/754Details relating to xerographic drum, band or plate, e.g. replacing, testing relating to band, e.g. tensioning
    • G03G15/755Details relating to xerographic drum, band or plate, e.g. replacing, testing relating to band, e.g. tensioning for maintaining the lateral alignment of the band
    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03GELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
    • G03G2215/00Apparatus for electrophotographic processes
    • G03G2215/00135Handling of parts of the apparatus
    • G03G2215/00139Belt
    • G03G2215/00143Meandering prevention
    • G03G2215/00151Meandering prevention using edge limitations

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Discharging, Photosensitive Material Shape In Electrophotography (AREA)
  • Combination Of More Than One Step In Electrophotography (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、回転体に張設支持されたエンドレスベルト送
−送行する際に生ずるベルトの回転体軸方向の変位、所
鞘蛇行を修正するためのエンドレスベルト蛇行修正装置
に関するものである。
以下、エンドレスベルトとして、マイクロフィルムli
i傭を拡大しその複写画f象を得るプリンターに用いら
れる感光体ベルトを例にあげて説明する。
従来、感光体としてシート状のベルトラ使用した電子写
真プリンター等に於いて、ベルトの送り方向の長さに対
する幅方向の長さの比が大きいということもあり、ベル
ト送行の際、その送り方向に直角な方向、すなわちベル
トを張設支持する円筒形ローラの軸方向にベルトのずれ
即ち蛇行が生ずる。その為、ベルトがローラの端部より
はみだすなどして、感光体ベルトのようなシート状の傷
つきやすいベルトにあっては、その縁を傷めることが起
こる恐れがある。ここで、感光体ベルトを張設支持する
円筒形ローラが完全な円筒形をしかつ平材な位置関係に
あり、ベルト自体も完全な平面に作られていれば前述の
ようなことは生じないであろうが、実際にはそのような
加工精[を達成することは難しく蛇行が生ずることにな
る。
したがって従来、このようなベルトの蛇行を修正する為
、例えばベルトのローラ軸方向の変位に対する感知部材
を設け、ベルトが蛇行してきた場合には、この感知部材
により感知してベルト支持ローラを傾斜させベルトをも
との位置に戻してベルトのローラ軸方向の変位を制御し
ようというものが考えられた。あるいは、ベルトの支持
ローラにクラウンを付ける等したものがあるが、いずれ
も機構が複雑であったり、感光体ベルトのように伸縮性
がなく、薄く傷つきやすいものには不向きであった。
そこで本発明は、従来の方法に比べ簡単な機構で、伸縮
性のあまり無いエンドレスベルトの蛇行修正t−も行な
い得る蛇行修正装置を提供するものである。
以下図面を用いて、本発明の一実施例を詳細に説明する
第1図は、マイクロフィルムII!i像を拡大し、その
複写画f#を得るマイクロプリンターの概略図を示した
ものである。第2図は、感光体ベルトユニットの斜視図
である。
図において、lは感光体ベルトである。この感光体ベル
ト1は、マイラ基板にアルミニュウムを蒸着したうえ酸
−化亜鉛を塗着して形成されている。また2は駆動ロー
ラで、タイミングをとってベルトlを走行させるようク
ラッチ26を介して本体側の駆動系と連結する。さらに
3は従動ローラで、ロー22と平行に対向して設けられ
、ベルト1を張設支持している。そこでベルトlは、こ
のローラ2・3に掛は渡たされて、駆動ローラ2の回転
によって矢示15方向へ走行する。なおこのローラ2・
3の軸2a・3aFi、支持枠18・19によって回転
自在に支持さ□れている。そこでこの感光体ベル)It
よ、プリントボタン(図示せず)ONKよって発せられ
るプリント信号によって矢示15方向へ送行を開始し、
先ず、コpす帯電手段Aに於いて一様に帯電された披露
元部Bに問う。この時、光源としての照明系4は消えて
いる。そして帯電されたベルト1部分の先端がB−1を
通過した時点でベル)Itl一旦停止する。その際、照
明糸4ti点燈されて、これにより照明されたマイクロ
フィルム50g1#′i、投影レンズ6によりベルト1
のB部に拡大投影され、一定時間の露光により靜t m
 fJIが形成される。この後、再びベルト1は15方
向に移動を開始し、ベルト1に形成された潜儂は視像手
段CK於て現像される。そしてD部に於て、矢印16方
向よりガイド板lO・11により導ひかれてきた紙9に
、現像手段Cに於て現像された偉は転写される。
なおり部に於て、12は転写放電器、13は感光体ベル
ト1から紙9を分離させる為の分離放電器である。また
DfiSを通過後、ベルト1はクリーニング手jiEに
於いて感光体上の残留トナーがクリーニング除去され、
定位置まで移動後停止する。一方、D部に於て像を転写
された後、紙9は搬送ベルト14により定着部PK送ら
れ転写m慣は紙9上に定着され、矢印17の方に排出さ
れる。
さて次に第2図を用いて、走行するベル)1の蛇行を修
正するための本発明の−*施例を示す。
本実施例では、従動ロー23の両NAにローラ3に対し
て回転自在[7ランジ29・3oを取付シている。そし
て支持枠18・19は、その一端に駆動ローラ1を回転
自在に支持し、他端に従動ローラ3を固設した軸3aを
ローラ2方向(矢示28方向)へ可動にするため長大1
8a・19aを介して回転自在に支持している。そして
この支持枠18・19には、スライド部材としての金具
22がスライド自在に取り付けられている。この金具2
2は、端部22bで軸3aに回転自在に取り付けられ、
また長大部221に於いて枠18に植設されたビン21
と嵌合している。さらに、金具22の他端部22cとピ
ン21との間に引張りバネ23が掛けられている。そこ
で金具22は、このバネ23の引張り力により矢示29
方向への力を受け、この金具22に取り付けられた軸3
&を矢示29方向へ押す、なおこれら金具22・ビン2
1及び引張りバネ23tj支持枠19にも同様に設けら
れている。従って、軸3aに固設されたローラ3もやは
り矢示29方向へ押されて、ベルトlを張設した状態で
長大18m・19mを介して支持枠18・19に保持さ
れる。なお24はステーで、両支持枠18・19間に設
けられ、支持枠18・19の補強をするとともに、ベル
ト1の垂れ下がりを防止する。
ここで本実施例では、支持枠18・19に支持されたロ
ーラ2・3(その軸2a・3m)、ベル)1及び金具2
2、ステー24で感光体ベルトユニツ)Uを構成してい
る。そしてこのユニッ)Uが一体でプリンタ一本体に対
して着脱自在である。
そしてこのユニットUt−位置決め手段(図示せず)に
従って、プリンタ一本体の所定装填位置へ装填した状態
が第2図である。この状態において、軸2aの一端はク
ラッチ2bを介して本体側のモータ(図示せす)から°
の駆動を伝達するギヤ列等の駆動系(図示せず)と連結
スる。
さらに本体側には、金具22の軸3 a @I4端部の
折曲部22dと対向する位置にカム26・27が設けら
れている。このカム26・27rま、1−1転自在な軸
25に固設されている。またこの軸25は、所定のタイ
ミングで回転するよう、クラッチ25mを介して駆動系
(図示せず)に連結している。そしてこの軸25の回転
により、カム26・27の円弧部26m・27mが折曲
部22dと当接する。これによって、金具22はバネ2
3の力に抗して矢示31方同へ押され、従ってローラ3
も矢示31方向へ移動して、ローラ3はローラ2と近ず
きローラ2・3間の距離が縮まり、ベル)IFi弛るむ
。このベル)1を弛める量は、−一23の7ランジ29
・30の縁よりベルト1が外れない程度(通常約lO閣
)である、ま、た本実施例では、カム26・27の作動
は、センサー32がベルト端部の黒マークを読み取り、
ベル)1が露光のため一旦静止した直後露光前にセンサ
ー32からの信号によりクラッチ25aがONL、て、
軸25が一回転することによって行なわれる。
そこで今、感光体ベル)10走行によりローラ軸方向端
部に感光体ベルトlが寄ってきて、ロー23の7ランジ
30に接触したとする(第3図囚)。仁のiまの状態で
次の複写を行なうため感光体ベルト1を送行させると、
ベル)1はフランジ30の方へさらに寄り浮き上がった
状態になる(第3図■))。このような状態のとき、前
記カム26・27の作動によってベルト1が弛るむと、
ベルト1はフリーな状態となり、ベルトlの7ランジ3
0に接触して浮き上がった部分は、7ランジ30により
押し戻されて、少なくとも第3図(4)の状態あるいは
さらにμ−23の中央部へ押し戻される。なお、ベルト
の蛇行が生じていない状態でベル)1を弛めたとしても
、ベルト1は再びその位置で張設支持されるので、何ん
ら不都合は生じない。
ここで一般に、通常の精度で作られた感光体ベルト及び
ローラでは、1回のコピー動作のような短期間のベルト
走行で第3図(4)のような状態から感光体ベルトの#
1を損傷するほどフランジの方へよせられるということ
はないので、1(9)のコピー動作につき1同根度感光
体ベルトを弛めることにより、第3図囚・の)のような
状態を繰り返すことになる。したがって、縁を倒偽する
ことなく感光体ベルトの走行を行なわせることができる
。しかしながら、ベルト?弛めるタイミング、あるいは
間隔(回数)等は、蛇行量等に応じて適宜選択し得るも
のであり、本実施例に限定されるものではない。また本
実施例で社、伸縮性のあまり無い感光体ベルトを用いた
例のみを示したが、本発明はこれに限定されるものでは
なく、例えば伸縮性のあるゴムベルト等にも適用できる
こと勿論である。
以下、前記本実施例を用いた感光体ベルト搬送装置の良
好な実験結果を示す。
実験では、駆動ローラ・従動ローラの直C+を50〔■
〕・両ローラの幅を400〔■〕、ペルト幅398〜3
99〔■〕・7う/ジのローラ局面からの突出高さ5〜
10(■〕・両ローラ間の設置間隔(両クーラの中心間
の距離) 350 [■〕そしてl複写行程毎にカムを
作動させてベルトを約5箇弛めて、□ベルトの蛇行修正
を行なったところ、約4000回の複写を行なってもベ
ルトの両ローラからの脱落あるいはベルトの損傷は起こ
らなかった。゛なおローラはアルミ#を使用した。
さらに他の実施例を第4図に示す。
本実施例は、カムの偏心量を変えることによって、ベル
トの弛み量を変えるものである。
図において、36はカムである。また37Fiカム11
整軸で、軸25と対向する位置にねじ部(おねじ)37
aが切ら□れており、軸25のめねじ(図示せず)と係
合している。そこでまず、止めねじ33をゆるめてカム
調整軸37を回すことによ抄、カム36は長穴36mに
沿って軸25に対して矢示a方向もしく#′ib方向へ
変位する。従って、カム36tl−軸25に対してa方
向へ変位させた場合には、ベルトlの弛み蓬を減少させ
ることができ、またb方向へ変位させた場合には、ベル
ト1の弛みtを増加させることができる。そこで本実施
例では、ベル)1の蛇行量あるいはベルト1のこしに応
じてベルト1の弛み童を調整できる。なお、カム36の
イー6量を調整した後は、再び止めねじ33を締めてカ
ム調整軸37が不用意に回わることを防止することがで
きる。また36bは緊定ワッシャーである。
に またさらに第5図囚・53次他の実施例を示す。
本実施例は、7ランジ34・35がローラ3の軸3a方
向へ可動自在に設けられている例で゛ある。
即ち図におい1て、7ランジ34・35ti軸3aに沿
って可動に設けられており、各々支持枠18・19と7
ランジ34・35間に設けられたばね29a・30mに
よって、ベル)1方向の押力を受けている。そこで、感
光体ベルトのハ 走(jrcより、ローラー軸方向端部に、ベル)1が寄
ってきて、ローラー3の7ランジ34に、接触したとす
る(第4図囚)。このま\の状態で、さらに次の複写を
行うためにベル)1を走行させると、べpw ) I 
Fi、’ランク34の方へさらに寄り、ばね(30a)
カにさからって、7ランジ34を押す(第4図(6))
。ここで前記実り例によってベルトlを弛めると、ベル
トlは7ランジ34の押力を受けて所定の位置へ戻り、
ベル)1の蛇行を修正することができる。
特に本実施例を用いれば、ベルトの蛇行量が大きい場合
にも、十分それに対応して感光体ベルトの蛇行を修正す
ることができる。
以上述べた様に本発明を用いるならば、伸縮性の有るベ
ルトのみならず伸縮性のあまり無いベルトの蛇行修正を
も良好に行ない得る蛇行修正装置t−提供するものであ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を適用し得るプリ第5図囚・
(6)はやはり他の実施例のフランジ部の側面図である
。図において、 1・・・感光体ベルト、2・・・駆動ローラ、3・・・
従動D=5.2*・3a・・・軸、18・19・・・支
持枠、22−・金具、22d−・・折曲部、23・・・
バネ、25−・軸、26・27・36・・・カム、29
・3゜・34・35・・・フランジ、32・・・センサ
ー、33−・止めねじ、37・・・カム調整軸、37a
・・・ねじ部(おねじ)。 出 願 人  キャノン株式会社 有限会社木下研究所

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)  エンドレスベルトを張設支持するために対向
    して設けられた回転体と、 上記エンドレスベルトの蛇行を修正するため、張設支持
    したエンドレスベルトを弛める方向へ上記回転体を変位
    させる変位手段とを有することを特徴とするエンドレス
    ベルトの蛇行修正装置。
  2. (2)繭記変位手段がカムによって駆動する特許請求の
    範囲第(1)項に記載のエンドレスベルトの蛇行修正装
    置。 (81111記エンドレスベルトが表面に感光体を塗着
    されている特許請求の範囲第(1)項に記載のエンドレ
    スベルトの蛇行修正装置。
JP19912081A 1981-12-09 1981-12-09 エンドレスベルトの蛇行修正装置 Pending JPS58100145A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19912081A JPS58100145A (ja) 1981-12-09 1981-12-09 エンドレスベルトの蛇行修正装置

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JP19912081A JPS58100145A (ja) 1981-12-09 1981-12-09 エンドレスベルトの蛇行修正装置

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JPS58100145A true JPS58100145A (ja) 1983-06-14

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ID=16402465

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JP19912081A Pending JPS58100145A (ja) 1981-12-09 1981-12-09 エンドレスベルトの蛇行修正装置

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5213322A (en) * 1989-01-13 1993-05-25 Minolta Camera Kabushiki Kaisha Original transfer apparatus
US7957685B2 (en) 2007-10-02 2011-06-07 Fuji Xerox Co., Ltd. Guide member, endless belt, method of producing endless belt, and image forming apparatus using endless belt
WO2013047901A1 (en) * 2011-09-30 2013-04-04 Canon Kabushiki Kaisha Belt driving apparatus and image forming apparatus

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US9499342B2 (en) 2011-09-30 2016-11-22 Canon Kabushiki Kaisha Belt driving apparatus and image forming apparatus

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