JPS58101461A - ゲ−トタ−ンオフサイリスタ - Google Patents
ゲ−トタ−ンオフサイリスタInfo
- Publication number
- JPS58101461A JPS58101461A JP56200524A JP20052481A JPS58101461A JP S58101461 A JPS58101461 A JP S58101461A JP 56200524 A JP56200524 A JP 56200524A JP 20052481 A JP20052481 A JP 20052481A JP S58101461 A JPS58101461 A JP S58101461A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- semiconductor region
- gate
- electrode
- layer
- semiconductor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D18/00—Thyristors
- H10D18/60—Gate-turn-off devices
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D18/00—Thyristors
- H10D18/221—Thyristors having amplifying gate structures, e.g. cascade configurations
Landscapes
- Thyristors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はクーンオン時のゲート電流増幅用のトランジ
スタを内蔵したゲートターンオフサイリスフ(以下「G
TOJという。)に関するものである。
スタを内蔵したゲートターンオフサイリスフ(以下「G
TOJという。)に関するものである。
#I1図は従来のGooの構造を示す模式断面図で、n
Eはn形エミッタ噴域、pBはp形ベース領域、nBは
n形ベース領域、八はp形エミッタ領域、nB は低抵
抗n形ペース領域で以下それぞれn111層、pB層、
nB盾e pE141 %” 154 ト呼フ。+11
1! カソード電極、(2)はゲートllam、(3)
はアノード電極、Jlは91層−nB層間の接合、J、
はn1層−pmtm閾の接合、J3はpB層・n1層間
の接合、Gは外部ゲート端子、Kは外部カソード端子、
ムは外部アノード電子である。なお、図中中心より右側
の矢印はターンオン時、中心より左側の矢印はターンオ
フ時の正孔および電子の流れを示し、実線が正孔、破線
が電子に相当する。
Eはn形エミッタ噴域、pBはp形ベース領域、nBは
n形ベース領域、八はp形エミッタ領域、nB は低抵
抗n形ペース領域で以下それぞれn111層、pB層、
nB盾e pE141 %” 154 ト呼フ。+11
1! カソード電極、(2)はゲートllam、(3)
はアノード電極、Jlは91層−nB層間の接合、J、
はn1層−pmtm閾の接合、J3はpB層・n1層間
の接合、Gは外部ゲート端子、Kは外部カソード端子、
ムは外部アノード電子である。なお、図中中心より右側
の矢印はターンオン時、中心より左側の矢印はターンオ
フ時の正孔および電子の流れを示し、実線が正孔、破線
が電子に相当する。
さて、このGTOにおいて、ターンオン時にはゲートG
−カソードに間を順バイアスすることによって、ゲート
電流を外部ゲート端子G−ゲート電極[2) −pB層
−接合J5− n1層−カソード電極(11−外部カソ
ード電子にの経路に流し、これによって、電子が0g層
からh層へ注入され、更にnB+層−p]i1層に達し
て、pE層からn1層への正孔の注入を生ぜしめる。こ
の正孔はpB層−nz層に達して、nx層からpB層へ
の電子の注入を促進する。
−カソードに間を順バイアスすることによって、ゲート
電流を外部ゲート端子G−ゲート電極[2) −pB層
−接合J5− n1層−カソード電極(11−外部カソ
ード電子にの経路に流し、これによって、電子が0g層
からh層へ注入され、更にnB+層−p]i1層に達し
て、pE層からn1層への正孔の注入を生ぜしめる。こ
の正孔はpB層−nz層に達して、nx層からpB層へ
の電子の注入を促進する。
このようにしτGTOはターンオンする。
次に、ターンオフ時にはゲートG・カソードX間を逆バ
イアスすることによって、pB層にあるキャリヤを直接
ゲート電極(2)へ排出して、81層からの電子の注入
を停止させる。このようにしてGTOはターンオフする
。
イアスすることによって、pB層にあるキャリヤを直接
ゲート電極(2)へ排出して、81層からの電子の注入
を停止させる。このようにしてGTOはターンオフする
。
GTOは上述のようにゲート信号のみでターンオン、オ
ーンオ7がり能であるので、一般のサイリスクの場合の
ようなターンオフのための転流回路が不要となり、この
点では装置の小形軽量化、低騒音化に有利である。とこ
ろが大電力G70のターンオフゲインは3層5根度で、
従って、主電流のび3〜V5以上のゲート逆電流を必要
とし通常のサイリスクの場合に比して非常に大きなゲー
ト回路が必要になる。GTOの有利性はこのゲート回路
の大形化と、前述の転流回路の不要性とを勘案して、装
置全体としていずれの方が小形化が達成できるかにかか
つている。
ーンオ7がり能であるので、一般のサイリスクの場合の
ようなターンオフのための転流回路が不要となり、この
点では装置の小形軽量化、低騒音化に有利である。とこ
ろが大電力G70のターンオフゲインは3層5根度で、
従って、主電流のび3〜V5以上のゲート逆電流を必要
とし通常のサイリスクの場合に比して非常に大きなゲー
ト回路が必要になる。GTOの有利性はこのゲート回路
の大形化と、前述の転流回路の不要性とを勘案して、装
置全体としていずれの方が小形化が達成できるかにかか
つている。
GTOのターンオ7期間中はオン状IIIJ域とオフ状
ml111域とが共存しており、オフ状態領域はゲート
電極(2)に近い部分から遠い部分へと拡大する。
ml111域とが共存しており、オフ状態領域はゲート
電極(2)に近い部分から遠い部分へと拡大する。
すなわち、通電鎖酸がしぼられると同時に、アノード・
カソード関電圧が上昇する。このような過程ではホット
スポットを生じ易く、これを避けるにはゲート・カソー
ド関のインピーダンスをできるだけ小さくする必要があ
る。従って、GTOのゲート領域とカソード領域との対
向長は通常のサイリスタのそれに比して非常に長(され
ている。このことはターンオン時のゲート感度が小さい
ことを意味しており、サイリスク全面を均一に点弧させ
るのには通常のサイリスタの場合の数倍〜数十倍のゲー
ト順電流を必要とする。
カソード関電圧が上昇する。このような過程ではホット
スポットを生じ易く、これを避けるにはゲート・カソー
ド関のインピーダンスをできるだけ小さくする必要があ
る。従って、GTOのゲート領域とカソード領域との対
向長は通常のサイリスタのそれに比して非常に長(され
ている。このことはターンオン時のゲート感度が小さい
ことを意味しており、サイリスク全面を均一に点弧させ
るのには通常のサイリスタの場合の数倍〜数十倍のゲー
ト順電流を必要とする。
従って、GTOの有利性を生かすための重要なポイント
はゲート逆電流およびゲート順電流をいかに小さくする
かということにある。しかし、一般に、ターンオン時の
ゲート感度を上げると、ターンオフゲインが低下する傾
向にあり、両者をともに大きくすることは容易でなかっ
た。
はゲート逆電流およびゲート順電流をいかに小さくする
かということにある。しかし、一般に、ターンオン時の
ゲート感度を上げると、ターンオフゲインが低下する傾
向にあり、両者をともに大きくすることは容易でなかっ
た。
この発明はゲート電流を増幅するトランジスタを内蔵さ
せることによって、ターンオフゲインを低下させること
なく、ターンオン時のゲート感度を上げることのできる
GTOを提供することを目的としている。
せることによって、ターンオフゲインを低下させること
なく、ターンオン時のゲート感度を上げることのできる
GTOを提供することを目的としている。
第2図はこの発明の一実施例の構造を示す模式断面図で
、Ia、Ibは主サイリスタ部分、■はトランジスタ部
分を示す。mailはトランジスタ部分(以下「補助ト
ランジスタ」という、)■のエミッタ鎖酸、(2)は補
助トランジスタ■のベース電極、■は補助トランジスタ
■のエミッタ電極兼主サイリスタIa +Ibのゲート
電極、Dは補助トランジスタ■のベース電極四と補助サ
イリスタ■のエミッタ0電極兼主サイリスタIa、Ib
のゲート電極四との間に接続された外部ダイオード、R
はnl1層直下のh層のシート抵抗、J4はnl1層・
pm層関の接合である。補助トランジスタnの部分は勿
−pE層は設けられておらずnB十−が直接アノード電
極(3)に接触している。
、Ia、Ibは主サイリスタ部分、■はトランジスタ部
分を示す。mailはトランジスタ部分(以下「補助ト
ランジスタ」という、)■のエミッタ鎖酸、(2)は補
助トランジスタ■のベース電極、■は補助トランジスタ
■のエミッタ電極兼主サイリスタIa +Ibのゲート
電極、Dは補助トランジスタ■のベース電極四と補助サ
イリスタ■のエミッタ0電極兼主サイリスタIa、Ib
のゲート電極四との間に接続された外部ダイオード、R
はnl1層直下のh層のシート抵抗、J4はnl1層・
pm層関の接合である。補助トランジスタnの部分は勿
−pE層は設けられておらずnB十−が直接アノード電
極(3)に接触している。
この実施例において、ターンオフ時にはゲートG・カソ
ードに間に順バイアスすることによって、外部ゲート端
子G−ベース電極(2)−p、層−”ji1層−エミッ
タ電橋に)−pB層−−雪層−カソード電極11+−外
部カソード遺子にの経路、及び外部ゲート端子G−ベー
ス電極(財)−pB層−抵抗R−エミッタ電極に)−p
B層−nza層−カソード電極(1)−外部カソード電
子の経路でゲート電極を流す。抵抗只の値を大きくする
ことによって前者の経路の電流が支配的となり、 n1
1層からpB層への電子の注入が起こり補助トランジス
タ量がドライブされる。そして、この補助トランジスタ
で増幅されたゲート電流はh層から顯寓層に流れ込み図
の右側主サイリスタ■bに示すようにnh層からh層へ
囃子の注入がおこり、主サイリスタ1. 、Ibがター
ンオンする。ゲート電流は補助トランジスタ■によって
増幅されて主サイリスク’&Jbに流入するので、外部
からのゲート電流は補助トランジ次に、ターンオフ時に
はゲートG・カソードに間を逆バイアスすることによっ
て、91層−補助トランジスタロのエミッタ電極兼主サ
イリスク■のゲート電極に)−外部ダイオードクー外部
ゲート趨子Gの経路でキャリヤを排出して主サイリスタ
Ia、ibをター7オフさせる。補助トランジスタ■は
pB層からnB 1層へのベース電流の供給がないので
、h層−ペース電極(2)の経路でキャリヤが排出され
てター/オフする。補助トランジスタ厘は主サイリスク
xa、’ibに比して容量的に極めて小さいものでよい
ので、補助トランジスタ厘をター/オフさせるに要する
ゲート電流は備かであり、第1図の従来例の場合とほぼ
同じゲート電流で、この実施例のGTOはターンオフさ
せることができる。
ードに間に順バイアスすることによって、外部ゲート端
子G−ベース電極(2)−p、層−”ji1層−エミッ
タ電橋に)−pB層−−雪層−カソード電極11+−外
部カソード遺子にの経路、及び外部ゲート端子G−ベー
ス電極(財)−pB層−抵抗R−エミッタ電極に)−p
B層−nza層−カソード電極(1)−外部カソード電
子の経路でゲート電極を流す。抵抗只の値を大きくする
ことによって前者の経路の電流が支配的となり、 n1
1層からpB層への電子の注入が起こり補助トランジス
タ量がドライブされる。そして、この補助トランジスタ
で増幅されたゲート電流はh層から顯寓層に流れ込み図
の右側主サイリスタ■bに示すようにnh層からh層へ
囃子の注入がおこり、主サイリスタ1. 、Ibがター
ンオンする。ゲート電流は補助トランジスタ■によって
増幅されて主サイリスク’&Jbに流入するので、外部
からのゲート電流は補助トランジ次に、ターンオフ時に
はゲートG・カソードに間を逆バイアスすることによっ
て、91層−補助トランジスタロのエミッタ電極兼主サ
イリスク■のゲート電極に)−外部ダイオードクー外部
ゲート趨子Gの経路でキャリヤを排出して主サイリスタ
Ia、ibをター7オフさせる。補助トランジスタ■は
pB層からnB 1層へのベース電流の供給がないので
、h層−ペース電極(2)の経路でキャリヤが排出され
てター/オフする。補助トランジスタ厘は主サイリスク
xa、’ibに比して容量的に極めて小さいものでよい
ので、補助トランジスタ厘をター/オフさせるに要する
ゲート電流は備かであり、第1図の従来例の場合とほぼ
同じゲート電流で、この実施例のGTOはターンオフさ
せることができる。
このようにター7オフのためのゲート14流を殆んど増
加させることなく、前に述べたようにターンオン時のゲ
ート11Eftを著しく小さくすることができるので、
ゲート制御が容易になり、回路の小形化が可能になる。
加させることなく、前に述べたようにターンオン時のゲ
ート11Eftを著しく小さくすることができるので、
ゲート制御が容易になり、回路の小形化が可能になる。
以上説明したように、この発明になるGTOでは補助ト
2ンジスクを内′i1.させたので、ターンオフゲイン
を殆んど変えることなくターンオン時のゲート感度を著
しく向上することができ、周辺回路の簡略化、小形化が
l1iT能となる。特にこの発明C1pin形GTOに
通用して技術的にも製造工程的にも極めて好適である。
2ンジスクを内′i1.させたので、ターンオフゲイン
を殆んど変えることなくターンオン時のゲート感度を著
しく向上することができ、周辺回路の簡略化、小形化が
l1iT能となる。特にこの発明C1pin形GTOに
通用して技術的にも製造工程的にも極めて好適である。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のGTO、第2図はこの発明の一実施例で
あるGTOの構造を示す模式断面図である。 図において、−はn形ベース層(第1の半導体領域)、
pBはp形ペース層(第2の半導体領域)、nB+は低
抵抗率n形ベース層(@3の半導体領域)s”maは主
サイリスタ部のn形エミ゛ンタ層(第4の半導体領域)
、nilは補助トランジスタのn形エミッタ層(第6の
半導体領域)、pi+はp形エミッタ層(第6の半導体
領域) 、[11&tカソード電極(第1の生電橘)、
@は主ゲート電極、四は補助ゲート電極、(3)はアノ
ード電極(第2の主−a+)、Ia、Ibは主すイリス
ク部、n4:i禰助トランジスタ部、Dはダイオードで
ある。 なお、図中同一符号は同一ま几は相当部分を示す。
あるGTOの構造を示す模式断面図である。 図において、−はn形ベース層(第1の半導体領域)、
pBはp形ペース層(第2の半導体領域)、nB+は低
抵抗率n形ベース層(@3の半導体領域)s”maは主
サイリスタ部のn形エミ゛ンタ層(第4の半導体領域)
、nilは補助トランジスタのn形エミッタ層(第6の
半導体領域)、pi+はp形エミッタ層(第6の半導体
領域) 、[11&tカソード電極(第1の生電橘)、
@は主ゲート電極、四は補助ゲート電極、(3)はアノ
ード電極(第2の主−a+)、Ia、Ibは主すイリス
ク部、n4:i禰助トランジスタ部、Dはダイオードで
ある。 なお、図中同一符号は同一ま几は相当部分を示す。
Claims (2)
- (1) 高比抵抗の51i1伝導形を有する#11の半
導体−城、この第1半導体頑域の一方の冑に接して設け
られ比較的低抵抗率の第2伝導形を有する第2の半導体
領域、上記lalの半導体領域の他方の備に接して設け
られ比較的低抵抗率の箒1伝導形を有する#I3の半導
体領域、上記第3の半導体領域の表向部の一部に形成さ
れ低抵抗率の41伝導形をMするalI4の半導体領域
、上記第2の半導体領域5の4出表面の一部にオーミッ
ク接触する主ゲ上記61!20半導体領域の表面部の一
部に形成され低抵抗率の第1伝導形を有する第5の半導
体領域、上記第4の半導体領域に対向する位置において
上記i@3の半導体領域の表面部に形成され低抵抗率の
第2伝導形を有する@6の半導体−城、上記第50半導
体頑域の表面と上記第4の半導体領域の近傍に4出する
上記7j42の半導体領域の表面とにオーミック接触す
る補助ゲート電極、上記#!4の半導体−域の表面にオ
ーミック接触する@lの生電極及び上記第3の半導体領
域と上1に’1l16の半導体領域とにオーミック接触
する第2の生電極を備え、上記g6.i@3.第1.第
2および4番の半導体領域で構成され友主サイリスタ部
と、上記第3、第1.第2および第5の半導体領域で構
成された補助トランジスタ部とを同一の半導体基体内に
形成し友ことを特徴とするゲートターンオアサイリスタ
。 - (2)補助ゲート電極は生ゲート電極から、1fI2の
半導体領域と第5の半導体領域との閾の接合に逆並列に
接続されたダイオードを介して駆動されるようにしたこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のゲートター
ンオフサイリスク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56200524A JPS58101461A (ja) | 1981-12-11 | 1981-12-11 | ゲ−トタ−ンオフサイリスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56200524A JPS58101461A (ja) | 1981-12-11 | 1981-12-11 | ゲ−トタ−ンオフサイリスタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58101461A true JPS58101461A (ja) | 1983-06-16 |
Family
ID=16425738
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56200524A Pending JPS58101461A (ja) | 1981-12-11 | 1981-12-11 | ゲ−トタ−ンオフサイリスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58101461A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002124220A (ja) * | 2000-10-18 | 2002-04-26 | Japan Storage Battery Co Ltd | 鉛蓄電池 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5252377A (en) * | 1975-10-24 | 1977-04-27 | Hitachi Ltd | Gate turn-off thyristor |
| JPS5441869A (en) * | 1977-08-26 | 1979-04-03 | Sagami Chem Res Center | 1-methylsulfinyl-1-methylthio-2-(n-alkylpyrrolyl-2)- ethylene |
-
1981
- 1981-12-11 JP JP56200524A patent/JPS58101461A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5252377A (en) * | 1975-10-24 | 1977-04-27 | Hitachi Ltd | Gate turn-off thyristor |
| JPS5441869A (en) * | 1977-08-26 | 1979-04-03 | Sagami Chem Res Center | 1-methylsulfinyl-1-methylthio-2-(n-alkylpyrrolyl-2)- ethylene |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002124220A (ja) * | 2000-10-18 | 2002-04-26 | Japan Storage Battery Co Ltd | 鉛蓄電池 |
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