JPS58106915A - A/d変換器 - Google Patents
A/d変換器Info
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- JPS58106915A JPS58106915A JP20523481A JP20523481A JPS58106915A JP S58106915 A JPS58106915 A JP S58106915A JP 20523481 A JP20523481 A JP 20523481A JP 20523481 A JP20523481 A JP 20523481A JP S58106915 A JPS58106915 A JP S58106915A
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- Japan
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- converter
- voltages
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- Pending
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- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M1/00—Analogue/digital conversion; Digital/analogue conversion
- H03M1/12—Analogue/digital converters
- H03M1/34—Analogue value compared with reference values
- H03M1/36—Analogue value compared with reference values simultaneously only, i.e. parallel type
- H03M1/367—Non-linear conversion
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Nonlinear Science (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、低速のA/D変換器を使用して高速のA/
D変換を行うときに有用なA/D変換器に関する本ので
ある。
D変換を行うときに有用なA/D変換器に関する本ので
ある。
第1図は高帯域のアナログ信号を低速のA/D変換器に
よってデジタル信号に変換する回路構成を示したもので
、1は入力端子、2は増幅器、3a〜3dサンプリング
ホ一ルド回路s43〜4dはA/D変換器、5は並列−
直列変換器である。
よってデジタル信号に変換する回路構成を示したもので
、1は入力端子、2は増幅器、3a〜3dサンプリング
ホ一ルド回路s43〜4dはA/D変換器、5は並列−
直列変換器である。
この回路は、入力端子1から入力された高帯域のアナロ
グ信号を増幅器2によって充分な振幅とし、この振幅レ
ベルを時分割で供給されるサンプリングパルスΦIKよ
り動作する各サンブリフグホールド回路38〜3dで4
相のサンプル電圧として検出する。そのあと4相とされ
たサンプル電圧の各々YA/D変換器42〜4dによっ
てデジタル信号に変換し、並列−直列変換器5の出力に
、入力端子1より入力した7すpグ信号II’c対応す
るデジタル信号を得るものである。
グ信号を増幅器2によって充分な振幅とし、この振幅レ
ベルを時分割で供給されるサンプリングパルスΦIKよ
り動作する各サンブリフグホールド回路38〜3dで4
相のサンプル電圧として検出する。そのあと4相とされ
たサンプル電圧の各々YA/D変換器42〜4dによっ
てデジタル信号に変換し、並列−直列変換器5の出力に
、入力端子1より入力した7すpグ信号II’c対応す
るデジタル信号を得るものである。
この回路ではアナログ信号をサンプリングホールド回j
i!3a〜34によって4相のサンプル電圧とし、A/
D変換器41〜4dに入力するので、A/D変換器4a
〜4dとしては比較的低速なものが使用できるメリット
があるが並列に信号を変換しているA/D変換器4a〜
4dLf)lf#性に差異があると、アナ1グ信号の同
一レベル値が異なったデジタルフード変換され、もとの
アナログ信号に変換するとぎに歪形歪を起す。
i!3a〜34によって4相のサンプル電圧とし、A/
D変換器41〜4dに入力するので、A/D変換器4a
〜4dとしては比較的低速なものが使用できるメリット
があるが並列に信号を変換しているA/D変換器4a〜
4dLf)lf#性に差異があると、アナ1グ信号の同
一レベル値が異なったデジタルフード変換され、もとの
アナログ信号に変換するとぎに歪形歪を起す。
次に、A/D変換@ 4 a 〜4 d VCよる変換
誤差の主な原因について説明する。
誤差の主な原因について説明する。
第2図は集積回路によって形成されているA/D変換器
4aを示したもので、r1〜r、+1は電圧分割回路の
抵抗、01〜Cnは比較器、ENはエンコダ、Lはラッ
チ回FI11を示す。
4aを示したもので、r1〜r、+1は電圧分割回路の
抵抗、01〜Cnは比較器、ENはエンコダ、Lはラッ
チ回FI11を示す。
この回路は、参照電圧端子E□、及びEtll1間に供
給されている電圧を抵抗r I−r Il+l K:よ
って分圧し、分圧した電圧を各々の比較器C8〜CI、
の比較電圧とすると共に、比較器C,−C,の他方の端
子にはアナログ信号をサンプルした電圧が加えられて〜
・る。したがって、サンプル電圧値に応じて、各比較器
C〜C,の出力は1又はOの出力t! 次のエンコーダENK入力する。比較器C8〜C0は、
nビットのコードに変換する場合に2a個必要となり、
例えば8ビツトでは256個の比較器C2〜C,t−設
けることになる。そのため分圧用の抵抗「、〜「1+、
は257個必費になり、参照電圧端子E□−E工の電圧
を256分割する値に選ばれる。この抵抗値に上敷%の
誤差があると、同一レベルの被サンプル電圧を加えた場
合でも、各々A/D変換器4a〜4dでは異なったテジ
タルコード信号が出力されることになり、前述したよう
に波形歪の原因となる。
給されている電圧を抵抗r I−r Il+l K:よ
って分圧し、分圧した電圧を各々の比較器C8〜CI、
の比較電圧とすると共に、比較器C,−C,の他方の端
子にはアナログ信号をサンプルした電圧が加えられて〜
・る。したがって、サンプル電圧値に応じて、各比較器
C〜C,の出力は1又はOの出力t! 次のエンコーダENK入力する。比較器C8〜C0は、
nビットのコードに変換する場合に2a個必要となり、
例えば8ビツトでは256個の比較器C2〜C,t−設
けることになる。そのため分圧用の抵抗「、〜「1+、
は257個必費になり、参照電圧端子E□−E工の電圧
を256分割する値に選ばれる。この抵抗値に上敷%の
誤差があると、同一レベルの被サンプル電圧を加えた場
合でも、各々A/D変換器4a〜4dでは異なったテジ
タルコード信号が出力されることになり、前述したよう
に波形歪の原因となる。
この発明は、かNる点圧かんカtみてなされたもので、
各々のA/D変換器に内蔵されている比較器の比較電圧
′ft揃えるため、数個の比較電圧端子を形成し、変換
されたコード信号が各相のA/D変換器で一致するよう
にしたものである。
各々のA/D変換器に内蔵されている比較器の比較電圧
′ft揃えるため、数個の比較電圧端子を形成し、変換
されたコード信号が各相のA/D変換器で一致するよう
にしたものである。
第3図(a)、 (b)は、この発明の一笑施例を説明
するため前述した比較器C1〜Cゎに比較電圧を供給す
る抵抗分圧回路の部分を示したもので、第3図(a)は
2つのA/D変換器の〜抵抗分圧回路を12個の抵抗r
+−rtt及びrI′〜r1.′で形成している場合を
並べて図示したもひである。
するため前述した比較器C1〜Cゎに比較電圧を供給す
る抵抗分圧回路の部分を示したもので、第3図(a)は
2つのA/D変換器の〜抵抗分圧回路を12個の抵抗r
+−rtt及びrI′〜r1.′で形成している場合を
並べて図示したもひである。
この図で、第1のA/D変換器の抵抗分圧回路をr、〜
「1.で形成し、各分圧点の電圧値が抵抗「1〜「1.
の誤差によって均等でないことを分圧点・印の位置で示
している。同様に第2のA/D変換器についても、抵抗
分圧回路を抵抗r1′〜r、!′で示し、その分圧点の
電圧値を・印の位置で表わすと、互いに同一分圧電圧と
なるべきところに抵抗「、〜rate rl′〜1.
′の誤差によってe、〜ε2.なる誤差電圧が発生して
いることが分かる。
「1.で形成し、各分圧点の電圧値が抵抗「1〜「1.
の誤差によって均等でないことを分圧点・印の位置で示
している。同様に第2のA/D変換器についても、抵抗
分圧回路を抵抗r1′〜r、!′で示し、その分圧点の
電圧値を・印の位置で表わすと、互いに同一分圧電圧と
なるべきところに抵抗「、〜rate rl′〜1.
′の誤差によってe、〜ε2.なる誤差電圧が発生して
いることが分かる。
このような誤差を除去するためには、各々の抵抗’t
rI=、、+、 j、’:、 r2Z ”””y
r12 =r+2’とする必要があるが、各A/D変換
器について数百個の抵抗の全部を全て揃えることは現実
的に木幹である。かといって、各A/D変換器のそれぞ
れに比較電圧を印加する端子群を設け、共通の比較電圧
を供給することも変換ビット数が多い場合は、回路設計
上回@になる。
rI=、、+、 j、’:、 r2Z ”””y
r12 =r+2’とする必要があるが、各A/D変換
器について数百個の抵抗の全部を全て揃えることは現実
的に木幹である。かといって、各A/D変換器のそれぞ
れに比較電圧を印加する端子群を設け、共通の比較電圧
を供給することも変換ビット数が多い場合は、回路設計
上回@になる。
そこでこの発明では、第3図(a)に示すように2つの
A/D変換器の抵抗分圧回路の数個所に外付は端子T1
〜T3及び7 、/〜Tiを設け、これらを互いにリー
ド練l、〜1.で接続できるようにする。
A/D変換器の抵抗分圧回路の数個所に外付は端子T1
〜T3及び7 、/〜Tiを設け、これらを互いにリー
ド練l、〜1.で接続できるようにする。
このようKすると、少なくとも分圧点(P4 、 P4
’ )。
’ )。
(P?t Py )、(P+。pPl。′)では同一の
電位となるから他の点、丁なわち(P、、 P、’)、
(Pt、 P; )。
電位となるから他の点、丁なわち(P、、 P、’)、
(Pt、 P; )。
・・・・・・、 (Pl!−P+7)で発生していた
誤差電圧(g。
誤差電圧(g。
〜ε、1)も!f#KII!i、明するまでもなく減少
することは明らかであるから、抵抗r1〜rat を及
びr 、l〜f;、に数%の誤差があっても2つのA/
D変換器で対応する比較電圧をほぼ同一とすることがで
きる。
することは明らかであるから、抵抗r1〜rat を及
びr 、l〜f;、に数%の誤差があっても2つのA/
D変換器で対応する比較電圧をほぼ同一とすることがで
きる。
外付は端子(T、〜Ts )、 (T+’ごT3′)を
どの程度の割合で設けるかは、抵抗(「、〜’+2’L
(rl’〜r12”の精度により決まり、その数は少
なくとも変換されたコードの最少のビットが一致する範
囲圧しておけばよい。
どの程度の割合で設けるかは、抵抗(「、〜’+2’L
(rl’〜r12”の精度により決まり、その数は少
なくとも変換されたコードの最少のビットが一致する範
囲圧しておけばよい。
並列して駆動すべきA/D変換器が4個の場合は、勿論
、各々のA/D変換器に形成されている外付は端子T1
〜T、の同電位となる点な全て接続することになる。
、各々のA/D変換器に形成されている外付は端子T1
〜T、の同電位となる点な全て接続することになる。
このよりにA/D変換器の比較電圧を形成する分圧点に
外付は端子電設けると、さらに次のような利用方法が考
えられろ◎ 第4図は前述した第2図のA/D変換器に外付は端子T
1〜Tl1(数は任意に設定できる)V設けた場合を示
したもので、通常は参照電圧端子E□〜E□間に参照電
圧を接続し、リニヤなA/D変換器とされているが、外
付は端子T、〜T、に任意な電圧E、、〜E工を加えて
動作させると、分圧点P、〜P、の電位が均等にならず
非線形のA/D変換器が構成できる。
外付は端子電設けると、さらに次のような利用方法が考
えられろ◎ 第4図は前述した第2図のA/D変換器に外付は端子T
1〜Tl1(数は任意に設定できる)V設けた場合を示
したもので、通常は参照電圧端子E□〜E□間に参照電
圧を接続し、リニヤなA/D変換器とされているが、外
付は端子T、〜T、に任意な電圧E、、〜E工を加えて
動作させると、分圧点P、〜P、の電位が均等にならず
非線形のA/D変換器が構成できる。
従来、量子化雑音を軽減する一つの方式としてアナログ
信号を非線形回路によって低い振幅レベルで増強し、そ
の信号でA/D変換する技術が知られている。
信号を非線形回路によって低い振幅レベルで増強し、そ
の信号でA/D変換する技術が知られている。
このような非線形のA/D変換を行う場合は、第4図に
示した外付は端子T、〜エエに電圧Eat〜E工を印加
することKよって、外付は端子T。−T。
示した外付は端子T、〜エエに電圧Eat〜E工を印加
することKよって、外付は端子T。−T。
間ではEpw I!□の電圧が印加でき、この間の分
圧点P、、P、には+の電圧が供給できる。
圧点P、、P、には+の電圧が供給できる。
同様に、 T、〜T2間ではE、、−H□の電圧が印加
され、この間の分圧点P、、 P、にはE−E1の電
圧が供給される。以下同様に、各分圧点P1〜P0
にはそれぞれ外付は端子T、〜T、に印加した電圧E□
〜EIKよって決められる電圧(但しE+at > E
□〉Eo・・・・・・〉E工)が供給されるので、これ
らの電圧を可変することによって任意の非線形特性を持
ったA/D変換器が得られる。
され、この間の分圧点P、、 P、にはE−E1の電
圧が供給される。以下同様に、各分圧点P1〜P0
にはそれぞれ外付は端子T、〜T、に印加した電圧E□
〜EIKよって決められる電圧(但しE+at > E
□〉Eo・・・・・・〉E工)が供給されるので、これ
らの電圧を可変することによって任意の非線形特性を持
ったA/D変換器が得られる。
分圧点(P、−P、)と外付は端子T1〜Twが図示の
ように異なる場合は折線近似となるが、外付は端子T1
〜Toヲ増加してゆくと非線形の船のになり、各分圧点
P1〜Paの数だけ外付は端子を設けると、抵抗分圧回
路の抵抗が不用になる。
ように異なる場合は折線近似となるが、外付は端子T1
〜Toヲ増加してゆくと非線形の船のになり、各分圧点
P1〜Paの数だけ外付は端子を設けると、抵抗分圧回
路の抵抗が不用になる。
前記外付は端子T、〜■oに印加する電圧の供給回路の
実施例を第5図(a)〜(d)に示す。
実施例を第5図(a)〜(d)に示す。
第5図(a)は分圧用の直列抵抗R8〜Rxの1*を非
線形電圧Eat〜E工が得られるように設定したもので
あり、第5図(b)は分圧用の直列抵抗R0〜Rオを可
変抵抗として非線形の電圧E、1〜E□を得るようにし
たものである。
線形電圧Eat〜E工が得られるように設定したもので
あり、第5図(b)は分圧用の直列抵抗R0〜Rオを可
変抵抗として非線形の電圧E、1〜E□を得るようにし
たものである。
又、第5図(c)、 (d)は複数のデジタル−アナロ
グ変換器D/ Al −D/ Amによって非線形の電
圧E11〜)九、ゲ出力するもので、非線形の特性をデ
ジタル信号によって可変することができる。
グ変換器D/ Al −D/ Amによって非線形の電
圧E11〜)九、ゲ出力するもので、非線形の特性をデ
ジタル信号によって可変することができる。
以上説明したように、この発明のA/D変換器はA/D
変換器に内蔵されている比較器の比較電圧端子を外付は
端子とするようKしたので、特にA/D変換器を並列し
てアナpグーデジタル変換する変換回路に有用であり、
非線形のA/D変換器としても使用することができると
いう利点がある。
変換器に内蔵されている比較器の比較電圧端子を外付は
端子とするようKしたので、特にA/D変換器を並列し
てアナpグーデジタル変換する変換回路に有用であり、
非線形のA/D変換器としても使用することができると
いう利点がある。
第1図は低速のA/i)f換器で高帯域のアナログ信号
をA/D変換する回路のブロック図、第2図はA/D変
換器の内部回路図、第3図(a )、 (b)は比較電
圧を揃えるための説明図、第4図はこの発明の一実施例
な示す外付は端子を設けたA/D変換器の回路図、第5
図(a)〜(d)はA/D変換器を非線形で動作させる
電圧を発生する回路図である。 図中、P、〜P、は分圧点、T、 −Tヨは外付は端子
、01〜C,は比較器、ENはエンコーダ、Lはラッチ
回路である。 第1図 第2図 ムa 第3図 (a) (b) 第4図 第5峰 (a) (b) (c)(
d)
をA/D変換する回路のブロック図、第2図はA/D変
換器の内部回路図、第3図(a )、 (b)は比較電
圧を揃えるための説明図、第4図はこの発明の一実施例
な示す外付は端子を設けたA/D変換器の回路図、第5
図(a)〜(d)はA/D変換器を非線形で動作させる
電圧を発生する回路図である。 図中、P、〜P、は分圧点、T、 −Tヨは外付は端子
、01〜C,は比較器、ENはエンコーダ、Lはラッチ
回路である。 第1図 第2図 ムa 第3図 (a) (b) 第4図 第5峰 (a) (b) (c)(
d)
Claims (1)
- 抵抗分割回路によって比較電圧χ供給されている入力端
子な有する複数の比較器と、前記比較器の出力信号をコ
ード化するエンコーダと、エンコーダの出力を保持する
ラッチ回路からなるA/D変換器において、前記比較電
圧が供給されている入力端子火外付は端子とするように
構成したこと1特徴とするA/D変換器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20523481A JPS58106915A (ja) | 1981-12-21 | 1981-12-21 | A/d変換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20523481A JPS58106915A (ja) | 1981-12-21 | 1981-12-21 | A/d変換器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58106915A true JPS58106915A (ja) | 1983-06-25 |
Family
ID=16503621
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20523481A Pending JPS58106915A (ja) | 1981-12-21 | 1981-12-21 | A/d変換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58106915A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0786940A (ja) * | 1993-09-09 | 1995-03-31 | Nec Corp | 直並列型a/d変換器 |
| JP2001168715A (ja) * | 1999-11-04 | 2001-06-22 | Hyundai Electronics Ind Co Ltd | アナログデジタルコンバータ |
| JP2007135099A (ja) * | 2005-11-11 | 2007-05-31 | Toshiba Corp | Ad変換装置及び映像表示装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54124963A (en) * | 1978-03-07 | 1979-09-28 | Hughes Aircraft Co | Ad converter |
| JPS5672527A (en) * | 1979-11-19 | 1981-06-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Parallel analog-to-digital converter |
-
1981
- 1981-12-21 JP JP20523481A patent/JPS58106915A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54124963A (en) * | 1978-03-07 | 1979-09-28 | Hughes Aircraft Co | Ad converter |
| JPS5672527A (en) * | 1979-11-19 | 1981-06-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Parallel analog-to-digital converter |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0786940A (ja) * | 1993-09-09 | 1995-03-31 | Nec Corp | 直並列型a/d変換器 |
| JP2001168715A (ja) * | 1999-11-04 | 2001-06-22 | Hyundai Electronics Ind Co Ltd | アナログデジタルコンバータ |
| JP2007135099A (ja) * | 2005-11-11 | 2007-05-31 | Toshiba Corp | Ad変換装置及び映像表示装置 |
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