JPS58104717A - チユ−ブ状あるいは半チユ−ブ状のプラスチツクフイルムウエブに、横方向のシ−ム溶着部あるいは分離した横方向のシ−ム溶着部を形成するための装置 - Google Patents
チユ−ブ状あるいは半チユ−ブ状のプラスチツクフイルムウエブに、横方向のシ−ム溶着部あるいは分離した横方向のシ−ム溶着部を形成するための装置Info
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- JPS58104717A JPS58104717A JP21118282A JP21118282A JPS58104717A JP S58104717 A JPS58104717 A JP S58104717A JP 21118282 A JP21118282 A JP 21118282A JP 21118282 A JP21118282 A JP 21118282A JP S58104717 A JPS58104717 A JP S58104717A
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- 229920006255 plastic film Polymers 0.000 title claims 3
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- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、特に、袋を作るために、テ為−ブ状あるいは
半チェープ状のデツステツクウエプに、横方向のシーム
溶着部あるいは分離した横方向のシーム溶着部を形成す
るための装置に関する。この装置は、横方向溶着装置か
ら成り、この横方向溶着装置は周期的に開閉するように
なっているジ璽−を有し、ジl−が開いているときKは
、フィルムウェブはジ曹−の間を間欠的に進められ、−
着時間中は所定位置に保持される。横方向の溶着装置は
さらに、aツカ−レバーを有し、このロッカーレバーは
、カムスロット及びスライドブロックに介して回転偏心
カムホイールから得られる同方向あるいは反対方向の動
きを横方向−着装置あるいはフィルムウェブに伝える・
。
半チェープ状のデツステツクウエプに、横方向のシーム
溶着部あるいは分離した横方向のシーム溶着部を形成す
るための装置に関する。この装置は、横方向溶着装置か
ら成り、この横方向溶着装置は周期的に開閉するように
なっているジ璽−を有し、ジl−が開いているときKは
、フィルムウェブはジ曹−の間を間欠的に進められ、−
着時間中は所定位置に保持される。横方向の溶着装置は
さらに、aツカ−レバーを有し、このロッカーレバーは
、カムスロット及びスライドブロックに介して回転偏心
カムホイールから得られる同方向あるいは反対方向の動
きを横方向−着装置あるいはフィルムウェブに伝える・
。
画独国特許第23・1522号は、加熱密封した平べつ
九い袋を製造す諷丸めの装置を開示しているが、この装
置では、シーりンダキャリノは、クランクの固転クラン
クピンによって作動され、連続的に進められるフィルム
ウェブに関して往復運−する。このn的のために1 ク
ランクピンは、枢着されたし/童−に形成され九カムス
ロット内に延び、このし/童−は、その自由端が、リン
クを介してクーリングキャリジに連結されている。この
駆動装置は、短時間の間だけウェブの速度とほぼ等しい
速度の正弦ンダキャVゾに伝え、従っ て短い時間のみが、クエプの溶着に有効である。
九い袋を製造す諷丸めの装置を開示しているが、この装
置では、シーりンダキャリノは、クランクの固転クラン
クピンによって作動され、連続的に進められるフィルム
ウェブに関して往復運−する。このn的のために1 ク
ランクピンは、枢着されたし/童−に形成され九カムス
ロット内に延び、このし/童−は、その自由端が、リン
クを介してクーリングキャリジに連結されている。この
駆動装置は、短時間の間だけウェブの速度とほぼ等しい
速度の正弦ンダキャVゾに伝え、従っ て短い時間のみが、クエプの溶着に有効である。
その短かい時間は、満足のゆく、密封し九シームを形成
するためには、多くの場合十分ではなi0西独国特許第
7.l弘7,372号は、最初に1文で説明し九檜類の
装置を開示して−るが、この装置では、シーリングキャ
リジが、フィルムウェブと、同期化して動く時間を砥ば
すことが試みられている。この目的のために、i転りラ
ンクのビンは、枢着され九−重アームレパーの一方のア
ームに形成されたカムスロットで案内され、他方のアー
ムは、リンク及び連結レノ脅−でシーりンダキャリジに
連結されている。レバーの一方のアームに形成され九カ
ムスロット社、り 運動を行なわず、出来るだけ長い時間、フィルムウェブ
の速度と同じ速度で動かされるように設計されていて、
そして・、リンクが、他方のアームに枢着されている一
所は、異なる幅を有する袋がこの装置で、作られるよう
に調節されなければならナイ。この殻置シま、1つのし
/4−アームテ形成1れ九カムスロットの曲率が、単一
の袋幅のためにのみ、シーリング中ヤリジ及びフィルム
ウェブの同期運動に対して、最適に選ばれるという不利
な点を有している。というのは、あらゆる他の袋幅に対
しては、回動運動を伝達するためのリンクが□他方のレ
バーアームに枢着されている一所は、リンクの回動連結
部から複アームレ/4−の回動輪−までの距1IIK応
じて、異なる内置、回動運動を行なうようK11liさ
れなければならないからであり、そしてこれらの異なる
複アームし・ぐ−の回動軸−ノタめ、及び、リンクのこ
れらの異なる回動運動IF)りJ6K、シーリンダ中ヤ
リジに伝えられる動きは互いに異なる。シーリンダ命ヤ
リジがフィルムウェブに同期される時間は、リンク9回
動連結部が、カムスロットが最良の同期化をも九らすレ
ノぐ−アームの一所から、移動するKつれて減少する。
するためには、多くの場合十分ではなi0西独国特許第
7.l弘7,372号は、最初に1文で説明し九檜類の
装置を開示して−るが、この装置では、シーリングキャ
リジが、フィルムウェブと、同期化して動く時間を砥ば
すことが試みられている。この目的のために、i転りラ
ンクのビンは、枢着され九−重アームレパーの一方のア
ームに形成されたカムスロットで案内され、他方のアー
ムは、リンク及び連結レノ脅−でシーりンダキャリジに
連結されている。レバーの一方のアームに形成され九カ
ムスロット社、り 運動を行なわず、出来るだけ長い時間、フィルムウェブ
の速度と同じ速度で動かされるように設計されていて、
そして・、リンクが、他方のアームに枢着されている一
所は、異なる幅を有する袋がこの装置で、作られるよう
に調節されなければならナイ。この殻置シま、1つのし
/4−アームテ形成1れ九カムスロットの曲率が、単一
の袋幅のためにのみ、シーリング中ヤリジ及びフィルム
ウェブの同期運動に対して、最適に選ばれるという不利
な点を有している。というのは、あらゆる他の袋幅に対
しては、回動運動を伝達するためのリンクが□他方のレ
バーアームに枢着されている一所は、リンクの回動連結
部から複アームレ/4−の回動輪−までの距1IIK応
じて、異なる内置、回動運動を行なうようK11liさ
れなければならないからであり、そしてこれらの異なる
複アームし・ぐ−の回動軸−ノタめ、及び、リンクのこ
れらの異なる回動運動IF)りJ6K、シーリンダ中ヤ
リジに伝えられる動きは互いに異なる。シーリンダ命ヤ
リジがフィルムウェブに同期される時間は、リンク9回
動連結部が、カムスロットが最良の同期化をも九らすレ
ノぐ−アームの一所から、移動するKつれて減少する。
本発明の目的は、最初に、1文で、説明した種類の装置
であって、機械が調節されている袋の寸法とは無関係に
、溶着^とフィルムウェブの相対運動が比例することK
よって、溶着^とフィルムウェブが、可能な、最も長い
時間、同期される装置を提供することである。
であって、機械が調節されている袋の寸法とは無関係に
、溶着^とフィルムウェブの相対運動が比例することK
よって、溶着^とフィルムウェブが、可能な、最も長い
時間、同期される装置を提供することである。
この目的は、本発明によって、以下の点で達成される。
レバーが、真直ぐな半径方向の軌道を備え、lKノのス
ライドブロックが、前記の軌道で、長さ方向に案内され
、を九、共通の軸ピンで第λのスライドブロックに連結
される。この第コのスライドブロックは、三角形の底辺
をなす真直ぐなスライド軌道を動くことができ、三角形
の辺は、#1lli11位置にあるレバーによ・つて定
められる。スライド軌道は、それ自身に±、行Km<こ
とができ、機械のフレームの所定位置に固定されるよう
罠なっている。そして、スライドブロックの/′)d、
これに連結されたレバーを有し、このレバーは、それ自
身に平行のままであり、運動を溶着装置あるいはフィル
ムウェブに伝達するようになっている。
ライドブロックが、前記の軌道で、長さ方向に案内され
、を九、共通の軸ピンで第λのスライドブロックに連結
される。この第コのスライドブロックは、三角形の底辺
をなす真直ぐなスライド軌道を動くことができ、三角形
の辺は、#1lli11位置にあるレバーによ・つて定
められる。スライド軌道は、それ自身に±、行Km<こ
とができ、機械のフレームの所定位置に固定されるよう
罠なっている。そして、スライドブロックの/′)d、
これに連結されたレバーを有し、このレバーは、それ自
身に平行のままであり、運動を溶着装置あるいはフィル
ムウェブに伝達するようになっている。
なぜなラバ、第2のスライドブロックは、直−軌道に沿
って案内され、レバーの回動運動によって、第コのスラ
イドブロックは、半径方向の運動を行ない、それにより
、回動運動を通じて横断した円弧の上昇が補正される。
って案内され、レバーの回動運動によって、第コのスラ
イドブロックは、半径方向の運動を行ない、それにより
、回動運動を通じて横断した円弧の上昇が補正される。
結果的に、λつのスライドブロックは、実質的に直線軌
道に沿って案内され、この直線軌道は、回動運動を通じ
て横断した円弧の弦によって表わされる。本発明による
直線軌道は、円弧の上昇を補正するから、カムスロット
の特性−mは、異なる寸法の袋を製作するために要求さ
れる任意の運動に、正しく調節される。
道に沿って案内され、この直線軌道は、回動運動を通じ
て横断した円弧の弦によって表わされる。本発明による
直線軌道は、円弧の上昇を補正するから、カムスロット
の特性−mは、異なる寸法の袋を製作するために要求さ
れる任意の運動に、正しく調節される。
スライドゾロツクの1つに連結されたレバーは、リンク
を構成し、中ヤリジに連結されてもよく、この中ヤリジ
は、溶着装置を支持し、第2のスライドブロックのため
の軌道に平行で、フレームで □固定している軌道内で
、すyりを介して往復運動するようになっている。
を構成し、中ヤリジに連結されてもよく、この中ヤリジ
は、溶着装置を支持し、第2のスライドブロックのため
の軌道に平行で、フレームで □固定している軌道内で
、すyりを介して往復運動するようになっている。
溶着装置即ち密封装置は、転置できる運搬台に取付けら
れてもよいが、実際Ktj、定置密封装置も使用されて
よい。その場合罠は、横方向の7−五溶着部を備えるた
めにフィルムウェブは、密封装置K11llで、間欠的
に移動する。その間欠這動は、ウェブ貯蔵装置を使って
得られ、このウェブ貯蔵装置によって、ウェブが、密封
装置で、溶着中動かない仁とが確保される。ウェブ貯蔵
装置は、密封装置に先行し又との次に続き、連続的に回
転スるピンチローラにより、クエプが、L力を起こす別
の動1!tシなiような仕方で制御される。
れてもよいが、実際Ktj、定置密封装置も使用されて
よい。その場合罠は、横方向の7−五溶着部を備えるた
めにフィルムウェブは、密封装置K11llで、間欠的
に移動する。その間欠這動は、ウェブ貯蔵装置を使って
得られ、このウェブ貯蔵装置によって、ウェブが、密封
装置で、溶着中動かない仁とが確保される。ウェブ貯蔵
装置は、密封装置に先行し又との次に続き、連続的に回
転スるピンチローラにより、クエプが、L力を起こす別
の動1!tシなiような仕方で制御される。
この理由で、ウェブ貯蔵装置は、ウェブの一部が溶着作
業中、所定位置で保持されて、出来るだけすみやかに、
ピンチローラの周速ftで加速され、かつウェブ内の応
力を増大しないように制御されなければならない。この
ことは、ダンす一ローツの使用で達成することができ、
このダンナーローラは、歯付ベルト等で、相互に反対の
方向に動き、歯付ベルトは、前記のダンす一ローラによ
って停止して、ウェブを精確に保持するように駆動され
る。この目的のために、−付ベルトの駆動は、スライド
ゾロツクの1つに連結されているしi4−から導き出さ
れるのがよい。
業中、所定位置で保持されて、出来るだけすみやかに、
ピンチローラの周速ftで加速され、かつウェブ内の応
力を増大しないように制御されなければならない。この
ことは、ダンす一ローツの使用で達成することができ、
このダンナーローラは、歯付ベルト等で、相互に反対の
方向に動き、歯付ベルトは、前記のダンす一ローラによ
って停止して、ウェブを精確に保持するように駆動され
る。この目的のために、−付ベルトの駆動は、スライド
ゾロツクの1つに連結されているしi4−から導き出さ
れるのがよい。
もう−りの提案によれば、提示し九0的は以下の理由で
達成される。レバーが、真直ぐな半径方向の軌道を備え
、この軌道で、スライドゾロツクが長さ方向に滑動自在
であり、スライドプロッタの車軸社、中ヤリャ内に取付
けられ、中ヤリャは、機械7レーム内で案内され、それ
自身に平行のままでいながら、長さ方向に滑動自在であ
る。前配車軸のために、キャリヤ内に岐けられた取付部
は、中ヤリャの運動の方向に対し、横方向に可動であり
、所定位置に固定されるようになっている。前記の取付
部は、端の両位置でレバーによって定められ九辺を有す
る三角形の底辺に沿って可能であり、キャリヤは、これ
に連結されたレバーを有し、このレバーは、それ自身に
平行のままで、運動を溶着装置あるいはフィルムウェブ
に伝達するようになっている。伝達運動の丸めには、レ
バーは、溶着装置を支持するΦヤ!j&に連結されても
よく、あるいは相互に反対の向きでダンサ−ローラを上
昇又は下降させる丸めの歯付ベルト等に連結されてもよ
い。
達成される。レバーが、真直ぐな半径方向の軌道を備え
、この軌道で、スライドゾロツクが長さ方向に滑動自在
であり、スライドプロッタの車軸社、中ヤリャ内に取付
けられ、中ヤリャは、機械7レーム内で案内され、それ
自身に平行のままでいながら、長さ方向に滑動自在であ
る。前配車軸のために、キャリヤ内に岐けられた取付部
は、中ヤリャの運動の方向に対し、横方向に可動であり
、所定位置に固定されるようになっている。前記の取付
部は、端の両位置でレバーによって定められ九辺を有す
る三角形の底辺に沿って可能であり、キャリヤは、これ
に連結されたレバーを有し、このレバーは、それ自身に
平行のままで、運動を溶着装置あるいはフィルムウェブ
に伝達するようになっている。伝達運動の丸めには、レ
バーは、溶着装置を支持するΦヤ!j&に連結されても
よく、あるいは相互に反対の向きでダンサ−ローラを上
昇又は下降させる丸めの歯付ベルト等に連結されてもよ
い。
本発明による装置では、既知の固定スライドクランク機
構の影響は除かれる。それはスライドクランクの軸ビン
の路が、直線に設計され、この直線は上述の三角形の底
辺を構成しているからである。この結果として、異なる
寸法の袋を製作するために要求される運動比及び速度比
は、互いに比例する。
構の影響は除かれる。それはスライドクランクの軸ビン
の路が、直線に設計され、この直線は上述の三角形の底
辺を構成しているからである。この結果として、異なる
寸法の袋を製作するために要求される運動比及び速度比
は、互いに比例する。
本発明のさらに有利な展開社、独立特許請求の範囲で述
べられる。
べられる。
本発明による装置のλつの実施例は、図面と関連して、
以下に、より十分に説明されるであろう。
以下に、より十分に説明されるであろう。
第1図及び第2図に示し九実′・施例では、カムホイー
ルlが、カムリf2を備え1・ている。カムホイール1
は、タイミングシャフト3で支持され、このタイミング
シャフトは、ハクソングの側壁4に回転自在に取付けら
れてiる。カムホイールは、−車5で駆動され、この歯
車は、カムホイール1の後部に配置されそしてこのカム
ホイールに非回転的に連結されている。7対のカム従動
ローラ6が、カム従動レバー7に、回転自在に取付けら
れていて、カムリプ2上を転動する。カム従動レバー1
は、シャフト8に命−止めされていて、シャフト8は、
タイミングシャフト3と同II vc 、” ”’ソン
グの側壁4に、回転自在に取付けられている。
ルlが、カムリf2を備え1・ている。カムホイール1
は、タイミングシャフト3で支持され、このタイミング
シャフトは、ハクソングの側壁4に回転自在に取付けら
れてiる。カムホイールは、−車5で駆動され、この歯
車は、カムホイール1の後部に配置されそしてこのカム
ホイールに非回転的に連結されている。7対のカム従動
ローラ6が、カム従動レバー7に、回転自在に取付けら
れていて、カムリプ2上を転動する。カム従動レバー1
は、シャフト8に命−止めされていて、シャフト8は、
タイミングシャフト3と同II vc 、” ”’ソン
グの側壁4に、回転自在に取付けられている。
力ムス膣ツトレパー9が、カム従動レバー7かも、ある
距離金おいて、クヤ7 ) 8Kl?−止めされていて
、カムスロットを有し、このカムスロットの中を、スラ
イドブロック10が案内される。スライドブロック10
は、貫通孔11を有し、この孔から軸部12が、シャツ
)13の一端で突出−ている。シャフト13は、同期化
にのみ役立つ。というのは、別の力^スロットレバーが
、ハウジングの側壁4の反対側・1にあるハウジングの
側壁の連続シャフト8に取付け、1)[られているから
である。
距離金おいて、クヤ7 ) 8Kl?−止めされていて
、カムスロットを有し、このカムスロットの中を、スラ
イドブロック10が案内される。スライドブロック10
は、貫通孔11を有し、この孔から軸部12が、シャツ
)13の一端で突出−ている。シャフト13は、同期化
にのみ役立つ。というのは、別の力^スロットレバーが
、ハウジングの側壁4の反対側・1にあるハウジングの
側壁の連続シャフト8に取付け、1)[られているから
である。
−ア11から突出ている軸部12は、連結關ツP14及
びカム従#ローラ]5を支持している。
びカム従#ローラ]5を支持している。
カム従動ローラ15は、 l[l!軌道16内に保持さ
れているので、カムスロットレバー9の揺動にょ9、直
線運動のみが、カム従動ローラ15を介して、連結ロッ
ド14に伝達され、また、連結ロッド14は、その運動
の全ての位相において、それ自身に平行のままで8・る
。従って、この構造は、スライドブロック及びカム従動
ローラ、あるいは、これらのいずれかが、直線軌道で案
内されなかった場合に起こるどのような不規則運動をも
排除する。
れているので、カムスロットレバー9の揺動にょ9、直
線運動のみが、カム従動ローラ15を介して、連結ロッ
ド14に伝達され、また、連結ロッド14は、その運動
の全ての位相において、それ自身に平行のままで8・る
。従って、この構造は、スライドブロック及びカム従動
ローラ、あるいは、これらのいずれかが、直線軌道で案
内されなかった場合に起こるどのような不規則運動をも
排除する。
第1図に1特に明らかなように1直纏軌道は、λつの中
ヤリャ17及び18で支持されていて、これらのキャリ
ヤ岐、製作する袋の寸法を変えた、い時は、油圧ピスト
ン−シリンダー装置(図示していない)によって、軌道
19及び20に沿って持ち上げられ九抄下げられたりで
きるようKなってiる。カム従動ローラISは、選択さ
れている袋の寸法の如何にかかわらず、−直線上を動く
ので、連結ロッド14に対する運動比及び単に1図式的
に示しているだけの7−リングキャリジ14’に対する
運動比は、常に比例することになる。もし直線軌道16
が省略され、カム従動ローラが円弧に沿って動く場合に
は、このようにならない。
ヤリャ17及び18で支持されていて、これらのキャリ
ヤ岐、製作する袋の寸法を変えた、い時は、油圧ピスト
ン−シリンダー装置(図示していない)によって、軌道
19及び20に沿って持ち上げられ九抄下げられたりで
きるようKなってiる。カム従動ローラISは、選択さ
れている袋の寸法の如何にかかわらず、−直線上を動く
ので、連結ロッド14に対する運動比及び単に1図式的
に示しているだけの7−リングキャリジ14’に対する
運動比は、常に比例することになる。もし直線軌道16
が省略され、カム従動ローラが円弧に沿って動く場合に
は、このようにならない。
その場合には、異なる上昇度を有するカムが、異なる袋
の寸法のために必要とされ、従って、シーリングキャリ
ジ14″の最適の運動を得ようとしたら、それぞれの袋
の寸法に灼して異なる力ムリノが使用されなければなら
ない。
の寸法のために必要とされ、従って、シーリングキャリ
ジ14″の最適の運動を得ようとしたら、それぞれの袋
の寸法に灼して異なる力ムリノが使用されなければなら
ない。
第3図及び第4図に示し九実施例では、運動は、y−j
jy/中ヤリジには伝えられなりが、ダンデ一一−ラ即
ち補正ローラの取付は部に伝えられる。
jy/中ヤリジには伝えられなりが、ダンデ一一−ラ即
ち補正ローラの取付は部に伝えられる。
これらの取付は部は、ウェブ−貯蔵装置のローラ7レー
143の軌道5]、52に沿って動く、第1図及び第2
図に示した実施例のように1 カムスロットレノ4−2
4は、カムリプ22を備えるカムホイール21及び前記
のリプ上をころがるカム従動ローラ23によって、周期
的tIc揺動する。カム従動ローラ25Ifi、カムス
ロットレバー240カムスロツトで案内され、重九、自
由端がスライドブロック27に固着されている車軸26
t−支持している。スライドブロック27は、他の力ム
スーットで案内され、スクリ1−28によって、カムス
ロット30に沿って動くことができ、スクリユー28は
、袋の寸法を調節するため忙、モータ29で駆動される
。カムスロット30は、機械で加工された2つのスロッ
トから成9、これらのスロットは、向い合つ丸板31及
び板32KGけられ、これらの板31及び32は、キャ
リヤ33及び34の両側に固着されている。中ヤリャ3
3及び34は、それぞれ貫通孔を有している。これらの
貫通孔に、スライドブロック27を調節するためのスク
リユ−28が案内されて、取付けられている。スクリユ
ー28を駆動するための峰−タ29が、!ラケッ) 3
5に固着され、このブラケットは*31に#li!され
ている。
143の軌道5]、52に沿って動く、第1図及び第2
図に示した実施例のように1 カムスロットレノ4−2
4は、カムリプ22を備えるカムホイール21及び前記
のリプ上をころがるカム従動ローラ23によって、周期
的tIc揺動する。カム従動ローラ25Ifi、カムス
ロットレバー240カムスロツトで案内され、重九、自
由端がスライドブロック27に固着されている車軸26
t−支持している。スライドブロック27は、他の力ム
スーットで案内され、スクリ1−28によって、カムス
ロット30に沿って動くことができ、スクリユー28は
、袋の寸法を調節するため忙、モータ29で駆動される
。カムスロット30は、機械で加工された2つのスロッ
トから成9、これらのスロットは、向い合つ丸板31及
び板32KGけられ、これらの板31及び32は、キャ
リヤ33及び34の両側に固着されている。中ヤリャ3
3及び34は、それぞれ貫通孔を有している。これらの
貫通孔に、スライドブロック27を調節するためのスク
リユ−28が案内されて、取付けられている。スクリユ
ー28を駆動するための峰−タ29が、!ラケッ) 3
5に固着され、このブラケットは*31に#li!され
ている。
第3図から、特に明らかなようK、キャリヤ33及び3
4は、それぞれ・上部ラグ36及び37、並びK、下部
ラグ38及び−9を備え、これらKよって中ヤリャは、
中ヤリャ33及び34が上下動する時に1垂直案内ロツ
ド上を案内される。案内ロッド42は、!ラケット41
によって側壁40に固着されている。ローラ7レーム4
3へ運動を伝達するために1アーム44は、ブラケット
35にしつか塾と連結され、クリソf46によって、エ
ンドレス歯付ベルト46に押し付けられている。このエ
ンドレス歯付ベルトは、4つの歯付グー947及び2つ
の逆転!−リ゛48の回りに掛っている。第3図から明
らかなように、λツノタンプーローラ49及び50の軸
線も、歯付ベルト46上にあって、軌道51及び52に
設けられ、これらの軌道によって、2つの〆ンサーロー
ツは上下動することができる。
4は、それぞれ・上部ラグ36及び37、並びK、下部
ラグ38及び−9を備え、これらKよって中ヤリャは、
中ヤリャ33及び34が上下動する時に1垂直案内ロツ
ド上を案内される。案内ロッド42は、!ラケット41
によって側壁40に固着されている。ローラ7レーム4
3へ運動を伝達するために1アーム44は、ブラケット
35にしつか塾と連結され、クリソf46によって、エ
ンドレス歯付ベルト46に押し付けられている。このエ
ンドレス歯付ベルトは、4つの歯付グー947及び2つ
の逆転!−リ゛48の回りに掛っている。第3図から明
らかなように、λツノタンプーローラ49及び50の軸
線も、歯付ベルト46上にあって、軌道51及び52に
設けられ、これらの軌道によって、2つの〆ンサーロー
ツは上下動することができる。
ウェブS4は、進行方向に見たときピンチローラ53の
前及び供給ローラ55の後で、同じ速度で連続的に動く
ようにピンチローラ53によって、連続的に進められ、
続いて、ローラ50によって、連続的に貯え・、られ、
同時に、ローラ49によって間欠的に送り出□される。
前及び供給ローラ55の後で、同じ速度で連続的に動く
ようにピンチローラ53によって、連続的に進められ、
続いて、ローラ50によって、連続的に貯え・、られ、
同時に、ローラ49によって間欠的に送り出□される。
−−ツSOが下降しかつローラ49が上昇すると、シー
りンダキャリジ □56はウェブを溶着するように
作動することができ、このクエプは、この時逆転プーリ
57と逆転!−リ58との間で、所定の位置に保持され
ている。
りンダキャリジ □56はウェブを溶着するように
作動することができ、このクエプは、この時逆転プーリ
57と逆転!−リ58との間で、所定の位置に保持され
ている。
第1図は、シーリンダキャリジを往復運動させごための
スライダクランク機構を示す概略の側面図である。 第2図は、第1図の■−鳳線における断面図である。 第3図は、ダンナーは一ツの制御のための歯付ベルトを
往復運動させるためのカムホイール機構を示す概略惰面
図である。 第1I−l11社、謔3図のN−1/線における断面図
である。 1.21・−・カムホイール、 2.22・・・カムリツ、 4・・・ハウジングの側壁、 6.15,23.25・・・カム従動ローラ、7・−・
カム従動レバー、 9.24・・拳カムスロットレバー、 10.27・・・スライドブロック、 ] 1−O・ゲ ア、 14・・・連結μラド、 14’、56・・・Z−リング中ヤリジ、16・・・直
線軌道、 17 、18 、33 、34−j・・キャリヤ、19
.20,51.52・−・軌 道、26・・・車 軸、 28…スクリエー、 30・・・カムスロット、 36.41・・・ブラケット、 42・・・案内ロッド、 43a10−ラフレーム、 44…アーム、 46・・・歯付ベルト、 49 、50− ・ダン丈−四−ツ 54・・・クエプ。
スライダクランク機構を示す概略の側面図である。 第2図は、第1図の■−鳳線における断面図である。 第3図は、ダンナーは一ツの制御のための歯付ベルトを
往復運動させるためのカムホイール機構を示す概略惰面
図である。 第1I−l11社、謔3図のN−1/線における断面図
である。 1.21・−・カムホイール、 2.22・・・カムリツ、 4・・・ハウジングの側壁、 6.15,23.25・・・カム従動ローラ、7・−・
カム従動レバー、 9.24・・拳カムスロットレバー、 10.27・・・スライドブロック、 ] 1−O・ゲ ア、 14・・・連結μラド、 14’、56・・・Z−リング中ヤリジ、16・・・直
線軌道、 17 、18 、33 、34−j・・キャリヤ、19
.20,51.52・−・軌 道、26・・・車 軸、 28…スクリエー、 30・・・カムスロット、 36.41・・・ブラケット、 42・・・案内ロッド、 43a10−ラフレーム、 44…アーム、 46・・・歯付ベルト、 49 、50− ・ダン丈−四−ツ 54・・・クエプ。
Claims (9)
- (1)袋を作るのKも適用するため忙テエープ状あるい
は半チェープ状の!ラスチックフィルムウェブに%横方
向のV−48着部あるいは分離し九横方向のシーム溶着
部を形成す゛る丸めの装置であって、前記装置は、横方
向溶着装置から成り、該溶着装置は、周期的に開閉する
ようになっているノl−を有し、フィルムウェブは、前
記ジョーが開いているときには、前記ジ1−の間を間欠
的に進められ、溶着時間中は所定位置に保持され、前記
横方向溶着装置は、さらKWラッカレバーを有シ、該ロ
ッカーレバーハ、力^スロットおよびスライドブロック
によって、回転偏心カムホイールから得られる同方向あ
る−は反対方向の運動を*記横方向溶着装置あるいはフ
ィルムウェブに伝える前記クーム爵着部形成装置におい
て、前記し/青−が、真直ぐな半径方向の軌道を備え、
第1のスライドブロックが、前記軌道で長さ方向に案内
され、ま九共通の軸ビ/で第λのスライドノロツクに連
結され、鋳紀第λのスライドノロツクは、三角形の底辺
を成す真直ぐなスライド軌道を動くことができ、前記三
角形の辺は、前記レバーの両端位置K>ける前記しJ者
−によって定められ、前記スライド軌道線、それ自身に
平行に動くことができ機械のフレームの所定位置に固定
されるようになっており、前記スライドノロツクの7つ
は、これに連結され九7 /+−を有し、このレバーは
、それ自身に平行の1まであり、運動を前記溶着装置あ
るいはフィルムウェブに伝達するようになって−ること
を特徴とするシーム鋳着部形成装置。 - (2) 袋を作るのにも通用するために、テ1−プ状
あるいは半テエーツ状のグラスチックフイルムウェブに
横方向のシーム溶着部あるいは分離した横力向のシーム
溶着部を形成するための装置であって、前記装置は、横
方向層着装置から成り、該横方向層着装置は、周期的に
開閉するようKなってらるジ■−を有し、前記フィルム
クニブは、前記ノ1−が開いているときには、前記−)
W−の間を間欠的に進められ、溶着時間中は所定位置に
保持され、llff配横方向・溶着装置は、さらKaラ
ッカレバーを有L、該ロッカーレバーは、カムスロット
及びスライド軌道ッIKよって、回転偏心カムホイール
から得られる同方向あるいは反対方向の運動を前記横方
向層着装置あるいは2イルムウエブに伝える前記シーム
連着部形成装置において、前記レバーカ真1[<”な半
径方向の軌道を備え、該軌道でスライドブロックが、長
さ方向に滑動自在であり、前記スライドプa?りの車軸
゛は−)、キャリヤ内に、取付けられ、III紀中ヤリ
ャは機械フレーム内で案内され、それ自身に平行のまま
でいながら長さ方向に滑動自在であり、1IlF紀車軸
の丸めに、前記やヤリャ内に設けられた取付部が、前記
中ヤリャの運動の方向に対し、横方向に可動であり、所
定位置に固定されるようになっており、前記取付部は、
#11レバーの両端位置で、このレバーにより定められ
九辺を有する三角形の底辺に沿って可動であり、WTJ
紀キャリヤは、これに連結すtL7’hレバーを有し、
このレバーは、それ自身に平行のままで、運動を前#I
A嬉yIIi装置あるいはフィルムクニブに伝達するよ
うになっていることを特徴とする7一ム躊着S形成装置
。 - (3) 前記両し74−の両端位置でこれらレバーに
よって定められた三角形は、二等辺であることを特徴と
する特許#wXの範囲第7項又は第2項記載の装置。 - (4) 前記レバーはリンクから成り、このリンクを
介して、1.前1スライド!ロツクを支持している車軸
が命ヤ、リジに連結され、このキャリジは前記ウェブに
沿って可動でありまた藺紀磐着装置□を支持しているこ
とを特徴とする特許111Xの範囲第1項又は第3項記
載の装置。 - (5) 前記スライド軌道は、案内孔を有し、ロッド
に滑動自在に取付けられ、ロッドに固定されるようにな
っていて、これらロッドは、前記スライド軌道の案内孔
を貫通し、前、紀機械フレー五に固着されていることt
特徴とする特許請求の範S論1項−第3項又は第参項記
載の装置。 - (6) 駆動装置が、前記案内リッドKaっている前
記スライド軌道と置き替えられるために設けられている
ことを特徴とする特許請求の範I!l第7項、又は鮪3
項乃至11Ej”項のうちのiずれか1つのaK記載の
装置。 - (7) #紀すンクが、前記スライド軌道の位置に応
じて、長さを増減されるようになっていることt特徴と
する特許請求の範囲第7項又は第3項乃至第6項のうち
のいずれか7つのJJK記載の装置。 - (8) minレバーは、λつのダンサーローツヲ互
iに反対方向に上下動させるようになっている歯付ベル
トあるいは同機の要素に連、結され、前記2つのダ/V
−ローラが、上下動するように亙いに平行−なλつの軌
道内において、ローラ7レームに取り付けられ、これK
よって前記横方向の7一ム溶着部が形成されるように藺
起−付ベルトが、前記フィルムウェブt*紀ダ/す一ロ
ーツ間の所定位置で間欠的に保持するようになっている
ことを特徴とする特許請求の範凹第λ項記義の装置。 - (9) 駆動装置によって作動可能なスクリz−が、
ブラケット内の取付部を調節する丸めに設けられる仁と
t4I黴とする特許V#累のm囲第λ項又は第を項紀−
の装置。 韓 ゾラケットは、案内ロッドに滑動自在に取付けられ
、仁の案内−ラドは、互いに平行であることを特徴とす
る特許請求の範囲第λ項、第1項、第り項のうちの−ず
れか1つの項に記載の装置。 α車前−レパーは、一つのアームのレバーカラ成り、−
万のアームはカム従動ローラを備え、これら従1/IJ
ローラは、カムVζよって回動されるようになっており
、他方のアームはIw紀スライドブロックのための前記
スライド軌道を備えることを特徴とする特許!ilI求
の範囲第1項乃至第70項のうちのいずれか1つの項に
一義の装置。 (ロ)−万のアームは、λつのカム従動ローツヲ支持し
、これらのカム従動ローラは、回転偏心カムリゾの両側
で、このカムリゾに係合していることt−特徴とする特
許請求の範囲第1項乃M嬉l/項のうちのいずれか7つ
の項に78の装置。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3147539 | 1981-12-01 | ||
| DE3147539.6 | 1981-12-01 | ||
| DE3234227.6 | 1982-09-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58104717A true JPS58104717A (ja) | 1983-06-22 |
| JPH0212172B2 JPH0212172B2 (ja) | 1990-03-19 |
Family
ID=6147631
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21118282A Granted JPS58104717A (ja) | 1981-12-01 | 1982-12-01 | チユ−ブ状あるいは半チユ−ブ状のプラスチツクフイルムウエブに、横方向のシ−ム溶着部あるいは分離した横方向のシ−ム溶着部を形成するための装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58104717A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11919366B2 (en) | 2018-03-30 | 2024-03-05 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | Vehicle heating device, and vehicle provided with vehicle heating device |
-
1982
- 1982-12-01 JP JP21118282A patent/JPS58104717A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11919366B2 (en) | 2018-03-30 | 2024-03-05 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | Vehicle heating device, and vehicle provided with vehicle heating device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0212172B2 (ja) | 1990-03-19 |
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