JPS58112162A - 画像処理装置 - Google Patents

画像処理装置

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JPS58112162A
JPS58112162A JP56209036A JP20903681A JPS58112162A JP S58112162 A JPS58112162 A JP S58112162A JP 56209036 A JP56209036 A JP 56209036A JP 20903681 A JP20903681 A JP 20903681A JP S58112162 A JPS58112162 A JP S58112162A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、原稿を読取ってデジタル信号の画像データと
して画像を堆シ扱い、画像の抜き堆り、重ね合わせ等の
デジタル処理を行なった後にプリントするデジタル画像
処理装置に関する。
特に、上記のデジタル処理手順を予め複数登録記憶し、
これを選択実行可能にしたデジタル画像処理装置に関す
る。この処理手順プログラムは、デジタル−像を記録お
よび再生する磁気ディスク装置に、デジタル画像と共に
格納されている。このために、処理手順プログラムは、
自由に装置間で移植ができず、また、ハードウェア、ソ
フトウェア構成が複雑になるという欠点があった。
本発明の目的は、上述欠点を解消j5たデジタル画像処
理装置を提供することにある。本発明にあっては、処理
手順プログラムをデジタル画像情報と分離し、容易番と
装置間の移植ができるようにしている。また、処理手順
プログラムを不揮発メモリに格納し、これをデジタル画
像処理装置に着脱可能としている。但し、基本的な処理
手順プログラムは、デジタル画儂処理装置内番こ格納す
るようにし、これを選択実行可能とするようにしている
以下図面を用いて本発明の詳細な説明する。
第1図に本発明を適用したシステム構成を示し、ここで
、lは編集ステーション、2はデジタル画像処理部、J
は不揮発メモリである。編集ステーションlで作成した
プログラムを不揮発メモリ3に書込む。デジタル画像処
理部コに不揮発メモリ3を接続し、書込まれたプログラ
ムをデジタル画像処理部コで読取2てプログラムを選択
実行する。
編集ステーションlを、編集回路10、プログラム作成
時に使用する誤表示@ /l %操作回路12およびプ
リンタ/3で構成する。まえ、デジタル画像処理部−ヲ
、システム・コントローラ〃、システム・コントローラ
Xの制御によってデジタル画像読取りを行うリーダ11
他のデジタル画像処理部との間でデジタル画像データの
授受を行う通信回路n1デジタル画像を記録するプリン
タn1デジタル−像の部分抜取91位置移動、記憶等の
処理を行う―像編集回路ノp、操作回路Bで構成する。
ここで、プリンタnは例えばレーザ・ビーム・プリンタ
である。
不揮発メモリ3は、編集ステーションlおよびデジタル
画像処理部−に着脱可能である。例えばリーダガで原稿
を読取抄、画像編集回路21で画像の部分抜き取抄を行
い、その位置を移動して、プリンタ2?4Cプリントア
ウト讐るといつ九一連の処理を行うプログラムを編集ス
テーションlで作成し、不揮発メモリ3に書込む。プロ
グラムの書込後年揮発メモリ3を編集ステーションlか
ら取り外し、必要に応じてデジタル画像処理部λに接続
して書込まれたプログラムを実行する。この場合、プロ
グラムは複数あってもよく、デジタル画像処理部側で選
択実行すればよい。
このように、動作プログラムを編集ステーションlおよ
びデジタル画像処理部コより独立させることにより、プ
ログラムが多数である場合に管理が容易になる。不揮発
メモリ3として、磁気バブルメモリ、電気消去FROM
等の固体メモリを開用する場合に装置の信頼性が向上す
るという%黴がある。ま゛た、不揮発メモリ3を上記プ
ログラムの他に、利用者毎のプリント枚数や課金等の情
報の記憶に使用してもよい。その場合装置の管理か史に
容易となる。
従来の静電複写装置におけるキー・カウンタを装置に挿
入しないと機械が動作しないという機能を、キー・カウ
ンタのかわりに不揮発メモリ3に置換することにより、
装置利用の管理を行うことが可能である。静電裏写装置
を使用したことのあるユーザは、こうしべ置換を1機能
、形状とも大差がないことから、抵抗なく受は入れるこ
とができる。
従来デジタル画像データと上記プログラムを同一ハード
磁気ディスク部に記憶していた丸め、そのハード磁気デ
ィスクに記憶され九データの管理が複雑で6つ九。第7
図のようにシステム構成することにより、そのような欠
点を除去することができえ。を九、機能毎に装置を分割
したために、各装置の機能、構成が単純化することがで
きるのでシステムの信頼性が向上し、システムのサービ
ス、管理が容易になるという特徴がある。
第2図に編集回路10およびシステム・コントローラJ
O詳細を示す。ここで、編集回路10は、中央演算処理
装置(以下CPUと称する) iog 、実行プログラ
ムを格納するリード・オンリー・メモリ(以下ROMと
称する) 10/ 、データ等を記憶するランダム・ア
クセス・メモリ(以下RA)[と称する)ioコ、タイ
マ103 、割込み要求をCPU 100に知らせる割
込みコントローラtoIL、ハード磁気ディスク、磁気
バブルメモリ等の補助記憶値@101.外部回路との入
出力動作を行う入出力回路(以下110と称する>io
g 、不揮発メモリ3へのデータ読取9.書込み等の制
御を行う不揮発メモリ・コントローラ107 、不揮発
メモリ・コントローラ107に制御されて不揮発メモリ
3へのデータ読取り、書込みを行う不揮発メモリ・イン
ターフェース回路(以下I/Fと称する)iotよりな
る。
l10104は、表示器// 、キーボード、磁気タブ
レット等の操作回路lλ、プログラムのリスト等を出力
するプリンタ13に接続されており、これらは、ROM
 10/に格納された実行プログラムにより6櫨の動作
を行う。
システム・コントローラ〃は、(3PUλ00 、 R
OM2DI 、 RAMコOコ、タイマコOJ 、割込
みコントローラフ04t、I10コOj、不揮発メモリ
・コントローラ20t 、不揮発メモリI/Fコ07よ
りなる。ROM20/は、不揮発メモリ3に書込まれた
プログラムを読取シ、リーダ10通信回路n、プリンタ
n。
画像編集回路3をそのプログラム内容により実行動作さ
せる実行プロ、ダラムを格納してお9、操作回路Bより
の信号により不揮発メモリ3に書込まれたプログラムを
実行する。
第3図に不揮発メモリ3と不揮発メモリI/Fiotお
よび、207との信号結線を示す。データ信号SD I
d *不揮発メモリ素子に書込むデータi九は読取るデ
ータの送受を行う信号で、不揮発メモリ素子の種類によ
り、2本、1本のように使用する信号−数が変化する。
メモリ種類判別信号S□は、不揮発メモリ3が接続され
ているか否かを判別し、接続されている場合には、KE
PROi[、磁気バブルメモリ等の不揮発メモリ素子の
樋羨、読取や専用とかの情報も併せて判別する為の(!
1号である。
メモリ書込禁止信号S□は、書込み可能な不揮発メモリ
に、プログラム、データの変更・消去が可能か否かをユ
ーザが指定する為の信号で、不揮発メモリ3の外部に出
たスイッチで選択可能にしている。
制御信号S。Fi、不揮発メモリ3ヘデータの書込み、
読取りを行う際に不揮発メモリ素子を制御する為の信号
である。
第ダ図に第3図の詳細を示す。ここで、300は不揮発
メモリ素子、301〜304Iはメモリの種類を判別す
る為に使用するスイッチまたはジャンパーである。J(
Hはユーザが任意に設定できるメモリ書込み信号用のス
イッチである。不揮発メモリー/’It10rおよびコ
07のR/ NT13は、プルアップ抵抗である。これ
Kより、不揮発メモリ3が不揮発メモリー / F 1
0rおよび−O7に接続されない場合には、メモリ種類
判別信号S 、メモリ書込禁正信号S工は全てハイレベ
ル信号となり、容易にしたときに書込み可能状態になる
。31はデータ信号SD、メモリ種類判別信号S工、メ
モリ書込禁止信号S工、a御信号S0の信号線および電
源等が配線されたコネクタである。第6図に、不揮発メ
モリJを不揮発メモリー/’ll101およびλo7に
接続し良状態を示す。こ、ζで、J2は不揮発メモリ3
が書込み不能の状態を示すインジケータで、これが点灯
し九場合には書込み不可である。nは不揮発メモリ3の
読取りおよび書込み状態を示すインジケータである。イ
ンジケータnは、例えばコ色LEDを使用し、IIが点
灯している時には、読取や状態、赤が点灯している時に
は書込み状態、消灯時は不動作状態であることをユーザ
は知ることができる。
第参図に示した例では、メモリ種類判別信号SKを参一
式としているので、不揮発メモリ3が接続されていない
場合を含めて76種類の状態を判別することができる。
こうすることにより、種々のメモリ素子例えば電気消去
可能なFROM(ICICPROM)。
磁気バブルメモリ、マスクROM等を用途に応じて使い
分けすることができる。たとえば、汎用性の高いプログ
ラムで大量に使用されるプログラムはマスクROM 、
各ユーザ毎の個別プログラムはkEFROM 、大容量
プログラムは磁気バブルメモリのように使うことができ
る。また、不揮発メモリ30II類に対応して不揮発メ
モリエ/ F 10rおよび−07に専用ハードウェア
を持つことにより、さらに汎用性を持たせることができ
る。この場合には、予め不揮発メモリ・コントローラ1
07および206で不揮発メモリ素子のII類に応じて
、不揮発メモリI / F 10rおよび207のハー
ドウェアを切換えて使用すればよい。
また、メモリ種類判別信号$8を、EEPROM 、磁
気バブル、マスクROMのようなメモリ素子mmの判別
にのみ使用せずに、本来書換えが可能であるが書換え禁
止に(メモリ書込み信号に無関係に)するとか、あるい
はサービス用または工場チェック用の特別なプログラム
が内蔵されていることの判別に利用してもよい。具体的
なメモリ1lllI類判別信′号、S の信号値の割シ
当て例を第1表に示す。
第、7表 不揮発メモリ素子300のメモリ構成について説明する
。以下、プログラム、課金データ等の不揮発メモリ3に
記憶するデータをファイルと呼ぶことにする。第2表に
1不揮発メモリ素子のメモリ構成例を示す。
第  コ  表 メモリは、大別してλつに分かれる。ファイルの名称や
ファイルのデータ部分の物理的な先頭アドレス等の情報
を記憶するインデックス部分、ファイルの実際のプログ
ラム、データ部分を記憶するファイル・データ部分に分
割される。インデックス部分は、不揮発メモリ3の物理
的先頭アドレス等″0特定アドレスから記憶され、ファ
イルの管理に使用される。
具体的には、ファイルの名称、 100バイ) 、 1
0ブロツクのようなファイルデータ部分の大きさを示す
ファイルサイズ、プログラム、Il金データ等の111
iiiを示すファイル種別、個別ファイルが書換え可能
かを示すライトプロテクト、個別ファイルのファイル・
データ部分の物理的先頭アドレスを示すファイル・デー
タ先頭アドレス等より構成される。
第7図に、不揮発メモリJよりファイルを読取る際の手
順を示す。先ず、不揮発メモリ3中のファイルを読取る
場合には、ステップ5PIOで、上記のメモリ種類判別
信号S8を判別し、不揮発メモリ3が接続(本実施例に
おいてはメモリ種類判別信号S8の値が/J以外の場合
)されているかを判定する。接続されていない場合には
、ステップSP/乙でエラー・フラグをオンKL、読取
りエラーのあったことをファイル読取9を要求したプロ
グラムに対し知らせる。次に1ステツプ13P//でメ
モリ種類判別信号S工により、不揮発メモリI / F
 101および207に、読取り用のハードウェアI/
Fがあるかどうかを判別する。読取り不可能の場合にけ
、ステップSP/4に移行する。ステツ:jSP/コで
は、不揮発メモリ素子に対応したハードウェアI/Fに
、不揮発メモリI / F 101およびコ07内部で
切換えを行う。ステップ5P13で、不揮発メモリ素子
のインデックス部分を読取り、ステップSPIで必要フ
ァイルがあるかどうかを判定する。必要ファイルが無い
場合には、ステップSP#に進む。ステップSP/jで
は、不揮発メモリ素子の対応するファイルのインデック
ス部分のファイル・データ・先頭アドレスを読取り、同
時にファイル・サイズを使用し、ファイル・データ部分
の読取りを行う。同時に正常に読取りが終了したことを
示す為にエラー・フラグをオフとする0 以上の手順により、不揮発メモリ3のファイル内容を、
その種類に関係なく自動的に読取ることが可能となる。
第を図に、不揮発メモリ3にファイルを書込む手順を示
す。ファイル書込み要求があった場合は、ステップE3
P20で、ステップ5pio同様の処理を行う。不揮発
メモリ3が接続されていない場合には、ステップ5PJ
Iに進み、エラー・フラグをオンにする。ステップSP
コlでは、書込禁止スイツチ〃および303 Kよる、
メモリ書込禁止信号を受けつけない読み書き専用不揮発
メモリかを、メモリW敷判別信号SKにより判定する。
読み書き専用不揮発メモリの用途としては、ユーザに対
する課金、プリント枚数等、常に更新する必要のあるフ
ァイル記憶に使用し、メモリ書込信号により、ファイル
の更新が禁止されることを防止することを目的とする。
読み書き専用不揮発メモリの場合にはステップ5P23
に進む。ステップSP2λでは、魯込み禁止スイッチが
オンになっているか、またはメモリー類判別信号S8に
より、マスクROMのような物理的にファイル書込みが
不可能かを判定する。書込み不可の場合にはステップF
3P3/に進む。
ステップ5P2Jでは、ステップ13P//と同様に、
不揮発メモリ素子に対応するハードウェアエ/Fがある
かを判定し、ある場合にはステップ8121に進み回路
を切り換える。無い場合には、ステップSP3/に進む
。ステップSP2≦で、不揮発メモリ素子のインデック
ス部分を読取り、同一ファイルがあるかをステップ5P
27で判定する。同一ファイルがあつ九場合には、その
ファイル・インデックス部分のライト・プロテクトを読
取り、書換え可能ファイルかを判定し、書換え不可能の
場合にはステップs p siに進む。
ステップSPコタでは、不揮発メモリ3中の各ファイル
・ナイズを読取り、新たなファイル書込みまたは更新に
より、不揮発メモリ3の容置を上まわることがないかを
判定する。容量が不充分の場合には、ステップSPJ/
に進む。ステップS P 30では、書込まれるファイ
ルに対応して、インデックス部分、ファイル・データ部
分の書込みを行う。
第9図に、プログラム登録の例を示す。なお、ここで言
うプログラムとは、デジタル画像処理部コ−で、実行す
るプログラムを指す。具体的には、操作回路Bよりの動
作指定により、不揮発メモリ3に複数記憶されたプログ
ラムの中の1つを選択し。
旨 そのプログラムの内容を読出して逐次実行し、リーダ〃
1通信回路n、プリンタn1画像編集回路3を、記憶さ
れた一連の動作手続きに従って動作させる。本例におい
、ては、プログラムの編集、登録は、編集ステーション
lで行う為、第を図の手続きは編集ステージ”17/で
行われる。
操作回路12で編集したプログラムを、不揮発メモリ3
に登録するコマンドを入力すると、まず、ステップ5P
4cOにおいて登録するプログラムの名称0番号尋の情
報を入力する。不揮発メモリ3に、同一プログラム(フ
ァイル)があるかをステップ5P4t/で読取る。ステ
ップSPQで、正常に読取9が行われなかったときには
ステップS P II9でエラーの表示を行い、プログ
ラム登録を終了する。
ステップ5P4Ijで同一プログラムがあるか否かを判
定し、ある場合にはステップs P $1に進みプログ
ラムを更新しても良いか表示する。次いで、ステップ5
p4Itで操作入力待ちになる。ステップS P $4
で”YIC8’  のキー人力があった場合には、ステ
ップSP$7に進み、@110″の場合にはプログラム
登録を終了する。
ステップ5P41F7では、プログラムを不揮発メモI
JJK書込み、正常に書込みが終了し友か否かをステッ
プs p fiで判定する。
このようにして、不揮発メモリ3に書込まれ九プログラ
ムは、デジタル画像処理部コに接続さ゛れ、操作回路B
よりのプログラム実行の操作入力により実行される。次
に、デジタル画像処理部コにおけるプログラム実行の手
続きを、第1O図を用いて説明する。
まず、ステップ5psoで実行するプログラムの名称0
番号等の情報を入力する。ステップSPY/では、人力
されたプログラムIDがROM 201に格納された基
本プログラムかどうか判定する。この基本プロ゛グラム
は、内容的には、不揮発メモリ3と同一のものであるが
、不揮発メモリ3がなくとも、比較的簡易な動作を実行
することができるよう−に用意されるものである。例え
ば、リーダ〃からプリンタ27により、従来の静電式複
写装置のように直接原稿のコピーを取るようなプログラ
ムである。
不揮発メモリ3のプログラムが選択された場合には、ス
テップSPjコに進みプログラム(ファイル)を読取る
。ステ、ツブF3PIJでは、プログラムが正常に読取
られたかを判定し、エラーがあった場合には、ステップ
5PJIに進み、エラー表示を行ってプログラム実行を
中止する。正常に読取られた場合には、ステップ5pt
4Iに進み、読取ったプログラムを実行する。
基本プログラムが選択され九場合には、ステップ5Ps
iからステップ5Pjjに進み、メモリ1llIIi判
別信号S8を使用し、不揮発メモリ3が接続されている
かどうかを判定する。接続されている場合に杜、ステッ
プ5Pj7に進む。ステップ5Pssは、不揮発メモリ
3がデジタル画像処理部λに接続されていない場合、次
のステップSPjぶと組み合わさって、基本プログラム
を実行させない、つまりデジタル画像処理部コを動作さ
せないようにする為の手続きである。ステップ5pst
では、不揮発メモリ3が接続されていない場合に、基本
プログラムを実行可能か否、、かを判定するための手続
きで、例えは、システム・コントローラ〃ニつけられた
スイッチのようなもので、実行可能が否かを指定する。
実行不可能にし九場合には、基本プログラムは実行され
ずステップ5PjJK進む。ステップ5praにおいて
、不揮発メモリ3が接続されない状態で、基本プログラ
ムを実行するか否かを選択可能にすることで、デジタル
画像処理部コの管理のしか九に幅をも九せることかでき
、より使い易くなるという特徴がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明を適用し九システム構成を示すブロック
図、第2図は編集ステーションおよびデジタル画像処理
部の詳細図、第3図および第ダ図は不揮発メモリの信号
説明図、第5図は不揮発メモリの外形図、第4図は不揮
発メモリおよびインターフェースの装着図、第7図はフ
ァイル読取り手順、を示す流れ図、第1図はファイル書
込み手順を示す流れ図、第9図はプログラム登録手順を
示す流れ図、第1θ図はプログラム実行手順を示す流れ
図である。 1.。 l・・・編集ステーション、コ・・・デジタル画像処理
部。 3・・・不揮発メモリ、10・・・編集回路、〃・・・
システム・コン)ローラ、 1・・リーグ、      X・・・画像編集回路、i
oo 、コ00・・・中央演算処理装置。 特許出願人 キャノン株式金社

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1)処理手順を示す複数のプログラムを選択実行するデ
    ジタル511m処理装置において、前記複数のプログラ
    ムを、前記デジタルgli偉処理装置に格納されるプロ
    グラムおよび前記デジタル**処理装置に着脱可能な不
    揮発性の記憶媒体に格納されるプログラムで形成するよ
    う番こしたことを特徴とするデジタル−像処理装置0
JP56209036A 1981-12-25 1981-12-25 画像処理装置 Granted JPS58112162A (ja)

Priority Applications (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56209036A JPS58112162A (ja) 1981-12-25 1981-12-25 画像処理装置
DE19823247791 DE3247791A1 (de) 1981-12-25 1982-12-23 Bildverarbeitungseinrichtung
GB08236741A GB2115635B (en) 1981-12-25 1982-12-24 Image processor with detachable control data store
US06/837,745 US4719516A (en) 1981-12-25 1986-03-10 Image processing apparatus

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56209036A JPS58112162A (ja) 1981-12-25 1981-12-25 画像処理装置

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JPS58112162A true JPS58112162A (ja) 1983-07-04
JPH0479031B2 JPH0479031B2 (ja) 1992-12-14

Family

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63146555A (ja) * 1986-12-09 1988-06-18 Ricoh Co Ltd 画像処理装置
JPH06340142A (ja) * 1993-09-27 1994-12-13 Canon Inc 出力方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63146555A (ja) * 1986-12-09 1988-06-18 Ricoh Co Ltd 画像処理装置
JPH06340142A (ja) * 1993-09-27 1994-12-13 Canon Inc 出力方法

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