JPS58106422A - タンク内油液監視装置 - Google Patents
タンク内油液監視装置Info
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- JPS58106422A JPS58106422A JP56205988A JP20598881A JPS58106422A JP S58106422 A JPS58106422 A JP S58106422A JP 56205988 A JP56205988 A JP 56205988A JP 20598881 A JP20598881 A JP 20598881A JP S58106422 A JPS58106422 A JP S58106422A
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- liquid level
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- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 title claims description 11
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 6
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract description 7
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 abstract description 3
- 238000004904 shortening Methods 0.000 abstract 1
- 239000003502 gasoline Substances 0.000 description 2
- 244000292604 Salvia columbariae Species 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F23/00—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Levels Of Liquids Or Fluent Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は多数のタンク内液面または液量(以下液面また
は液量を「液量」という)を所定時間毎に計測しつつ常
時監視するタンク内油液監視装置に関する。
は液量を「液量」という)を所定時間毎に計測しつつ常
時監視するタンク内油液監視装置に関する。
従来、多数基のタンク内液面を検出するため該各タンク
毎に液面センサを設け、該各液面センサ會順次−足時間
毎に選択するロータリスイッチ等のセンサ選択スイッチ
を有し、該センサ選択スイッチを介して順次入力された
液面センサからの検出信号を液量として演算する演算回
路に入力し、該演算回路による演算結果をデジタルまた
はアナログ量として表示するタンク毎の表示器とからな
るタンク内油液監視装置が知られている。そしてタンク
数がA、B、C,D、E、F、G、Hの8基あシ、各タ
ンク毎の液量を計測するのにスイッチ切換時間、演算時
間等を考慮して計測時間に2秒かかるものとすると、前
記従来技術のものにおいては、まずセンサ選択スイッチ
を作動してタンクAの液量を計測し、これを表示する。
毎に液面センサを設け、該各液面センサ會順次−足時間
毎に選択するロータリスイッチ等のセンサ選択スイッチ
を有し、該センサ選択スイッチを介して順次入力された
液面センサからの検出信号を液量として演算する演算回
路に入力し、該演算回路による演算結果をデジタルまた
はアナログ量として表示するタンク毎の表示器とからな
るタンク内油液監視装置が知られている。そしてタンク
数がA、B、C,D、E、F、G、Hの8基あシ、各タ
ンク毎の液量を計測するのにスイッチ切換時間、演算時
間等を考慮して計測時間に2秒かかるものとすると、前
記従来技術のものにおいては、まずセンサ選択スイッチ
を作動してタンクAの液量を計測し、これを表示する。
次に、りンクBの液量を計測して表示するというように
順次液面センサを切換え、タンクHの液量を汀1測して
表示した後、再びタンクAに決る。この場合、谷タンク
は16秒に1回の周期で2秒づつ計測が行なわれ、計測
していない期間中は、表示器はそれ以前の計測結果を表
示している。
順次液面センサを切換え、タンクHの液量を汀1測して
表示した後、再びタンクAに決る。この場合、谷タンク
は16秒に1回の周期で2秒づつ計測が行なわれ、計測
していない期間中は、表示器はそれ以前の計測結果を表
示している。
而して、各タンクがガソリン給油所の地下タンクであり
、各タンクの液量がそれぞれ不変のままの状態を保持し
ているか、または小量づつ自動車の燃料タンクに給油さ
れる程度でその変化量が緩慢である場合には、前述した
如く16秒に1回の周期でタンク内データを計測する程
度で十分である。しかし、%足のタンク(例えばタンク
A)内桟lが減少したため、タンクローリ車からタンク
Aに油液を補給するというように、該タンクA内液l°
が急激に増加する場合、そのタンクA内の液Iを監視す
るには16秒間待って新しい値を知り、さらに16秒間
待たなければ次の液量を確認することができないという
のでは、タンクローり車の作業場にとっては非常に煩わ
しいという欠点があった。また、油液の補給を行なって
いるタンク八が所謂“満タン”近くになると表示計を見
ながら補給量を絞りながら加減していく必要があるが、
16秒間隔では正確な補給ができないという欠点あった
。
、各タンクの液量がそれぞれ不変のままの状態を保持し
ているか、または小量づつ自動車の燃料タンクに給油さ
れる程度でその変化量が緩慢である場合には、前述した
如く16秒に1回の周期でタンク内データを計測する程
度で十分である。しかし、%足のタンク(例えばタンク
A)内桟lが減少したため、タンクローリ車からタンク
Aに油液を補給するというように、該タンクA内液l°
が急激に増加する場合、そのタンクA内の液Iを監視す
るには16秒間待って新しい値を知り、さらに16秒間
待たなければ次の液量を確認することができないという
のでは、タンクローり車の作業場にとっては非常に煩わ
しいという欠点があった。また、油液の補給を行なって
いるタンク八が所謂“満タン”近くになると表示計を見
ながら補給量を絞りながら加減していく必要があるが、
16秒間隔では正確な補給ができないという欠点あった
。
本発明は前述した従来技術による欠点を改良し、常時は
全タンクについて順次一定時間毎に自動的に液量を監視
することができると共に、液量が急激に変動するタンク
については当該タンクを選択することにより他のタンク
より監視周期を短かくすることのできるタンク内油液監
視装置を提供するものである。
全タンクについて順次一定時間毎に自動的に液量を監視
することができると共に、液量が急激に変動するタンク
については当該タンクを選択することにより他のタンク
より監視周期を短かくすることのできるタンク内油液監
視装置を提供するものである。
以下、本発明について図面に示す実施例と共に説明する
。
。
図面において、ガソリン給油所、出荷基地等にA、B、
C,D、E、Fからなる合計6基のタンク(図示せず)
が設置されているものとするに、IA、IB、IC,I
D、IE、IFはそれぞれタンク内液面を検出するため
の液面センサを示しく全体としては「液面センサ1」と
いう)、該各液面七ンサ1はフロート式のセンサ、静電
容量式のセンサが用いられる。2は該各液面センサ1の
うち任意の1個の液面センサ會選択するセンサ選択スイ
ッチで、該選択スイッチ2は閉成することによって前記
各センサ1を選択する常開スイッチ3A、3B、3C,
3D、3E、3F(全体としては「スイッチ3」という
)と、後述の制御回路からの信号により作動し該各スイ
ッチ3を閉成せしめるドライバ4とから構成される。5
は液面センサ1によって検出された検出信号を液量また
は液面高さとして演算する演算回路で、液面センサ1が
静電容量式のものである場合には該演算回路5は該液面
センサ1による静電容量、コイルからなる発振回路、周
波数カウンタ等から構成され、タンク内の液量または液
面に対応したアナログもしくはデジタルな信号を出力す
る。
C,D、E、Fからなる合計6基のタンク(図示せず)
が設置されているものとするに、IA、IB、IC,I
D、IE、IFはそれぞれタンク内液面を検出するため
の液面センサを示しく全体としては「液面センサ1」と
いう)、該各液面七ンサ1はフロート式のセンサ、静電
容量式のセンサが用いられる。2は該各液面センサ1の
うち任意の1個の液面センサ會選択するセンサ選択スイ
ッチで、該選択スイッチ2は閉成することによって前記
各センサ1を選択する常開スイッチ3A、3B、3C,
3D、3E、3F(全体としては「スイッチ3」という
)と、後述の制御回路からの信号により作動し該各スイ
ッチ3を閉成せしめるドライバ4とから構成される。5
は液面センサ1によって検出された検出信号を液量また
は液面高さとして演算する演算回路で、液面センサ1が
静電容量式のものである場合には該演算回路5は該液面
センサ1による静電容量、コイルからなる発振回路、周
波数カウンタ等から構成され、タンク内の液量または液
面に対応したアナログもしくはデジタルな信号を出力す
る。
凍た、6.6は同一液量を表示する2台の表示器を示し
、各表示器6はタンク毎の液量を表示する6個の表示部
6A、6B、6C,6D、6E。
、各表示器6はタンク毎の液量を表示する6個の表示部
6A、6B、6C,6D、6E。
6Fから々る。そして、一方の表示器6は給油所(5)
事務室内に設けられ、他方の表示器6はタンク補給口近
くでタンクローリ車作業員の見易い位置に設けられる。
くでタンクローリ車作業員の見易い位置に設けられる。
7は各タンク1のうち−のタンクを指定するタンク指定
スイッチで、該タンク指定スイッチ7は例えば各タンク
を指定するrAJ 、 rBJ。
スイッチで、該タンク指定スイッチ7は例えば各タンク
を指定するrAJ 、 rBJ。
rcJ 、 rDJ 、 rEJ 、 rFJからなる
6個のスイッチと、順次一定時間毎に自動監視するrG
Jのスイッチの合計7個のスイッチからなり、これらの
スイッチは事務室内に設けられている。
6個のスイッチと、順次一定時間毎に自動監視するrG
Jのスイッチの合計7個のスイッチからなり、これらの
スイッチは事務室内に設けられている。
さらに、8はセンサ選択スイッチ2を制御するスイッチ
制御回路で、該スイッチ制御回路8は入出力回路9を介
してドライバ4、演算回路5、表示器6、タンク指定ス
イッチ7と接続され、しかも演算回路5は同軸ケーブル
からなる共通910を介して各スイッチ3と接続されて
いる。ここで、スイッチ制御回路8はタンク指定スイッ
チ7のスイッチrAJ 、 rBJ 、 rcJ 、r
DJ 、 rEJ 、 l’−FJのうちの任意のスイ
ッチを操作することによって、指定されたタンクの液面
を1回おきに2秒間検出し、他の回は残りのタンクの液
面を順番に2秒間検出/g> するようドライノぐ4を駆動し、スイッチrGJ k操
作することによって全タンクについて順次2秒間づつタ
ンクの液面を検出するようにドライバ4を駆動し、かつ
演算回路5からの信号によって各表示器6を駆動する駆
動回路が内蔵されている。
制御回路で、該スイッチ制御回路8は入出力回路9を介
してドライバ4、演算回路5、表示器6、タンク指定ス
イッチ7と接続され、しかも演算回路5は同軸ケーブル
からなる共通910を介して各スイッチ3と接続されて
いる。ここで、スイッチ制御回路8はタンク指定スイッ
チ7のスイッチrAJ 、 rBJ 、 rcJ 、r
DJ 、 rEJ 、 l’−FJのうちの任意のスイ
ッチを操作することによって、指定されたタンクの液面
を1回おきに2秒間検出し、他の回は残りのタンクの液
面を順番に2秒間検出/g> するようドライノぐ4を駆動し、スイッチrGJ k操
作することによって全タンクについて順次2秒間づつタ
ンクの液面を検出するようにドライバ4を駆動し、かつ
演算回路5からの信号によって各表示器6を駆動する駆
動回路が内蔵されている。
本発明のタンク内油液監視装置は以上のように構成され
るが、タンクAにタンクローり車から油液を補給する場
合にはタンク指定スイッチ7のスイッチ「A」を操作す
ると、スイッチ制御回路8はセンサ選択スイッチ2のド
ライバ4に対し、スイッチ3が3A→3B→3A→3C
→3A→3D→3A・・・・・というようにスイッチ3
At−1回おきに閉成し、他の回はスイッチ3B、3C
,3D。
るが、タンクAにタンクローり車から油液を補給する場
合にはタンク指定スイッチ7のスイッチ「A」を操作す
ると、スイッチ制御回路8はセンサ選択スイッチ2のド
ライバ4に対し、スイッチ3が3A→3B→3A→3C
→3A→3D→3A・・・・・というようにスイッチ3
At−1回おきに閉成し、他の回はスイッチ3B、3C
,3D。
3E、3Fを順番に閉成し一巡するようなドライバ駆動
信号を出力する。この結果、液面センサIAは4秒間隔
で液面検出信号を演算回路5に入力し、他の液面センサ
I B 、 L、C、I D 、 I E 。
信号を出力する。この結果、液面センサIAは4秒間隔
で液面検出信号を演算回路5に入力し、他の液面センサ
I B 、 L、C、I D 、 I E 。
11
1Fは従来技術のものと比較して2倍の間隔である24
秒毎に液面検出信号を演算回路5に入力する。これによ
り、表示部6Aは4秒間隔で新しい計測液量を表示し、
他の表示部6B、6C,6D6Fl:、6Fは24秒毎
に新しい計測液I・を表示する。なお、タンク指定スイ
ッチ7の他のスイッチrBj 、 rcJ・rD」、
rE」、 rFJを操作したときも前述と同様である。
秒毎に液面検出信号を演算回路5に入力する。これによ
り、表示部6Aは4秒間隔で新しい計測液量を表示し、
他の表示部6B、6C,6D6Fl:、6Fは24秒毎
に新しい計測液I・を表示する。なお、タンク指定スイ
ッチ7の他のスイッチrBj 、 rcJ・rD」、
rE」、 rFJを操作したときも前述と同様である。
然るに、不発明においてはタンクローり車がらタンクA
に油液を補給する場合のように、タンクAの液量が急激
に増加する程度を4秒間に1回の周期で新しいデータを
知ることができるから、1台のタンク内液量監視装置で
も何らの苦痛を伴なうことなく補給作業を行なうことが
できる。しかも球形タンク、円筒タンクの場合には″満
タン″′近くになると急激に液面が上昇するが、作業者
は安心して締切弁の弁操作を行なうことができるから、
タンクからの油液の浴出事故を未然に防止しうる◎一方
、常時多数のタンクを監視する場合には、タンク指定ス
イッ、チアのスイッチrGJを操作すれば、スイッチ制
御回路8はドライバ4に対してスイy f 3 ’k
3 A −+ 3 B −+ 3 C−+ 30−+
3 E −+ 3 Fの順序で閉成させるドライバ駆動
信号を出方するから、各表示器6は従来技術のものと同
様12秒間隔で新しいデータを表示させることができる
。
に油液を補給する場合のように、タンクAの液量が急激
に増加する程度を4秒間に1回の周期で新しいデータを
知ることができるから、1台のタンク内液量監視装置で
も何らの苦痛を伴なうことなく補給作業を行なうことが
できる。しかも球形タンク、円筒タンクの場合には″満
タン″′近くになると急激に液面が上昇するが、作業者
は安心して締切弁の弁操作を行なうことができるから、
タンクからの油液の浴出事故を未然に防止しうる◎一方
、常時多数のタンクを監視する場合には、タンク指定ス
イッ、チアのスイッチrGJを操作すれば、スイッチ制
御回路8はドライバ4に対してスイy f 3 ’k
3 A −+ 3 B −+ 3 C−+ 30−+
3 E −+ 3 Fの順序で閉成させるドライバ駆動
信号を出方するから、各表示器6は従来技術のものと同
様12秒間隔で新しいデータを表示させることができる
。
なお、不発明の実施例においてはタンク指定スイッチ7
は事務室内に設けるものとして述べたが、タンクローり
車の作業者用に室外にもタンク指定スイッチを設け、事
務室内のタンク指定スイッチ7のスイッチ操作に優先さ
せる構成とすれば、さらに所期の機能を満足させること
ができる。また、スイッチ制御回路8をマイクロコンピ
ュータ等を用いて構成し、センサ選択スイッチ2を前述
した順序で作動させるようにプログラム用メモリに記憶
させておけば、前記制御回路8の構成を簡単にすること
ができる。さらに、スイッチ3の閉成時間を2秒として
述べたが、これに限るものでなく、また表示器6は1台
であってもよいことは勿論である。
は事務室内に設けるものとして述べたが、タンクローり
車の作業者用に室外にもタンク指定スイッチを設け、事
務室内のタンク指定スイッチ7のスイッチ操作に優先さ
せる構成とすれば、さらに所期の機能を満足させること
ができる。また、スイッチ制御回路8をマイクロコンピ
ュータ等を用いて構成し、センサ選択スイッチ2を前述
した順序で作動させるようにプログラム用メモリに記憶
させておけば、前記制御回路8の構成を簡単にすること
ができる。さらに、スイッチ3の閉成時間を2秒として
述べたが、これに限るものでなく、また表示器6は1台
であってもよいことは勿論である。
本発明に係るタンク内油液監視装置は以上詳細に述べた
如くであって、多数のタンクのうち任意のタンクを選択
し、当該タンク内の液面または液量の計測周期を他のタ
ンクの計測周期に比較して最(9) 高に高めることができるから、1台の監視装置で必要と
するタンク内油液を正確に監視することができる。従っ
て、常時は順番に各タンクを監視し、タンクに油液を補
給するときのように急激に液面またけ液量が変動すると
きには好適であり、タンクローり車の作業者は安心して
補給作業ができ、浴出事故も防止できる等の効果を奏す
る。
如くであって、多数のタンクのうち任意のタンクを選択
し、当該タンク内の液面または液量の計測周期を他のタ
ンクの計測周期に比較して最(9) 高に高めることができるから、1台の監視装置で必要と
するタンク内油液を正確に監視することができる。従っ
て、常時は順番に各タンクを監視し、タンクに油液を補
給するときのように急激に液面またけ液量が変動すると
きには好適であり、タンクローり車の作業者は安心して
補給作業ができ、浴出事故も防止できる等の効果を奏す
る。
図は不発明のタンク内油液監視装置を示す系統図である
。 IA、IB、IC,ID、IE、IF・・・液面センサ
、2・・・センサ選択スイッチ、5・・・演算回路、6
・・・表示器、7・・・タンク指定スイッチ、8・・・
スイッチ制御回路、9・・・入出力回路。
。 IA、IB、IC,ID、IE、IF・・・液面センサ
、2・・・センサ選択スイッチ、5・・・演算回路、6
・・・表示器、7・・・タンク指定スイッチ、8・・・
スイッチ制御回路、9・・・入出力回路。
Claims (1)
- 複数基のタンク内液面を検出するため、該各タンク母に
設けられた液面センサと、該各液面センサのうち任意の
1個の液面センサを選択するセンサ選択スイッチと、該
センサ選択スイッチを介して入力された液面センサから
の検出信号をタンク内液面または液量として演算する演
算回路と、該演算回路からの出力をタンク内液面または
g量として表示す表示計とからなるタンク内液面監視装
置において、前記各タンクのうち−のタンクを指定する
タンク指定スイッチと、該指定スイッチによシ指定され
たタンクの液面を1回おきに検出し他の回は残りのタン
ク液面を順番に検出するように前記センサ選択スイッチ
全制御するスイッチ制御回路とから構成したこと全特徴
とするタンク内油液監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56205988A JPS58106422A (ja) | 1981-12-18 | 1981-12-18 | タンク内油液監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56205988A JPS58106422A (ja) | 1981-12-18 | 1981-12-18 | タンク内油液監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58106422A true JPS58106422A (ja) | 1983-06-24 |
Family
ID=16516034
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56205988A Pending JPS58106422A (ja) | 1981-12-18 | 1981-12-18 | タンク内油液監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58106422A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6035224U (ja) * | 1983-08-19 | 1985-03-11 | トキコ油器株式会社 | 液面計 |
-
1981
- 1981-12-18 JP JP56205988A patent/JPS58106422A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6035224U (ja) * | 1983-08-19 | 1985-03-11 | トキコ油器株式会社 | 液面計 |
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