JPS58108405A - エア・マイクロメ−タ - Google Patents

エア・マイクロメ−タ

Info

Publication number
JPS58108405A
JPS58108405A JP20697281A JP20697281A JPS58108405A JP S58108405 A JPS58108405 A JP S58108405A JP 20697281 A JP20697281 A JP 20697281A JP 20697281 A JP20697281 A JP 20697281A JP S58108405 A JPS58108405 A JP S58108405A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
differential pressure
output voltage
value
adder
function
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP20697281A
Other languages
English (en)
Inventor
Susumu Aiuchi
進 相内
Mineo Nomoto
峰生 野本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP20697281A priority Critical patent/JPS58108405A/ja
Publication of JPS58108405A publication Critical patent/JPS58108405A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01BMEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
    • G01B13/00Measuring arrangements characterised by the use of fluids

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Measuring Arrangements Characterized By The Use Of Fluids (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明位エア・マイクロメータに関するもので、特に、
電気的検出1表示手段を備えたエア・マイクロメータに
訃いて外界条件の変化によるドリフトに起因する誤差を
自動的に補正し得るように構成したエア・マイクロメー
タに関するものであるO第1図は電気的検出手段を備え
た従来形のエア書マイクロメータの作用原理を説明する
ための断面図である。
エア・マイクロメータには基準用の差圧室lと計測用の
差圧室2とが設けられ、基準用の差圧室lはノズル3を
介して固定ギャップ形成具4に対向し、その間隔を所定
の固定ギャップxOに固定されている〇 計測用の差圧室2はノズル5を介して被測定物6に対向
せしめられ、その間隔Xが測定対象のギャップである。
上記の二つのノズル3,5は同形同寸に形成される。
−ロ 前記双方の差圧室1.2はそれぞれノズル7゜8を介し
て供給室9に連通されておシ、この供給室には圧力空気
源lOがら空気管路11を介して圧力空気が送入される
エアeマイクロメータの使用条件によっては上記の空気
の代〕に窒素などの気体が用いられる場合もある。本発
明において空気とはエア・マイクロメータに用いられる
気体を意味するものとする。
12は供給室9に送入する空気圧を一足にするための圧
力調整弁である。
前記のノズル7と同8とは同形同寸に形成される。
前記の基準用の差圧室l内の気圧、及び、計測用の差圧
室2内の気圧はそれぞれ差圧変換器13に接続連通され
ている0差圧変換器13は上記双方の気圧の差を検出し
て気圧差に比例する電圧を発生し、かつ、上記の電圧を
一足の割合で増幅して出力電圧V。utを出力する。最
近では差圧検出用として半導体感圧素子が多く用いられ
、出力電圧増幅用として半導体増幅回路が多く用いられ
ている。
11間昭5s−tos4os(2) 以上のような従来形のエア・マイクロメータ(第1図)
を用いて測定ギャップXを計測する方法を次に述べる。
供給室9には圧力−整弁12を介(7て一定圧力の空気
が供給されておシ、この圧力空気はノズル7.8をそれ
ぞれ介して基準用の差圧室l及び計測用の差圧室2に流
入し、更にノズル3.5をそれぞれ流通して大気中に放
出される。
既述のようにノズル7と同8、並びにノズル3と同4と
はそれぞれ互いに同形同寸に形成されているので、測定
ギャップXが固定ギャップX。と等しい場合には計測用
の差圧室2内の気圧は基準用の差圧室l内の気圧に等し
くなる。従って、差圧変換器13の出力電圧V。utが
零になる。
また、測定ギャップXが固定ギャップXI)と異なる場
合はノズル3から流出する空気流量とノズル5から流出
する空気流量とに差を生じ、これに伴って計測用の差圧
室2内の気圧と基準用の差圧室l内の気圧との間に圧力
差が発生する。従って、差圧変換器13は上記の圧力差
に対応する出力電圧v、utを出力するので、測定ギャ
ップXと固定ギヤツブXOとの差の変化に対応する出方
電圧V。utの変化状態を予め調べておいてこれと比較
することによって測定ギ斗ツブXの値を算定し得る。
従来形のエア・マイクロメータは以上のようにして1μ
mオーダーの微小寸法を計測することかできるが、更に
0.1 #mオーダーの極微小寸法を計測しようとした
場合欠配のような技術的問題がある。
(イ)供給空気の温度、湿度が僅かに変わっても、0.
1μmオーダーの計測にとって無視できない程度に測定
値が変化する。
(ロ) 差圧変換器13の差圧検出部および信号増幅部
の温度特性のため、室温の通常程度の変化によっても0
.14mオーダーの計測にとって無視できない程度に測
定値が変化する。
上述の変化を第2図に示す。横軸には基準用の差圧室l
内の気圧と計測用の差圧室2内の気圧との圧力差ΔPを
と)、縦軸には差圧変換器13の出力電圧V。utをと
っである。
カーブ14はエア・マイクロメータの点検調整を完了し
た時点におけるΔP−vout初期特性を示し、仁の初
期特性線は次の1次式tl)で充分に近似される。
vout ” ’・Δp+b   廂・・・・・・・・
・・団・・・・・旧・・・・・・団−fl)第2図に例
示した初期特性M14はb−oに調整され良状態を示し
ているので、この場合においてはvout ” ’・Δ
P     ・・・・・・・・・・・開用・・・・・・
・・・用出用・(ケで表わされる。
上記のごとく調整を完了した浸酸る時間経通して大気温
度、湿度などが変化すると上述のΔP −vout特性
線が例えばカーブ15のように変化し、次式で近似され
るようになる。
vout ” a’・Δp+b’  ・旧・・・・・卵
重・・・川・・・川・・旧・・+21上記の式において
、a、’a’は圧カー電圧′利得係数であシ、b、b′
はオフセット電圧である。
例えば半導体感圧素子を用いた場合、この素子の零点移
動温度特性によって゛(2)式のbl (オフセット電
圧)が発生して誤差要因となる。上記の零点移動温度特
性は、例えば1.2 X 10’ Kf/m2/Cとい
ったオーダーのものである。
また、前記の感圧素子の出力電圧を増幅する増□増器に
もドリフトがあシ、利得安定誤差によって初期状態にお
ける圧力−電圧利得系数aがa′に変化して誤差の要因
となる@上記のドリフトは、例えば0.5 X 10−
2mV (入力換算値)、利得安定度は例えば0.O1
%/℃といつ九オーダーのものである。
上述のような誤差要因によ)、第2図において差圧−P
の値がΔp2である場合、初期の出方電圧特性線14に
よれば出力v、utがマ2であるべきところ、変化後の
出力電圧特性lll115によるとマ2′となシσ2の
誤差を生じる。
上記の誤差を減少させるには差圧ΔPを小さくすること
が有効である・これを異体的に言うと第1図における測
定ギャップXをなるべく固定ギャップX。に近づけ、計
測用の差圧室2内の気圧が基準用の差圧室l内の気圧と
大差が無い状態で計測を行うことによって誤差を減少せ
しめることができる。
第2因において差圧ΔPがjplめときは、初期の出力
電圧特性@14によれば出力V。utがマlであるべき
ところ変化後の出力電圧特性a15によるとマ1′とな
シ、σ1の誤差を生じることになるがこの場合の誤差σ
1は前述の場合の誤差σ2に比較して著しく減少してい
る。
しかし、差圧ΔPを極限的に小さくしてΔp−oの状態
にしても、変化後の出力電圧特性1I115と縦軸との
交点の縦座標値b’に相当する誤差が残る。
本発明は上述の事情に鑑みて為され、前述の零点移動温
度特性に起因する誤差b′を自動的に補正して高精度の
計測を可能ならしめる補正装置を備えたエア・マイクロ
メータを提供することを目的とする。
上記の目的を達成するため、本発明は、エア・マイクロ
メータに供給している圧力供給空気を遮断することによ
ってΔP−0の状態を現出させ、この状態における出力
電圧V。utの値(第2図におけるb/)を検出してこ
れを記憶し、その後の計測に訃ける出力電圧V。ut 
” ” ”Δp+b’から前述のようにして記憶してい
たb′を減算することによシ出力電圧をvout ””
 ”・ΔPに補正し得るような構成を研究した結果完成
したものであって、詐しくけ、本9  頁 発明は空気管路中に供給空気を遮断するための電磁弁を
介装接続するとともに、差圧変換器の出力回路中に誤差
(第2図におけるb′)を減算するための加算器を介装
接続し、かつ、上記と別体にコントローラを設けてこの
コントローラに出力電圧を記憶する機能と、上記記憶値
の正負符号を反転させる演算機能と、上記のごとく反転
させた記憶値を前記の加算器に与える機能と、前記の電
磁弁を開閉作動させる機能とを持たせるように構成して
、差圧変換器の温度特性に起因する零点移動を自動的に
補正し得るようKしたことを特徴とする。
次に、本発明の一実施例を第3図について説明する。第
1図と同一の図面参照番号を附した構成部材は第1図(
従来装置)におけると同様の構成部材であるから説明を
省略する。
空気管路11に電磁弁16を介装接続する。
差圧変換器13の出力回路中に加算器17を介装接続す
る。
上記と別体にコントローラ18を設ける。このコントロ
ーラは次のような機能を有するように構成する〇 (1)  出力電圧V。utの値を信号ライン19を介
して受は取シ、これを記憶する機能。
(1)  上記の出力電圧値を受は取る期間中、制御ラ
イン加を介して電磁弁16を閉弁作動させる機能0al
l)  上記の信号ライン19を介して受は取った出力
電圧vc、utの正負符号を反転させる演算機能。
4V)  上記の演算結果をフィードバックライン21
を介して加算器17に与え、該加算器17をして差圧変
換器13の出力電圧に上記の演算結果を加算せしめる機
能◎ 本発明は以上のように構成しであるのでこれを用いるこ
とにより欠配のようにして自動的に補正を行わせること
ができる。
コントローラ18に予めプログラムを組みこんでおいて
、初期点検1iIl整を終了した後、一定時間ごとに、
若しくは一定回数の計測作動をするごとに次のような補
正作動を行わせる。
a)、ボン)(1−ラ18から加算器17に対して加算
作動の指令をしていない状態において、電磁弁16を閉
弁させる。
第3図に示した構成から明らかなように、電磁弁′i6
が閉じられると双方の差圧室1.2内は共に大気圧に等
しくなる。これを第2図についてみると二つの差圧室1
.2間の圧力差ΔP−0の状態となる。従って、このと
きの差圧変換器13の出力電圧V。utはb′となる・ b)8次にコン)o−ラ18は上記のb′の値を受は取
って記憶する。
C)、電磁弁16を開弁させる。
d)、記憶した値b′の正負符号を反転して−b′を算
出する。
e)、この−b′をフィードバックライン21を介して
加算器17に与える。加算器17は差圧変換器13の出
力信号値に−b′を加え、これを補正済の出力電圧とし
て出力する。
上述のような作動の結果、第2因について説明した初期
の出力電圧特性線14が成る時間後に出力電圧特性線1
5のように変化した場合、この変化後の出力電圧特性1
II15に−b′が加算されるので、b′寸法だけ下方
に平行移動され、仮襲線で示した補正特性1l122の
ようになる。
上記の補正特性、I!22は座標原点を通シ、座標原点
において初期の出力電圧特性11114と交わる。
以上のようにして、本発明装置の作用により、時間経過
によって変化した出力電圧特性@15が補正特性線ρの
ごとく補正されるので、差圧ΔPがΔp2のとき、上記
の補正特性線nによシ出力電圧v、utとしてマ2“が
得られる。そして差圧ΔPがplのとき出力電圧V。u
tとしてマ1“が得られる〇このようにして、本発明に
よると差圧変換器の温度特性に起因する零点移動による
誤差(第2図に訃けるbl )が自動的に補正されるの
で、測定精度が著しく向上する。第2図に示した特性図
から明かなように、本発明を連用した場合の補市特性線
ρによれば、ΔPがなるべく小さい状態で計測を行うほ
ど誤差が少なくなるから、第1図について説明した測定
ギャップXを固定ギャップX。に近くして測定を行うこ
とが望ましい。すなわち、X′−vX(1のとき、ΔP
!;0となシ、差圧変換器■3の温度特性に起因する誤
差を無視し得るようになる。
第4−は、従来装置におけるオフセット電圧の経時変化
をカーブ田で、前記の実施例におけるオフセット電圧の
経時変化をカーブ冴でそれぞれ示した図表である・この
ように本発明によってオフセット電圧の経時的変化を±
10−2mV 以内に収め得るようになった結果、従来
的±0.5μmであったエア・マイクロメータの測定精
度を±0.1μmに向上せしめることができた。
以上説明したように、本発明は、空気管路中に電磁弁を
介装接続するとともに差圧変換器の出力回路中に加算器
を介装接続し、かつ、上記と別体にコントローラを設け
てこのコントa−ラに出力電圧を記憶する機能と、上記
記憶値の正負符号を反転させる演稗機能と、反転させた
記憶値を加算器に与える機能と、電磁弁を開閉作動させ
る機能とを持たせるように構成することにより、差圧変
換器の温度特性に起因する零点移動を自動的に補正して
高精度の計測をすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来一般に用いられているエア・マイクロメー
タの断面図、第2図は差圧変換器の出力電圧特性を示す
図表、第3図は本発明に係る補正装置を備えたマイクロ
メータの一実施例を示し、従来装置における第11kに
対応する因、第4図は上記の実施例と従来装置とについ
てオフセット電圧の経時的変化を表わした図表である。 l・・・基準用の差圧室、2・・・計測用の差圧室、3
゜5.7.8・・・ノズル、4・・・固定ギャップ形成
具、6・・・被測定物、9・・・供給室、11・・・空
気管路、12・・・圧力調整弁、13・・・差圧変換器
、14・・・初期における出力電圧特性線、15・・・
成る時間経過後の出力電圧特性線、16・・・電磁弁、
17・・・加算器、18・・・コントローラ、19・・
・信号ライン、加・・・制御ライン、21・・・フィー
ドバックライン、ρ・・・補正特性線、n・・・従来形
エア・マイクロメータに訃けるオフセット電圧の経時変
化カーブ、瀕・・・本発明の一実施例に係る補正装置を
備えたエア・マイクロメータにおけるオフセット電圧の
経時変化カーブ。 代理人 弁理士 秋 本 正 実 舘1図 第2図 第3図 第4図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ノズルを介して固定ギャップ形成具に対向する基準用の
    差圧室と、ノズルを介して被測定物に対向する計測用の
    差圧室と、上記双方の差圧室にそれぞれノズルを介して
    連通された供給室と、上記の供給室に一足圧の空気を送
    入する空気管路と、前記双方の差圧室の間の圧力差を検
    出して圧力差に比例した電気信号を出力する差・圧変換
    器とを備、tたエア・マイクロメータに訃いて、前記の
    空気管路中に電磁弁を介装接続するとともに、前記の差
    圧変換器の出力回路中に加算器を介装接続し、かつ、前
    記の出力電気信号の値を記憶する機能と、上記の記憶値
    に基づいて演算を行う機能と、上記の演算結果を前記の
    加算器に与える機能と、前記の電磁弁を開閉作動せしめ
    る機能とを有するコントローラとを設けることによシ、
    前記の差圧変換器の温度特性に起因する零点移動を自動
    的に補正し得べく為し九ることを特徴とする補正装置を
    備え九エア・マイクロメータ。
JP20697281A 1981-12-23 1981-12-23 エア・マイクロメ−タ Pending JPS58108405A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20697281A JPS58108405A (ja) 1981-12-23 1981-12-23 エア・マイクロメ−タ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20697281A JPS58108405A (ja) 1981-12-23 1981-12-23 エア・マイクロメ−タ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS58108405A true JPS58108405A (ja) 1983-06-28

Family

ID=16532048

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP20697281A Pending JPS58108405A (ja) 1981-12-23 1981-12-23 エア・マイクロメ−タ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS58108405A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001298003A (ja) * 2000-04-14 2001-10-26 Disco Abrasive Syst Ltd 切削装置
JP2002277384A (ja) * 2001-03-19 2002-09-25 Ishikawajima Inspection & Instrumentation Co 欠陥検出方法及び装置
JP2003065742A (ja) * 2001-08-29 2003-03-05 Tokyo Seimitsu Co Ltd 内径測定方法及び装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5016564A (ja) * 1973-06-09 1975-02-21

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5016564A (ja) * 1973-06-09 1975-02-21

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001298003A (ja) * 2000-04-14 2001-10-26 Disco Abrasive Syst Ltd 切削装置
JP2002277384A (ja) * 2001-03-19 2002-09-25 Ishikawajima Inspection & Instrumentation Co 欠陥検出方法及び装置
JP2003065742A (ja) * 2001-08-29 2003-03-05 Tokyo Seimitsu Co Ltd 内径測定方法及び装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US9870006B2 (en) Pressure type flow control system with flow monitoring
CN100480656C (zh) 压力传感器和压力控制装置以及压力式流量控制装置的自动零点修正装置
KR101722304B1 (ko) 매스 플로우 컨트롤러
KR100348853B1 (ko) 압력식 유량제어장치에 있어서의 막힘 검출방법 및 그검출장치
US20160282880A1 (en) Flow control device equipped with flow monitor
US5141021A (en) Mass flow meter and mass flow controller
JP3546153B2 (ja) 圧力式流量制御装置におけるオリフィス目詰検出方法およびその検出装置
CN112461489B (zh) 用于低压测量的电子扫描阀参考压力控制系统及应用方法
WO1984003769A1 (fr) Dispositif d'inspection hydraulique de fuite du type a detection de changement de pression
KR102162046B1 (ko) 유량 측정 방법 및 유량 측정 장치
JPH1090098A (ja) 差圧センサ評価ユニット
JP6940441B2 (ja) 熱式フローセンサ装置および流量補正方法
JPS58108405A (ja) エア・マイクロメ−タ
US4103161A (en) Composite transducer
CN112327948B (zh) 一种质量流量控制器
KR102162312B1 (ko) 유량 캘리브레이션 방법 및 그 장치
US20230229177A1 (en) Fluid control device, fluid control method, and fluid control program
TW202033935A (zh) 流量計算系統、流量計算系統用程式、流量計算方法及流量計算裝置
JPS6311827A (ja) 差圧計の零点補正装置
JPH0449527Y2 (ja)
JPS58215521A (ja) 水漏洩検出装置
JPS5924964Y2 (ja) エアマイクロメ−タ
SU1000749A1 (ru) Пневматическое устройство дл контрол линейных размеров
JPH03295434A (ja) 圧力センサー装置の測定装置
JPS5813725B2 (ja) タ−ビンベンセイギ゛ソウチ