JPS58109577A - 防燃剤組成物 - Google Patents

防燃剤組成物

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Publication number
JPS58109577A
JPS58109577A JP20695381A JP20695381A JPS58109577A JP S58109577 A JPS58109577 A JP S58109577A JP 20695381 A JP20695381 A JP 20695381A JP 20695381 A JP20695381 A JP 20695381A JP S58109577 A JPS58109577 A JP S58109577A
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JP
Japan
Prior art keywords
flame retardant
flame
paper
method described
retardant
Prior art date
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Pending
Application number
JP20695381A
Other languages
English (en)
Inventor
Rokuro Kitawaki
北脇 六郎
Shojiro Oe
大江 昭二郎
Hideko Iwai
岩井 秀子
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
KANAGAWAKEN
Kanagawa Prefecture
Original Assignee
KANAGAWAKEN
Kanagawa Prefecture
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Filing date
Publication date
Application filed by KANAGAWAKEN, Kanagawa Prefecture filed Critical KANAGAWAKEN
Priority to JP20695381A priority Critical patent/JPS58109577A/ja
Publication of JPS58109577A publication Critical patent/JPS58109577A/ja
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  • Chemical Or Physical Treatment Of Fibers (AREA)
  • Treatments For Attaching Organic Compounds To Fibrous Goods (AREA)
  • Paper (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は紙、布等の材料の防燃処理に用いる新規な防燃
剤組成物に関する。さらに詳しく言えば、本発明はスル
ファミン酸アンモニウムまたは/および硫酸アンモニウ
ム100部とジシアンジアミド20部以上および尿素3
0部以上よりなることを特徴とする紙、布等の材料の防
燃処理に用いる新規な防燃剤組成物を提供するものであ
る。
本発明により、防燃化処理した紙、布等の材料が、例え
ば100℃以上の高温にさらされたときにおいても、耐
変色性が良好で、かつ強度が低下しないように改良され
た紙、布等の材料の防燃処理に用いる安価な防燃剤組成
物が提供される。
スルファミンi:! ’、メーノモニウ/1、・、“C
酸アンモニウム、リン咳ニアンモニウム、臭化アンモニ
ウム、イミドジスルホン酸アンモニウム等ハ紙、布等の
防燃剤として従来用いられており、いずれも優れた防燃
性を有し、かつ他の防燃剤に較べて極めて安価であると
いう特性を有するものであるが、紙、布等をこれ等のア
ンモニウム塩で防燃処理しだ後100℃以上の高温にさ
らした場合は極く短時間に者しく変色し、また強度も大
きく低下するという欠点があるためこれらのアンモニウ
ム塩系の防燃剤は高温処理を必要としない場合以外には
使用し得ないという現状にある。しかし紙、布等の加工
に於ては、防燃加工後、100℃以上の熱処理がしばし
ば必要とされており、例えば難燃化壁紙の樹月官コーテ
ィングの製造工程などでは180℃付近という高温度に
加熱される場合すらある。このようなケースでは上記ア
ンモニウム塩以外の防燃剤を使用せねばならず、従って
経済的には負担が犬となる。
従来アンモニウム塩系防燃剤の上述の欠点を補完する試
みとしてジシアンジアミドを多量に用いる方法が提案さ
れているが、ジシアンジアミドの溶解度は、例えば15
℃で2.75/100水と相当に小さいため、所足量の
ジンアンジアミドを溶解して防燃剤を調製するには、溶
液を加熱しなければならない。またこの防燃剤を用いて
防燃加工する際、加工工程中濃度が下ると例えば、紙、
布等に防燃剤を含浸させた後、過剰の防燃剤を絞りとる
ロールや紙、布等の表面にジシアンジアミドの結晶が析
出する場合があり、実用的かつ経済的とは云い難い。本
発明者らは価格の安いスルファミン酸アンモニウム、硫
酸アンモニウム、リン酸ニアンモニウム、臭化アンモニ
ウム、イミドジスルホン酸アンモニウムを用いて紙、布
等を防燃加工し、これらが100℃以上の二次高温処理
に於て変色が少なく、強度低下の低い防燃加工技術を開
発するべく鋭意研究を重ねた結果驚、<べきことにスル
ファミン酸アンモニウムまたは/および硫酸アンモニウ
ム100部とジシアンジアミド20部以上および尿素3
0部以上よりなる組成物を用いて処理した紙、布等が1
00℃以上特に180℃付近の高温処理に於ても変色が
少なく、かつ強度低下も低いことを見出した。本発明は
かがる知見に基づくものである。
本発明によるスルファミン酸アンモニウムまたは/およ
び硫酸アンモニウム100部とジシアンジアミド20部
以上および尿素30部以上より々る防燃剤組成物は、そ
れを水溶液として用い、通常の加工方法により、それを
紙、布等に必要量含浸させた後乾燥するととKより防燃
処理を行うものである。本発明の組成物においてジシア
ンジアミドは水に対する溶解度が小さいだめ、実用的に
は20部〜25部が好ましく、ジシアンジアミドの常温
における溶解度範囲内の水溶液で用いるのが適当である
。また尿素を多量に用いた場合は難燃化処理した紙、布
等の吸湿性が犬となるため、尿素の使用量は好ましくは
30〜50部である。
々お本発明の防燃剤組成物は他の防燃剤や助剤と併用で
きることは云うまでもない。
次に本発明の実施例を比較例とともに掲げるが、これら
実施例によシ本発明が限定されるものではない。
以下の実施例および比較例で用いだ防燃加工方法ならび
に本発明の防燃剤組成物の特徴を比較するだめの防燃加
工試料の熱処理方法、および熱処理後の試料のハンター
白色度、引張強さの測定方法を下記に示す。
防燃加工方法:防燃加工試料は東洋濾紙株式会社の化学
分析用定性濾紙Nα2ならびに日本規格協会の糊抜精練
ずみ木綿金山6号の50>X15mの紙片および布を用
い、これらをそれぞれの防燃剤水溶液に2〜3分間浸漬
させ、その防燃剤水溶液を紙片ならびに布に充分に含浸
せしめた後、ゴムロールを用いて絞水率100%で絞り
、70〜75℃の乾燥機内で乾燥する。
 5 − 加熱処理方法:試料を熱風乾燥機内で100℃に10分
間加熱した。
ハンター白色度の測定方法二試料のハンター白色度はス
ガ試験機株式会社のデジタル測色機を用い測定した。
引張強さの測定方法:試料の引張強さはJ工5L109
6−1979一般織物試験法(巾2.5 cm 、試長
2゜cnl)に準じて測定した。
実施例 1 スルファミン酸アンモニウム60.Of、ジシアンジア
ミド12.(H’1尿素18.Ofを容器にとり、水4
40−を加えてかきまぜ完全に溶解させ防燃剤水溶液と
した。この防燃剤水溶液を用い、前記防燃加工方法によ
り濾紙を防燃加工した。防燃加工した試料は前記加熱処
理方法により熱処理しハンター白色度、引張強さを前記
方法によシ測定した。測定結果は表1に示すとおりであ
る。
実施例 2 スルファミン酸アンモ゛ニウム60.Of、uシア 6
− ンジアミド12.Of、尿素24.Ofを容器にとり、
水440−を加えてかきまぜ、完全に溶解させ防燃剤水
溶液とした。この防燃剤水溶液を用い前記防燃力i工方
法によりp紙を防燃加工した。防燃加工した試料は前記
加熱処理方法により熱処理し、ハンター白色度、引張強
さを前記方法により測定した。測定結果は表1に示すと
おシである。
実施例 3 スルファミン酸アンモニウム60.Of、’、jシアン
ジアミド12.Of、尿素30.01を容器にとり、水
44Mを加えてかきまぜ、完全に溶解させ防燃剤水溶液
とした。この防燃剤水溶液を用い前記防燃加工方法によ
り戸紙を防燃加工した。防燃加工した試料は前記加熱処
理方法により熱処理し、ハンター白色度、引張強さを前
記方法により測定した。測定結果は:表1に示すとおり
である。 。
実施例 4 スルファミン酸アンモニウム60.01i’、シシア4
40rnlを加えてかきまぜ、完全に溶解させ防燃剤水
溶液とした。この防燃剤水溶液を用い前記防燃加工方法
によシル紙を防燃加工した。防燃加工した試料は前記加
熱処理方法により熱処理しハンター白色度、引張強さを
前記方法により測定した。測定結果は表1に示すとおり
である。
比較例 1 スルファミン酸アンモニウム60.(lを容器にとり水
440m1を加えてかきまぜ、完全に溶解させ防燃剤水
溶液とした。この防燃剤水溶液を用い前記防燃加工方法
によりP紙を防燃加工した。
防燃刀口工した試料は前記加熱処理方法により熱処理し
ハンター白色度、引張強さを前記方法により測定した。
測定結果は表1に示すとおりである。
比較例 2 スルファミン酸アンモニウム60.Of、尿素30、O
fを容器にとり、水440m1Vを加えてかきまぜ、完
全に溶解させ防燃剤水溶液とした。
この防燃剤水溶液を用い前記防燃加工方法によりP紙を
防燃加工した。防燃加工した試料は前記加熱処理方法に
より熱処理し、ハンター白色度、引張強さを前記方法に
よシ測定した。測定結果は表1に示すとおりである。
比較例 3 スルファミン酸アンモニウム60.0S’、uシアンジ
アミド12.Ofを容器にとり水44’Om7!を加え
てかきまぜ、完全に溶解させ、防燃剤水溶液とした。こ
の防燃剤水溶液を用い前記防燃加工方法によりP紙を防
燃加工した。防燃加工した試料は前記加熱処理方法によ
り熱処理し、)・ンター白色度、引張強さを前記方法に
より測定した。
測定結果は表1に示すとおりである。
比較例 4 スルファミン酸アンモニウム60.0グ、ジシアンジア
ミド12.01F、、尿素1.2. Ofを容器にとり
水440−を加えてかきまぜ、完全に溶解させ、防燃剤
水溶液とした。この防燃剤水溶液を用い前記防燃加工方
法によシル紙を防燃加工した。防 9− 撚加工した試料は前記加熱処理方法によシ熱処理し、ハ
ンター白色度、引張強さを前記方法により測定した。測
定結果を表1に示す。
比較例 5 スルファミン酸アンモニウム60、Of、’5シアンジ
アミド12.oi、尿素15.0?を容器にとり水44
0彪を加えてかきまぜ、完全に溶解させ、防燃剤水溶液
とした。この防燃剤水溶液を用い前記防燃加工方法によ
りP紙を防燃加工した。
防燃加工した試料は前記加熱処理方法によシ熱処理し、
ハンター白色度、引張強さを前記方法により測定した。
測定結果は表1に示すとおりである。
10− 実施例 5 硫酸アンモニウム60.(1,ジシアンジアミド12、
Of、尿素18.Ofを容器にとり、水440rdを加
えてかきまぜ、完全に溶解させ防燃剤水溶液としだ。こ
の防燃剤水溶液を用い、前記防燃加工方法によシ戸紙を
防燃加工した。防燃加工した試料は前記加熱処理方法に
より熱処理し、ハンター白色度、引張強さを前記方法に
より測定した。測定結果は表2に示すとおりである。
実施例 6 硫酸アンモニウム60.Of、ジシアンジアミド12.
0?、尿素24.Ofを容器にとシ、水440−を加え
てかきまぜ、完全に溶解させ防燃剤水溶液とした、この
防燃剤水溶液を用い、前記防燃加工方法により濾紙を防
燃加工した。防燃加工した試料は前記加熱処理方法によ
シ熱処理し、ハンター白色度、引張強さを前記方法によ
シ測定した。測定結果は表2に示すとおりである。
実施例 7 硫酸アンモニウム+1.Of、uシアンジアミド12.
05’1尿素30.Ofを容器にとシ、水4407!を
加えてかきまぜ、完全に溶解させ防燃剤水溶液とした。
この防燃剤水溶液を用い、前記防燃加工方法によシ濾紙
を防燃加工した。防燃加工した試料は前記加熱処理方法
により熱処理し、ハンター白色度、引張強さを前記方法
によシ測足した。測定結果は表2に示すとおりである。
実施例 8 硫酸アンモニウム60.Or、ジシアンジアミド15.
0グ、尿素30. Ofを容器にとり、水440−を加
えてかきまぜ、完全に溶解させ防燃剤水溶液とした。こ
の防燃剤水溶液を用い前記防燃加工方法によ!l)濾紙
を防燃加工した。防燃加工した試料は前記加熱処理方法
によシ熱処理し、ハンター白色度、引張強さを前記方法
により測定した。測定結果は表6に示すとおシである。
比較例 6 硫酸アンモニウム60.Orを容器にとシ水44〇−を
加えてかきまぜ、完全に溶解させ防燃剤水溶液とした、
との防燃剤水溶液を用い前記防燃13− 加工方法によ!llF紙を防燃加工した。防燃加工した
試料は前記の加熱処理方法により熱処理し、ハンター白
色度、引張強さを前記方法により測定した。測定結果は
表2に示すとおりである。
比較例 7 硫酸アンモニウム60.Of、尿素30fを容器にとシ
水440−を加えてかきまぜ、完全に溶解させ防燃剤水
溶液とした。この防燃剤水溶液を用い前記防燃加工方法
てより濾紙を防燃加工した。防燃加工した試料は前記の
加熱処理方法により熱処理し、ハンター白色度、引張強
さを前記方法により測定した。測定結果は表2に示すと
おシである。
比較例 8 硫酸アンモニウム60.09%ジシアンジアミド12、
Ofを容器にとり、水440−を加えてかきまぜ完全に
溶解させ防燃剤水溶液とした。この防燃剤水溶液を用い
前記防燃加工方法により濾紙を防燃加工した。防燃加工
した試料は前記の加熱処理方法によシ熱処理し、ハンタ
ー白色度、引張強さを前記方法により測定した。測定結
果は表2iK示すとおりである。
比較例 9 硫酸アンモニウム60.01%ジシアンジアミド12、
(1、尿素12゜07を容器にとり、水440−を加え
てかきまぜ、完全に溶解させ防燃剤水溶液とした。この
防燃剤水溶液を用い、前記防燃加工方法により漣紙を防
燃加工した。防燃加工した試料は前記の加熱処理方法に
より熱処理し、ハンター白色度、引張強さを前記方法に
より測定した。測定結果は表2に示すとおりである。
比較例 10 硫酸アンモニウム60.01i’、uシアンジアミドゝ
12.0グ、尿素15.01を容器にとり、水440づ
を加えてかきまぜ完全に溶解させ防燃剤水溶液とした。
この防燃剤水溶液を用い、前記防燃加工方法によりp紙
を防燃加工、した。防燃加工した試料は前記の加熱処理
方法により熱処理し、)・ンター白色度、引張強さを前
記方法により測定した。測定結果は表2に示すとおりで
ある。
剣 実施例 9 スルファミン酸アンモニウム60.Of、uシアンジア
ミド12.Of、尿素30. Ofを容器にとり、水4
40m =加えてかきまぜ、完全に溶解させ防燃剤水溶
液とした。この防燃剤水溶液を用い前記防燃加工方法に
より木綿金巾を防燃加工した。
防燃加工した試料は前記加熱処理方法により熱処理し、
ハンター白色度、引張強さを前記方法により測定した。
測定結果は表3に示すとおりである。
実施例 10 硫酸アンモニウム60.05’、ジシアンジアミド12
、OS’、尿素30.Ofを容器にとり、水440rn
lを加えてかきまぜ完全例溶解させ防燃剤水溶液とした
。この防燃剤水溶液を用い前記防燃加工方法により木綿
金巾を防燃加工した。防燃加工した試料は前記加熱処理
方法により熱処理し、ノ・ンター白色度、引張強さを前
記方法で測定した測定結果は表6に示すとおりである。
実施例 11 17− スルファミン酸アンモニウム39.Of、a酸アンモニ
ウム21.Ofl ジシアンジアミド12.Or、尿素
30.Ofを容器にとり水440−を加えてかきまぜ完
全に溶解させ防燃剤水溶液としだ。この防燃剤水溶液を
用い前記防燃加工方法によシ木綿金巾を防燃加工した。
防燃加工した試料は前記加熱処理方法により熱処理し、
ハンター白色度、引張強さを前記方法により測定した。
測定結果は表6に示すとおりである。
実施例 12 スルファミン酸アンモニウム21.ot、硫酸アンモニ
ウム39.Of、ジシアンジアミド12.[]9、尿素
30.01を容器にとり水440mgを加えてかきまぜ
完全に溶解させ防燃剤水溶液とした。この防燃剤水溶液
を用い前記防燃加工方法により木綿金巾を防燃加工した
。防燃加工した試料は前記加熱処理方法により熱処理し
・・ンター白色度、引張強さを前記方法により測定した
。測定結果は表3に示すとおりである。
比較例 11 18− リン酸ニアンモニウム60.Of、ジシアンジアミドト
2.0?、尿素30. Ofを容器にとり、水44〇−
を加えてかきまぜ、完全に溶解させ防燃剤水溶液とした
。この防燃剤水溶液を用い前記防燃加工方法により木綿
金山を防燃加工した。防燃加工した試料は前記加熱処理
方法によシ熱処理し、ハンター白色度、引張強さを前記
方法により測定した。測定結果は表6に示すとおりであ
る。
比較例 12 臭化アンモニウム60.OS’、uシアンジアミド12
、(H’、尿素3[]、Ofを容器にとり、水440−
を加えてかきまぜ、完全に溶解させ防燃剤水溶液とした
。この防燃剤水溶液を用い前記防燃加工方法によシ木綿
金山を防燃加工した。防燃加工した試料は前記加熱処理
方法により熱処理し、ハンター白色度、引張強さ全前記
方法により測定した。測定結果は表3に系すとおりであ
る。
なお、実施例、比較例ともいずれの処理物も、マツチの
火源に接したとき、接した部分だけ炭化し炎を出して燃
焼することはなかった。
特許出願人 神奈川系 21−

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. スルファミン酸アンモニウムまたは/および硫酸アンモ
    ニウム100部とジシアンジアミド20部以上および尿
    素30部以上よりなることを特徴とする紙、布等の材料
    の防燃処理に用いる防燃剤組成物。
JP20695381A 1981-12-23 1981-12-23 防燃剤組成物 Pending JPS58109577A (ja)

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JP20695381A JPS58109577A (ja) 1981-12-23 1981-12-23 防燃剤組成物

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JP20695381A JPS58109577A (ja) 1981-12-23 1981-12-23 防燃剤組成物

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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