JPS58108408A - 記録計 - Google Patents
記録計Info
- Publication number
- JPS58108408A JPS58108408A JP20616481A JP20616481A JPS58108408A JP S58108408 A JPS58108408 A JP S58108408A JP 20616481 A JP20616481 A JP 20616481A JP 20616481 A JP20616481 A JP 20616481A JP S58108408 A JPS58108408 A JP S58108408A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- scale
- input
- recording paper
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D9/00—Recording measured values
- G01D9/28—Producing one or more recordings, each recording being of the values of two or more different variables
- G01D9/32—Producing one or more recordings, each recording being of the values of two or more different variables there being a common recording element for two or more variables
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Recording Measured Values (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明は、記録計に係シ、特に記録方式に関する本ので
ある。
ある。
発明の技術的前景とその問題点
複数の信号を記録する場合、通常は記録目盛は同iであ
ることが多い。しかし表から、入力信号をグループ分け
してそれぞれ別の目盛で記録したい場合や、入力信号の
うちの一部は常時連続して記録する必要があるが、残り
の入力信号は必要に応じて記録すればよく、その方が読
み易いという場合もある。餉者の場合、従来社目盛社あ
る一定幅(記俸紙の送シ方向の幅)ととKqJcえるが
、複数の入力信号はすべて同一タイミングで記録きれて
行くので、ある目盛幅を見た場合、その目盛に諌当しな
い信号記録は非常に読みKくいという欠点があった。
ることが多い。しかし表から、入力信号をグループ分け
してそれぞれ別の目盛で記録したい場合や、入力信号の
うちの一部は常時連続して記録する必要があるが、残り
の入力信号は必要に応じて記録すればよく、その方が読
み易いという場合もある。餉者の場合、従来社目盛社あ
る一定幅(記俸紙の送シ方向の幅)ととKqJcえるが
、複数の入力信号はすべて同一タイミングで記録きれて
行くので、ある目盛幅を見た場合、その目盛に諌当しな
い信号記録は非常に読みKくいという欠点があった。
発明の目的
本発明の目的は、記録の目的に合わせて複数の入力信号
の選択的記録が可能な記録計を祷供することにある。
の選択的記録が可能な記録計を祷供することにある。
発明の概要
本発明状、複数の信号が入力される記録計において、一
部の入力信号を記録するとと本に、 9%妙の入力信号
を記憶部に記憶し、記憶された入力信号を必lNK応じ
て読み出して記録するようにL7て所期の目的を達成し
たものである 発明の実施例 本発明の一実施例を第1図乃至第4図をl#照し7て説
明する、第1図に本発明−実施例の記録計のプ四ツク図
を示す。同図において、C)fi#−を配録スピードに
応じて折妙目ごとに信号を出す切換タイミング発生部、
@は入力セレクトシーケンサで、切換タイミング発生部
eDからの信号により予め定められた第1ステツプ乃至
第4ステツプのシーケンスに基き入力信号、目盛、後述
する記憶部からのデータ、記録紙送りスピードをセレク
トする信号を出す。(ハ)は記録紙スピード設定部で、
設定された ス定常送りスピードおよび早送りスピードの設定値は記
録紙スピード制御部r24)に入力される。記録紙スピ
ード制御部(至)は入力セレクトシーケンサ(至)から
のセレクト信号に応じて定常送りスピードまたVi?送
〜スピードのいずれか一方のスピードに記録紙送りモー
タ(2)管モータドライバ(至)を介して制御する。翰
はメモリ制御部で、入力セレクトシーケンサ(至)から
のセレクト信号に応じ、人目盛発生部勾からのA目盛お
よびA目盛用入力信号グルか一方をセレクトし記憶部(
30)に記憶させる。01)は記録制御部で、入力セレ
クトシーケンサ力からのセレクト信号に応じ、入力され
ているA目盛、B目盛、A襲用入力信号グループ、B目
盛用入力信号グループ、記憶部(イ)の記憶データをセ
レクトしてまとめた記録内容をヘッドドライバ(至)を
介1.てマルチサーマルヘッド(至)により折抄たたみ
式の記録紙に記録させる。
部の入力信号を記録するとと本に、 9%妙の入力信号
を記憶部に記憶し、記憶された入力信号を必lNK応じ
て読み出して記録するようにL7て所期の目的を達成し
たものである 発明の実施例 本発明の一実施例を第1図乃至第4図をl#照し7て説
明する、第1図に本発明−実施例の記録計のプ四ツク図
を示す。同図において、C)fi#−を配録スピードに
応じて折妙目ごとに信号を出す切換タイミング発生部、
@は入力セレクトシーケンサで、切換タイミング発生部
eDからの信号により予め定められた第1ステツプ乃至
第4ステツプのシーケンスに基き入力信号、目盛、後述
する記憶部からのデータ、記録紙送りスピードをセレク
トする信号を出す。(ハ)は記録紙スピード設定部で、
設定された ス定常送りスピードおよび早送りスピードの設定値は記
録紙スピード制御部r24)に入力される。記録紙スピ
ード制御部(至)は入力セレクトシーケンサ(至)から
のセレクト信号に応じて定常送りスピードまたVi?送
〜スピードのいずれか一方のスピードに記録紙送りモー
タ(2)管モータドライバ(至)を介して制御する。翰
はメモリ制御部で、入力セレクトシーケンサ(至)から
のセレクト信号に応じ、人目盛発生部勾からのA目盛お
よびA目盛用入力信号グルか一方をセレクトし記憶部(
30)に記憶させる。01)は記録制御部で、入力セレ
クトシーケンサ力からのセレクト信号に応じ、入力され
ているA目盛、B目盛、A襲用入力信号グループ、B目
盛用入力信号グループ、記憶部(イ)の記憶データをセ
レクトしてまとめた記録内容をヘッドドライバ(至)を
介1.てマルチサーマルヘッド(至)により折抄たたみ
式の記録紙に記録させる。
入力セレクトシーケンサ(2)に予め設定されているシ
ーケンスは下表の通りであXo すなわち、第1ステツプにおいては、定常送りスピード
でA、目盛用入力信号および人目盛を記録紙の1つの折
りたたみ幅(折り目から折り目までのエリア)に記録す
るとともにB目盛用入力信号およびB目盛を記憶部OI
K記憶する。第2ステツプにおいては、早送抄スピード
で記憶部(至)の1情データすなわちB目盛用入力信号
およびB目盛を記録紙の次の1つの折やたたみ幅に記録
する。第3ステツプにおいては、定常送抄スピードでB
目盛用入力信号およびB目盛を記録紙の次の1つの折り
たたみ幅に記録するとと4に人目襲用入力信号および人
目盛を記憶部(至)に記憶する。第4ステツプにおいて
は、早送りスピードで記憶部(至)の記憶データすなわ
ちム目盛用□入力信号およびA目盛を配録紙の次の1つ
の折9たたみ幅に記録する。
ーケンスは下表の通りであXo すなわち、第1ステツプにおいては、定常送りスピード
でA、目盛用入力信号および人目盛を記録紙の1つの折
りたたみ幅(折り目から折り目までのエリア)に記録す
るとともにB目盛用入力信号およびB目盛を記憶部OI
K記憶する。第2ステツプにおいては、早送抄スピード
で記憶部(至)の1情データすなわちB目盛用入力信号
およびB目盛を記録紙の次の1つの折やたたみ幅に記録
する。第3ステツプにおいては、定常送抄スピードでB
目盛用入力信号およびB目盛を記録紙の次の1つの折り
たたみ幅に記録するとと4に人目襲用入力信号および人
目盛を記憶部(至)に記憶する。第4ステツプにおいて
は、早送りスピードで記憶部(至)の記憶データすなわ
ちム目盛用□入力信号およびA目盛を配録紙の次の1つ
の折9たたみ幅に記録する。
次に上記のように構成された本発明一実施例の記録計の
動作を説明する。記録計をオンすると入力セレクトシー
ケンサ(2)が第1ステツプのシーケンスに基きセレク
ト信号を出す。この信号によシ記録紙スピード制御部(
至)祉定常送りスピードで記録紙を送るように記鎌紙送
抄モータ(2)を制御し、記録紙が定常スピードで送ら
れる。定常送りスピードを示す信号が記録紙スピード制
御部(2)から切換タイミング発生部シ珍に入力される
。記録制御部C3t+ti、セレクト信号によりA目盛
用入力信号およびA目盛をセレクトし、これらをまとめ
た記録内容をヘッドドライバ(至)を介してマルチサー
マルヘッド(至)により折りたたみ式の記録紙に記録さ
せる。
動作を説明する。記録計をオンすると入力セレクトシー
ケンサ(2)が第1ステツプのシーケンスに基きセレク
ト信号を出す。この信号によシ記録紙スピード制御部(
至)祉定常送りスピードで記録紙を送るように記鎌紙送
抄モータ(2)を制御し、記録紙が定常スピードで送ら
れる。定常送りスピードを示す信号が記録紙スピード制
御部(2)から切換タイミング発生部シ珍に入力される
。記録制御部C3t+ti、セレクト信号によりA目盛
用入力信号およびA目盛をセレクトし、これらをまとめ
た記録内容をヘッドドライバ(至)を介してマルチサー
マルヘッド(至)により折りたたみ式の記録紙に記録さ
せる。
この動作と同時にメモリ制御部@はセレクト信号により
記憶部(至)を制御してB目盛用入力信号およびB目盛
を記憶させる。切換タイミング発生部Q1)杜、入力さ
れた定常送りスピード信号から、1つの折りたたみ幅が
送られる時間が経過l、て折#′)目に達すると切換タ
イミング信号を入力セレクトシーケンサ(2)に送る。
記憶部(至)を制御してB目盛用入力信号およびB目盛
を記憶させる。切換タイミング発生部Q1)杜、入力さ
れた定常送りスピード信号から、1つの折りたたみ幅が
送られる時間が経過l、て折#′)目に達すると切換タ
イミング信号を入力セレクトシーケンサ(2)に送る。
この信号により入力セレクトシーケンサ(至)が第2ス
テツプのシーケンスに某舞セレクト信号を出す。仁の信
号によ秒記録紙1ピード制御部(財)は早送りスピード
で記録紙を送るように記録紙送hモータ(2)を制御し
、記録紙が早送りされる。早送やスピードを示す信号が
記録紙スピード制御部(至)から切換タイミング発生部
0に入力される。記録制御部cIDは、セレクト信号に
より記憶部(至)からB目盛用入力信号とB目盛の記憶
データを呼び出しヘッドドライバ(至)を介;7てマル
チサーマルヘッド(至)によシ折りたたみ式の記録紙に
記録させる。メモリ制御部−はセレクト信号により記憶
動作を行なわないように記憶部(至)をヤ制御する。切
換タイミング発生部@は、入力された早送りスピード信
号から、1つの折りたたみ幅が送られる時間が経過して
折り目に達すると切換タイミング信号を入力セレクトシ
ーケンサ(至)に送る。この信号により入力セレクトシ
ーケンサ(至)が第3ステツプのシーケンスに基きセレ
クト信号を出す。
テツプのシーケンスに某舞セレクト信号を出す。仁の信
号によ秒記録紙1ピード制御部(財)は早送りスピード
で記録紙を送るように記録紙送hモータ(2)を制御し
、記録紙が早送りされる。早送やスピードを示す信号が
記録紙スピード制御部(至)から切換タイミング発生部
0に入力される。記録制御部cIDは、セレクト信号に
より記憶部(至)からB目盛用入力信号とB目盛の記憶
データを呼び出しヘッドドライバ(至)を介;7てマル
チサーマルヘッド(至)によシ折りたたみ式の記録紙に
記録させる。メモリ制御部−はセレクト信号により記憶
動作を行なわないように記憶部(至)をヤ制御する。切
換タイミング発生部@は、入力された早送りスピード信
号から、1つの折りたたみ幅が送られる時間が経過して
折り目に達すると切換タイミング信号を入力セレクトシ
ーケンサ(至)に送る。この信号により入力セレクトシ
ーケンサ(至)が第3ステツプのシーケンスに基きセレ
クト信号を出す。
この信号により記録紙スピード制御部(至)は定常送シ
スピードで記録紙を送るように記録紙送砂モータ(至)
を制御し、記録紙が定常スピードで送られる。
スピードで記録紙を送るように記録紙送砂モータ(至)
を制御し、記録紙が定常スピードで送られる。
定常送りスピードを示す信号が記録紙スピード制御部@
から切換タイミング発生部+21に入力される。
から切換タイミング発生部+21に入力される。
記録制御部61)は、セレクト信号によりB目盛用入力
信号およびB目盛をセレクFし、これらをまとめた記録
内容をヘッドドライバ(至)を介してマルチサーマルヘ
ッド(至)Kより折りたたみ式の記録紙に記録させる。
信号およびB目盛をセレクFし、これらをまとめた記録
内容をヘッドドライバ(至)を介してマルチサーマルヘ
ッド(至)Kより折りたたみ式の記録紙に記録させる。
これと同時にメモリ制御部器はセレクト信号により記憶
部(至)を制御してA目盛用入力信号およびA目盛を記
憶させる。切換タイミング発生部QtJ社、入力された
定電送動スピード信号から1つの折りたたみ幅が送られ
る時間が経過してクトシーケンサ(’73に送る。この
信号により入力セレクトシーケンサ(2)が第4ステツ
プのシーケンスに基きセレクト信号を出す。この信号に
よ吟記録紙スピード制御部■は早送りスピードで記舞紙
を送るようkt!鎌紙送りモータ(至)を制御し、記録
紙が早送りされるう早送りスピードを示す信号が記録紙
スピード制御部(2)から切換タイミング発生部Q1に
入力される。記鋒制御部Cカは、セレクト信号により記
憶部(至)から入目盛用入力信号と人目盛の記憶データ
を呼び出しヘッドドライバ(至)を介してマルチサーマ
ルヘッド(至)により折りたたみ式の記録紙に記録させ
る。メモリ制御部(至)はセレクト信号により記憶動作
を行なわないように記憶部(至)を制御する。切換タイ
ミング発生部!2fiは、入力された早送りスピード信
号から、1つの折りたたみ幅が送られる時間が経過し、
て折り目に達すると切換タイミング信号を入力セレクト
シーケンサ(至)K送る。これで一連のシーケンスが終
り、入力セレクトシーケンサ■は第1ステツプに戻秒、
以費前述る。
部(至)を制御してA目盛用入力信号およびA目盛を記
憶させる。切換タイミング発生部QtJ社、入力された
定電送動スピード信号から1つの折りたたみ幅が送られ
る時間が経過してクトシーケンサ(’73に送る。この
信号により入力セレクトシーケンサ(2)が第4ステツ
プのシーケンスに基きセレクト信号を出す。この信号に
よ吟記録紙スピード制御部■は早送りスピードで記舞紙
を送るようkt!鎌紙送りモータ(至)を制御し、記録
紙が早送りされるう早送りスピードを示す信号が記録紙
スピード制御部(2)から切換タイミング発生部Q1に
入力される。記鋒制御部Cカは、セレクト信号により記
憶部(至)から入目盛用入力信号と人目盛の記憶データ
を呼び出しヘッドドライバ(至)を介してマルチサーマ
ルヘッド(至)により折りたたみ式の記録紙に記録させ
る。メモリ制御部(至)はセレクト信号により記憶動作
を行なわないように記憶部(至)を制御する。切換タイ
ミング発生部!2fiは、入力された早送りスピード信
号から、1つの折りたたみ幅が送られる時間が経過し、
て折り目に達すると切換タイミング信号を入力セレクト
シーケンサ(至)K送る。これで一連のシーケンスが終
り、入力セレクトシーケンサ■は第1ステツプに戻秒、
以費前述る。
上述の動作による記録紙の記録内容を第2図に示す。図
中、(1)は記録紙、(2)は折り目、(3)は第1ス
テツプにおいて時々刻々配置されたム月盛用入力信号、
(4)は第1ステツプにおいて記録された目盛A1(5
)は記憶されていたものを第2ステツプにおいて記録し
たB目盛用入力信号、(6)は記憶されていたものを第
2ステツプにおいて記録し九B目盛、(7)は第3ステ
ツプにおいて時々刻々記録されたB目盛用入力信号、(
8)a第3ステップにおいて記録され九す目盛、(9)
は記憶されていたものを第4ステツプにおいて記録し九
人目盛用入力信号、員は記憶されていたものを第4ステ
ツプにおいて記録し九A目盛である。
中、(1)は記録紙、(2)は折り目、(3)は第1ス
テツプにおいて時々刻々配置されたム月盛用入力信号、
(4)は第1ステツプにおいて記録された目盛A1(5
)は記憶されていたものを第2ステツプにおいて記録し
たB目盛用入力信号、(6)は記憶されていたものを第
2ステツプにおいて記録し九B目盛、(7)は第3ステ
ツプにおいて時々刻々記録されたB目盛用入力信号、(
8)a第3ステップにおいて記録され九す目盛、(9)
は記憶されていたものを第4ステツプにおいて記録し九
人目盛用入力信号、員は記憶されていたものを第4ステ
ツプにおいて記録し九A目盛である。
千1−て、第3図に示すように1第2図において(口>
、 1+ 、(へ)、 ()) 、(ロ)、に)で示
した折りたたみ幅を谷にして折り込み、折りた九み輻(
へ)、に)、@、(イ)+ (lハ、(力を上面にから
べれば、第4図に示すように入目盛用入力信号(3)
、 (9)のみを連続させて見ることができる。同様に
折り方を変えれば、B目盛用入力信号(5) 、 (7
)のみを連続させて艷ることができる。
、 1+ 、(へ)、 ()) 、(ロ)、に)で示
した折りたたみ幅を谷にして折り込み、折りた九み輻(
へ)、に)、@、(イ)+ (lハ、(力を上面にから
べれば、第4図に示すように入目盛用入力信号(3)
、 (9)のみを連続させて見ることができる。同様に
折り方を変えれば、B目盛用入力信号(5) 、 (7
)のみを連続させて艷ることができる。
本発明一実施例の記鋒計では、記録紙折り念たみ幅の偶
数倍ととに記録目盛を人目盛、BF4盛というように交
互に変え、B目盛が記録される部分の前半分の部分には
、それに先行したム目盛部分の後半分にA目盛用入力信
号を定常の紙送りスピードで記録していた間記憶部に記
憶させておいたB目盛用入力信号を早送やで記録し、後
半分の部分にはB目盛用入力信号を定常の送りスピード
で記録し且つ同時にA目盛用入力信号を記憶部に記憶さ
せる。そして次のA目盛部分の前半分の部分にはB目盛
部分の後半分で記憶部に記憶させておいたム目盛用入力
信号を早送りで記録し、後半分の部分には人目盗用入力
信号を定常送りスピードで記録し且つ同時KB目盛用入
力信号を記憶mに記憶させるというように4つのステッ
プを綽#′1返して行く記録方式を実現した。これによ
り、第2図に示したように、記録紙の折りたたみ幅ごと
に時間をずらしつつ記録されて行くので、第3図のよう
に折りたたみ、第4図のようにして見れば一方の入力信
号装置が連続して現われ、しか本該当した目盛で読める
メリットが得られ、従来、目盛はある一定幅ごとに変え
るが信号祉すべて同一タイミングで記録されていくので
、その目盛に該当しない部分については信号記録が読み
にくかったという欠点を解消することができる。ま−た
、第3図のように折9たたんだ状態でコピーすれば、従
来、関係のないグループのデータが記録されたものを互
いに切炒離す仁とができないで保管していたという不具
合もなくなる。
数倍ととに記録目盛を人目盛、BF4盛というように交
互に変え、B目盛が記録される部分の前半分の部分には
、それに先行したム目盛部分の後半分にA目盛用入力信
号を定常の紙送りスピードで記録していた間記憶部に記
憶させておいたB目盛用入力信号を早送やで記録し、後
半分の部分にはB目盛用入力信号を定常の送りスピード
で記録し且つ同時にA目盛用入力信号を記憶部に記憶さ
せる。そして次のA目盛部分の前半分の部分にはB目盛
部分の後半分で記憶部に記憶させておいたム目盛用入力
信号を早送りで記録し、後半分の部分には人目盗用入力
信号を定常送りスピードで記録し且つ同時KB目盛用入
力信号を記憶mに記憶させるというように4つのステッ
プを綽#′1返して行く記録方式を実現した。これによ
り、第2図に示したように、記録紙の折りたたみ幅ごと
に時間をずらしつつ記録されて行くので、第3図のよう
に折りたたみ、第4図のようにして見れば一方の入力信
号装置が連続して現われ、しか本該当した目盛で読める
メリットが得られ、従来、目盛はある一定幅ごとに変え
るが信号祉すべて同一タイミングで記録されていくので
、その目盛に該当しない部分については信号記録が読み
にくかったという欠点を解消することができる。ま−た
、第3図のように折9たたんだ状態でコピーすれば、従
来、関係のないグループのデータが記録されたものを互
いに切炒離す仁とができないで保管していたという不具
合もなくなる。
なお、上述した実施例では折シたたみ幅の2倍幅ごとに
目盛を変えたが、目盛を変える幅をもつと大きい偶数幅
にしてもよい。また、記録が行なわれていない方の入力
信号を記録計に設は九パーインジケータ々どの表示器に
よりリアルタイムで表示するようにしてもよい。
目盛を変えたが、目盛を変える幅をもつと大きい偶数幅
にしてもよい。また、記録が行なわれていない方の入力
信号を記録計に設は九パーインジケータ々どの表示器に
よりリアルタイムで表示するようにしてもよい。
また、主管理対象の複数の入力信号は常時連続記録を行
ない、剛次的表入力信号社記憶しておきある時間間隔で
記憶されていた信号會記録紙の一部個所にタイムスケー
ルを縮小1.た形で記録する方式も可能である。また、
記録紙は折りたたみ式に限らず巻取り式のものでもよい
。
ない、剛次的表入力信号社記憶しておきある時間間隔で
記憶されていた信号會記録紙の一部個所にタイムスケー
ルを縮小1.た形で記録する方式も可能である。また、
記録紙は折りたたみ式に限らず巻取り式のものでもよい
。
発明の効果
本発明によれば、記憶部を設けて入力信号を記憶してお
くようにしたので、記録紙送ね方向の一定幅ごとに交互
に目盛を変えて目盛に該当17ている入力信号を記録し
ている間記憶させておいた他の入力信号をそれに対応す
る目盛の所へ記録する方式や、一部の入力信号は連続記
録を行ない、残粉の信号Fi配憶させておいて必要に応
じて記憶部から読み出17て記録する方式など目的に応
1°て多面的な記録が可能とがり、その結果として読み
隼り易い記録を得ることができる。
くようにしたので、記録紙送ね方向の一定幅ごとに交互
に目盛を変えて目盛に該当17ている入力信号を記録し
ている間記憶させておいた他の入力信号をそれに対応す
る目盛の所へ記録する方式や、一部の入力信号は連続記
録を行ない、残粉の信号Fi配憶させておいて必要に応
じて記憶部から読み出17て記録する方式など目的に応
1°て多面的な記録が可能とがり、その結果として読み
隼り易い記録を得ることができる。
第1図は本発明−実施例の記録計の構成を示すブロック
図、第2図は第1図の記録計による記録がなされた記録
紙の平面図、第3図は第2図の記録紙を折りたたんだ状
態を示す側面図、第4図は第3図の折りたたんだ記録紙
を上方から見た平面図である。 l・・・記録紙 2・・・折り目21・・・切
換タン之ング発生部 22・・・入カセレク)シーケンサ 23・・・記録紙スピード設定部 24・・・記録紙スピード制御部 25・・・玉−タドライバ 26・・・記録紙送りモー
タ27・・・A目盛発生部 28・・・B目盛発生部
29・・・メモリ制御部 30・・・記憶部31・・
・記録制御部 32・・・ヘッドドライバ33・・
・マルチサーマルヘッド 代理人 弁理士 井 上 −男
図、第2図は第1図の記録計による記録がなされた記録
紙の平面図、第3図は第2図の記録紙を折りたたんだ状
態を示す側面図、第4図は第3図の折りたたんだ記録紙
を上方から見た平面図である。 l・・・記録紙 2・・・折り目21・・・切
換タン之ング発生部 22・・・入カセレク)シーケンサ 23・・・記録紙スピード設定部 24・・・記録紙スピード制御部 25・・・玉−タドライバ 26・・・記録紙送りモー
タ27・・・A目盛発生部 28・・・B目盛発生部
29・・・メモリ制御部 30・・・記憶部31・・
・記録制御部 32・・・ヘッドドライバ33・・
・マルチサーマルヘッド 代理人 弁理士 井 上 −男
Claims (1)
- 複数の信号が入力される記録計において、一部の入力信
号を記録するとともに残ヤの入力信号を記憶部に記憶し
、記憶された入力信号を必要に応じて読み出して記録す
ることを特徴とする記録計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20616481A JPS58108408A (ja) | 1981-12-22 | 1981-12-22 | 記録計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20616481A JPS58108408A (ja) | 1981-12-22 | 1981-12-22 | 記録計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58108408A true JPS58108408A (ja) | 1983-06-28 |
Family
ID=16518858
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20616481A Pending JPS58108408A (ja) | 1981-12-22 | 1981-12-22 | 記録計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58108408A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62157525A (ja) * | 1985-12-28 | 1987-07-13 | Hioki Denki Kk | 記録計 |
-
1981
- 1981-12-22 JP JP20616481A patent/JPS58108408A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62157525A (ja) * | 1985-12-28 | 1987-07-13 | Hioki Denki Kk | 記録計 |
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