JPS58105316A - 車両用自動変速機のシフトレバ−装置 - Google Patents
車両用自動変速機のシフトレバ−装置Info
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- JPS58105316A JPS58105316A JP20573381A JP20573381A JPS58105316A JP S58105316 A JPS58105316 A JP S58105316A JP 20573381 A JP20573381 A JP 20573381A JP 20573381 A JP20573381 A JP 20573381A JP S58105316 A JPS58105316 A JP S58105316A
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- shift lever
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- 101100489581 Caenorhabditis elegans par-5 gene Proteins 0.000 description 2
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05G—CONTROL DEVICES OR SYSTEMS INSOFAR AS CHARACTERISED BY MECHANICAL FEATURES ONLY
- G05G1/00—Controlling members, e.g. knobs or handles; Assemblies or arrangements thereof; Indicating position of controlling members
- G05G1/04—Controlling members for hand actuation by pivoting movement, e.g. levers
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K20/00—Arrangement or mounting of change-speed gearing control devices in vehicles
- B60K20/02—Arrangement or mounting of change-speed gearing control devices in vehicles of initiating means
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- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
- Control Of Transmission Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明け、車両用の自動変速機におけるフロア式のシフ
トレバ−装着に関するものである。
トレバ−装着に関するものである。
近年、自動車にはドライバーに対して量適なドブイビン
グポジシッンを確保させるべく、ステアリングのチルト
14P14、シートのアジャスト機構等の各櫨措瞳が講
じられている。しかしなから、ドブイビングボジVWI
ンの決定要素としては、上記の他に¥7 )レバーが挙
げられるが、未だシフトレバ−に関し、アジャスト機構
を装着したものは開発されていない。
グポジシッンを確保させるべく、ステアリングのチルト
14P14、シートのアジャスト機構等の各櫨措瞳が講
じられている。しかしなから、ドブイビングボジVWI
ンの決定要素としては、上記の他に¥7 )レバーが挙
げられるが、未だシフトレバ−に関し、アジャスト機構
を装着したものは開発されていない。
本発明は、上記事情に鑑みてなされたもので、Vフトレ
パーを、操作側と作動側とに分離形成するとともに相互
をスライドおよびライストロI能に嵌挿することKよっ
て、シフトレノ(−の砺さ411!およびシフトノブの
向きの調整を可能となして、ドライバーが最適なポリV
1ンで運転することができるようにした車両用自動変速
機のシフトレノ(−装置を提供することである。
パーを、操作側と作動側とに分離形成するとともに相互
をスライドおよびライストロI能に嵌挿することKよっ
て、シフトレノ(−の砺さ411!およびシフトノブの
向きの調整を可能となして、ドライバーが最適なポリV
1ンで運転することができるようにした車両用自動変速
機のシフトレノ(−装置を提供することである。
以下、本発明の一実施例を図面圧し九がうて説明する。
図面において、1はVフトVパー全体を示しており、車
両のフロア−側に固定されるシフトレl<−ブレート(
図示しない、)K対しシフトレバ−8Lのシフト動作可
能忙組付けられる。
両のフロア−側に固定されるシフトレl<−ブレート(
図示しない、)K対しシフトレバ−8Lのシフト動作可
能忙組付けられる。
2はVフトVバーSLのVフト動作をシフトリンケージ
伺へ伝達するための円筒状リテーナであり、前記Vフト
レパープレート(対し一心周りの−−jJ能に@付けら
れてVフトVパー全体1を支持する。そして、該リテー
ナ2の下部にはシットリノケージの一部を構成するレバ
ー5が径方向に突出されており、さらにこのレバー3は
、図示はしないかVフトリンケージのコントロールロッ
ドと結合されている。
伺へ伝達するための円筒状リテーナであり、前記Vフト
レパープレート(対し一心周りの−−jJ能に@付けら
れてVフトVパー全体1を支持する。そして、該リテー
ナ2の下部にはシットリノケージの一部を構成するレバ
ー5が径方向に突出されており、さらにこのレバー3は
、図示はしないかVフトリンケージのコントロールロッ
ドと結合されている。
シフトレバ−3Lはそれぞれ円筒状に形成される第1シ
フトレバ−4と第2シフトVパー5とから構成されてい
る。このうち、第1シフトレバ−4はリテーナ2上部に
おいて溶接等により径方向に1[立して同着されており
、その下部にはプッシュプルケーブル22を通すための
長孔状の通し孔6が縦方向に貫設されている。
フトレバ−4と第2シフトVパー5とから構成されてい
る。このうち、第1シフトレバ−4はリテーナ2上部に
おいて溶接等により径方向に1[立して同着されており
、その下部にはプッシュプルケーブル22を通すための
長孔状の通し孔6が縦方向に貫設されている。
7はリテーナ2の上部において第1シフトVバー4と並
列して突設された平板状のガイドプレートでちり、その
上端部に形成され九−礼状のスリット8には抜は止め9
を介して位置決めピン10が水平方向に上下動可能に貫
通されている。そして、砿位置決めピン10の外喝備は
ディテントプレート11の係合段部12に係合されてい
る。このディチンドブV−)11は第5図に示すように
、P、R,N、D、2.Lの6つのドライビングレンジ
を備え九変速機用として各レンジに対応して各係合段部
12が配設されている。また、位置決めピン10は常に
はスリット8の下端4114に位置してディチンドブV
−)11の係合段部12と係合されており、後述するJ
sfwボタン15の押し込み操作時にはスリット8の上
端側へ変位して保合段部12から解離される。
列して突設された平板状のガイドプレートでちり、その
上端部に形成され九−礼状のスリット8には抜は止め9
を介して位置決めピン10が水平方向に上下動可能に貫
通されている。そして、砿位置決めピン10の外喝備は
ディテントプレート11の係合段部12に係合されてい
る。このディチンドブV−)11は第5図に示すように
、P、R,N、D、2.Lの6つのドライビングレンジ
を備え九変速機用として各レンジに対応して各係合段部
12が配設されている。また、位置決めピン10は常に
はスリット8の下端4114に位置してディチンドブV
−)11の係合段部12と係合されており、後述するJ
sfwボタン15の押し込み操作時にはスリット8の上
端側へ変位して保合段部12から解離される。
#!1Vフトレパー4に対して軸方向のスライドおよび
水平方向の回動可能に嵌挿される第2vフ) v A
−5の上端にはノブ1’3が取付けられている。このノ
ブ13は、その上部側には一部に開口される筒孔13ム
が水平方向に形成されており、そして中央下部に一体に
形成された取付は部13Bを第2F7)1/バー5の上
端外周に嵌合するとともに、これを例えばビス14等に
より固定することによって第2VフトVパー5に:W付
けられている。
水平方向の回動可能に嵌挿される第2vフ) v A
−5の上端にはノブ1’3が取付けられている。このノ
ブ13は、その上部側には一部に開口される筒孔13ム
が水平方向に形成されており、そして中央下部に一体に
形成された取付は部13Bを第2F7)1/バー5の上
端外周に嵌合するとともに、これを例えばビス14等に
より固定することによって第2VフトVパー5に:W付
けられている。
15はノブ13の筒孔13ム内に摺動可能に挿入された
操作ボタンであ秒、この1/kfIPボタン15は、取
付は部13BD#孔13C内に摺動可能に嵌合された摺
−子16の勾配面17と係合する勾配面18を有し九逃
孔19をもうて摺動子16と獣舎されている。ま九、ノ
ブ13の筒孔13入内の一11mには操作ボタン15の
復帰動作を円滑になす九めの−しばね20が弾装され、
一方取付は部13Bの開孔13C内にはm帖、子16の
復帰動作のための闇しばね21が弾装されている。
操作ボタンであ秒、この1/kfIPボタン15は、取
付は部13BD#孔13C内に摺動可能に嵌合された摺
−子16の勾配面17と係合する勾配面18を有し九逃
孔19をもうて摺動子16と獣舎されている。ま九、ノ
ブ13の筒孔13入内の一11mには操作ボタン15の
復帰動作を円滑になす九めの−しばね20が弾装され、
一方取付は部13Bの開孔13C内にはm帖、子16の
復帰動作のための闇しばね21が弾装されている。
22FilIk作ボタン15の操作に連動して位置決め
ピン10を上下動させるためのプッシュプルケーブルで
ちり、該ケーブル22の被J123はその−−が第2シ
フトレバ−5の上端部に取付けられた止め具25にて固
定され、他側は第1、第2vフトレバ−4,5の各筒孔
4A、5ムおよび通し孔6を経て、前記ガイドプレート
7の外側にプラケッ゛ト26を介し、て取付けられ九止
め具27にて固定されている。また、被覆23内のワイ
ヤー28はその一端側が摺動子16の下面側に固定され
、咄端備は位置決めピン10の外端11KIil定され
ている。このツイヤ−28は、常にはm−子16が戻し
ばね21によって押上げられた状wAVcToることか
ら、摺動子16側へ引き寄せられ、この結果、位置決め
ピン10をスリット8下鴫部に引下げて位置させる一方
、操作ボタン15の押し込み操作によって摺動子16が
下動されたときには、押し出されて位置決めピン10を
スリット8上端部へ押上げ変位させうるようKl!付け
られている。
ピン10を上下動させるためのプッシュプルケーブルで
ちり、該ケーブル22の被J123はその−−が第2シ
フトレバ−5の上端部に取付けられた止め具25にて固
定され、他側は第1、第2vフトレバ−4,5の各筒孔
4A、5ムおよび通し孔6を経て、前記ガイドプレート
7の外側にプラケッ゛ト26を介し、て取付けられ九止
め具27にて固定されている。また、被覆23内のワイ
ヤー28はその一端側が摺動子16の下面側に固定され
、咄端備は位置決めピン10の外端11KIil定され
ている。このツイヤ−28は、常にはm−子16が戻し
ばね21によって押上げられた状wAVcToることか
ら、摺動子16側へ引き寄せられ、この結果、位置決め
ピン10をスリット8下鴫部に引下げて位置させる一方
、操作ボタン15の押し込み操作によって摺動子16が
下動されたときには、押し出されて位置決めピン10を
スリット8上端部へ押上げ変位させうるようKl!付け
られている。
最後に、第1.第2の両VフトVバー4.5の連結部分
について説明する。
について説明する。
第2vフトレバ−5の外径は、第1シフトレバ−4の内
径よ抄やや小さめに形成されでおり、したが1て第2V
フトVバー5は第1vフトレバ−4に対し上下方向のス
ライドおよび回動可能に嵌挿されるととくなる。第1v
フシレバー4の上端部寄りに社、第2vフシレバー5の
上方への抜けを防止するために、第1vツトVパー4下
端の鍔縁29と保合可能なスロート部30が形成される
とともに該ス0−)部50より上部側の外#1面には締
付はナツト32と螺合されるねじs31が形成されてい
る。
径よ抄やや小さめに形成されでおり、したが1て第2V
フトVバー5は第1vフトレバ−4に対し上下方向のス
ライドおよび回動可能に嵌挿されるととくなる。第1v
フシレバー4の上端部寄りに社、第2vフシレバー5の
上方への抜けを防止するために、第1vツトVパー4下
端の鍔縁29と保合可能なスロート部30が形成される
とともに該ス0−)部50より上部側の外#1面には締
付はナツト32と螺合されるねじs31が形成されてい
る。
袋ナブト状に形成された締付はナツト32は、@2yフ
トV A −5K対し遊挿されており、その底面伺内周
縁には該締付はナツト52KIji込まれ良チャック3
5の上瑞外#l縁に形成されたテーパ面33Aと係合さ
れるテーパ面33ムが形成されている。前記チャック′
56は合成樹脂あるいは硬質ゴムのような適度の弾性を
有する材質にて形成され、常&l?:は締付はナツト3
2の内@に密着される短円筒状に形成されており、その
内径は締付はナフト32の締付は前にあっては第2Vフ
トレバ−5の外径より若干大きめに形成され、締付はナ
ツト32の締付は時にあっては、締付はナツト32およ
び第1V7トレバー4の各テーパ面32A。
トV A −5K対し遊挿されており、その底面伺内周
縁には該締付はナツト52KIji込まれ良チャック3
5の上瑞外#l縁に形成されたテーパ面33Aと係合さ
れるテーパ面33ムが形成されている。前記チャック′
56は合成樹脂あるいは硬質ゴムのような適度の弾性を
有する材質にて形成され、常&l?:は締付はナツト3
2の内@に密着される短円筒状に形成されており、その
内径は締付はナフト32の締付は前にあっては第2Vフ
トレバ−5の外径より若干大きめに形成され、締付はナ
ツト32の締付は時にあっては、締付はナツト32およ
び第1V7トレバー4の各テーパ面32A。
いる。なお、チャック33の側面には、その収、Ill
’時の歪みを許容するための縦割溝Cが形成されている
(禰6図$WA)。ま九、チャック33の下端外lI4
縁には、第1VフトVバー4の上端内周縁に形成された
テーパ[14ムと係合可能なテーバ面、53Bが形成さ
れている。
’時の歪みを許容するための縦割溝Cが形成されている
(禰6図$WA)。ま九、チャック33の下端外lI4
縁には、第1VフトVバー4の上端内周縁に形成された
テーパ[14ムと係合可能なテーバ面、53Bが形成さ
れている。
続いて上記構成に係る本実施例の作用と効果を具体的に
説明する。
説明する。
まず、ジットレバー8LKよるシフト動作について説明
する。
する。
通常は、前述の如く位置決めピン10がプツシニブルケ
ーブル22のワイヤ28によってガイドブv−)7のス
リット8下端〈引゛下げ保持されているため、該位置決
めピン10はディチンドブV−)11の−の保合段部1
2と係合されており、これにより当該係合段部12に対
応するドライビングレンジが選択されている。
ーブル22のワイヤ28によってガイドブv−)7のス
リット8下端〈引゛下げ保持されているため、該位置決
めピン10はディチンドブV−)11の−の保合段部1
2と係合されており、これにより当該係合段部12に対
応するドライビングレンジが選択されている。
ドライビングレンジを変更したい場合にかいて、第5図
に示す相<、’フト方向によって1、位置決めピン10
を一旦、係合段部12から解*−Xぜる必要がある。こ
の場合には、まず操作ボタン15を押し込み、摺吻子′
16をその戻しばね21に抗して下動させると、ワイヤ
ー28が押し出される丸め、位置決めピン10がスリッ
ト8に沿って1錨され、この結果デイテ、ントプv−)
11の係合段部12との係合が解離される。この状態の
下で、V7トレバー8Llyフト操作すれば、リテーナ
2の[1!I−に伴い位置決めピン10がディテンシブ
レート11に対し水平方向に変位される。こうして、位
置決めピン10が所望とするドライビングレンジに対応
する係合段部12の上方に位置されれば、操作ボタン1
5の押込みを解除し、摺動子16を復帰させるに伴いワ
イヤー28を引上げれば、位置決めピン10がスリット
8下端に復帰され、しかして所望のドライビングレンジ
が選択される。 ” 次に、ジットレバ−3Lの高さ調整ならびにノブ13の
向き調整について説明する。
に示す相<、’フト方向によって1、位置決めピン10
を一旦、係合段部12から解*−Xぜる必要がある。こ
の場合には、まず操作ボタン15を押し込み、摺吻子′
16をその戻しばね21に抗して下動させると、ワイヤ
ー28が押し出される丸め、位置決めピン10がスリッ
ト8に沿って1錨され、この結果デイテ、ントプv−)
11の係合段部12との係合が解離される。この状態の
下で、V7トレバー8Llyフト操作すれば、リテーナ
2の[1!I−に伴い位置決めピン10がディテンシブ
レート11に対し水平方向に変位される。こうして、位
置決めピン10が所望とするドライビングレンジに対応
する係合段部12の上方に位置されれば、操作ボタン1
5の押込みを解除し、摺動子16を復帰させるに伴いワ
イヤー28を引上げれば、位置決めピン10がスリット
8下端に復帰され、しかして所望のドライビングレンジ
が選択される。 ” 次に、ジットレバ−3Lの高さ調整ならびにノブ13の
向き調整について説明する。
まず、締付はナツト32を螺退させてチャック55によ
る石2Vフトレパ−5のクランプを解放する(第3図参
照)。このことによって、第2yフトv t< −5は
チャック33に対°L自由状態となる丸め、この下で第
2シフ)t/バー5を所定量上下動させれ、ば、ジット
レバ−8Lは容易かつ円滑に所望とする高さに調整され
る。また、このとき$2Vットレパー5を適当に回動さ
せれば、ノブ13の方向が容易かつ円滑に調整される。
る石2Vフトレパ−5のクランプを解放する(第3図参
照)。このことによって、第2yフトv t< −5は
チャック33に対°L自由状態となる丸め、この下で第
2シフ)t/バー5を所定量上下動させれ、ば、ジット
レバ−8Lは容易かつ円滑に所望とする高さに調整され
る。また、このとき$2Vットレパー5を適当に回動さ
せれば、ノブ13の方向が容易かつ円滑に調整される。
なお、上記の際には、前述の如く第2Vフトレパ−5は
上方へ容易に抜脱されることはなく、ま九第2vットV
パー5の高さ調整の際において、ブッーエプルケーブル
22は通し孔6より出入される。
上方へ容易に抜脱されることはなく、ま九第2vットV
パー5の高さ調整の際において、ブッーエプルケーブル
22は通し孔6より出入される。
こうして、Vl)VパーSLの仮調整がなされれば、締
付はナツト32にで第1vフトレパ−4のねじ部31に
憤<ねじ込むことによって第2vツトVバー5がF!i
t!−Jれる。すなわち、締付はナツト32のねじ込み
によって、まずチャック33の下端側のテーパ面33ム
と締付はナラ)32のテーパff132ムとが係合され
、そしてチャック35の下端側のテーパ[l33Bと第
1シフトレバ−4のテーパ面4ムとが係合される。この
状唄で、さらに締付はナツト32を螺進させると、チャ
ック33の下端側のテーパrTJ33Bが*1シフトレ
バー4のテーパ[ff4ムによって、チャック63を窄
小変形させるため、第2Vフトv A −5に対し強い
クランプ力を付与することができ、しかしてV7)L/
/(−8Lの高感およびノブ13の方向が所望とする状
四にセットされる。
付はナツト32にで第1vフトレパ−4のねじ部31に
憤<ねじ込むことによって第2vツトVバー5がF!i
t!−Jれる。すなわち、締付はナツト32のねじ込み
によって、まずチャック33の下端側のテーパ面33ム
と締付はナラ)32のテーパff132ムとが係合され
、そしてチャック35の下端側のテーパ[l33Bと第
1シフトレバ−4のテーパ面4ムとが係合される。この
状唄で、さらに締付はナツト32を螺進させると、チャ
ック33の下端側のテーパrTJ33Bが*1シフトレ
バー4のテーパ[ff4ムによって、チャック63を窄
小変形させるため、第2Vフトv A −5に対し強い
クランプ力を付与することができ、しかしてV7)L/
/(−8Lの高感およびノブ13の方向が所望とする状
四にセットされる。
このように、本例では簡易な操作にてVフトVバーSL
に関するアジャストをなlすことができまft−第2V
フトレパ−5をクランプするチャック33が合成111
1!1等のような適膚の弾性を有する材’ltKで形成
されているため、車両の摂動を吸収あるい社減衰させる
ことができ、したカ覧って第2Vフトレバ−5に対する
クランプが容AK社緩場れることはない。重た第25’
フトレバ−5を調整磯作時に損傷させることもない。
に関するアジャストをなlすことができまft−第2V
フトレパ−5をクランプするチャック33が合成111
1!1等のような適膚の弾性を有する材’ltKで形成
されているため、車両の摂動を吸収あるい社減衰させる
ことができ、したカ覧って第2Vフトレバ−5に対する
クランプが容AK社緩場れることはない。重た第25’
フトレバ−5を調整磯作時に損傷させることもない。
以上詳述し虎ように、本発明はドライビングレンジの切
換え操作をなすためのシフトレバ−において、該Vフト
レバーを操作側と作動側とに分離形成するととも(操作
側Vフトレパーを作動側Vットレパーに対し高さ方向の
、ス、、ライドおよび水平方向の回期可能にmallL
かつl#VットVバーの連@部には、操作側シフトレバ
−の+4定手段な介装したことを要曾とするものでめる
0本発明は上記構成により、VットVバーの高さ調整お
よびノブの向きを調整することができる。これにより、
ドライバーは自動変速機のVフトVパーに関し、個々の
操作フィーリングに合致し九景適ドライビングポジv冒
ンを得ることができる。
換え操作をなすためのシフトレバ−において、該Vフト
レバーを操作側と作動側とに分離形成するととも(操作
側Vフトレパーを作動側Vットレパーに対し高さ方向の
、ス、、ライドおよび水平方向の回期可能にmallL
かつl#VットVバーの連@部には、操作側シフトレバ
−の+4定手段な介装したことを要曾とするものでめる
0本発明は上記構成により、VットVバーの高さ調整お
よびノブの向きを調整することができる。これにより、
ドライバーは自動変速機のVフトVパーに関し、個々の
操作フィーリングに合致し九景適ドライビングポジv冒
ンを得ることができる。
図面は、本発明の一実施例を示すものであって、第1図
はシフトレバ−全体を示す斜視図、第2図はノブの周辺
の断面図、第3図および鷹4図は第1、第2V〕)レバ
ーの連結部を拡大して作動状態を承す断面図、第5図は
位置決めビンとディテントプレートとの関係を示す説明
図、第6図はチャックの斜視図である。 4・・・第1vフトレバー 5−第2Vフトレバー10
−位置決めピン 13−ノ ブ 22−・・ブッVニブルケーブル32−締付叶ナット3
3轡チャック :S L −syフトレパー出 願 人
小島ブVス工業株式会社代 理 人 弁
理士 岡 1)英 彦1ft1 図 13 I 第4 図 61
はシフトレバ−全体を示す斜視図、第2図はノブの周辺
の断面図、第3図および鷹4図は第1、第2V〕)レバ
ーの連結部を拡大して作動状態を承す断面図、第5図は
位置決めビンとディテントプレートとの関係を示す説明
図、第6図はチャックの斜視図である。 4・・・第1vフトレバー 5−第2Vフトレバー10
−位置決めピン 13−ノ ブ 22−・・ブッVニブルケーブル32−締付叶ナット3
3轡チャック :S L −syフトレパー出 願 人
小島ブVス工業株式会社代 理 人 弁
理士 岡 1)英 彦1ft1 図 13 I 第4 図 61
Claims (1)
- ドフイビングレンジの切換え操作をなすためのVフトレ
パーにおいて、該シフトレバ−を操作側と作動側とに分
備形成するとともに操作側シフトレバ−を作勧備Vフト
レパーに対し高さ方向のスライドおよび水平方向の回動
可能に縦挿しかつ両Vフトレバーの連結部には操作@V
ラフトバーの固定手段を介装したことを特徴とする車両
用自動変速機のシフトレバ−装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20573381A JPS58105316A (ja) | 1981-12-17 | 1981-12-17 | 車両用自動変速機のシフトレバ−装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20573381A JPS58105316A (ja) | 1981-12-17 | 1981-12-17 | 車両用自動変速機のシフトレバ−装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58105316A true JPS58105316A (ja) | 1983-06-23 |
| JPS6220570B2 JPS6220570B2 (ja) | 1987-05-07 |
Family
ID=16511762
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20573381A Granted JPS58105316A (ja) | 1981-12-17 | 1981-12-17 | 車両用自動変速機のシフトレバ−装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58105316A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1229271A3 (de) * | 2001-02-03 | 2005-03-02 | Dura Automotive Systems Einbeck GmbH | Handschalthebel |
| EP3431317A4 (en) * | 2016-03-16 | 2019-04-24 | Alps Alpine Co., Ltd. | switching |
| WO2023075639A1 (ru) * | 2021-10-27 | 2023-05-04 | Евгений Алексеевич НЕСМЕЕВ | Авиационный сайдстик |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4930169U (ja) * | 1972-06-13 | 1974-03-15 |
-
1981
- 1981-12-17 JP JP20573381A patent/JPS58105316A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4930169U (ja) * | 1972-06-13 | 1974-03-15 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1229271A3 (de) * | 2001-02-03 | 2005-03-02 | Dura Automotive Systems Einbeck GmbH | Handschalthebel |
| EP3431317A4 (en) * | 2016-03-16 | 2019-04-24 | Alps Alpine Co., Ltd. | switching |
| WO2023075639A1 (ru) * | 2021-10-27 | 2023-05-04 | Евгений Алексеевич НЕСМЕЕВ | Авиационный сайдстик |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6220570B2 (ja) | 1987-05-07 |
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