JPS58108338A - 電子制御式調理器 - Google Patents
電子制御式調理器Info
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- JPS58108338A JPS58108338A JP21178781A JP21178781A JPS58108338A JP S58108338 A JPS58108338 A JP S58108338A JP 21178781 A JP21178781 A JP 21178781A JP 21178781 A JP21178781 A JP 21178781A JP S58108338 A JPS58108338 A JP S58108338A
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- JP
- Japan
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- food
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Links
- 238000010411 cooking Methods 0.000 title abstract description 18
- 235000013305 food Nutrition 0.000 claims abstract description 16
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract description 9
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 abstract 1
- 241000972773 Aulopiformes Species 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 235000019515 salmon Nutrition 0.000 description 2
- TUBQDCKAWGHZPF-UHFFFAOYSA-N 1,3-benzothiazol-2-ylsulfanylmethyl thiocyanate Chemical compound C1=CC=C2SC(SCSC#N)=NC2=C1 TUBQDCKAWGHZPF-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 208000019901 Anxiety disease Diseases 0.000 description 1
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- 210000004185 liver Anatomy 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B6/00—Heating by electric, magnetic or electromagnetic fields
- H05B6/64—Heating using microwaves
- H05B6/66—Circuits
- H05B6/68—Circuits for monitoring or control
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
- Control Of High-Frequency Heating Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
木発争は′小子制御式調理器に関する。
赤外t!温度センサヤ湿度モンサ等により食品の状態を
桶川して、マイクロコンビ、−メによる制御のもとに0
餐・的に#A理を実行する電子制御式調理本に既に実用
化されている。
桶川して、マイクロコンビ、−メによる制御のもとに0
餐・的に#A理を実行する電子制御式調理本に既に実用
化されている。
然るに期る一理器では、調理に要する時間を予め調べて
それを入力するといった手間が全く省ける点で與常に便
利なものである半面、調理に袂する晴ル;が刊らないの
で操作者は調理完了後の他の調理の準備等全効率良く行
なうことができない。
それを入力するといった手間が全く省ける点で與常に便
利なものである半面、調理に袂する晴ル;が刊らないの
で操作者は調理完了後の他の調理の準備等全効率良く行
なうことができない。
本発明汀上縦′の膚に甑みてなきねたもので、その特徴
は、上記食品状態の検出出力に藤いτ予定の仕上りまで
に蚤する残り晴間を算出し、それを表示することにある
。
は、上記食品状態の検出出力に藤いτ予定の仕上りまで
に蚤する残り晴間を算出し、それを表示することにある
。
源(4)より加熱源(マグネトロンや8%ヒータ等)(
5)に重力を供給せしめる。このとき7+00M1ll
は赤外#温度センサを含む温寝測テ都161より食品の
偏度値を入力し、Wする入力温#において′″?Wの仕
−ヒりまでに費する残り時luIを算出し、そtlを抄
小器(7)にて表示する。父波形婚形器(8)が藺用゛
−源シ^1波数、例えば60H2の波杉侶チから60H
zのバルスタ1」からなるタイムベース惰号を形成(1
1、μCC+ M filが期る佃ちを上1C温度測定
のタイミングや残り晶面表示の制御のために用いる。
5)に重力を供給せしめる。このとき7+00M1ll
は赤外#温度センサを含む温寝測テ都161より食品の
偏度値を入力し、Wする入力温#において′″?Wの仕
−ヒりまでに費する残り時luIを算出し、そtlを抄
小器(7)にて表示する。父波形婚形器(8)が藺用゛
−源シ^1波数、例えば60H2の波杉侶チから60H
zのバルスタ1」からなるタイムベース惰号を形成(1
1、μCC+ M filが期る佃ちを上1C温度測定
のタイミングや残り晶面表示の制御のために用いる。
第2図はJ:、iヒ入力温度の変化・を示し、このl゛
/゛とに 共、μOOMfllの制御v1作管説明する。加熱開広
;と共に、入力偏度は初期温度T1より#なソ直躯的に
稙/JL+し、を時間後に予定の仕上り温度T2Vc達
する。μccMillけF與r″タイムベース信すをも
とに1秒毎に6、晶度測定部(61から測定温度をとり
込み、今t1時間経過後の入力温度1kTiとすると、
ti時時間適過時点の予定の仕上りまでの残り時間tH
を、Ti−T。
/゛とに 共、μOOMfllの制御v1作管説明する。加熱開広
;と共に、入力偏度は初期温度T1より#なソ直躯的に
稙/JL+し、を時間後に予定の仕上り温度T2Vc達
する。μccMillけF與r″タイムベース信すをも
とに1秒毎に6、晶度測定部(61から測定温度をとり
込み、今t1時間経過後の入力温度1kTiとすると、
ti時時間適過時点の予定の仕上りまでの残り時間tH
を、Ti−T。
としてシ出し、この算出結果を表示器+71 Kて表示
する。たy、入力温度の変化は完全な直線的変化でない
ので1秒毎の−L8ピ算出私呆をぞの都度表示すること
は表革された残り時間が1秒毎に増減する可能性′?i
:南し、操作者に不安感を与えてし筺う。
する。たy、入力温度の変化は完全な直線的変化でない
ので1秒毎の−L8ピ算出私呆をぞの都度表示すること
は表革された残り時間が1秒毎に増減する可能性′?i
:南し、操作者に不安感を与えてし筺う。
こり)ため、μcoM111はE記残り時間の9出を1
秒毎vC央行するが残り時間の表示はある時点で算出し
fC残り時間を1秒毎にダウンカウントしつつそれを表
下し、−力そのダウンカウント内容とその4iS吸算出
する残り時間との間に一定以上の差がでたときのみ、そ
の時点の算出結果をそれまでのタ゛ウンカウント内容表
示に代えて表示させ、引続いてその衣不内容からダウン
カウントし、その内容を再び上記一定以上の差が出る首
で表示する。
秒毎vC央行するが残り時間の表示はある時点で算出し
fC残り時間を1秒毎にダウンカウントしつつそれを表
下し、−力そのダウンカウント内容とその4iS吸算出
する残り時間との間に一定以上の差がでたときのみ、そ
の時点の算出結果をそれまでのタ゛ウンカウント内容表
示に代えて表示させ、引続いてその衣不内容からダウン
カウントし、その内容を再び上記一定以上の差が出る首
で表示する。
第3図は上記μ(!0M1llの制御動作を実行するた
めにμOOM +11内のROMに格納された制御ブロ
クラムを示し、以下このプログラムに!づいてμOOM
(1)の制御動作を更に詳細に説明する。
めにμOOM +11内のROMに格納された制御ブロ
クラムを示し、以下このプログラムに!づいてμOOM
(1)の制御動作を更に詳細に説明する。
既述の如く、キーボード(2)にてrgT望のメニュ一
番号と調理開始指令を与えるとプログラムの実行が開始
され、1ず81〜Sろステップをコ1−ノー、この間に
μOOM+11内のRAM領域、→1°Eこ初ル(温度
メモリ、経時カウンタ、秒カウンタ及びT1、rib出
1の各フラッグの領域がリセットざわ、ハいて′ヒ紀を
斤メモリに既に入力したメニュー香υをセントし、kに
加熱源(5)の駆動を開始する。i[iちこの時点より
加熱調理が始塘る。
番号と調理開始指令を与えるとプログラムの実行が開始
され、1ず81〜Sろステップをコ1−ノー、この間に
μOOM+11内のRAM領域、→1°Eこ初ル(温度
メモリ、経時カウンタ、秒カウンタ及びT1、rib出
1の各フラッグの領域がリセットざわ、ハいて′ヒ紀を
斤メモリに既に入力したメニュー香υをセントし、kに
加熱源(5)の駆動を開始する。i[iちこの時点より
加熱調理が始塘る。
次いで84 、819〜S21の各ステップを保埠し1
秒経過が計時される。即ち、秒カウンタの内在をθ、!
Iべ、それが「60」でない場合、表示メモリの内容を
表示器(7)にて表示し、次いで波形整タレ器(8)よ
り入る60Hzのタイムペース信号をとり込み、該16
υが出ている場合、上記秒カウンタの内容ケ「1」だけ
カウントアツプする。従って秒カウンタの内容が1秒間
に相当する「60」になるまで表示器(7)でメニュ一
番号が表示される。尚上記秒カウンタは60進であり、
「60」までカウントされると、次のカウントアツプで
「1」に戻る。
秒経過が計時される。即ち、秒カウンタの内在をθ、!
Iべ、それが「60」でない場合、表示メモリの内容を
表示器(7)にて表示し、次いで波形整タレ器(8)よ
り入る60Hzのタイムペース信号をとり込み、該16
υが出ている場合、上記秒カウンタの内容ケ「1」だけ
カウントアツプする。従って秒カウンタの内容が1秒間
に相当する「60」になるまで表示器(7)でメニュ一
番号が表示される。尚上記秒カウンタは60進であり、
「60」までカウントされると、次のカウントアツプで
「1」に戻る。
秒カウンタの内容が「60」のときS5ステツプでト紀
残り時間フラッグの状態が検査され、当初リセット状態
にあるので、87.88ステツプに順次移り、S7ステ
ップにて入力源[(Ti)が読込まれると共に経時カウ
ンタの内容が[月だけカウントアツプさね、88ステツ
プにてT1フラッグの状態が調べられる。T、フラッグ
は今リセット状態にあるので89ステツプに移り、入力
温度が4℃より高いものとしてstu t 811 *
813の各ステップを経る。即ち、入力温度T1を初
期温度T1として初期温度メモリに格納し、初ルj温度
が設定されたことを示すためにT1フラッグがセットさ
れ、次いで現在入力11[Tiが上記初期温1[T、よ
り5℃以上高くないことが判定されて819ステツプに
移る。
残り時間フラッグの状態が検査され、当初リセット状態
にあるので、87.88ステツプに順次移り、S7ステ
ップにて入力源[(Ti)が読込まれると共に経時カウ
ンタの内容が[月だけカウントアツプさね、88ステツ
プにてT1フラッグの状態が調べられる。T、フラッグ
は今リセット状態にあるので89ステツプに移り、入力
温度が4℃より高いものとしてstu t 811 *
813の各ステップを経る。即ち、入力温度T1を初
期温度T1として初期温度メモリに格納し、初ルj温度
が設定されたことを示すためにT1フラッグがセットさ
れ、次いで現在入力11[Tiが上記初期温1[T、よ
り5℃以上高くないことが判定されて819ステツプに
移る。
尚上記経時カウスタの内容は上記tl(第2図)を表わ
すものであるが、もし食品が冷凍状態にある場合、その
温度変化は約4℃になる壕で非常に緩慢であり、約4℃
以後第2図に示す通常の温度変化を示す。従って入力温
胛が4℃以上において初期温度T1(第2図)を決める
と共に肝過時間t1を計時しなければならない。このた
め入力温度が4℃よ秒低い場合にはそれを89ステツプ
で判定し食品が未解凍状態にあるものとして経時カウン
タの内容をリセットし、S19ステツプに戻る。
すものであるが、もし食品が冷凍状態にある場合、その
温度変化は約4℃になる壕で非常に緩慢であり、約4℃
以後第2図に示す通常の温度変化を示す。従って入力温
胛が4℃以上において初期温度T1(第2図)を決める
と共に肝過時間t1を計時しなければならない。このた
め入力温度が4℃よ秒低い場合にはそれを89ステツプ
で判定し食品が未解凍状態にあるものとして経時カウン
タの内容をリセットし、S19ステツプに戻る。
その後入力温度Tiが初期温度T1より5℃以上高くな
ると、S14ステツプで入力源& Tiが予定の已11
T、と比較される。この温度T!は最初に入力した所望
のメニュ一番υpc対応する予定の仕上り温良でμOO
M fil内のROMに予め格納され又いるものである
。今TiはT、より低いものとして、815〜818ス
テツプを経て819ステツプに至る。即ち、既述の式に
従い、初期温度メモリの内容Tい予定の仕、ヒり温度T
、及び経時カウンタの内容t1を用いて残り時間tHを
算出し、今残時間フラッグがリセット状態にあるので同
フラッグをセットした後、上記算出した残り時間tRf
:表示メモリに移す。
ると、S14ステツプで入力源& Tiが予定の已11
T、と比較される。この温度T!は最初に入力した所望
のメニュ一番υpc対応する予定の仕上り温良でμOO
M fil内のROMに予め格納され又いるものである
。今TiはT、より低いものとして、815〜818ス
テツプを経て819ステツプに至る。即ち、既述の式に
従い、初期温度メモリの内容Tい予定の仕、ヒり温度T
、及び経時カウンタの内容t1を用いて残り時間tHを
算出し、今残時間フラッグがリセット状態にあるので同
フラッグをセットした後、上記算出した残り時間tRf
:表示メモリに移す。
次の1秒鮭過時に64ステツシから、ss、s6.s7
、88.613.814へ816 、825ステツプを
順次進み、そのt818を経て、あるいは直接に819
ステツプに移る。即ち、 86ステツプにて表示メモリ
の内容が1秒分だけダウンカウントされ、87ステツプ
での新たな鮭過時間測定と入力温度T1の読込みがなさ
れ、815ステツプで新たな残り時間tHが算出される
。そして、S23ステツプにて現在の表示メの モリの内容とf′rだに算出された残り時間tBと、差
、Mrlち瞼差が所定範囲内(例えば1分以内)の場合
L:lIVステップに、父上記誤差がそれより大の場合
、ε゛1818ステツプrたな残り時間tHを表示メモ
リに一和す。
、88.613.814へ816 、825ステツプを
順次進み、そのt818を経て、あるいは直接に819
ステツプに移る。即ち、 86ステツプにて表示メモリ
の内容が1秒分だけダウンカウントされ、87ステツプ
での新たな鮭過時間測定と入力温度T1の読込みがなさ
れ、815ステツプで新たな残り時間tHが算出される
。そして、S23ステツプにて現在の表示メの モリの内容とf′rだに算出された残り時間tBと、差
、Mrlち瞼差が所定範囲内(例えば1分以内)の場合
L:lIVステップに、父上記誤差がそれより大の場合
、ε゛1818ステツプrたな残り時間tHを表示メモ
リに一和す。
よって、ある時点で算出しfc残り時間を1秒毎にダウ
ンカウントしつつそれを表示し、一方その表示内容と1
秒毎に算出する残り時間との間に一定以、Fの差がでた
ときに、その時点の算出残り時間をそれまでの表示内容
に代えて表示させ、以後上記処理がくり返し実行される
。
ンカウントしつつそれを表示し、一方その表示内容と1
秒毎に算出する残り時間との間に一定以、Fの差がでた
ときに、その時点の算出残り時間をそれまでの表示内容
に代えて表示させ、以後上記処理がくり返し実行される
。
になると、それが8+4=’lXテツプで判定されて、
S22ステツプに移り、該ステップにて加熱源の駆動が
停止されて、調理器は待機状態となる。
S22ステツプに移り、該ステップにて加熱源の駆動が
停止されて、調理器は待機状態となる。
この様に本実捲例調理器にあっては、食品の沖:定温度
にもとづいて自動調理が実行されるが、調理開始後間も
なく調理仕上り捷でに要する残り時間が表示されること
になる。
にもとづいて自動調理が実行されるが、調理開始後間も
なく調理仕上り捷でに要する残り時間が表示されること
になる。
上記実施例では食品温度が予定の仕上り温度T2に達し
た時点で調理を終了しているが、温度T2に到達後、引
き続いて加熱源の加熱出力(I−洛して1ツ1定時間追
加熱をなす場合にも上記プログラムを君子変更すること
により残り時間表示をなすことができる。
た時点で調理を終了しているが、温度T2に到達後、引
き続いて加熱源の加熱出力(I−洛して1ツ1定時間追
加熱をなす場合にも上記プログラムを君子変更すること
により残り時間表示をなすことができる。
即ち、一般に自動vI4理における追加熱の組紐町間は
、第4図に示す如く、温度T、到達筐でにシした時間t
にメニューに応じた係数kを乗じることにより決定され
るものであるから、)゛ロク゛ラムの変更としては、S
+Sステップでの残り時間tHを、Tffi−TI tH刊T I−T、×t1) (1”k)−tlなる式
に従って算出すると共に、S14ステツプで゛ の分岐
後・第5図に示す如く、加熱出力低減、残り時間tHの
表示メモリへのセットを順次実行し、次いで表示メモリ
内容の表示及びその1秒毎のダウンカウントの処理を表
示メモリ内容がrOJKなるまで実行すれば良い。
、第4図に示す如く、温度T、到達筐でにシした時間t
にメニューに応じた係数kを乗じることにより決定され
るものであるから、)゛ロク゛ラムの変更としては、S
+Sステップでの残り時間tHを、Tffi−TI tH刊T I−T、×t1) (1”k)−tlなる式
に従って算出すると共に、S14ステツプで゛ の分岐
後・第5図に示す如く、加熱出力低減、残り時間tHの
表示メモリへのセットを順次実行し、次いで表示メモリ
内容の表示及びその1秒毎のダウンカウントの処理を表
示メモリ内容がrOJKなるまで実行すれば良い。
上置ビ実施例では自動調理のために食品の温度が測定さ
れたが、その他の食品状態、例えば湿度を測定する場合
でも本発明は同様に適用される。
れたが、その他の食品状態、例えば湿度を測定する場合
でも本発明は同様に適用される。
以上の説明から明らかな如く、本発明によれば、食品の
状態を検出して自動的に1Fll理を実行する電子制御
式′#14理器において、予定の仕上りまでに要する残
り時間が表示されるから、自動1Ilj理といえど41
操作者は調理完了後の他の調理の準備等を効率よく行な
うことができる。
状態を検出して自動的に1Fll理を実行する電子制御
式′#14理器において、予定の仕上りまでに要する残
り時間が表示されるから、自動1Ilj理といえど41
操作者は調理完了後の他の調理の準備等を効率よく行な
うことができる。
図は本発明実施例を示し、1g1図は回路図、第2図及
び第4図は温度変化図、第3図及び第5図はフローチャ
ートである。 (1)・・・マイクロコンビュ・−タ、(2)・・・キ
ーボード、(5)・・・加熱源、(6)・・・温度測定
器、(7)・・・表示器。 第1fツ! ! 第2111 −I!鴇
び第4図は温度変化図、第3図及び第5図はフローチャ
ートである。 (1)・・・マイクロコンビュ・−タ、(2)・・・キ
ーボード、(5)・・・加熱源、(6)・・・温度測定
器、(7)・・・表示器。 第1fツ! ! 第2111 −I!鴇
Claims (1)
- (1) 食品の状態を検出して自動的VCili理を
実行する電子制動式調理器において、上記検出出力に基
いて予定の仕上りまでyc要する残り時間を算出し、そ
才′【を表示することを特徴とする電子制御式%式%
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21178781A JPS58108338A (ja) | 1981-12-23 | 1981-12-23 | 電子制御式調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21178781A JPS58108338A (ja) | 1981-12-23 | 1981-12-23 | 電子制御式調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58108338A true JPS58108338A (ja) | 1983-06-28 |
| JPS62409B2 JPS62409B2 (ja) | 1987-01-07 |
Family
ID=16611595
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21178781A Granted JPS58108338A (ja) | 1981-12-23 | 1981-12-23 | 電子制御式調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58108338A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60103234A (ja) * | 1983-11-11 | 1985-06-07 | Sanyo Electric Co Ltd | 調理器 |
| JPS60108613A (ja) * | 1983-11-16 | 1985-06-14 | Osaka Gas Co Ltd | 自動調理器 |
| JPH0290729U (ja) * | 1988-12-29 | 1990-07-18 | ||
| JP2011017487A (ja) * | 2009-07-09 | 2011-01-27 | Panasonic Corp | 加熱調理器 |
| JP2017223383A (ja) * | 2016-06-13 | 2017-12-21 | シャープ株式会社 | 調理器 |
| JP2021167686A (ja) * | 2020-04-09 | 2021-10-21 | 東芝ホームテクノ株式会社 | 加熱調理器 |
-
1981
- 1981-12-23 JP JP21178781A patent/JPS58108338A/ja active Granted
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60103234A (ja) * | 1983-11-11 | 1985-06-07 | Sanyo Electric Co Ltd | 調理器 |
| JPS60108613A (ja) * | 1983-11-16 | 1985-06-14 | Osaka Gas Co Ltd | 自動調理器 |
| JPH0290729U (ja) * | 1988-12-29 | 1990-07-18 | ||
| JP2011017487A (ja) * | 2009-07-09 | 2011-01-27 | Panasonic Corp | 加熱調理器 |
| JP2017223383A (ja) * | 2016-06-13 | 2017-12-21 | シャープ株式会社 | 調理器 |
| JP2021167686A (ja) * | 2020-04-09 | 2021-10-21 | 東芝ホームテクノ株式会社 | 加熱調理器 |
| JP2023016049A (ja) * | 2020-04-09 | 2023-02-01 | 東芝ホームテクノ株式会社 | 加熱調理器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62409B2 (ja) | 1987-01-07 |
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