JPS58112009A - 濾板 - Google Patents
濾板Info
- Publication number
- JPS58112009A JPS58112009A JP56214732A JP21473281A JPS58112009A JP S58112009 A JPS58112009 A JP S58112009A JP 56214732 A JP56214732 A JP 56214732A JP 21473281 A JP21473281 A JP 21473281A JP S58112009 A JPS58112009 A JP S58112009A
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- JP
- Japan
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- filter
- liquid
- solid substance
- orifice
- flowline
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- Granted
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- 239000000706 filtrate Substances 0.000 claims abstract description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000007787 solid Substances 0.000 abstract description 23
- 239000004744 fabric Substances 0.000 abstract description 10
- 238000001914 filtration Methods 0.000 abstract description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 239000000126 substance Substances 0.000 abstract 6
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 7
- IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N Atomic nitrogen Chemical compound N#N IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
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- 238000011085 pressure filtration Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Filtration Of Liquid (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は圧鑓過に用いられる濾板に関するものである。
従来、この種の濾板にあっては第1図に示すように濾板
Q・ム、αOB、Q($0において、板状体(1)ム、
(1)BKは夫々中央部に通液孔(2) A 、 (2
) Bが設けられ、板状体(1)A L (+)Oの内
面、および板状体(1)Bの両面には導液溝(3)A
、 (3)B 、 (3)0が形成せられ、更に板状体
(1)A (1)B(1)B 、 (+)C’には周
枠14)A 、 (4)B 、 (4)(3が囲設せら
れ、周枠4)A 、 C4)B 、 (4)Cの下縁に
は11題液排出導孔(5)A。
Q・ム、αOB、Q($0において、板状体(1)ム、
(1)BKは夫々中央部に通液孔(2) A 、 (2
) Bが設けられ、板状体(1)A L (+)Oの内
面、および板状体(1)Bの両面には導液溝(3)A
、 (3)B 、 (3)0が形成せられ、更に板状体
(1)A (1)B(1)B 、 (+)C’には周
枠14)A 、 (4)B 、 (4)(3が囲設せら
れ、周枠4)A 、 C4)B 、 (4)Cの下縁に
は11題液排出導孔(5)A。
(5)B 、 (5)Cjが設けられる。かくして圧濾
過を行うには濾板αQム、(イ)Cを両端に配し、複数
個の濾板αOBを中間に配して重合し、両端に適当な押
圧力を及ぼして固定し、圧濾過器を構成するが、コ(2
)a各g板QOA 、 Q*B 、 Qt3c間には濾
布(6)A 、 (6)B 、 (6)Cを挾持式せる
。かくして濾室αイが圧濾過器内に形成されポンプ(7
)によって被処理液を矢印に沿って圧入径路(8)から
濾板01)Aの通液孔(2)Aに圧入すれば被処理液は
濾板叫B。
過を行うには濾板αQム、(イ)Cを両端に配し、複数
個の濾板αOBを中間に配して重合し、両端に適当な押
圧力を及ぼして固定し、圧濾過器を構成するが、コ(2
)a各g板QOA 、 Q*B 、 Qt3c間には濾
布(6)A 、 (6)B 、 (6)Cを挾持式せる
。かくして濾室αイが圧濾過器内に形成されポンプ(7
)によって被処理液を矢印に沿って圧入径路(8)から
濾板01)Aの通液孔(2)Aに圧入すれば被処理液は
濾板叫B。
C1□Cの通液孔(2)Bを介して矢印に沿って濾布(
6)A 、 (15)B 、 (5)C内部即ち濾室α
Q′内t1に充満し、濾布(6)A 、 (&)B 、
(s)Cによって濾−ft!J場れる。かくして濾液
は矢印に示すように各濾板tlOA、QOB、gQ(3
のR液排出導孔(5)A 、 (5)B 、 (5)C
から排出ぜられる。濾布f6)A 、 +6)B 、
+6)C内部に被処理液に含まれる固形分が堆積するに
つれて濾過圧は高まり、所定圧に達した所で濾過工程を
終了する。この後濾板QQAの通流孔(2)Aに空気。
6)A 、 (15)B 、 (5)C内部即ち濾室α
Q′内t1に充満し、濾布(6)A 、 (&)B 、
(s)Cによって濾−ft!J場れる。かくして濾液
は矢印に示すように各濾板tlOA、QOB、gQ(3
のR液排出導孔(5)A 、 (5)B 、 (5)C
から排出ぜられる。濾布f6)A 、 +6)B 、
+6)C内部に被処理液に含まれる固形分が堆積するに
つれて濾過圧は高まり、所定圧に達した所で濾過工程を
終了する。この後濾板QQAの通流孔(2)Aに空気。
窒素ガス等の圧力気体を圧入し7て濾布(6)A 、
(6)B、(6)(3内に堆積している固形分を圧搾し
て脱水する。しかしこの場合には線型OOn巾が実質的
に均一であシ、濾布(6)A 、 (6)B 、 (6
)(3内部に堆積している固形分の密度は略均−である
から圧線過器内に圧入された圧力気体は浮力によって線
型αQζで選択的に上行流出する。かくして線型Q呻−
において濾布(6)A 、 (6)B 、 (6)C内
部に堆積している固形分は上半部のみが選択的に圧搾脱
水せられ下半部は殆んど脱水せられないことになる。
(6)B、(6)(3内に堆積している固形分を圧搾し
て脱水する。しかしこの場合には線型OOn巾が実質的
に均一であシ、濾布(6)A 、 (6)B 、 (6
)(3内部に堆積している固形分の密度は略均−である
から圧線過器内に圧入された圧力気体は浮力によって線
型αQζで選択的に上行流出する。かくして線型Q呻−
において濾布(6)A 、 (6)B 、 (6)C内
部に堆積している固形分は上半部のみが選択的に圧搾脱
水せられ下半部は殆んど脱水せられないことになる。
本発明は上記従来の欠点を改良して線型内部に堆積して
いる固形分を均一に脱水することを目的とし、板、状体
の中央部には送通孔を設け、かつ中央部から一方の側の
板厚を他方の側よりも大としたことを骨子とする。
いる固形分を均一に脱水することを目的とし、板、状体
の中央部には送通孔を設け、かつ中央部から一方の側の
板厚を他方の側よりも大としたことを骨子とする。
本発明を第2図以下に示す一実施例によって説明すれば
一組の濾板cAA、(ホ)B、(1)Cにおいて、板状
体Ql)A、αυBには夫々中央部に通液孔(LIA、
alBが設けられ、板状体0υA、αυCの内面、およ
び板状体α9Bの両面には導流溝(1)A。
一組の濾板cAA、(ホ)B、(1)Cにおいて、板状
体Ql)A、αυBには夫々中央部に通液孔(LIA、
alBが設けられ、板状体0υA、αυCの内面、およ
び板状体α9Bの両面には導流溝(1)A。
coB、(至)−と成せられ夫々の下半部には例えば多
孔質な厚板Q$A、93B、(至)Cが張設せられ、更
に板状体Ql)A 、alB 、OJC[ハl枠Q4ム
、Q4B、Q40が囲設セラレ、更に板状体QI)ム、
(LIB。
孔質な厚板Q$A、93B、(至)Cが張設せられ、更
に板状体Ql)A 、alB 、OJC[ハl枠Q4ム
、Q4B、Q40が囲設セラレ、更に板状体QI)ム、
(LIB。
Ql)CO下周縁部には濾液を集液排出する集液孔(至
)A 、QIB 、(至)Cが設けられ、集液孔(ト)
ム、(ト)B、(至)Cには導流溝…ム、fiB、(至
)Cに通じる導孔αηム、(ロ)B、αηCが連絡する
。なお集液孔(ト)Cは盲孔である。上記濾板(7)B
、(ホ)CFCおいて板状体CIIB、(ロ)Cの中央
部から下側の板厚は厚板(至)ム、Q3B、(至)Cに
よって上側の板厚よシも大とせられる。
)A 、QIB 、(至)Cが設けられ、集液孔(ト)
ム、(ト)B、(至)Cには導流溝…ム、fiB、(至
)Cに通じる導孔αηム、(ロ)B、αηCが連絡する
。なお集液孔(ト)Cは盲孔である。上記濾板(7)B
、(ホ)CFCおいて板状体CIIB、(ロ)Cの中央
部から下側の板厚は厚板(至)ム、Q3B、(至)Cに
よって上側の板厚よシも大とせられる。
上記濾板(ホ)A、c00′fr両端に配し、複数個の
濾板g4Bを中間に配して重合し、集液孔(2)ム。
濾板g4Bを中間に配して重合し、集液孔(2)ム。
(イ)B、(ト)Cを夫々付合わせ、両端に適当な押圧
力を及ぼして固定して圧線過器を構成するが、仁の際各
濾板(ホ)A、(ホ)B、(イ)0間には濾布α峰A。
力を及ぼして固定して圧線過器を構成するが、仁の際各
濾板(ホ)A、(ホ)B、(イ)0間には濾布α峰A。
顛B、(至)Cを挾持させる。かくして鑓室翰努;圧濾
過器内に形成さnるが、線型(1)め上部(ホ)′ムは
巾広であシ、下部四′Bは中挟になっている。
過器内に形成さnるが、線型(1)め上部(ホ)′ムは
巾広であシ、下部四′Bは中挟になっている。
上記構成の圧線過器において、ポンプ(至)にょって被
処理液を矢印に沿うて圧入径路αりから濾板cIIJ人
の通液孔(2)ムに圧入すれば被処理液は濾板四Bの通
液孔Q81Bを介して矢印に沿って濾布Q・A、Q・B
、Q・C内部に充満し、濾布a・A、σQB、αIcに
よって濾過される。かくして濾液は濾布a・A、Q樟B
、αQCから外出し導流溝(7)ム。
処理液を矢印に沿うて圧入径路αりから濾板cIIJ人
の通液孔(2)ムに圧入すれば被処理液は濾板四Bの通
液孔Q81Bを介して矢印に沿って濾布Q・A、Q・B
、Q・C内部に充満し、濾布a・A、σQB、αIcに
よって濾過される。かくして濾液は濾布a・A、Q樟B
、αQCから外出し導流溝(7)ム。
■B、(至)Cに沿うて流下し導孔(ロ)ム、07)B
、α乃Cを介して矢印に沿−て集液孔Q9A、Q!!e
B、(ハ)04C流入し集液孔(ト)Aの出口から矢印
に示すように排出される。かかる濾過工程においては線
型げの中挟の下部(ホ)′Bが先づ被処理液の固形分C
で充満される。この時点では線型げの巾広の上部げムは
いまだ固形分圧よって完全に充満されず、隙間Eが生じ
ている。この状態は第4図に示される。下部gfsが固
形分Cで充満されると濾過圧が急激に上昇するとともに
濾過量が急激に低下するからこの時点で濾過工程を停止
し、工大径路α呻から分岐した残液排出径路a埠Aを開
けば上部…1の隙間、および通液孔υム、13Bに残存
する被処理液は該排出径路QCJAから排除される。次
いで排出径路09ムを閉じ圧入径路0嗜の分岐管QIB
を開いて空気、窒素等の圧力気体を通液孔(6)ムを介
して圧線過器内へ圧入する。
、α乃Cを介して矢印に沿−て集液孔Q9A、Q!!e
B、(ハ)04C流入し集液孔(ト)Aの出口から矢印
に示すように排出される。かかる濾過工程においては線
型げの中挟の下部(ホ)′Bが先づ被処理液の固形分C
で充満される。この時点では線型げの巾広の上部げムは
いまだ固形分圧よって完全に充満されず、隙間Eが生じ
ている。この状態は第4図に示される。下部gfsが固
形分Cで充満されると濾過圧が急激に上昇するとともに
濾過量が急激に低下するからこの時点で濾過工程を停止
し、工大径路α呻から分岐した残液排出径路a埠Aを開
けば上部…1の隙間、および通液孔υム、13Bに残存
する被処理液は該排出径路QCJAから排除される。次
いで排出径路09ムを閉じ圧入径路0嗜の分岐管QIB
を開いて空気、窒素等の圧力気体を通液孔(6)ムを介
して圧線過器内へ圧入する。
圧−過器内に圧入さnた圧力気体は線型ばに入!1)I
IliriIJEを介して上部四′Aに堆積している固
形分、および下部(ホ)′Bに充満している固形分を圧
搾して脱水する。このように上部(ホ)′AK堆積して
いる固形分Cは隙間Eを介して圧力気体によって均一に
圧搾されるから脱水効率が向上し脱水率は下部−℃に堆
積している固形分C上端んど等しくなり、かくして圧線
過器全体にわたって略均−な固形分脱水率が得られるの
である。
IliriIJEを介して上部四′Aに堆積している固
形分、および下部(ホ)′Bに充満している固形分を圧
搾して脱水する。このように上部(ホ)′AK堆積して
いる固形分Cは隙間Eを介して圧力気体によって均一に
圧搾されるから脱水効率が向上し脱水率は下部−℃に堆
積している固形分C上端んど等しくなり、かくして圧線
過器全体にわたって略均−な固形分脱水率が得られるの
である。
脱水工程が終了したら重合された濾板(1)ム、CIB
、GK)Oの両端に及ぼした押圧力を除去して濾板−ム
、GりB、(イ)Cを夫々開離させ、濾布(至)ム。
、GK)Oの両端に及ぼした押圧力を除去して濾板−ム
、GりB、(イ)Cを夫々開離させ、濾布(至)ム。
QIB、α→C内に堆積した固形分を取出す。
本発明は上記実施例によって限定されるものではない。
例えば第5図に示すように濾板四Bの板状体αηBの下
半部の板厚を上半部よりも人とするには板状体1ll)
Bの下半部片面のみを膨出加工させてもよいし、第6
図に示すように周枠Q4Bに囲まれた部分、即ち備前は
円形であってもよい。
半部の板厚を上半部よりも人とするには板状体1ll)
Bの下半部片面のみを膨出加工させてもよいし、第6
図に示すように周枠Q4Bに囲まれた部分、即ち備前は
円形であってもよい。
本発明は上記したように中央部、に通液孔を設けた板状
体の中央部から一方の側の板厚を他方の側よりも大とす
るから、かかる濾板を重合することによって形成せられ
た濾水は中央部から一方の何1が他方の側よりも中挟に
なシ、したがって濾過工程において濾水の中挟になった
部分に被処理液が充満した時点でも濾水の巾広の部分に
おいては堆積した固形分に隙間が生じており、かかる時
点で1過工程を停止ヒし°C残存する被処理液を排出後
に圧力気体を及ぼせば巾広の部分においては圧力気体は
該隙間を介して固形分を圧搾することになり、圧線過器
全体にわたって路内−な固形分の脱水率が得られること
になる。
体の中央部から一方の側の板厚を他方の側よりも大とす
るから、かかる濾板を重合することによって形成せられ
た濾水は中央部から一方の何1が他方の側よりも中挟に
なシ、したがって濾過工程において濾水の中挟になった
部分に被処理液が充満した時点でも濾水の巾広の部分に
おいては堆積した固形分に隙間が生じており、かかる時
点で1過工程を停止ヒし°C残存する被処理液を排出後
に圧力気体を及ぼせば巾広の部分においては圧力気体は
該隙間を介して固形分を圧搾することになり、圧線過器
全体にわたって路内−な固形分の脱水率が得られること
になる。
第1図は従来の濾板重合状態側断面図、第2図以下は本
考案の一実施例を示すものであり、第2図は正面図、第
3図は取合状態側断面図、第4図は間室部分の側断面図
、第5図は他の実施例の側断面図、第6図は更に他の実
施例のへ面図である。 図中、(ホ)A 、 CAB 、四C・・・・濾板、O
υム、QυB、QI)C・・・・板状体、(6)ム、(
6)B・・・・通液孔、α→A、QIB、(至)C・・
・・集液孔、イ・・・・濾室、(ホ)′A・・・・巾広
の部分、GW)’B、、、、巾挾の部分中挟出願人 日
本エンバイロ工業株式会社牙 5 回 オ 6 園 66−
考案の一実施例を示すものであり、第2図は正面図、第
3図は取合状態側断面図、第4図は間室部分の側断面図
、第5図は他の実施例の側断面図、第6図は更に他の実
施例のへ面図である。 図中、(ホ)A 、 CAB 、四C・・・・濾板、O
υム、QυB、QI)C・・・・板状体、(6)ム、(
6)B・・・・通液孔、α→A、QIB、(至)C・・
・・集液孔、イ・・・・濾室、(ホ)′A・・・・巾広
の部分、GW)’B、、、、巾挾の部分中挟出願人 日
本エンバイロ工業株式会社牙 5 回 オ 6 園 66−
Claims (1)
- 板状体の中央部には通液孔を設け、周縁部には濾液排出
孔を設け、かつ中央部から一方の側の板厚を他方の側よ
りも大としたことを特徴とする濾板
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56214732A JPS5948128B2 (ja) | 1981-12-24 | 1981-12-24 | 濾板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56214732A JPS5948128B2 (ja) | 1981-12-24 | 1981-12-24 | 濾板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58112009A true JPS58112009A (ja) | 1983-07-04 |
| JPS5948128B2 JPS5948128B2 (ja) | 1984-11-24 |
Family
ID=16660686
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56214732A Expired JPS5948128B2 (ja) | 1981-12-24 | 1981-12-24 | 濾板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5948128B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022095162A (ja) * | 2020-12-16 | 2022-06-28 | 株式会社石垣 | フィルタープレスのケーキ洗浄方法 |
-
1981
- 1981-12-24 JP JP56214732A patent/JPS5948128B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022095162A (ja) * | 2020-12-16 | 2022-06-28 | 株式会社石垣 | フィルタープレスのケーキ洗浄方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5948128B2 (ja) | 1984-11-24 |
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