JPS58103709A - ユニツト型通信ケ−ブルの製造方法 - Google Patents
ユニツト型通信ケ−ブルの製造方法Info
- Publication number
- JPS58103709A JPS58103709A JP56202030A JP20203081A JPS58103709A JP S58103709 A JPS58103709 A JP S58103709A JP 56202030 A JP56202030 A JP 56202030A JP 20203081 A JP20203081 A JP 20203081A JP S58103709 A JPS58103709 A JP S58103709A
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- JP
- Japan
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- bobbin
- twisting
- pair
- wires
- pairs
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 7
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 6
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 238000007429 general method Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D07—ROPES; CABLES OTHER THAN ELECTRIC
- D07B—ROPES OR CABLES IN GENERAL
- D07B3/00—General-purpose machines or apparatus for producing twisted ropes or cables from component strands of the same or different material
- D07B3/02—General-purpose machines or apparatus for producing twisted ropes or cables from component strands of the same or different material in which the supply reels rotate about the axis of the rope or cable or in which a guide member rotates about the axis of the rope or cable to guide the component strands away from the supply reels in fixed position
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D07—ROPES; CABLES OTHER THAN ELECTRIC
- D07B—ROPES OR CABLES IN GENERAL
- D07B3/00—General-purpose machines or apparatus for producing twisted ropes or cables from component strands of the same or different material
- D07B3/08—General-purpose machines or apparatus for producing twisted ropes or cables from component strands of the same or different material in which the take-up reel rotates about the axis of the rope or cable or in which a guide member rotates about the axis of the rope or cable to guide the rope or cable on the take-up reel in fixed position and the supply reels are fixed in position
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D07—ROPES; CABLES OTHER THAN ELECTRIC
- D07B—ROPES OR CABLES IN GENERAL
- D07B2207/00—Rope or cable making machines
- D07B2207/40—Machine components
- D07B2207/4004—Unwinding devices
- D07B2207/4013—Unwinding devices comprising flyer
Landscapes
- Ropes Or Cables (AREA)
- Processes Specially Adapted For Manufacturing Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は絶縁心線を撚り合わせて対線を形成する対撚段
階と、対線と複数本集合撚りしてユニットを形成する集
合撚り段階と、ユニットを複数本撚り合わせてケーブル
コアを形成する撚り合わ伊段階とをタンデム化したユニ
ット型通信ケーブルの製造方法に関するものである、 ユニット型通信ケーブルを得る一般的方法としては対撚
装置でもって対線を形成して巻取り、次いでこの対線を
別の撚合装置に移してユニットに集合撚りすると共
階と、対線と複数本集合撚りしてユニットを形成する集
合撚り段階と、ユニットを複数本撚り合わせてケーブル
コアを形成する撚り合わ伊段階とをタンデム化したユニ
ット型通信ケーブルの製造方法に関するものである、 ユニット型通信ケーブルを得る一般的方法としては対撚
装置でもって対線を形成して巻取り、次いでこの対線を
別の撚合装置に移してユニットに集合撚りすると共
【ユ
ニットを撚り合わせてケーブルコアを形成するというも
のが知られている、しかしながら、この方法では対撚装
置から撚合装置へのボビンの移動が伴ない、作業能率の
点で問題があると共にボビンを置くために広いスペース
を上製とする、 また、絶縁Jb線が巻回されたボビンを相互に回転させ
ることにより対線を形成し、この対線をその1ま撚り合
わせてケーブルコアを形成することも知られている。し
かしながら、この方法では絶縁心線が巻回された各ボビ
ンに対する回転駆動源を必要とするため設備が高価とな
り、寸だ相互に回転させることから広い送り出しスペー
スを必要とする。従って、この方法は25対以下の比較
的小対ケーブルを得るだめ如しか適用できないのが一般
的である、 不発明は上記に基いて外されたものであって、50対あ
るいは100対といった多くの対線を含むユニット型通
信ケーブルを安価な設備でもって能率的に得られる製造
方法の提供を目的とするものである。、また、本発明は
電気的特性の優れたユニット型通信ケーブルが得られる
製造方法の提供を目的とするものである、 以下、添伺図面を参照して本発明の実施例について説明
する。、まず、第1図により全体的な流れについて丙発
明する。lおよび3はそれぞれ第1および第2のボビン
であって、これらには絶縁心線2および4がそれぞれ巻
回されている。第2のボビン3はその胴部が絶にぺ心線
2の進行方向に対して平行になるように配置されており
、絶縁心線4は回転フライヤー5の回転によってボビン
側面から繰り串されるようになっている。いま、絶縁上
・線2 ヲ第2のボビン3の中ノし部を通過させ、ケー
ブルコア12の引き取りによって絶縁心線2および4を
それぞれのボビン1および3から繰り1fすと、絶縁心
線4は回転フライヤー5の回転により絶縁心線2に巻き
付くようにして繰り出され、対線5が形成される、この
とき、絶縁ノし・線2と4の送り出し張力を適切に選定
することにより、これまで一般に使用されている対撚装
置によって製造した対線と同様に片撚れのない対線が得
られることになる。 上記のような動作をする固定型対撚装置a、b、c、d
、・・・・・はケーブルコアを形成する対線の数だけ配
置され、これらの固定型対撚装置a、b、C,d、・・
・・で形成された対線6は複数本ずつ複数のグループに
分けられて各集合ダイアに導かれ、次いで粗巻テープ巻
回装置8で粗巻テープが巻回されてユニ、 l−9とな
る、これらのユニット9は撚り合わせダイ10で撚り合
わされ、上巻テープ巻回装置11で上巻テープが巻回さ
れてケーブルコア12となり、巻取装置151c巻き取
られる、巻取装置】5は引き取り装#14と共に回転ク
レードル13内に収容されており、回転クレードル13
がケーブルコア12の進行方向に対して直角方向に回転
することにより対線6を集合撚りしてユニット9を形成
し、かつユニット9を撚り合わせてケーブルコアI2を
形成することになる、 第2図は固定型対撚装置の一例を示しだものである。1
6はボビン支持架台であり、これと回転自在に設けられ
たンヤフト17に第2ボビン3が取り付けられている、
ノヤフト17には絶縁心線2の挿通孔18が設けられて
おり、これKよって絶縁心線2は第2のボビン3の中心
部を進むことになる。 20はフライヤー支持架台であり、これ如よって回転フ
ライヤー5が回転自在に支持されている、ケーブルコア
の引き取りKよって絶縁心線4に張力が加えられると(
ロ)転フライヤー5が回転して絶縁心線2に絶縁心線4
が巻きイ」<ようにして繰り出されて対線6が形成され
ることになる、このとき第2のボビン3に回転を力えず
に固定した状態で対線6を形成すると、対線6の対撚り
ピッチは第2のボビン3に巻回されている絶縁心線4の
1ターン当りの長さに等しくなり、通信ケーブル用の対
線としては対撚りピッチが小さすぎることが一般的であ
る。このため、第2のボビン3を回転フライヤー5の回
転方向と同一方向だ、かつ回転フライヤー5の回転速度
よりも遅い回転速度で回転させてやることにより適切な
対撚りピンチが得られることになり、モーター2Iの回
転をプーリー22、ベルト23、プーリー24を介して
第2のボビン3へ伝達してやる必要がある。この場合、
モーター21の回転数を絶縁心線4の巻量が減少するに
つれて段階的あるいは連続的に漸次増大させるようにし
てやると長手方向に均一な対撚りピッチを有する対線6
が得られることになる、また、各固定型対撚装置a、b
%c、+J、・−・・の、」2のボビン3にイ」力する
回転速度が同一であるときは、得られたケーブルコア1
2の各対線6の対撚りピッチは同一のものとなり、電気
的特性上好ましくない。従・って、少なくとも同一ユニ
ット内における隣接対線5の対撚りピッチを異ならせて
やる必要がある。 例えば、固定型対撚装置a、b、c、dによって1つの
ユニットが形成されるものとすると、各固定型対撚装置
a% b、c、dt7″1第7″ボビン3の回転速度を
全部具ならせるか、あるいは少なくとも隣接する対線を
形成する固定型対撚装置aとb、bとc+cどdどいっ
だ2台間の第2のボビン3の回転速度を異ならせてやる
よう関する。各固定型対撚装置a、b、c、dの第2の
ボビン3の回転速度を異ならせる手段としては、モータ
ー21の回転速度を異ならせてやればよい。各固定型対
撚装置a、b、c、dの第2のボビンを1台のモーター
でもって共通駆動する場合は、ンヤフト17に取りイ]
けられたプーリー24の径をそれぞれ異ならせてやれば
よい、なお、第2図における25は2個の自由回転プー
リーよりなる矯正装置であり、これに対線6を1ターン
させることによって対線6の片撚れは更に改善される。 以上説明してきた通り、本発明は多頭配置された固定型
対撚装置如よって形成された対線を巻取機回転型の撚合
装置でユニットに集合撚りすると共にこのユニットを撚
り合わせてケーブルコアを形成し、かつ固定型対撚装置
の第2のボビンの回転速度を少なくとも同一ユニット内
における隣接対線の対撚りピッチが異なるように調整す
るものであり、電気的特性の優れたユニット型通信ケー
ブルを非常に能率的如得られるようになる。まだ、固定
型対撚装置は回転フライヤーが回転可能な距離だけ離し
て配置すればよいので、限られたスペースに多くの固定
型対撚装置を配置でき、多対のユニット型通信ケーブル
のタンデム製造が回部になる。
ニットを撚り合わせてケーブルコアを形成するというも
のが知られている、しかしながら、この方法では対撚装
置から撚合装置へのボビンの移動が伴ない、作業能率の
点で問題があると共にボビンを置くために広いスペース
を上製とする、 また、絶縁Jb線が巻回されたボビンを相互に回転させ
ることにより対線を形成し、この対線をその1ま撚り合
わせてケーブルコアを形成することも知られている。し
かしながら、この方法では絶縁心線が巻回された各ボビ
ンに対する回転駆動源を必要とするため設備が高価とな
り、寸だ相互に回転させることから広い送り出しスペー
スを必要とする。従って、この方法は25対以下の比較
的小対ケーブルを得るだめ如しか適用できないのが一般
的である、 不発明は上記に基いて外されたものであって、50対あ
るいは100対といった多くの対線を含むユニット型通
信ケーブルを安価な設備でもって能率的に得られる製造
方法の提供を目的とするものである。、また、本発明は
電気的特性の優れたユニット型通信ケーブルが得られる
製造方法の提供を目的とするものである、 以下、添伺図面を参照して本発明の実施例について説明
する。、まず、第1図により全体的な流れについて丙発
明する。lおよび3はそれぞれ第1および第2のボビン
であって、これらには絶縁心線2および4がそれぞれ巻
回されている。第2のボビン3はその胴部が絶にぺ心線
2の進行方向に対して平行になるように配置されており
、絶縁心線4は回転フライヤー5の回転によってボビン
側面から繰り串されるようになっている。いま、絶縁上
・線2 ヲ第2のボビン3の中ノし部を通過させ、ケー
ブルコア12の引き取りによって絶縁心線2および4を
それぞれのボビン1および3から繰り1fすと、絶縁心
線4は回転フライヤー5の回転により絶縁心線2に巻き
付くようにして繰り出され、対線5が形成される、この
とき、絶縁ノし・線2と4の送り出し張力を適切に選定
することにより、これまで一般に使用されている対撚装
置によって製造した対線と同様に片撚れのない対線が得
られることになる。 上記のような動作をする固定型対撚装置a、b、c、d
、・・・・・はケーブルコアを形成する対線の数だけ配
置され、これらの固定型対撚装置a、b、C,d、・・
・・で形成された対線6は複数本ずつ複数のグループに
分けられて各集合ダイアに導かれ、次いで粗巻テープ巻
回装置8で粗巻テープが巻回されてユニ、 l−9とな
る、これらのユニット9は撚り合わせダイ10で撚り合
わされ、上巻テープ巻回装置11で上巻テープが巻回さ
れてケーブルコア12となり、巻取装置151c巻き取
られる、巻取装置】5は引き取り装#14と共に回転ク
レードル13内に収容されており、回転クレードル13
がケーブルコア12の進行方向に対して直角方向に回転
することにより対線6を集合撚りしてユニット9を形成
し、かつユニット9を撚り合わせてケーブルコアI2を
形成することになる、 第2図は固定型対撚装置の一例を示しだものである。1
6はボビン支持架台であり、これと回転自在に設けられ
たンヤフト17に第2ボビン3が取り付けられている、
ノヤフト17には絶縁心線2の挿通孔18が設けられて
おり、これKよって絶縁心線2は第2のボビン3の中心
部を進むことになる。 20はフライヤー支持架台であり、これ如よって回転フ
ライヤー5が回転自在に支持されている、ケーブルコア
の引き取りKよって絶縁心線4に張力が加えられると(
ロ)転フライヤー5が回転して絶縁心線2に絶縁心線4
が巻きイ」<ようにして繰り出されて対線6が形成され
ることになる、このとき第2のボビン3に回転を力えず
に固定した状態で対線6を形成すると、対線6の対撚り
ピッチは第2のボビン3に巻回されている絶縁心線4の
1ターン当りの長さに等しくなり、通信ケーブル用の対
線としては対撚りピッチが小さすぎることが一般的であ
る。このため、第2のボビン3を回転フライヤー5の回
転方向と同一方向だ、かつ回転フライヤー5の回転速度
よりも遅い回転速度で回転させてやることにより適切な
対撚りピンチが得られることになり、モーター2Iの回
転をプーリー22、ベルト23、プーリー24を介して
第2のボビン3へ伝達してやる必要がある。この場合、
モーター21の回転数を絶縁心線4の巻量が減少するに
つれて段階的あるいは連続的に漸次増大させるようにし
てやると長手方向に均一な対撚りピッチを有する対線6
が得られることになる、また、各固定型対撚装置a、b
%c、+J、・−・・の、」2のボビン3にイ」力する
回転速度が同一であるときは、得られたケーブルコア1
2の各対線6の対撚りピッチは同一のものとなり、電気
的特性上好ましくない。従・って、少なくとも同一ユニ
ット内における隣接対線5の対撚りピッチを異ならせて
やる必要がある。 例えば、固定型対撚装置a、b、c、dによって1つの
ユニットが形成されるものとすると、各固定型対撚装置
a% b、c、dt7″1第7″ボビン3の回転速度を
全部具ならせるか、あるいは少なくとも隣接する対線を
形成する固定型対撚装置aとb、bとc+cどdどいっ
だ2台間の第2のボビン3の回転速度を異ならせてやる
よう関する。各固定型対撚装置a、b、c、dの第2の
ボビン3の回転速度を異ならせる手段としては、モータ
ー21の回転速度を異ならせてやればよい。各固定型対
撚装置a、b、c、dの第2のボビンを1台のモーター
でもって共通駆動する場合は、ンヤフト17に取りイ]
けられたプーリー24の径をそれぞれ異ならせてやれば
よい、なお、第2図における25は2個の自由回転プー
リーよりなる矯正装置であり、これに対線6を1ターン
させることによって対線6の片撚れは更に改善される。 以上説明してきた通り、本発明は多頭配置された固定型
対撚装置如よって形成された対線を巻取機回転型の撚合
装置でユニットに集合撚りすると共にこのユニットを撚
り合わせてケーブルコアを形成し、かつ固定型対撚装置
の第2のボビンの回転速度を少なくとも同一ユニット内
における隣接対線の対撚りピッチが異なるように調整す
るものであり、電気的特性の優れたユニット型通信ケー
ブルを非常に能率的如得られるようになる。まだ、固定
型対撚装置は回転フライヤーが回転可能な距離だけ離し
て配置すればよいので、限られたスペースに多くの固定
型対撚装置を配置でき、多対のユニット型通信ケーブル
のタンデム製造が回部になる。
第1図は不発明の一実施例の全体説明図、第2図は本発
明における固定型対撚装置の一実施例の説明図である。
明における固定型対撚装置の一実施例の説明図である。
Claims (1)
- 1 第1のボビンに巻回されている絶縁心線を第2のボ
ビンの中!シ・部を挿通させ、後記ケーブルコ゛rの引
き取りだよって第2のボビンに巻回されている絶縁心線
を回転フライヤーにより第2のボビンの側面から繰り出
すと共に第1のボビンから繰り出された絶縁心線に巻き
付けるようにして対線を形成する固定型対撚装置を多頭
配置し、ここで形成された対線を複数本ずつ複数のグル
ープに分け、ケーフルコア巻取装置のケーブルコア進行
方向とは直角方向の回転によって前記グループ毎に対線
を集合撚りして複数のユニットを形成すると共にこれら
ユニットを撚り合わせてケーブルコアを形成するように
したユニット型通信ケーブルの製造方法尾おいて、上記
第2のボビンは上記回転フライヤーと同方向にかつ当該
回転フライヤーの回転速度よりも小なる回転速度で回転
させると共に、少なくとも同一ユニット内における隣接
対線の対撚りピンチが異なるよう如各対撚装置の第2の
ボビンの回転速度を調整してやることを特徴とするユニ
ット型通信ケーブルの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56202030A JPS58103709A (ja) | 1981-12-15 | 1981-12-15 | ユニツト型通信ケ−ブルの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56202030A JPS58103709A (ja) | 1981-12-15 | 1981-12-15 | ユニツト型通信ケ−ブルの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58103709A true JPS58103709A (ja) | 1983-06-20 |
| JPS6110928B2 JPS6110928B2 (ja) | 1986-04-01 |
Family
ID=16450755
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56202030A Granted JPS58103709A (ja) | 1981-12-15 | 1981-12-15 | ユニツト型通信ケ−ブルの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58103709A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006193839A (ja) * | 2005-01-11 | 2006-07-27 | Sumitomo Denko Steel Wire Kk | スチールコードおよびそのコードの製造方法 |
| JP2006193840A (ja) * | 2005-01-11 | 2006-07-27 | Sumitomo Denko Steel Wire Kk | スチールコードおよびそのコードの製造方法 |
-
1981
- 1981-12-15 JP JP56202030A patent/JPS58103709A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006193839A (ja) * | 2005-01-11 | 2006-07-27 | Sumitomo Denko Steel Wire Kk | スチールコードおよびそのコードの製造方法 |
| JP2006193840A (ja) * | 2005-01-11 | 2006-07-27 | Sumitomo Denko Steel Wire Kk | スチールコードおよびそのコードの製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6110928B2 (ja) | 1986-04-01 |
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