JPS58105879A - 分岐配管を経て高圧ポンプにより圧油の供給を受ける2つの液圧調節装置のための制御装置 - Google Patents
分岐配管を経て高圧ポンプにより圧油の供給を受ける2つの液圧調節装置のための制御装置Info
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- JPS58105879A JPS58105879A JP57217656A JP21765682A JPS58105879A JP S58105879 A JPS58105879 A JP S58105879A JP 57217656 A JP57217656 A JP 57217656A JP 21765682 A JP21765682 A JP 21765682A JP S58105879 A JPS58105879 A JP S58105879A
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D5/00—Power-assisted or power-driven steering
- B62D5/06—Power-assisted or power-driven steering fluid, i.e. using a pressurised fluid for most or all the force required for steering a vehicle
- B62D5/07—Supply of pressurised fluid for steering also supplying other consumers ; control thereof
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- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
各7つの分岐配管を経て高圧ポンプに工り圧油の供iを
受ける2つの油圧調節装置のための制御装置は、ドイツ
公開公報第2’7/l、gl、3号により公知である。
受ける2つの油圧調節装置のための制御装置は、ドイツ
公開公報第2’7/l、gl、3号により公知である。
ポンプの分岐配管は、分流弁によって分派され、比較的
わずかなパイロット流を第1調東i装置のための操向弁
に、−の配管を経て碑さ、作動流を第2v@節装置例え
は油圧シリンダ装置の操作弁に、刀11の自1管を経て
導く。
わずかなパイロット流を第1調東i装置のための操向弁
に、−の配管を経て碑さ、作動流を第2v@節装置例え
は油圧シリンダ装置の操作弁に、刀11の自1管を経て
導く。
操向弁の中立位置において、少量のiJ?イロット流が
、油タンクに流れることができ、操同開姑時の作動圧力
の制御に役見つ。第一の分岐配管は分流弁をバイパスし
て操向弁に直結され、中立位置では閉じられる。操向弁
は、操向弁の変位に工り作動出力を制御する場合にパイ
ロットωLが作動流に導かれるように構成されている。
、油タンクに流れることができ、操同開姑時の作動圧力
の制御に役見つ。第一の分岐配管は分流弁をバイパスし
て操向弁に直結され、中立位置では閉じられる。操向弁
は、操向弁の変位に工り作動出力を制御する場合にパイ
ロットωLが作動流に導かれるように構成されている。
分流弁のnIJ方において分岐させたことにより、操向
装置1の一部を構成する第一調節装置には、その時々の
負荷状態に対応する流室を確実に受けいれることができ
る。
装置1の一部を構成する第一調節装置には、その時々の
負荷状態に対応する流室を確実に受けいれることができ
る。
操向油圧系と作動油圧系とをこのように結合した場合に
、操向弁は、作動油圧回路中の圧力状胸に対応して、そ
れ自身比較的高圧に制11141jるか又は比較的商い
圧力から圧力が低下する方向に制@1しなけれはならな
い。その場合、作動油圧系でこの高圧金利側1するため
に、操向弁には特別に設計されたエツジ状、田1状その
他の制御部を設けねばならす、′f、た1ラン・シャの
ストロークも太きくしなければならないという不利があ
る。作動油圧系中のHF力が操向圧力よりも大きいか又
は小さいかということに従って、操向弁の制#縁の最適
杉状は異なったものとなる また、作動油圧系の圧力が
非富に高くなることは、操作装置の他の油圧部材にとっ
ても不利である。その上に、作動油圧系が今どんな圧力
レベルにおいて作動しているかに従って、等しい操向抵
抗に対し操向ハンドルに及ぼされる操作モーメントがX
なった値になる。
、操向弁は、作動油圧回路中の圧力状胸に対応して、そ
れ自身比較的高圧に制11141jるか又は比較的商い
圧力から圧力が低下する方向に制@1しなけれはならな
い。その場合、作動油圧系でこの高圧金利側1するため
に、操向弁には特別に設計されたエツジ状、田1状その
他の制御部を設けねばならす、′f、た1ラン・シャの
ストロークも太きくしなければならないという不利があ
る。作動油圧系中のHF力が操向圧力よりも大きいか又
は小さいかということに従って、操向弁の制#縁の最適
杉状は異なったものとなる また、作動油圧系の圧力が
非富に高くなることは、操作装置の他の油圧部材にとっ
ても不利である。その上に、作動油圧系が今どんな圧力
レベルにおいて作動しているかに従って、等しい操向抵
抗に対し操向ハンドルに及ぼされる操作モーメントがX
なった値になる。
上述した制御装置を出発点とした、本発明の課題に、操
向装置が作動油圧系の重圧でもって負荷されることのな
いように、その制御部yLを改良することにある。その
場合、操向ハンドルにおいて感知され得る操作モーメン
トは、その時の作動圧力例えば行程油圧系の作動圧力の
影響を受けないようにすべきである。また操向弁には量
産可能な制御ピストンケ使用し得るようにすべきである
。
向装置が作動油圧系の重圧でもって負荷されることのな
いように、その制御部yLを改良することにある。その
場合、操向ハンドルにおいて感知され得る操作モーメン
トは、その時の作動圧力例えば行程油圧系の作動圧力の
影響を受けないようにすべきである。また操向弁には量
産可能な制御ピストンケ使用し得るようにすべきである
。
この課題は本発明によれば、特許請求の範囲各項に記載
した特徴により解決される。
した特徴により解決される。
本発明によれば、ポンプから操向弁に1■接に導かれる
分岐配管と分流弁から操向弁に導かれるノ9イロノト流
配宜との同に、圧力調節弁が組込ずれている。この圧力
調節弁は圧力がバーナーとして作用し、ノ(イロット流
回路の制御圧によって制御されると共に、圧力11!1
節弁から操向弁に導かれる分岐流配管の配管部分中の圧
力によって制御される。両刀の圧力はそれによし10]
−のレベルにfl)11 (41される。即ち圧力調節
弁は、操向負荷の要求に適合された圧力を、操向弁に至
る上記配管部分中に設鎗する。第/、3図による圧力調
節弁の内部の逆止弁rま、ポンプにIfl、結さfした
分岐配管から・ぐイロット光配管に王る粘合全形成する
ことができる。それにより、作動油圧系の作動圧力が商
い場合に、圧力調節弁の油漏れによる圧力が操向弁に作
用することが防止される。本発明によれハ、操向装置及
び作動油圧系中の最尚圧力を異ったものにすることがで
きる。また、通常の簡単な構造の制御IKIをもった量
肢杉のピストンを操向弁に使用することができる。
分岐配管と分流弁から操向弁に導かれるノ9イロノト流
配宜との同に、圧力調節弁が組込ずれている。この圧力
調節弁は圧力がバーナーとして作用し、ノ(イロット流
回路の制御圧によって制御されると共に、圧力11!1
節弁から操向弁に導かれる分岐流配管の配管部分中の圧
力によって制御される。両刀の圧力はそれによし10]
−のレベルにfl)11 (41される。即ち圧力調節
弁は、操向負荷の要求に適合された圧力を、操向弁に至
る上記配管部分中に設鎗する。第/、3図による圧力調
節弁の内部の逆止弁rま、ポンプにIfl、結さfした
分岐配管から・ぐイロット光配管に王る粘合全形成する
ことができる。それにより、作動油圧系の作動圧力が商
い場合に、圧力調節弁の油漏れによる圧力が操向弁に作
用することが防止される。本発明によれハ、操向装置及
び作動油圧系中の最尚圧力を異ったものにすることがで
きる。また、通常の簡単な構造の制御IKIをもった量
肢杉のピストンを操向弁に使用することができる。
次に図面にボした本発明の実施例について詳述する。
第1図にボした制御装置には、油タンクlがあり、圧油
が油タンク1から高圧ポンプ2により吸引される。圧力
配管はポンプ2の後方において第1の分岐配管3と第コ
の分岐配管4とに分岐される一分岐配官3は、圧力調節
弁5及び配管部分30を経て、操向弁6に連結されてい
る。操向装置にの一部を構成する第1調節装置7は、操
向弁6からの油圧により作動する作動ピストン9を有す
る。
が油タンク1から高圧ポンプ2により吸引される。圧力
配管はポンプ2の後方において第1の分岐配管3と第コ
の分岐配管4とに分岐される一分岐配官3は、圧力調節
弁5及び配管部分30を経て、操向弁6に連結されてい
る。操向装置にの一部を構成する第1調節装置7は、操
向弁6からの油圧により作動する作動ピストン9を有す
る。
分岐配管4 i1市販型の分流弁8を備えている。
分流弁8の機能は、分岐配管3を社で供給される油の流
れのうちから、基本的に−’NUに保たれる成るわすか
な部分流T k−′?イロット泥配官]0に分流さゼる
ことにある 部分流Tは、分流弁8に供給される油泥か
ら得られており、配管11にはそれに対応した残流Rが
?11iれる。残6it Rkま操作弁12に奢かれ、
この操作弁は、第λの調部装置−13例えば油圧シリン
ダ装置全制御する。操作弁121−、I中立1qNばて
図示され、1疋ってこの状かとでは、操作弁に供給され
た圧油(残流R)rよ油タンク1に流れることができる
。その他については、操作弁12及び−周節装置a】3
には一般に既知の装置が用いられているので、その作用
については卸達しない。第λ調jl11装置13の寸法
は、最尚の作動速度がケ2氷された時に全部の残6I’
、 Rを受けいn侍るように足められでいる。
れのうちから、基本的に−’NUに保たれる成るわすか
な部分流T k−′?イロット泥配官]0に分流さゼる
ことにある 部分流Tは、分流弁8に供給される油泥か
ら得られており、配管11にはそれに対応した残流Rが
?11iれる。残6it Rkま操作弁12に奢かれ、
この操作弁は、第λの調部装置−13例えば油圧シリン
ダ装置全制御する。操作弁121−、I中立1qNばて
図示され、1疋ってこの状かとでは、操作弁に供給され
た圧油(残流R)rよ油タンク1に流れることができる
。その他については、操作弁12及び−周節装置a】3
には一般に既知の装置が用いられているので、その作用
については卸達しない。第λ調jl11装置13の寸法
は、最尚の作動速度がケ2氷された時に全部の残6I’
、 Rを受けいn侍るように足められでいる。
・ぞイロット流配管10ケ紅で供給された分宛Tは、図
示した操向弁6の中立溜置では、制朗j管路14及び返
流配管15を紅て油タンク1に戻ることがでさめ。操向
ハンドル16により賞位さぜ侍る操向3+6 vcは既
知の工うに分配ボッf17と第/調節装置7とが接続さ
れていb0分配ポポンプ7tユ操向ノ・/ドル16にi
直結され、第1調th装置鮒7の運動を操向ノ・ンドル
16の運動に同期きせる。
示した操向弁6の中立溜置では、制朗j管路14及び返
流配管15を紅て油タンク1に戻ることがでさめ。操向
ハンドル16により賞位さぜ侍る操向3+6 vcは既
知の工うに分配ボッf17と第/調節装置7とが接続さ
れていb0分配ポポンプ7tユ操向ノ・/ドル16にi
直結され、第1調th装置鮒7の運動を操向ノ・ンドル
16の運動に同期きせる。
操向及び作動油圧回路中の最高静圧が等しい場合に、リ
リーフ弁18がオンになり、制御卸装置全体の作動圧力
を成る取尚値に制限する。
リーフ弁18がオンになり、制御卸装置全体の作動圧力
を成る取尚値に制限する。
この=++ @r装yI!、ホ従米から知られていゐが
1本兄明によれば、分岐配管3とパイロットびIL配管
1[Jとの間に、圧力調節弁5が組込まれている。第一
図かられかるように、ピストン21の端…120に指向
した室19はパイロット配管10に接続され、他の端面
22VC指向した室23は、操向弁6に至る分岐配管3
の配管部分30に接続されている。
1本兄明によれば、分岐配管3とパイロットびIL配管
1[Jとの間に、圧力調節弁5が組込まれている。第一
図かられかるように、ピストン21の端…120に指向
した室19はパイロット配管10に接続され、他の端面
22VC指向した室23は、操向弁6に至る分岐配管3
の配管部分30に接続されている。
ピストン21の軸孔中には、パイロット流配管10に回
かつて開放する逆止弁24があり、この逆止弁は開放位
置ではストン・e、−25K当にする。
かつて開放する逆止弁24があり、この逆止弁は開放位
置ではストン・e、−25K当にする。
ノソイロットmt配管10中の圧力がyle 7 f
2と圧力調節5+5との間の分岐配管3中の圧力よりも
小ざい場合には、制御縁部26は、操向弁6に至る配管
部分30中の圧力を、流量に係りなく、パイロット流配
管10中の圧力値に調節する。
2と圧力調節5+5との間の分岐配管3中の圧力よりも
小ざい場合には、制御縁部26は、操向弁6に至る配管
部分30中の圧力を、流量に係りなく、パイロット流配
管10中の圧力値に調節する。
操向弁6が第1図に示した中立位置から例えば右方に移
動すると、制御管路140分流■が調節され、・母イロ
ット流配管10中の圧力が上昇する。
動すると、制御管路140分流■が調節され、・母イロ
ット流配管10中の圧力が上昇する。
この圧力はピストン21の端面20に作用し、他方では
端面22には分岐配管3中の作動圧力が作用するので、
両方の圧力は同一のレベルに調節される。従って制御縁
26は、操向運動に際して、その時の操向負荷に対応し
て調節装置7が受けいれる油量に富に対応する程度に開
放される。従って、ここに想定されたように操向弁6が
右方に、移動した場合には、作動流は、分岐配管3ない
しは配管部分30から分配ポンプ17の右側を、次いで
左側を通り、調節装置7の左側の圧力室に到達し、その
時に作動ピストン9F′i右万に移動する。
端面22には分岐配管3中の作動圧力が作用するので、
両方の圧力は同一のレベルに調節される。従って制御縁
26は、操向運動に際して、その時の操向負荷に対応し
て調節装置7が受けいれる油量に富に対応する程度に開
放される。従って、ここに想定されたように操向弁6が
右方に、移動した場合には、作動流は、分岐配管3ない
しは配管部分30から分配ポンプ17の右側を、次いで
左側を通り、調節装置7の左側の圧力室に到達し、その
時に作動ピストン9F′i右万に移動する。
右側の圧力室から押出された圧油は返流配管15を経て
油タンクlに戻る。
油タンクlに戻る。
逆止弁24の機能は、操向弁6の中立位置において制御
縁26が閉じている時に油漏れのために圧力m 11(
+弁5及び操向弁6に圧力が成立することを阻止するこ
とにある。
縁26が閉じている時に油漏れのために圧力m 11(
+弁5及び操向弁6に圧力が成立することを阻止するこ
とにある。
操向装置d中のM昼静圧が作動油圧系内の圧力よりも高
くなると、過圧弁18のほかに別の過圧弁180をパイ
ロット配管中に配することが必要になる。その反対に作
動油圧系内の雄面静圧が低くなると、別の過圧弁(図示
しない)を配管ll中に用意することが必要になる。
くなると、過圧弁18のほかに別の過圧弁180をパイ
ロット配管中に配することが必要になる。その反対に作
動油圧系内の雄面静圧が低くなると、別の過圧弁(図示
しない)を配管ll中に用意することが必要になる。
第3凶に示した制碩1装置において、ポンプの全部から
動き姐は、操向弁の中立位置において、作動油圧系を川
流した後に、操向弁を通って流れる。
動き姐は、操向弁の中立位置において、作動油圧系を川
流した後に、操向弁を通って流れる。
第3.9図についての以下の説明において、第7図と共
通する部分は、同じ数字に符号Aを付して示されている
。パイロット流量’1lOAri、、分岐配管4AK組
込んだ第コ調節装置13Aの操作弁12Aに接続されて
いる。第ツ調節装置に対する操向部の優先切替は、第1
凶に示″″fように、直接分岐流配置3Aヶ介して可能
になる。この構成においてポンf2Aの過圧弁18A(
圧力制限弁)の最高静圧に到達しない眠り、操向弁6A
會介し圧力が励起されるので、圧力調節弁5が第1、コ
図に対応して制御される。しかし過圧弁18Aの最高静
圧に到達すると、ノ卆イロットR屹管10Aを経て操向
弁6Aに圧油が到達し侍ないため、圧力制御ができなく
なる。しかし分岐配管3Aとパイロット流配管10Aと
の間に組込まれた圧カー節弁5Aの対応のf更にエリ、
どんな場合にも、操向部の圧力制御のためのパイロット
Rk確保し得る。この理由から、開放方向にピストン2
1Aに作用するばね27が、またピストン中に測″iE
絞り28がそれぞれ設けられている(第9図参照)。
通する部分は、同じ数字に符号Aを付して示されている
。パイロット流量’1lOAri、、分岐配管4AK組
込んだ第コ調節装置13Aの操作弁12Aに接続されて
いる。第ツ調節装置に対する操向部の優先切替は、第1
凶に示″″fように、直接分岐流配置3Aヶ介して可能
になる。この構成においてポンf2Aの過圧弁18A(
圧力制限弁)の最高静圧に到達しない眠り、操向弁6A
會介し圧力が励起されるので、圧力調節弁5が第1、コ
図に対応して制御される。しかし過圧弁18Aの最高静
圧に到達すると、ノ卆イロットR屹管10Aを経て操向
弁6Aに圧油が到達し侍ないため、圧力制御ができなく
なる。しかし分岐配管3Aとパイロット流配管10Aと
の間に組込まれた圧カー節弁5Aの対応のf更にエリ、
どんな場合にも、操向部の圧力制御のためのパイロット
Rk確保し得る。この理由から、開放方向にピストン2
1Aに作用するばね27が、またピストン中に測″iE
絞り28がそれぞれ設けられている(第9図参照)。
はね負荷されたピストン21Aは測足絞シ28の差圧に
エリ制御される。流れの方向にみてピストン21Aの制
g4縁26Aの彼方に測足絞り28を配したことにエリ
、操向部の圧力rAjli1のための破小流が確保され
るだけでなく、作動油圧系の面圧を操作弁6AK作用さ
せないようにすることができる。
エリ制御される。流れの方向にみてピストン21Aの制
g4縁26Aの彼方に測足絞り28を配したことにエリ
、操向部の圧力rAjli1のための破小流が確保され
るだけでなく、作動油圧系の面圧を操作弁6AK作用さ
せないようにすることができる。
第3図に示した操作弁12Aの中立位置において、ボン
7’2Aの全部のからmき流は、ノクイロット流配管1
0A及び中立位置にある操向弁6Ai経て返流配管15
Aに到達する。分岐配管3A甲には圧力が全く成立し得
ないため、圧力調節弁5Aに、はね27の力により開弁
される。操作弁12Aが例えは左方に移動すると、調i
lI装置13Aの右側の圧力室が付勢され、圧油は左側
の圧力室から操作弁12A及びノ+イロット流配管を経
て上述したように油タンクlの方に流れることができる
。分岐配管3A中には作動油圧系の圧力が成立している
ため、圧力調節弁5Aの制御縁26Aは閉ざされている
。従ってこの圧力は操向弁6Aには作用し得ない。操向
−PP6Aが同時に操向運動又は変位すると、操向弁6
Aは、ノぞイロソト流量曾10A中の圧力を制御し、圧
力調節弁5Aのピストン21Aはそれにより開放方向に
移動し得る。
7’2Aの全部のからmき流は、ノクイロット流配管1
0A及び中立位置にある操向弁6Ai経て返流配管15
Aに到達する。分岐配管3A甲には圧力が全く成立し得
ないため、圧力調節弁5Aに、はね27の力により開弁
される。操作弁12Aが例えは左方に移動すると、調i
lI装置13Aの右側の圧力室が付勢され、圧油は左側
の圧力室から操作弁12A及びノ+イロット流配管を経
て上述したように油タンクlの方に流れることができる
。分岐配管3A中には作動油圧系の圧力が成立している
ため、圧力調節弁5Aの制御縁26Aは閉ざされている
。従ってこの圧力は操向弁6Aには作用し得ない。操向
−PP6Aが同時に操向運動又は変位すると、操向弁6
Aは、ノぞイロソト流量曾10A中の圧力を制御し、圧
力調節弁5Aのピストン21Aはそれにより開放方向に
移動し得る。
従って制御圧力及びばね27からビスl’21Aに作用
する力は、変位された操向弁6Aを触て調節装置7Aの
対応する圧力室中にも作用する作動圧力の逆方向に向け
られる力の目安になる。
する力は、変位された操向弁6Aを触て調節装置7Aの
対応する圧力室中にも作用する作動圧力の逆方向に向け
られる力の目安になる。
調節装置13Aの過負荷により過圧弁18Aが応答する
と、上述したように、いかなるノやイロット流も操作弁
12Aを経て配管10A中に流れない。しかし、この場
合には分岐 配管3A及び絞り28を介して操向弁6A
に向かう・臂イロット流が保たれる。
と、上述したように、いかなるノやイロット流も操作弁
12Aを経て配管10A中に流れない。しかし、この場
合には分岐 配管3A及び絞り28を介して操向弁6A
に向かう・臂イロット流が保たれる。
作動油圧系及び操向装置内の最高静汁が同じ大きさにな
ると、制御装置全体について、過圧弁18Aたけで足り
る。その反対に、操向装置の最高静圧が作動油圧系内の
最高静圧よりも低くなると、ノ千イロット流配管10A
は、別の過圧弁180Aによって低い圧力に保鰻しなけ
ればならない。
ると、制御装置全体について、過圧弁18Aたけで足り
る。その反対に、操向装置の最高静圧が作動油圧系内の
最高静圧よりも低くなると、ノ千イロット流配管10A
は、別の過圧弁180Aによって低い圧力に保鰻しなけ
ればならない。
本発明は油圧操向装置だけでなく、操向歯車装置及び操
向ロンド(符g29により示す)を介して操向ハンドル
から被操向輪に至る機械的連結が成立している第S図に
示したような操向装置にも通用される。
向ロンド(符g29により示す)を介して操向ハンドル
から被操向輪に至る機械的連結が成立している第S図に
示したような操向装置にも通用される。
第7図は油圧操向装置を作動油圧系に結合させるための
本発明による調節装置の油圧系統図、第2図は第1図に
示した圧力調節弁を示1゛縦断曲図、第3図は本発明の
別の実施例による制御III装瞳の油圧系統図、第9図
は第3図に示した圧力調節弁の縦断面図、第S図は操向
ハンドルと被操向輪との間の機椋的結台を存在させた第
1図による実施例の陥配列図である。 符号の説明 2・・・高圧ポンプ、3.4・・・分岐 配管、5・・
・圧力調節弁、6・・・操向弁、7・・・第1調貢J装
置、10・・・パイロット流配管、12・・・操作弁、
13・・・第コ鯛′i!6装置。
本発明による調節装置の油圧系統図、第2図は第1図に
示した圧力調節弁を示1゛縦断曲図、第3図は本発明の
別の実施例による制御III装瞳の油圧系統図、第9図
は第3図に示した圧力調節弁の縦断面図、第S図は操向
ハンドルと被操向輪との間の機椋的結台を存在させた第
1図による実施例の陥配列図である。 符号の説明 2・・・高圧ポンプ、3.4・・・分岐 配管、5・・
・圧力調節弁、6・・・操向弁、7・・・第1調貢J装
置、10・・・パイロット流配管、12・・・操作弁、
13・・・第コ鯛′i!6装置。
Claims (6)
- (1) 分岐配管を触で高圧ポンプにエリ圧油の供給
を受ける2つの准圧訓節装置のための制御装置であって
、 (イ)第1調節装置が、操向弁を介し圧油の供給を受け
る自動車の操向装置であり、 (ロ)作動皿体のための前記分岐配管が操向弁に直接に
接続され、 (/ラ 別の分岐配管が残9の作動流を分冗弁及び操
作弁を経て第ユの調節装置に導かれ、に)操向弁におい
ての作動圧力を制御するためのパイロット流配管も上記
分流弁に接続され、(ホ)操向弁の中立位置において・
ぐイロット流が油容器に切替えられて作動流が止められ
、(へ)操向弁の操向位置ではパイロット流が止められ
て、作動流のための分岐配管が第1調節装置に切替えら
れ、その際に、第2調節装置に専かれる作動流が対応し
て減少されるようにしたものにおいて、 操向弁6に直結された分岐配管3とパイロット流配管1
0との間に、操向装置の作動圧力を調*li するため
の、圧力がバナーとして作用する圧力訓節弁5?]l−
配設したことを特徴とする制御装置。 - (2)(イ)圧カー節弁5のピスト/21の端面20に
前置された室19をパイロット配管10に接続し、 (ロ) ピストン21の他の端面22に前置された室2
1を、作動流供給のための分岐配管3の配管部分30を
経て、操向装置に連通させたことff:特徴とする特許
請求の範囲第(11項記載の制@l装置。 - (3) パイロットに配管10に向かって開放する逆
止弁24をピストン21の軸孔中に配設したこと′?f
:%徽とする特許請求の範咄第(1)狽又は第(2)項
記載の制御装置。 - (4) 各7つの分岐配管を紅て高圧ポンプにより圧
制御装置であって、 (イ)第1調節装宵が、操向弁を介し圧油の供給を受け
る自動車の操向装置であり、 (ロ)作動流のための分岐配管が操向弁に面接に接続さ
れ、 0→ 別の分岐配管が、残りの作動l1fi、を分ηL
升及び操向弁を経て第ユの調節装置に導かれ、に)作動
圧力を制御するためにパイロット流配管が操向弁に接続
してあり、 (ホ)操向弁の中立位置においてi4イロットN。 が油容器に切替えられて作動光が止められ、(へ)操向
弁の操向位置ではtjイロット流が止められて、作@流
のための分岐配管が第11i11節装置に切替えられ、
その除に、第一調節装置に導かれる作動流が対応して減
少されるようにしたものにおいて、 炙イ(パイロットtfI仁自己官10Aが、第2IA節
装箇13 Aの操作弁12Aに接続され、その際に操向
Jト5A及び操作弁12Aの中立位置において全部のか
ら動き流がパイロット流配管10Aに切替えられ、 (ロ) 操作弁6Aに接続された分岐配管3八とパイロ
ット流配管10Aとの曲に操向装置の作!1I7II]
:力を調節するための圧力調節弁5Aが組込まれたこと
を喝・徴とする制御装置。 - (5) (イ)圧力調節弁5Aのピストン21Aの一方
の端面20Aに前置された室19AがパイロットtAr
Je官10 A IK接続サす、仲) ピストン21A
の他の端面22AK前直された室23Aが、作!riJ
l流供給のための分岐配管3Aの配管部分30Aを介し
て操向装置に結合され、 (ハ)配も部分30′fr:・やイロット流配管10A
に結合する絞り28をピスト/21Aが有することを特
徴とするt階計珀氷の範囲第(4)環式[;載の制御装
置。 - (6) 作IJ油圧系及び操「口」装置の油回路を別
々に設5Eされた過圧弁18(,1,18ないし180
A。 18Aにニジ採機したこと全特命とする特許請求の軛し
I第(11唄父は第(4)項記載の制御装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE31490263 | 1981-12-11 | ||
| DE19813149026 DE3149026A1 (de) | 1981-12-11 | 1981-12-11 | Steuereinrichtung fuer zwei ueber je einen stromzweig durch eine hochdruckpumpe versorgte hydraulische stellvorrichtungen |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58105879A true JPS58105879A (ja) | 1983-06-23 |
Family
ID=6148429
Family Applications (1)
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| JP57217656A Pending JPS58105879A (ja) | 1981-12-11 | 1982-12-10 | 分岐配管を経て高圧ポンプにより圧油の供給を受ける2つの液圧調節装置のための制御装置 |
Country Status (6)
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| DE (1) | DE3149026A1 (ja) |
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| FR (1) | FR2518030B1 (ja) |
| GB (1) | GB2111925B (ja) |
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1982
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- 1982-11-30 GB GB08234128A patent/GB2111925B/en not_active Expired
- 1982-12-09 FR FR8220812A patent/FR2518030B1/fr not_active Expired
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