JPH0136791B2 - - Google Patents
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- JPH0136791B2 JPH0136791B2 JP59040083A JP4008384A JPH0136791B2 JP H0136791 B2 JPH0136791 B2 JP H0136791B2 JP 59040083 A JP59040083 A JP 59040083A JP 4008384 A JP4008384 A JP 4008384A JP H0136791 B2 JPH0136791 B2 JP H0136791B2
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- JP
- Japan
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- film
- printed circuit
- circuit board
- laminating
- suction
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Links
- 238000010030 laminating Methods 0.000 claims description 39
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 8
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 6
- 238000003475 lamination Methods 0.000 description 6
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
- Non-Metallic Protective Coatings For Printed Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はプリント基板の表面に感光性レジスト
フイルムを貼合わせるフイルムのラミネート装置
に関する。
フイルムを貼合わせるフイルムのラミネート装置
に関する。
従来のラミネート装置は、いずれもロールに巻
回された帯状のレジストフイルムを送りローラで
送り、所定温度に加熱されたラミネートをフイル
ムの上からプリント基板に押し当て圧着している
が、このラミネートされている途中でフイルムを
切断するために、ラミネートローラの回転を一旦
停止させている。しかし、このために、ラミネー
トローラでフイルムが接触している箇所の温度上
昇で、フイルムから気泡を発する傾向を強め、フ
イルムを切断した後、続いてフイルムのラミネー
ト工程で、フイルムの密着性をそこねる問題を有
していた。フイルムの種類によつてはこれが大き
な問題となつていた。
回された帯状のレジストフイルムを送りローラで
送り、所定温度に加熱されたラミネートをフイル
ムの上からプリント基板に押し当て圧着している
が、このラミネートされている途中でフイルムを
切断するために、ラミネートローラの回転を一旦
停止させている。しかし、このために、ラミネー
トローラでフイルムが接触している箇所の温度上
昇で、フイルムから気泡を発する傾向を強め、フ
イルムを切断した後、続いてフイルムのラミネー
ト工程で、フイルムの密着性をそこねる問題を有
していた。フイルムの種類によつてはこれが大き
な問題となつていた。
本発明はプリント基板にレジストフイルムを貼
合わせる際に、フイルムの貼合わせが開始された
ら、完了するまでラミネートロールは連続回転が
行われるラミネート装置を提供するもので、フイ
ルムの切断はラミネートを行つている際に、同時
に行う装置を提供する。
合わせる際に、フイルムの貼合わせが開始された
ら、完了するまでラミネートロールは連続回転が
行われるラミネート装置を提供するもので、フイ
ルムの切断はラミネートを行つている際に、同時
に行う装置を提供する。
本発明はプリント基板を移送するプリント基板
の送り装置と、フイルムを送り出すフイルム送り
ローラと、フイルムを基板に貼合わせるラミネー
トローラと、フイルムを保持するフイルム吸着ガ
イドと、下刃カツターを有しフイルムを吸着しな
がらスライドする吸着スライドガイドと、この吸
着ガイドと共にスライドすると共に上下に移動し
フイルムを切断する上刃カツターとを有したフイ
ルムのラミネート装置である。
の送り装置と、フイルムを送り出すフイルム送り
ローラと、フイルムを基板に貼合わせるラミネー
トローラと、フイルムを保持するフイルム吸着ガ
イドと、下刃カツターを有しフイルムを吸着しな
がらスライドする吸着スライドガイドと、この吸
着ガイドと共にスライドすると共に上下に移動し
フイルムを切断する上刃カツターとを有したフイ
ルムのラミネート装置である。
本発明の実施例を図面に基づき説明すると、1
はプリント基板であり、このプリント基板1は左
右のクランプホルダー2で保持され、保持したま
まホルダー2が下方に移動し所定位置まで移送さ
れる。3はレジストフイルムロールであり、この
ロール3から引出されたフイルム4はガイドロー
ラ5を経てフイルム送りローラ6,7の位置まで
最初にセツトされる。フイルム送りローラ6,7
はフイードローラ6とクランプローラ7で形成さ
れ、クランプローラ7はフイードローラ6に対
し、設定タイミングに合わせ接触・離反が行われ
る。8はレジストフイルム4に積層されている保
護フイルム9を引剥す保護フイルムの剥しガイド
であり、保護フイルム9は巻取りロール10に回
収される。
はプリント基板であり、このプリント基板1は左
右のクランプホルダー2で保持され、保持したま
まホルダー2が下方に移動し所定位置まで移送さ
れる。3はレジストフイルムロールであり、この
ロール3から引出されたフイルム4はガイドロー
ラ5を経てフイルム送りローラ6,7の位置まで
最初にセツトされる。フイルム送りローラ6,7
はフイードローラ6とクランプローラ7で形成さ
れ、クランプローラ7はフイードローラ6に対
し、設定タイミングに合わせ接触・離反が行われ
る。8はレジストフイルム4に積層されている保
護フイルム9を引剥す保護フイルムの剥しガイド
であり、保護フイルム9は巻取りロール10に回
収される。
11はフイルムの吸着スライドガイドで下刃カ
ツター12を内蔵し、上面にはフイルム4を吸着
するための吸着口13が適当な位置に開口してい
る。吸着口13はフレキシブルホース14で真空
装置(図示せず)に接続され、真空配管の途中に
は電磁弁が配設されていて、電磁弁を作動するこ
とによつて、所定タイミングに真空操作がなされ
る。なお15は上刃カツターでスライドガイド1
1の取付け基板(図示せず)に装着されているの
で、スライドガイド11がスライド移動するとき
に共に移動し、また上下に移動するので、下方に
移動したとき下刃カツター12と刃合わせし、フ
イルム4は切断される。
ツター12を内蔵し、上面にはフイルム4を吸着
するための吸着口13が適当な位置に開口してい
る。吸着口13はフレキシブルホース14で真空
装置(図示せず)に接続され、真空配管の途中に
は電磁弁が配設されていて、電磁弁を作動するこ
とによつて、所定タイミングに真空操作がなされ
る。なお15は上刃カツターでスライドガイド1
1の取付け基板(図示せず)に装着されているの
で、スライドガイド11がスライド移動するとき
に共に移動し、また上下に移動するので、下方に
移動したとき下刃カツター12と刃合わせし、フ
イルム4は切断される。
20はフイルム吸着ガイドで、このガイド20
はフイルム4の送行方向を斜下向きに変える湾曲
部21とラミネートローラ30に向けフイルム4
を案内する案内面23を有し、この案内面23に
は所定タイミングにフイルム4を吸着するための
真空用ポート24を複数個有している。この真空
ポート24は真空装置(図示せず)と配管25で
接続され、その途中に電磁弁が配設されている。
この電磁弁を作動し真空操作と大気圧の操作を切
換えるようになつている。
はフイルム4の送行方向を斜下向きに変える湾曲
部21とラミネートローラ30に向けフイルム4
を案内する案内面23を有し、この案内面23に
は所定タイミングにフイルム4を吸着するための
真空用ポート24を複数個有している。この真空
ポート24は真空装置(図示せず)と配管25で
接続され、その途中に電磁弁が配設されている。
この電磁弁を作動し真空操作と大気圧の操作を切
換えるようになつている。
ラミネートローラ30,31はこの吸着ガイド
20の下方に位置していて、お互いのローラ3
0,31は接触・離反できる構造になつている。
なお基板排出ローラ32,33も同様に接触・離
反ができる構造になつている。
20の下方に位置していて、お互いのローラ3
0,31は接触・離反できる構造になつている。
なお基板排出ローラ32,33も同様に接触・離
反ができる構造になつている。
本発明の装置の作用について説明する。第2図
はフイルム4の先端部4Aがカツター12,15
によつて切断された後の状態を示している。保護
フイルム9はフイルム剥しガイド8により分離さ
れロール10に巻取られている。
はフイルム4の先端部4Aがカツター12,15
によつて切断された後の状態を示している。保護
フイルム9はフイルム剥しガイド8により分離さ
れロール10に巻取られている。
プリント基板1に対するフイルムの貼合わせ
は、片面の場合と両面に行う場合があり、第1図
に示した如く、フイルム4はプリント基板1の両
面に貼合わせることができるよう構成されている
が、片側のフイルム4の供給を行わなければ片面
のみのフイルムラミネートを行うことができる。
本発明のラミネート装置は基板1に対し対称位置
に配設してあり、作用の説明は片側について説明
する。反対側も対称的に作用している。
は、片面の場合と両面に行う場合があり、第1図
に示した如く、フイルム4はプリント基板1の両
面に貼合わせることができるよう構成されている
が、片側のフイルム4の供給を行わなければ片面
のみのフイルムラミネートを行うことができる。
本発明のラミネート装置は基板1に対し対称位置
に配設してあり、作用の説明は片側について説明
する。反対側も対称的に作用している。
第3図はフイルム送りロール6,7が接触し、
専用モータの回転によりフイルムの先端部4Aは
ラミネートローラ30の位置迄送り停止する。こ
のとき、プリント基板1はクランプホルダー2で
保持されており、フイルム4の送り出しが行われ
ると共に、ホルダー2で保持された基板1は垂直
方向に下方に向つてホルダー2と共に下降し所定
位置で停止する。停止した位置はプリント基板1
の先端部1Aがフイルムの先端部4Aより若干突
出する関係になつている。この位置関係は、プリ
ント基板1の停止位置を調整することによつて行
うことができる。このとき、ラミネートローラ3
0は開放しているので基板1はスムーズに移動で
きる。プリント基板1の送りが停止すると、ラミ
ネートローラ30はフイルムの先端部4Aを押え
ながらプリント基板1にフイルムを圧着する。同
時にフイルム吸着スライドガイド11及び上刃カ
ツター15は送りローラ6,7の方へ向つて水平
に移動し、所定位置で停止する(第5図)。
専用モータの回転によりフイルムの先端部4Aは
ラミネートローラ30の位置迄送り停止する。こ
のとき、プリント基板1はクランプホルダー2で
保持されており、フイルム4の送り出しが行われ
ると共に、ホルダー2で保持された基板1は垂直
方向に下方に向つてホルダー2と共に下降し所定
位置で停止する。停止した位置はプリント基板1
の先端部1Aがフイルムの先端部4Aより若干突
出する関係になつている。この位置関係は、プリ
ント基板1の停止位置を調整することによつて行
うことができる。このとき、ラミネートローラ3
0は開放しているので基板1はスムーズに移動で
きる。プリント基板1の送りが停止すると、ラミ
ネートローラ30はフイルムの先端部4Aを押え
ながらプリント基板1にフイルムを圧着する。同
時にフイルム吸着スライドガイド11及び上刃カ
ツター15は送りローラ6,7の方へ向つて水平
に移動し、所定位置で停止する(第5図)。
ラミネートローラ30がフイルム4を基板1に
押し付けながら回転すると、基板1にフイルム4
がラミネートされる。プリント基板1の後端部1
Bを光センサー等の第1検出手段40で検出する
と、フイルム吸着スライドガイド11及びフイル
ム吸着ガイド20の吸着口13及び真空用ポート
24は真空になり、フイルムを吸引する。スライ
ドガイド11はフイルムを吸引したままの状態
で、ラミネートローラ30がフイルムを引張つて
いるフイルムの送行速度と同一の速さで第2図で
示されたフイルム切断位置まで移動する。このと
きスライドガイド11の取付け基板に取着されて
いる上刃カツター15も同時に左方向へ移動しな
がら、その途中で下方へ向つて移動し、スライド
ガイド11が停止する際にはフイルム4を切断す
る(第8図)。フイルムの吸着ガイド20の真空
用ポート24によつてフイルム4は吸着されなが
らラミネートローラ30に供給されるので、フイ
ルム4はばたつかずにプリント基板1に圧着貼合
わせができる。
押し付けながら回転すると、基板1にフイルム4
がラミネートされる。プリント基板1の後端部1
Bを光センサー等の第1検出手段40で検出する
と、フイルム吸着スライドガイド11及びフイル
ム吸着ガイド20の吸着口13及び真空用ポート
24は真空になり、フイルムを吸引する。スライ
ドガイド11はフイルムを吸引したままの状態
で、ラミネートローラ30がフイルムを引張つて
いるフイルムの送行速度と同一の速さで第2図で
示されたフイルム切断位置まで移動する。このと
きスライドガイド11の取付け基板に取着されて
いる上刃カツター15も同時に左方向へ移動しな
がら、その途中で下方へ向つて移動し、スライド
ガイド11が停止する際にはフイルム4を切断す
る(第8図)。フイルムの吸着ガイド20の真空
用ポート24によつてフイルム4は吸着されなが
らラミネートローラ30に供給されるので、フイ
ルム4はばたつかずにプリント基板1に圧着貼合
わせができる。
第9図は切断されたフイルムの後端部4Bが圧
着されようとしている状態を示し、この後ラミネ
ートローラ30の回転は停止し、プリント基板の
後端部1Bを第2検出手段41が検出すると、ラ
ミネートローラ30は後退する。基板排出ローラ
32は基板1を排出し終るまで回転し、排出が完
了するとラミネートローラ30同様に後退する。
以上の作用を繰り返すことにより、基板1へのフ
イルム4のラミネートは連続的に行われる。
着されようとしている状態を示し、この後ラミネ
ートローラ30の回転は停止し、プリント基板の
後端部1Bを第2検出手段41が検出すると、ラ
ミネートローラ30は後退する。基板排出ローラ
32は基板1を排出し終るまで回転し、排出が完
了するとラミネートローラ30同様に後退する。
以上の作用を繰り返すことにより、基板1へのフ
イルム4のラミネートは連続的に行われる。
従来の装置がフイルムのラミネート中に、フイ
ルムを切断するための切断工程で、ラミネートロ
ーラの回転を停止して、カツターで切断するよう
になつていた。このようにすると、レジストフイ
ルムの局部が過熱して、気泡を発生し、以後のラ
ミネートの密着性をそこねていたので、密着性を
確実にするため、本発明のラミネート装置は、カ
ツターによるフイルムの切断をラミネートしてい
る途中でラミネートローラを停止することなく行
うことができるようになつたので、良好なるラミ
ネートが得られるようになつた。本発明のラミネ
ート装置によりラミネートしたプリント基板は基
板の回路のフアイン化に充分対応できるようにな
つた。また装置の稼動率の向上にも寄与する発明
である。
ルムを切断するための切断工程で、ラミネートロ
ーラの回転を停止して、カツターで切断するよう
になつていた。このようにすると、レジストフイ
ルムの局部が過熱して、気泡を発生し、以後のラ
ミネートの密着性をそこねていたので、密着性を
確実にするため、本発明のラミネート装置は、カ
ツターによるフイルムの切断をラミネートしてい
る途中でラミネートローラを停止することなく行
うことができるようになつたので、良好なるラミ
ネートが得られるようになつた。本発明のラミネ
ート装置によりラミネートしたプリント基板は基
板の回路のフアイン化に充分対応できるようにな
つた。また装置の稼動率の向上にも寄与する発明
である。
第1図は本発明の概要を示す正面図、第2図乃
乃第10図は本発明の作用を説明するための一部
正面図であつて、第2図はカツターでフイルムを
切断したときの正面図、第3図はフイルムを所定
位置迄送つた状態の正面図、第4図はプリント基
板が所定位置へ送られた状態の正面図、第5図は
ラミネートローラが回転しながらフイルムを基板
に貼合わせしているときの正面図、第6図はスラ
イドガイド及び吸着ガイドの吸着口が真空にな
り、フイルムを吸着したときの正面図、第7図は
スライドガイドと上刃カツターが移動していると
きの正面図、第8図はフイルムを切断したときの
正面図、第9図はフイルムの後端部が基板に貼付
けられている状態の正面図、第10図は基板の後
端部が検出されラミネートローラが後退したとき
の正面図である。 図面において、1はプリント基板、2はクラン
プホルダー、3はレジストフイルムロール、4は
フイルム、6,7はフイルム送りローラ、11は
フイルム吸着スライドガイド、12は下刃カツタ
ー、13は吸着口、15は上刃カツター、20は
フイルム吸着ガイド、24は真空ポート、30,
31はラミネートローラ。
乃第10図は本発明の作用を説明するための一部
正面図であつて、第2図はカツターでフイルムを
切断したときの正面図、第3図はフイルムを所定
位置迄送つた状態の正面図、第4図はプリント基
板が所定位置へ送られた状態の正面図、第5図は
ラミネートローラが回転しながらフイルムを基板
に貼合わせしているときの正面図、第6図はスラ
イドガイド及び吸着ガイドの吸着口が真空にな
り、フイルムを吸着したときの正面図、第7図は
スライドガイドと上刃カツターが移動していると
きの正面図、第8図はフイルムを切断したときの
正面図、第9図はフイルムの後端部が基板に貼付
けられている状態の正面図、第10図は基板の後
端部が検出されラミネートローラが後退したとき
の正面図である。 図面において、1はプリント基板、2はクラン
プホルダー、3はレジストフイルムロール、4は
フイルム、6,7はフイルム送りローラ、11は
フイルム吸着スライドガイド、12は下刃カツタ
ー、13は吸着口、15は上刃カツター、20は
フイルム吸着ガイド、24は真空ポート、30,
31はラミネートローラ。
Claims (1)
- 1 プリント基板を送り出すプリント基板のクラ
ンパーと、プリント基板に貼り付けるフイルムを
送り出すフイルムの送りローラと、フイルムをプ
リント基板に圧着貼り付けるフイルムラミネート
ローラと、このフイルムラミネートローラの上に
配設されフイルムを吸着するフイルム吸着ガイド
と、下刃カツターを備えフイルムを吸着しながら
フイルムを移送する吸着スライドガイドと、この
吸着スライドガイドと共にスライド移動し、かつ
上下に移動しフイルムを切断する上刃カツターと
を設けたプリント基板のフイルムラミネート装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59040083A JPS60184844A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | プリント基板のフイルムラミネ−ト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59040083A JPS60184844A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | プリント基板のフイルムラミネ−ト装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60184844A JPS60184844A (ja) | 1985-09-20 |
| JPH0136791B2 true JPH0136791B2 (ja) | 1989-08-02 |
Family
ID=12571002
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59040083A Granted JPS60184844A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | プリント基板のフイルムラミネ−ト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60184844A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003127233A (ja) * | 2001-10-29 | 2003-05-08 | Hitachi Industries Co Ltd | フィルム貼付方法及び装置 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62158485A (ja) * | 1986-01-07 | 1987-07-14 | Agency Of Ind Science & Technol | 固定化微生物並びにその製造方法 |
| JP2001345541A (ja) * | 2000-05-31 | 2001-12-14 | Ibiden Co Ltd | プリント配線板の製造方法 |
| CN106183341B (zh) * | 2016-08-27 | 2019-01-18 | 芜湖市高鑫交通设施有限公司 | 一种手推贴膜装置 |
-
1984
- 1984-03-02 JP JP59040083A patent/JPS60184844A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003127233A (ja) * | 2001-10-29 | 2003-05-08 | Hitachi Industries Co Ltd | フィルム貼付方法及び装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60184844A (ja) | 1985-09-20 |
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