JPS58105780A - 安全カツタ−ナイフ - Google Patents
安全カツタ−ナイフInfo
- Publication number
- JPS58105780A JPS58105780A JP20590181A JP20590181A JPS58105780A JP S58105780 A JPS58105780 A JP S58105780A JP 20590181 A JP20590181 A JP 20590181A JP 20590181 A JP20590181 A JP 20590181A JP S58105780 A JPS58105780 A JP S58105780A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holder
- cutter
- cutter knife
- knife
- blade
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000007123 defense Effects 0.000 description 2
- 235000017166 Bambusa arundinacea Nutrition 0.000 description 1
- 235000017491 Bambusa tulda Nutrition 0.000 description 1
- 241001330002 Bambuseae Species 0.000 description 1
- 235000015334 Phyllostachys viridis Nutrition 0.000 description 1
- 239000011425 bamboo Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Knives (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はカッターナイフに関し、一層訂顎11には安
全装置1゜を袋層し、幼年期の児童でも安心して使用出
来侍る安全力・ター六イフに関する。
全装置1゜を袋層し、幼年期の児童でも安心して使用出
来侍る安全力・ター六イフに関する。
従来のカッターナイフは刃先が欽オリで、幼児にイφ用
させるのに、ためらいがあった。
させるのに、ためらいがあった。
この弁明は上記の点に釦みなされたもので、安全装置を
設けることにより、カッターナイフをホルダー5.0先
端よりフ、1情を出烙すに安心して鉛賄、竹ヒゴ其他を
削ることか出来得る。
設けることにより、カッターナイフをホルダー5.0先
端よりフ、1情を出烙すに安心して鉛賄、竹ヒゴ其他を
削ることか出来得る。
この弁明をカッター+[+安全装置として実施しだ央h
?11を177 Hljにもとついて説明すれは次の」
1りである。第1図1tt * +、g、2に一力1タ
ーの刃、3け上部ホルダー、即2図4は下部ホルダー、
5I#:Iホルダー弄穴部、7は上・下削贋ζ本体用逃
げの空間域。 (1) 現在使用されているカッターナイフは、切先をホルダー
より出して1史用されているが、この考案によるカッタ
ーはホルダーに収納された址までも鉛1・等も削ること
が可能で、安全装置があるために、刃か牛に当らす幼児
=F7?は体の不自由な人1東でも安心して削ることが
できる。最“近は鉛筆制器の′出動化により安易に削れ
るために、年少児は力・ターナイフの持ち方はもちろん
削る方法を知らない者が多くなっているが、この弁ψ1
(zCよるカッターナイフは安心して年り児にも持たせ
られるのT−1=%の器用さを右てられ、刃物を扱う/
Itを自然に覚えさせ、将来社会人として聯場・家庭等
においても立γ11kに刃物を十及うことを体得させる
ことができる。カッターのホルダーは上部はできるだけ
後退させ密層させると削り屑が刃とケースの間に狭まら
ず逃け、拶好な給米を侍ることか出来る。下部ホルダー
は削る品物1か接触1〜ないよう必要な位置1で後退さ
せ刃にwr着させるとよい。上部下部とも必要以上に後
退させホルダーイ弱くしないことも肝要となる。
?11を177 Hljにもとついて説明すれは次の」
1りである。第1図1tt * +、g、2に一力1タ
ーの刃、3け上部ホルダー、即2図4は下部ホルダー、
5I#:Iホルダー弄穴部、7は上・下削贋ζ本体用逃
げの空間域。 (1) 現在使用されているカッターナイフは、切先をホルダー
より出して1史用されているが、この考案によるカッタ
ーはホルダーに収納された址までも鉛1・等も削ること
が可能で、安全装置があるために、刃か牛に当らす幼児
=F7?は体の不自由な人1東でも安心して削ることが
できる。最“近は鉛筆制器の′出動化により安易に削れ
るために、年少児は力・ターナイフの持ち方はもちろん
削る方法を知らない者が多くなっているが、この弁ψ1
(zCよるカッターナイフは安心して年り児にも持たせ
られるのT−1=%の器用さを右てられ、刃物を扱う/
Itを自然に覚えさせ、将来社会人として聯場・家庭等
においても立γ11kに刃物を十及うことを体得させる
ことができる。カッターのホルダーは上部はできるだけ
後退させ密層させると削り屑が刃とケースの間に狭まら
ず逃け、拶好な給米を侍ることか出来る。下部ホルダー
は削る品物1か接触1〜ないよう必要な位置1で後退さ
せ刃にwr着させるとよい。上部下部とも必要以上に後
退させホルダーイ弱くしないことも肝要となる。
右手使用と左手使用のカッターの場合、安全睦(4は上
・下する0 本考笑によるカッターは元端より刃を出して使用するこ
とが出来、t〔東梨のカッターナイフとしてのぜ卸「全
相なわず、幼年(2) 期の児童の刃物使用に対する教育を安心して行え得る裏
片性を兼ねた使い易い刃物Iである。
・下する0 本考笑によるカッターは元端より刃を出して使用するこ
とが出来、t〔東梨のカッターナイフとしてのぜ卸「全
相なわず、幼年(2) 期の児童の刃物使用に対する教育を安心して行え得る裏
片性を兼ねた使い易い刃物Iである。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は上部工in実力
16曲明図。 第2し11は上部正面油明図、第3図は側面説明図であ
る。 100.安全装置、211.刃、306.ホルダー土部
、400.ホルダー下HIN、5・・・ホルダー、6・
・・ホルダー握、7・・・空間竣、8・・・刃先、 (3)
16曲明図。 第2し11は上部正面油明図、第3図は側面説明図であ
る。 100.安全装置、211.刃、306.ホルダー土部
、400.ホルダー下HIN、5・・・ホルダー、6・
・・ホルダー握、7・・・空間竣、8・・・刃先、 (3)
Claims (1)
- 1、カッターナイフの刃の前上方に安全装fil、を装
置し、カッターホルダー〇上・下を、刃に接近させカッ
ターホルダーと安全%yf 丼βテぷ空間域を上部と下
部に設けたことを特徴とした安全カッターナイフ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20590181A JPS58105780A (ja) | 1981-12-18 | 1981-12-18 | 安全カツタ−ナイフ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20590181A JPS58105780A (ja) | 1981-12-18 | 1981-12-18 | 安全カツタ−ナイフ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58105780A true JPS58105780A (ja) | 1983-06-23 |
| JPS6321512B2 JPS6321512B2 (ja) | 1988-05-07 |
Family
ID=16514617
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20590181A Granted JPS58105780A (ja) | 1981-12-18 | 1981-12-18 | 安全カツタ−ナイフ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58105780A (ja) |
-
1981
- 1981-12-18 JP JP20590181A patent/JPS58105780A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6321512B2 (ja) | 1988-05-07 |
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