JPS58103523A - 水溶性反応生成物およびラツカ−組成物 - Google Patents
水溶性反応生成物およびラツカ−組成物Info
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- JPS58103523A JPS58103523A JP19480382A JP19480382A JPS58103523A JP S58103523 A JPS58103523 A JP S58103523A JP 19480382 A JP19480382 A JP 19480382A JP 19480382 A JP19480382 A JP 19480382A JP S58103523 A JPS58103523 A JP S58103523A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、lFr蜆な反応生成物、およびとくになめし
革や編織布を被覆するとき使用する九めのラッカー組成
物に関する0 本発明は、 a)アンン飼基tVする水浴性アクリルポリオ−または
コポリマーと、 b)二価もしくは多価のアルコールのグリシジルエーテ
ルまたは2〜4個の芳香族ヒドロキシat1r−rるモ
ノマーのフェノール系化合物のグリシジルエーテル との反応から得られ、九だし成分a)の1ア電ン当量に
つき0.5〜0.85エポキシ当量の成分b)が存在す
る、水浴性反応生成物tMk供する。
革や編織布を被覆するとき使用する九めのラッカー組成
物に関する0 本発明は、 a)アンン飼基tVする水浴性アクリルポリオ−または
コポリマーと、 b)二価もしくは多価のアルコールのグリシジルエーテ
ルまたは2〜4個の芳香族ヒドロキシat1r−rるモ
ノマーのフェノール系化合物のグリシジルエーテル との反応から得られ、九だし成分a)の1ア電ン当量に
つき0.5〜0.85エポキシ当量の成分b)が存在す
る、水浴性反応生成物tMk供する。
このような1モノマーのフェノール系化合物1の例は、
&)OHべ◇−トやX側
式中RはCl−4フルキレンである、
および
で6る・
この反応生成物は、さらにグリシジルエーテル、好まし
くは後に定義する成分C)の添加により硬化することが
できる。
くは後に定義する成分C)の添加により硬化することが
できる。
1水溶性1とは、好1しくに化合物が丁ぺての比率で完
全に混和性であることを意味する〇”アきン当量″とは
化合物中に存在するアミン基の1個当りの分子mt意味
し、そして1エポキシ当童”とは存在するエポキシド基
の1−当りの分子量を意味する〇 好ましくは成分a)の化合物は、ピリジン基オた扛好鵞
しくに式(i) 曾 各R,は独立に水嵩また抹C8−4アルキルであり、A
扛置換されていない、直鎖もしくは分枝鎖の一万のR,
は水嵩でTo9、そして他方のR,は水素1N友はメチ
ルであり、そして 一万の83は水素で6す、そして他方のRIは水嵩また
はメチルでTop。
全に混和性であることを意味する〇”アきン当量″とは
化合物中に存在するアミン基の1個当りの分子mt意味
し、そして1エポキシ当童”とは存在するエポキシド基
の1−当りの分子量を意味する〇 好ましくは成分a)の化合物は、ピリジン基オた扛好鵞
しくに式(i) 曾 各R,は独立に水嵩また抹C8−4アルキルであり、A
扛置換されていない、直鎖もしくは分枝鎖の一万のR,
は水嵩でTo9、そして他方のR,は水素1N友はメチ
ルであり、そして 一万の83は水素で6す、そして他方のRIは水嵩また
はメチルでTop。
nは0.1または2でめpl
さらに、本発明によれば、
a)アミン側基ri!1wする水浴性アクリルポリマー
またはコポリマー、 b)二価もしくは多価のアルコールのグリシジルエーテ
ルまたは少なくとも2個の存在する芳香族ヒドロキシ基
を有する七ツマ−の7工ノール系化合物のグリシジルエ
ーテル、および C) ポリマーのフェノール−アルデヒド411物のグ
リシジルエーテルまたはエチレンシイ電ンおよび/オた
はプロピレンイミンから0導されたポリアミンのグリシ
ジルエーテル、の反応から得られ、ただし成分a)の1
アミン当量につき成分b)sPよび成分C)の合計量中
のエポ中シ当1には0.7〜1.1である、反応生成物
を含有する、ラッカー組成物が、提供される〇 好ましくは成分a)のアミン基はピリジン基またはより
好ましくは土に定義した式(1)の基である。
またはコポリマー、 b)二価もしくは多価のアルコールのグリシジルエーテ
ルまたは少なくとも2個の存在する芳香族ヒドロキシ基
を有する七ツマ−の7工ノール系化合物のグリシジルエ
ーテル、および C) ポリマーのフェノール−アルデヒド411物のグ
リシジルエーテルまたはエチレンシイ電ンおよび/オた
はプロピレンイミンから0導されたポリアミンのグリシ
ジルエーテル、の反応から得られ、ただし成分a)の1
アミン当量につき成分b)sPよび成分C)の合計量中
のエポ中シ当1には0.7〜1.1である、反応生成物
を含有する、ラッカー組成物が、提供される〇 好ましくは成分a)のアミン基はピリジン基またはより
好ましくは土に定義した式(1)の基である。
本発明によるそれ以上の面は、
JIlパックと第2パツクとから成Ljllパックは、
a)アンン開基tMするX#性アクリルポリi−または
コポリマーと、 b)二価もしくは多価のアルコールのグリシジルエーテ
ルオたな2〜4個の芳香族とドロキシ基t−有するモノ
マーの7工ノール系化合物のグリシジルエーテル との反応から得られ、ただし成分a)の17tン当量に
つ1o、s〜0.85エポキシ尚量の成分b)が存在す
る、反応生成物からを91そして#12パックは、 b)二価もしくは多価のアルコールのグリシジルエーテ
ルまたは2〜4個の芳香族とドロキシ基を有するモノ!
−の7工ノール系化合物のグリシジルエーテルと、 C)ポリマーのフェノール−アルデヒド縮合物のグリシ
ジルエーテルまたはエチレンイミンおよび/葦たはプロ
ピレンイ建ンから誘導されたボリアインのグリシジルエ
ーテル との混合により得られ、ただし成分a)の1アミン当量
につき0.7〜1.1(合計)エポキシ当量の成分b)
$PよびFlt分C)が存在Tる、生成物からなる、ツ
インバック(twin pack )である・好ましく
は成分a)のアンン基はピリ・ジン基またはより好オし
くに上に足義した式(りの基である。
コポリマーと、 b)二価もしくは多価のアルコールのグリシジルエーテ
ルオたな2〜4個の芳香族とドロキシ基t−有するモノ
マーの7工ノール系化合物のグリシジルエーテル との反応から得られ、ただし成分a)の17tン当量に
つ1o、s〜0.85エポキシ尚量の成分b)が存在す
る、反応生成物からを91そして#12パックは、 b)二価もしくは多価のアルコールのグリシジルエーテ
ルまたは2〜4個の芳香族とドロキシ基を有するモノ!
−の7工ノール系化合物のグリシジルエーテルと、 C)ポリマーのフェノール−アルデヒド縮合物のグリシ
ジルエーテルまたはエチレンイミンおよび/葦たはプロ
ピレンイ建ンから誘導されたボリアインのグリシジルエ
ーテル との混合により得られ、ただし成分a)の1アミン当量
につき0.7〜1.1(合計)エポキシ当量の成分b)
$PよびFlt分C)が存在Tる、生成物からなる、ツ
インバック(twin pack )である・好ましく
は成分a)のアンン基はピリ・ジン基またはより好オし
くに上に足義した式(りの基である。
好ましくは本発明によるラッカー組成物において、成分
a)の1アミン当童につき0.7〜1.0.より好まし
くは0.9〜1.0(合計)のエポキシ当量の成分b)
が存在する。成分a)の1アミン当量につき好オしくに
0.03〜o、1、より好オしくに0.05エポキシ当
菫の成分C)が存在する〇好ましくは本発明によるツイ
ンパックにおいて、成分1)のlア建ン当盪につき0.
25〜0.6エポ中シ当量の成分b)および0.03〜
0.1エポキシ当量の成分C)が第2パツク中に存在す
る。
a)の1アミン当童につき0.7〜1.0.より好まし
くは0.9〜1.0(合計)のエポキシ当量の成分b)
が存在する。成分a)の1アミン当量につき好オしくに
0.03〜o、1、より好オしくに0.05エポキシ当
菫の成分C)が存在する〇好ましくは本発明によるツイ
ンパックにおいて、成分1)のlア建ン当盪につき0.
25〜0.6エポ中シ当量の成分b)および0.03〜
0.1エポキシ当量の成分C)が第2パツク中に存在す
る。
式(1)の基において、
%R1は好ましくは水素でToり、
各R,j?よび各Rsは好ましくは水翼であり、nは好
筐しくは0またはlである。
筐しくは0またはlである。
好lしくにBは−Nl(−である。
好ましくは成分a)の化合物は、280〜2000、よ
り好1しくは350〜1200、最も好ましくは400
〜700のアンン当量t−有するO 成分a)の化合物が水lIIg、中に存在するとき、紡
記化合物は好ましく扛第四級化された形でTov、たと
えば式(1)の基はアンン塩酸塩の形である。成分a)
の水中の溶解度は、水浴液のpHtコントロールするこ
とによpまたとえば、第四級化されていない形をそれぞ
れの塩に転化することにより、上の場合において酸の添
加により、コントロールされる0 成分a)の化合物は1友存在する反応性OH基をもつこ
とができ、その?11は次のとおりである:ここでR,
およびAeは土に足義したと29であす) Blは(Ct−・)アルキレン筐た轢 剋1 R,は水素またはメチルであり、そしてmはθ〜10で
ある0 成分b)の好ましい化合物は、エチレングリコール遣た
はプロピレングリコール筐たはそのジグリコールおよび
トリグリコール1.グリセリンまたは開運する三価のア
ルコールまたはペンタエリスリトールまたはジペンタエ
リスリトール、とドロキシフェノールおよびビスフェノ
ールのグリシジルエーテルである0好筐しいビスフェノ
ールは、次のものである: (ビスフェノール F) OH−@−C(CHs)l−@=QH(ビスフェノール
A ) 。
り好1しくは350〜1200、最も好ましくは400
〜700のアンン当量t−有するO 成分a)の化合物が水lIIg、中に存在するとき、紡
記化合物は好ましく扛第四級化された形でTov、たと
えば式(1)の基はアンン塩酸塩の形である。成分a)
の水中の溶解度は、水浴液のpHtコントロールするこ
とによpまたとえば、第四級化されていない形をそれぞ
れの塩に転化することにより、上の場合において酸の添
加により、コントロールされる0 成分a)の化合物は1友存在する反応性OH基をもつこ
とができ、その?11は次のとおりである:ここでR,
およびAeは土に足義したと29であす) Blは(Ct−・)アルキレン筐た轢 剋1 R,は水素またはメチルであり、そしてmはθ〜10で
ある0 成分b)の好ましい化合物は、エチレングリコール遣た
はプロピレングリコール筐たはそのジグリコールおよび
トリグリコール1.グリセリンまたは開運する三価のア
ルコールまたはペンタエリスリトールまたはジペンタエ
リスリトール、とドロキシフェノールおよびビスフェノ
ールのグリシジルエーテルである0好筐しいビスフェノ
ールは、次のものである: (ビスフェノール F) OH−@−C(CHs)l−@=QH(ビスフェノール
A ) 。
式b)のより好ましい化合物は、ビスフェノールFおよ
びビスフェノールAのエポキシドである〇成分b)の鍛
も好ましい化合物は、次の式t−薯するビスフェノール
AsPよびビスフェノールFのジエボキシドである: こ仁でBはビスフェノールFの場合において−CH1−
でToり、そしてビスフェノールAの場合において一〇
(CHs )m−で6る0成分a)および成分b)の
反応生成物の粘度は、20°crcs?いて好’*L<
HI3,000〜25,000cps 、より好ましく
は16,000〜20,000 cpsである0成分a
)および成分b)の反応生成物を含有する#敵のpHは
好鷹しく扛弱鍍性であり、これは、たとえば、塩酸、ギ
酸、酢gl[たは他の同様な酸の龜加によって達成され
るO 成分C)の針筒しい化合物は、フェノール−ホルムアル
デヒド縮合生成物のグリシジルエーテルである0より好
ましくはエビクロロヒドリンとの苧固体ないし流体の7
エノールーホルムアルデヒド(ノボラック)反応生成物
。このような化合物は、106〜250のエポキシ当量
tVする。このような好ましい化合物は、次の式tVす
る:ここで各Rは蝕立にCl−4アルキルであり、y扛
0〜2の数であり、そしてXはθ〜20の平均の数であ
る。
びビスフェノールAのエポキシドである〇成分b)の鍛
も好ましい化合物は、次の式t−薯するビスフェノール
AsPよびビスフェノールFのジエボキシドである: こ仁でBはビスフェノールFの場合において−CH1−
でToり、そしてビスフェノールAの場合において一〇
(CHs )m−で6る0成分a)および成分b)の
反応生成物の粘度は、20°crcs?いて好’*L<
HI3,000〜25,000cps 、より好ましく
は16,000〜20,000 cpsである0成分a
)および成分b)の反応生成物を含有する#敵のpHは
好鷹しく扛弱鍍性であり、これは、たとえば、塩酸、ギ
酸、酢gl[たは他の同様な酸の龜加によって達成され
るO 成分C)の針筒しい化合物は、フェノール−ホルムアル
デヒド縮合生成物のグリシジルエーテルである0より好
ましくはエビクロロヒドリンとの苧固体ないし流体の7
エノールーホルムアルデヒド(ノボラック)反応生成物
。このような化合物は、106〜250のエポキシ当量
tVする。このような好ましい化合物は、次の式tVす
る:ここで各Rは蝕立にCl−4アルキルであり、y扛
0〜2の数であり、そしてXはθ〜20の平均の数であ
る。
本発明によるラッカー組成物の適用に簡単である。成分
a)および成分b)の反応生成物は、硬化剤の飾加によ
り硬化される樹脂であり、この硬化剤は成分b)および
成分C)との混合物である。この樹脂を水に浴か丁かあ
るいは水で薄め、そして硬化剤【加える0次いでこの樹
脂−硬化剤混合物を支持体、好オしくになめし皮へ適用
し、乾燥し、通常の硬化S度の60〜90℃(好ましく
は60〜80°C)において5〜60分(好ましくは1
5〜30分)間加温し、そして樹脂と硬化剤との反応t
MIIlで完結させる0成分a)および成分b)の反応
生成物は、成分&)の化合物を水中に沼かし、成分b)
を加え、好オしくは反応温度に加熱しく70〜go’c
で50〜90分間)そして冷却することによって、形成
される0反応生成物(塩の形III)は水中にmけたま
筐で7b9、高過ぎる粘度をもたないので、それを便利
に適用することができる0本発明による反応生成物、ラ
ッカー組成物およびツインパックによp形成された被膜
は、従来仰られているものよりも丁ぐれた品質tもつO
本発明による反応生成物、組成物およびツインパック、
とくに成分a)′spよび成分b)の反応生成物は、す
ぐれた貯蔵寿命を有する0 そのように製造され喪被膜は柔軟でTo9、支持体(な
めし皮)t−使用するとき、たとえば折−)友9Toる
いは−けたりするとき、割れないO反応生成物、破稜用
組成物およびツインノ(ツクを適用できる好ましい支持
体は、なめし皮および滅細有料、より好ましくは合成お
よび天然の皮である。それ以上の添加剤を、不発明によ
る反応生成物、組成物およびツインパックに加えること
ができる0このような添加剤はつや消し仕上げ化合物、
風合いt改良する化合物、染料または被膜すべき支持体
の水堅牢性を改良する化合物(たとえば、ポリジメチル
シロキサン)である0次の実施例により、本発明を説明
する0wm1内l a)ポリアミノアクリレート樹脂を、次のように配合す
る: 次の重量の反応成分と溶媒を使用して、コポリマーを1
IlI製した:イソプロノ(ノール、1.495 f:
メチルメタクリレ−)、375fニブチルアクリレート
、7509:メタクリル酸、185f:アゾビス(イソ
ブチロニトリル)、13f:エチレンイミン、185F
、$i−よびエチレングリコールモノメチルエーテル、
1,000fO,1g留工程の間、1.900−の液体
が集められたO #!液の性質: 固体9658.0 粘度 3700 外蒙 a@8、薄黄色アミン当量
840 ア(ン水素当量 563 残留エチレンイ2ン、 重量% 0.12 計算したn値は、1.33で6つft、。
a)および成分b)の反応生成物は、硬化剤の飾加によ
り硬化される樹脂であり、この硬化剤は成分b)および
成分C)との混合物である。この樹脂を水に浴か丁かあ
るいは水で薄め、そして硬化剤【加える0次いでこの樹
脂−硬化剤混合物を支持体、好オしくになめし皮へ適用
し、乾燥し、通常の硬化S度の60〜90℃(好ましく
は60〜80°C)において5〜60分(好ましくは1
5〜30分)間加温し、そして樹脂と硬化剤との反応t
MIIlで完結させる0成分a)および成分b)の反応
生成物は、成分&)の化合物を水中に沼かし、成分b)
を加え、好オしくは反応温度に加熱しく70〜go’c
で50〜90分間)そして冷却することによって、形成
される0反応生成物(塩の形III)は水中にmけたま
筐で7b9、高過ぎる粘度をもたないので、それを便利
に適用することができる0本発明による反応生成物、ラ
ッカー組成物およびツインパックによp形成された被膜
は、従来仰られているものよりも丁ぐれた品質tもつO
本発明による反応生成物、組成物およびツインパック、
とくに成分a)′spよび成分b)の反応生成物は、す
ぐれた貯蔵寿命を有する0 そのように製造され喪被膜は柔軟でTo9、支持体(な
めし皮)t−使用するとき、たとえば折−)友9Toる
いは−けたりするとき、割れないO反応生成物、破稜用
組成物およびツインノ(ツクを適用できる好ましい支持
体は、なめし皮および滅細有料、より好ましくは合成お
よび天然の皮である。それ以上の添加剤を、不発明によ
る反応生成物、組成物およびツインパックに加えること
ができる0このような添加剤はつや消し仕上げ化合物、
風合いt改良する化合物、染料または被膜すべき支持体
の水堅牢性を改良する化合物(たとえば、ポリジメチル
シロキサン)である0次の実施例により、本発明を説明
する0wm1内l a)ポリアミノアクリレート樹脂を、次のように配合す
る: 次の重量の反応成分と溶媒を使用して、コポリマーを1
IlI製した:イソプロノ(ノール、1.495 f:
メチルメタクリレ−)、375fニブチルアクリレート
、7509:メタクリル酸、185f:アゾビス(イソ
ブチロニトリル)、13f:エチレンイミン、185F
、$i−よびエチレングリコールモノメチルエーテル、
1,000fO,1g留工程の間、1.900−の液体
が集められたO #!液の性質: 固体9658.0 粘度 3700 外蒙 a@8、薄黄色アミン当量
840 ア(ン水素当量 563 残留エチレンイ2ン、 重量% 0.12 計算したn値は、1.33で6つft、。
b)20fの上で製造したポリアミノアクリレート樹脂
(イングロバノールとエチレングリコールモノメチルエ
ーテルとのl:l混合物の401中に溶けた>tl z
tのギ酸と28fの水中で反応させるo1モルのビスフ
ェノールFと2モルのエビクロロヒドリン(Rut鳳p
ox0161)との反応生成物の5.3fと、175〜
179のエポキシ当量をもつフェノール−ホルムアルデ
ヒドポリマーとエビクロロヒドリン(Ritapox
0300 )との反応生成物の1ft−加え、この混合
物をよくかきまぜ、その間50Fの水を加えるoo−2
1のポリジメチルシロ中すンエffルジ璽ン(Dow
Corning 929 ) k加える。
(イングロバノールとエチレングリコールモノメチルエ
ーテルとのl:l混合物の401中に溶けた>tl z
tのギ酸と28fの水中で反応させるo1モルのビスフ
ェノールFと2モルのエビクロロヒドリン(Rut鳳p
ox0161)との反応生成物の5.3fと、175〜
179のエポキシ当量をもつフェノール−ホルムアルデ
ヒドポリマーとエビクロロヒドリン(Ritapox
0300 )との反応生成物の1ft−加え、この混合
物をよくかきまぜ、その間50Fの水を加えるoo−2
1のポリジメチルシロ中すンエffルジ璽ン(Dow
Corning 929 ) k加える。
染色しかつなめした皮t″祷られた混合物で禎嶺し、こ
の皮t−70°Cで0.5Q間乾燥する◎皮上に非常に
すぐれた被膜が生成する〇 実権$92 20fの実施fillのポリアミノアクリレート樹脂t
’、30Fの水中の3.3 f OR′1itapox
0161 (実施ガ1において定義した)と混合する
OStの水を加え、この混合物を70°Cに加熱し、室
温に冷却することにより反応を完結させる0得られる生
成物は、20°Cにおいて16000〜20000の粘
度t″有する0実施例において実施したように、1.2
f ORitapox 0161と1.8 f (D
R’1tapox 0300を実施911に従い加え
、そしてなめし皮を実施例IKsPけるように処理する
0すぐれた被膜が得られる0 以下余白
の皮t−70°Cで0.5Q間乾燥する◎皮上に非常に
すぐれた被膜が生成する〇 実権$92 20fの実施fillのポリアミノアクリレート樹脂t
’、30Fの水中の3.3 f OR′1itapox
0161 (実施ガ1において定義した)と混合する
OStの水を加え、この混合物を70°Cに加熱し、室
温に冷却することにより反応を完結させる0得られる生
成物は、20°Cにおいて16000〜20000の粘
度t″有する0実施例において実施したように、1.2
f ORitapox 0161と1.8 f (D
R’1tapox 0300を実施911に従い加え
、そしてなめし皮を実施例IKsPけるように処理する
0すぐれた被膜が得られる0 以下余白
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、畠)アンンW基を有する水浴性アクリルポリマーま
たはコポリマーと、 b)二価もしく祉多価のアルコールのグリシジルエーテ
ルまたは2〜4個の芳香族ヒト04シ基を有するモノマ
ーのフェノール系化合物のグリシジルエーテル との反応から得られ、ただし成分a)のlアミン当量に
つき0.5〜0.85エポキシ当量の成分b)が存在す
る、水#性反応生成物0 2、成分a)O化合物は、ピリジン1鷹たは式(i)1 各Rrは独立に水素またはCl−4フルキルであり、人
は置換されていない、II−もしくは分枝鎖の−1のR
*F1水素であり、そして他方の82社水素またはメチ
ルであり、そして 一万〇R3は水素であり、そして他方のR1は水素また
はメチルであり、 nは0.1または2であり、 特許請求の範囲111項記載の反応生成物。 3、 1lb)はエチレングリコール、プロピレングリ
コールまたはそのジグリコールもしくはトリグリコール
、グリセリンまたは関連する三価のアルコールマ友はペ
ンタエリスリトールマ九社ジペンタエリスリトール、ヒ
ドロキシフェノールまりはビスフェノールのグリシジル
エーテルである、%許請求の範囲第1または2項記載の
反応生成物O4、成分a)の化合物はAが +C山−CHa司侶すfC迅C烏−であplここでn0
拡0オたはlで6る式(1)の基を含有し、そして成分
b)嫁式 式中Bは−C山−また扛−C(Cルθ8−である、の化
合物である、特許請求の範囲第2Jjll記教の反応生
成物・ 5.1)アミン開基を含有する水浴性アクリルポリマー
1几はコポリマー、 b)二価もしくは多価のアルコールのグリシジルエーテ
ルま九は少なくとも2個の存在する芳香族ヒドロ中シ基
t″Mするモノ!−のフェノール系化合物のグリシジル
エーテル、および C)ポリY−t)フェノール−アルデヒド纏合物のグリ
シジルエーテルまたはエチレンシイずンおよび/オ念は
プロピレンイミンから誘導されたポリアミンのグリシジ
ルエーテル、 の反応から得られ、ただし成分a)の1ア電ン当量につ
き成分b)および成分C)の合計量中のエポキシ尚量扛
0.7〜1.1である、反応生成物を含有する、ラッカ
ー組成物。 6、成分a)の化合物は、ピリジンjl!iオ九は式(
1)%R1は独立に水素ま友はC1−4アルキルで69
、Aは置換されていない、直鎖もしくは分枝鎖の一万O
R,tj水素であり、そして他方のR,は水素またはメ
チルであり、そして 一万のR,は水素で′4)り、そして他方のReは水素
またはメチルであり、 nは0.1鷹た扛2で69、 Aeは陰イオンであplそして R,は上に定饋したとおりである、 特許請求の範囲第5項記載の組成物0 7、sob>aエチレンタリコール、プロピレングリコ
ールまたはそのジグリコールもしぐはトリグリコール、
クリ七りン筐たは開運する三価のアルコールまたはペン
タエリスリトールまたはジペンタエリスリトール、ヒド
ロキシフェノールt+はビスフェノールのグリシジルエ
ーテルである、特許請求の範囲第5またF16項記載の
組成物08、 成分e)aフェノール−ホルムアルデ
ヒド縮合生成物である、特許請求の範囲第5〜7項のい
ずれかに記載の組成物0 9、成分a)の化合物はAが (C)(l −Ch NH) H@−C& Ch−であ
り、ここでnoはOま九はlである式(i)の基を含有
し、成分b)は式 式中B扛−CH,−筐たは−C(Cル)l−である、の
化合物でToplそして成ea>は式式中各Rは独立に
C,−4アルキルで69、yは0〜2の数であり、そし
てXはθ〜20の平均の数である、 の化合物であり、ただし量)成分a)の1アζン嶺量に
つ@0.9〜1.0エポキシ当量の成分b)および0.
03〜0.1エポ中シ当童の成分C)が存在する、特許
請求の範囲第6項記載の組成物。 10、@1パックと第2パツクとから成り、第1バツク
は、 a)アミン開基1Mする水浴性アクリルポリマーまたは
コポリマーと、 b)二価もしくは多価のフルー−ルのダリシジルエーテ
ル筐た扛2〜4個の芳香族ヒドロキシ*VVするモノマ
ーのフェノール系化合物のグリシジルエーテル との反応から得られ、ただし成分a)のlアミン当量に
つき0.5〜0.8エポキシ尚量の成分b)が存在する
、反応生成物からなり、そしてlI2パックは、 b)二価もしくは多価のアルコールのグリシジルエーテ
ルオたは2〜4個の芳香族とドロキシ基t−Mするモノ
マーのフェノール系化合物のグリシジルエーテルと、 e)ポリマーのフェノール−アルデヒド縮合物のグリシ
ジルエーテルまたはエチレンインンおよび/宜たはプロ
ピレンインンから誘導されたボリア電ンのグリシジルエ
ーテル との混合により得られ、ただし成分a)のlア建ン尚量
につき0.7〜1.1(合計)エポキシ当量の成分b)
および成分C)が存在する、生成物からなる、ツインパ
ック。 11、成分a)の化合物は、ピリジン1オたは式(i)
%R,は独立に水累筐たはCl−4アルキルであり1人
は置換されてbない、[@もしくは分枝鎖の一万のRm
は水素であり、そして他方のRtB水嵩またはメチルで
69、そして 一万〇Rsは水素であり、そして他方のRs’は水素ま
た灯メチルであり、 nは0,1オたは2であり、 Rt B上に足義したとおりである、特許請求の範囲
第10JJ紀載のツインパック◎12、成fib)はエ
チレングリコール、フロピレンゲリコール筐たはそのジ
グリコール4L<はトリグリコール、グリセリンまたは
関連する三価のアルコールまたはペンタエリスリトール
またはジペンタエリスリトール、ヒドロキシフェノール
またはビスフェノールのグリシジルエーテルである、特
許請求の範囲第1Oまたは11項記載のツインパック。 13、 Reel)FXフェノール−ホルムアルデヒド
縮合生成物である、特許請求の範囲第1O〜12項のい
ずれかく記載のツインパック0 14、成分a)の化合物はAが −(CHI −CHI NH) nO−CHI −CH
l−であり、ここでnoは0またはlである式(1)の
基を含NL、成分b)線式 式中Be!−CH1−17ht!−C(CHt)l −
テ6ル、の化合物で6Lそして成分C)線式 式中各Rは独立にCB−4アルキルであり、yは0〜2
の数であり、そしてXは0〜20の平均の数である、 の化合物であり、ただしl)成分a)のlアミン当量に
つき0.9〜1.0エポキシ当量の成分b)hよび0.
03〜0.1エポキシ当量の成分C)が存在する、特許
請求の範囲第11項記載のライツノ(ツクO15、成e
&)の1アミン当tSた9 0.25〜0.6エポキシ
当量の成分b)および0.03〜0.1エポキシ当量の
成分C)が第2バツク中に存在する、特許請求の範囲第
10〜14項のいずれかく記載のツインパック。 16、実i1@1F11または夾施例2を参照してここ
に実質的に記載する、反応生成物、組成物またはツイン
バック・ 17.%許請求の範囲第1〜4または16項のbずれか
に記載の反応生成物で被覆した、あるいは%P#求の範
8#I5〜9または16項のいずれかに記載の組成物で
被覆した、あるいは%il’Flfll求の範囲第1θ
〜16項のいずれかに記載のツインパックの内容物で被
覆した、支持体0
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE31444520 | 1981-11-09 | ||
| DE3144452 | 1981-11-09 | ||
| CH5312/828 | 1982-09-07 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58103523A true JPS58103523A (ja) | 1983-06-20 |
Family
ID=6145963
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19480382A Pending JPS58103523A (ja) | 1981-11-09 | 1982-11-08 | 水溶性反応生成物およびラツカ−組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58103523A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1988005455A1 (fr) * | 1987-01-27 | 1988-07-28 | Toyo Seikan Kaisha, Ltd. | Peinture a l'eau du type emulsion et procede de production et d'application de cette peinture |
| USD853480S1 (en) | 2017-05-10 | 2019-07-09 | Ccl Label, Inc. | Label sheet assembly |
| US10373529B2 (en) | 2000-05-04 | 2019-08-06 | Ccl Label, Inc. | Label sheet design for easy removal of labels |
-
1982
- 1982-11-08 JP JP19480382A patent/JPS58103523A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1988005455A1 (fr) * | 1987-01-27 | 1988-07-28 | Toyo Seikan Kaisha, Ltd. | Peinture a l'eau du type emulsion et procede de production et d'application de cette peinture |
| US10373529B2 (en) | 2000-05-04 | 2019-08-06 | Ccl Label, Inc. | Label sheet design for easy removal of labels |
| USD853480S1 (en) | 2017-05-10 | 2019-07-09 | Ccl Label, Inc. | Label sheet assembly |
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