JPS58110452A - セメントを焼成するための装置 - Google Patents
セメントを焼成するための装置Info
- Publication number
- JPS58110452A JPS58110452A JP57219371A JP21937182A JPS58110452A JP S58110452 A JPS58110452 A JP S58110452A JP 57219371 A JP57219371 A JP 57219371A JP 21937182 A JP21937182 A JP 21937182A JP S58110452 A JPS58110452 A JP S58110452A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conduit
- rotary kiln
- cooler
- kiln
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004568 cement Substances 0.000 title claims description 5
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 17
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 10
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 3
- 238000010304 firing Methods 0.000 claims description 3
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 11
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 8
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 4
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 4
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 3
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 3
- 230000009471 action Effects 0.000 description 2
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 2
- UGFAIRIUMAVXCW-UHFFFAOYSA-N Carbon monoxide Chemical compound [O+]#[C-] UGFAIRIUMAVXCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 235000008733 Citrus aurantifolia Nutrition 0.000 description 1
- 241001062872 Cleyera japonica Species 0.000 description 1
- 235000019738 Limestone Nutrition 0.000 description 1
- 235000011941 Tilia x europaea Nutrition 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000005054 agglomeration Methods 0.000 description 1
- 230000002776 aggregation Effects 0.000 description 1
- 238000001354 calcination Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000000567 combustion gas Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 239000003546 flue gas Substances 0.000 description 1
- 239000004571 lime Substances 0.000 description 1
- 239000006028 limestone Substances 0.000 description 1
- 230000024121 nodulation Effects 0.000 description 1
- 230000000414 obstructive effect Effects 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 230000008569 process Effects 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 230000008023 solidification Effects 0.000 description 1
- 238000007711 solidification Methods 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
- 210000001215 vagina Anatomy 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C04—CEMENTS; CONCRETE; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES
- C04B—LIME, MAGNESIA; SLAG; CEMENTS; COMPOSITIONS THEREOF, e.g. MORTARS, CONCRETE OR LIKE BUILDING MATERIALS; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES; TREATMENT OF NATURAL STONE
- C04B7/00—Hydraulic cements
- C04B7/36—Manufacture of hydraulic cements in general
- C04B7/43—Heat treatment, e.g. precalcining, burning, melting; Cooling
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F27—FURNACES; KILNS; OVENS; RETORTS
- F27B—FURNACES, KILNS, OVENS OR RETORTS IN GENERAL; OPEN SINTERING OR LIKE APPARATUS
- F27B7/00—Rotary-drum furnaces, i.e. horizontal or slightly inclined
- F27B7/20—Details, accessories or equipment specially adapted for rotary-drum furnaces
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F27—FURNACES; KILNS; OVENS; RETORTS
- F27B—FURNACES, KILNS, OVENS OR RETORTS IN GENERAL; OPEN SINTERING OR LIKE APPARATUS
- F27B7/00—Rotary-drum furnaces, i.e. horizontal or slightly inclined
- F27B7/20—Details, accessories or equipment specially adapted for rotary-drum furnaces
- F27B7/2016—Arrangements of preheating devices for the charge
- F27B7/2025—Arrangements of preheating devices for the charge consisting of a single string of cyclones
- F27B7/2033—Arrangements of preheating devices for the charge consisting of a single string of cyclones with means for precalcining the raw material
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F27—FURNACES; KILNS; OVENS; RETORTS
- F27D—DETAILS OR ACCESSORIES OF FURNACES, KILNS, OVENS OR RETORTS, IN SO FAR AS THEY ARE OF KINDS OCCURRING IN MORE THAN ONE KIND OF FURNACE
- F27D7/00—Forming, maintaining or circulating atmospheres in heating chambers
- F27D7/04—Circulating atmospheres by mechanical means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Ceramic Engineering (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Muffle Furnaces And Rotary Kilns (AREA)
- Furnace Details (AREA)
- Curing Cements, Concrete, And Artificial Stone (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、■飾部を備えた浮遊ガス−熱交換器、−一タ
リキルン、仁O熱交換器とたて管路を介して結合してい
る冷却機並びにロータリキルンを覆っている三次空気導
管とを備えたセメントを焼成する丸めの装置に関する。
リキルン、仁O熱交換器とたて管路を介して結合してい
る冷却機並びにロータリキルンを覆っている三次空気導
管とを備えたセメントを焼成する丸めの装置に関する。
ここで「−次空気」、「二次空気」および「三次空気」
と云う概念を定義しておく必要があるatぜなら、これ
らの概念が轟腋文#においてそO時々によって真っえと
らえ方で使用されているからである。
と云う概念を定義しておく必要があるatぜなら、これ
らの概念が轟腋文#においてそO時々によって真っえと
らえ方で使用されているからである。
「−次空気」とは、本発明の根底をなす様式の焼成装置
にあってバーナ、大抵四−タリキルンの主バーナに供給
される空気/燃料混合物を調製する丸めの噴霧空気を意
味する。
にあってバーナ、大抵四−タリキルンの主バーナに供給
される空気/燃料混合物を調製する丸めの噴霧空気を意
味する。
「二次空気」とは、火焔柱によに残りなく完全に燃焼が
行われるのに必要なロータリキルン−火口に供給され燃
焼空気を意味する。
行われるのに必要なロータリキルン−火口に供給され燃
焼空気を意味する。
「三次空気」とは、■飾帯域内において脱酸工程の際の
十分に火焔のない燃焼t<Ij!?要な燃焼空気を意味
する。
十分に火焔のない燃焼t<Ij!?要な燃焼空気を意味
する。
一次空気は圧縮器によル大気から或いは予加熱−ユニッ
トから吸込まれ、圧顛されかつ1lls用空気としてロ
ータリキルンのバーナに供給される。一方二次空気は一
般に冷却器からロータリキルン内に導入され、ロータリ
キルンにおいて燃焼のために消費される。
トから吸込まれ、圧顛されかつ1lls用空気としてロ
ータリキルンのバーナに供給される。一方二次空気は一
般に冷却器からロータリキルン内に導入され、ロータリ
キルンにおいて燃焼のために消費される。
三次空気は、ロータリキルンを樋っていてかつ冷却機に
接続されている三次空気導管によ)■飾帯域にもしくは
■部器に供給され、そこで燃料と混合され、約700℃
〜800℃に加熱された脱酸されるべき石灰石粉末と浮
遊状態で吸熱脱酸一工程に必要な熱エネルギーを供給す
る。
接続されている三次空気導管によ)■飾帯域にもしくは
■部器に供給され、そこで燃料と混合され、約700℃
〜800℃に加熱された脱酸されるべき石灰石粉末と浮
遊状態で吸熱脱酸一工程に必要な熱エネルギーを供給す
る。
冒1jK記載した様式のセメント焼成装置は画ドイツ特
許出願公開公報第2.56へ580号から公知である。
許出願公開公報第2.56へ580号から公知である。
この会報において、前記した定−による三次空気導管は
「二次空気導管」82として記載されている。その第5
頁第2欄には、二次空気導管82内の空気速度が経済的
な理由からロータリキルン内のガス速度よ)も高速であ
ることが述べられている。この公知の装置にあっては更
に、集じん機81が二次空気導管82内に内蔵されてお
)、シ九がってこの導管はロータリキルン内の燃焼ガス
を含む二次空気の流れ系よシも著しく高−抵抗を有して
いる。し九がって炉−ガス流れ系は、両流れ系K>ける
抵抗が均衡されるように狭あいな開口85を備えている
。しかしまえ、この狭あいな開口83の代〉に、この抵
抗の均衡を誘起する送風機を二次空気導管82内に設け
ることも可能である。
「二次空気導管」82として記載されている。その第5
頁第2欄には、二次空気導管82内の空気速度が経済的
な理由からロータリキルン内のガス速度よ)も高速であ
ることが述べられている。この公知の装置にあっては更
に、集じん機81が二次空気導管82内に内蔵されてお
)、シ九がってこの導管はロータリキルン内の燃焼ガス
を含む二次空気の流れ系よシも著しく高−抵抗を有して
いる。し九がって炉−ガス流れ系は、両流れ系K>ける
抵抗が均衡されるように狭あいな開口85を備えている
。しかしまえ、この狭あいな開口83の代〉に、この抵
抗の均衡を誘起する送風機を二次空気導管82内に設け
ることも可能である。
しかし、後者の構成は一明白く述べであるようK −1
高温の空気がタリンカー粉末と混合されて送られるヒと
から、寿命かあt夛に短くなシ過当な方法とは云えない
。
高温の空気がタリンカー粉末と混合されて送られるヒと
から、寿命かあt夛に短くなシ過当な方法とは云えない
。
同様にロータリキルンと浮遊ガス−熱交換器の歳下方の
サイクロンとの間の煙道ガス管路内に絞り装置が設けら
れている上記様式の他の公知の装置が西ドイツ特杵出願
公開公報第2.s2\468号に記載されている。この
装置における絞〉装置は揺動可能な絞シフラップである
。
サイクロンとの間の煙道ガス管路内に絞り装置が設けら
れている上記様式の他の公知の装置が西ドイツ特杵出願
公開公報第2.s2\468号に記載されている。この
装置における絞〉装置は揺動可能な絞シフラップである
。
炉入口部の領域内において回転筒と三次空気導管内の通
気もしくは流れ系の抵抗を均衡する九めに絞)位置もし
くは絞)機構が使用されるこれら公知の装置は一連の欠
点を持っている。
気もしくは流れ系の抵抗を均衡する九めに絞)位置もし
くは絞)機構が使用されるこれら公知の装置は一連の欠
点を持っている。
即ち
温度水準が極めで高く、特に短尺−ロータリキルンにあ
って例えば1000℃〜1200’c<もなるので、可
動の絞り機構の内蔵が困難であシ、その寿命がしばしば
満足がゆくほど04hのではない。
って例えば1000℃〜1200’c<もなるので、可
動の絞り機構の内蔵が困難であシ、その寿命がしばしば
満足がゆくほど04hのではない。
更に、絞シ位置に障害となる粉じん循mを誘起する渦流
尖頭が生じ、これによ〉炉作業率と熱消費が着しく悪く
なる結果が生じる。
尖頭が生じ、これによ〉炉作業率と熱消費が着しく悪く
なる結果が生じる。
同時に、この温度水準と軟化の傾向を示す材料KToつ
て障害を受は大流れの作用により、時として作業中止を
余儀なくするはと進む附着物O形成が招来される。
て障害を受は大流れの作用により、時として作業中止を
余儀なくするはと進む附着物O形成が招来される。
本発明の課題は、炉運転が炉入口の領域内での障害を受
叶九流れ帯域O形成によって不利な影譬を受けることが
1kvhように、かつ41にこの帯域において数多機構
を内蔵する必要もなく、二次空気と三次空気との関O流
れ均衡を達する仁とである。まえ、流れ系の微細tIi
めて正確な制御を達することである。
叶九流れ帯域O形成によって不利な影譬を受けることが
1kvhように、かつ41にこの帯域において数多機構
を内蔵する必要もなく、二次空気と三次空気との関O流
れ均衡を達する仁とである。まえ、流れ系の微細tIi
めて正確な制御を達することである。
こoiuiia、蝦111sを備え九浮遊ガスー熱交換
器、リータリ中ルンおよびこの熱交換器とたて管路な介
して結合されて−る冷却機並びにロータリ中ルンを覆っ
て−る三次空気導管を備え九冒1i1に記載し先様式の
%セメントを焼成する、丸めの装置Kかいて、えて管路
内にガス流の抵抗を高める丸めの装置を設けるヒとKよ
って解決される。
器、リータリ中ルンおよびこの熱交換器とたて管路な介
して結合されて−る冷却機並びにロータリ中ルンを覆っ
て−る三次空気導管を備え九冒1i1に記載し先様式の
%セメントを焼成する、丸めの装置Kかいて、えて管路
内にガス流の抵抗を高める丸めの装置を設けるヒとKよ
って解決される。
この懺置社、例えば断II狭あ一部のような不変の絞)
−要素であ)、調節可能なフラクプ或いはスライダのよ
うな調節可能なIRh機構である。
−要素であ)、調節可能なフラクプ或いはスライダのよ
うな調節可能なIRh機構である。
抵抗を高める丸めの装置の本発明による配設によ)、ζ
O装置は看しく温度の低い位置に存在し、し九がって装
置の寿命は同じ条件下で看しく増大する。
O装置は看しく温度の低い位置に存在し、し九がって装
置の寿命は同じ条件下で看しく増大する。
他の利点は、炉入口と浮遊ガス−熱交換器との間の領域
内に乱流を生じさせる内蔵構造物を設けることが回避さ
れ、これKよ〉粉じんの循環と障害となる附着物の形成
傾向が回避されることKよって達せられる。
内に乱流を生じさせる内蔵構造物を設けることが回避さ
れ、これKよ〉粉じんの循環と障害となる附着物の形成
傾向が回避されることKよって達せられる。
更に、調節可能な絞)機構を設は九場合、二次空気と三
次空気の均衡による燃焼空気量の極めて正確で一様の制
御が達せられ、これによ)クリ7カー燃焼O@の温度超
過と不規則性が1避される。
次空気の均衡による燃焼空気量の極めて正確で一様の制
御が達せられ、これによ)クリ7カー燃焼O@の温度超
過と不規則性が1避される。
流入室内で流れ挙動をよ)よくするととによ〕温度低下
が達せられ、これによシネ都合な材料固化と団塊化が避
けられる。
が達せられ、これによシネ都合な材料固化と団塊化が避
けられる。
本発明による装置の構成社、えて管路が相互に別れて二
つの管路となる分岐部を備え、これらの管路のうち一方
の管路が冷却機を四−クリキルンと、他方の管路が冷却
機を三次空気導管と結合するように行われ、かつ冷却機
とり一タリキルンとの間の管路内のガス流の抵抗を増大
させる九めO装置が設けられる。
つの管路となる分岐部を備え、これらの管路のうち一方
の管路が冷却機を四−クリキルンと、他方の管路が冷却
機を三次空気導管と結合するように行われ、かつ冷却機
とり一タリキルンとの間の管路内のガス流の抵抗を増大
させる九めO装置が設けられる。
こO構成により、冷却機を回転筒と結合する管路O断面
°を比較的狭く構成で1k、し九がってこ(lllf画
狭あい部がとOもの自体として或いは仁O位置に設けら
れる絞)機構として構成でき、しかも意図して−る絞)
作用を行うOK一方では灼熱する落下するタリンカーと
接触すること4、を九他方では十分に高い流れ抵抗を達
することができると犬う利点が得られる。
°を比較的狭く構成で1k、し九がってこ(lllf画
狭あい部がとOもの自体として或いは仁O位置に設けら
れる絞)機構として構成でき、しかも意図して−る絞)
作用を行うOK一方では灼熱する落下するタリンカーと
接触すること4、を九他方では十分に高い流れ抵抗を達
することができると犬う利点が得られる。
仁の場合、絞)機構は調節可能なスライド板として形成
されてお)、かつモータで動く駆動部を備えている。
されてお)、かつモータで動く駆動部を備えている。
冷却機と三次空気導管との間O管路内Ka4う一つO数
隻機構が設叶られている。
隻機構が設叶られている。
冷却機内で落下する看じん量を三次空気導管内への流入
以前に低減する九め、本発viio他の構成により、冷
却機と三次空気導管との閏の管路が粉じん分離部として
形成され、41)K三次空気導管の開口を中心とじ九渦
流に!!1制的に形成する流れ案内体を備えている。
以前に低減する九め、本発viio他の構成により、冷
却機と三次空気導管との閏の管路が粉じん分離部として
形成され、41)K三次空気導管の開口を中心とじ九渦
流に!!1制的に形成する流れ案内体を備えている。
本発明の他の構成によ如、ロータリキルンと冷却機を結
合している管路の壁はロータリキルンの回転軸−を通っ
て走る喬直な員に向って一転簡一下側の運動の方向で流
れ抵抗を高める九めに狭くされ丸断面領域が形成される
ように出張って形成されている。スライド板がζ0*貢
狭あい部の領域内に設昨られているのが有利である。
合している管路の壁はロータリキルンの回転軸−を通っ
て走る喬直な員に向って一転簡一下側の運動の方向で流
れ抵抗を高める九めに狭くされ丸断面領域が形成される
ように出張って形成されている。スライド板がζ0*貢
狭あい部の領域内に設昨られているのが有利である。
この構成によシ、一方では断面狭あい部の作用が絞〉機
構によって着しく助勢され、かつ他方では管路嫌のこの
ような構成により落下する冷却され九クリ7カーが檄と
も、絞夛機構とも接触することも、ま九これらを損傷す
るとともないと太う利点が達せられる。
構によって着しく助勢され、かつ他方では管路嫌のこの
ような構成により落下する冷却され九クリ7カーが檄と
も、絞夛機構とも接触することも、ま九これらを損傷す
るとともないと太う利点が達せられる。
以下に添付し九図向に図示し丸集膣例につき本発明を詳
説する。
説する。
第1図には、ロータリキルン2のクリンカー放出端1が
示されている。この放出端はロータリキルン2と冷却機
5の流入口領域4との間の結合たて管路s内に突出して
いる。ロータリキルン2の放出憫端部1に向き合ってノ
(−す7のための保護管4が設けられており、結合九て
管路5の壁領域・を介して案内されている。7(−す7
は(図示していない)送風機によ)−次空気が、(図示
していない)燃料−供給装置で燃料が供給される。バー
ナ70役割は両成分を燃焼可能な混合物に調製し、仁の
混合物をロータリキルン20燃焼帯域内に吹込むことで
ある。
示されている。この放出端はロータリキルン2と冷却機
5の流入口領域4との間の結合たて管路s内に突出して
いる。ロータリキルン2の放出憫端部1に向き合ってノ
(−す7のための保護管4が設けられており、結合九て
管路5の壁領域・を介して案内されている。7(−す7
は(図示していない)送風機によ)−次空気が、(図示
していない)燃料−供給装置で燃料が供給される。バー
ナ70役割は両成分を燃焼可能な混合物に調製し、仁の
混合物をロータリキルン20燃焼帯域内に吹込むことで
ある。
焔を形成し、完全に燃焼させる九めに必l!な二次空気
を、矢印9で一点鎖線で示し丸ようにロータリキルン2
は冷却機5の熱い廃空気から織入れる。九て管路S内に
は絞)機構としてのスー11I、”、’、、’。
を、矢印9で一点鎖線で示し丸ようにロータリキルン2
は冷却機5の熱い廃空気から織入れる。九て管路S内に
は絞)機構としてのスー11I、”、’、、’。
ライド板10が設けられておシ、かつ駆動モータ11を
備えている。ζOスツイド板10はロータリキルン2と
その放出側端部1に相対しているたて管路3の壁領域8
内に設叶られてお)、この壁内に存在するスリットを通
して案内されている。落下するクリンカー12がスライ
ド板10に当るのを回避する丸め、スライド板はその位
置が下方に傾斜するように設けられている。
備えている。ζOスツイド板10はロータリキルン2と
その放出側端部1に相対しているたて管路3の壁領域8
内に設叶られてお)、この壁内に存在するスリットを通
して案内されている。落下するクリンカー12がスライ
ド板10に当るのを回避する丸め、スライド板はその位
置が下方に傾斜するように設けられている。
このようにして、落下するクリンカー12はスライド板
10に当ったシおよび/又はこれを傷つけることなくス
ライド板の傍t−g下する。
10に当ったシおよび/又はこれを傷つけることなくス
ライド板の傍t−g下する。
特に第2図から明瞭なように、えて管路5は下から二つ
の管路3′と31に枝われしてお)、このうち管路3′
は冷却機5をロータリキルン2と結合している。スライ
ド板10として形成され◆ ている絞シ機栴は管路3′内に設けられている。
の管路3′と31に枝われしてお)、このうち管路3′
は冷却機5をロータリキルン2と結合している。スライ
ド板10として形成され◆ ている絞シ機栴は管路3′内に設けられている。
第2図から更に認められるように、管路3′の壁25は
ロータリキルン20回転軸線「R」を通って走る垂直な
面に−1に向いて回転筒下側の運動方向25で狭い断面
領域24が形成されるように出張って形成されている。
ロータリキルン20回転軸線「R」を通って走る垂直な
面に−1に向いて回転筒下側の運動方向25で狭い断面
領域24が形成されるように出張って形成されている。
自体冷却機−廃空気の流れ抵抗をはつき夛と高めるこの
狭ばめられ丸断面−領域24内にスライド板10が設け
られている。これに伴って本発明による本質的な構成に
より、一方ではこのスライド板による狭められた断面領
域24内でのガス流の抵抗のよに以上の、%に制御可能
な増大の達成が可能とな)、他方ロータリキルン2の放
出−特性を考慮し死際、クリンカーは壁2Sと接触する
ことがない。
狭ばめられ丸断面−領域24内にスライド板10が設け
られている。これに伴って本発明による本質的な構成に
より、一方ではこのスライド板による狭められた断面領
域24内でのガス流の抵抗のよに以上の、%に制御可能
な増大の達成が可能とな)、他方ロータリキルン2の放
出−特性を考慮し死際、クリンカーは壁2Sと接触する
ことがない。
管路−領域24内の断面狭あい部によシ、この位置にお
いて高い二次空気−速度が支配し、これKよって落下す
るクリンカー12のかさ高波れが成る程度の予備冷却を
受けるような有効な作用が達せられる。
いて高い二次空気−速度が支配し、これKよって落下す
るクリンカー12のかさ高波れが成る程度の予備冷却を
受けるような有効な作用が達せられる。
本発明による装置O作用、冷却機5とロータリキルン2
との間のえて管路内に設けられていてかつモータ11に
よる駆動部を備えているスライド板100作用は第1図
と第2図から容易Kl!めることかできる。
との間のえて管路内に設けられていてかつモータ11に
よる駆動部を備えているスライド板100作用は第1図
と第2図から容易Kl!めることかできる。
運動−二重矢印1sKよって表わしえスフイド板10の
多少の人込みにより管路5′の流れ断Ii社多少狭くな
に、これによ〉意図する絞)作用が規制可能な程度で達
成される。この位置での抵抗を増大させることによりよ
シ^い圧力差を三次空気導管14のためにこの導管の全
最にわたって利用できる。これによシ、ロータリキルン
2と三次空気導管14の流れ系間の所定の均衡が、%に
公知技術において生じる欠点回避の下で、達せられる0
%に、ロータリキルンと浮遊ガス熱交換器との間の領域
内での流れ状履は妨げられず、したがってこの位置にお
いて石灰粉が支障なく摺動し、しかも団塊化が鋳起され
ることがない、これによって同時にt九この位置におい
て温度が幾分低くなる。このことは蝮尺−ロータリキル
ンにあって有利なことである。
多少の人込みにより管路5′の流れ断Ii社多少狭くな
に、これによ〉意図する絞)作用が規制可能な程度で達
成される。この位置での抵抗を増大させることによりよ
シ^い圧力差を三次空気導管14のためにこの導管の全
最にわたって利用できる。これによシ、ロータリキルン
2と三次空気導管14の流れ系間の所定の均衡が、%に
公知技術において生じる欠点回避の下で、達せられる0
%に、ロータリキルンと浮遊ガス熱交換器との間の領域
内での流れ状履は妨げられず、したがってこの位置にお
いて石灰粉が支障なく摺動し、しかも団塊化が鋳起され
ることがない、これによって同時にt九この位置におい
て温度が幾分低くなる。このことは蝮尺−ロータリキル
ンにあって有利なことである。
更に、絞シ機構、即ちスライド板10は蛾高約650℃
〜850℃の温度範囲、し九がって公知技術における絞
シ機榊よシも数百度も低い温度領域内に存在している。
〜850℃の温度範囲、し九がって公知技術における絞
シ機榊よシも数百度も低い温度領域内に存在している。
このことは絞シ機構の寿命と機能準備状独にとって着し
い利点である。
い利点である。
第2図は、#11図による切断線I−1に沿ったロータ
リキ身72の軸線に対して垂直な面でのえて管路5の断
貢図である。この図面は、たて管路50両方の互いに別
れている管路S′と31への分岐を示している。これら
の管路のうち管路5′は冷却機5とロータリキルン2間
の結合を造シ、管路5′は冷却機5と三次空気導管14
間の結合を造る。他に同じ部分は同じ符号で示しえ。
リキ身72の軸線に対して垂直な面でのえて管路5の断
貢図である。この図面は、たて管路50両方の互いに別
れている管路S′と31への分岐を示している。これら
の管路のうち管路5′は冷却機5とロータリキルン2間
の結合を造シ、管路5′は冷却機5と三次空気導管14
間の結合を造る。他に同じ部分は同じ符号で示しえ。
第2図において、′管路s:slの分岐によって行われ
る空気流の分岐唸−万において二次空気に相応して矢印
!で、他方三次空気に相応して矢印t′で示されている
。管路51の上方領域には、三次空気の流れ9′を開口
17を中心とじ九渦流91に強制的に変換する流れ案内
体16が内蔵されている。これKよって、管路!11は
その上方領域15内において粉じん分離部として形成さ
れるととKなる。この上方領域において、流れ案内体1
6と壁領域18との間の流れ9′は流れ断面がますます
狭ばまるので加速され、相対的に高い速度で環状の転向
領域19内に導入され、こむで遠心力の作用により粉じ
ん粒子20はガスから分離され、壁19に沿って放てき
され、ここで粉じんは集められて粉じんfIL21とし
て流れ案内体16と管路3′のm領域22との間を冷却
機5の流入口領域4内に戻される。
る空気流の分岐唸−万において二次空気に相応して矢印
!で、他方三次空気に相応して矢印t′で示されている
。管路51の上方領域には、三次空気の流れ9′を開口
17を中心とじ九渦流91に強制的に変換する流れ案内
体16が内蔵されている。これKよって、管路!11は
その上方領域15内において粉じん分離部として形成さ
れるととKなる。この上方領域において、流れ案内体1
6と壁領域18との間の流れ9′は流れ断面がますます
狭ばまるので加速され、相対的に高い速度で環状の転向
領域19内に導入され、こむで遠心力の作用により粉じ
ん粒子20はガスから分離され、壁19に沿って放てき
され、ここで粉じんは集められて粉じんfIL21とし
て流れ案内体16と管路3′のm領域22との間を冷却
機5の流入口領域4内に戻される。
第1図は結合−たて管路とその内に設けられ九数多機構
と共に示した本発明による装置のロータリキルン出口と
冷却機流入口の部分をロータリキルン−軸線方向に走る
垂直の切断線に沿って示し九切断図、 第2図は第1図の切断線ト」に沿った菖1図による切断
面に対して垂直な向の断面図。 図中符号は 3・・・たて管路 10・・・ガス流の抵抗を高める装置 代理人 江 崎 光 史1゛;゛: I[′″″′I ■呻 E−′!
と共に示した本発明による装置のロータリキルン出口と
冷却機流入口の部分をロータリキルン−軸線方向に走る
垂直の切断線に沿って示し九切断図、 第2図は第1図の切断線ト」に沿った菖1図による切断
面に対して垂直な向の断面図。 図中符号は 3・・・たて管路 10・・・ガス流の抵抗を高める装置 代理人 江 崎 光 史1゛;゛: I[′″″′I ■呻 E−′!
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 ■焼部を備えた浮遊ガス−熱交換器、ロータリキ
ルンとこの浮遊ガス−熱交換器とえて管路を介して結合
されている冷却機並びロータリキルンを覆う三次空気導
管を備え九、セメントを焼成する丸めの装置において、
えて管路(5)がガス流の抵抗を高める丸めの装置θ0
)を有していることを特徴とする、上記装置・ 2 えて管路(5)が互いに別れている二つの管路(5
’、3つへの分岐部を備えてお〕、これらの分岐部のう
ち一方の管路(3)が冷却機(5)をロータリキルン(
2)と、他方の管路(5つが冷却all(5)を三次空
気導管θ4)と結合している。 前記特許請求の範l!i第1項に記載の装置。 4 ガス流の抵抗を高める丸めの装置0Φが冷却機(5
)と(ロ)振部(2)間のえて管路(3)を絞る少くと
も一つのえて壁部の形成部である、前記特許請求の範囲
第1項或いは第2塊に記載の装置。 本 流れ抵抗を高める丸めの装置t(10)が調−可能
なスライド板として形成されておシ、かつモータによる
駆AILS(11)を備えている、前記特許請求の範囲
第1項或いは第2項に記載の装置。 5 冷却機(5)と三次空気導w04)との間の管路(
5つ内に絞)機構が設けられている、特許請求の範囲第
1項から第4項までのうちのいずれか一つに記載の装置
。 本 冷却機(5)と三次空気導管(14)とを結合する
管路(3つが流れ案内体θ6)を備えてお)、かつ粉じ
ん分離部として形成されている、前記特許請求の範曲第
2項に記載の装置。 l ロータリキルン(2)と冷却機(5)とを結合する
管路(3)の壁(23)が同転筒部−下I&ilの運動
方向でp−タリキルン(2)の同転軸線を通って走る垂
直′#JK向って狭ばめられた断面領域(24)を形成
するように出張って形成されている、前記特許請求の範
囲第5項に記載の装置。 a 狭ばめられ九断向領域(24内に絞〕機構00)が
設けられている、前記特許請求の範囲第7項に記載の装
置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19813150501 DE3150501A1 (de) | 1981-12-21 | 1981-12-21 | Vorrichtung zum brennen von zement |
| DE31505015 | 1981-12-21 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58110452A true JPS58110452A (ja) | 1983-07-01 |
Family
ID=6149257
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57219371A Pending JPS58110452A (ja) | 1981-12-21 | 1982-12-16 | セメントを焼成するための装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4511333A (ja) |
| JP (1) | JPS58110452A (ja) |
| DE (1) | DE3150501A1 (ja) |
| DK (1) | DK562182A (ja) |
| FR (1) | FR2518725A1 (ja) |
| GB (1) | GB2112508A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003528793A (ja) * | 2000-03-30 | 2003-09-30 | エフ・エル・スミス・アンド・カンパニー・エー・エス | 粒状セメント原料からセメントクリンカを製造するための方法及び装置 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5616303A (en) * | 1994-10-11 | 1997-04-01 | Gas Research Institute | Centrifugal bed reactor |
| DE10030613A1 (de) * | 2000-06-21 | 2002-01-03 | Kloeckner Humboldt Wedag | Anlage zur thermischen Behandlung von mehlförmigen Rohmaterialien |
| DE102006020080A1 (de) * | 2006-04-29 | 2007-10-31 | Khd Humboldt Wedag Gmbh | Drehofenanlage zur Herstellung von Zementklinker |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1468168A (en) * | 1922-07-05 | 1923-09-18 | Robert D Pike | Apparatus for calcining and clinkering |
| JPS5249494B2 (ja) * | 1972-12-06 | 1977-12-17 | ||
| US4179265A (en) * | 1977-10-17 | 1979-12-18 | Holly Sugar Corporation | Method and apparatus for operating rotary driers |
| DE2801161B2 (de) * | 1978-01-12 | 1981-06-25 | Babcock Krauss-Maffei Industrieanlagen GmbH, 8000 München | Verfahren und Brennen von Sintergut aus karbonatischen Rohstoffen wie z.B. Zementklinker |
| US4369067A (en) * | 1980-12-10 | 1983-01-18 | F. L. Smidth & Co. | Method of and plant for manufacturing pulverous or granular material |
-
1981
- 1981-12-21 DE DE19813150501 patent/DE3150501A1/de not_active Withdrawn
-
1982
- 1982-12-10 GB GB08235311A patent/GB2112508A/en not_active Withdrawn
- 1982-12-16 US US06/450,347 patent/US4511333A/en not_active Expired - Fee Related
- 1982-12-16 JP JP57219371A patent/JPS58110452A/ja active Pending
- 1982-12-20 DK DK562182A patent/DK562182A/da not_active Application Discontinuation
- 1982-12-21 FR FR8221411A patent/FR2518725A1/fr not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003528793A (ja) * | 2000-03-30 | 2003-09-30 | エフ・エル・スミス・アンド・カンパニー・エー・エス | 粒状セメント原料からセメントクリンカを製造するための方法及び装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2112508A (en) | 1983-07-20 |
| DE3150501A1 (de) | 1983-06-30 |
| FR2518725A1 (fr) | 1983-06-24 |
| US4511333A (en) | 1985-04-16 |
| DK562182A (da) | 1983-06-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3125248B2 (ja) | キルンバイパスにおける排ガス冷却方法及びその装置 | |
| US4761793A (en) | Plasma fired feed nozzle | |
| US3925091A (en) | Method and an apparatus for burning the material for the manufacture of cement | |
| JPS63274642A (ja) | セメント製造装置 | |
| US2500553A (en) | Apparatus for smelting low-grade ores | |
| US3932117A (en) | Method of burning or sintering fine-grain material | |
| US3947238A (en) | Method and apparatus for dispersing powered material in a combustion chamber | |
| JPS58110452A (ja) | セメントを焼成するための装置 | |
| JPS6013044B2 (ja) | 冶金炉のガス清浄方法及び装置 | |
| US2530078A (en) | Metallurgical furnace | |
| US2784956A (en) | Lime kiln | |
| US4063875A (en) | Cement making apparatus including preheater, kiln, cooler and auxiliary furnace | |
| US2845883A (en) | Classification of gas entrained fuel particles | |
| US2401146A (en) | Process for producing iron or iron alloys | |
| CN205957701U (zh) | 一种回转圆筒烘干机的新型溜槽 | |
| SU1384902A1 (ru) | Вертикальна печь дл термообработки сыпучего материала | |
| JP7841970B2 (ja) | セメントクリンカの製造装置、クリンカダストの回収装置、セメントクリンカの製造方法、及びクリンカダストの回収方法 | |
| CN86100590A (zh) | 螺锥状旋风式燃烧器 | |
| US2630309A (en) | Centrifugal reverberatory furnace | |
| US2778327A (en) | Cyclone furnace | |
| JP4720354B2 (ja) | 廃棄物の処理方法およびその装置 | |
| US3779690A (en) | Gaseous mixing device for regenerator heaters | |
| US2218873A (en) | Tube cooler | |
| JPS5846462B2 (ja) | セメントクリンカの焼成装置 | |
| JP6618864B2 (ja) | 回転炉床炉および還元鉄の製造方法 |