JPS58106937A - 呼出し信号の送出方法 - Google Patents

呼出し信号の送出方法

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Publication number
JPS58106937A
JPS58106937A JP20507481A JP20507481A JPS58106937A JP S58106937 A JPS58106937 A JP S58106937A JP 20507481 A JP20507481 A JP 20507481A JP 20507481 A JP20507481 A JP 20507481A JP S58106937 A JPS58106937 A JP S58106937A
Authority
JP
Japan
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circuit
signal
semiconductor switch
current
pnpn
Prior art date
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Pending
Application number
JP20507481A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyasu Uehara
井鍋泰宣
Mutsuo Kataoka
奥原真治
Yasunobu Inabe
吉野春幸
Kanji Mukai
向井幹二
Shinji Okuhara
上原啓靖
Haruyuki Yoshino
片岡睦雄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Hitachi Ltd
NEC Corp
Oki Electric Industry Co Ltd
NTT Inc
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Hitachi Ltd
NEC Corp
Nippon Telegraph and Telephone Corp
Oki Electric Industry Co Ltd
Nippon Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd, Hitachi Ltd, NEC Corp, Nippon Telegraph and Telephone Corp, Oki Electric Industry Co Ltd, Nippon Electric Co Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP20507481A priority Critical patent/JPS58106937A/ja
Publication of JPS58106937A publication Critical patent/JPS58106937A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04MTELEPHONIC COMMUNICATION
    • H04M3/00Automatic or semi-automatic exchanges
    • H04M3/02Calling substations, e.g. by ringing
    • H04M3/06Calling substations, e.g. by ringing the calling signal being supplied from the subscriber's line circuit

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Devices For Supply Of Signal Current (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、電話交換機の加入者回路に係シ、特に加入者
線路を介して加入者端末に呼出し信号を送出する呼出し
信号の送出方法に関する。
第1図は、従来の呼出し信号送出回路の1例を示す回路
図である。加入者端末1には加入者線路2を介して電流
供給回路3から直流電流が供給されている。加入者端末
1への音声情報等の信号の授受は加入者線路2および電
流供給回路3を介して図示しない交換機本体との間でな
される。
一方、加入者端末1へ音声情報の信号の授受に先立って
、呼出し信号を送出するために抵抗R1、スイッチ4を
介して呼出し信号源5が一方の線路6に1抵抗R2を介
して負の電源7が他方の線路8に接続されている。スイ
ッチ4は、呼出し信号源5と地気とを相互に切換えるよ
うに動作するトランスファ接点を有している。
第2図は、加入者端末1への呼出し信号の送出状態を示
す波形図で、地気を送出する期間9と交流信号すなわち
呼出し信号を送出する期間10とから成っておシ、雨期
間の組合せを適当に選択することによシ各種の呼出し信
号を実現している。
このような従来の呼出し信号送出回路において、スイッ
チ4が呼出し信号源5から地気側に切換わる際に、一定
期間線路6は抵抗R,を介して呼出し信号源5にも、地
気にも接続されない状態が生ずる。その際加入者線路2
や加入者端末1などの呼出し信号源5と電気的に直前ま
で導通があった部分には、スイッチ4が開放された時点
における呼出し信号源5の電圧が残存することになる。
この残存電圧は加入者線路2等のリーク抵抗によシ徐々
に放電を開始するので極めて直流に近い周波数成分を持
つ。このため、抵抗R1の両端に接続され、かつこの両
端の電圧が一定の値を越えたときに動作して呼出し信号
を停止させる図示しないリンダトリ、7″回路を誤まっ
て動作させてしまうという欠点を有していた。
このようにスイッチ4の接点が呼出し信号源5と地気と
のいずれにも接続されない状態をなくすために電流自己
保持機能を有する半導体スイッチを用いる場合もある。
しかし、このような電流自己保持機能を有するスイッチ
を用いて交互に開放、閉成動作を行って2つの信号を切
換えるとその切換えの際、一定期間両者の信号が同時に
印加されてしまう状態が生ずる。
即ち、呼出し信号送出回路の場合には、呼出し信号と地
気信号とが低インピーダンスで短絡された形で衝突し、
スイッチを破壊させてしまうという欠点を有していた。
本発明の目的は、どのようなタイミングで呼出し信号の
休止を行なっても、直前まで呼出し信号源と電気的に導
通があった部分を地気以下の電位に帯電させず、シ廃も
呼出し信号と地気信号との衝突を回避した呼出し信号の
送出方法を提供するにある。
本発明では、上記の目的を達成するために、加入者線路
に呼出し信号と地気信号とを電流自己保持型半導体スイ
ッチを介して交互に送出するに際して、前記呼出し信号
の送出が完了しかつ前記電流自己保持型半導体スイッチ
のターンオフ時間が経過した後に前記地気信号を送出す
るようにした。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
第3図は、本発明の一実施例を適用した電流送出回路の
回路図である。なお以下の図面においては、第1図にお
いて示したと同一部分は同一符号を付して示し、そ□の
説明は省略する。
11.12はそれぞれ電流自己保持機能を有する半導体
スイッチで、一対となって第1図に示したスイッチ4に
対応するものである。半導体スイッチ11.12にはそ
れぞれpnpn )ランジスタ11a、llbおよび1
2a、12bを逆並列接続して構成している。13は排
他動作回路T1半導体スイッチ1ノを駆動する第1ダー
ト駆動回路13aと、半導体スイッチ12を駆動する第
2ダート駆動回路13bとから構成されているO15は
検出回路で、半導体スイッチ11.12の開放、閉成状
態を検出し、その状態を制御回路14に伝達する。制御
回路14からの制御信号は第1遅延ダート回路2ノを介
して第1ダート駆動回路13aへ、第2遅延ダート回路
38を介して第2ケ゛−ト駆動回路13bへそれぞれ伝
達される。
第4図は、第3図に示した回路の動作を説明するだめの
波形図である。以下、第3図、第4図に基づいて第3図
に示した信号送出回路の動作を説明する。
加入者端末ノへの呼出し信号送出時には、制御回路14
から第4図(4)に示すようなタイミングを有する制御
信号T15T2を排他動作回路13に加える。制御信号
T1がON %制御信号T2がOFF時には、第1ダー
ト駆動回路13aが動作し、第2ダート駆動回路13b
は動作しない。従がって半導体スイッチ1ノが閉成し半
導体スイッチ12が開放されて、呼出し信号源5から呼
出し信号がpnpn トランジスタ11&、llb→抵
抗R1″線路6→加入者線路2→加入者端子1→加入者
線路2→線路8→抵抗R2→負の電源7→地気のルーツ
を通シ、加入者端末1が呼び出される0次に、呼出し信
号休止期間、即ち呼出し信号源5からの信号の送出が休
止され、−地気信号が加入者端末1に送出される期間で
は、制御信号T1がOFF 、制御信号T2がONとな
る。従がって、半導体スイッチ12が閉成し、半導体ス
イッチ11が開放される。このようにして、制御信号T
!。
08時には半導体スイッチ11が、制御信号T2の08
時には半導体スイッチ12がそれぞれ導通し、加入者端
末1へは、第4図(B)に示すような呼出し信号、地気
信号の繰シ返し信号が送出される。
この際半導体スイッチ11.12はpnpn )ランノ
スタ等の電流自己保持機能を有する半導体装置で構成さ
れているので、第4図ω)に0点として示したように、
制御信号T1がONからOFFに、制御信号T2がOF
FからONに切換わりても、半導体スイッチ11に流れ
る電流は電流自己保持機能によシすぐには零にならない
場合がある。
この場合には、半導体スイッチ1ノがまだ閉成状態にあ
るという事を排他動作回路13中の検出回路13cが検
出して、第4図(B)に示すように半導体スイッチ11
の電流自己保持機能が解除され、開放状態になるまで半
導体スイッチ12の駆動を行なわない。
従がって、従来、電流自己保持機能を有する半導体素子
を用いて交互に閉成、開放を繰返して2つの信号を送出
する場合に生じていた両者の信号の衝突は起こらない◇ 第5図は、第3図に示した回路をさらに詳細に示した回
路図である。
この回路の動作について説明する。
制御端子20から制御信号を送シ、第1ダート駆動回路
13mが動作し、第2ダート駆動回路13bは動作しな
いように、第1遅延ゲート回路2ノを介して第1ダート
駆動回路13af駆動し、駆動端子22計よびダイオー
ド23を介してpnpn )ランジスタIlaのNケゞ
−トまたはダイオード24を介してpnpn )ランノ
スタllbのNゲートもしくは駆動端子25およびダイ
オード26を介しで、pnpn )ランジスタIlaの
Pゲートまたはダイオード27f介してpnpn )ラ
ンジスタ11bのPグ〜トを駆動すると、呼出し信号源
5は出力端子28に呼出し信号を出力する。この様にp
npn )ランノスタllaもしくはpnpn )ラン
ジスタIlbが導通している時、pnpn )ランジス
タ11&、llbの各ダートと、これに接続されたトラ
ンジスタとは電流ミラー回路を構成しているので、pn
pnトランジスタIlaが導通している場合には電流は
PNP )ランノスタ29のコレクタ→ダイオード30
→電流加算回路3ノまたは電流加算回路31→ダイオー
ド32→NPN )ランノスタ33のコレクタと流れる
’tft、pnpn )ランノスタllbが導通してい
る場合にも電流はPNP )ランラスタ34→ダイオー
ド3仝→電流加算回路31または電流加算回路31→ダ
イオード36ONPN )ランゾスタ32のコレクタと
流れ、電流加算回路3ノからは、半導体スイッチ11が
導通中であるという出力情報が出力され、第2遅延ダー
ト回路38を介して第2ケ゛−ト駆動回路13bの動作
禁止情報となる。
次に制御端子20から制御信号を送り第1ダート駆動回
路13mが動作せず、第2ダート駆動回路13bが動作
するように第2ケ9−ト遅延回路38を介して第2デー
ト駆動回路13bを駆動すると、駆動端子39およびダ
イオード40を介してpnpn )ランノスタ12bの
Pゲートまたはダイオード4ノを介してpnpn )ラ
ンジヌタ12aのPゲートが駆動される。
この様にpnpn )ランジスタ12bもしくはpnp
n )ランジスタ12mが導通している時、pnpnト
ランジスタ12a、12bの各ダートと、トランジスタ
とは電流ミラー回路を構成しているのでpnpn )ラ
ンノスタ12bが導通している場合には電流は第1遅延
ダート回路21→ダイオード42→NPN )ランジス
タ43のコレクタと流れる。またpnpn )ランジス
タ12mが導通している場合には、電流は第1遅延ダー
ト回路21→ダイオード44→NPN )ランノスタ4
5のコレクタと流れ第1ダート駆動回路13aの動作禁
止人力清報となる。
いま、半導体スイッチ11を導通状態から非導通状態に
、半導体スイッチ12を非導通状態から導通状態に移行
させようとする場合を考える。制御端子20に前記の様
な制御信号を与えると、電流加算回路31f介した半導
体スイッチ1ノの各電流ミラーは、制御端子情報ととも
に第2遅延ダート回路38によシ、半導体スイッチ1ノ
のターンオフ時間よシ大きい遅延時間をもって第2ダー
ト駆動回路13bに駆動電流を出力し、駆動端子39.
46を介して半導体スイッチ12が駆動される。
また逆に半導体スイッチ1ノを非導通状態から導通状態
に、半導体スイッチ12を導通状態から非導通状態に移
行させようとする場合について考える。制御端子20に
前記の様な制御信号を与えると、ダイオード42または
ダイオード44を介した半導体スイッチ12の各電流ミ
ラーは、制御端子情報とともに第1遅延ダート回路2ノ
によシ、半導体スイッチ12のターンオフ時間よシ大き
い遅延時間をもって、第1ダート駆動回路13aに駆動
電流を出力し、駆動端子22と、駆動端子25とを介し
て半導体スイッチ1ノが駆動される。
また、半導体スイッチ12が非導通になろうとする時、
駆動端子46からの出力は、ダイオード47を介してN
PN )ランジスタ48のベースを駆動することによp
 pnpn )ランジスタ12bのダート・カソード間
をクランプし、あるいはダイオード49を介してNPN
ダーリントントランジスタ50のベースを駆動すること
により、pnpn )ランジスタ12&のダートとダイ
オード51のカソードをクランプし、強制的にpnpn
 )ランジスタ12aのPゲートから電流を引き出すこ
とによシ、積極的にアノード電流をしゃ断する。
このように、本実施例では、半導体スイッチを構成する
pnpn )ランジスタの導通・非導通を検出して制御
情報の1つとし、制御回路に入力し、かつ半導体スイッ
チのターンオフ時間よシも大きい遅延を与える遅延回路
を介して制御信号を伝達することによシ、2つの半導体
スイッチの同時動作が起こらないようにしたので、呼出
し信号源と地気との衝突が起こらない安定な呼出し信号
の送出が出来る。
以上、詳細に説明したように本発明によれば電流自己保
持機能を有する半導体スイッチを介して呼出し信号の送
出を行う際に、送出する信号同志が互に衝突を起こさな
いように制御しているので、スイッチを破壊することな
く、またトランスファ接点を有するスイッチを使用した
場合に有していた回路残存チャージによる誤動作をも防
止することが出来る安定な呼出し信号の送出方法が実現
出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は、従来の呼出し信号送出回路の一例を示す回路
図、第2図は、加入者端末への呼出し信号の送出状態を
示す波形図、第3図は、本発明の一実施例を適用した電
流送出回路の回路図、第4図(4)、 (B)は第3図
の回路の動作を説明するための波形図、第5図は、第3
図の回路の詳細回路図である。 ■・・・加入者端末、2・・・加入者線路、5・・・呼
出し信号源、11.12・・・半導体スイッチ、13・
・・排他動作回路。 特許出願人  沖電気工業株式会社 日本電信電話公社 日本電気株式会社 株式会社日立製作所 第1頁の続き 0発 明 者 奥原真治 横浜市戸塚区戸塚町216番地株 式会社日立製作所戸塚工場内 の発 明 者 吉野春幸 川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内 0出 願 人 日本電信電話公社 ■出 願 人 日本電気株式会社 東京都港区芝五丁目33番1号 ■出 願 人 株式会社日立製作所 東京都千代田区丸の内−丁目5 番1号 ■出 願 人 富士通株式会社 川崎市中原区上小田中1015番地 手続補正書(ml船 7310 昭和  年  月  日 特許庁長官 殿 l 事件の表示 昭和26年 轡 許 願第 205074号3 補正を
する者 事件との関係        特許出 願 人任 所(
〒105)  東京都港区虎ノ門1丁目7番12号名称
(029)   沖電気工S株式会社代表者     
  取締役社長三 宅 正 男4代理人       
 (外4名) 居 所(〒105)  東京都港区虎ノ門1丁目7査1
2号関曹中「纂S鋪」と「第4図」 賑補正の内容 m紙0とか) 6、補正の内容 (1)  v4細書gs頁j111行Krリ−p」とあ
AOを「図示しないリンダトリ、″f回路を含むリーク
」と補正する。 (2)  同書jl14頁菖2行に「以下」とあるのを
「以外」と補正する。 (3)  同書第5頁纂6行に「13bと」とあるのを
「13bと検出回路15と第1遅延r−)回1@21と
M2遅延ダート回路J8訃よび制御回路14と」と補正
する。 (4) 同書1116頁纂6行に「加入者端子1」とあ
るのを「加入者端末1」と補正する。 cs>  girt書第6頁第12行〜14行に「半導
体スイッチ12が閉成し、半導体スイッチ11が開放さ
れる・」とあるのを「半導体メイ、チ11が一款され、
半導体スイッチ11が閉成される・」と補正する。 (4I)  同書第7頁第8行に「回路1s・」とある
のを「回路1j@」と補正する。 (7)同書纂7頁第10行に「謁放状態」とあるのを「
ターンオフ時間経過後の開放状態」と補正する。 (8)図面第3図を別紙のとおシ補正する・(9)図面
#!4図を別紙のとおシ補正する。 以上

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 加入者線路に呼出し信号と地気信号とを電流自己保持型
    半導体スイッチを介して交互に送出するに際して、前記
    呼出し信号の送出が完了しかつ前記電流自己保持型半導
    体スイッチのターンオフ時間が経過した後に前記地気信
    号を送出する事を特徴とする呼出し信号の送出方法。
JP20507481A 1981-12-21 1981-12-21 呼出し信号の送出方法 Pending JPS58106937A (ja)

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