JPS58112121A - デ−タバス方式 - Google Patents
デ−タバス方式Info
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- JPS58112121A JPS58112121A JP21031481A JP21031481A JPS58112121A JP S58112121 A JPS58112121 A JP S58112121A JP 21031481 A JP21031481 A JP 21031481A JP 21031481 A JP21031481 A JP 21031481A JP S58112121 A JPS58112121 A JP S58112121A
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- Japan
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- signal
- line
- data bus
- transmitted
- bus
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/38—Information transfer, e.g. on bus
- G06F13/40—Bus structure
- G06F13/4004—Coupling between buses
- G06F13/4027—Coupling between buses using bus bridges
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Information Transfer Systems (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明は情報処理装置のデータバス方式に関する。特に
、IRBK−488で規格化されたGP−IBデータバ
スの機能を拡張するためのものであ”る。
、IRBK−488で規格化されたGP−IBデータバ
スの機能を拡張するためのものであ”る。
GP−よりデータバスでは、いくつかの機器を共通のパ
スラインに接続し、このパスラインを介して、コントロ
ーラの命令により各機器間でデータの転送を行う。とこ
ろが、このパスラインのケーブル長は機器の信号ドライ
ブ条件およびケーブルの耐雑音性などから、最大20
mと工KIliK−488では規定されている。このた
め、各機器は高々20m以内の距離に配置しなければな
らず、遠距離にある機器との開でGP−よりデータバス
システムを構成することは不可能であった。
スラインに接続し、このパスラインを介して、コントロ
ーラの命令により各機器間でデータの転送を行う。とこ
ろが、このパスラインのケーブル長は機器の信号ドライ
ブ条件およびケーブルの耐雑音性などから、最大20
mと工KIliK−488では規定されている。このた
め、各機器は高々20m以内の距離に配置しなければな
らず、遠距離にある機器との開でGP−よりデータバス
システムを構成することは不可能であった。
GP−よりパスラインは、8本のデータライン、5本の
ハンドシェイクライ/および5本の管理ライン、計16
本の信号ラインから構成されている。
ハンドシェイクライ/および5本の管理ライン、計16
本の信号ラインから構成されている。
また、このパスラインには数台の様器が接続される。こ
れらの機器のうち、1台はコントローラであり、GP−
IBババス制御を行う。この他の機器は、トーカまたは
リスナの機能を持つ。
れらの機器のうち、1台はコントローラであり、GP−
IBババス制御を行う。この他の機器は、トーカまたは
リスナの機能を持つ。
1個のパスライン上には、トーカは1個しか存在し得な
いが、とのトーカはデータバス上に信号を出力する。一
方それ以外の機器ハリスナとしてトーカから出力された
信号を受信する。ある1つの機器圧着目すると、この機
器はある時にはトーカとなりデータバスに信号を出力し
、またある時にはリスナとなりデータバスに出力された
信号を入力する。このように1データパスラインでは一
本の信号線で、送信方向にデータを転送し、また受信方
向にデータを転送する双方向性をもつ。
いが、とのトーカはデータバス上に信号を出力する。一
方それ以外の機器ハリスナとしてトーカから出力された
信号を受信する。ある1つの機器圧着目すると、この機
器はある時にはトーカとなりデータバスに信号を出力し
、またある時にはリスナとなりデータバスに出力された
信号を入力する。このように1データパスラインでは一
本の信号線で、送信方向にデータを転送し、また受信方
向にデータを転送する双方向性をもつ。
本発明はこのGP−よりf−タバスラインの距離制限を
実質的に撤廃するもので、遠方の装置をGP−IBデー
タバスにより結合することのできる方式を提供すること
を目的とする。
実質的に撤廃するもので、遠方の装置をGP−IBデー
タバスにより結合することのできる方式を提供すること
を目的とする。
双方向伝送特性をもつデータバス信号を、その信号状態
から送信信号と受信信号に各々分離する。
から送信信号と受信信号に各々分離する。
分離された信号は遠距離伝送可能な一対の一方向性の伝
送方式、例えば同軸ケーブル伝送方式、あるいは、光フ
アイバケーブル伝送方式の伝送信号に変換する。これに
より、互いに遠距離にある機器間をGP−よりパスライ
ンとしての機能が保存されたままで接続されることが可
能になる。
送方式、例えば同軸ケーブル伝送方式、あるいは、光フ
アイバケーブル伝送方式の伝送信号に変換する。これに
より、互いに遠距離にある機器間をGP−よりパスライ
ンとしての機能が保存されたままで接続されることが可
能になる。
本発明は、距離制限のある双方向特性をもつGP−より
バスを、遠距離伝送の可能な一対の単方向の伝送方式に
変換することを特徴とする。
バスを、遠距離伝送の可能な一対の単方向の伝送方式に
変換することを特徴とする。
第1図は本発明実施例の概要を説明する構成図である。
GP−よりデータバスIK1つのコントローラ3と、ト
ーカあるいはリスナとなる機器4が接続されている。一
方データパス1と離れたところに機器5が存門する。デ
ータバスlと機器5を接続して同一のGP−よりシステ
ムを構成するとトが必要であっても、GP−よりパスラ
インでは雑音規格その他からパスラインの長さはL(2
0mlK制限があり、この長さL以上に延長することは
できない。従って、遠距離にある機器5と単にパスライ
ンを延長して接続することは不可能である。
ーカあるいはリスナとなる機器4が接続されている。一
方データパス1と離れたところに機器5が存門する。デ
ータバスlと機器5を接続して同一のGP−よりシステ
ムを構成するとトが必要であっても、GP−よりパスラ
インでは雑音規格その他からパスラインの長さはL(2
0mlK制限があり、この長さL以上に延長することは
できない。従って、遠距離にある機器5と単にパスライ
ンを延長して接続することは不可能である。
このデータバスlと遠方のデータバス2 K GF−よ
りインターフェース回路6および7をそれぞれ接続する
。このインターフェース回路6.7は、GP−よりパス
ラインの信号状態から、相当する信号がデータバス1か
ら同2に伝送すべきものか、またはデータバス2から同
IK伝送すべきものかを判断する機能をもつ。もし、デ
ータバスライン続されたインターフェース回路6におい
て、パスラインの信号がデータバス2へ伝送すべきもの
であると判断された場合には、パスラインを8の送信部
に接続する。
りインターフェース回路6および7をそれぞれ接続する
。このインターフェース回路6.7は、GP−よりパス
ラインの信号状態から、相当する信号がデータバス1か
ら同2に伝送すべきものか、またはデータバス2から同
IK伝送すべきものかを判断する機能をもつ。もし、デ
ータバスライン続されたインターフェース回路6におい
て、パスラインの信号がデータバス2へ伝送すべきもの
であると判断された場合には、パスラインを8の送信部
に接続する。
送gs部8に入力したパスラインの信号は、遠距離伝送
の可能な方式、例えば同軸伝送方式または光フアイバ伝
送方式の信号に変換され、遠距離伝送路12に伝送され
る。これはパスライン2に!!続された受信部11に達
する。転送された信号は、インターフェース回路7で、
パスライン2 K受信ずべき信号であると判断されると
、パスライン2に送出される。
の可能な方式、例えば同軸伝送方式または光フアイバ伝
送方式の信号に変換され、遠距離伝送路12に伝送され
る。これはパスライン2に!!続された受信部11に達
する。転送された信号は、インターフェース回路7で、
パスライン2 K受信ずべき信号であると判断されると
、パスライン2に送出される。
同様にして、パスライン2からパスライン1へ伝送すべ
き信号は、インターフェース回路7によりパスライン2
の信号は送信部9に接続され、遠距離伝送路13を紅白
して受信部IOに転送される。
き信号は、インターフェース回路7によりパスライン2
の信号は送信部9に接続され、遠距離伝送路13を紅白
して受信部IOに転送される。
転送された信号はインターフェース6において、受信す
べき信号であることが判断されると、パスライン1に送
出される。
べき信号であることが判断されると、パスライン1に送
出される。
このように、データバスライン1または2の信号状態か
ら送信か受信かを判断するインターフェース回路、およ
び送信信号と受信信号とを各々分離して伝送する送信部
および受信部を備え、遠距離伝送の可能な方式の信号に
変換することにより、互いに離れた2つのGP−IBバ
バスその機能を保存したままで接続させることができる
。
ら送信か受信かを判断するインターフェース回路、およ
び送信信号と受信信号とを各々分離して伝送する送信部
および受信部を備え、遠距離伝送の可能な方式の信号に
変換することにより、互いに離れた2つのGP−IBバ
バスその機能を保存したままで接続させることができる
。
次にインターフェース回路6または7について、その構
成を詳しく説明する。
成を詳しく説明する。
前述したよう[GP−よりデータバスは双方向性の16
本のパスラインからなる。このうち5本の管理ラインに
ついて、送信受信の判断と分離方法について述べる。5
本の管理ラインのうちATN%RIN、およびIFCと
呼ばれる3本のパスラインは、必ずコントローラ側から
機器側に伝送される。またEOIおよび8RGlと呼ば
れる2本のラインは、必ず機器側からコントローラ@に
伝送される。従って、前述のGP−1Bデータバス1ま
たは2のどちらにコントローラが存在しているかで予め
送信、受信を判断できる。
本のパスラインからなる。このうち5本の管理ラインに
ついて、送信受信の判断と分離方法について述べる。5
本の管理ラインのうちATN%RIN、およびIFCと
呼ばれる3本のパスラインは、必ずコントローラ側から
機器側に伝送される。またEOIおよび8RGlと呼ば
れる2本のラインは、必ず機器側からコントローラ@に
伝送される。従って、前述のGP−1Bデータバス1ま
たは2のどちらにコントローラが存在しているかで予め
送信、受信を判断できる。
第2図は、GP−よりインターフェース回路の管理パス
に対するインターフェース回路の構成例を示す肉である
。例えば第2図の左側がGP−XBパスライン1であり
、右側が遠距離伝送方式12である。25Fi変換送信
回路である。26は変換受信回路でその出力は反転され
る。n%訃はナントゲートで、反転回路器を介して、ま
たは直接に、スイッチ(資)により制御される信号が与
えられる。
に対するインターフェース回路の構成例を示す肉である
。例えば第2図の左側がGP−XBパスライン1であり
、右側が遠距離伝送方式12である。25Fi変換送信
回路である。26は変換受信回路でその出力は反転され
る。n%訃はナントゲートで、反転回路器を介して、ま
たは直接に、スイッチ(資)により制御される信号が与
えられる。
このスイッチ(資)は左側のパスラインl@にコントロ
ーラが接続されていれば、予めM IIIにたお]7、
右9Aのパスライン211に接続されていれは予めS側
にだおしておく。Millにだおしたときは、インター
フェース回路で祉、ナントゲート27の入力がHで、デ
ータバス信号ムTM(6)、RIM但)およびNFC(
ト))K対し、常に受信状態となる。従って、パスライ
ンA’l’M、 R1!AN、工FOKは、右側のパス
ラインから送信された信号が出力される。一方ナンドケ
ート29の出力FiLとなり、パスラインK OX (
R)および8RQCR)の信号に対してはインヒビット
され、オーブンコレクタのナントゲート四の出力はハイ
インピーダンスの状態となる。パスラインEOIおよび
SRQの信号はアンドゲートδを経由し、常に送信状態
となる。パスラインgo工(T)およびSRQ (T)
として、図外右側のパスライン2の対応するデータバス
に伝送され、出力される。
ーラが接続されていれば、予めM IIIにたお]7、
右9Aのパスライン211に接続されていれは予めS側
にだおしておく。Millにだおしたときは、インター
フェース回路で祉、ナントゲート27の入力がHで、デ
ータバス信号ムTM(6)、RIM但)およびNFC(
ト))K対し、常に受信状態となる。従って、パスライ
ンA’l’M、 R1!AN、工FOKは、右側のパス
ラインから送信された信号が出力される。一方ナンドケ
ート29の出力FiLとなり、パスラインK OX (
R)および8RQCR)の信号に対してはインヒビット
され、オーブンコレクタのナントゲート四の出力はハイ
インピーダンスの状態となる。パスラインEOIおよび
SRQの信号はアンドゲートδを経由し、常に送信状態
となる。パスラインgo工(T)およびSRQ (T)
として、図外右側のパスライン2の対応するデータバス
に伝送され、出力される。
スイッチ(9)を8にだおしておくと、第2図右側の図
外インターフェース回路7からデータバス信号ATN(
6)、RIN(6)およびニジC(ロ)に対しては受信
状′WAK、また10工および8RQのパスラインの信
号に対しては送信状態として信号送受が行われる。
外インターフェース回路7からデータバス信号ATN(
6)、RIN(6)およびニジC(ロ)に対しては受信
状′WAK、また10工および8RQのパスラインの信
号に対しては送信状態として信号送受が行われる。
このようにバスラインムTN%RIMおよび工FCの信
号t−1コントローラのあるパスライン1からコントロ
ーラのないパスライン2へ、またEOIおよびSRQは
“コントローラのないパスライン2からコントローラの
あるパスライン1へ伝送される。
号t−1コントローラのあるパスライン1からコントロ
ーラのないパスライン2へ、またEOIおよびSRQは
“コントローラのないパスライン2からコントローラの
あるパスライン1へ伝送される。
スイッチ:lnlコントローラが接続されたGP−より
バス儒で昧Mに設定し、反対側のノ(ス側ではSK数設
定ることにより、5本の管理ラインATN。
バス儒で昧Mに設定し、反対側のノ(ス側ではSK数設
定ることにより、5本の管理ラインATN。
RKN、 IFC!%EO工およびSRQはGP−IB
機能を保存したまま相互接続が可能になる。
機能を保存したまま相互接続が可能になる。
次にハンドシェイクラインのうちDAYと呼ばれるパス
ラインについて説明する。)くスラインDAVの信号は
、トーカからリスナに対し発せられるステータス信号で
、これがLレベルになったとき他の機器をリスナモード
にする。従って、インターフェース回路としてはパスラ
インDAYの信号を反対側のパスラインへ常に送信して
おき、一方ノ(スラインDAVがHレベルであるときK
は、反対側のパスラインから伝送されてきた信号を受信
して出力し、またこのパスラインDAVがLレベルにな
ったときにはこの信号をインヒビットすればよい。
ラインについて説明する。)くスラインDAVの信号は
、トーカからリスナに対し発せられるステータス信号で
、これがLレベルになったとき他の機器をリスナモード
にする。従って、インターフェース回路としてはパスラ
インDAYの信号を反対側のパスラインへ常に送信して
おき、一方ノ(スラインDAVがHレベルであるときK
は、反対側のパスラインから伝送されてきた信号を受信
して出力し、またこのパスラインDAVがLレベルにな
ったときにはこの信号をインヒビットすればよい。
第3図は、このためのインターフェース回路の構成例を
示す図である。図の左側は)(スライン、1て、信号線
DムV(T)にはHレベルが送信きれる。またナントゲ
ート邸の出力Hレベルがナントゲート32に入力されて
いるので、このインターフェース回路は信号、IIDA
V(R)に対し受信状態にある。
示す図である。図の左側は)(スライン、1て、信号線
DムV(T)にはHレベルが送信きれる。またナントゲ
ート邸の出力Hレベルがナントゲート32に入力されて
いるので、このインターフェース回路は信号、IIDA
V(R)に対し受信状態にある。
次にパスラインDATがLレベルに変ると、このインタ
ーフェース回路の左側に接続されている・ぐスライン(
第1図に示す)(スライン1)tiトーカモードとなり
、ナントゲート羽の出力はHレベルとなる。
ーフェース回路の左側に接続されている・ぐスライン(
第1図に示す)(スライン1)tiトーカモードとなり
、ナントゲート羽の出力はHレベルとなる。
ナントゲート羽、泣はフリップフロップを構成するので
、パスラインDATがHレベルのときにナントゲート3
7の出力はHレベル、また信号線DAV(R)がHレベ
ルとなっているから、ナントゲートあの出力はLレベル
となる。従ってナンドゲート羽の出力がLレベルから■
レベルに変っても、ナントゲート語の入力す亀わちナン
トゲート37の出力はHレベルのままである。これKよ
りナンド。
、パスラインDATがHレベルのときにナントゲート3
7の出力はHレベル、また信号線DAV(R)がHレベ
ルとなっているから、ナントゲートあの出力はLレベル
となる。従ってナンドゲート羽の出力がLレベルから■
レベルに変っても、ナントゲート語の入力す亀わちナン
トゲート37の出力はHレベルのままである。これKよ
りナンド。
ケート聾の出力D h V (T)はLレベルとなり、
ノ(79421個のDAT(8号のLレベルが右側の〕
くスライン2に伝送される。
ノ(79421個のDAT(8号のLレベルが右側の〕
くスライン2に伝送される。
このときオーブンコレクタ出力ナントゲート羽O1人力
ij DAV(T)がLレベルであるからLレベルとな
り、信号1iDムV(6)の受fM信号に対してはイン
ヒビット状態となる。このときナントゲート32の出力
はハイインピーダンス状態となる。従ってノ(スライン
DAVの信号りはデータノくス1から同2の方向に伝送
され、データノくス2のDAY/<スライン上に出力さ
れるが、データノ(ス2からの信号は同1に出力されな
い。
ij DAV(T)がLレベルであるからLレベルとな
り、信号1iDムV(6)の受fM信号に対してはイン
ヒビット状態となる。このときナントゲート32の出力
はハイインピーダンス状態となる。従ってノ(スライン
DAVの信号りはデータノくス1から同2の方向に伝送
され、データノくス2のDAY/<スライン上に出力さ
れるが、データノ(ス2からの信号は同1に出力されな
い。
次にデータバス2がトーカモードとなり〕くスラインD
AYがHレベルからLレベルに変ったとすると、データ
バスlの場合と全く同様にして、ノ(スラインDATの
信号りはテータノ(ス2から同1へ転送され、データバ
スlの〕(スライン上に出力されるが、データバス1か
らの信号は同2のパスライン上に、#i小出力れない。
AYがHレベルからLレベルに変ったとすると、データ
バスlの場合と全く同様にして、ノ(スラインDATの
信号りはテータノ(ス2から同1へ転送され、データバ
スlの〕(スライン上に出力されるが、データバス1か
らの信号は同2のパスライン上に、#i小出力れない。
このようにパスラインDATの信号はトーカのあるパス
ラインから、リスナのあるパスラインの方向KOみ伝送
され、逆方向には伝送されることはない。本方式により
、パスラインDATは、GP−IBとしての機能を保存
したままで接続が可能となる。
ラインから、リスナのあるパスラインの方向KOみ伝送
され、逆方向には伝送されることはない。本方式により
、パスラインDATは、GP−IBとしての機能を保存
したままで接続が可能となる。
次に、同じシェイクハンドラインのうちNDAOと呼ば
れるパスラインについて説明する。この信号はコントロ
ーラまたはトーカがデータを送信したことに対し、リス
ナがデータ受信完了のアンサバック信号であって、リス
ナからコントローラまたはトーカに向けて発せられる。
れるパスラインについて説明する。この信号はコントロ
ーラまたはトーカがデータを送信したことに対し、リス
ナがデータ受信完了のアンサバック信号であって、リス
ナからコントローラまたはトーカに向けて発せられる。
コントローラがデータ送信状態のときは、パスラインA
TNをLレベルとし、また機器がトーカモードとなると
きはパスラインDATがLレベルとなる。従って、この
ことに注目して両者の信号のアンドをとり、パスライン
NDACの信号に対し、送信状態または受信状態の切替
を行うことができる。
TNをLレベルとし、また機器がトーカモードとなると
きはパスラインDATがLレベルとなる。従って、この
ことに注目して両者の信号のアンドをとり、パスライン
NDACの信号に対し、送信状態または受信状態の切替
を行うことができる。
第4図はこのためのインターフェース回路の楕成例を示
す図である。第2図で示した信号線ATM (T) オ
!び第5図で示した信号l5DAv(′!′)がアント
ゲ−)41に入力され、この入力の少表くともいずれか
一方がLレベルになることを検出する。アンドゲート4
1の出力がLレベルになると、左側のパスラインIKm
続されているインターフェースint*Fiパスライン
NDACの信号に対し、受信状WKなければならない。
す図である。第2図で示した信号線ATM (T) オ
!び第5図で示した信号l5DAv(′!′)がアント
ゲ−)41に入力され、この入力の少表くともいずれか
一方がLレベルになることを検出する。アンドゲート4
1の出力がLレベルになると、左側のパスラインIKm
続されているインターフェースint*Fiパスライン
NDACの信号に対し、受信状WKなければならない。
従ってナントゲートC16で構成されるフリップフロッ
プによりナントゲート(はオープンとな9、右側の)く
黒ライン21う為ラノ信号NDAC(ロ)を、パスライ
ンNDAOに出力する。
プによりナントゲート(はオープンとな9、右側の)く
黒ライン21う為ラノ信号NDAC(ロ)を、パスライ
ンNDAOに出力する。
次にパスライン2がトーカモードになったときには、第
5図に示す信号@ D A V(6)がLレベルとなる
。これKよりナントゲート鵠は閉じられ、信号@ND7
0(6)はインヒビットされ、ナントゲート於の出力は
ノ・イインピーダンスの状態とまる。
5図に示す信号@ D A V(6)がLレベルとなる
。これKよりナントゲート鵠は閉じられ、信号@ND7
0(6)はインヒビットされ、ナントゲート於の出力は
ノ・イインピーダンスの状態とまる。
一方テータバス1のパスラインNDAOの信号はアンド
ゲート菊を経て信号線HD A C(T)からデータノ
(ス2へ転送される。
ゲート菊を経て信号線HD A C(T)からデータノ
(ス2へ転送される。
このようにコントローラまたはトーカがデータ伝送のス
トローブ信号として)くスラインA T N isLレ
ベルまたはパスライ/DAYがLレベルドナったアンサ
バックとして、ノ(スラインHDACの信号はリスナが
接続されている/(スライン@力1ら伝送される。以上
のように、本方式により〕(スラインNDムCは、Gl
’−IBの機能を保存したままで接続が可能となる。
トローブ信号として)くスラインA T N isLレ
ベルまたはパスライ/DAYがLレベルドナったアンサ
バックとして、ノ(スラインHDACの信号はリスナが
接続されている/(スライン@力1ら伝送される。以上
のように、本方式により〕(スラインNDムCは、Gl
’−IBの機能を保存したままで接続が可能となる。
次にハンドシェイクラインの最後のものとしてMRIF
Dと呼ばれるパスラインについて説明する。
Dと呼ばれるパスラインについて説明する。
パスラインNRFDの信号はリスナからトーカに向けて
発せられ、データ受信準備完了を意味する信号である。
発せられ、データ受信準備完了を意味する信号である。
リスナはデータ受信準備未完了のときには、パスライン
NRIPDt−Lレベルトシ、トーカのデータ送信をイ
ンヒビットする。リスナが受信準備完了となったときパ
スラインNRFDtl″Hレベルとしトーカからのデー
タの受信態勢に入る。
NRIPDt−Lレベルトシ、トーカのデータ送信をイ
ンヒビットする。リスナが受信準備完了となったときパ
スラインNRFDtl″Hレベルとしトーカからのデー
タの受信態勢に入る。
従って相手側のパスラインから転送されてきたNRED
信号がLレベルになったと惠、自分の)くスラインNR
PDELレベルを出力すれによいことになる。
信号がLレベルになったと惠、自分の)くスラインNR
PDELレベルを出力すれによいことになる。
第5図は、このためのインターフェース回路の構成例を
示す図である。いま、パスライン1にトーカが存在し、
パスライン2のリスナからMR’TPD信号を伝送する
場合を考える。このときトーカにとって意味をもつのは
パスラインNRIDがLレベルの信号である。従って、
パスライン2から送られ同1で受信したM R”F D
(Ft)信号がLレベルのとき、アンドゲート栃を経
由してLレベルの信号が直ちにパスラインNRFDK出
カされる。ところがパスライン1の信号は信号1i1N
R?D(R)がLレベルであるから、ナントゲート48
によりインヒビットされ信号@ N RF D (T)
は■レベルに保たれたままである。
示す図である。いま、パスライン1にトーカが存在し、
パスライン2のリスナからMR’TPD信号を伝送する
場合を考える。このときトーカにとって意味をもつのは
パスラインNRIDがLレベルの信号である。従って、
パスライン2から送られ同1で受信したM R”F D
(Ft)信号がLレベルのとき、アンドゲート栃を経
由してLレベルの信号が直ちにパスラインNRFDK出
カされる。ところがパスライン1の信号は信号1i1N
R?D(R)がLレベルであるから、ナントゲート48
によりインヒビットされ信号@ N RF D (T)
は■レベルに保たれたままである。
一方、データバス10側K IJスナがあり、そのパス
ラインNRFDがもの信号をトーカがあるデータバス2
に送らな秒ればならない場合を考える。
ラインNRFDがもの信号をトーカがあるデータバス2
に送らな秒ればならない場合を考える。
このときは、信号線NRFD(ロ)はHレベルであるか
ら、ナントゲート槌はオープンとなる。゛これKよりパ
スライン)iRFDの信号りはナントゲート47および
槌を経由して信号線N RIF D (T)へLレベル
の信号を伝送する。このようKして、本方式によりパス
ラインMRFDijGP−よりの機能を保存したままで
互いに離れたバス間を接続させることが可能となる。
ら、ナントゲート槌はオープンとなる。゛これKよりパ
スライン)iRFDの信号りはナントゲート47および
槌を経由して信号線N RIF D (T)へLレベル
の信号を伝送する。このようKして、本方式によりパス
ラインMRFDijGP−よりの機能を保存したままで
互いに離れたバス間を接続させることが可能となる。
最後に8本のデータラインDI01〜DI08について
考える。データラインの信号は、必ストーカからリスナ
に向けて伝送される。従って、GP−よりバスの状態か
らリスナ毫−ドになっているかどうかに注目してデータ
信号を受信するかしないかを判断すればよい。
考える。データラインの信号は、必ストーカからリスナ
に向けて伝送される。従って、GP−よりバスの状態か
らリスナ毫−ドになっているかどうかに注目してデータ
信号を受信するかしないかを判断すればよい。
第6図はこのインターフェース回路の構成例−である。
ここでDIOnのnは各々1〜8を表わす。この回路で
は、リスナモードであるかを、第3図で述べた信号lI
D A V(ロ)Kより判断する。いま2つのGF−
よりデータバス1および2において、データバスl側が
トーカモードになりデータがデータバス1からリスナの
あるデータバス2@に伝送される状況を考える。
は、リスナモードであるかを、第3図で述べた信号lI
D A V(ロ)Kより判断する。いま2つのGF−
よりデータバス1および2において、データバスl側が
トーカモードになりデータがデータバス1からリスナの
あるデータバス2@に伝送される状況を考える。
データバスlがトーカモードになると、前述のようにデ
ータバス1のパスラインDATがLレベルになる。従っ
て、データバス1から送信され、同2で受信される信号
111DAV(6)はLレベルとなる。データバス2の
インターフェース回路7ではこの信号をナントゲート5
4で反転して、ナンドゲー)51に入力すると、ナント
ゲート51は、データバスlからのデータ信号DIOn
(R) K対しオープンとなり受信状態と表る。この
ため、データバスlのパスラインDIOnからのデータ
信号DIOn (R)が出力され、トーカからリスナに
向けてデータ伝送が行われる。
ータバス1のパスラインDATがLレベルになる。従っ
て、データバス1から送信され、同2で受信される信号
111DAV(6)はLレベルとなる。データバス2の
インターフェース回路7ではこの信号をナントゲート5
4で反転して、ナンドゲー)51に入力すると、ナント
ゲート51は、データバスlからのデータ信号DIOn
(R) K対しオープンとなり受信状態と表る。この
ため、データバスlのパスラインDIOnからのデータ
信号DIOn (R)が出力され、トーカからリスナに
向けてデータ伝送が行われる。
また両データバスライン1および2は各々アンドゲート
52を経由してパスラインの信号は信号線DIOn(T
)から常に相手側のパスラインのインターフェース回路
へと伝送場れている。従ってデータバス2のパスライン
がトーカモードとなったときも全く一様にしてデータは
データバス2からリスナのあるデータバス1へ転送され
る。このようにして、本方式によりパスラインDI01
〜D工08の信号1GP−より機能を保存したままで、
互いに離れたバス間を接続させることが可能となる。
゛以上のように本方式により双方向性をもつ16本のG
P−よりパスラインは、パスラインの信号状態を観測す
ることKよりパスラインとしての機能を保存したまま、
単方向性の送信または受信信号として分離することがで
きる。従って分離された信号は遠距離伝送可能な方式(
例えば同軸伝送または光フアイバ伝送方式等)を用いる
ことによって、GP−よりパスラインに与えられた距離
制限にとられれることなく、遠方のパスラインに接続す
ることができる。
52を経由してパスラインの信号は信号線DIOn(T
)から常に相手側のパスラインのインターフェース回路
へと伝送場れている。従ってデータバス2のパスライン
がトーカモードとなったときも全く一様にしてデータは
データバス2からリスナのあるデータバス1へ転送され
る。このようにして、本方式によりパスラインDI01
〜D工08の信号1GP−より機能を保存したままで、
互いに離れたバス間を接続させることが可能となる。
゛以上のように本方式により双方向性をもつ16本のG
P−よりパスラインは、パスラインの信号状態を観測す
ることKよりパスラインとしての機能を保存したまま、
単方向性の送信または受信信号として分離することがで
きる。従って分離された信号は遠距離伝送可能な方式(
例えば同軸伝送または光フアイバ伝送方式等)を用いる
ことによって、GP−よりパスラインに与えられた距離
制限にとられれることなく、遠方のパスラインに接続す
ることができる。
次に1このように分離された信号を開離伝送する方式に
ついて第7図にその一例を示す。とこでは、遠距離伝送
の一方式として特に光フアイバ通信方式を用いる方式に
ついて述べる。
ついて第7図にその一例を示す。とこでは、遠距離伝送
の一方式として特に光フアイバ通信方式を用いる方式に
ついて述べる。
第7@で符号65.66および67.68はそれぞれ第
2図〜第6図で説明した合計16本のパスラインの送信
信号ケ)および受信信号(6)である、まず、GP−よ
りデータバス1儒のGF−よりインターフェース回路6
9で分離された16本の送信信8号65は、多重化回路
55に入力する。多重化回路55で社、これらの信号社
時分割多重されm−0変換回路59 K入力される。こ
こでは電気信号が光信号に変換され、1本の光フアイバ
ケーブル63 Kより遠距離伝送され、データバス2儒
に設けられたo−m変換回路61に入力する。こむで、
光信号から電気信号に再び変換され分離回路58 K入
力する。ここで豐信備考67は分離され、16本の出力
信号としてインターフェース回路70に入力される。全
く同様にしてデータバス2から1iillへも光フアイ
バケーブルを用いて、16本のGP−よりパスラインの
信号が伝送される。
2図〜第6図で説明した合計16本のパスラインの送信
信号ケ)および受信信号(6)である、まず、GP−よ
りデータバス1儒のGF−よりインターフェース回路6
9で分離された16本の送信信8号65は、多重化回路
55に入力する。多重化回路55で社、これらの信号社
時分割多重されm−0変換回路59 K入力される。こ
こでは電気信号が光信号に変換され、1本の光フアイバ
ケーブル63 Kより遠距離伝送され、データバス2儒
に設けられたo−m変換回路61に入力する。こむで、
光信号から電気信号に再び変換され分離回路58 K入
力する。ここで豐信備考67は分離され、16本の出力
信号としてインターフェース回路70に入力される。全
く同様にしてデータバス2から1iillへも光フアイ
バケーブルを用いて、16本のGP−よりパスラインの
信号が伝送される。
この遠距離伝送方式は、同軸伝送方式によっても実現で
きる。また同軸ケーブルあるい社光7アイパケーブルが
必ずしも各方向に1条づつなくとも、1条のケーブルを
双方向に使用する一対(T。
きる。また同軸ケーブルあるい社光7アイパケーブルが
必ずしも各方向に1条づつなくとも、1条のケーブルを
双方向に使用する一対(T。
るいは1組)の方式でもよい、これらによっても1・
・1′ 同様に本発明を実施するととができる。
・1′ 同様に本発明を実施するととができる。
〔効果の説明〕
以上説明したように1本発11iKよれd1双方向性を
もつGP−IBパスラインの信号状態を観測して、その
結果から信号の方向性を分離し、互いに相手のパスライ
ンに対して送信状態にあるか受信状態にあるかを判断し
、分離された信号を長距離伝送可能な方式に変換して伝
送させる。これにより互いに離れた2′;)のGP−よ
りパスラインをその機能を保存したままで相互に接続さ
せることが可能となる。
もつGP−IBパスラインの信号状態を観測して、その
結果から信号の方向性を分離し、互いに相手のパスライ
ンに対して送信状態にあるか受信状態にあるかを判断し
、分離された信号を長距離伝送可能な方式に変換して伝
送させる。これにより互いに離れた2′;)のGP−よ
りパスラインをその機能を保存したままで相互に接続さ
せることが可能となる。
本発明によれば、二つの相互接続されるパスラインの距
離には原理的に制限がない。
離には原理的に制限がない。
第1図は本発明実施例概要を説明するためのブロック構
成図。 第2図は、GP−よりパスラインの5t)ATJRIM
、IFOlloIThよび8RCLの5本の管理ライン
について、インターフェース回路の構成例を示す図。 第5図〜第5図は、GP−よりパスラインの555本の
ハンドシェイクラインDAY%NDAO,およ0Nny
nの各々について、インターフェース回路の構成例を示
す図。 槙6図は、GP−よりパスラインのうち8本のデータラ
インDI01〜DI08について、インターフェース回
路の構成例を示す図。 第7図はインターフェース回路で分離された信号を光フ
アイバ通信方式により長距離伝送させる一構成例を示す
図。 児 1 図
成図。 第2図は、GP−よりパスラインの5t)ATJRIM
、IFOlloIThよび8RCLの5本の管理ライン
について、インターフェース回路の構成例を示す図。 第5図〜第5図は、GP−よりパスラインの555本の
ハンドシェイクラインDAY%NDAO,およ0Nny
nの各々について、インターフェース回路の構成例を示
す図。 槙6図は、GP−よりパスラインのうち8本のデータラ
インDI01〜DI08について、インターフェース回
路の構成例を示す図。 第7図はインターフェース回路で分離された信号を光フ
アイバ通信方式により長距離伝送させる一構成例を示す
図。 児 1 図
Claims (1)
- (1)離れた二つの場所にそれぞれ同一規格の双方向性
のデータバスがあり、この二つのデータバスを相互に結
合するデータバス方式において、上記二つの場所に配置
され上記二つのデータバスにそれぞれ接続されたインタ
ーフェース回路と、このインターフェース回路を相互に
接続する各方向一対の遠距離伝送手段とを備え、上記イ
ンターフェース回路の各々には、そのインターフェース
回路に接続〜された各パスラインが離れた場所にあるも
う一方の同種の各パスラインに対して信号を送信する状
態にあるか受信する状態にあるかを観測する手段と、こ
の手段による観測の結果からそのインターフェース回路
Kil続された各パスラインの信号を上記遠距離伝送手
段に送信しあるいは上記遠距離伝送手段から受信する信
号を各パスラインに与える手段とを含むことを特徴とす
るデータバス方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21031481A JPS58112121A (ja) | 1981-12-25 | 1981-12-25 | デ−タバス方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21031481A JPS58112121A (ja) | 1981-12-25 | 1981-12-25 | デ−タバス方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58112121A true JPS58112121A (ja) | 1983-07-04 |
Family
ID=16587360
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21031481A Pending JPS58112121A (ja) | 1981-12-25 | 1981-12-25 | デ−タバス方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58112121A (ja) |
-
1981
- 1981-12-25 JP JP21031481A patent/JPS58112121A/ja active Pending
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