JPS58109347A - 包装用フイルムの自動継続装置 - Google Patents
包装用フイルムの自動継続装置Info
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- JPS58109347A JPS58109347A JP20698881A JP20698881A JPS58109347A JP S58109347 A JPS58109347 A JP S58109347A JP 20698881 A JP20698881 A JP 20698881A JP 20698881 A JP20698881 A JP 20698881A JP S58109347 A JPS58109347 A JP S58109347A
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- film
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- nozzle
- air pressure
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- 238000012856 packing Methods 0.000 title 1
- 229920006280 packaging film Polymers 0.000 claims description 15
- 239000012785 packaging film Substances 0.000 claims description 15
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims description 2
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 abstract description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 4
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 2
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 abstract 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 5
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 1
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H19/00—Changing the web roll
- B65H19/10—Changing the web roll in unwinding mechanisms or in connection with unwinding operations
- B65H19/18—Attaching, e.g. pasting, the replacement web to the expiring web
- B65H19/1857—Support arrangement of web rolls
- B65H19/1873—Support arrangement of web rolls with two stationary roll supports carrying alternately the replacement and the expiring roll
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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- B65H19/00—Changing the web roll
- B65H19/10—Changing the web roll in unwinding mechanisms or in connection with unwinding operations
- B65H19/18—Attaching, e.g. pasting, the replacement web to the expiring web
- B65H19/1842—Attaching, e.g. pasting, the replacement web to the expiring web standing splicing, i.e. the expiring web being stationary during splicing contact
- B65H19/1852—Attaching, e.g. pasting, the replacement web to the expiring web standing splicing, i.e. the expiring web being stationary during splicing contact taking place at a distance from the replacement roll
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H2301/00—Handling processes for sheets or webs
- B65H2301/40—Type of handling process
- B65H2301/46—Splicing
- B65H2301/464—Splicing effecting splice
- B65H2301/46412—Splicing effecting splice by element moving in a direction perpendicular to the running direction of the web
-
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- B65H2301/464—Splicing effecting splice
- B65H2301/46414—Splicing effecting splice by nipping rollers
Landscapes
- Replacement Of Web Rolls (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は包装装置における包装用フィルムの自動継続装
置に関する。特には2本の原反ロールを用い、先行フィ
ルムが消尽されるさいに、あらかじめ両面テープが貼付
けられ後行フィルムを自動継続する装置に関する。
置に関する。特には2本の原反ロールを用い、先行フィ
ルムが消尽されるさいに、あらかじめ両面テープが貼付
けられ後行フィルムを自動継続する装置に関する。
従来の自動継続装置は、特公昭38−13448号のよ
うに後行フィルムの先端部を融離ロールで送り出し、先
行フィルムの後端部に融離電熱子でヒートゾールを行う
装置が示されている。また真空手段を用いた考案として
実公昭45−4077号が公知であり、この考案は吸着
口を設けた吸着体に後行フィルムの先端部を吸着させて
おき、先行フィルムが消尽されるとき、加熱体が取着さ
れたレバーがソレノイドの作動によりスイングして吸着
体に接触し、゛加熱体によシ両フィルムをヒートする包
装用フィルムの自動継わじ装置が示されている。
うに後行フィルムの先端部を融離ロールで送り出し、先
行フィルムの後端部に融離電熱子でヒートゾールを行う
装置が示されている。また真空手段を用いた考案として
実公昭45−4077号が公知であり、この考案は吸着
口を設けた吸着体に後行フィルムの先端部を吸着させて
おき、先行フィルムが消尽されるとき、加熱体が取着さ
れたレバーがソレノイドの作動によりスイングして吸着
体に接触し、゛加熱体によシ両フィルムをヒートする包
装用フィルムの自動継わじ装置が示されている。
本発明の包装用フィルムの自動継続装置はフィルムの先
端部は待機中には真空繰作によシ両面テープが貼付けら
れた状態でブロックに吸着、されていて、先行フィルム
が消尽されようとし、これをモニターが検知すると、真
空破壊パルプが作動して真空から圧空に切換わり、ノズ
ルから圧空が吹出され、この圧力で先行フィルムに接続
され、その後圧着ローラを経由するさいに圧着されて確
実随自動継続がなされることを特徴としている。
端部は待機中には真空繰作によシ両面テープが貼付けら
れた状態でブロックに吸着、されていて、先行フィルム
が消尽されようとし、これをモニターが検知すると、真
空破壊パルプが作動して真空から圧空に切換わり、ノズ
ルから圧空が吹出され、この圧力で先行フィルムに接続
され、その後圧着ローラを経由するさいに圧着されて確
実随自動継続がなされることを特徴としている。
本発明の装置を実施例に基づき説明すると、1・2は包
装用フィルムの原反ロールであり、この原反ロール1働
2にセットされた包装用フィルム6・4は包装装置に対
し交互に供給される。いまかシに右側の原反ロール1か
ら引出された包装用フィルム3が包装装置に供給されて
いるとするとこれを先行フィルム3と称し、左゛側の原
反ロール2がら引出され待機している包装用フィルム4
を後行フィルム4と称える。5・6は案内ローラであシ
コノ案内ローラ5・6の近傍に包装用フィルム6・4が
消尽したことを検出するフィルム終了検出スイッチ7・
8がセットされている。9−10は案内ローラであシ、
この案内ロー29・10の原反ローラ1・2よりにフィ
ルムを切断するカッター11・12が位置している。
装用フィルムの原反ロールであり、この原反ロール1働
2にセットされた包装用フィルム6・4は包装装置に対
し交互に供給される。いまかシに右側の原反ロール1か
ら引出された包装用フィルム3が包装装置に供給されて
いるとするとこれを先行フィルム3と称し、左゛側の原
反ロール2がら引出され待機している包装用フィルム4
を後行フィルム4と称える。5・6は案内ローラであシ
コノ案内ローラ5・6の近傍に包装用フィルム6・4が
消尽したことを検出するフィルム終了検出スイッチ7・
8がセットされている。9−10は案内ローラであシ、
この案内ロー29・10の原反ローラ1・2よりにフィ
ルムを切断するカッター11・12が位置している。
20・21が真空・圧空ブロックであり、この真空・圧
空ブロック20・21は同一の構成をしテオリ、包装用
フィルムを吸引するだめの真空ノズルとこの真空ノズル
には真空破壊パルプが接続されていて、真空破壊パルプ
を繰作することにょ諷 り、圧電ノズルとしても作用する真空・圧空ノズル22
・26が各真空・圧空ブロック2o・21に複数個配設
されている。また真空・圧空ブロック20−21には所
定タイミングに圧空のみを吹出す圧空ノズル24−25
が設けられている。
空ブロック20・21は同一の構成をしテオリ、包装用
フィルムを吸引するだめの真空ノズルとこの真空ノズル
には真空破壊パルプが接続されていて、真空破壊パルプ
を繰作することにょ諷 り、圧電ノズルとしても作用する真空・圧空ノズル22
・26が各真空・圧空ブロック2o・21に複数個配設
されている。また真空・圧空ブロック20−21には所
定タイミングに圧空のみを吹出す圧空ノズル24−25
が設けられている。
第2図は真空・圧空配管系統図であ!+、50はコンプ
レッサにより5〜7濫に昇圧された圧縮空気源でアシ、
この圧縮空気源30から配管にょシ圧空バルブ31・6
2に分岐され、この圧空パルプ61・62は真空・圧空
ブロック2o・21の圧空ノズル22・23に接続され
ている。36は圧力ゲージ付ユニットであり、所定圧に
制御され清浄化された圧縮空気が切換弁34に送られる
。この切換弁64には真空パルプ35・36が接続され
、分岐1て真空発生器67・38と真空破壊パルプ69
・40が接続され、さらに真空・圧空ノズル22・26
に接続されている。
レッサにより5〜7濫に昇圧された圧縮空気源でアシ、
この圧縮空気源30から配管にょシ圧空バルブ31・6
2に分岐され、この圧空パルプ61・62は真空・圧空
ブロック2o・21の圧空ノズル22・23に接続され
ている。36は圧力ゲージ付ユニットであり、所定圧に
制御され清浄化された圧縮空気が切換弁34に送られる
。この切換弁64には真空パルプ35・36が接続され
、分岐1て真空発生器67・38と真空破壊パルプ69
・40が接続され、さらに真空・圧空ノズル22・26
に接続されている。
41・42は圧着ローラであり、この圧着ローアで先行
フィルム6の末端部6Aと後行フィルム4の先端部4A
とが両面テープ26で貼付けられたものを確実に圧着さ
せる作用を行わせる。自動継続されたフィルムは案内ロ
ーラ43・44を経て、包装装置に供給される。45は
包装用フィルムのエンドマークを検出するエンドマーク
検出スイッチである。
フィルム6の末端部6Aと後行フィルム4の先端部4A
とが両面テープ26で貼付けられたものを確実に圧着さ
せる作用を行わせる。自動継続されたフィルムは案内ロ
ーラ43・44を経て、包装装置に供給される。45は
包装用フィルムのエンドマークを検出するエンドマーク
検出スイッチである。
次に本発明の作用について述べると、第2図において、
先行フィルム6は包装装置に連続的に供給されている。
先行フィルム6は包装装置に連続的に供給されている。
この先行フィルム6に対応する真空・圧空ブロック20
は切換弁34で無負荷状態になっていて真空・圧空上も
に作用していない。
は切換弁34で無負荷状態になっていて真空・圧空上も
に作用していない。
後行フィルム4はその先端部4Aに両面接着テープ26
が貼付けられた状態で、真空・圧空ブロック21に吸引
されている。これは真空発生器37の作用により、真空
ノズル22が負圧になってフィルム4を吸引している。
が貼付けられた状態で、真空・圧空ブロック21に吸引
されている。これは真空発生器37の作用により、真空
ノズル22が負圧になってフィルム4を吸引している。
その後先行フィルム6のエンドマークをマーク検出スイ
ッチ45が検出すると、圧空パルプ31がオンして圧空
ノズル24から圧縮空気が吐出され、同時に真空パルプ
65も作動して真空破壊パルプ39が動作して、真空圧
空ノズル22は真空吸気していたものが圧縮空気の送気
に切換り吹出しを開始する。すなわ嘔真空・圧空ブロッ
ク20のノズル群からいっせいに圧縮空気が吐出するの
で、後行フィルム4はその圧力で先行フィルム3に貼付
けられる。その直後圧着ローラ41・42で押付けられ
先、後行フィルムは完全に継続される。
ッチ45が検出すると、圧空パルプ31がオンして圧空
ノズル24から圧縮空気が吐出され、同時に真空パルプ
65も作動して真空破壊パルプ39が動作して、真空圧
空ノズル22は真空吸気していたものが圧縮空気の送気
に切換り吹出しを開始する。すなわ嘔真空・圧空ブロッ
ク20のノズル群からいっせいに圧縮空気が吐出するの
で、後行フィルム4はその圧力で先行フィルム3に貼付
けられる。その直後圧着ローラ41・42で押付けられ
先、後行フィルムは完全に継続される。
本発明は以上に説明した如き構成の包装用フィルムの自
動継続装置であって、真空・圧空ブロックを圧着ローラ
の直前に配置し、後行フィルムは当初真空ノズルにより
両面接着テープが貼付けられた状態で吸引されている。
動継続装置であって、真空・圧空ブロックを圧着ローラ
の直前に配置し、後行フィルムは当初真空ノズルにより
両面接着テープが貼付けられた状態で吸引されている。
先行フィルムが後端部を検出すると真空・圧空ブロック
のノズルからいっせいに圧空が吐出するので、この圧力
で両フィルムは両面テープによシ貼付けられ、自動継続
がスムーズに行われる。従来装置のようにヒートシーラ
を用いない冷熱自動継続方式なので保守も容易であり、
確実に自動継続できる特徴を有する発明である。
のノズルからいっせいに圧空が吐出するので、この圧力
で両フィルムは両面テープによシ貼付けられ、自動継続
がスムーズに行われる。従来装置のようにヒートシーラ
を用いない冷熱自動継続方式なので保守も容易であり、
確実に自動継続できる特徴を有する発明である。
第1図は本装置の概要を示す正面図、第2図は真空・圧
空ブロックの詳細を示す正面図、第3図は真空・圧空ブ
ロックに接続された機器配管系統図である。 図面において、1・2は原反ロール、 3は先行フィルム、4は後行フィルム、11−12はカ
ッター、20φ21は真空−圧空ブロック、22・23
は真空・圧空共用ノズル、24・25は圧空ノズル、2
6は両面テープ、31・32は圧空バルブ、34は切換
弁、35・66は真空バルブ、37・S8は真空発生器
、39・40は真空破壊バルブ、4l−42r、l圧着
ローラ、45はx :/ 1’ =’ −り検71 X
f7チ。 特 1.′1 出 願 人 東j;(機械化1裟株式会11
空ブロックの詳細を示す正面図、第3図は真空・圧空ブ
ロックに接続された機器配管系統図である。 図面において、1・2は原反ロール、 3は先行フィルム、4は後行フィルム、11−12はカ
ッター、20φ21は真空−圧空ブロック、22・23
は真空・圧空共用ノズル、24・25は圧空ノズル、2
6は両面テープ、31・32は圧空バルブ、34は切換
弁、35・66は真空バルブ、37・S8は真空発生器
、39・40は真空破壊バルブ、4l−42r、l圧着
ローラ、45はx :/ 1’ =’ −り検71 X
f7チ。 特 1.′1 出 願 人 東j;(機械化1裟株式会11
Claims (1)
- (1) 包装用フィルムの原反ロールを2本設け、一
方の原反ロールから引出された先行フィルムの末端部に
、他方の原反ロールから引出された後行フィルムの先端
部を、両面テープを介して接続する包装用フィルムの自
動継続装置において、原反ロールから引出された包装用
フィルムを案内する案内ローラと、包装用フィルムの圧
着ローラとの間に真空・圧空ブロックを設け、この真空
・圧空ブロックは圧空のみを吹出すための圧空ノズルと
、真空又は圧空の切換えが真空破壊パルプを繰作するこ
とにより行われる真空・圧空ノズルとを有し、後行フィ
ルムは両面テープが貼合わされた状態で真空・圧空ブロ
ックの真空ノズルに吸引され、先行フィルムの末端部に
自動継続しようとするとき、真空ノズルから圧空が吹出
されると共に圧空ノズルからも圧空が吹出され、この圧
力で両面テープが先行包装用フィルムに貼付けられるこ
とを特徴とする包装用フィルムの自動継続装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20698881A JPS58109347A (ja) | 1981-12-23 | 1981-12-23 | 包装用フイルムの自動継続装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20698881A JPS58109347A (ja) | 1981-12-23 | 1981-12-23 | 包装用フイルムの自動継続装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58109347A true JPS58109347A (ja) | 1983-06-29 |
Family
ID=16532316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20698881A Pending JPS58109347A (ja) | 1981-12-23 | 1981-12-23 | 包装用フイルムの自動継続装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58109347A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6397561A (ja) * | 1986-10-14 | 1988-04-28 | Iwata Les-Bell:Kk | ロ−ルラベルなどの自動つなぎ方法および装置 |
| WO1996011867A1 (en) * | 1994-10-17 | 1996-04-25 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Continuous tape supply system including a tape splicing mechanism for use with box taping machines |
| US20110315657A1 (en) * | 2010-06-29 | 2011-12-29 | Samsung Techwin Co., Ltd. | Method and apparatus for manufacturing graphene transfer film |
| CN106904470A (zh) * | 2015-12-22 | 2017-06-30 | 东莞市雅康精密机械有限公司 | 自动接带装置 |
| CN109625428A (zh) * | 2018-12-05 | 2019-04-16 | 安徽侬安康食品有限公司 | 一种免停机更换包装袋原料固定装置 |
| JP2019099366A (ja) * | 2017-12-07 | 2019-06-24 | 株式会社尼崎工作所 | テープ接続装置及びテープ接続方法 |
-
1981
- 1981-12-23 JP JP20698881A patent/JPS58109347A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6397561A (ja) * | 1986-10-14 | 1988-04-28 | Iwata Les-Bell:Kk | ロ−ルラベルなどの自動つなぎ方法および装置 |
| WO1996011867A1 (en) * | 1994-10-17 | 1996-04-25 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Continuous tape supply system including a tape splicing mechanism for use with box taping machines |
| US20110315657A1 (en) * | 2010-06-29 | 2011-12-29 | Samsung Techwin Co., Ltd. | Method and apparatus for manufacturing graphene transfer film |
| CN106904470A (zh) * | 2015-12-22 | 2017-06-30 | 东莞市雅康精密机械有限公司 | 自动接带装置 |
| JP2019099366A (ja) * | 2017-12-07 | 2019-06-24 | 株式会社尼崎工作所 | テープ接続装置及びテープ接続方法 |
| CN109625428A (zh) * | 2018-12-05 | 2019-04-16 | 安徽侬安康食品有限公司 | 一种免停机更换包装袋原料固定装置 |
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