JPS58106341A - 空調装置の最適始動制御方式 - Google Patents
空調装置の最適始動制御方式Info
- Publication number
- JPS58106341A JPS58106341A JP56205637A JP20563781A JPS58106341A JP S58106341 A JPS58106341 A JP S58106341A JP 56205637 A JP56205637 A JP 56205637A JP 20563781 A JP20563781 A JP 20563781A JP S58106341 A JPS58106341 A JP S58106341A
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- JP
- Japan
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- starting time
- room temperature
- time
- air conditioner
- control
- Prior art date
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- Pending
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/50—Control or safety arrangements characterised by user interfaces or communication
- F24F11/61—Control or safety arrangements characterised by user interfaces or communication using timers
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/30—Control or safety arrangements for purposes related to the operation of the system, e.g. for safety or monitoring
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/30—Control or safety arrangements for purposes related to the operation of the system, e.g. for safety or monitoring
- F24F11/46—Improving electric energy efficiency or saving
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/50—Control or safety arrangements characterised by user interfaces or communication
- F24F11/54—Control or safety arrangements characterised by user interfaces or communication using one central controller connected to several sub-controllers
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F2110/00—Control inputs relating to air properties
- F24F2110/10—Temperature
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F2110/00—Control inputs relating to air properties
- F24F2110/20—Humidity
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明け、各種の空III!装置を効率よく、かつ。
効果的に運転するための最適始動制御方式に関するもの
である、 従来は、ビルディング、デパート等の構内に対し空−を
行なう場合、一般に、空一対象部位の使用開始時刻直#
に!?1llIllkiliノ始at行e 5 j ト
dEaされており、この場合には、使用開始時刻に対象
部位の室温が目標値へ達しないおそれを生ずると共に、
これを周遊するえめ、早目に空調装置を始動すれば、空
調装置の過剰運転によυ不要な電力を消費する欠点を生
ずる。
である、 従来は、ビルディング、デパート等の構内に対し空−を
行なう場合、一般に、空一対象部位の使用開始時刻直#
に!?1llIllkiliノ始at行e 5 j ト
dEaされており、この場合には、使用開始時刻に対象
部位の室温が目標値へ達しないおそれを生ずると共に、
これを周遊するえめ、早目に空調装置を始動すれば、空
調装置の過剰運転によυ不要な電力を消費する欠点を生
ずる。
本発明は、従来のか\る欠点を根本的に解消する目的を
有し、使用開始時刻に対象とする咎定部位が所定の室温
目標に達するものとして演算を行ない、これKよって始
動開始時刻を定めると共に。
有し、使用開始時刻に対象とする咎定部位が所定の室温
目標に達するものとして演算を行ない、これKよって始
動開始時刻を定めると共に。
体日明は時の空調条件便化に応する補正係数を定め、こ
れを乗することによシ始動時刻の補正を行なう極めて効
果的な、空調装置の最適始動方式を提供するものである
。
れを乗することによシ始動時刻の補正を行なう極めて効
果的な、空調装置の最適始動方式を提供するものである
。
以下、実施例を示す図によって本発明の詳細な説明する
。
。
第1図は全構成のブロック図であり、主制御器MOTK
t;tキーボード、ブラウン管表示装置等の端末機器T
&が接続され、これらとのデータ送受により、操作員に
よるデータの入力および操作員に対するデータの出力が
自在となっている一方、生制御Il器MOTは、共通の
伝送路Laにより副制御@IjOT、〜aOTmと接続
され、所定のデータをこれに対して送信すると共に、6
」制御器80T、〜80!、からのデータを受信するも
のとなっている。
t;tキーボード、ブラウン管表示装置等の端末機器T
&が接続され、これらとのデータ送受により、操作員に
よるデータの入力および操作員に対するデータの出力が
自在となっている一方、生制御Il器MOTは、共通の
伝送路Laにより副制御@IjOT、〜aOTmと接続
され、所定のデータをこれに対して送信すると共に、6
」制御器80T、〜80!、からのデータを受信するも
のとなっている。
また、副制御@SOT、〜SOTmは、各々が各個の伝
送路Lb1〜Lbmによシ各複数の端末制御器TOT1
1〜TOTl m% TOT、1 〜nobs、 %
TOTm、 〜TO!a111と接続され、これ
らと生111111141器noテとの間のデータ送受
信を必髪に応じて中継すゐものとなっており、各端末側
(1i1nTOT11〜Toτmnには、局部的なセン
ナとして温皺センサT1湿度センtHおよびファンモー
タFMのスティタス接点等が接続されていると共に、各
種空−mを制御するためのモータ制御弁MYおよび電磁
スイッチM8等が接続され、各端末制御器TOT1.〜
T(lTmnは、副制御器80T1〜aOTmとのデー
タ送受信および、各センfT、Hの各検出々力ならびに
7アンモ一タPMのスティタス接点の状況に基づき制御
上の判断を行ない、モータ弁MY、 l[磁スイッチM
1等に対して制御出力を送出することにより、各検使1
1mの制御を局部的に行なうものとなっている。
送路Lb1〜Lbmによシ各複数の端末制御器TOT1
1〜TOTl m% TOT、1 〜nobs、 %
TOTm、 〜TO!a111と接続され、これ
らと生111111141器noテとの間のデータ送受
信を必髪に応じて中継すゐものとなっており、各端末側
(1i1nTOT11〜Toτmnには、局部的なセン
ナとして温皺センサT1湿度センtHおよびファンモー
タFMのスティタス接点等が接続されていると共に、各
種空−mを制御するためのモータ制御弁MYおよび電磁
スイッチM8等が接続され、各端末制御器TOT1.〜
T(lTmnは、副制御器80T1〜aOTmとのデー
タ送受信および、各センfT、Hの各検出々力ならびに
7アンモ一タPMのスティタス接点の状況に基づき制御
上の判断を行ない、モータ弁MY、 l[磁スイッチM
1等に対して制御出力を送出することにより、各検使1
1mの制御を局部的に行なうものとなっている。
なお、王制5tit+参MOTは、空調制御のtlか、
電力制御状況および火災情報の監視も行なうものとなっ
ている。
電力制御状況および火災情報の監視も行なうものとなっ
ている。
第2図は、主制御器MO?のプロッタ図であり、マイク
ロプロセッサ等のプロセッサ0PUa&を中心とし、固
定メモリROM m s可変メモリRAM11%伝送回
路テRXmおよびインターフェイスIF論を配したうえ
、これらを母線BUamにより接続してお勤。
ロプロセッサ等のプロセッサ0PUa&を中心とし、固
定メモリROM m s可変メモリRAM11%伝送回
路テRXmおよびインターフェイスIF論を配したうえ
、これらを母線BUamにより接続してお勤。
あらかじめ固定メモリROMmへ格納した命令をプロセ
ッサOFUmが実行し、伝送回路!凰X−を介する副制
御器80T1〜80!mとの送受信チー!および、イン
ターフェイスXPvaを介する端末機器!層との送受信
データを、必要に応じて可変メ篭ツ凰ム−へアクセスす
るものとなっている。
ッサOFUmが実行し、伝送回路!凰X−を介する副制
御器80T1〜80!mとの送受信チー!および、イン
ターフェイスXPvaを介する端末機器!層との送受信
データを、必要に応じて可変メ篭ツ凰ム−へアクセスす
るものとなっている。
館3図は、副制御l器80Tt〜80!−のプロッタ図
てあり、主制御器vOテと同様に、プロセッサOPυ−
を中心とし、固定メモリROM謬、可変メモリ8ム輩。
てあり、主制御器vOテと同様に、プロセッサOPυ−
を中心とし、固定メモリROM謬、可変メモリ8ム輩。
および伝送囲路?RX、、、?凰xlt−剥辺に配した
うえ、これらを母#BUBBKよjlIlk続しておル
、固定メay9凰OMsへ格納された命令に基づき、伝
送回路?MXI、 TAX、を介する主制御41M0T
と各端末制御IIl器TO?’■〜’rot、塾との間
のデータ送受信を、必要とするデータ〇可変メモリRA
M1[対するアクセスを行ないながら中継するものとな
っている。
うえ、これらを母#BUBBKよjlIlk続しておル
、固定メay9凰OMsへ格納された命令に基づき、伝
送回路?MXI、 TAX、を介する主制御41M0T
と各端末制御IIl器TO?’■〜’rot、塾との間
のデータ送受信を、必要とするデータ〇可変メモリRA
M1[対するアクセスを行ないながら中継するものとな
っている。
第4図は%端末制御器TOT11〜To’rm、、のブ
ロック図であり、これも主制御器MO?と同様、プロセ
ッサ0F(Jlを中心とし、固定メモリILOMt1町
便メモリB A M t s伝送回路TRX tおよび
インター7エイXIFthlFbt−辺に配し、母線1
1UII tKよ勤これらを接続しているが、プログラ
マプルーリードオンリイメモリ(Programabl
* 1eadOnly M@mory、 )を用いた書
込メモリFROMが設けられ、これに対するデーI書込
用のライター(書込回路)wRrを介して母線BU8@
へ接続しており、これを介して書込メモリFROMに対
するデータのアクセスが行なわれ、一旦書込まれたデー
タは紫外線照射または一気的手段等による消去操作まて
は永久に保持されるものとなっている。
ロック図であり、これも主制御器MO?と同様、プロセ
ッサ0F(Jlを中心とし、固定メモリILOMt1町
便メモリB A M t s伝送回路TRX tおよび
インター7エイXIFthlFbt−辺に配し、母線1
1UII tKよ勤これらを接続しているが、プログラ
マプルーリードオンリイメモリ(Programabl
* 1eadOnly M@mory、 )を用いた書
込メモリFROMが設けられ、これに対するデーI書込
用のライター(書込回路)wRrを介して母線BU8@
へ接続しており、これを介して書込メモリFROMに対
するデータのアクセスが行なわれ、一旦書込まれたデー
タは紫外線照射または一気的手段等による消去操作まて
は永久に保持されるものとなっている。
また、可変メモリハムMlには、電源+V伺へ大容量の
コンデンvOP mが接続されており、主電源の停電が
生じても、約48時間は町襞メ毫り鳳ムMtの格納デー
タが消滅しないものとなっている。たyし、コンデン?
Opsの代りに電池を用いても同様である。
コンデンvOP mが接続されており、主電源の停電が
生じても、約48時間は町襞メ毫り鳳ムMtの格納デー
タが消滅しないものとなっている。たyし、コンデン?
Opsの代りに電池を用いても同様である。
なお、プロセッサ0PUIは、固定メ毫り10M1K格
納された命令を実行し、伝送回路tixtを介する副制
御器80 T、〜80Tmとのデータ送受信および、イ
ンターフェイスIFt*を介する各セけおよびスティタ
ス接点からのディジタルデータ入力Dx1アナログデー
メ入カムIの受取り、ならびに各制御部位に対するディ
ジタルデータ出力Do、アナログデータ出カム0の送出
を行なり1必要とするデータ&可変メモlJ RムMt
ヘアタセスしているが、重要なデータはライターWRT
を介して書込メモリFROMへ固定的に格納しており、
各センナの検出々力およびスティタス接点の状況を示す
各データDI、^!および送受データに応じて制御上の
判断をブロセツす0PUIが行なったうえ、各データ出
力Do、ムOを制御出力として送出するものとなってい
る。
納された命令を実行し、伝送回路tixtを介する副制
御器80 T、〜80Tmとのデータ送受信および、イ
ンターフェイスIFt*を介する各セけおよびスティタ
ス接点からのディジタルデータ入力Dx1アナログデー
メ入カムIの受取り、ならびに各制御部位に対するディ
ジタルデータ出力Do、アナログデータ出カム0の送出
を行なり1必要とするデータ&可変メモlJ RムMt
ヘアタセスしているが、重要なデータはライターWRT
を介して書込メモリFROMへ固定的に格納しており、
各センナの検出々力およびスティタス接点の状況を示す
各データDI、^!および送受データに応じて制御上の
判断をブロセツす0PUIが行なったうえ、各データ出
力Do、ムOを制御出力として送出するものとなってい
る。
このほか、インターフェイスIFtlを介するコネクタ
ONKは、今一ボードおよび文字表示器を有する小形か
つ携帯用の設定器P8テが必要に応じてIIk続され、
これの操作によυプロ竜ツナ0PUtが応動し、可変メ
モリ翼ムMlおよび書込メモりPIOMの内容表示およ
び、これらに対するデータの更新オたFi新規格納が自
在に行なわれるものとなっている。
ONKは、今一ボードおよび文字表示器を有する小形か
つ携帯用の設定器P8テが必要に応じてIIk続され、
これの操作によυプロ竜ツナ0PUtが応動し、可変メ
モリ翼ムMlおよび書込メモりPIOMの内容表示およ
び、これらに対するデータの更新オたFi新規格納が自
在に行なわれるものとなっている。
館6図は、端末制御器7Q7.!〜?OT@mのプロセ
ッサ0デυtによる制御動作を示す総合的フq−チャー
トであり、電源投入または停電の回復による1mテム鳳
テ#にりぎ、初期状態設定の1イニシヤライズIを行な
ったうえ、可変メモす11M1に対して試験データのア
クセスを行ない、これのアクセスが正常か否かの判断、
可変メモリi*Mt[設定値のデータが格納されている
か否かの判断および、停電の開俵時に行なう可変メモl
JRAMtKおける格納データの全ビット数が停電発生
前と同一か否かの判断、等によF1己診断Iを行ない、
若し、1異常あり?lのygsであれば、書込メモリP
ROMの内容を転送のうえ可変メモ9RAMtへ新規に
格納する等の箋異常対策処理lを行なりたうえ、′デー
タ送受信lにより、副制御580TI〜80Tmを介し
て主制御器MOTへ異常の発生を報知すると共に%主制
御5M0Tから必要とするデータの送信を受け、これを
可変メモリRAMtへ格納する。
ッサ0デυtによる制御動作を示す総合的フq−チャー
トであり、電源投入または停電の回復による1mテム鳳
テ#にりぎ、初期状態設定の1イニシヤライズIを行な
ったうえ、可変メモす11M1に対して試験データのア
クセスを行ない、これのアクセスが正常か否かの判断、
可変メモリi*Mt[設定値のデータが格納されている
か否かの判断および、停電の開俵時に行なう可変メモl
JRAMtKおける格納データの全ビット数が停電発生
前と同一か否かの判断、等によF1己診断Iを行ない、
若し、1異常あり?lのygsであれば、書込メモリP
ROMの内容を転送のうえ可変メモ9RAMtへ新規に
格納する等の箋異常対策処理lを行なりたうえ、′デー
タ送受信lにより、副制御580TI〜80Tmを介し
て主制御器MOTへ異常の発生を報知すると共に%主制
御5M0Tから必要とするデータの送信を受け、これを
可変メモリRAMtへ格納する。
%異常あり?′がNoであれば、デイジタルデータ入力
’ DL取込lおよびアナログデーI入カーム!取込′
を行ない、これらを可変メモリaAM&へ格納の後、後
述の亀タイムスケジエール制御ll、%レベル制御1%
1上下限監視111最適始動制N’%’節電這転制V1
および1駒節制御11等を行な−1これらの結果に応じ
てディジタルデータ出力’DO送出′、アナログデータ
出力鷺ムO送出lを行なってから、設定器デ8!の有無
を’P8Tチェック#により判断し、呻8Tあり?lが
NOであれば、直ちにデータ送受信′へ移行するが、こ
れのygsK応じては、設定4!!P8TK対するデー
Iの送出および、設定器P8テからのデータ格納等の1
対デIT処理lを行なりたうえ、1データ送受信Iを行
ない、必要とする現状の各データを送信すゐと共に、!
信データの可変メモI#凰ムMtK対す、ゐ格納を行な
い、以上の動作を反書する。
’ DL取込lおよびアナログデーI入カーム!取込′
を行ない、これらを可変メモリaAM&へ格納の後、後
述の亀タイムスケジエール制御ll、%レベル制御1%
1上下限監視111最適始動制N’%’節電這転制V1
および1駒節制御11等を行な−1これらの結果に応じ
てディジタルデータ出力’DO送出′、アナログデータ
出力鷺ムO送出lを行なってから、設定器デ8!の有無
を’P8Tチェック#により判断し、呻8Tあり?lが
NOであれば、直ちにデータ送受信′へ移行するが、こ
れのygsK応じては、設定4!!P8TK対するデー
Iの送出および、設定器P8テからのデータ格納等の1
対デIT処理lを行なりたうえ、1データ送受信Iを行
ない、必要とする現状の各データを送信すゐと共に、!
信データの可変メモI#凰ムMtK対す、ゐ格納を行な
い、以上の動作を反書する。
蒙6図は、空調機に対すゐ電源のON、OFF制御およ
び、これに応するIK変の制御状況を示すタイ電ンダチ
ャートであり、#5図の一タイムスケジ瓢−ル制WK基
づき、第6図!−のとおり空調機に対する電源のON、
OFF条件が設定され、構内特定部位の使用開始時刻t
、と使用終了時刻も。
び、これに応するIK変の制御状況を示すタイ電ンダチ
ャートであり、#5図の一タイムスケジ瓢−ル制WK基
づき、第6図!−のとおり空調機に対する電源のON、
OFF条件が設定され、構内特定部位の使用開始時刻t
、と使用終了時刻も。
との間においてのみ、電源ONが許容されるものとなっ
ている。
ている。
すなわち、第7図に%タイムスケジュール制御器の7−
−チヤートを示すとお抄、1タイムスケジエール読出・
時刻チェック’により、可変メモ鴇ムM。
−チヤートを示すとお抄、1タイムスケジエール読出・
時刻チェック’により、可変メモ鴇ムM。
へ週間プpグラムとして格納されてbる。使用開始時刻
t、と使用終了時刻も、とを読み出したうえ、プロセッ
サ0デ(Jiの内部に構成されてい樽計による計時々刻
と〇−歇をチェックし、これの結果が%ON時間帯?r
のYllllであれば、1タイムフラグセツ1′を行な
い、%ON時間帯?lがNOであれば、直ちに%タイム
フラグリセットlを行なう。
t、と使用終了時刻も、とを読み出したうえ、プロセッ
サ0デ(Jiの内部に構成されてい樽計による計時々刻
と〇−歇をチェックし、これの結果が%ON時間帯?r
のYllllであれば、1タイムフラグセツ1′を行な
い、%ON時間帯?lがNOであれば、直ちに%タイム
フラグリセットlを行なう。
なお、プaセッサ0PUI内の時計は、必9に応する主
制御器Molとの1データ送受信#により、時刻の校正
が行なわれる。
制御器Molとの1データ送受信#により、時刻の校正
が行なわれる。
第8図は、ルベル制御Leフローチャートであり、端末
制御器TO?11〜?0?、@に対し、あらかじめ定め
られていゐ重要10デiンドレペルと、電力消費状況お
よび停電時における非常用発電機の連転状況ならびに停
電回復等の状況にしたがって定tゐ;マントレベルとの
比較がなされ、主制御器MO↑から副制御器−〇!i〜
80!亀を介して与えられるコマンドレベルよりも、自
己のデマンドレベルが低位であれば、空調機の運転を停
止する亀のとなっていゐ。
制御器TO?11〜?0?、@に対し、あらかじめ定め
られていゐ重要10デiンドレペルと、電力消費状況お
よび停電時における非常用発電機の連転状況ならびに停
電回復等の状況にしたがって定tゐ;マントレベルとの
比較がなされ、主制御器MO↑から副制御器−〇!i〜
80!亀を介して与えられるコマンドレベルよりも、自
己のデマンドレベルが低位であれば、空調機の運転を停
止する亀のとなっていゐ。
tた、コマンドレベルとデマンドレベルとKは、電力消
費状況に応ず石ものと、停電iIkおける停電回復時の
ものと、発電機運転中の−のとに分かれており、各条件
毎に前述のレベル比較が行なわ九る。
費状況に応ず石ものと、停電iIkおける停電回復時の
ものと、発電機運転中の−のとに分かれており、各条件
毎に前述のレベル比較が行なわ九る。
すなわち、#8図において、帯電中?lがNOてあれば
、−電力コ!ンドレベルン電力デマンドレベルlKより
、電力消費状況に応するレベル比較がなされ、これがY
llであれば、直ちに!2!詞機の鷺運転中ならレベル
フラグリセットlとなるのに対し、’171コ!ンドレ
ベル≧、電力デwy)”v ベル’ONOでは、ζ復電
コマンドレベル〉停徨電デマンドレベルlKより、停電
後Khける停電闘復時のレベル比較が行なわれえうえ、
これのYlj Kより1運転中ならレベルフラグリセッ
トlへ移行し、これのNOでは、シイムスケジュール運
転時間帯ならレベルフラグセットIflCよって第7図
のタイムフラグをチェックのうえ、空調機をONとする
レベルフラグをセットする。
、−電力コ!ンドレベルン電力デマンドレベルlKより
、電力消費状況に応するレベル比較がなされ、これがY
llであれば、直ちに!2!詞機の鷺運転中ならレベル
フラグリセットlとなるのに対し、’171コ!ンドレ
ベル≧、電力デwy)”v ベル’ONOでは、ζ復電
コマンドレベル〉停徨電デマンドレベルlKより、停電
後Khける停電闘復時のレベル比較が行なわれえうえ、
これのYlj Kより1運転中ならレベルフラグリセッ
トlへ移行し、これのNOでは、シイムスケジュール運
転時間帯ならレベルフラグセットIflCよって第7図
のタイムフラグをチェックのうえ、空調機をONとする
レベルフラグをセットする。
また、′停電中?IのYljでは、■電機コマンドレベ
ル〉発11機デマンドレベル′ により、発電機運転中
のレベル比較がなされ、これのYIIIK応じて1運転
中ならレベルフラグリセット11 これのNo K応じ
ては1タイムスケジユ一ル時間帯ならレベルフラグセッ
トIへ移行する。
ル〉発11機デマンドレベル′ により、発電機運転中
のレベル比較がなされ、これのYIIIK応じて1運転
中ならレベルフラグリセット11 これのNo K応じ
ては1タイムスケジユ一ル時間帯ならレベルフラグセッ
トIへ移行する。
なお、これらは、各制御Il′1項目毎に行なわれる九
め、′全制御項目完?#がYljとなるまで以上の11
作を反復する。
め、′全制御項目完?#がYljとなるまで以上の11
作を反復する。
館9図は、−上下限監視rのフローチャートであり、第
6図に示す温度制御状況!c中の警報上限値T冨ムおよ
訊警報下限lTbムを監視し、実測値!炉がこれらへ達
すれば、主制御器MO?に対し警報を示すデータが送信
される本のとなっている。
6図に示す温度制御状況!c中の警報上限値T冨ムおよ
訊警報下限lTbムを監視し、実測値!炉がこれらへ達
すれば、主制御器MO?に対し警報を示すデータが送信
される本のとなっている。
すなわち、空調機の電動力ON?#がyes であれ
ば、#!6図に示す最適始動期間t16等の亀不安定朝
間経遺?lのYljを前提とし、あらかじめ可変メモリ
罠ムMlへ格納されていゐ警報上限健!璽轟および同下
pjI値!Lムと、I!縦センサff’による箇5il
II測値Tpとを1!、≧TIEムI、’T、(ThI
Kよシ比較し、これらflYllによlI%警報フラグ
竜ットlを行なったうえ、主制御器MO?に対してデー
タ送信による亀警報送出Iを行なうが、これらONoて
醜1警報フラグリセットlを行ない、復帰メツセージを
送出する。
ば、#!6図に示す最適始動期間t16等の亀不安定朝
間経遺?lのYljを前提とし、あらかじめ可変メモリ
罠ムMlへ格納されていゐ警報上限健!璽轟および同下
pjI値!Lムと、I!縦センサff’による箇5il
II測値Tpとを1!、≧TIEムI、’T、(ThI
Kよシ比較し、これらflYllによlI%警報フラグ
竜ットlを行なったうえ、主制御器MO?に対してデー
タ送信による亀警報送出Iを行なうが、これらONoて
醜1警報フラグリセットlを行ない、復帰メツセージを
送出する。
なお、蒙6図および謝9図においては、室内温l実御!
値!、を対象としているが、このほか、室内湿度および
空lll榛各蕾の圧力、流量弊必蚤とする各種の物理量
についても適用することができる。
値!、を対象としているが、このほか、室内湿度および
空lll榛各蕾の圧力、流量弊必蚤とする各種の物理量
についても適用することができる。
蕗1 all!!7は、亀最適始動制御l070−チャ
ートであり、構内等定部位の使用開始時刻t、以前に定
められる始動時刻t、、に空調機を始動し、室温実測値
!、を使用開始時刻t、において、予冷目標値〒vct
たは予熱目標値?rwへ刺違させることを目的としてい
る。
ートであり、構内等定部位の使用開始時刻t、以前に定
められる始動時刻t、、に空調機を始動し、室温実測値
!、を使用開始時刻t、において、予冷目標値〒vct
たは予熱目標値?rwへ刺違させることを目的としてい
る。
すなわち、空調機の一未始動?rがyls であること
を前提とし、%運転時間帯?Iを第7図のタイムフラグ
により判断のうえ、これがNOであれば、可変メモリl
lAMt内の週間プログラムおよびlI!稼動データを
基準とし、かつ、空調が何日実行されなかったかにtづ
き、(体日明は補正処fillを行ない、補正係数を定
めてから、箋始動時刻計W′を行なう。
を前提とし、%運転時間帯?Iを第7図のタイムフラグ
により判断のうえ、これがNOであれば、可変メモリl
lAMt内の週間プログラムおよびlI!稼動データを
基準とし、かつ、空調が何日実行されなかったかにtづ
き、(体日明は補正処fillを行ない、補正係数を定
めてから、箋始動時刻計W′を行なう。
なお、始動時刻1シーは、始動時の室温実測値をTP鳳
、室内の熱的条件に応じて定まる室温変化係数の予測値
をkjとし、体日明は補正係数をKとすれば、次式によ
り示される。
、室内の熱的条件に応じて定まる室温変化係数の予測値
をkjとし、体日明は補正係数をKとすれば、次式によ
り示される。
(暖房時)
ここでKFi、mを連続休日日数、に′を設定係数(た
とえば、1,5ぐらい)とすると、次式で与えに′は予
め設定しておく。
とえば、1,5ぐらい)とすると、次式で与えに′は予
め設定しておく。
なお、室温変化係数は、当日の実測室温便化係数kjs
当日に使用した予測室温変化係数kJ K基づき、次
式の演算によ1!日の予測室温変化係数kJ+1を求め
、学習制御による補正が行なわれる。
当日に使用した予測室温変化係数kJ K基づき、次
式の演算によ1!日の予測室温変化係数kJ+1を求め
、学習制御による補正が行なわれる。
lA1−α会ら+(1−41X)−kJ −・−・
−(3)九ソし、αは係数である。
−(3)九ソし、αは係数である。
1始11ノ時刻針算IKより、(1)〜0)式の演算を
行ない、始動時刻LItJ&>たな叫、プロセッサ0P
Ul内の時計回路による計時と、始動時刻t□との比較
を行ない、%#1IllI刻?Iがyesとなれば、′
始動フラグセット′により、始動時刻t2.となりたこ
とを保持する。
行ない、始動時刻LItJ&>たな叫、プロセッサ0P
Ul内の時計回路による計時と、始動時刻t□との比較
を行ない、%#1IllI刻?Iがyesとなれば、′
始動フラグセット′により、始動時刻t2.となりたこ
とを保持する。
また、1運転時間帯?IのYEJ!では、1始動フラグ
リセツトlが行なわれる。
リセツトlが行なわれる。
たソし、本山−入の別途用−による「空amの最適制御
方式」←特動昭56−130741)により開示されて
いる最適停止制御を行なうことも任意である。
方式」←特動昭56−130741)により開示されて
いる最適停止制御を行なうことも任意である。
第11図は、1節電運転側%Iの70−チャートであり
、これによって第6図の節電運転8Pが行なわれる。
、これによって第6図の節電運転8Pが行なわれる。
すなわち、まず11イムスケジユ一ル運転時間帯?Iを
タイムフラグにより判断し、これがYelgとなれば、
早朝、ビルディングの室の壁体等が充分に暖まらないう
ちに間欠運転動作に入る事を防ぐこと奄考慮して、各端
末制御器TOT1亡TOT、n毎に定められたメツセッ
ト期間t0の経過を1起動時刻よりオフセット時間経過
?Iによって判断し、これのY■によシ亀新サイクル開
始時刻?l を判断のうえ、仁れがyssであれば、温
度セン?Tの検出々力をチェックして、室温実測値!、
が冷房許容値Tlttと暖房許容値?AVとの間かをt
iiiim許容範囲内?#によシ判断し、これがy■で
あれば1節%フラグリセットlを行ない、空wI4機を
起動しないものとし、#A6図の各サイクルタイムtc
。
タイムフラグにより判断し、これがYelgとなれば、
早朝、ビルディングの室の壁体等が充分に暖まらないう
ちに間欠運転動作に入る事を防ぐこと奄考慮して、各端
末制御器TOT1亡TOT、n毎に定められたメツセッ
ト期間t0の経過を1起動時刻よりオフセット時間経過
?Iによって判断し、これのY■によシ亀新サイクル開
始時刻?l を判断のうえ、仁れがyssであれば、温
度セン?Tの検出々力をチェックして、室温実測値!、
が冷房許容値Tlttと暖房許容値?AVとの間かをt
iiiim許容範囲内?#によシ判断し、これがy■で
あれば1節%フラグリセットlを行ない、空wI4機を
起動しないものとし、#A6図の各サイクルタイムtc
。
〜tCn中のOFF期間期間rrl〜t・?νnを定め
る。
る。
このオフセット期間t0は、そもそもビルディング全体
の電力負荷の平均化を計るために、他の空jljA機等
と関連して、他の空−機等のブイクルタイムの開始時が
ほぼ一致しないように設定されるものであzo また、1#rサイクルタイム開始時刻?lのNOでは、
1節電フラグリセット中?lのYIBにより、空調機の
%性に応じて定まる最小停止期間を1剰1リセット期間
経過?lによって判断のうえ、こ\において一%室温許
容範囲?lを判断し、これのNoに応じて一節w7ラグ
セツトlを行ない、仁れに応じて9Wh掻をONとし、
各サイクルタイムtc、〜t0中のON期関t、、、〜
”8M @を定める。
の電力負荷の平均化を計るために、他の空jljA機等
と関連して、他の空−機等のブイクルタイムの開始時が
ほぼ一致しないように設定されるものであzo また、1#rサイクルタイム開始時刻?lのNOでは、
1節電フラグリセット中?lのYIBにより、空調機の
%性に応じて定まる最小停止期間を1剰1リセット期間
経過?lによって判断のうえ、こ\において一%室温許
容範囲?lを判断し、これのNoに応じて一節w7ラグ
セツトlを行ない、仁れに応じて9Wh掻をONとし、
各サイクルタイムtc、〜t0中のON期関t、、、〜
”8M @を定める。
々輩し、1i潟#f容範囲?lがYR8であっても、嘩
大リセット網間経過?lがygsであれば、空調機の保
安上%節電フラグセットfにより、空調機をONとする
。
大リセット網間経過?lがygsであれば、空調機の保
安上%節電フラグセットfにより、空調機をONとする
。
したがって、あらかじめ一定期間として定められえtイ
クルタイムTe、〜’I’on毎yopシ期間t0シV
、〜kOFy、が形成され、節電が運せられると共に、
室温実#J*T、に応じてOFF期間期間、。
クルタイムTe、〜’I’on毎yopシ期間t0シV
、〜kOFy、が形成され、節電が運せられると共に、
室温実#J*T、に応じてOFF期間期間、。
〜1oシシ10長灼が定められるため、室温実測値T、
がはソlI!F答範囲ΔTaCまたはノTムwK保たれ
る。
がはソlI!F答範囲ΔTaCまたはノTムwK保たれ
る。
第12図は、%−節制御11のフローチャートてあり、
これによって、空調機の弁開度および外気取入状況の制
御が行なわれる。
これによって、空調機の弁開度および外気取入状況の制
御が行なわれる。
すなわち、ファンコイル・ユニットeの911機におけ
るファンモータFMの運転状況に応じ1空調機ON’i
’の判断を行ない、これのygsにより%fell I
Iモード決決定へ移行し、季tltlkよって定まる冷
房、暖房、熱回収、外気取入れ、除湿、加湿等のいずれ
か、または、これらの組み合せによる制御モードを決定
してから、制御モードに応する調整係数を可変メモリI
AMtかも読み出し%’lll整係数設定rを行なった
うえ、%PID演算によ勤比例、積分、微分演算を行な
って制御出力を求めたうえ、除湿時におけるm度低下補
償軒の杆渉補償処理lを行なった彼、例えば、除湿に要
求される弁開度が80%、冷房に要求される弁開度が5
0−とすれば、これの大きい方809Iを選択する等の
%H1gkセレクピを行なう。
るファンモータFMの運転状況に応じ1空調機ON’i
’の判断を行ない、これのygsにより%fell I
Iモード決決定へ移行し、季tltlkよって定まる冷
房、暖房、熱回収、外気取入れ、除湿、加湿等のいずれ
か、または、これらの組み合せによる制御モードを決定
してから、制御モードに応する調整係数を可変メモリI
AMtかも読み出し%’lll整係数設定rを行なった
うえ、%PID演算によ勤比例、積分、微分演算を行な
って制御出力を求めたうえ、除湿時におけるm度低下補
償軒の杆渉補償処理lを行なった彼、例えば、除湿に要
求される弁開度が80%、冷房に要求される弁開度が5
0−とすれば、これの大きい方809Iを選択する等の
%H1gkセレクピを行なう。
また、これに続いて、外気の温度および室内の温度と薗
rとに基づいて外気と室内とのエンタルピー計算を行な
い、外気が冷房に使用可能であるか否かを亀外気取入判
断IKより決定し、衛生上必要とする外気取入ダンパー
の最少開度、空WifaKおける弁の最大量!11′等
の制限を一開度制限処11#により設定のうえ、弁開度
とこの弁を通過する流体の諸量との関係を亀制御出力直
線化IKより直線状としてから、1IkII4的に1制
御出力沃定′を行なう。
rとに基づいて外気と室内とのエンタルピー計算を行な
い、外気が冷房に使用可能であるか否かを亀外気取入判
断IKより決定し、衛生上必要とする外気取入ダンパー
の最少開度、空WifaKおける弁の最大量!11′等
の制限を一開度制限処11#により設定のうえ、弁開度
とこの弁を通過する流体の諸量との関係を亀制御出力直
線化IKより直線状としてから、1IkII4的に1制
御出力沃定′を行なう。
なお、′空評機ON?#のNoでは、直ちに弁開度に対
する1全閉制御出力決定Iが行なわれる。
する1全閉制御出力決定Iが行なわれる。
し大がって、以上の各ルーチンが終了すれば、各フラ゛
グの状況および制御量の状況に応じて最終的な制御出力
が決定され、第5図のとおり、ディシールデータ出力%
DO送出Iおよびアナqグデータ出力1ムO送出#によ
り、実際の制御出力が空調機に対して送出され、第6図
に示す制御が111部的に行なわれゐと共に1これらの
決定に関与するデータおよび制御状況のデータが、副制
御sso’r。
グの状況および制御量の状況に応じて最終的な制御出力
が決定され、第5図のとおり、ディシールデータ出力%
DO送出Iおよびアナqグデータ出力1ムO送出#によ
り、実際の制御出力が空調機に対して送出され、第6図
に示す制御が111部的に行なわれゐと共に1これらの
決定に関与するデータおよび制御状況のデータが、副制
御sso’r。
〜80?、[おいて各端末制御器’!’01’、l〜t
otmm4Iiに編集されたうえ、主制御器MOI”と
各端末制御@tOT、、〜テ0?Ilnとの関において
送受信されるため、主制御9M0TfCおいては常に最
新の制御状況を示すデータが町変メモリRAM、へ格納
され、これを端末機器TI[より確認できる一方、端末
機器TIから与えられた最新のデータが各端末側N1t
o!、、〜にTm監の可変メモリ凰ムM4へ格納される
ものとなる。
otmm4Iiに編集されたうえ、主制御器MOI”と
各端末制御@tOT、、〜テ0?Ilnとの関において
送受信されるため、主制御9M0TfCおいては常に最
新の制御状況を示すデータが町変メモリRAM、へ格納
され、これを端末機器TI[より確認できる一方、端末
機器TIから与えられた最新のデータが各端末側N1t
o!、、〜にTm監の可変メモリ凰ムM4へ格納される
ものとなる。
たソし、各端末制御器TOT、l〜TOTm、け、制御
上の基礎データを町変メモリlAMlおよび書込メモI
J PROMへ格納しているため、主制御5MO?、副
制御器80丁1〜80T、および各伝送路L1、tib
i〜Lbm中のいずれか、または、すべてに障害を生じ
ても、各端末制御器toy、、〜テQyIm、独自の動
作により、各空vI4棲に対する局部的な制御が支障な
く行なわれる。
上の基礎データを町変メモリlAMlおよび書込メモI
J PROMへ格納しているため、主制御5MO?、副
制御器80丁1〜80T、および各伝送路L1、tib
i〜Lbm中のいずれか、または、すべてに障害を生じ
ても、各端末制御器toy、、〜テQyIm、独自の動
作により、各空vI4棲に対する局部的な制御が支障な
く行なわれる。
また、所定の演算により最適始動時刻が9胸条件に応じ
て定められるため、使用開始時11には特定部位の室温
が確実に目標値へ到達すると共に1最適始動時刻の設定
により余剰電力の消費を生ぜず、効率的な空調装置の運
転が実現する。
て定められるため、使用開始時11には特定部位の室温
が確実に目標値へ到達すると共に1最適始動時刻の設定
により余剰電力の消費を生ぜず、効率的な空調装置の運
転が実現する。
なお、各フローチャートは、条件に応じて適宜順序を入
れ替え、あるいは、不要のステップを省略してもよく、
場合によっては端末制御6丁0′T11〜TO−□のみ
を用いて4同様であり、制御対象機器としては、各種の
冷、暖房機のはか、数人外気と排出空気との熱交換に用
いる全熱交換機、ボイラ、冷凍機等を任意に選定できる
等、本発明は種々の変形が自在である。
れ替え、あるいは、不要のステップを省略してもよく、
場合によっては端末制御6丁0′T11〜TO−□のみ
を用いて4同様であり、制御対象機器としては、各種の
冷、暖房機のはか、数人外気と排出空気との熱交換に用
いる全熱交換機、ボイラ、冷凍機等を任意に選定できる
等、本発明は種々の変形が自在である。
以上の説明により明らかなとおり、本発明によれば、各
検使mstの効果的かつ効率的な運転が爽埃すると共に
、使用開始時刻においてt!温か所定の目標値となって
いる九め、使用者に取り快適となり、各種用途の空w8
装置において顕著な効果か得られる。
検使mstの効果的かつ効率的な運転が爽埃すると共に
、使用開始時刻においてt!温か所定の目標値となって
いる九め、使用者に取り快適となり、各種用途の空w8
装置において顕著な効果か得られる。
図は本発明の実施例を示り、、141図は全構成のブロ
ック図、第2図は主制御器のブロック図、第3図は副制
御器のブロック図、第4図は端末制御器のブロック図、
第5図は一末制御鰺のブロセッtKよゐ制御動作を示す
総合的フローチャート、館6図は空調機の電源ON、O
FF制御および温度の制御状況を示すタイインクチャー
ト、11g7図はりイムスケジュール制御lの70−チ
ャート、18図ハルベル制御Iのフローチャート、第9
図は1上下限監視rの7a−チャー) % 館10図は
嘩適始動myのフローチャート、第11図は鷺節電運転
制御Iのフローチャート、第12図は111iI節制御
lの70−チャートである。 MOT畳・・・主制御器、80T、〜80Tm・・・・
副制御器、TO’l’1x%’rcTmn・・・・端末
制御器、Tie ・ ・ ・ ・端末機器、T・ ・
・ ・i!度センサ、H・・・・湿度センサ、MY・
・・魯モータ制御弁、FM・・・・7アンモータ、M8
・・・・電磁スイッチ、0PU111%0PUs、0P
Ut@串・・プロセッサ、ROMvn、ROMt* ・
* e 固定メモリ、RAM、、RAMいRAMI・・
・・可変メモリ、TIX、、TRXI、TRX、、TR
Xt−−−−伝送回路、IP、、IPil、IFi、・
・・−インターフェイス、WRテ・・・ ・ライター、
PROM・・・・書込メモリ、RUB、%B[JS畠、
B(J81 ・ ・ ・ ・母#。 特許出1人 山武ハネウェル抹式会社代理人山川政樹
(色11名) (95− 第9図 第10図 第11図
ック図、第2図は主制御器のブロック図、第3図は副制
御器のブロック図、第4図は端末制御器のブロック図、
第5図は一末制御鰺のブロセッtKよゐ制御動作を示す
総合的フローチャート、館6図は空調機の電源ON、O
FF制御および温度の制御状況を示すタイインクチャー
ト、11g7図はりイムスケジュール制御lの70−チ
ャート、18図ハルベル制御Iのフローチャート、第9
図は1上下限監視rの7a−チャー) % 館10図は
嘩適始動myのフローチャート、第11図は鷺節電運転
制御Iのフローチャート、第12図は111iI節制御
lの70−チャートである。 MOT畳・・・主制御器、80T、〜80Tm・・・・
副制御器、TO’l’1x%’rcTmn・・・・端末
制御器、Tie ・ ・ ・ ・端末機器、T・ ・
・ ・i!度センサ、H・・・・湿度センサ、MY・
・・魯モータ制御弁、FM・・・・7アンモータ、M8
・・・・電磁スイッチ、0PU111%0PUs、0P
Ut@串・・プロセッサ、ROMvn、ROMt* ・
* e 固定メモリ、RAM、、RAMいRAMI・・
・・可変メモリ、TIX、、TRXI、TRX、、TR
Xt−−−−伝送回路、IP、、IPil、IFi、・
・・−インターフェイス、WRテ・・・ ・ライター、
PROM・・・・書込メモリ、RUB、%B[JS畠、
B(J81 ・ ・ ・ ・母#。 特許出1人 山武ハネウェル抹式会社代理人山川政樹
(色11名) (95− 第9図 第10図 第11図
Claims (1)
- 使用−始時側に構内特定部位が所定のtrI!目標値へ
到達するものとして始動時のxit、m*側値および前
記特定部位の室温変化係数に基づき始動時刻を定めると
共に、奥稼働データを基準とじかつ空調が何日実行され
なかつ良かに基づき体日明は補正用の補正係数を定めた
うえ、該補正係数を乗じて前記始動時刻を補正し、補正
された始動時刻において空調装置の始動を行なうことを
特徴とする空*装駿の最適始動制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56205637A JPS58106341A (ja) | 1981-12-18 | 1981-12-18 | 空調装置の最適始動制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56205637A JPS58106341A (ja) | 1981-12-18 | 1981-12-18 | 空調装置の最適始動制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58106341A true JPS58106341A (ja) | 1983-06-24 |
Family
ID=16510184
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56205637A Pending JPS58106341A (ja) | 1981-12-18 | 1981-12-18 | 空調装置の最適始動制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58106341A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03260537A (ja) * | 1990-03-07 | 1991-11-20 | Fujitsu Ltd | 空調機の最適起動制御用前倒し時間決定方式 |
-
1981
- 1981-12-18 JP JP56205637A patent/JPS58106341A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03260537A (ja) * | 1990-03-07 | 1991-11-20 | Fujitsu Ltd | 空調機の最適起動制御用前倒し時間決定方式 |
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