JPH03260537A - 空調機の最適起動制御用前倒し時間決定方式 - Google Patents

空調機の最適起動制御用前倒し時間決定方式

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JPH03260537A
JPH03260537A JP2055631A JP5563190A JPH03260537A JP H03260537 A JPH03260537 A JP H03260537A JP 2055631 A JP2055631 A JP 2055631A JP 5563190 A JP5563190 A JP 5563190A JP H03260537 A JPH03260537 A JP H03260537A
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JP
Japan
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holiday
air conditioner
time
pattern
advance
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JP2055631A
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English (en)
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Kiyotada Koyama
小山 清忠
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔目次〕 概要 産業上の利用分野 従来の技術(第6図) 発明が解決しようとする課題 課題を解決するための手段(第1図) 作用 実施例(第2図〜第5図) 発明の効果 〔概要〕 本発明は、空調機の最適起動制御用前倒し時間決定方式
に関し、 休日明けの場合でも使用開始時刻に室温が目標温度に到
達するように空調することを目的とし、空調機を目標値
との温度差によりその起動時間を決定する空調機の起動
制御方式において、休日に関するデータを保持する休日
データ保持手段と、空調機の休日明は用の前倒しパター
ンを保持するパターン保持手段と、運転日が休日明けの
日であることを判断する判定手段とを具備し、空調機の
運転日が休日明けであることを前記判定手段が判断した
時、パターン保持手段より前記休日明は用の前倒しパタ
ーンを読出し、これに基づき前倒し時間を得るようにし
たことを特徴とする。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ビル設備等の空調機制御に係り、室使用開始
時に室内温度を最適とするための空調機の前倒し時間決
定方式に関する。
〔従来の技術〕
ビル設備の一つである空調機は、ビル内の各室あるいは
フロア毎に、その使用開始時点で室内温度を最適にして
おく必要がある。
このため従来、室あるいはフロアの使用時刻に合わせて
空調機の起動時刻、停止時刻を予め設定しておき計算機
による自動運転を行っていた。この起動時刻の設定にあ
たっては室使用開始時に室内温度が最適となるように、
室使用開始時刻よりも前に空調機を起動させ(立上げ)
る必要がある。
この空調機の起動時刻から目標温度に達するまでの作動
時間を空調機の前倒し時間という。
この空調機の前倒し時間の決定は、各空調機毎にその能
力が異なり、また各空調機がカバーする室の面積によっ
ても異なるので、各空調機毎に後述する前倒しパターン
を参照し、その日の室内目標温度(例えば夏は23℃、
冬は26℃のように)と空調機の作動前の室内温度との
温度差と前倒しパターンによってI日1回前倒し時間の
算出を行っていた。
前倒しパターンとは第6図のパターンM2に示す如く空
調機作動前の室内温度と室内目標温度との温度差と、前
倒し時間の関係を示すグラフであり、ある温度差X、に
対する前倒し時間をYlで表している。オペレータは室
内温度と室内目標温度との温度差X1から対応する前倒
し時間Y1を第6図の如き前倒しパターンから求め、空
調機の運転を室使用開始時刻より時間Y1だけ早く起動
させる。
またオペレータは空調機起動後、室内温度と室内目標温
度に達するまでの時間を監視し、前倒しパターンに反映
させる。
例えば第6図において空調機を時間Y2運転した時、温
度差がX2になったとすれば、前倒しパターンM2をパ
ターンMY’の如く補正し、翌日の前倒し時間の算出に
はこれに従う。
このように毎日の測定結果により、前倒しパターンのグ
ラフを書き換えて、翌日の前倒しパタンに反映させてい
る。なお、第6図において、点Moはオペレータの経験
等から決定される最大の温度差Xoと前倒し時間Yoを
表す。
このような前倒しパターンは通常冷房用、暖房用に例え
ば15程度の多数のパターンがあり、状況に応じてオペ
レータは適当なパターンを用いて前倒し時間を決定する
〔発明が解決しようとする課題〕
ところが、例えば実際のオフィス用のビル設備において
は、土曜日、日曜日、祝日等が休日となり、休日には原
則として空調機を使用しない。そのため前日の空調の影
響がないので、月曜日等の休日明けの日の立上り温度差
が平日の温度差と同一であっても目標温度に達するには
平日に比べてより多くの時間を必要とする。
このように休日明けは、立上りが遅いので従来の測定結
果等に基づく前倒しパターンを使用したのでは、室内目
標温度に達するのに予想した前倒し時間以上かかってし
まい、室使用開始時になっても最適環境が得られないと
いう問題点がある。
従って、本発明の目的は、空調機の前倒し時間の決定に
際し、空調機を使用しない休日明けを考慮した最適起動
制御時刻決定方式を提供するものである。
〔課題を解決するための手段〕 前記目的を達成するため、本発明では、空調機の運用の
際、前倒し時間の算出に当たり、平日用前倒しパターン
とは異なる休日明は用前倒しバタンを参照するようにし
たものである。
第1図は本発明の発明原理図であり、第1図(a)は本
発明の前倒し時間算出用制御回路の構成ブロック図、第
1図(b)は休日明は用前倒しパターンの一例を示す。
第1図(a)において、1はCPU、2はディスク、3
はメモリ、4は設定盤、5Aは空調機、6Aはセンサを
示す。CPUIには少なくとも比較器1−1、タイマ1
−2、カレンダ1−3が内臓されており、ディスク2に
は休日明はデータ休日明は前倒しパターン、平日用前倒
しパターン、空調機番号、室内目標温度等が保持されて
おり、これらはCPU1からの要求に応じてメモリ3に
記憶されるものである。
〔作用〕
オペレータが設定盤4に室内目標温度、室使用時刻等を
セットすると、CPUIは、カレンダ13とメモリ3に
ディスク2より記入した休日明はデータとを比較器1−
1で比較し、休日明けか否かを判断する。休日明けであ
る場合CPUIはディスク2に保持している第1図(b
)に示す如き休日明は用前倒しパターンを抽出し、セン
サ6Aで測定した室内温度と室内目標温度との温度差と
前記休日明は用前倒しパターンを参照して空調1!5A
の起動時刻を決定する。この決定に従って空調115A
を起動することによって、室使用開始時刻には最適環境
を得ることができる。
〔実施例〕
本発明の一実施例を第2図〜第5図によって説明する。
第2図は本発明の一実施例を示す構成ブロック図、第3
図は第2図の動作説明図、第4図は休日明はデータの一
例、第5図は休日明は前倒しバタンの一例を示す。
第2図において、第1図と同一符号は同一部分を示し、
lはCPUであって、少なくとも比較器1−1、タイマ
1−2、カレンダ1−3、レジスタ部1−4を有し、レ
ジスタ部1−4にセットされた情報を参照して空調機の
起動等の制御を行うもの、2はディスクであり、空調機
の前倒し時間算出に関する休日明は用データ平日用前倒
しバタン、休日明は用前倒しパターン、室内目標温度等
の各種の情報を保持し、ディスク制御装置21によりリ
ード・ライト制御される。
3はメモリであって、例えばディスク2から読み出され
た休日明はデータ、各種前倒しパターン等が記憶される
もの、4は設定盤であって、オペレータによって空調機
の前倒し時間算出や目標温度の設定等を人力するもので
ある。
5A、5 B−5Xは空調機であって、各空調機5A、
空調機513−は各々空調機インタフェース5−1によ
って、CPUIから制御される。
6A、6B、−6Xはセンサであって、各空調機5A、
5B、−5Xの近辺の室内温度を測定するもので、各セ
ンサ6A、センサ6B−は各々センサインタフェース6
−1によってCPUIから制御される。7はプリンタで
動作状態、温度状態等を印刷するものである。
ディスク2に保持されている休日明はデータは例えば、
第4図に示す如きフォーマットで記入されている。即ち
、第4図(a)に示すように、1月〜12月までの各月
毎の休日明はデータを示し、さらに第4図(b)に示す
ように各月のデータは1日〜31日までのうち前日が休
日である日を指定ビット1、他を0とする如き2ワード
のビットで指示している。
第5図は休日明は用前倒しパターンの一例を示し、第5
図(a)に示す如き休日明はパターンデータを基にして
、第5図(b)に示すパターンM1の如く作成する。こ
の休日明は用パターンデータは例えば実験により決定さ
れたり、また経験的に求められるものであり、ある温度
差X+  (例えばxl−5°C)に対する前倒し時間
y1 (例えばy+=10分)と、空調機の能力の限界
である温度差の最大値xo  (例えばx、−10℃)
と前倒し時間y0 (例えば’1o=25分)から成る
なお、第5図(b)において、点線で表したグラフM2
“は同条件における平日用前倒しバタンを示しており、
例えばχ、=5℃に対して前倒し時間y、 =7分であ
る。
次に、例えば9月2日、3日が休日であった場合の9月
4日午前8時を室使用開始時刻に設定した例について第
2図、第3図を参照しつつ説明する。
(1)先ずオペレータが9月4日午前5時に設定盤4よ
り室内目標温度(例えば24℃)を設定すると、CPU
Iはメモリ3からその記憶している休日明はデータをレ
ジスタ部1−4のレジスタREGoにセントする(第3
図I参照)。
(IT)CPUIはカレンダ1−3の日付けと休日明は
データを比較器1−1により比較・解析し、9月4日が
休日明けであることを判断すると、メモリ3を介してデ
ィスク2より休日明は用前倒しパターンM1を抽出する
(第3図■参照)。
(I[[)次にCPU1はセンサ6Aにより例えば空J
Iil15Aの近傍の室内温度例えば30℃を測定し、
これと室内目標温度例えば24℃との温度差6℃を算出
する。この温度差と抽出した休日明は前倒しパターンM
l(第5図(b))より前倒し時間を13分と算出し、
空調機5Aの起動時刻To=1時47分を演算する。メ
モリ3にこの起動時刻Toと空m11番号5Aをセント
する。
以下同様にして、CPU1が管理すべき他の空調機につ
いても起動時刻と空調機番号を、第2図に示す如く、メ
モリ3にセットする(第3図■参照) (IV)CPUIはレジスタ部1−4のレジスタREG
Iにセットされた起動時刻とタイマ1−2とを比較器1
−1で比較し、所定の時刻、例えばTo=7時47分に
なるとレジスタ部1−4のレジスタRE G 1から空
調1!5Aを読出し、この空調機5Aの起動を指令する
空調機インタフェース5−1はCPUIからの指令を解
読して選択された空調1!5Aの起動制御を行い、空調
115Aを起動する。
他の空調115B以下についても同様に動作する(第3
図■参照)。
なお上記説明は、休日明はデータを参照する場合につい
て説明したが、勿論これのみに限定されるものではなく
、例えば休日パターンを記憶しておき、これより休日明
はデータを演算するようにしてもよい。
〔発明の効果〕
本発明の如く空aiaの起動時刻決定にあたって、平日
用以外に休日明は用データ及び休日明は用前倒しパター
ンを適用することにより、休日明けも効率よく前倒し時
間の設定が出来、室使用開始時の室内温度をより室内目
標温度に近づけることが可能となった。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の発明原理図、 第2図は本発明の実施例の制御回路の構成ブロック図、 第3図は本発明の実施例の動作説明図、第4図は本発明
の実施例の休日明はデータの一例、 第5図は本発明の休日明は前倒しパターンの一例、 第6図は従来の平日用前倒しパターンの一例を示す。 1− CPU。 2−ディスク、 3− メモリ、 4−設定盤、 5−空調機、 6−センサ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 空調機を目標値との温度差によりその起動時間を決定す
    る空調機の起動制御方式において、休日に関するデータ
    を保持する休日データ保持手段(3)と、 空調機の休日明け用の前倒しパターンを保持するパター
    ン保持手段(2)と、 運転日が休日明けの日であることを判断する判定手段(
    1)とを具備し、 空調機の運転日が休日明けであることを前記判定手段(
    1)が判断した時、パターン保持手段(2)より前記休
    日明け用の前倒しパターンを読出し、これに基づき前倒
    し時間を得るようにしたことを特徴とする空調機の最適
    起動制御用前倒し時間決定方式。
JP2055631A 1990-03-07 1990-03-07 空調機の最適起動制御用前倒し時間決定方式 Pending JPH03260537A (ja)

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