JPS58100344A - 投写用陰極線管 - Google Patents
投写用陰極線管Info
- Publication number
- JPS58100344A JPS58100344A JP19851781A JP19851781A JPS58100344A JP S58100344 A JPS58100344 A JP S58100344A JP 19851781 A JP19851781 A JP 19851781A JP 19851781 A JP19851781 A JP 19851781A JP S58100344 A JPS58100344 A JP S58100344A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- projection
- horizontal
- central axis
- deflection
- screen
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/74—Projection arrangements for image reproduction, e.g. using eidophor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Cathode-Ray Tubes And Fluorescent Screens For Display (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、投写型テレビジ曹ン装置に使用する投写用陰
極線管(以下投写用t’ RTという)に関するもので
おる。
極線管(以下投写用t’ RTという)に関するもので
おる。
一般に投写用CRTが用いられた投写型テレビジ曹ン装
置は第1図に示すように投写用CRT1、レンズ2、ス
クリーン4などから構成される。このような投写部テレ
ビジ璽ンl11mにおいて第1図に示すように投写用t
’ RT 1とレンズ2かうなる投写光軸3がスクリー
ン4に対してIlKであれば、投写用C“RTlの画像
はそのまま線形に拡大されてスクリーン4に現わt。
置は第1図に示すように投写用CRT1、レンズ2、ス
クリーン4などから構成される。このような投写部テレ
ビジ璽ンl11mにおいて第1図に示すように投写用t
’ RT 1とレンズ2かうなる投写光軸3がスクリー
ン4に対してIlKであれば、投写用C“RTlの画像
はそのまま線形に拡大されてスクリーン4に現わt。
投写用CRT iの画像が長方形であれはスクリーン4
上に再生される画像も第51に実@Sで示すような正確
な長方形となって埃われる。ところが、第2囚に示すよ
うに、投写用C′RT1とレンズ2からなる投写光軸3
がスクリーン4に対しである角度−だけ水平方向に傾い
ているとき、投写用t’RT1に再生された画像が正確
な長方形でおってもスクリーン4上に再生される画像は
、第5図すで示すように水平直線性が変化し、また水平
台形歪な有する画像となる。
上に再生される画像も第51に実@Sで示すような正確
な長方形となって埃われる。ところが、第2囚に示すよ
うに、投写用C′RT1とレンズ2からなる投写光軸3
がスクリーン4に対しである角度−だけ水平方向に傾い
ているとき、投写用t’RT1に再生された画像が正確
な長方形でおってもスクリーン4上に再生される画像は
、第5図すで示すように水平直線性が変化し、また水平
台形歪な有する画像となる。
スクリーン4上に再生された画像の水平直線性の変化お
よび水平台形歪な補正するため、従来は投写用t’ R
T上に生じるoiu*Y、あらかじめ歪補正油路により
電気的な方法で歪ませておき、その電気的な歪と上記水
平直線性の変化および水平台形歪とな相殺することによ
って補正するものである。
よび水平台形歪な補正するため、従来は投写用t’ R
T上に生じるoiu*Y、あらかじめ歪補正油路により
電気的な方法で歪ませておき、その電気的な歪と上記水
平直線性の変化および水平台形歪とな相殺することによ
って補正するものである。
しかし、この歪な補正するための電気油路は複雑でおる
ばかりでなく、電気的な変化に対して不安定であるとい
う欠点がある。とくに第4図に示すような赤(R)、縁
(G)、青(B)の3原色の光な別々の位置から投写し
てスクリーン4上で3原色の光を混合してカラー画像な
得ようとする場合には、第5−に示すようにスクリーン
4の面上における赤色の画像の水平直線性の変化及び水
平台形歪と青色のIIIIDIの水平am性の変化及び
水平台形歪とは逆方向となり破線で示す長方形に再生さ
れる緑色の画像との間にミスコンバーゼンス(色ずれ)
’に一生じる。この場合、電気的補正Ig1wIはさら
に複雑となり、fs6図に示すように、投写用(、’R
7’1R11B、1Gに副偏向ヨーク8な設ける必要が
あり、この副偏向ヨーク8に別々に全補正用の電流?!
−流ざなくてはな゛らない。このように従来の投写型テ
レビジ薯ン装置の調整は非常に困Jl!なものとなる。
ばかりでなく、電気的な変化に対して不安定であるとい
う欠点がある。とくに第4図に示すような赤(R)、縁
(G)、青(B)の3原色の光な別々の位置から投写し
てスクリーン4上で3原色の光を混合してカラー画像な
得ようとする場合には、第5−に示すようにスクリーン
4の面上における赤色の画像の水平直線性の変化及び水
平台形歪と青色のIIIIDIの水平am性の変化及び
水平台形歪とは逆方向となり破線で示す長方形に再生さ
れる緑色の画像との間にミスコンバーゼンス(色ずれ)
’に一生じる。この場合、電気的補正Ig1wIはさら
に複雑となり、fs6図に示すように、投写用(、’R
7’1R11B、1Gに副偏向ヨーク8な設ける必要が
あり、この副偏向ヨーク8に別々に全補正用の電流?!
−流ざなくてはな゛らない。このように従来の投写型テ
レビジ薯ン装置の調整は非常に困Jl!なものとなる。
そしてこの場合、電気的な変動はミスコンバーゼンスの
悪化となり、画質の低下となるので補正1路には高度の
安定性が要求される。
悪化となり、画質の低下となるので補正1路には高度の
安定性が要求される。
本発明の目的は上記した従来技術の欠点ななくし、ラス
タの水平直線性の変化、水平台形歪によってスクリーン
上に再生湯れるlI!II像に生じるミスコンバーゼン
スのうち、ラスタの水千厘4m性の変化によって生じる
ミスコンバーゼンスを十分に補正し、あるいは軽減し、
電気的補正bwrを削除し、参るいは簡略化することを
可能にする投写用t’ RTな提供することにある。
タの水平直線性の変化、水平台形歪によってスクリーン
上に再生湯れるlI!II像に生じるミスコンバーゼン
スのうち、ラスタの水千厘4m性の変化によって生じる
ミスコンバーゼンスを十分に補正し、あるいは軽減し、
電気的補正bwrを削除し、参るいは簡略化することを
可能にする投写用t’ RTな提供することにある。
本発明では投写用t’ RTのファンネル及びネックに
おける投写用CRTの中心軸と直角方向の断面において
、前記投写用t’ RTの中心軸から壁面までの長ざを
左右非対称とするものでめり、この投与用CRTに、偏
向ヨークな#Xする水平偏向コイルにおける偏向ヨーク
の中心軸と直角方向の断面において、水平偏向磁界の強
さが前記偏向ヨークの中心軸と周辺とで異なる偏向ヨー
クな装着することKより偏向な行なうものである。
おける投写用CRTの中心軸と直角方向の断面において
、前記投写用t’ RTの中心軸から壁面までの長ざを
左右非対称とするものでめり、この投与用CRTに、偏
向ヨークな#Xする水平偏向コイルにおける偏向ヨーク
の中心軸と直角方向の断面において、水平偏向磁界の強
さが前記偏向ヨークの中心軸と周辺とで異なる偏向ヨー
クな装着することKより偏向な行なうものである。
以下本発明を図に示す投写用#に極線管の実織例につい
て説明する。上記しにようにスクリーン上に再生された
画像に生じる水平[4i性の変化な補正するkぬ、本発
明では、レンズによって画像が成獣することを考慮して
、投写用t’ RTの螢光面上の画像を電子銃側から見
に場合、あらかじめ投写用CRTの螢光面上に、スクリ
ーン上に再生される画像に発生する水平直線性の変化と
同方向の水平直線性の変化を形成させてスクリーン上に
再生されるl1kl儂に生じる水平直線性の変化と相殺
する必要かめる。そこで投写用t’ RTの螢光面上に
再生されるi&*に水平直線性の変化を形成させる手段
を以下第4図に示すような赤色の投写用CRT IR’
を右側から。
て説明する。上記しにようにスクリーン上に再生された
画像に生じる水平[4i性の変化な補正するkぬ、本発
明では、レンズによって画像が成獣することを考慮して
、投写用t’ RTの螢光面上の画像を電子銃側から見
に場合、あらかじめ投写用CRTの螢光面上に、スクリ
ーン上に再生される画像に発生する水平直線性の変化と
同方向の水平直線性の変化を形成させてスクリーン上に
再生されるl1kl儂に生じる水平直線性の変化と相殺
する必要かめる。そこで投写用t’ RTの螢光面上に
再生されるi&*に水平直線性の変化を形成させる手段
を以下第4図に示すような赤色の投写用CRT IR’
を右側から。
青色のCRT 1BY:左側から投写する場合における
投写型テレビジ冒ン装[Kおける赤色の投写用t’RT
IHについて説明する。
投写型テレビジ冒ン装[Kおける赤色の投写用t’RT
IHについて説明する。
以下の説明において投写用t’ Rrの螢光面上の画像
およびt’ RT 、偏向磁界の断[o@は丁べて電子
銃側から見にものとして説明する。投写スクリーン面上
で水平IL線性の変化のないラスタな得るために、赤色
の投写用t’ RT I Hの螢光面上に形成させる必
要のある水平直線性の変化は第7図に示す通りでめり、
左側水平線9αの方が右側の水平@9bよりも長くなっ
ている。
およびt’ RT 、偏向磁界の断[o@は丁べて電子
銃側から見にものとして説明する。投写スクリーン面上
で水平IL線性の変化のないラスタな得るために、赤色
の投写用t’ RT I Hの螢光面上に形成させる必
要のある水平直線性の変化は第7図に示す通りでめり、
左側水平線9αの方が右側の水平@9bよりも長くなっ
ている。
第8図に本発明にかかわる投写用C,’ET1Hの平面
図を、第9図に本発明にかかわる投写用CRT1Hの7
アンネルまたはネックにおける投写用CRT1Rの中心
軸10と直角方向の断面図を示す。第8図、第9図に示
す本発明にかかわる投写用t’RT1Hにおいては、フ
ァンネル及びネックにおける投写用t’ RT I H
の中心軸10と直角方向の断面において、前記投写用t
’ RTlRの中心軸10から壁[ii]までの長さが
左右非対称となっており、左側の長さが右側の長さより
も短くなっている。1に1第10図は絽8図、第9図に
示す本発明にかかわる投写用CRTK@着する偏向ヨー
クな構成する水平偏向コイル11の水平偏向磁界12の
様子を示したもので、偏向ヨークの中心軸14と直角方
向の断面である。
図を、第9図に本発明にかかわる投写用CRT1Hの7
アンネルまたはネックにおける投写用CRT1Rの中心
軸10と直角方向の断面図を示す。第8図、第9図に示
す本発明にかかわる投写用t’RT1Hにおいては、フ
ァンネル及びネックにおける投写用t’ RT I H
の中心軸10と直角方向の断面において、前記投写用t
’ RTlRの中心軸10から壁[ii]までの長さが
左右非対称となっており、左側の長さが右側の長さより
も短くなっている。1に1第10図は絽8図、第9図に
示す本発明にかかわる投写用CRTK@着する偏向ヨー
クな構成する水平偏向コイル11の水平偏向磁界12の
様子を示したもので、偏向ヨークの中心軸14と直角方
向の断面である。
第10図に示す水平偏向磁界12は偏向ヨークの中心軸
14に対して周辺の方が強くなっている。
14に対して周辺の方が強くなっている。
このような本発明にかかわる投再用CRT1Rに偏向ヨ
ークを装着した場合における投写用t’ RT螢光面上
に再生されるラスタの形状について説明する。第11内
は前記水平偏向コイル11の水平偏向磁界12中におけ
る本発明Kかかわる投写用t’RT1Rの7アンネルま
たはネック内の電子ビームKかかる偏向の力を説明する
図である。本発明にかかわる投写用(、’ RT 1H
においてはファンネル及びネック罠おける投写用CRT
1Hの中心軸10と直角方向の断面において投写用t
’ RTの中心軸10から壁面までの長ざが左右非対称
であり、左側の長さが右側の長きよりも短くなっている
ため、偏向ヨークを装着した場合、l@1t@に示す工
うに、投写用C゛RTの中心軸10と偏向ヨークの中心
軸14とを偏心させることができ、投写用CRTの中心
軸10を偏向ヨークの中心軸14より左側にさせること
ができる。一方水平偏向磁界は偏向ヨークの中心$14
に対して周辺の万が強くなっている。このため電子ビー
ムの水平方向の偏向の力15は左側に偏向されるときの
15Gの方が右側に偏向されるどきの154よりも太き
くXる。したかって投写用C″R11Hの螢光面上のラ
スタは第7図に示すように左側の水平線9αの方か右側
の水平線9bよりも長い、所望の水平直線性の変化を形
成することができる。
ークを装着した場合における投写用t’ RT螢光面上
に再生されるラスタの形状について説明する。第11内
は前記水平偏向コイル11の水平偏向磁界12中におけ
る本発明Kかかわる投写用t’RT1Rの7アンネルま
たはネック内の電子ビームKかかる偏向の力を説明する
図である。本発明にかかわる投写用(、’ RT 1H
においてはファンネル及びネック罠おける投写用CRT
1Hの中心軸10と直角方向の断面において投写用t
’ RTの中心軸10から壁面までの長ざが左右非対称
であり、左側の長さが右側の長きよりも短くなっている
ため、偏向ヨークを装着した場合、l@1t@に示す工
うに、投写用C゛RTの中心軸10と偏向ヨークの中心
軸14とを偏心させることができ、投写用CRTの中心
軸10を偏向ヨークの中心軸14より左側にさせること
ができる。一方水平偏向磁界は偏向ヨークの中心$14
に対して周辺の万が強くなっている。このため電子ビー
ムの水平方向の偏向の力15は左側に偏向されるときの
15Gの方が右側に偏向されるどきの154よりも太き
くXる。したかって投写用C″R11Hの螢光面上のラ
スタは第7図に示すように左側の水平線9αの方か右側
の水平線9bよりも長い、所望の水平直線性の変化を形
成することができる。
これにより投写型テレビジ曹ン@置の投写スクリーン面
上においては投写光軸がスクリーンに対して傾斜してい
ることにより発生する水平@48i性の変化を相殺し、
水平il@性の変化によって生じるミスコンバーセンス
な十分に補正するか、おるいは軽減することができる。
上においては投写光軸がスクリーンに対して傾斜してい
ることにより発生する水平@48i性の変化を相殺し、
水平il@性の変化によって生じるミスコンバーセンス
な十分に補正するか、おるいは軽減することができる。
上記の説明においては水平偏向磁界には偏向ヨークの中
心軸14に対して崗辺の方か強い場合であったが、水平
偏向磁界12が偏向ヨークの中心軸14に対して崗辺の
方が弱い場合は投写用C。
心軸14に対して崗辺の方か強い場合であったが、水平
偏向磁界12が偏向ヨークの中心軸14に対して崗辺の
方が弱い場合は投写用C。
R71Rとしては上記の投写用t’RT1Bの左右な逆
転したもやすなわちファンネル及びネックにおける投写
用t’ RTの中心軸10と直角方向の断面において投
写用CRTの中心軸10から壁面までの長さについて、
左側の長さな右側の長さよりも長く丁ればよい。
転したもやすなわちファンネル及びネックにおける投写
用t’ RTの中心軸10と直角方向の断面において投
写用CRTの中心軸10から壁面までの長さについて、
左側の長さな右側の長さよりも長く丁ればよい。
上記の説明は赤色の投写用t’RTIHについて行なっ
てきたが、青色の投写用C′R11Bについては、赤色
のC’ RT 1Rの左右を逆転丁れはよいことは明ら
かである。
てきたが、青色の投写用C′R11Bについては、赤色
のC’ RT 1Rの左右を逆転丁れはよいことは明ら
かである。
上記のように投写用t’ RTのファンネル及びネック
における投写用CRTの中心軸と直角方向の断面におい
て、投与用t’ RTの中心軸から壁面の長さt左右非
対称とすることにより、偏向ヨークを装着した場合に投
写用CRTの中心軸と偏向ヨークの中心軸とを偏心きせ
る方法は、偏向ヨークの内径を投写用t’ Rrのファ
ンネル及びネック径よりも大きくし余裕をもKせて、投
写用C′λTの中心軸と偏向ヨークの中心軸とを偏心さ
せる方法に比べて、偏向感度が良いという利点がおる。
における投写用CRTの中心軸と直角方向の断面におい
て、投与用t’ RTの中心軸から壁面の長さt左右非
対称とすることにより、偏向ヨークを装着した場合に投
写用CRTの中心軸と偏向ヨークの中心軸とを偏心きせ
る方法は、偏向ヨークの内径を投写用t’ Rrのファ
ンネル及びネック径よりも大きくし余裕をもKせて、投
写用C′λTの中心軸と偏向ヨークの中心軸とを偏心さ
せる方法に比べて、偏向感度が良いという利点がおる。
また偏向ヨ−−りの大きさが小さくて丁み、偏向ヨーク
のコストが安くなる。
のコストが安くなる。
本発明は上記のように構成されたものであり。
スクリーン上のミスコンバーゼンスの原因である水平直
線性の変化を十分に補正するか、あるいは軽減すること
により、水平直線性の変化によるミスコンバーゼンスな
補正する電気的補正回路を削除し、あるいは簡略化″T
ることができ、経済的で安定した画像な得ることができ
る。
線性の変化を十分に補正するか、あるいは軽減すること
により、水平直線性の変化によるミスコンバーゼンスな
補正する電気的補正回路を削除し、あるいは簡略化″T
ることができ、経済的で安定した画像な得ることができ
る。
第1函および第2図は投写型テレビジlン装置における
スクリーンと投写装置の関係な示す模式図、 tl、5
@はスクリーン面上に再生されに投写像の水平直線性の
変化および水平台彫金を示すパターン図、第4図はカラ
ー投写装置な示す模式図、第5図は第4図に示すカラー
投写装置のスクリーン面上に再生されy:th像に生じ
るミスコンバーゼンスパターンを示すパターン図、第6
図は投写用t’ RTと偽同ヨークおよび薊伽向ヨーク
の構成な示す平面図、第7図はスクリーン面上で水平直
線性変化のないラスタな得るために赤色の投写用t’R
T1Hの螢光面上に形成する必要のめる水平[L4I性
の変化な示すパターン−1謝8図は本発明Kかかわる投
写用CRTの平tta、第9図は本発明にかかわる投軍
用CRTの7アンネルまたはネックにおける投写用t’
RT中心軸と直角方向の断面図、第10図は偏向ヨー
クを構成する水平偏向コイルの偏向ヨーク中心軸と山角
方向のIr面における磁力線の形状な示すパターン図、
第11図は水平偏向磁界中における、本発明にかかわる
投写用C″R−Tのファンネルまkはネック内の電子ビ
ームにかかる水平偏向の強さを示す図でるる。 10・・・投写用L°Rrの中心軸 11・・・水平偏向コイル 12・・・水平偏向磁界 1′5・・・コア 14・・・筒内ヨークの一中心軸 15・・水平偏向の力 才1wJ 才2z 才3ffi ′″lt′411EI 才S 図 オ6記 ?7肥 ′;F8図 寸9図 オlθ記
スクリーンと投写装置の関係な示す模式図、 tl、5
@はスクリーン面上に再生されに投写像の水平直線性の
変化および水平台彫金を示すパターン図、第4図はカラ
ー投写装置な示す模式図、第5図は第4図に示すカラー
投写装置のスクリーン面上に再生されy:th像に生じ
るミスコンバーゼンスパターンを示すパターン図、第6
図は投写用t’ RTと偽同ヨークおよび薊伽向ヨーク
の構成な示す平面図、第7図はスクリーン面上で水平直
線性変化のないラスタな得るために赤色の投写用t’R
T1Hの螢光面上に形成する必要のめる水平[L4I性
の変化な示すパターン−1謝8図は本発明Kかかわる投
写用CRTの平tta、第9図は本発明にかかわる投軍
用CRTの7アンネルまたはネックにおける投写用t’
RT中心軸と直角方向の断面図、第10図は偏向ヨー
クを構成する水平偏向コイルの偏向ヨーク中心軸と山角
方向のIr面における磁力線の形状な示すパターン図、
第11図は水平偏向磁界中における、本発明にかかわる
投写用C″R−Tのファンネルまkはネック内の電子ビ
ームにかかる水平偏向の強さを示す図でるる。 10・・・投写用L°Rrの中心軸 11・・・水平偏向コイル 12・・・水平偏向磁界 1′5・・・コア 14・・・筒内ヨークの一中心軸 15・・水平偏向の力 才1wJ 才2z 才3ffi ′″lt′411EI 才S 図 オ6記 ?7肥 ′;F8図 寸9図 オlθ記
Claims (1)
- t 投写型テレビジ田ン@置に使用する投写用陰極線管
のファンネル及びネックにおける前記投写用陰極線管の
中心軸と直角方向の断面において、前記投写用陰極線管
の中心軸から壁面筐での長さが、左右非対称でおること
を特徴とする投写用陰極線管。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19851781A JPS58100344A (ja) | 1981-12-11 | 1981-12-11 | 投写用陰極線管 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19851781A JPS58100344A (ja) | 1981-12-11 | 1981-12-11 | 投写用陰極線管 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58100344A true JPS58100344A (ja) | 1983-06-15 |
Family
ID=16392448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19851781A Pending JPS58100344A (ja) | 1981-12-11 | 1981-12-11 | 投写用陰極線管 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58100344A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1263017A1 (en) * | 2001-05-29 | 2002-12-04 | Hitachi, Ltd. | Projection tube having different neck diameters |
| US6847159B2 (en) | 2001-06-08 | 2005-01-25 | Hitachi Ltd. | Projection tube having different neck diameters |
-
1981
- 1981-12-11 JP JP19851781A patent/JPS58100344A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1263017A1 (en) * | 2001-05-29 | 2002-12-04 | Hitachi, Ltd. | Projection tube having different neck diameters |
| US6847159B2 (en) | 2001-06-08 | 2005-01-25 | Hitachi Ltd. | Projection tube having different neck diameters |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4257024A (en) | Color picture tube apparatus | |
| US4057747A (en) | In-line plural beam color cathode ray tube having deflection defocus correcting elements | |
| US3800176A (en) | Self-converging color image display system | |
| US4231009A (en) | Deflection yoke with a magnet for reducing sensitivity of convergence to yoke position | |
| Law | A three-gun shadow-mask color kinescope | |
| JP2916478B2 (ja) | 画像表示装置 | |
| JPS6243040A (ja) | カラ−受像管装置 | |
| US4034324A (en) | Deflection device for use in color television receiver | |
| JPS58100344A (ja) | 投写用陰極線管 | |
| US5719542A (en) | Convergence yoke for improving focus characteristics | |
| US4210929A (en) | Video projecting apparatus with raster distortion correction | |
| US3892996A (en) | Self-converging color television display system | |
| US3195025A (en) | Magnetic deflection yoke | |
| JP2636217B2 (ja) | カラーテレビジョン表示管 | |
| JP3358302B2 (ja) | 投写型テレビジョン受信機 | |
| JPS5946739A (ja) | 偏向ヨ−ク | |
| KR840001000B1 (ko) | 셀프 콘버징 칼라 이메지 디스플레이 시스템 | |
| JPH0127252Y2 (ja) | ||
| KR850001694B1 (ko) | 인라인형 컬러 수상관 장치 | |
| JPH023260B2 (ja) | ||
| EP0173940A1 (en) | Color picture device | |
| JP2685797B2 (ja) | カラー映像管装置 | |
| JP3436002B2 (ja) | カラー受像管装置 | |
| JPH0133896B2 (ja) | ||
| GB1562007A (en) | Method of adjusting a magnetic deflection unit on a cathode ray tube |