JPS58104318A - 断熱排気管 - Google Patents
断熱排気管Info
- Publication number
- JPS58104318A JPS58104318A JP20192181A JP20192181A JPS58104318A JP S58104318 A JPS58104318 A JP S58104318A JP 20192181 A JP20192181 A JP 20192181A JP 20192181 A JP20192181 A JP 20192181A JP S58104318 A JPS58104318 A JP S58104318A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- exhaust pipe
- adiabatic
- outer tube
- filled
- heat insulating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01N—GAS-FLOW SILENCERS OR EXHAUST APPARATUS FOR MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; GAS-FLOW SILENCERS OR EXHAUST APPARATUS FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
- F01N13/00—Exhaust or silencing apparatus characterised by constructional features
- F01N13/14—Exhaust or silencing apparatus characterised by constructional features having thermal insulation
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01N—GAS-FLOW SILENCERS OR EXHAUST APPARATUS FOR MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; GAS-FLOW SILENCERS OR EXHAUST APPARATUS FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
- F01N13/00—Exhaust or silencing apparatus characterised by constructional features
- F01N13/14—Exhaust or silencing apparatus characterised by constructional features having thermal insulation
- F01N13/141—Double-walled exhaust pipes or housings
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01N—GAS-FLOW SILENCERS OR EXHAUST APPARATUS FOR MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; GAS-FLOW SILENCERS OR EXHAUST APPARATUS FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
- F01N13/00—Exhaust or silencing apparatus characterised by constructional features
- F01N13/08—Other arrangements or adaptations of exhaust conduits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Exhaust Silencers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はエンジンの排気管の周囲に断熱−を設ける断熱
排気管に関し、特に断熱−を涜う外筒による振a@音を
低減した断熱排気管に関する本のである。
排気管に関し、特に断熱−を涜う外筒による振a@音を
低減した断熱排気管に関する本のである。
自動車などに使用されるエンジンの排気系は、排気ガス
浄化のため高温の熱源となすことができ曇り る。排気多岐管から触媒コンバータに破る排気管゛も、
この熱源の一つであって、周辺部品等に対する熱影響を
低減するため舎排究管の周囲に外筒を設け、この排気管
と外筒との間に断熱材を充填しrrs層とした断−熱排
気管が採用されている。この丸めの断熱材としてはガフ
ス繊維、Vリカ繊維、セフミック繊維などが用いられて
きた。ところが、この場合断熱幼果は得られるが外筒が
エンジンの振動を受けてfR動じ大きな鹸音を発すると
いう関−があり車内外輪音を悪化させる原因となって匹
た。この丸めV#熱材として発泡セラミックなどの多孔
質セラミックを充填することも考案されてきたが徘9I
C′II+の下側に位置する外筒が飛び石などの打撃に
より変辱すると断熱材が破損し伶々に落下消失して断塾
性能が低下するだけでなく振@騒音も増大するという問
題があった。
浄化のため高温の熱源となすことができ曇り る。排気多岐管から触媒コンバータに破る排気管゛も、
この熱源の一つであって、周辺部品等に対する熱影響を
低減するため舎排究管の周囲に外筒を設け、この排気管
と外筒との間に断熱材を充填しrrs層とした断−熱排
気管が採用されている。この丸めの断熱材としてはガフ
ス繊維、Vリカ繊維、セフミック繊維などが用いられて
きた。ところが、この場合断熱幼果は得られるが外筒が
エンジンの振動を受けてfR動じ大きな鹸音を発すると
いう関−があり車内外輪音を悪化させる原因となって匹
た。この丸めV#熱材として発泡セラミックなどの多孔
質セラミックを充填することも考案されてきたが徘9I
C′II+の下側に位置する外筒が飛び石などの打撃に
より変辱すると断熱材が破損し伶々に落下消失して断塾
性能が低下するだけでなく振@騒音も増大するという問
題があった。
本発明は上記の間1点を解消し、断熱性と防音性に優れ
しかも耐火性も十分にある断熱排気管をma*すること
を目的とする。
しかも耐火性も十分にある断熱排気管をma*すること
を目的とする。
以下、この本発明を図面に示す実施例に従い詳細に説明
する。第1図は自@車のエンジンの排気糸の配列を示す
展開説明図であってエンジン1、排気マニホールド2、
フロント排fi’f5.触[コンバーター4、センター
排気゛q12、マフラー5からなり、フロント排気管5
は断熱排気管である。
する。第1図は自@車のエンジンの排気糸の配列を示す
展開説明図であってエンジン1、排気マニホールド2、
フロント排fi’f5.触[コンバーター4、センター
排気゛q12、マフラー5からなり、フロント排気管5
は断熱排気管である。
第2図は第1の発明の実権例を示すフロント排気−t
5の構a図であって、フロント徘%tt5の内部には#
#駕f31,32が貞通し、その外鳩にはほぼ一定の間
隔を隔てて第5図に示すように外筒6が設けられている
。外端6は徘或・131.52のほぼ上面を取りかこむ
上部外釣61とほば下lを賎すかこむ下部外端62とか
らなり、下部外筒62の両端は上部外筒61の両端でか
しめられてti、rに一体となっている。そして排気管
31.32と外端6との間には、飛び石などによる衝撃
を受ける下半分にはセフミッタIil碓からなる断熱材
7が、又、残余の上半分には発泡セフミ、ツクからなる
断熱材8が充填されている。この発泡セフミックからな
る耐熱材8b如(は、ム1,0.−8i(4質のセラミ
ック粉末を珪酸ソーダ及び金嘴アルミニウムと混練し丸
ものである。フロント排気管5への両断熱材7.8の充
填方法は、下部外Wi62の上にあらかじめ真空成形し
九セラミック轍帷からなる断熱材7を置く。その債排気
管51.52を所定の位置に固定し、さらに下部外端6
1を釘ねて下部外Wi162に対してかしめ付ける。そ
の攪、排Xf31,32と上部外筒61との間に前記組
成のスブリー状の発泡セラミック素材を流し込み室温に
て一賦夜装置して発泡させる。
5の構a図であって、フロント徘%tt5の内部には#
#駕f31,32が貞通し、その外鳩にはほぼ一定の間
隔を隔てて第5図に示すように外筒6が設けられている
。外端6は徘或・131.52のほぼ上面を取りかこむ
上部外釣61とほば下lを賎すかこむ下部外端62とか
らなり、下部外筒62の両端は上部外筒61の両端でか
しめられてti、rに一体となっている。そして排気管
31.32と外端6との間には、飛び石などによる衝撃
を受ける下半分にはセフミッタIil碓からなる断熱材
7が、又、残余の上半分には発泡セフミ、ツクからなる
断熱材8が充填されている。この発泡セフミックからな
る耐熱材8b如(は、ム1,0.−8i(4質のセラミ
ック粉末を珪酸ソーダ及び金嘴アルミニウムと混練し丸
ものである。フロント排気管5への両断熱材7.8の充
填方法は、下部外Wi62の上にあらかじめ真空成形し
九セラミック轍帷からなる断熱材7を置く。その債排気
管51.52を所定の位置に固定し、さらに下部外端6
1を釘ねて下部外Wi162に対してかしめ付ける。そ
の攪、排Xf31,32と上部外筒61との間に前記組
成のスブリー状の発泡セラミック素材を流し込み室温に
て一賦夜装置して発泡させる。
以上の実権例によると、フロント排気管3の外11@6
は発泡セフミックからなる断熱材80発泡圧により両@
熱材乙8と十分に接触する。その結果倣動が抑制される
ので一汗が低減する。又、走行1守に嘴び石などにより
衝撃を貸ける部位は士うミツタ繊維からなる断熱材7が
用いられているので#?−一が損傷せず、従ってフロン
ト排気管5の断熱性と、・h音性が低下することはない
。さらに発泡セラミックからなる断熱材8の充填方法と
してスフリー状の素材を充填したあと発泡させるので充
鷹〜業がWli#7i確実で且つ低コストに製造するこ
とができる。
は発泡セフミックからなる断熱材80発泡圧により両@
熱材乙8と十分に接触する。その結果倣動が抑制される
ので一汗が低減する。又、走行1守に嘴び石などにより
衝撃を貸ける部位は士うミツタ繊維からなる断熱材7が
用いられているので#?−一が損傷せず、従ってフロン
ト排気管5の断熱性と、・h音性が低下することはない
。さらに発泡セラミックからなる断熱材8の充填方法と
してスフリー状の素材を充填したあと発泡させるので充
鷹〜業がWli#7i確実で且つ低コストに製造するこ
とができる。
@4図は第2の実権例を示す第2図ムーA線と同一位置
における断面図である。この第2の実施例はフロント排
気f5がエンジンのシリンダーブロック(図示せず)に
沿って排気マニホールド(図示せず)方向に立上る位1
1(42図龜−a線)よ))、部においてはフロント排
気”R5の断熱層を第41に承すように発泡セラミック
からなる@熱材9のみとし、それ以外の部位は41★適
例と同一(第3図)のwr熱材構成とする本のである。
における断面図である。この第2の実施例はフロント排
気f5がエンジンのシリンダーブロック(図示せず)に
沿って排気マニホールド(図示せず)方向に立上る位1
1(42図龜−a線)よ))、部においてはフロント排
気”R5の断熱層を第41に承すように発泡セラミック
からなる@熱材9のみとし、それ以外の部位は41★適
例と同一(第3図)のwr熱材構成とする本のである。
このようにしてもフロント排気・g!1のJL−を線よ
り上の部分は飛び月等が当らないので、発泡セラミック
による耐熱材9のF方が破壊し#熱性と防御性を損うこ
となく、6σ記第1の実権例と同等の効果が得られるこ
とを確認している。
り上の部分は飛び月等が当らないので、発泡セラミック
による耐熱材9のF方が破壊し#熱性と防御性を損うこ
となく、6σ記第1の実権例と同等の効果が得られるこ
とを確認している。
第5図は第2の発明に係るフロント徘Xf5であって、
図において点線で示されるように、外筒6をその長さ方
向にほば5等分する2個所においてIfr熱材として数
1幅の金属製ワイヤメツV110(父は11)を充填し
、それ以外の部位では第1の発明に係る第1実権例と同
一の断熱材構成(第3図)としたものである。第6図は
その第1の実権例を承す第5図B−B線断面図であ1て
、排気管51.52と外筒6との空間全体に金蛎製ツイ
ヤメ、Vユ10を充填したものである。第7図は第2の
4!確例を示す第6図と同様の図であって、この場合は
前記空間の下半分にのみ金属製ワイヤメツシュ11を充
填するものである。いずれの場合も第1の発明の第1、
第2の実権例と同等の−「熱性が得られるが、防汗性に
ついては金14製ワイヤメツS’、10.11の弾性反
発力が外筒に作用することから、より漬れた結果が得ら
れることをm認している。
図において点線で示されるように、外筒6をその長さ方
向にほば5等分する2個所においてIfr熱材として数
1幅の金属製ワイヤメツV110(父は11)を充填し
、それ以外の部位では第1の発明に係る第1実権例と同
一の断熱材構成(第3図)としたものである。第6図は
その第1の実権例を承す第5図B−B線断面図であ1て
、排気管51.52と外筒6との空間全体に金蛎製ツイ
ヤメ、Vユ10を充填したものである。第7図は第2の
4!確例を示す第6図と同様の図であって、この場合は
前記空間の下半分にのみ金属製ワイヤメツシュ11を充
填するものである。いずれの場合も第1の発明の第1、
第2の実権例と同等の−「熱性が得られるが、防汗性に
ついては金14製ワイヤメツS’、10.11の弾性反
発力が外筒に作用することから、より漬れた結果が得ら
れることをm認している。
なお以上すべての場合について、発泡セラミックによる
断熱材8,9はスフリー状のものを充填し室温にて@泡
させたが、これに代えて、ガフス粉末に饗酸力14/S
/ウムを混合したものを先頃し、しかる後700℃で5
0分加熱発泡させてもよく、この場合でも同等の結果を
得ることができる。
断熱材8,9はスフリー状のものを充填し室温にて@泡
させたが、これに代えて、ガフス粉末に饗酸力14/S
/ウムを混合したものを先頃し、しかる後700℃で5
0分加熱発泡させてもよく、この場合でも同等の結果を
得ることができる。
以上、詳細に説明したように、本発明によると十分なf
#熱性をそなえた上、防音性にも優れ、飛び石などによ
る衝撃を受けてもこれら性能の劣化することのない断熱
排気管を安1曲に製造することができる。
#熱性をそなえた上、防音性にも優れ、飛び石などによ
る衝撃を受けてもこれら性能の劣化することのない断熱
排気管を安1曲に製造することができる。
第1図は自動傘のエンジンの排気系の配列を承す展開説
明図、第2図は第1の発明の第1の実施例を承すフロン
ト排気管の―噛図、@5図は#fI2mA−Ad新面図
、第4図は第2の実施例を示す第2図ムーA線と同−1
所の断面図、45図は第2の開明に係るフロント排気・
gの4Na図であって46図はその第1の実施例を承す
第5図B−E線w#を山図、47図は第2の実施例を示
す同様の断面図である。 5・・・フロント排気管 6・・・外部 7・・・セラミック41碓からなる餠@材8.9・・・
発泡セラミックからなる断熱材10.11・・・金属製
ワイヤメ7V。 出 −人 トヨタ自動車工業株式会社代 理
人 弁理士 岡1)英彦第1v!J 第2図 1 第3図 第4図 第5図 ’OIf j111711
明図、第2図は第1の発明の第1の実施例を承すフロン
ト排気管の―噛図、@5図は#fI2mA−Ad新面図
、第4図は第2の実施例を示す第2図ムーA線と同−1
所の断面図、45図は第2の開明に係るフロント排気・
gの4Na図であって46図はその第1の実施例を承す
第5図B−E線w#を山図、47図は第2の実施例を示
す同様の断面図である。 5・・・フロント排気管 6・・・外部 7・・・セラミック41碓からなる餠@材8.9・・・
発泡セラミックからなる断熱材10.11・・・金属製
ワイヤメ7V。 出 −人 トヨタ自動車工業株式会社代 理
人 弁理士 岡1)英彦第1v!J 第2図 1 第3図 第4図 第5図 ’OIf j111711
Claims (2)
- (1) エンジンの排気管と前記排気管の外周を間隔
を設けて取りかこむ外筒との間に断熱材を充填し九断f
!?!層を有する断熱排1’Cfにおいて、前記断#−
の断熱材として、乗び石などの衝撃を受ける部位にはセ
フミックIll帷からなる断哄材を、i1余の部位には
多孔質セフミックからなる断熱材を充填し九ことを特徴
とする断熱排気管。 - (2) エンジンの排気管と前記排気管の外周を間隔
を設けて@シかこむ外筒との間にWtr熱材を充填し九
新熱層を有する断熱排気管において、前記断熱−のti
ll材として、排気管の軸方向の1個所以上に金−卿フ
イヤメツVjLを、それ以外の部位であって涜び石など
の衝撃を受りる部位にはセフミック繊維からなる断熱材
を、残余の部位には多孔質セフミックからなるI#熱材
を充填したことを特徴とする断熱排気管。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20192181A JPS58104318A (ja) | 1981-12-14 | 1981-12-14 | 断熱排気管 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20192181A JPS58104318A (ja) | 1981-12-14 | 1981-12-14 | 断熱排気管 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58104318A true JPS58104318A (ja) | 1983-06-21 |
Family
ID=16448999
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20192181A Pending JPS58104318A (ja) | 1981-12-14 | 1981-12-14 | 断熱排気管 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58104318A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59177713U (ja) * | 1983-05-13 | 1984-11-28 | 三恵技研工業株式会社 | 内燃機関の排気系 |
| JPH06190564A (ja) * | 1992-12-25 | 1994-07-12 | Dengensha Mfg Co Ltd | C形ガンア−ムとその製作方法 |
| US5419127A (en) * | 1993-11-22 | 1995-05-30 | Soundwich Inc | Insulated damped exhaust manifold |
| EP0867605A1 (de) * | 1997-03-29 | 1998-09-30 | Elring Klinger GmbH | Abgaskrümmer für Kraftfahrzeuge |
| US6625979B2 (en) * | 2001-03-28 | 2003-09-30 | Calsonic Kansei Corporation | Double pipe exhaust manifold |
| US6725656B2 (en) | 2001-12-07 | 2004-04-27 | Dan T. Moore Company | Insulated exhaust manifold |
| EP1921287A1 (en) * | 2006-10-31 | 2008-05-14 | Yamaha Hatsudoki Kabushiki Kaisha | Vehicle |
| EP2410148A1 (de) * | 2010-07-22 | 2012-01-25 | J. Eberspächer GmbH & Co. KG | Abgasanlage |
-
1981
- 1981-12-14 JP JP20192181A patent/JPS58104318A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59177713U (ja) * | 1983-05-13 | 1984-11-28 | 三恵技研工業株式会社 | 内燃機関の排気系 |
| JPH06190564A (ja) * | 1992-12-25 | 1994-07-12 | Dengensha Mfg Co Ltd | C形ガンア−ムとその製作方法 |
| US5419127A (en) * | 1993-11-22 | 1995-05-30 | Soundwich Inc | Insulated damped exhaust manifold |
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| US8136352B2 (en) | 2006-10-31 | 2012-03-20 | Yamaha Hatsudoki Kabushiki Kaisha | Cover member for plural exhaust pipes |
| EP2410148A1 (de) * | 2010-07-22 | 2012-01-25 | J. Eberspächer GmbH & Co. KG | Abgasanlage |
| US8783414B2 (en) | 2010-07-22 | 2014-07-22 | Eberspächer Exhaust Technology GmbH & Co. KG | Exhaust system |
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