JPS58100587A - 遠方監視制御装置 - Google Patents
遠方監視制御装置Info
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- JPS58100587A JPS58100587A JP19861581A JP19861581A JPS58100587A JP S58100587 A JPS58100587 A JP S58100587A JP 19861581 A JP19861581 A JP 19861581A JP 19861581 A JP19861581 A JP 19861581A JP S58100587 A JPS58100587 A JP S58100587A
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N7/00—Television systems
- H04N7/18—Closed-circuit television [CCTV] systems, i.e. systems in which the video signal is not broadcast
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は1m11m表示装置(以下、CRTと云う)を
利用した集中式遠方監視−御装置に係り、特に1子/4
ta航のllii面に分割し九シ或いは複数子局t−1
つの11!i面に統曾して表示する様にし友畷中式遠方
監41!制御装置に関する・ 一般に、CB’l用いた集中式遠方監視制御装置では監
視−一し丸い子局に応じてCB、Tの表示lli面倉切
替える方法が採られる。この場合、従来は各子局の規模
が大小様々であっても一律に1子局を1画面として表示
してい友。この為、大規模な子4o画園は輻棲し、逆に
小規模な子局の1Iii園は散漫となりマン・マシン性
を損なう欠点があった・ 本発明の目的は、適度な規模の子局についてはl子ji
61111mとする他に、大規模な子局については1子
局を複aiii#に分割しtり、小規模な子局について
は複数子局1111面に統合した〕出来る様にする事に
よシマン・マシン性を高めたシステムt−長供するとと
にある。
利用した集中式遠方監視−御装置に係り、特に1子/4
ta航のllii面に分割し九シ或いは複数子局t−1
つの11!i面に統曾して表示する様にし友畷中式遠方
監41!制御装置に関する・ 一般に、CB’l用いた集中式遠方監視制御装置では監
視−一し丸い子局に応じてCB、Tの表示lli面倉切
替える方法が採られる。この場合、従来は各子局の規模
が大小様々であっても一律に1子局を1画面として表示
してい友。この為、大規模な子4o画園は輻棲し、逆に
小規模な子局の1Iii園は散漫となりマン・マシン性
を損なう欠点があった・ 本発明の目的は、適度な規模の子局についてはl子ji
61111mとする他に、大規模な子局については1子
局を複aiii#に分割しtり、小規模な子局について
は複数子局1111面に統合した〕出来る様にする事に
よシマン・マシン性を高めたシステムt−長供するとと
にある。
本発明の要点は、被wt視制御項目の各項目と表示1l
ivjiの各−素との対応関係を各項目単位或−は各−
素単位に規定する事によシ、子局とl1irTJの対応
に自由度を持たせた点にある。以下、本発明の実施例に
りいて図rIiを用いて114@する・第1図は一面表
示装置を用いた集中式遠方監視制#装置の親ji6装置
の一般的な構成例である0図に於いて、lは伝送路、2
は伝送制御部、3は監視盤−御部、4は監視盤、器は操
作卓制御部、6は操作率、7はCRT制御部、8はCR
T、9は中−ボードである。この内、伝送制御s2、監
視盤制御@3、操作卓制御部5、CRT制−−7にはも
っばら!イクログロセツサが用いられ、これら相互間を
共通パス10で接続するsIIが採られる事が多く、こ
こではこの嫌な例を示しているが、これら各部の機能の
全てを1台の計算機でまかなっても構わないし、或いは
マイクープロセッナ中針算機でば′なくハードウェアの
論垣票子で構成しても構わない。
ivjiの各−素との対応関係を各項目単位或−は各−
素単位に規定する事によシ、子局とl1irTJの対応
に自由度を持たせた点にある。以下、本発明の実施例に
りいて図rIiを用いて114@する・第1図は一面表
示装置を用いた集中式遠方監視制#装置の親ji6装置
の一般的な構成例である0図に於いて、lは伝送路、2
は伝送制御部、3は監視盤−御部、4は監視盤、器は操
作卓制御部、6は操作率、7はCRT制御部、8はCR
T、9は中−ボードである。この内、伝送制御s2、監
視盤制御@3、操作卓制御部5、CRT制−−7にはも
っばら!イクログロセツサが用いられ、これら相互間を
共通パス10で接続するsIIが採られる事が多く、こ
こではこの嫌な例を示しているが、これら各部の機能の
全てを1台の計算機でまかなっても構わないし、或いは
マイクープロセッナ中針算機でば′なくハードウェアの
論垣票子で構成しても構わない。
第1図の概略動作ta11するに、図示しない子局から
伝送されてくるデータを伝送制御s2で受信し、これを
監視盤制御s3を介して監4I鍾4に表示したシ、操作
卓制御部1を介して操作卓6に111示L&如、CRT
I1111i17を介してCB’rJK表示したりする
。一方、操作卓6或いは中−ボードsf:介して入力さ
れ九III制御指令は番々操作卓制aSS或いはCRT
制御l1Tk介して、更に伝送制御部2及び伝送路lを
介して子局へ伝送される。
伝送されてくるデータを伝送制御s2で受信し、これを
監視盤制御s3を介して監4I鍾4に表示したシ、操作
卓制御部1を介して操作卓6に111示L&如、CRT
I1111i17を介してCB’rJK表示したりする
。一方、操作卓6或いは中−ボードsf:介して入力さ
れ九III制御指令は番々操作卓制aSS或いはCRT
制御l1Tk介して、更に伝送制御部2及び伝送路lを
介して子局へ伝送される。
以上に親14II&置盆体O構成例とそのIl略励作を
述べたが、このうち本発明は主KCBT制御lI7に関
するものである。このCRT制御郁7の構成例t*2’
lAK示す0図に於いて、71はv(りaプロ竜ツナc
以下、単にプ宵セツtと云う)、72は記憶装置、73
は共通パス結合回路、74はCRT結合回路、75は中
−ボード結合回路、76は内部パスであり、その他は第
1図に示し九ものと同一部分を同一番号で示している。
述べたが、このうち本発明は主KCBT制御lI7に関
するものである。このCRT制御郁7の構成例t*2’
lAK示す0図に於いて、71はv(りaプロ竜ツナc
以下、単にプ宵セツtと云う)、72は記憶装置、73
は共通パス結合回路、74はCRT結合回路、75は中
−ボード結合回路、76は内部パスであり、その他は第
1図に示し九ものと同一部分を同一番号で示している。
概略動作を説明するに、その動作は2つに大別できる。
第1の動作は子局から伝送されてきたデータ(以下、遠
制データと云う)を記憶装置内に収納する動作である。
制データと云う)を記憶装置内に収納する動作である。
これの概略動作をv4明するに、共通パス結合回路13
は共通パス10から遠制デー!を取込むと、これを記憶
装置72内の所定位置に41納後、プ■セッナ714’
C割込みをかける。プ諺七ツサ71はこの:11m1l
Ilデータに所定の処mを施してから記憶装置78内の
別の所定位置に収納する。
は共通パス10から遠制デー!を取込むと、これを記憶
装置72内の所定位置に41納後、プ■セッナ714’
C割込みをかける。プ諺七ツサ71はこの:11m1l
Ilデータに所定の処mを施してから記憶装置78内の
別の所定位置に収納する。
第20動作は、こ011Kして記憶装置73!に*納さ
れて−る遠制データを基K11画データtmmし、これ
をCTLT8に表示する動作である・この概略動作を説
明するに、今一ボード9に設けた画面選択中一が?!さ
れると、キーボード結合回路75はこれを検出してプ諺
セッサ71に割込みをかける。グーセッサ71は各部−
の伏線を取込み押された中−に対応するIji面番号を
記憶装置72内の所定値1ilVc格納し、このIm−
面号に基づいてIjii面データ會編集し、これをCR
T結合回路74を介してCRT8へ転送して01711
m上に表示する。
れて−る遠制データを基K11画データtmmし、これ
をCTLT8に表示する動作である・この概略動作を説
明するに、今一ボード9に設けた画面選択中一が?!さ
れると、キーボード結合回路75はこれを検出してプ諺
セッサ71に割込みをかける。グーセッサ71は各部−
の伏線を取込み押された中−に対応するIji面番号を
記憶装置72内の所定値1ilVc格納し、このIm−
面号に基づいてIjii面データ會編集し、これをCR
T結合回路74を介してCRT8へ転送して01711
m上に表示する。
以上に、達−データ収納処理とmmデータ編集処処埴概
at述べたが、仁れら2つの逃場は一方が収納したデー
タを他方が取出すことで互いにリンクしている。係るデ
ータ構造として、従来のIlに子局と#ji−がl対I
K対応している場合には達−データは子馬単位にまとめ
て収納し、この1子局分をまとめて取出せは嵐かり九e
これに対して、本発−では1子局t1−IIIK表示す
る傭に、1子局tII黴1m1gに分割したり、複数子
局を1画画に統合しえ)するが、これ會夷橘する為のデ
ー/#造OA体例を示し、かつ、そ0達制デーメ収納叫
場とiigデータ纏集処履につ匹て^体的に説明する。
at述べたが、仁れら2つの逃場は一方が収納したデー
タを他方が取出すことで互いにリンクしている。係るデ
ータ構造として、従来のIlに子局と#ji−がl対I
K対応している場合には達−データは子馬単位にまとめ
て収納し、この1子局分をまとめて取出せは嵐かり九e
これに対して、本発−では1子局t1−IIIK表示す
る傭に、1子局tII黴1m1gに分割したり、複数子
局を1画画に統合しえ)するが、これ會夷橘する為のデ
ー/#造OA体例を示し、かつ、そ0達制デーメ収納叫
場とiigデータ纏集処履につ匹て^体的に説明する。
第3図は本発明を実現する為の遠制デー!収納処虐フー
ーの一例である*101”106はメモリ内に格納され
たデータの内容を示し、201〜205は処理ステップ
を示す、101〜10gはメモリの領域と考えても良い
。領域101は受信ワード用メモリ領域であplその内
部は子局単位にブロック分けしている。各子局から1伝
送ワード受信する[K受信した伝送ワードとその伝送ワ
ード番号が各子局の#歯位置に格納される。領域102
は伝送ワード定義テーブルであシ、その内Sを子局単位
に区分し、1子局分の内St−伝送ワード単位にブロッ
ク分けしている。各伝送ワード定義ブーツクには、伝送
ワード種別(轟鋏伝送ワードが表示ワードであるか計画
ワードであるかの区別)と、表示ワードであるか計測ワ
ードであるかによって各々、表示データ番号(同−子局
内の全伝送ワードのうち表示ワードのみについて付した
一連番号)或いは計測データ番号(同−子局内O1t#
Ilワードのみについて付した一連番号)が格納される
。領域103は表示データメモリ領域であυ、その内S
を子局単位に区分し、1子局分の内t!iAt表示デー
タ単位にブロック分けしてφる。
ーの一例である*101”106はメモリ内に格納され
たデータの内容を示し、201〜205は処理ステップ
を示す、101〜10gはメモリの領域と考えても良い
。領域101は受信ワード用メモリ領域であplその内
部は子局単位にブロック分けしている。各子局から1伝
送ワード受信する[K受信した伝送ワードとその伝送ワ
ード番号が各子局の#歯位置に格納される。領域102
は伝送ワード定義テーブルであシ、その内Sを子局単位
に区分し、1子局分の内St−伝送ワード単位にブロッ
ク分けしている。各伝送ワード定義ブーツクには、伝送
ワード種別(轟鋏伝送ワードが表示ワードであるか計画
ワードであるかの区別)と、表示ワードであるか計測ワ
ードであるかによって各々、表示データ番号(同−子局
内の全伝送ワードのうち表示ワードのみについて付した
一連番号)或いは計測データ番号(同−子局内O1t#
Ilワードのみについて付した一連番号)が格納される
。領域103は表示データメモリ領域であυ、その内S
を子局単位に区分し、1子局分の内t!iAt表示デー
タ単位にブロック分けしてφる。
各表示データ格納ブロックには、受信した伝送ワードの
うち表示データ(各ポジションの勇伏線)とこの他に状
変データ(各ポジションの状麿変化の有無)が合わせて
格納される。領域104は計測データメモリであシ、そ
の内部を子局単位に区分し、1子局分の内sttimデ
ータ単位にプ璽ツク分けしている。各計測データ格納ブ
ロックには、受信し九伝送ワードのうち針欄ワードが格
納される・領域105はポジタ冒ン定義テーブルでアp
1その内Sを子局単位に区分し、1子局分を表示データ
単位に区分し、1表示データ分をポジション単位にプ廖
ツク分けしている。各ポジション定義プ■ツクには、ポ
ジシ冒ン種別(J鋏ボジシ璽ンが機器の入〆切状St表
わす機器ポジションであるか事故がIA生し丸か否かを
表わす事故ボラン1ンであるかの区別)と、表示方式(
状変時のフリッカ条件等]と、li!ii面番号(、!
lii該ボジシ曹ンが所属する1m面の番号]が格納さ
れる。領域106は事故データメモリ領域であplその
内5tiiir面単位に区分し、1lli面分の内部を
事故データ単位にブロック分けしている。各1m面の事
故データメモリには尚#liirMに所属する事故ポジ
ションのうちで事故が発生又は回復したもの即ち状変を
起こした事故ポジションが時系列に格納される。各事故
データ収納ブロックには事故発生(又は回復)時刻とそ
の事故ポジションの局番号とポジション単位が格納され
る。201〜206は遠制データ収納処理の主な処理ス
テップであシ、その逃場内容を以下に述べる・ 遠制データ収納処理の開始は、前述の如く第2図の共通
バス結合回路73が第3図の伝送ワードメモリ領域10
1に伝送ワードとその伝送ワード番号を格納後にi4に
される。処理ステップ201では、伝送ワードメモリ領
域lO1内會探索して伝送ワード番号と伝送ワードを取
出すと同時にそれが格納されていた位置から轟鋏子局の
番号を割出す0次の処理ステップ202では、この子局
番号と伝送ワード番号から伝送ワード定義テーブル領域
102内の該当位置を割出し、当該伝送ワードの定義プ
藺ツク内容を取出す、そして、伝送ワード種別を参照し
、それが計測データである場合には処理ステップ206
に進み、処理ステップ211では子局番号と計測データ
番号から計掴データメモリ領域104内における尚蚊計
測データ格納位置七割出してこれを格納する。一方、そ
れが表示データである場合には処理ステップ203に進
む、処理ステップ203では、子局番号と表示データ番
号から表示データメモリ領域103内における轟鋏表示
データ格納位置を割出して旧データt−取出し、新デー
タと比較して状変検出を行ない、状変がなければ処理終
了し、状変があれば新データと状変データt−表示デー
タメモリ領域103に格納し、次の処理ステップ204
に進む。
うち表示データ(各ポジションの勇伏線)とこの他に状
変データ(各ポジションの状麿変化の有無)が合わせて
格納される。領域104は計測データメモリであシ、そ
の内部を子局単位に区分し、1子局分の内sttimデ
ータ単位にプ璽ツク分けしている。各計測データ格納ブ
ロックには、受信し九伝送ワードのうち針欄ワードが格
納される・領域105はポジタ冒ン定義テーブルでアp
1その内Sを子局単位に区分し、1子局分を表示データ
単位に区分し、1表示データ分をポジション単位にプ廖
ツク分けしている。各ポジション定義プ■ツクには、ポ
ジシ冒ン種別(J鋏ボジシ璽ンが機器の入〆切状St表
わす機器ポジションであるか事故がIA生し丸か否かを
表わす事故ボラン1ンであるかの区別)と、表示方式(
状変時のフリッカ条件等]と、li!ii面番号(、!
lii該ボジシ曹ンが所属する1m面の番号]が格納さ
れる。領域106は事故データメモリ領域であplその
内5tiiir面単位に区分し、1lli面分の内部を
事故データ単位にブロック分けしている。各1m面の事
故データメモリには尚#liirMに所属する事故ポジ
ションのうちで事故が発生又は回復したもの即ち状変を
起こした事故ポジションが時系列に格納される。各事故
データ収納ブロックには事故発生(又は回復)時刻とそ
の事故ポジションの局番号とポジション単位が格納され
る。201〜206は遠制データ収納処理の主な処理ス
テップであシ、その逃場内容を以下に述べる・ 遠制データ収納処理の開始は、前述の如く第2図の共通
バス結合回路73が第3図の伝送ワードメモリ領域10
1に伝送ワードとその伝送ワード番号を格納後にi4に
される。処理ステップ201では、伝送ワードメモリ領
域lO1内會探索して伝送ワード番号と伝送ワードを取
出すと同時にそれが格納されていた位置から轟鋏子局の
番号を割出す0次の処理ステップ202では、この子局
番号と伝送ワード番号から伝送ワード定義テーブル領域
102内の該当位置を割出し、当該伝送ワードの定義プ
藺ツク内容を取出す、そして、伝送ワード種別を参照し
、それが計測データである場合には処理ステップ206
に進み、処理ステップ211では子局番号と計測データ
番号から計掴データメモリ領域104内における尚蚊計
測データ格納位置七割出してこれを格納する。一方、そ
れが表示データである場合には処理ステップ203に進
む、処理ステップ203では、子局番号と表示データ番
号から表示データメモリ領域103内における轟鋏表示
データ格納位置を割出して旧データt−取出し、新デー
タと比較して状変検出を行ない、状変がなければ処理終
了し、状変があれば新データと状変データt−表示デー
タメモリ領域103に格納し、次の処理ステップ204
に進む。
処理ステップ204では、子N761I号と表示データ
番号からポジシ璽ン定義テーブル領域105内におけ4
当該表示データ定義領域を割出す・この領域には轟#表
示データに含まれる各ポジションと対応してボジシ曹ノ
定義プ謬ツクが配列されてお)、このうち状変発生ポジ
シヨンのi11*ボジシiン定義プ■ツク内容を取出し
、ボジシ田ン種別を判足し、それが事故ポジシヨンであ
る場合には処理ステップ205に進み、処理ステップ2
05ではaia1番号から事故データメモリ領域106
内における尚鋏−鋼に峡幽する領域を割出し、この領域
内に含まれる事故データ格納ブロックのうち既に格納済
のブーツク列の最後尾に今回の事故データを格納する。
番号からポジシ璽ン定義テーブル領域105内におけ4
当該表示データ定義領域を割出す・この領域には轟#表
示データに含まれる各ポジションと対応してボジシ曹ノ
定義プ謬ツクが配列されてお)、このうち状変発生ポジ
シヨンのi11*ボジシiン定義プ■ツク内容を取出し
、ボジシ田ン種別を判足し、それが事故ポジシヨンであ
る場合には処理ステップ205に進み、処理ステップ2
05ではaia1番号から事故データメモリ領域106
内における尚鋏−鋼に峡幽する領域を割出し、この領域
内に含まれる事故データ格納ブロックのうち既に格納済
のブーツク列の最後尾に今回の事故データを格納する。
即ち、事故発生時刻として現在の時刻と当該事故ポジシ
ヨンのj61号及びポジシヨン番号を格納する。
ヨンのj61号及びポジシヨン番号を格納する。
以上に遠制データ収納機構を述べた・崗、実際にシステ
ムを運用する上では、状変発生時にこれをオペレータに
知らせろ必要がある。この点に関しては、上記し九一連
の遠制データ収納処理のうち処理ステップ204に騎い
て、状変発生ポジシロンのポジ23フ種別にかかわらず
癲該ポジシlンが所属する1m1j!の番号を基にして
、例えば第2vjAoキーボード9に各画−に対応し比
表示ランプを設けておき、尚該li!j面に該尚する表
示ランプを点灯する等の方法で実現できる。
ムを運用する上では、状変発生時にこれをオペレータに
知らせろ必要がある。この点に関しては、上記し九一連
の遠制データ収納処理のうち処理ステップ204に騎い
て、状変発生ポジシロンのポジ23フ種別にかかわらず
癲該ポジシlンが所属する1m1j!の番号を基にして
、例えば第2vjAoキーボード9に各画−に対応し比
表示ランプを設けておき、尚該li!j面に該尚する表
示ランプを点灯する等の方法で実現できる。
次に11ii函デ一タ編集機構について述べる。第4図
は本′#1男を実現する為の画面データ編集処理フロー
の一例である。図に於いて、第3図と同一番号を付した
ものは同一部分であシ、その他の符号を付した部分は次
のものである。I!に151〜156はメモリ内に格納
されたデータを意味し、以下Ow&明では、メモリ領域
と呼び説明してゆく。
は本′#1男を実現する為の画面データ編集処理フロー
の一例である。図に於いて、第3図と同一番号を付した
ものは同一部分であシ、その他の符号を付した部分は次
のものである。I!に151〜156はメモリ内に格納
されたデータを意味し、以下Ow&明では、メモリ領域
と呼び説明してゆく。
領域1!s1はl1面番号メモリ領域であ)、CRT上
に表示すべき1i77JrHの番号が格納される。領域
152は固定1m面定義テーブル領域であり、その内部
t−1ilii単位に区分し、1画面分の内部を画素単
位にプ■ツク分けしている。各画素定義ブロックには、
−素パターンのうちの1つを示すij嵩コードと、その
表示色と、#JrM上の表示位置が格納される。領域1
53は機器IiijrM定義デ・−プルであplその内
部tsi#R単位に区分し、1m1l内tj素単位にブ
窃ツク分けしている。各−素定義プ■ツクには、画素コ
ード、表示位置及び当#−素に対応する機器ポジション
の子局番号とボジシミン番号が格納される。領域154
は針6lllii面定義テーブルであplそO内部を一
面単位に区分し、llli面分の内St−画素単位(こ
の場合は単−aIillcではなく計測データ表示桁数
分の画素を意味している。)ニブ四ツク分けしている。
に表示すべき1i77JrHの番号が格納される。領域
152は固定1m面定義テーブル領域であり、その内部
t−1ilii単位に区分し、1画面分の内部を画素単
位にプ■ツク分けしている。各画素定義ブロックには、
−素パターンのうちの1つを示すij嵩コードと、その
表示色と、#JrM上の表示位置が格納される。領域1
53は機器IiijrM定義デ・−プルであplその内
部tsi#R単位に区分し、1m1l内tj素単位にブ
窃ツク分けしている。各−素定義プ■ツクには、画素コ
ード、表示位置及び当#−素に対応する機器ポジション
の子局番号とボジシミン番号が格納される。領域154
は針6lllii面定義テーブルであplそO内部を一
面単位に区分し、llli面分の内St−画素単位(こ
の場合は単−aIillcではなく計測データ表示桁数
分の画素を意味している。)ニブ四ツク分けしている。
各画素定義ブーツクには、表示位置、局番号及び計測デ
ータ番号が格納される。155は計測パラメータ定義テ
ーブルであり、そO内部を子局単位に区分し、1子局分
の内5ttt測データ単位にプ■ツク分けしている。各
計測パラメータ定−プIツクには、スケール変換値中必
要に応じて上、下限値やバイアス値やデッドゾーン値や
表示桁数等が格納されるが、説明の簡単のためここでは
スケール変換値のみが格納されるものとする。領域15
6は画面データメモリであり、その内Sを画素単位にブ
ロック分けしている。この−一データメモリ領域15@
にはCRTlii面上の画素配列と対応して各画素表示
データが格納される。各−素表示データプ重ツクには、
画素コード、表示色及びこの他にCRTの機種によって
はプリンク指定や倍サイズ指定等の情報が格納されるが
、説明の簡単の九めここでは画素コードと表示色が格納
されるものとする。
ータ番号が格納される。155は計測パラメータ定義テ
ーブルであり、そO内部を子局単位に区分し、1子局分
の内5ttt測データ単位にプ■ツク分けしている。各
計測パラメータ定−プIツクには、スケール変換値中必
要に応じて上、下限値やバイアス値やデッドゾーン値や
表示桁数等が格納されるが、説明の簡単のためここでは
スケール変換値のみが格納されるものとする。領域15
6は画面データメモリであり、その内Sを画素単位にブ
ロック分けしている。この−一データメモリ領域15@
にはCRTlii面上の画素配列と対応して各画素表示
データが格納される。各−素表示データプ重ツクには、
画素コード、表示色及びこの他にCRTの機種によって
はプリンク指定や倍サイズ指定等の情報が格納されるが
、説明の簡単の九めここでは画素コードと表示色が格納
されるものとする。
301〜315は画面データia集処理の主な処理ステ
ップであり、その処理内容を以下に述べる。
ップであり、その処理内容を以下に述べる。
II!1irfJデータ編集処堀の開始は、前述の如く
第2図のキーボード9に設けられたllli面選択キー
が押され、a!&該中−に対応する画面番号が第4図の
画面番号メモリ領域151に格納されてから開始する。
第2図のキーボード9に設けられたllli面選択キー
が押され、a!&該中−に対応する画面番号が第4図の
画面番号メモリ領域151に格納されてから開始する。
逃場ステップ301では、lii曙委号メモリ領域15
1からllliiiiI番号を取出す。次の処理ステッ
プ3102では、この画面番号から固定1liirjB
定義テーブル158内の#尚領域を割出し、当該領域内
の画素定義プロツク内容t−1ブロック分ずつ取出し、
その都度次の逃場ステップ303に進む。処理ステップ
303では、表示位置からim面データメモリ領域15
1内の#歯位置を割出し、Ili嵩コードと表示色を格
納する。これらの処理を繰り返えして、轟鋏111mの
1素定義プ諺ツク全部にりいて終了すると次O処環ステ
ップ304に移る。処場ステップ304では、Iji面
番号から機器画面定義テーブル153内の該歯領域を割
出し、尚該領域内の画素定義ブロック内容を1ブ一ツク
分ずつ取出しては、その都度一連の処理ステップ305
〜307に進む、処理ステップ305では、局番号とボ
ジシN/番号から表示データメモリ領域103内の#車
位置を割出し、当該ボジシ冒ンの表示データ(入/切状
虐)と状変データ(状変の有fi)t*出し、次の処理
ステップ306へ進む。
1からllliiiiI番号を取出す。次の処理ステッ
プ3102では、この画面番号から固定1liirjB
定義テーブル158内の#尚領域を割出し、当該領域内
の画素定義プロツク内容t−1ブロック分ずつ取出し、
その都度次の逃場ステップ303に進む。処理ステップ
303では、表示位置からim面データメモリ領域15
1内の#歯位置を割出し、Ili嵩コードと表示色を格
納する。これらの処理を繰り返えして、轟鋏111mの
1素定義プ諺ツク全部にりいて終了すると次O処環ステ
ップ304に移る。処場ステップ304では、Iji面
番号から機器画面定義テーブル153内の該歯領域を割
出し、尚該領域内の画素定義ブロック内容を1ブ一ツク
分ずつ取出しては、その都度一連の処理ステップ305
〜307に進む、処理ステップ305では、局番号とボ
ジシN/番号から表示データメモリ領域103内の#車
位置を割出し、当該ボジシ冒ンの表示データ(入/切状
虐)と状変データ(状変の有fi)t*出し、次の処理
ステップ306へ進む。
処理ステップ306では、やはり局番号とポジション番
号からボジシ曹ン定義テーブル105内の該当位置を割
出し、尚鋏ポジシ曹ン定義ブロックの中から表示方式t
4j出し、この表示方式と表示データ及び状変データか
ら表示色を決定し次の処理ステップ307に進む、処理
ステップ307では、表示位置からlli面データメモ
リ156内の該車位置を割出し、−素コードと表示色を
格納する。
号からボジシ曹ン定義テーブル105内の該当位置を割
出し、尚鋏ポジシ曹ン定義ブロックの中から表示方式t
4j出し、この表示方式と表示データ及び状変データか
ら表示色を決定し次の処理ステップ307に進む、処理
ステップ307では、表示位置からlli面データメモ
リ156内の該車位置を割出し、−素コードと表示色を
格納する。
これらの処堰time返見して、歯鋏函−の画素定義ブ
■ツク全部について終了すると次の処理ステップ308
に移る。処理ステップ308では、画面番号から事故デ
ータメモリ領域106内の該歯領域【割出し、当該領域
内の事故データブロック内容1−1ブロック分ずつ取出
しては、その@度一連の逃場ステップ309〜311に
進む。処理ステップ309では、局番号とポジション番
号から表示データメモリ103内の該当位置を割出し、
尚該ボジン冒ンの表示データと状変データを堆出し、次
の処理ステップ310へ進む、処理ステップ310では
、中は9局番号とポジション番号からポジション定義テ
ーブル領域105内の咳尚位#tを割出し、尚咳ポジシ
ョン定義プ會ツクの中から表示方式を取出し、この表示
方式と表示データ及び状変データから表示色t−決定し
、次の逃場ステツ7’311に進む、処理ステップ31
1では、局番号とポジション番号を表わす数字の画素コ
ードと表示色tiIm面データメモリ領域156に格納
するが、その格納位置としては、CRTu!jdi上で
事故データ表示エリアが定められている事からこれに対
応する画面データメモリ領域15g内の領域も定められ
ており、この領域の先頭から順次格納していく。これら
の処J!1をm9返えして、当該#A面の事故データ全
部について終了すると次の処理ステップ312に移る。
■ツク全部について終了すると次の処理ステップ308
に移る。処理ステップ308では、画面番号から事故デ
ータメモリ領域106内の該歯領域【割出し、当該領域
内の事故データブロック内容1−1ブロック分ずつ取出
しては、その@度一連の逃場ステップ309〜311に
進む。処理ステップ309では、局番号とポジション番
号から表示データメモリ103内の該当位置を割出し、
尚該ボジン冒ンの表示データと状変データを堆出し、次
の処理ステップ310へ進む、処理ステップ310では
、中は9局番号とポジション番号からポジション定義テ
ーブル領域105内の咳尚位#tを割出し、尚咳ポジシ
ョン定義プ會ツクの中から表示方式を取出し、この表示
方式と表示データ及び状変データから表示色t−決定し
、次の逃場ステツ7’311に進む、処理ステップ31
1では、局番号とポジション番号を表わす数字の画素コ
ードと表示色tiIm面データメモリ領域156に格納
するが、その格納位置としては、CRTu!jdi上で
事故データ表示エリアが定められている事からこれに対
応する画面データメモリ領域15g内の領域も定められ
ており、この領域の先頭から順次格納していく。これら
の処J!1をm9返えして、当該#A面の事故データ全
部について終了すると次の処理ステップ312に移る。
処理ステップ312では、−面番号から計−画面定義テ
ーブル領域154内の11*当領域を割出し、尚鋏領域
内のll&j索定義ブロック内′4Iを1ブ一ツク分ず
つ取出しては、その45度一連の処理ステップall〜
315に進む。
ーブル領域154内の11*当領域を割出し、尚鋏領域
内のll&j索定義ブロック内′4Iを1ブ一ツク分ず
つ取出しては、その45度一連の処理ステップall〜
315に進む。
処理ステップ318では、局番号と計画データ書号から
計画データメモリ領域104円の該当位置を割出し、i
鋏針瀾データ′に取出し、次の処理ステップ314に進
む、処理ステップ314では、中はり局番号と針關デー
タ番号から計測パラメータ定義テーブル領域15S内O
皺歯位置を割出し、当鋏計關パラメータ定義プ謬ツク内
容を取出し、このスケール変換値倉尚該計画データに乗
算してスケール変換を行ない、次の処理ステップ315
に進む。逃場ステップ3115では、表示位置から1m
画データメモリ領域156内の#歯位置′f:割出し、
スケール変換後の針欄データ値の数字の画素コードと、
予じめ定められた表示色を格納する。
計画データメモリ領域104円の該当位置を割出し、i
鋏針瀾データ′に取出し、次の処理ステップ314に進
む、処理ステップ314では、中はり局番号と針關デー
タ番号から計測パラメータ定義テーブル領域15S内O
皺歯位置を割出し、当鋏計關パラメータ定義プ謬ツク内
容を取出し、このスケール変換値倉尚該計画データに乗
算してスケール変換を行ない、次の処理ステップ315
に進む。逃場ステップ3115では、表示位置から1m
画データメモリ領域156内の#歯位置′f:割出し、
スケール変換後の針欄データ値の数字の画素コードと、
予じめ定められた表示色を格納する。
これらの処理を繰り返えして、当該画面の計測データ全
部について終了したと龜ImtJデータ編集処理は完了
する。この後、Iji面データメモリ領域156の内容
tcRTへ転送すればCRTli面上に表示される。
部について終了したと龜ImtJデータ編集処理は完了
する。この後、Iji面データメモリ領域156の内容
tcRTへ転送すればCRTli面上に表示される。
以上に、本発明の一実施例を述べ友、これから分る儂に
、本発明によれば4IjL監視制御項目をどのII!i
面に所属させるかと云う対応関係k1項目毎に任意に設
定できるので、従来の如く1子局e1m面に表示する事
の他に、l子qt**画面に分割表示したり、或いは複
数子局を11m面に集約表示する事が9鑵となる。
、本発明によれば4IjL監視制御項目をどのII!i
面に所属させるかと云う対応関係k1項目毎に任意に設
定できるので、従来の如く1子局e1m面に表示する事
の他に、l子qt**画面に分割表示したり、或いは複
数子局を11m面に集約表示する事が9鑵となる。
陶、実施例では遠制データのうち表示データと針闘デー
タについてはこれを子局単位に収納してお*tiiim
データー集時に随所から抜自出し、事故データについて
は予じめllli面単位にまとめて収納してお龜ali
−データ編集時には1ケ所からまとめて取出すat−開
示しているが、他の変形例として、遠−データ全一につ
いて遠−データ収納時には子局単位に収納しておき画面
データ編集時に随所から抜き出す様にする事も9絽であ
り、或いは遠制データ全部について遠制データ収納時に
#A面単位に収納してお自lii面データ編集時には1
ケ所からまとめて取出す様にする事もま九可能である。
タについてはこれを子局単位に収納してお*tiiim
データー集時に随所から抜自出し、事故データについて
は予じめllli面単位にまとめて収納してお龜ali
−データ編集時には1ケ所からまとめて取出すat−開
示しているが、他の変形例として、遠−データ全一につ
いて遠−データ収納時には子局単位に収納しておき画面
データ編集時に随所から抜き出す様にする事も9絽であ
り、或いは遠制データ全部について遠制データ収納時に
#A面単位に収納してお自lii面データ編集時には1
ケ所からまとめて取出す様にする事もま九可能である。
第1図はli#表示*It’を用いた集中式遠方監視―
#鍋装の親局装置の構成−1$2図は第1図のCRTA
ilnilO#成図、第31は本発明による遠制データ
収納処理フ困−の一実施例図、第4図は本発明によるl
ii園データ編集処城フ鵡−の−実施例図である。 71・・・マイクロブ寵セッサ、72・・・記憶装置、
105・・−ポジシ曹ン定−テーブル領域、151・・
・機aliiIlij定義テーブル領域、154・・・
計測画面定義テーブル領域、106・・・事故データメ
モリ領域。 第1図 第λ図
#鍋装の親局装置の構成−1$2図は第1図のCRTA
ilnilO#成図、第31は本発明による遠制データ
収納処理フ困−の一実施例図、第4図は本発明によるl
ii園データ編集処城フ鵡−の−実施例図である。 71・・・マイクロブ寵セッサ、72・・・記憶装置、
105・・−ポジシ曹ン定−テーブル領域、151・・
・機aliiIlij定義テーブル領域、154・・・
計測画面定義テーブル領域、106・・・事故データメ
モリ領域。 第1図 第λ図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 mdiia示装置と複数の子局と、該複数の子
局からの監視清4を表示装置の表示画面上に切替えて表
示すべくl!制御する表示制御装置とより成ると共に、
上記表示制御装置は、41監視制御項目の各項目毎に表
示−I11装置内のメモリへの内容格納位置t%定し、
各−面41に当該画面に含まれる画面表示項目を特定し
、llii面表示項目の各項目毎にそれと対応する被監
視制御項目t%定し、画rjjJ表示項目又は被監視制
御項目のいずれか一方或いは両方の各項目毎に尚該被監
視制御項目の内容に応じた画面表示項目の内容f:%定
すると共に、被監視制御項目の内容を上記メモリの上記
特定され九格納位置に収納せしめ、IliirM表示す
るに、上記特定された当該l11idaの画面表示項目
の各項目について、メモリ内に格納された上記特定され
た被監視−御項目の内容に応じて上記特定された画面表
示項目の内容を決定し、これを上記画面表示装置に表示
せしめ、被監視制御対象の状−を各項目毎に任意の画面
に表示せしめる構成とじ友事を特徴とする遠方監視制御
装置。 2 上記メモリの被値視1111m項目のその内容格納
位、tt−被鉱視nttld所別に格納すべく特定し、
かつ、時にの−Ill監41d−項目についてはこれと
は別に七の項目自体を上記−面表示項目のm−として産
婦する様にした事を特徴とする特許請求の4囲路1項起
絨の遠方監視制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19861581A JPS58100587A (ja) | 1981-12-11 | 1981-12-11 | 遠方監視制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19861581A JPS58100587A (ja) | 1981-12-11 | 1981-12-11 | 遠方監視制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58100587A true JPS58100587A (ja) | 1983-06-15 |
Family
ID=16394130
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19861581A Pending JPS58100587A (ja) | 1981-12-11 | 1981-12-11 | 遠方監視制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58100587A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63211887A (ja) * | 1987-02-27 | 1988-09-02 | Taihei Kogyo Kk | 建造物監視システム |
-
1981
- 1981-12-11 JP JP19861581A patent/JPS58100587A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63211887A (ja) * | 1987-02-27 | 1988-09-02 | Taihei Kogyo Kk | 建造物監視システム |
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