JPS58101687U - 入賞球装置 - Google Patents
入賞球装置Info
- Publication number
- JPS58101687U JPS58101687U JP19579781U JP19579781U JPS58101687U JP S58101687 U JPS58101687 U JP S58101687U JP 19579781 U JP19579781 U JP 19579781U JP 19579781 U JP19579781 U JP 19579781U JP S58101687 U JPS58101687 U JP S58101687U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ball
- winning
- state
- pair
- pieces
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
第1A図〜第4図はこの考案の一実施例の入賞球装置1
0の図解図である。特に第1A図は玉受片の閉じた状態
における正面図、第1B図は第1A図の左側面図、第2
A図は玉受片の開いた状態の正面図、第2B図は第2A
図の左側面図、第2C図は第2A図の平面図、第3図は
入賞球装置10の分解斜視図、第4図は玉受片を開いた
状態における入賞球装置10の斜視図である。第5図は
駆動手段の他の例を説明するためのパチンコ機の背面図
である。第6A図ないし第9図はこの考 ′案の他の
実施例の入賞球装置20の図解図である。 特に、第6A図は玉受片を閉じた状態における正面図、
第6B図は第6A図の縦断面図、第7A図は玉受片を開
いた状態における正面図、第7B図は第7A図の縦断面
図、第8図は入賞球装置20の分解斜視図、第9図は玉
受片を開いた状態の斜視図である。 図において、10および20は入賞球装置、11.21
は取付部材、12a、12b、22a。 22bは玉受弁、13.23は前面カバー、14゜24
は支持枠、1゛5は揺動部材(回動駆動機構)、25は
回動駆動機構、26は回転支持部材を示す。
0の図解図である。特に第1A図は玉受片の閉じた状態
における正面図、第1B図は第1A図の左側面図、第2
A図は玉受片の開いた状態の正面図、第2B図は第2A
図の左側面図、第2C図は第2A図の平面図、第3図は
入賞球装置10の分解斜視図、第4図は玉受片を開いた
状態における入賞球装置10の斜視図である。第5図は
駆動手段の他の例を説明するためのパチンコ機の背面図
である。第6A図ないし第9図はこの考 ′案の他の
実施例の入賞球装置20の図解図である。 特に、第6A図は玉受片を閉じた状態における正面図、
第6B図は第6A図の縦断面図、第7A図は玉受片を開
いた状態における正面図、第7B図は第7A図の縦断面
図、第8図は入賞球装置20の分解斜視図、第9図は玉
受片を開いた状態の斜視図である。 図において、10および20は入賞球装置、11.21
は取付部材、12a、12b、22a。 22bは玉受弁、13.23は前面カバー、14゜24
は支持枠、1゛5は揺動部材(回動駆動機構)、25は
回動駆動機構、26は回転支持部材を示す。
Claims (9)
- (1) 弾球遊技機の遊技盤に配設される入賞球装置
であって、 少なくとも、玉の通過可能な第1の入賞領域が形成され
、前記遊技盤に装着される取付部材、前記取付部材の第
1の入賞領域を挾む左右両側に回動自在に1対設けられ
る玉受片、前記第゛1の入賞領域よりも下方位置であり
かつ横方向に離れた左右両側に形成される第2の入賞領
域、および、 第1の条件に応じて前記1対の玉受片を外側に回動させ
て第1の状態とし、第2の条件に応じて1対の玉受片を
内側へ回動させて第2の状態にする駆動手段を備え、 前記1対の玉受片は、第1の状態のとき対応する前艶第
2の入賞領域へ向って下向きに傾斜するように形成され
、第2の状態のとき直立状態となり、 それによって、前記1対の玉受片が第1の状態のとき、
玉受片で受けた玉を対応する第2の、 入賞領域へ導
くことを特徴とする、入賞球装置。 - (2)゛前記第2の入賞領域は、前記取付部材に一体的
に形成される、特許請求の範囲第1項記載の入賞球装置
。 - (3)前記取付部材は、前記1対の玉受片が第1の状態
のとき、玉受片の先端部分との間隔が1個の玉の直径よ
りも大きくなる位置に形成されるガイド部材番含み、 前記ガイド部材は前記玉受片で受けられた玉を前記第2
の入賞領域全溝く、実用新案登録請求の範囲第2項記載
の入賞球装置。 - (4)前記第2の入賞領域は、前記遊技盤に形成される
、実用新案登録請求の範囲第1項記載の入賞球装置。 - (5)前記遊技盤は、前記1対の玉受片が第1の状態の
とき、前記玉受片の先端との間隔が前記第2の入賞領域
を挾んで玉の直径よりも大きな間隔となる位置に形成さ
れる釘を含み、 前記釘は、前記玉受片で受けられた玉を前記第2の入賞
領域へ導く、実用新案登録請求の範囲第4項記載の入賞
球装置。 - (6)前記駆動手段は一1前記1対の玉受片が第2の状
態のときに前記第1の入賞領域へ入賞した玉によって玉
受片を外側へ回動させて第1の状態とし、1対の玉受片
が第1の状態のときに前記第1の入賞領域へ入賞した玉
によって玉受片を内側に回動させて第2の状態にする回
動駆動機構である、実用新案登録請求の範囲第1項ない
し第5項のいずれかに記載の入賞球装置。 - (7) 前記取付部材は、前記第1の入賞領域のやや
下方に回転自在に設けられる回転支持部材を含−み、 前記1一対の玉受片は、前記回転支持部材で回動自在に
支持され、回転支持部材が172回転すること&子弟1
の状態と第2の状態に交互に切換えられ、 前記駆動手段は、前記第1の入賞領域への入賞玉がある
ごとに前記支持部材を172回転させる回動駆動機構で
ある、実用新案登録請求の範囲第1項記載の入賞球装置
。 - (8)前記遊技盤は、入賞圧によって前記1対の玉、受
片を第1の状態にできるように定められた特定領域が形
成され、 前記駆動手段は、前記特定領域を通過した玉によって前
記1対の玉受片を第2の状態とし、1対の玉受片が第2
の状態において前記第1の入賞領域へ入賞した玉によっ
て1対の玉受片を、第2の状態にきせる回動駆動機構で
ある、実用新案登録請求の範囲第1項ないし第7項のい
す、 れかに記載の入賞球装置。 - (9)前記遊技盤は、入賞圧によって前記1対の玉受片
を第1の状態にできるように定められた特定領域が形成
され、 前記駆動手段は、 前記特定領域へ入所した玉を検出する入賞玉検出手段と
、 その作動によって前記1対の玉受片を第1の状態にさせ
る駆動機構と、 前記入賞玉検出手段出力に応答して前記駆動−機構を作
動させる電気的駆動手段とを含む、実用新案登録請求の
範囲第1項ないし第7項のいずれかに記載の入賞球装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19579781U JPS58101687U (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 入賞球装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19579781U JPS58101687U (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 入賞球装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58101687U true JPS58101687U (ja) | 1983-07-11 |
| JPH0215514Y2 JPH0215514Y2 (ja) | 1990-04-25 |
Family
ID=30109058
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19579781U Granted JPS58101687U (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 入賞球装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58101687U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0394286U (ja) * | 1990-01-16 | 1991-09-26 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006263156A (ja) * | 2005-03-24 | 2006-10-05 | Samii Kk | 弾球遊技機の入賞装置 |
| JP2006263191A (ja) * | 2005-03-24 | 2006-10-05 | Samii Kk | 弾球遊技機 |
-
1981
- 1981-12-29 JP JP19579781U patent/JPS58101687U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0394286U (ja) * | 1990-01-16 | 1991-09-26 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0215514Y2 (ja) | 1990-04-25 |
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