JPS58111455A - デ−タ伝送方法 - Google Patents

デ−タ伝送方法

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JPS58111455A
JPS58111455A JP56208180A JP20818081A JPS58111455A JP S58111455 A JPS58111455 A JP S58111455A JP 56208180 A JP56208180 A JP 56208180A JP 20818081 A JP20818081 A JP 20818081A JP S58111455 A JPS58111455 A JP S58111455A
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JP
Japan
Prior art keywords
frame
transmission
data
serial number
interruption
Prior art date
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Pending
Application number
JP56208180A
Other languages
English (en)
Inventor
Takeshi Onuki
大貫 健
Hitoshi Fushimi
伏見 仁志
Seiichi Yasumoto
精一 安元
Masakazu Okada
政和 岡田
Masanao Obayashi
大林 正直
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP56208180A priority Critical patent/JPS58111455A/ja
Publication of JPS58111455A publication Critical patent/JPS58111455A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04LTRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
    • H04L12/00Data switching networks
    • H04L12/28Data switching networks characterised by path configuration, e.g. LAN [Local Area Networks] or WAN [Wide Area Networks]
    • H04L12/42Loop networks

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Small-Scale Networks (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、データ伝送方法に関する。
データ伝送のための統一規格であるHDLC手順は、r
JIsc−6364ハイレベルデ一タリンク制御手順要
素」に示されている。この制御子aS素の記載では、伝
送中断状態が発生した場合の約束事項1、竹に伝送中断
状態を報告する事項に関しては、DM及びCMf)R(
またFiFRMR)フレームを使用することが記載され
ている。前者のDMフレームは、システムの初期状態の
中断を表わし、後者のCMDR,(FRMR)−yレー
ムは受16シたフレームの通信番号(以下、通査と略す
)エラー及びコマンド未定義検出による中断を表わして
いる。従って、このフレームによってエラーは回偵不i
jJと判断し且つ通番の一致化を行う通番一致化コマン
トを送信することは実現できるとしても、−腿でエラー
が発生した後は、上位レベルからの回復手順によって回
復をはからねばならなかった。それ故に、複数のロジカ
ル回線を構成している場合は、このエラーが発生した時
に特定の報告先を作らねばならぬ欠点がおった。
本発明の目的は、HDLC手順では上述したように中断
エラー検出要因の中で再送によって回復できない工2−
要因であるコマンド未定義エラーを除けば、全て通番エ
ラーの回復手順になることに着目して、中断報告フレー
ムの一次元をはかつてなるデータ伝送方法を提供するも
のである。
本発明の要旨は、HDLC手順上のFRMRフト:l レームのエラー検出要因に、通番エラー中断と電源断等
による初期化状態中の中断ステータス要因を含ませ、ス
テータスピットとしてFRMRフレーム中に設定させ、
これによって中断報告フレーを一元化させた点にある。
本発明で、コマンド未定義エラーを削除した連山は、完
成されたシステムには、発生しないからである。また、
これらの硬固のうち1、現実に発生するのはステーショ
ンの#4萌による中断や、システム停止などによる初期
化中断しかありえないからでおる。この結果、情報フレ
ームは、通番をチェックすることによって、伝送装置間
の情報の確認がとれるため、−断による通番の不一致が
発生した時には、その情報フレームの応答としてFRM
Rフレーフレームデータ几MRを受信した装置が、通番
一致化コマント(OPEN)を父1dすることによって
、その応答を受1jシた時に、未61!認の情報フレー
ムを再送することによって、論理回線のデータは回復す
るので、ロジカル1u−のプロトコルにデータリンクエ
ラーの回復手順を狩ち込まないことができる。以下、図
面により本発明を詳述する。
第1図は、本発明の対象となるデータ伏込システムの全
体燐酸を示す図である。中央処理装置(CPU)1と主
メモリ(MS )2とはシステムバス9を介してインタ
ーフェイスしている。更に、このシステムバス9には、
入出力制御装置(IOP)3がインターフェイスしてい
る。主伝送装置(MST)4はl0P3と回線結合装置
5との間に介在し、伝送制御を行う。ループ伝送路6に
は複数個の回線結合装置5が接続されている。この伝送
路6は一方向性伝送路である。回線結合装置5のそれぞ
れには、伝送装置7(STl、・・・。
8T儂、・・・、8T、)を接続する。更に、8T1゜
5T1ST−には、各種の入力装置8(DVl。
DVz−DVz−t−DV慟−DV−t、DV−)が接
続する。
かかる構成とすることによって、CPU1と入出力装置
8との間に必要なデータ伝送が可能となる。
例えば、CPUIの指示によりMS2に格納されている
データを入出力装置DV、に送出する場合には、次の手
順となる。CPUIにより起動されfcIPO3は、M
S2に格納されているデータ、即ち^出力制御情報又は
入出力情報を複数のパケットに分割して、そのパケット
単位に相手伝送装置8T1を示す伝送装置アドレスと自
伝送装置(MST)アドレスとを付加し、次いでMAT
4及び結合装置5を介してフレームをループ状の伝送路
6に送出する。
伝送路6はシリアル信号伝送路で一方向にデータから流
れる構成となっておシ、この流れ方向に従って、上記フ
レーム゛は伝達してゆく。伝送路6と送信STとは必ず
、その送信STが存在する時には伝送路6を専有する構
成となる。ループ内8Tで自アドレスと一致したST1
は、伝送路6上を伝送してきたフレームデータを受信デ
ータとして一旦、自己の持つバッファ(図示せず)に格
納し、正常に受信した場合はその受信フレームデータに
対する連着を付加した肯定応答フレームをMATあてに
送1dする。l0P3はこの肯定応答フレームを検出す
ることで送信確認をする。
一方、上記受1ぎしたST1は、情報フレームの固定部
からロジカル回#番号である入出力装置アドレスを検出
し、対応入出力11tDV1 にその情報フレームを転
送する。ST1は、f)V、へのデータ転送を宮めての
人出力制御が完rした場合には、終了ステータス情報を
作成しl0P3に送信する。このフレームの送信手順ニ
、前述のフレーム送1g手ノーと同じである。この終了
ステータスを受信したl0P3はMS2に転送すると同
時に、CPUIに割込みをかけ、CPUのプログラムに
入出力動作完了を報告して一連の入出力動作が完了する
以上は、CPU1から入出力装置1iDVへのデータ伝
送の事例でおったが、入出力装置DVからCPUI (
或いはMS)へのデータ伝送もおおよそ同様の手順にて
行われる。次に第2図で、本発明で特に意図している一
時中断時のデータ伝送手I幀について説明する。
第2図は伝送手順のタイムチャートであシ、簡単のため
、4115の8T (MST、STs 、ST l−8
T、)としている。但し、MSTの代りにIOPを開示
している。  ゛ j ′ l0P3がイニシャル起動されると、l0P3は全ST
のV理する通番を初期化するフレームG・0PENを送
出する。このフレームG・0PENはすべてのSTが受
信可能なアドレス、即ち共通アドレスを持ち、便って、
谷STはこのG・0PFNを受信することによって通番
を初期化する。伺、図でTXは送信、aXは受信を意味
する。この初期化終了後、任意の時刻でl0P3からS
T、のDV、ヘデータfsfgする場合には、l0P3
Fi送信フレーム■。を作成し、伝送路6に送出する。
このフレームI0には送信元8T*号、送侶先ST査号
(DV、を宮む)が付り口されていることは前述した。
更に、フレーム■。のサフィックスで示す“0″とは通
番が零であることを意味する。
曲番0のフレームI0を8T、は受1dシ、その応答フ
レーム)LRIをIOPに送出する。図で、応答フレー
ム)t)11はST、→IOPへ直接波れるように表示
しているが、これは図面を簡単化するための手段であり
、実際には、8T、→S rlTI→8T、→MAT−
411OPの方向に波れてIOPに到達する。他の表示
例(FR,MR,0POK)も同様な表示となっている
が、意味する所は同じである。次いで、IOPは、通番
0のフレームに引き続き通番1のフレームI、をDV、
に向けて流す。然るに、通番1のフレームI、を送出す
る以前にデバイスが処理後瞬断(電11@−POWEl
’LOFFとなり、間もなく電億回偵−POWERON
−L&とする)した場合には、ST1にはその1M1l
による中断の状態を記憶させておく。このd己憶し良状
態下で、通番1のフレーム■1が送信されてくると、s
’r、 td該フレーム■、の応答7レームに代って中
断報告フレームPRMRを発生し、IOPに送る。
IOPは中ms告フV−AF)t、MRi受信すると自
動的に通番初期化用のフレームS・0PENを発生して
伝送@6に乗せる。ST、はS・0PENフレームを受
信し、その応答フレーム0POKをIOPに向けて送信
する。その時、ST1は通番を0にする。応答フレーム
0POKを受けとったIOPは、直前の情報フレームを
通番0のフレーム1.とじて再送する。このI0フレー
ムはST。
に受領され入出力装置tDV、に転送され、入出力動作
が完了する。そして、応答7レームRRIをIOPに送
p、IOPは、RRIを受16シフレームの伝送の終了
を0[する。
以上のタイムチャートでは、1lII析という特殊なエ
ラー条件金設定しているが、入出力装置側でもmmがあ
ることもありうる。この@曾は、人出力装fDV側の情
報の管理方法によっては再送の10フレームは処理され
ず、その結果として異常終了ステータスがIOPに送信
されることになる。
第3図はMST4側の構成を具体的に示した図である。
図で、MS2は実際のメモリそのものの他にデータのイ
ンター7エーイス(例えばパス2A)を含ませて開示し
7ている。メモリそのものとしては、O8を格納する領
域、入出力制御の情報を格納する債城、データバッファ
としての領域(これはICメモリをもって構成した場合
が峡適)とよ構成る。
l0P3は、マイクロコンピュータ10.送9信バッフ
ァ11、回線管理テーブル12、DV’#埋テーブル1
3、内部出力パス9A、内部入力バス9B、通信制御回
路14、バス制両回路9Cよ構成る。マイクロコンピュ
ータ10は、通番を初期化する0PENフレームを送i
tする機能、0PENフレームに対する応答フレームを
受信した時の直前の情報を再送する機能、通常のフレー
ムを送受信する機能を持つ。これらの機能はマイクロプ
ログラムによってなされる。
回線管理テーブル12は、ループ内に接続されているS
T単位に通番を格納しているメモリであり、これが1つ
のデータリンクを構成する単位となる。第4図には、s
’r、用の回線管理テーブルを示している。格納データ
として、1.DvJ。
0PEN、RR,DVh、送信フレーム通信番号、受信
フレーム通信番号等が格納される。DV’l埋テーブル
13は、STIに接続されている1つの入出力装置DV
を論理番号化してl0Pa内で同時処理するためのMB
2上のアドレス及び転送語数を記憶している。第5図に
:、D′、■管理テーブル中のD V を相当のテーブ
ルを示しておfi、R,EAD/WRITE指定、送受
信データアドレス(DA)、送受信データカウント(D
C)等をデータとじて格納している。送受信制御回路1
4は送受信データバッファ11内のデータをMST4と
の転送を行うDMA制岬回路である。バス制両回路9C
は、バス9とバフ9Aとのインターフェイスを行う。
第6図は第3図の構成に基づく中l#T喪求フレームの
制御機能をd明する図である。この@li′しは、マイ
クロコンピュータ10によって行われる。先ず、送受信
バッファ11の内容を取出し、次いで該取出した内容が
Fl(、MRフレームか否かを判定する。FRMRフレ
ームであれば、このフレームの内容から相手ST着号(
8Ttとか8T、とか)を取出し、第4図のテーブルを
サーチし、該ST査号対応の回線管理テーブルから相手
入出力装置D V tを読出し、次いで第5図に示した
w埋テーブルをサーチし、DvI対応アドレス内の1)
A。
DCを取込む。このDA、DCによりDMAにてデータ
バッファ16から送受信バッファ11へデータを取込む
。次いで、送受バッファ11のデータニフレームF R
M Rを送信してきたST缶号、DV査号を付〃口して
再送すべき情報フレームを作成する。作成した再送情報
7レームを送受信制御回路14を用いて送出する。
M7図はBT内の構成を示す。ST7は、マイクロコン
ピュータ17、送受信バッファ18、FRMRメモリ1
9、管理テーブル20、送受信回路21、内部パス7A
、7Bよ構成る。マイクロコンピュータ17は、伝送の
中断を検出する機能中断回復を要求する機能、0PEN
フレームに対する通番を初期化する機能、その応答フレ
ームを送信する機能を持つ。これらの各機能はマイクロ
プログラムによって実現している。メモリ19は中断状
幅を記憶するメモリ、管理テーブル20はIOPとのデ
ータリンクにおける情報フレームに付加する通番管理テ
ーブルである。送受信回路21はフレームを作成し、ル
ープ回線との間で送受信する回路、送受信バッファ18
は送受信データを一時格納するバッファである。
第9図は、中断フレームに対する処理フローでアリ、マ
イクロコンピュータ17の主たる機能を示している。先
ず、受信プログラム下で、送受信バッフ718の内容を
取込み、5−OPENフレームか否かがチェックされ、
5−OPENフレームがあれば、テーブル2o内通信番
号20−1゜20−2をセットし、且つ0POK7レー
ムを送信記憶させる。S・0PEN7レームでなければ
、送受バッファ18の内容が情報フレームか否ががチェ
ックされ、情報フレームであれば、情報フレーム内フレ
ーム通信番号は受信フレーム通信番号(20−2)と一
致するか否かをチェックする。
一致しなければ、FRMRフレームをメモリ19から続
出し送信記憶させる。一方、送信プログラム下では、フ
レームFRMRがメモリ19内にあるか否かがチェック
され、あれば送受バッファ18内にFRMRを作成し記
憶させる。次いでFRMRフレームを送受信回路21を
用いて回線6へ送出する。一方、FFLMRフレームが
メモリ19内になければ、0POKフレームが送信記憶
されているか否かがチェックされ、記憶されていれば送
受信バッファ18内に0POKフレームを作成し、次い
で、該フレーム0POKを送受信回路21を用いて(ロ
)線6に送出する。
本*m例によれば、伝送中晒が発生した時、IOPとS
T間の1本のデータリンク内で中断エラー回復を行わせ
るため、CPUの処理プログラムの処理性が向上する効
果を持つ。
同、中fWr事由を瞬断の事例としたが、電源所以外の
瞬断や、その他の中断も同様に適用できる。
本発明によれば、伝送装置間の複数のロジカル回線の伝
送を1本のデータリンク手順で実現する伝送方式におい
て、伝送中断エラーが発生し死場合に、1本のデータリ
ンク手順内で再送回復するため、ロジカル回線のプロト
コルにデータリンクの回復手段を反映させないので、ロ
ジカル回線のプロトコルが簡単化できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の対象とするデータ伝送システム図、第
2図は本発明の詳細な説明するためのタイムチャート、
第3図、第7図は本発明の具体実施例を説明するための
図、第4図、第5図、第8図は各テーブル構成図、第θ
図、第9図は処理フロー図である。 1・・・中央処理装置t(CPU)、2・・・主メモリ
(MS)、3・・・入出力制御装置(I OP )、4
・・・伝送装置(Iv、jST)、7・・・伝送装置(
8T)、8・・・入出力装置(DV)。 代理人 弁理士 秋本正実 第3図 弔4図 第5図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、複数の伝送装置がループ状の伝送路を経由して互い
    に結合され、且つ各伝送装電間の複数のロジカル回線の
    伝送を一本のデータリンク手順で行ってなるデータ伝送
    方法において、互いに送受信関係とする伝送装置の一方
    の伝送装置では伝送の中断が発生した場合その中断を検
    出し且つメモリ内記憶させておき、該中断中又は中断後
    に上記送受信関係の相手となる他の伝送装置からの情報
    フレームを受信し死時に中断報告及び回復を要求する中
    断報告フレームを上記他の伝送装置にむけて送信すると
    共に、上記他の伝送装置では、その接続相手となる上記
    伝送装置からの中断報告7レ一ム受信時に情報7レーム
    の通信番号を初期化するフレームを送信させてその接続
    相手となる伝送装置の通信番号を初期化し且つ中断報告
    フレーム直前の情報フレームをその接続相手となる伝送
    装置にむけて伝送路を介して送信させてなるデータ伝送
    方法。 2、上記送受信関係となる伝送装置の一方は、計算様に
    接続され、他方は入出力装置に接続されてなる構成とな
    シ、計算機と入出力装置間のデータ伝送は、互いの伝送
    装置と該伝送装置に接続されてなるループ状伝送路とを
    介して行ってなる特許請求の範囲第1項記載のデータ伝
    送方法。
JP56208180A 1981-12-24 1981-12-24 デ−タ伝送方法 Pending JPS58111455A (ja)

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JPS58111455A true JPS58111455A (ja) 1983-07-02

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ID=16551981

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5275905A (en) * 1975-12-22 1977-06-25 Fujitsu Ltd Information signal transmission system for bucket communication

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5275905A (en) * 1975-12-22 1977-06-25 Fujitsu Ltd Information signal transmission system for bucket communication

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