JPS603247A - 標準インタフエ−スバスの延長装置 - Google Patents
標準インタフエ−スバスの延長装置Info
- Publication number
- JPS603247A JPS603247A JP58110191A JP11019183A JPS603247A JP S603247 A JPS603247 A JP S603247A JP 58110191 A JP58110191 A JP 58110191A JP 11019183 A JP11019183 A JP 11019183A JP S603247 A JPS603247 A JP S603247A
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- JP
- Japan
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- signal
- optical fiber
- standard interface
- interface bus
- cable
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- Pending
Links
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims abstract description 31
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 claims abstract description 24
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 10
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 6
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000001934 delay Effects 0.000 description 1
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- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L12/00—Data switching networks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Bus Control (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は標準インタフェースバスの延長装置に関し、
更に詳しくは、電気的理由によりケーブル長に制限のあ
る標準インタフェースバスを光フアイバ信号伝送装置を
用いて延長する標準インタフェースバスの延長装置に関
する。
更に詳しくは、電気的理由によりケーブル長に制限のあ
る標準インタフェースバスを光フアイバ信号伝送装置を
用いて延長する標準インタフェースバスの延長装置に関
する。
標準インタフェースバス(以後GP −IBと云う)は
、測定器、■局機器、カリキュレータやコンピュータ等
の電子機器間のデータ伝送を行なう標準デジタルバスの
規格であり、機器相互のデータの転送や自動処理、自動
制御に互換性を持たせるように作られたものである。
、測定器、■局機器、カリキュレータやコンピュータ等
の電子機器間のデータ伝送を行なう標準デジタルバスの
規格であり、機器相互のデータの転送や自動処理、自動
制御に互換性を持たせるように作られたものである。
ところが、このCP −IBはそのケーブル長が余り長
くなると伝送するデジタル信号の特性が劣化するので、
実用上の理由からそのケーブル長は機器1台当り2m、
最大でも20 mという制限がある。
くなると伝送するデジタル信号の特性が劣化するので、
実用上の理由からそのケーブル長は機器1台当り2m、
最大でも20 mという制限がある。
これに対し、機器間の距離を延長するための電子機器も
市販されているが非常に高価なものとなっている。
市販されているが非常に高価なものとなっている。
また、前述のように電気的な理由から生じる距離の制限
は、光フアイバ信号伝送装置を用いて延長すれば解消す
ることができるが、■GP−IBパスラインは双方向、
光ファイバは片方向伝送なので、信号の伝送方向を切り
換える必要カアル、■ GP −IBパスラインは16
本あり、これをパラレル−シリアル変換して光ファイノ
くで伝送する場合に、機器の信号処理速度に比べて信号
伝送速度の遅い光フアイバ装置では正常な転送制御が行
なえないという問題があり、まだ実用には至っていない
0 この発明はかかる従来の問題点に着目してなされたもの
であり、その目的とするところは、光ファイバを用いて
双方向のデータの伝送を行なわせ、また、正常な転送制
御も行なわせることができる優れた標準インタフェース
バスの延長装置を提供することである。
は、光フアイバ信号伝送装置を用いて延長すれば解消す
ることができるが、■GP−IBパスラインは双方向、
光ファイバは片方向伝送なので、信号の伝送方向を切り
換える必要カアル、■ GP −IBパスラインは16
本あり、これをパラレル−シリアル変換して光ファイノ
くで伝送する場合に、機器の信号処理速度に比べて信号
伝送速度の遅い光フアイバ装置では正常な転送制御が行
なえないという問題があり、まだ実用には至っていない
0 この発明はかかる従来の問題点に着目してなされたもの
であり、その目的とするところは、光ファイバを用いて
双方向のデータの伝送を行なわせ、また、正常な転送制
御も行なわせることができる優れた標準インタフェース
バスの延長装置を提供することである。
前記目的のため、この発明ではデジタル信号と光信号と
の変換を行なって光ファイバにより信号の伝送を行なう
光フアイバ信号伝送装置をGP −IBパスラインとG
P−IBパスラインとの間に介設し、一方、 GP −
IBパスラインと前記光フアイバ信号伝送装置との間に
は信号方向切換回路を設けると共に、 GP −IBパ
スラインのハンドシェイクラインには転送制御回路を設
けることにより標準インタフェースバスの延長装置を構
成したことを特徴としている。
の変換を行なって光ファイバにより信号の伝送を行なう
光フアイバ信号伝送装置をGP −IBパスラインとG
P−IBパスラインとの間に介設し、一方、 GP −
IBパスラインと前記光フアイバ信号伝送装置との間に
は信号方向切換回路を設けると共に、 GP −IBパ
スラインのハンドシェイクラインには転送制御回路を設
けることにより標準インタフェースバスの延長装置を構
成したことを特徴としている。
以下図面を用いてこの発明の詳細な説明する。
第1図はこの発明の標準インタフェースバスの延長装置
の概略構成およびそのGP −IBケーブルとの接続を
示すブロック図である。
の概略構成およびそのGP −IBケーブルとの接続を
示すブロック図である。
距離の長い光フアイバケーブル10によって連絡した光
フアイバ信号伝送装置6,4は、これに入力するデジタ
ル信号を光信号に変換して光フアイバケーブル10によ
り相手側に伝送し、再びデジタル信号に戻す働きをする
ものであり、光フアイバケーブル10による信号劣化は
ほとんどないため、この2個の光フアイバ信号伝送装置
6.4は相当距離を隔てて設置することが可能である。
フアイバ信号伝送装置6,4は、これに入力するデジタ
ル信号を光信号に変換して光フアイバケーブル10によ
り相手側に伝送し、再びデジタル信号に戻す働きをする
ものであり、光フアイバケーブル10による信号劣化は
ほとんどないため、この2個の光フアイバ信号伝送装置
6.4は相当距離を隔てて設置することが可能である。
この発明では前記光フアイバ信号伝送装置6,4に、そ
れぞれ信号方向切換回路2,5を接続し、この信号方向
切換回路2,5にはCP−IBケーブル9を接続する。
れぞれ信号方向切換回路2,5を接続し、この信号方向
切換回路2,5にはCP−IBケーブル9を接続する。
前記GP −IBケーブル9の他端には測定器やコンピ
ュータ等のGP −IB機器6,7が接続しており、信
号方向切換回路2側のGP −IBケーブル9には、G
P −IBコントローラ1がつながれていると共に、こ
の発明では転送制御回路11がつながれている。8は前
記GP −IB機器6にGP −IB ケーブル9を介
して接続する他のGP−IB機器である。
ュータ等のGP −IB機器6,7が接続しており、信
号方向切換回路2側のGP −IBケーブル9には、G
P −IBコントローラ1がつながれていると共に、こ
の発明では転送制御回路11がつながれている。8は前
記GP −IB機器6にGP −IB ケーブル9を介
して接続する他のGP−IB機器である。
第2図はこの発明のGP −IBの延長装置のCP−I
Bケーブル9との接続を示す詳細図である。この図のG
P −IBケーブル9において、DI61〜8はデータ
ライン、DAV (DataValid)。
Bケーブル9との接続を示す詳細図である。この図のG
P −IBケーブル9において、DI61〜8はデータ
ライン、DAV (DataValid)。
NRFD (Not Ready’For Data
) 、NDAC(NotDa、ta Accepted
)はハンドシェイクライン、IFC(Interfa
ce C1ean ) 、ATN (Attentio
n)。
) 、NDAC(NotDa、ta Accepted
)はハンドシェイクライン、IFC(Interfa
ce C1ean ) 、ATN (Attentio
n)。
SRQ (5ervice Request ) 、R
EN (RemoteEnable )、E6I (E
nd Or Identify ) は管理ラインを示
しており、ぞれぞれ下表に示す機能を備えている。
EN (RemoteEnable )、E6I (E
nd Or Identify ) は管理ラインを示
しており、ぞれぞれ下表に示す機能を備えている。
第3図は例えばDIo 1〜8ラインの信号方向切換回
路2を示すものであり、パスラインに接続する端子Aに
は、インバータ14とNAND回路12が直列に接続さ
れた回路が端子Bに向って信号が流れるように接続され
ていると共に、同回路の向きを逆にして信号が端子Cか
ら端子Aに向って流れるようにも接続されている。以上
の回路はGP−IBケーブル9の各ライン毎に全て設け
られている。そして、このうちチータライン、ハンドシ
ェイクライン、および管理ラインのEC)Iは第4図に
示すNOR回路16とインバータ14からなる切換回路
2Aに接続している。
路2を示すものであり、パスラインに接続する端子Aに
は、インバータ14とNAND回路12が直列に接続さ
れた回路が端子Bに向って信号が流れるように接続され
ていると共に、同回路の向きを逆にして信号が端子Cか
ら端子Aに向って流れるようにも接続されている。以上
の回路はGP−IBケーブル9の各ライン毎に全て設け
られている。そして、このうちチータライン、ハンドシ
ェイクライン、および管理ラインのEC)Iは第4図に
示すNOR回路16とインバータ14からなる切換回路
2Aに接続している。
この切換回路2AにおいてNOR回路16の2人力はそ
れぞれ端子F、Gに接続し、1出力は端子Jに、インバ
ータ14の出力は端子Hに接続している。そして、これ
ら端子H,J、Fと第3図のNAND回路12の端子り
、Eとの接続は第2図に示す通りであり、前記端子B、
Cは光ファイバ信号伝送装置乙の入出力端子にそれぞれ
接続されている。
れぞれ端子F、Gに接続し、1出力は端子Jに、インバ
ータ14の出力は端子Hに接続している。そして、これ
ら端子H,J、Fと第3図のNAND回路12の端子り
、Eとの接続は第2図に示す通りであり、前記端子B、
Cは光ファイバ信号伝送装置乙の入出力端子にそれぞれ
接続されている。
また、前記信号切換回路5は、前記光フアイバ信号伝送
装置4の入出力端子にそれぞれ接続する回路が各ライン
毎に設けられており、そのうちの一方にはバッファ15
が介設されている。
装置4の入出力端子にそれぞれ接続する回路が各ライン
毎に設けられており、そのうちの一方にはバッファ15
が介設されている。
以上のように構成された信号方向切換回路では、第3図
の端子りがパH′”レベル、端子EがII L ITレ
ベルの時、すなわち、第2図における切換端子Gが゛′
H″レベルの時、信号がCP−IB機W7から、光フア
イバケーブル10を通ってGP −IB機器6,8方向
へ伝送され、切換端子Gが゛°L″レベルの時は信号か
この逆方向に伝送されるようになっている。
の端子りがパH′”レベル、端子EがII L ITレ
ベルの時、すなわち、第2図における切換端子Gが゛′
H″レベルの時、信号がCP−IB機W7から、光フア
イバケーブル10を通ってGP −IB機器6,8方向
へ伝送され、切換端子Gが゛°L″レベルの時は信号か
この逆方向に伝送されるようになっている。
さらに、前記転送制御回路11は第2図に示すように、
パルス発生器16およびこの出力端子に接続されたイン
バータ17と2個のNAND回路18゜19とから構成
されており、NAND回路18の出力はNRFDにNA
ND回路19の出力はNDACにそれぞれ接続されてい
る。この転送制御回路11は、光フアイバ信号伝送装置
の信号伝送速度が遅い場合(パラレル−シリアル変換を
行う装置の場合)、ハンドシェイクの時間を強制的に遅
らせる回路である。すなわち、パルス発生器16で発生
するパルスの周期を光ファイバ信号伝送装置乙の信号伝
送速度より遅くすることによりデータ伝送を可能にする
ものである。
パルス発生器16およびこの出力端子に接続されたイン
バータ17と2個のNAND回路18゜19とから構成
されており、NAND回路18の出力はNRFDにNA
ND回路19の出力はNDACにそれぞれ接続されてい
る。この転送制御回路11は、光フアイバ信号伝送装置
の信号伝送速度が遅い場合(パラレル−シリアル変換を
行う装置の場合)、ハンドシェイクの時間を強制的に遅
らせる回路である。すなわち、パルス発生器16で発生
するパルスの周期を光ファイバ信号伝送装置乙の信号伝
送速度より遅くすることによりデータ伝送を可能にする
ものである。
そして、前記NAND回路18.19の共通の入力端子
Kをl″H”レベルにすればハンドシェイクの時間を強
制的に遅らせることができ、“°L″レベルにすればハ
ンドシェイクを通常の速度テ行なうことができる。前記
ファイバ信号伝送装置6を通さないCP −IB機器間
の伝送を行なう場合ニこの端子Kを゛°L″レベルにし
ておけば良い。
Kをl″H”レベルにすればハンドシェイクの時間を強
制的に遅らせることができ、“°L″レベルにすればハ
ンドシェイクを通常の速度テ行なうことができる。前記
ファイバ信号伝送装置6を通さないCP −IB機器間
の伝送を行なう場合ニこの端子Kを゛°L″レベルにし
ておけば良い。
この発明のCP −IBの延長装置は以上のように構成
されているので、従来の延長装置に比べて構成が簡単で
安価である。また、データの送 4゜受信を行う場合に
別途送信/受信の切換信号を出力する必要があるが、今
日のコントローラ(計算機)の多くはDI6出力を備え
ているので、これは簡単に行うことができる。
されているので、従来の延長装置に比べて構成が簡単で
安価である。また、データの送 4゜受信を行う場合に
別途送信/受信の切換信号を出力する必要があるが、今
日のコントローラ(計算機)の多くはDI6出力を備え
ているので、これは簡単に行うことができる。
以上説明したようにこの発明の標準インタフェースバス
の延長装置は、標準インタフェースバスと標準インタフ
ェースバスとの間に光フアイバ信号伝送装置を設置し、
信号の伝送方向は信号方向切換回路により切り換え、G
P −IBケーブルの信号をパラレル−シリアル変換を
行なって光フアイバケーブルにて伝送する場合の伝送速
度の違いは転送制御回路を用いて行なうようにしたこと
により、構成が簡単で安価な装置により従来のGP−I
Bケーブルの長さに対する制限を取り除くことができる
ようになるという効果がある。
の延長装置は、標準インタフェースバスと標準インタフ
ェースバスとの間に光フアイバ信号伝送装置を設置し、
信号の伝送方向は信号方向切換回路により切り換え、G
P −IBケーブルの信号をパラレル−シリアル変換を
行なって光フアイバケーブルにて伝送する場合の伝送速
度の違いは転送制御回路を用いて行なうようにしたこと
により、構成が簡単で安価な装置により従来のGP−I
Bケーブルの長さに対する制限を取り除くことができる
ようになるという効果がある。
この結果、速く離れた位置に設置されたGP−IB機器
間の信号伝送が可能になり、CP −IB機器の有効活
用が行なえるという利点がある。
間の信号伝送が可能になり、CP −IB機器の有効活
用が行なえるという利点がある。
第1図はこの発明の標準インタフェースバスの延長装置
の概略構成およびそのGP −IBケーブルとの接続を
示すブロック図、第2図はこの発明の標準インタフェー
スバスの延長装置の回路構成図、第3図、第4図、第5
図はこの発明の標f<p、インタフェースバスの延長装
置の構成を説明するための第2図の要部回路図である。 1 ・GP −IBコントローラ、2,5・・・信号方
向切換回路、6,4 光フアイバ信号伝送装置、6゜7
.8 ・GP −IB機器、9・・・GP −IBケー
ブル、10・・・光フアイバケーブル、11・・・転送
制御回路、12.18.19・・NAND回路、16・
・・NOR回路、14゜17・インバータ、15・・・
バッファ、16・・・パルス発生器。 代理人 弁理士 小 川 信 − 弁理士 野 口 賢 照 弁理士 斎下和彦 第1図 ヒ 第3図 4 第4図 第5図
の概略構成およびそのGP −IBケーブルとの接続を
示すブロック図、第2図はこの発明の標準インタフェー
スバスの延長装置の回路構成図、第3図、第4図、第5
図はこの発明の標f<p、インタフェースバスの延長装
置の構成を説明するための第2図の要部回路図である。 1 ・GP −IBコントローラ、2,5・・・信号方
向切換回路、6,4 光フアイバ信号伝送装置、6゜7
.8 ・GP −IB機器、9・・・GP −IBケー
ブル、10・・・光フアイバケーブル、11・・・転送
制御回路、12.18.19・・NAND回路、16・
・・NOR回路、14゜17・インバータ、15・・・
バッファ、16・・・パルス発生器。 代理人 弁理士 小 川 信 − 弁理士 野 口 賢 照 弁理士 斎下和彦 第1図 ヒ 第3図 4 第4図 第5図
Claims (1)
- 測定器やコンピュータ等のデジタル機器相互間ノデジタ
ル信号をやりとりする標準インタフェースバスを、その
長さの制限を越えて延長する装−置であって、前記標準
インタフェースバス端部間に介設され、デジタル信号と
光信号との変換を行なって光ファイバにより信゛号の伝
送を行なう光フアイバ信号伝送装置と、この光フアイバ
信号伝送装置の伝送方向切換えを行なう信号方向切換回
路と、前記デジタル信号と光信号との間の信号伝送速度
の違いを調整する転送制御回路とから構成されているこ
とを特徴とする標準インタフェースバスの延長装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58110191A JPS603247A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | 標準インタフエ−スバスの延長装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58110191A JPS603247A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | 標準インタフエ−スバスの延長装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS603247A true JPS603247A (ja) | 1985-01-09 |
Family
ID=14529351
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58110191A Pending JPS603247A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | 標準インタフエ−スバスの延長装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603247A (ja) |
-
1983
- 1983-06-21 JP JP58110191A patent/JPS603247A/ja active Pending
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