JPS5946739A - 偏向ヨ−ク - Google Patents
偏向ヨ−クInfo
- Publication number
- JPS5946739A JPS5946739A JP15661082A JP15661082A JPS5946739A JP S5946739 A JPS5946739 A JP S5946739A JP 15661082 A JP15661082 A JP 15661082A JP 15661082 A JP15661082 A JP 15661082A JP S5946739 A JPS5946739 A JP S5946739A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- horizontal
- magnetic field
- deflection yoke
- projection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J29/00—Details of cathode-ray tubes or of electron-beam tubes of the types covered by group H01J31/00
- H01J29/46—Arrangements of electrodes and associated parts for generating or controlling the ray or beam, e.g. electron-optical arrangement
- H01J29/70—Arrangements for deflecting ray or beam
- H01J29/72—Arrangements for deflecting ray or beam along one straight line or along two perpendicular straight lines
- H01J29/76—Deflecting by magnetic fields only
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は投写型テレビジ百ン装置に使用される偏向ヨー
クに関するものである。
クに関するものである。
一般に投写管(以下投写用CRTという)を用いた投写
型テレビジョン装置は、第1図に示すような赤(R)、
緑(G)、青(B)の3原色の光を3つの投写用CRT
xl?、 xG、 IBによシ別々の位置から投写して
スクリーン4上で3原色の光を混合し、カラーの画像を
得るように構成されている。赤色および青色のil!l
l像が長方形であっても、投写用CRTll?、 IB
とレタス2ノも2Bの中IL?を通る投写光軸3/(、
3Bがスクリーン4に対しである角度θたけ水平方向に
1頃いているため、スクリーン4上の画1蛛は褐2図に
示すように赤色は笑鞠6へ 背合はイ紋線6Bの画像申
葡生じ、これらの画像歪は中心に位置する緑色の投写用
CR7’によるラスクロGとともに、画像歪の差を生じ
、色ずれ(以下ミスコンバーゼンスという)となってあ
られれる。そこでミスコンバーセンスを々くするために
は、赤色の投写用CRfxR上の画像としては、框3図
の実線フで示すように、上下の横線ラスタフへフbにつ
いてり台形?II、のJR(以下水平台形歪という)を
形成1−1左右のkfF、赳(ラスタフC,7LLと)
eの間隔11.l*の差(以下水平直線性の変化という
)を形成し、スクリーン4上への投写によって生じる画
隊十と相殺する心太がある0このための従来の方法は、
投写用CRT上の画It’をあらかじめ専用の霜、気菌
な回路による方法で歪ませておき、その′電気的な歪七
上記した水平台形歪および水平直線性の変化を相殺する
ことによシ、補正するものであった。このための電気的
回路は禄雑であるばかりでなく、各色の投写用CRTユ
に第4図に示すように偏向ヨーク5の他に副偏向ヨーク
8を必要とし、これに別々如歪補正用の電流を流すなど
経済的でなく、また電気的な変動に対して不安定である
という欠点があシ、これがミスコンバーゼンスの悪化と
なり、画質の低下となるので高度の安定性が要求される
ものであった。なお、従来の偏向ヨークの水平偏向コイ
ル11および垂直偏向コイル13は、第4図の(、b)
および(、C)に示すように、偏向ヨークの水平方向の
中心#!15と垂直方向の中心線16に対して対称に形
成されて−て、偏向ヨークによって形成される偏向磁界
も上記の中心線Q16に対して対称性をイ)していた0 本発明の目的は上記した従来技術の欠点を騨、くシ、ス
クリーンに対して投写光軸が仲いているために生じる水
平台形歪および水平直線性の変化を、その補正のための
専用の電気的歪補正回路を使用することなく十分に補正
し、あるいはその程度を軽減することが可能な偏向ヨー
クを提供することKある。
型テレビジョン装置は、第1図に示すような赤(R)、
緑(G)、青(B)の3原色の光を3つの投写用CRT
xl?、 xG、 IBによシ別々の位置から投写して
スクリーン4上で3原色の光を混合し、カラーの画像を
得るように構成されている。赤色および青色のil!l
l像が長方形であっても、投写用CRTll?、 IB
とレタス2ノも2Bの中IL?を通る投写光軸3/(、
3Bがスクリーン4に対しである角度θたけ水平方向に
1頃いているため、スクリーン4上の画1蛛は褐2図に
示すように赤色は笑鞠6へ 背合はイ紋線6Bの画像申
葡生じ、これらの画像歪は中心に位置する緑色の投写用
CR7’によるラスクロGとともに、画像歪の差を生じ
、色ずれ(以下ミスコンバーゼンスという)となってあ
られれる。そこでミスコンバーセンスを々くするために
は、赤色の投写用CRfxR上の画像としては、框3図
の実線フで示すように、上下の横線ラスタフへフbにつ
いてり台形?II、のJR(以下水平台形歪という)を
形成1−1左右のkfF、赳(ラスタフC,7LLと)
eの間隔11.l*の差(以下水平直線性の変化という
)を形成し、スクリーン4上への投写によって生じる画
隊十と相殺する心太がある0このための従来の方法は、
投写用CRT上の画It’をあらかじめ専用の霜、気菌
な回路による方法で歪ませておき、その′電気的な歪七
上記した水平台形歪および水平直線性の変化を相殺する
ことによシ、補正するものであった。このための電気的
回路は禄雑であるばかりでなく、各色の投写用CRTユ
に第4図に示すように偏向ヨーク5の他に副偏向ヨーク
8を必要とし、これに別々如歪補正用の電流を流すなど
経済的でなく、また電気的な変動に対して不安定である
という欠点があシ、これがミスコンバーゼンスの悪化と
なり、画質の低下となるので高度の安定性が要求される
ものであった。なお、従来の偏向ヨークの水平偏向コイ
ル11および垂直偏向コイル13は、第4図の(、b)
および(、C)に示すように、偏向ヨークの水平方向の
中心#!15と垂直方向の中心線16に対して対称に形
成されて−て、偏向ヨークによって形成される偏向磁界
も上記の中心線Q16に対して対称性をイ)していた0 本発明の目的は上記した従来技術の欠点を騨、くシ、ス
クリーンに対して投写光軸が仲いているために生じる水
平台形歪および水平直線性の変化を、その補正のための
専用の電気的歪補正回路を使用することなく十分に補正
し、あるいはその程度を軽減することが可能な偏向ヨー
クを提供することKある。
上記の目的を達成するために本発明では、偏向ヨークに
垂直方向の中心線に対して非対称な短絡コイルを備える
ことにより、偏向磁界を非対称に形成する磁界を発生さ
せて、投写用CRT上では水平台形歪および水平直線性
の変化を形成し、スクリーン上ではこれを相殺して補正
するものである。
垂直方向の中心線に対して非対称な短絡コイルを備える
ことにより、偏向磁界を非対称に形成する磁界を発生さ
せて、投写用CRT上では水平台形歪および水平直線性
の変化を形成し、スクリーン上ではこれを相殺して補正
するものである。
以下、本発明を図に示す偏向ヨークについて説明する。
上記したように、スクリーン4上に再生される画像の水
平台形歪および水平直線性の変化を補正するためには、
あらかじめ上下、左右で逆方向の歪を有する画像を投写
用CRT上に形成させて、この画像をスクリーン4上に
投写することによって相殺する心太がある。そこで、投
写用CKTの螢光面上に再生された画像に水平台形歪吉
水平直#性の変化を形成させる手段を、以下第1図に示
す赤色の投写用CRTIRについて説明する。
平台形歪および水平直線性の変化を補正するためには、
あらかじめ上下、左右で逆方向の歪を有する画像を投写
用CRT上に形成させて、この画像をスクリーン4上に
投写することによって相殺する心太がある。そこで、投
写用CKTの螢光面上に再生された画像に水平台形歪吉
水平直#性の変化を形成させる手段を、以下第1図に示
す赤色の投写用CRTIRについて説明する。
なお、第3図には投写用CRTの螢光面上に形成させる
必要のある画像の形状を示す。また、第4図には従来の
補正方式の概略構成図を示す。
必要のある画像の形状を示す。また、第4図には従来の
補正方式の概略構成図を示す。
第5図は本発明による偏向ヨーク50一実施例であシ、
水平偏向コイル11とともに動作する短絡コイル1フα
、1フbを示すものである。同図において、短絡コイル
の一方の導体は水平偏向コイルll上に配置され、他方
の導体は水平偏向コイル11の存在しない垂直方向中心
軸16付近に配置されている。投写用CRTの右半面を
偏向時には、水平偏向コイル11には第5図に図示する
方向に電流t、Hが流れ、第6図の(α)に示すような
垂直方向の中心線16および水平方向の中心線15に対
して対称な形状の磁界1日を発生する。同時に、水平偏
向コイル11上に配置された短絡コイル17へ17Vs
には電流inとは逆方向のay ’!#電流isが流れ
、短絡コイル17α、 1FIAによって第6図の(h
)に示すように、垂部方向の中心層゛16に対して非対
称な磁界1日を発生する。第6図の0および<h>に示
す磁界の和は、同図<C)VC示すように垂直方向の中
心線16に対して左右で磁力線の曲率および磁力線の密
度が異なる磁界18となる。つまシ、右側の磁界が左側
の磁界よりも強く、第1図に示すようにラスタ7は所望
の方向の水平直線性の変化(zt>1 を生じ、−力水
平台形歪は所望の方向とは逆方向になる。
水平偏向コイル11とともに動作する短絡コイル1フα
、1フbを示すものである。同図において、短絡コイル
の一方の導体は水平偏向コイルll上に配置され、他方
の導体は水平偏向コイル11の存在しない垂直方向中心
軸16付近に配置されている。投写用CRTの右半面を
偏向時には、水平偏向コイル11には第5図に図示する
方向に電流t、Hが流れ、第6図の(α)に示すような
垂直方向の中心線16および水平方向の中心線15に対
して対称な形状の磁界1日を発生する。同時に、水平偏
向コイル11上に配置された短絡コイル17へ17Vs
には電流inとは逆方向のay ’!#電流isが流れ
、短絡コイル17α、 1FIAによって第6図の(h
)に示すように、垂部方向の中心層゛16に対して非対
称な磁界1日を発生する。第6図の0および<h>に示
す磁界の和は、同図<C)VC示すように垂直方向の中
心線16に対して左右で磁力線の曲率および磁力線の密
度が異なる磁界18となる。つまシ、右側の磁界が左側
の磁界よりも強く、第1図に示すようにラスタ7は所望
の方向の水平直線性の変化(zt>1 を生じ、−力水
平台形歪は所望の方向とは逆方向になる。
次に、第8図は本発明による偏向ヨークのもう一つの実
施例を示す。同図において、垂直偏向コイル13ととも
に動作する短絡コイル7は、垂直偏向コイル13上に垂
直方向の中心m16に対して非対称に配置される導体と
該導体の電子銃側20および螢光面側21をそれぞれ接
続する円周方向の導体より形成されている。また、上記
円周方向の導体は偏向ヨークの中心軸18をかこむ閉回
路を形成するように接続される。投写用CRTの上半面
を偏向時には、垂直偏向コイルユ3に第8図の(h)に
図示する方向の電流IVが流れ、349図の(α)に示
すような垂直方向の中心線16および水平方向の中心線
15に対して対称な形状の磁界を発生する。同時に、垂
直偏向コイル13上に配置された短絡コイル17には電
流IYとは逆方向の起電#、ipが流れ、短絡コイル1
プによって第9図の(h)に示すように、垂直方向の中
心線16に対して非対称な磁界1日を発生する。第9図
の(a、)および(h)に示す磁界の和は、同図(C)
に示すように垂直方向の中心線16に対して非対称な磁
界18となり、右側の磁界が左側の磁界よりも強くなる
。したがって、第10図に示すようにラスタtld、所
望の方向の水平台形歪を生じるとともに、縦線ラスタフ
c、 7d、フeはX軸と逆方向に山形にわん曲した弓
形になる。
施例を示す。同図において、垂直偏向コイル13ととも
に動作する短絡コイル7は、垂直偏向コイル13上に垂
直方向の中心m16に対して非対称に配置される導体と
該導体の電子銃側20および螢光面側21をそれぞれ接
続する円周方向の導体より形成されている。また、上記
円周方向の導体は偏向ヨークの中心軸18をかこむ閉回
路を形成するように接続される。投写用CRTの上半面
を偏向時には、垂直偏向コイルユ3に第8図の(h)に
図示する方向の電流IVが流れ、349図の(α)に示
すような垂直方向の中心線16および水平方向の中心線
15に対して対称な形状の磁界を発生する。同時に、垂
直偏向コイル13上に配置された短絡コイル17には電
流IYとは逆方向の起電#、ipが流れ、短絡コイル1
プによって第9図の(h)に示すように、垂直方向の中
心線16に対して非対称な磁界1日を発生する。第9図
の(a、)および(h)に示す磁界の和は、同図(C)
に示すように垂直方向の中心線16に対して非対称な磁
界18となり、右側の磁界が左側の磁界よりも強くなる
。したがって、第10図に示すようにラスタtld、所
望の方向の水平台形歪を生じるとともに、縦線ラスタフ
c、 7d、フeはX軸と逆方向に山形にわん曲した弓
形になる。
一方、第8図に示す短絡コイル17の円周方向電流によ
多形成される磁界B2は、第11図に示すように偏向ヨ
ークの長さ方向の成分であり、電子ビーム10に電子の
速度Vとのベクトル積として働くローレンツ力Fは、投
写用CRTの上半面に偏向している場合には左回転の方
向に働き、下半面に偏向している場合には右回転の方向
に働く。したがって、上記の短絡コイルl’7の円周方
向の電流によ多形成される磁界にもとつくラスタ1の形
状変化は、第12図に示すように、所望の方向の水平台
形歪を生じるとともに、縦線ラスクツC9γd、’y 形になる。
多形成される磁界B2は、第11図に示すように偏向ヨ
ークの長さ方向の成分であり、電子ビーム10に電子の
速度Vとのベクトル積として働くローレンツ力Fは、投
写用CRTの上半面に偏向している場合には左回転の方
向に働き、下半面に偏向している場合には右回転の方向
に働く。したがって、上記の短絡コイルl’7の円周方
向の電流によ多形成される磁界にもとつくラスタ1の形
状変化は、第12図に示すように、所望の方向の水平台
形歪を生じるとともに、縦線ラスクツC9γd、’y 形になる。
したがって、第8図に示す短絡コイル17の全体として
の作用は、第10図および第12図に示したラスタフの
形状変化の総和にはは等しく、第13図に示すように、
所望の方向の水平台形歪を有し、かつ縦線ラスタlc,
ld.、 ryeは直線状のラスタフを形成すること
ができる。
の作用は、第10図および第12図に示したラスタフの
形状変化の総和にはは等しく、第13図に示すように、
所望の方向の水平台形歪を有し、かつ縦線ラスタlc,
ld.、 ryeは直線状のラスタフを形成すること
ができる。
また、第5図および第8図に示す短絡コイル1γa,1
7J, l’/を併用することによυ、M7図および第
13図に示すラスタフの形状変化の総和として、第3図
に示す水平台形中および水平直線性の変化と同方向の所
望のラスタ形状を得ることができる。
7J, l’/を併用することによυ、M7図および第
13図に示すラスタフの形状変化の総和として、第3図
に示す水平台形中および水平直線性の変化と同方向の所
望のラスタ形状を得ることができる。
第5図および第8図に示す短絡コイル17妊、導線を巻
線L7、巻始めと巻終りを接続するととによシ製作でき
るが、第14図に示すように導電性を有する平板19を
所望形状20に切断し、プレス加工することにより、1
ターンに相当する短絡コイル17を形成して用いてもよ
い。
線L7、巻始めと巻終りを接続するととによシ製作でき
るが、第14図に示すように導電性を有する平板19を
所望形状20に切断し、プレス加工することにより、1
ターンに相当する短絡コイル17を形成して用いてもよ
い。
なお第15図に、本発明による他の実施例を示すように
、垂直偏向コイル13上に配置される短絡コイル11の
一部の導体は、垂直偏向コイル13の内径側22のみな
らず外径側23にも配置してもよー。この場合、垂直偏
向コイル13の外径側の漏れ磁界は、短絡コイルエフに
ηを流Isを流すだめの誘導起電力の発生に寄与する。
、垂直偏向コイル13上に配置される短絡コイル11の
一部の導体は、垂直偏向コイル13の内径側22のみな
らず外径側23にも配置してもよー。この場合、垂直偏
向コイル13の外径側の漏れ磁界は、短絡コイルエフに
ηを流Isを流すだめの誘導起電力の発生に寄与する。
以上の説明においては、赤色の投写用CRT1Rに使用
する偏向ヨークについて説明がなされたが、青色の投写
用CRT 1Bに使用する偏向ヨークについては、その
構造を赤色の投写用CRTIRに使用する(のと偏向ヨ
ークの垂直方向の中心線に関して線対称にすればよい。
する偏向ヨークについて説明がなされたが、青色の投写
用CRT 1Bに使用する偏向ヨークについては、その
構造を赤色の投写用CRTIRに使用する(のと偏向ヨ
ークの垂直方向の中心線に関して線対称にすればよい。
本発明は、上記のように構17ICされたものであり、
スクリーン上のミスコンバーゼンスの原因である水平台
形歪および水平直線性の変化を十分補正するか、あるい
は補正量を軽減することによシ、コンバーゼンス回路や
副偏向ヨークを不要化するか、あるいは簡略化すること
ができ、経済的で安定した画像を得ることができるもの
である。
スクリーン上のミスコンバーゼンスの原因である水平台
形歪および水平直線性の変化を十分補正するか、あるい
は補正量を軽減することによシ、コンバーゼンス回路や
副偏向ヨークを不要化するか、あるいは簡略化すること
ができ、経済的で安定した画像を得ることができるもの
である。
第1図は、従来の投写型カラーテレビジョン装置を示す
模式図、第2図は、スクリーン上に投写された画像の水
平台形中および水平直線性の変化を示すパターン図、第
3図は投力用CRTの画面に形成させる必要のある画像
の形状を示すパターン図、第4図(a)は従来の投写用
CRTと偏向ヨークおよび副偏向ヨークの構成を示すブ
ロック図、第4図(b)は従来の水平偏向コイルの正面
図、第4図(C)は従来の垂直コイルを示す正面図、第
5図は本発明の一実施例による偏向ヨークにおける水平
1抽向コイルおよび短絡コイルの正面図、第6図(α)
は水平偏量コイルの作る磁界図、第6図(A)は第5図
の短絡コイルによって生じる磁界図、第6図←)は第6
図の全構成要素によって生じる磁界をそれぞれ示す正面
図、第7図は第5図の全構成によυ形成される画像の形
状を示すパターン図、第8図一本発明の他の実施例によ
る偏向ヨークの垂直偏向コイルおよびlS、絡コイルを
示す図で(α)ld平面図、(iは(α)図のA矢視正
面図、第9図(α)は垂直偏向コイルの作る磁界図、第
9図(/1)ij:第8図の垂直偏向コイル上に配置さ
れる短絡コイルの導体によって生じる磁界を示す説明図
、第9図(C)は(α)。 (5)図に示される磁界の合成図、第10図は第9図(
C)に示す磁界によって形成される画像の形状図、第1
1−は第8図の円周状に形成された部分の短絡コイルの
導体によって生じる磁界と電子ビームの受りる力を示す
説明図で、同図(a)は投写用CIIT′の上半面の偏
向時の状態図同図(b)は投写用CRTの下半面の偏向
時の状態図、第12図は第11図に示す磁界によって形
成される画像の形状を示すパターン図、第13図は泥8
図の全構成により形成される画像の形状を示すパターン
図、第14図は本発明の一実施例の短絡コイルの製造方
法の説明図、第15図は本発明の他の実施例による偏向
ヨークにおける垂直偏向コイルおよび短絡コイルを示す
図で、同図(eL)は平面図、同図(邊)は(α)図の
A矢視正面図である。 鴇1几IG・・・投写用CRT 2へ2几2G・・・レンズ 3へ543G・・・投写光軸 4 ・・・スクリーン 5へ5ハ5G、5・・・偏向ヨーク 6G、 646G、 7.フα、フb、フc、 7ベシ
・・・画像 (ラスタ)8 ・・・副偏向ヨーク 9 ・・・電子銃 lO・・・電子ビーム 11 ・・・水平偏向コイル 12 ・・・セパレータ 13 ・・・垂直偏向コイル 14 °゛コ ア5 ・・・水平方向の中心線16 ・
・・垂直方向の中心線 1鴇1フh、 lフ・・・短絡コイル 18 ・・・磁界 19 ・・・導電性を有する平板20 ・
・・電子銃側 21 ・・・螢光面側 22 ・・・内径側 23 ・・・外径側 才 1 図 牙 2 量 、13 膿 a ( 第41図 /15η オ乙 巴 (と2゜ン (1
7)オ 7凶 刃 (0−)
(しン/、9 オq図 (o−)(F)) ;t10麿 オ/31¥1
模式図、第2図は、スクリーン上に投写された画像の水
平台形中および水平直線性の変化を示すパターン図、第
3図は投力用CRTの画面に形成させる必要のある画像
の形状を示すパターン図、第4図(a)は従来の投写用
CRTと偏向ヨークおよび副偏向ヨークの構成を示すブ
ロック図、第4図(b)は従来の水平偏向コイルの正面
図、第4図(C)は従来の垂直コイルを示す正面図、第
5図は本発明の一実施例による偏向ヨークにおける水平
1抽向コイルおよび短絡コイルの正面図、第6図(α)
は水平偏量コイルの作る磁界図、第6図(A)は第5図
の短絡コイルによって生じる磁界図、第6図←)は第6
図の全構成要素によって生じる磁界をそれぞれ示す正面
図、第7図は第5図の全構成によυ形成される画像の形
状を示すパターン図、第8図一本発明の他の実施例によ
る偏向ヨークの垂直偏向コイルおよびlS、絡コイルを
示す図で(α)ld平面図、(iは(α)図のA矢視正
面図、第9図(α)は垂直偏向コイルの作る磁界図、第
9図(/1)ij:第8図の垂直偏向コイル上に配置さ
れる短絡コイルの導体によって生じる磁界を示す説明図
、第9図(C)は(α)。 (5)図に示される磁界の合成図、第10図は第9図(
C)に示す磁界によって形成される画像の形状図、第1
1−は第8図の円周状に形成された部分の短絡コイルの
導体によって生じる磁界と電子ビームの受りる力を示す
説明図で、同図(a)は投写用CIIT′の上半面の偏
向時の状態図同図(b)は投写用CRTの下半面の偏向
時の状態図、第12図は第11図に示す磁界によって形
成される画像の形状を示すパターン図、第13図は泥8
図の全構成により形成される画像の形状を示すパターン
図、第14図は本発明の一実施例の短絡コイルの製造方
法の説明図、第15図は本発明の他の実施例による偏向
ヨークにおける垂直偏向コイルおよび短絡コイルを示す
図で、同図(eL)は平面図、同図(邊)は(α)図の
A矢視正面図である。 鴇1几IG・・・投写用CRT 2へ2几2G・・・レンズ 3へ543G・・・投写光軸 4 ・・・スクリーン 5へ5ハ5G、5・・・偏向ヨーク 6G、 646G、 7.フα、フb、フc、 7ベシ
・・・画像 (ラスタ)8 ・・・副偏向ヨーク 9 ・・・電子銃 lO・・・電子ビーム 11 ・・・水平偏向コイル 12 ・・・セパレータ 13 ・・・垂直偏向コイル 14 °゛コ ア5 ・・・水平方向の中心線16 ・
・・垂直方向の中心線 1鴇1フh、 lフ・・・短絡コイル 18 ・・・磁界 19 ・・・導電性を有する平板20 ・
・・電子銃側 21 ・・・螢光面側 22 ・・・内径側 23 ・・・外径側 才 1 図 牙 2 量 、13 膿 a ( 第41図 /15η オ乙 巴 (と2゜ン (1
7)オ 7凶 刃 (0−)
(しン/、9 オq図 (o−)(F)) ;t10麿 オ/31¥1
Claims (1)
- 投写管とスクリーンを備え、投写管の螢光面上に再生さ
れた画像をスクリーンに対して斜方向よシ投写映出する
投写型テレビジョン装置において、上記投写管に使用さ
れる偏向ヨークは、偏向ヨークの垂直方向の中心線に対
して非対称に配置される短絡コイルを備えることにより
、偏向磁界を該中心線に対して非対称に形成することを
特徴とする偏向ヨーク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15661082A JPS5946739A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 偏向ヨ−ク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15661082A JPS5946739A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 偏向ヨ−ク |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5946739A true JPS5946739A (ja) | 1984-03-16 |
Family
ID=15631494
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15661082A Pending JPS5946739A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 偏向ヨ−ク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5946739A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62102455A (ja) * | 1985-10-30 | 1987-05-12 | Sony Corp | 回転ドラムの加工方法 |
-
1982
- 1982-09-10 JP JP15661082A patent/JPS5946739A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62102455A (ja) * | 1985-10-30 | 1987-05-12 | Sony Corp | 回転ドラムの加工方法 |
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