JPS58112160A - 画像処理装置 - Google Patents
画像処理装置Info
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- JPS58112160A JPS58112160A JP56209034A JP20903481A JPS58112160A JP S58112160 A JPS58112160 A JP S58112160A JP 56209034 A JP56209034 A JP 56209034A JP 20903481 A JP20903481 A JP 20903481A JP S58112160 A JPS58112160 A JP S58112160A
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- memory
- program
- nonvolatile memory
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- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/00962—Input arrangements for operating instructions or parameters, e.g. updating internal software
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- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
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- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/06—Digital input from, or digital output to, record carriers, e.g. RAID, emulated record carriers or networked record carriers
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- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/00962—Input arrangements for operating instructions or parameters, e.g. updating internal software
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/21—Intermediate information storage
- H04N1/2104—Intermediate information storage for one or a few pictures
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K2215/00—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data
- G06K2215/0082—Architecture adapted for a particular function
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K2215/00—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data
- G06K2215/0082—Architecture adapted for a particular function
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- General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
データとして内部処理を行い、画像の抜取り,重合わせ
等のデジタル処理を行った後プリントするデジタルij
i像処理装置に関するO 従来、静電式複写装置において、複写装置の管理方法と
して、電磁カウンタにより行う方法があった0仁のよう
な方法は、ユーザが複写装置管使用する際に1電磁カウ
ンタを接続しないと複写装置が動作せず、また、接続し
た場合KFiコビ一枚数が電磁カウンタに記録され、複
写装置使用に関する課金等に利用するというものである
oしかしながら、画像等に関する各種の処理手順プログ
ラムを持つ画像処理装置にあっては、上記のような管理
方法では充分な管理をすることができなか−ったO 一般的に、この種の処理手順プログラムは、各ユーザ毎
に独自に割当てられることが多いO従って、処理手順プ
ログラムは、画9処理装置に内蔵せず、ユーザ毎に管理
することが望ましい0例えば、処理手順プログラムをカ
セット形態にして、各ユーザ毎にカセットを持つように
すればよい。
等のデジタル処理を行った後プリントするデジタルij
i像処理装置に関するO 従来、静電式複写装置において、複写装置の管理方法と
して、電磁カウンタにより行う方法があった0仁のよう
な方法は、ユーザが複写装置管使用する際に1電磁カウ
ンタを接続しないと複写装置が動作せず、また、接続し
た場合KFiコビ一枚数が電磁カウンタに記録され、複
写装置使用に関する課金等に利用するというものである
oしかしながら、画像等に関する各種の処理手順プログ
ラムを持つ画像処理装置にあっては、上記のような管理
方法では充分な管理をすることができなか−ったO 一般的に、この種の処理手順プログラムは、各ユーザ毎
に独自に割当てられることが多いO従って、処理手順プ
ログラムは、画9処理装置に内蔵せず、ユーザ毎に管理
することが望ましい0例えば、処理手順プログラムをカ
セット形態にして、各ユーザ毎にカセットを持つように
すればよい。
このようにした場合、上記の電磁カウンタによる装置の
管理方法を併用することKよシ、≧−ザは。
管理方法を併用することKよシ、≧−ザは。
電磁カウンタと処理部l[10グラムを記憶したカセッ
トを持つことKなるため、環9扱いおよび管理が複雑(
なるとiう欠点があった。
トを持つことKなるため、環9扱いおよび管理が複雑(
なるとiう欠点があった。
本発明の目的Fi、上述欠点に鑑み、処理手順プログラ
ムを記憶するメモリにデータの書換え可能な不揮発メモ
17を使用することにより、処理手順プログラムの記憶
および電磁カウンタの役割を、7つのカセットで可能に
した画像処理装置を提供することKある。
ムを記憶するメモリにデータの書換え可能な不揮発メモ
17を使用することにより、処理手順プログラムの記憶
および電磁カウンタの役割を、7つのカセットで可能に
した画像処理装置を提供することKある。
以下図1iilif:用いて本発明の詳細な説明する。
第7図に本発明を適用した゛システム構成を示し、ここ
で、lは編集ステーション、−はデジタル画像処理部、
Jは不揮発メモリである。、編集ステーション/で作成
した10グラム倉不揮発メモリJに書込む◎デジタルi
ii*処!lN5−に不m発/モIJJt’H続し、書
込まれたfa′グラムをデジ画像処理装置部コで読散っ
て10グラAt−選択実行する編集ステーション71に
1編集回路10.foグラム作成時に使用する表示器/
/、操作回路/2およびプリンタ/3で構成する0 ま
た、デジタル画像処理部−を、システム・コントローラ
コ01 システム自コントローラ20の制御によってデ
ジタル画像銃砲9を行うリーダー27、他のデジタル画
像処理部との間でデジタル画曾データの授受を行う通信
回路λ−2.デジタル画惨を配録するプリンタコJ、デ
ジタル画僚の部分抜取り1位置移動、紀憶等の処理を行
う画像編集回jlf5−24to操作回路2jで構成す
る@ここで、プリンタ、23は例えばレーザ・ビーム・
プリンタである。
で、lは編集ステーション、−はデジタル画像処理部、
Jは不揮発メモリである。、編集ステーション/で作成
した10グラム倉不揮発メモリJに書込む◎デジタルi
ii*処!lN5−に不m発/モIJJt’H続し、書
込まれたfa′グラムをデジ画像処理装置部コで読散っ
て10グラAt−選択実行する編集ステーション71に
1編集回路10.foグラム作成時に使用する表示器/
/、操作回路/2およびプリンタ/3で構成する0 ま
た、デジタル画像処理部−を、システム・コントローラ
コ01 システム自コントローラ20の制御によってデ
ジタル画像銃砲9を行うリーダー27、他のデジタル画
像処理部との間でデジタル画曾データの授受を行う通信
回路λ−2.デジタル画惨を配録するプリンタコJ、デ
ジタル画僚の部分抜取り1位置移動、紀憶等の処理を行
う画像編集回jlf5−24to操作回路2jで構成す
る@ここで、プリンタ、23は例えばレーザ・ビーム・
プリンタである。
不揮発メモリ3は、編集ステーション/およびデジタル
画像処理部2に着脱可能である。例えばリーダー27で
原稿を読取p、its編集回路コグで画像の部分抜取シ
を行い、その位置を移動して、プリンターj K’プリ
ントアウトするといったー運の処理を行うプログラム奢
編集ステーション/で作成し、不揮発メモI)JK書込
む。プログラムの誉込後不揮発メモリJYt編集ステー
ションlから取り外し、必要に応じてデジタル画像処理
部コに接続して書込まれたプセグラ・ムを実行する。こ
の場合、グログラムけ複数あってもよく、デジタル画像
処理部−2冑で選択実行すればよい。
画像処理部2に着脱可能である。例えばリーダー27で
原稿を読取p、its編集回路コグで画像の部分抜取シ
を行い、その位置を移動して、プリンターj K’プリ
ントアウトするといったー運の処理を行うプログラム奢
編集ステーション/で作成し、不揮発メモI)JK書込
む。プログラムの誉込後不揮発メモリJYt編集ステー
ションlから取り外し、必要に応じてデジタル画像処理
部コに接続して書込まれたプセグラ・ムを実行する。こ
の場合、グログラムけ複数あってもよく、デジタル画像
処理部−2冑で選択実行すればよい。
このように、動作プログラムを編集ステーション/およ
びデジタルjii曽処瑠部コより独立させることにより
、グログラムが多数である場合に管理が容易になる。不
揮発メモリJとして、磁気バブルメモリ、電気消去FR
OM郷の固体メモリを使用する場合に装置の信頼性が向
上するという特徴がある0また、不揮発メモリ3と上記
10グラ^の他に、利用者毎の゛プリント枚数や課金□
等の情報の記憶に使用してもよい◎その場合装量の管理
が更に容易となる。
びデジタルjii曽処瑠部コより独立させることにより
、グログラムが多数である場合に管理が容易になる。不
揮発メモリJとして、磁気バブルメモリ、電気消去FR
OM郷の固体メモリを使用する場合に装置の信頼性が向
上するという特徴がある0また、不揮発メモリ3と上記
10グラ^の他に、利用者毎の゛プリント枚数や課金□
等の情報の記憶に使用してもよい◎その場合装量の管理
が更に容易となる。
従来の静電複写装置にお轄るキー・カウンタを装置に挿
入しないと機械が動作しないという機能を、キー・カウ
ンタのかわりに不揮発メモリ3に置換することにより、
製雪利用の□管理を行うことが可能である・静電複写装
置を使用したことのあるユーザは、こうした置換を、機
能、形状とも大差がないことから、抵抗なく受は入れる
ことができる。
入しないと機械が動作しないという機能を、キー・カウ
ンタのかわりに不揮発メモリ3に置換することにより、
製雪利用の□管理を行うことが可能である・静電複写装
置を使用したことのあるユーザは、こうした置換を、機
能、形状とも大差がないことから、抵抗なく受は入れる
ことができる。
従来、デジタル1倫データと上記プログラムを同一ハー
ド磁気ディスク部に配憶していたため、そのハード磁気
ディスクに記憶されたデータの管たotf、機能毎に装
置を分割したために、各装置の機能V構成が単純化する
ことができるのでシステムの信頼性が向上し、システム
のサービス、管理が容易になるという特徴がある。
ド磁気ディスク部に配憶していたため、そのハード磁気
ディスクに記憶されたデータの管たotf、機能毎に装
置を分割したために、各装置の機能V構成が単純化する
ことができるのでシステムの信頼性が向上し、システム
のサービス、管理が容易になるという特徴がある。
第2図に1i集回路IQおよびシステム・コン)。
−ラ−20の詳細を示す◇ことで、編集回路/θは、中
央演算処理装置(以下CPUと称する) 10θ、実
゛行フログラAを格納する°リード・オンリー−メ
モリ(以下ROMと称する) ioi 、データ等を記
憶する2ンダム・アクセス・メモリ(以下RAMと称す
る) 102 、 p 47103 、割込み要求1c
PU/θoyc知らせる割込みコントローラ104t
、八−ド磁気ディスク、a気バブルメモリ等の補助記憶
装置10!。
央演算処理装置(以下CPUと称する) 10θ、実
゛行フログラAを格納する°リード・オンリー−メ
モリ(以下ROMと称する) ioi 、データ等を記
憶する2ンダム・アクセス・メモリ(以下RAMと称す
る) 102 、 p 47103 、割込み要求1c
PU/θoyc知らせる割込みコントローラ104t
、八−ド磁気ディスク、a気バブルメモリ等の補助記憶
装置10!。
外部回路上の入出力動作を行う入出力回路(以下!ρと
称する) 104 、不揮発メモリ3へのデータ読取り
、書込み等の制御を行う不揮発メモリ・コントローラ1
07.不揮発メモリ・コントローラ107に制御されて
不揮発メモリ3へのデータ読取り、書込みを行う不揮発
メモリ・インフェース回路(以下−と称する) /II
よりなるO工β/θ乙は1表示器// 、キーl−ド、
磁気タブレット等の操作回路lコ、プログラムのリスト
等を出力するプリンタt3に111続されており、これ
らは、ROM /θ/に格納された実行1aグラムによ
り各種の動作を行う。
称する) 104 、不揮発メモリ3へのデータ読取り
、書込み等の制御を行う不揮発メモリ・コントローラ1
07.不揮発メモリ・コントローラ107に制御されて
不揮発メモリ3へのデータ読取り、書込みを行う不揮発
メモリ・インフェース回路(以下−と称する) /II
よりなるO工β/θ乙は1表示器// 、キーl−ド、
磁気タブレット等の操作回路lコ、プログラムのリスト
等を出力するプリンタt3に111続されており、これ
らは、ROM /θ/に格納された実行1aグラムによ
り各種の動作を行う。
システム・コントローラー〇は、CPUコ0θ、 RO
Mコo/、 RAMコOコ、タイマλ0jtlJ込−’
)コントローラー041 、 I7’D 20! 、不
揮発メモリ・コントローラー〇≦、不揮発メモリI/F
207よ少なるoROMコoiは、不揮発メモリJK
書込まれたプ藁グラムを読取シ、リーダーl2通信回路
−22,,,プリンター’ e iii像編集回路−4
tをそのプログラム内容により実行動作させる実行プロ
グラムを格納しておシ、操作回路訂よシの信号により不
揮発メモリ3に書込まれたプログラムを実行する。
Mコo/、 RAMコOコ、タイマλ0jtlJ込−’
)コントローラー041 、 I7’D 20! 、不
揮発メモリ・コントローラー〇≦、不揮発メモリI/F
207よ少なるoROMコoiは、不揮発メモリJK
書込まれたプ藁グラムを読取シ、リーダーl2通信回路
−22,,,プリンター’ e iii像編集回路−4
tをそのプログラム内容により実行動作させる実行プロ
グラムを格納しておシ、操作回路訂よシの信号により不
揮発メモリ3に書込まれたプログラムを実行する。
第3図に不揮発メモリJと不揮発メモリ≠゛/(Mおよ
び207との信号結Ht示す0デ一タ信号SDけ、不揮
発メモリ素子に書込むデータま六は読取るデータの送受
を行う信号で、不揮発メモリ素子の種類により、一本、
1本のように使用する信号線数が変化する。メモリ種類
判別信号SKけ、不揮発メモリ3が接続されているか否
か全判別し。
び207との信号結Ht示す0デ一タ信号SDけ、不揮
発メモリ素子に書込むデータま六は読取るデータの送受
を行う信号で、不揮発メモリ素子の種類により、一本、
1本のように使用する信号線数が変化する。メモリ種類
判別信号SKけ、不揮発メモリ3が接続されているか否
か全判別し。
接続されている場合には、KKFROM 、磁気バブル
メモリ等の不揮発メモリ菓子の種類、読取り専用とかの
情報も併せて判別する為の信号である。メモリ書込禁止
信号S□は、書込み可能な不揮発メモリに、プログラム
、データの変更、消去が可能か否かt−ユーザが指定す
る為の信号で、不揮発メモリ3の外部に出たスイッチで
選択可能にしている。
メモリ等の不揮発メモリ菓子の種類、読取り専用とかの
情報も併せて判別する為の信号である。メモリ書込禁止
信号S□は、書込み可能な不揮発メモリに、プログラム
、データの変更、消去が可能か否かt−ユーザが指定す
る為の信号で、不揮発メモリ3の外部に出たスイッチで
選択可能にしている。
制御信号Scは、不揮発メモリJヘデータの書込み、読
取りを行う際に不揮発メモリ菓子を制御する為の信号で
ある。
取りを行う際に不揮発メモリ菓子を制御する為の信号で
ある。
@*図に第3図の詳細を示す0ここで、 300け不揮
発メモリ菓子、3θl〜J0ダはメモリの種類を判別す
る為に使用するスイッチまたはジャンパ線である。30
.tはユーザが任童に設定できるメモリ書込み信号用の
スイッチである0不揮発メモリI/F 101 b X
びJ<774F) R/ 〜Rzは、プルアップ抵抗で
ある0こt’LKXF)、不揮発メモリJが不揮発)I
% 17 I/F 101 *よび207 K接続さ
れない場合には、メモリ種類判別信号S1、メモリ書込
禁止信号8□は全てハイレベル信号となり、容易に非接
続出したときに書込み可能状態になる。31はデータ信
号SD、メモリ種類判別信号SK、メモリ書込禁止信号
Sx、制御信号8cの信号層および電源等が1層された
コネクタである。
発メモリ菓子、3θl〜J0ダはメモリの種類を判別す
る為に使用するスイッチまたはジャンパ線である。30
.tはユーザが任童に設定できるメモリ書込み信号用の
スイッチである0不揮発メモリI/F 101 b X
びJ<774F) R/ 〜Rzは、プルアップ抵抗で
ある0こt’LKXF)、不揮発メモリJが不揮発)I
% 17 I/F 101 *よび207 K接続さ
れない場合には、メモリ種類判別信号S1、メモリ書込
禁止信号8□は全てハイレベル信号となり、容易に非接
続出したときに書込み可能状態になる。31はデータ信
号SD、メモリ種類判別信号SK、メモリ書込禁止信号
Sx、制御信号8cの信号層および電源等が1層された
コネクタである。
第を図に、不揮発メモリJを不揮発メモVψ101およ
び−207VC接続した状態を示す。ここで、J−ハネ
揮発メモ+77が書込み不能の状lIIを示すインジケ
ータで、これが点灯した場合に#i書込み不可である。
び−207VC接続した状態を示す。ここで、J−ハネ
揮発メモ+77が書込み不能の状lIIを示すインジケ
ータで、これが点灯した場合に#i書込み不可である。
33は不揮発メモリ3の読取りおよび書込み状wAt示
すインジケータである0インジケータJJ#i、例えば
λ色LEDを使用し、緑が点灯している時KFi、読取
や状態、赤が点灯している時には書込み状態、消灯時は
不動作状態であることをユーザは知ることができる。
すインジケータである0インジケータJJ#i、例えば
λ色LEDを使用し、緑が点灯している時KFi、読取
や状態、赤が点灯している時には書込み状態、消灯時は
不動作状態であることをユーザは知ることができる。
第ダ図に示した例では、メモリ種類判別信号SKを4t
H式としているので、不揮発メモリ3が接続されていな
い場合を含めて74m@の状態を判別することができる
◇こうすることにより、糧々のメモリ菓子例えば電気消
去可能なPROM (EEPFIOM ) 。
H式としているので、不揮発メモリ3が接続されていな
い場合を含めて74m@の状態を判別することができる
◇こうすることにより、糧々のメモリ菓子例えば電気消
去可能なPROM (EEPFIOM ) 。
磁気バブルメモリ、!スクROM等を用途に応じて使い
分けすることができる。例えば、汎用性の高いプログラ
ムで大量に使用されるプログラムはマスクROM 、各
ユーザ毎の個別プログラムはEEPROM、大容量プロ
グラムは磁気バブルメモリのように使うことができる。
分けすることができる。例えば、汎用性の高いプログラ
ムで大量に使用されるプログラムはマスクROM 、各
ユーザ毎の個別プログラムはEEPROM、大容量プロ
グラムは磁気バブルメモリのように使うことができる。
また、不揮発メモリ30種類に対応して不揮発メモy
I/F 101およびλθ7に専用ノ・−ドウエアを持
つことにより、さらに汎用性を持たせることができる0
この場合には、予め不揮発メモリ・コントローラ107
および20&で不揮発メモリ素子の種111’C応じて
、不揮発メモリr/F /σtおよび−207のノ1−
ドウエアを切換えて使用すればよいO オ念、メモリN@判別信号SKを、EEPFIOM 、
磁気バブル、マスクROMのようなメモリ素子種類の判
別にのみ使用せず(、本来書換えが可能であるが書換え
禁止[(メモリ書込み信号に無関係に〕するとか、ある
いはサービス用ま逢は工場チェック用の特別なプログラ
ムが内蔵されていることの判別に利用してもよい0真体
的なメモリ種類判別信号SKの信号値の割り当て例1r
第1表に示す0M1表 不揮発メモリ菓子J0θのメモリ構成について欽明する
0以下、グログ9A111金データ等の不揮発メモリ3
に記憶するデータをファイルと呼ぶと七にする・第−表
に、不揮発メモリ素子のメモリ構成例を示す。
I/F 101およびλθ7に専用ノ・−ドウエアを持
つことにより、さらに汎用性を持たせることができる0
この場合には、予め不揮発メモリ・コントローラ107
および20&で不揮発メモリ素子の種111’C応じて
、不揮発メモリr/F /σtおよび−207のノ1−
ドウエアを切換えて使用すればよいO オ念、メモリN@判別信号SKを、EEPFIOM 、
磁気バブル、マスクROMのようなメモリ素子種類の判
別にのみ使用せず(、本来書換えが可能であるが書換え
禁止[(メモリ書込み信号に無関係に〕するとか、ある
いはサービス用ま逢は工場チェック用の特別なプログラ
ムが内蔵されていることの判別に利用してもよい0真体
的なメモリ種類判別信号SKの信号値の割り当て例1r
第1表に示す0M1表 不揮発メモリ菓子J0θのメモリ構成について欽明する
0以下、グログ9A111金データ等の不揮発メモリ3
に記憶するデータをファイルと呼ぶと七にする・第−表
に、不揮発メモリ素子のメモリ構成例を示す。
第 2 表
の名称や、ファイルのデータ部分の物理的な先頭アドレ
ス等の情報を記憶するインデックス部分。
ス等の情報を記憶するインデックス部分。
ファイルの実際のプロゲラ人、データ部分を記憶するフ
ァイル・データ部分に分割される。インデックス部分は
、不揮発メモリ3の物理的先頭アドレス等の特定アドレ
スから記憶され、ファイルの管理に使用される0具体的
には、ファイルの名称。
ァイル・データ部分に分割される。インデックス部分は
、不揮発メモリ3の物理的先頭アドレス等の特定アドレ
スから記憶され、ファイルの管理に使用される0具体的
には、ファイルの名称。
100バイト、10ブロツクのようなファイルデータ部
分の大きさt示すファイルeサイズ、プログラム、味金
データ等の種類を示すファイル種別、個別ファイルが書
換え可能かを示すライトプロテクト、個別ファイルの7
フイル拳デ一タ部分の物理的先頭アドレスを示すファイ
ル・データ先頭アドレス婢より構成される。
分の大きさt示すファイルeサイズ、プログラム、味金
データ等の種類を示すファイル種別、個別ファイルが書
換え可能かを示すライトプロテクト、個別ファイルの7
フイル拳デ一タ部分の物理的先頭アドレスを示すファイ
ル・データ先頭アドレス婢より構成される。
第7図に、不揮発メモリ3よりファイル読取る際の手順
を示す。先ず、不揮発メモリ3中のファイル會読取る場
合には、ステップ8P /θで、上記のメモリ種類判別
信号SKを判別し、不揮発メモリ3が接続(本実施例に
おいてはメモリ種類判別信号SKの値が/j以外の場合
)されているかを判定する。接続されていない場合には
、ステップf3P /&でエラー−フラグをオンにし1
.読取りエラーのあつ九ことをファイル読取りを要求し
逢プロダラムに対し知らせる@ネに、ステップ゛SP
//でメモリ種類判別信号SKKより、不揮発メモリi
β/θlおよび207に、読取や用のハードウェアψが
あるかどうかを判別する@読取り不可能の場合には、ス
テップSP #に移行する。ステップSP/−2では、
不揮発メモリX−子に対応したハードウェアI、/Fに
、不揮発メモリI/F 10♂およびλθ2内部で切換
えを行う。ステップSP /Jで、不揮発メモリ素子の
インデックス部分を読取り、ステップSP/4tで必要
ファイルがあるかどうかを判定する〇必要ファイルが無
い場合には、ステップSP /lに進む。ステップSP
/jでは、不揮発メモリ素子の対応するファイルのイ
ンデックス部分のファイル・データ轡先頒アドレスを読
取り、同時にファイル拳ナイズを使用し、ファイル・デ
ータ部分の読取りを行う。同時に、正常KW取りが終了
したことを示す為にエラー・フラグをオフとする。
を示す。先ず、不揮発メモリ3中のファイル會読取る場
合には、ステップ8P /θで、上記のメモリ種類判別
信号SKを判別し、不揮発メモリ3が接続(本実施例に
おいてはメモリ種類判別信号SKの値が/j以外の場合
)されているかを判定する。接続されていない場合には
、ステップf3P /&でエラー−フラグをオンにし1
.読取りエラーのあつ九ことをファイル読取りを要求し
逢プロダラムに対し知らせる@ネに、ステップ゛SP
//でメモリ種類判別信号SKKより、不揮発メモリi
β/θlおよび207に、読取や用のハードウェアψが
あるかどうかを判別する@読取り不可能の場合には、ス
テップSP #に移行する。ステップSP/−2では、
不揮発メモリX−子に対応したハードウェアI、/Fに
、不揮発メモリI/F 10♂およびλθ2内部で切換
えを行う。ステップSP /Jで、不揮発メモリ素子の
インデックス部分を読取り、ステップSP/4tで必要
ファイルがあるかどうかを判定する〇必要ファイルが無
い場合には、ステップSP /lに進む。ステップSP
/jでは、不揮発メモリ素子の対応するファイルのイ
ンデックス部分のファイル・データ轡先頒アドレスを読
取り、同時にファイル拳ナイズを使用し、ファイル・デ
ータ部分の読取りを行う。同時に、正常KW取りが終了
したことを示す為にエラー・フラグをオフとする。
以上の手順により、不揮発メモリ3のファイル内容を、
その種類に関係なく自動的に読取ることが可能となる。
その種類に関係なく自動的に読取ることが可能となる。
第1図に、不揮発メモリJK7アイルを書込む手wli
を示す。ファイル書込み要求があった場合は、ステップ
SP JθでステップSP /θ同様の処理を行う。不
揮発メモリ3が接続されていない場合には、ステップS
P J/ K進み、エラーΦフラグtオンにする0ステ
ツプSP J/では、書込禁止スイッチ3θおよび3θ
!による、メモリ書込禁止信号を受けつけない読み書き
専用不揮発メモリかを、メモリ種類判別信号S美により
判定する0 読み書き専用不揮発メモリの用途としては
、ユーザに対する練合。
を示す。ファイル書込み要求があった場合は、ステップ
SP JθでステップSP /θ同様の処理を行う。不
揮発メモリ3が接続されていない場合には、ステップS
P J/ K進み、エラーΦフラグtオンにする0ステ
ツプSP J/では、書込禁止スイッチ3θおよび3θ
!による、メモリ書込禁止信号を受けつけない読み書き
専用不揮発メモリかを、メモリ種類判別信号S美により
判定する0 読み書き専用不揮発メモリの用途としては
、ユーザに対する練合。
プリント枚数等、常に更新する必要のあるファイル配憶
に使用し、メモリ書込信号により、ファイルの更新が禁
止されることを防止することを目的とする0読み書き専
用不揮発メモリの場合にはステップSPコ3に進む。ス
テップSP ココでは、書込み禁止スイッチがオンにな
っているか、またはメモリ種類判別信号SKにより、i
スクFIOMのような物理的にファイル書込みが不可能
かを判定する0書込み不可の場合にはステップ8P 3
/ [逆む。
に使用し、メモリ書込信号により、ファイルの更新が禁
止されることを防止することを目的とする0読み書き専
用不揮発メモリの場合にはステップSPコ3に進む。ス
テップSP ココでは、書込み禁止スイッチがオンにな
っているか、またはメモリ種類判別信号SKにより、i
スクFIOMのような物理的にファイル書込みが不可能
かを判定する0書込み不可の場合にはステップ8P 3
/ [逆む。
ステップSPコ3では、ステップSP //と同様に、
不揮発メモリ素子に対応する)・−ドウエアーがあるか
を判定し、ある場合にはステップSPコ4t[進み回路
を切換える。無い場合には、ステップSPJ/VC進む
0ステツプSPコ≦で、不揮発メモリ素子のインデック
ス部分を読取p、同一ファイルがあるかをステップSP
コ2で判定する0同一フアイルがあった場合には、その
ファイル・インデックス部分のライト・プロテクトを読
取り、書換え可能ファイルかを判定し、書換え不可能の
場合にけステップSP J/ K進む。
不揮発メモリ素子に対応する)・−ドウエアーがあるか
を判定し、ある場合にはステップSPコ4t[進み回路
を切換える。無い場合には、ステップSPJ/VC進む
0ステツプSPコ≦で、不揮発メモリ素子のインデック
ス部分を読取p、同一ファイルがあるかをステップSP
コ2で判定する0同一フアイルがあった場合には、その
ファイル・インデックス部分のライト・プロテクトを読
取り、書換え可能ファイルかを判定し、書換え不可能の
場合にけステップSP J/ K進む。
ステップSPコタでは、不揮発メモリJ中の各ファイル
・サイズを読取り、新たなファイル書込みまたは更新に
より、不揮発メモリ3の容量を上まわることがないかを
判定する0容量が不充分の場合KFi、ステップSP
J/ K:進む0ステツプ8P 3゜では、書込まれる
ファイルに対応してインデックス部分、ファイル・デー
タ部分の書込みを行う0第9図に、プログラム登録の例
を示す。なお、ここで言うプログラムとは、デジタルi
ii*処理部コで実行するプログラムを指す。具体的に
け、操作回路−2jよりめ動作指定により、不揮発メモ
リjK複数記憶されたプログラムの中の1つを選択し、
そのプログラムの内容を読出して遂次実行し、リーダλ
/2通信回路ココ、プリンター23 、 ii像編集回
1!−21’を、記憶された一連の動作手続t!(従っ
て動作させる0本例においては、グログラムの編集、登
録社、編集ステーション/で行う為、第r図の手続きは
編集ステーション/で行われる。
・サイズを読取り、新たなファイル書込みまたは更新に
より、不揮発メモリ3の容量を上まわることがないかを
判定する0容量が不充分の場合KFi、ステップSP
J/ K:進む0ステツプ8P 3゜では、書込まれる
ファイルに対応してインデックス部分、ファイル・デー
タ部分の書込みを行う0第9図に、プログラム登録の例
を示す。なお、ここで言うプログラムとは、デジタルi
ii*処理部コで実行するプログラムを指す。具体的に
け、操作回路−2jよりめ動作指定により、不揮発メモ
リjK複数記憶されたプログラムの中の1つを選択し、
そのプログラムの内容を読出して遂次実行し、リーダλ
/2通信回路ココ、プリンター23 、 ii像編集回
1!−21’を、記憶された一連の動作手続t!(従っ
て動作させる0本例においては、グログラムの編集、登
録社、編集ステーション/で行う為、第r図の手続きは
編集ステーション/で行われる。
操作回路/−で編集したプログラムを、不揮発メモリJ
[登録するコマンドを入力すると、オずステップSPダ
0において登録するプログラムの名称、番号等の情報を
入力する。不揮発メモI)jK。
[登録するコマンドを入力すると、オずステップSPダ
0において登録するプログラムの名称、番号等の情報を
入力する。不揮発メモI)jK。
同一10グラム(ファイル)があるかをステップ8P
f/で読取る。ステップSP 4tJで、正常に読取り
が行われなかったときKは、ステップSP 4tりでエ
ラーの表示を行い、プログラム登録を終了するOステッ
プ8P @jで同一プログラムがあるか否力九を判定し
、ある場合にはステップsp 4t4tに進みプログラ
ムを更新してもよいか表示するO次いで、ステップ8P
幻で操作入力待ちになるOステップSPグイで” YK
S“のキー人力があった場合には、ステップSPダ7に
進み、’No−の場合にはプログラム登録を終了する0 ステップSP 4t7では、プログラムを不揮発メモリ
3に書込み、正常に書込みが終了したか否かをステップ
sp 4ttで判定する。
f/で読取る。ステップSP 4tJで、正常に読取り
が行われなかったときKは、ステップSP 4tりでエ
ラーの表示を行い、プログラム登録を終了するOステッ
プ8P @jで同一プログラムがあるか否力九を判定し
、ある場合にはステップsp 4t4tに進みプログラ
ムを更新してもよいか表示するO次いで、ステップ8P
幻で操作入力待ちになるOステップSPグイで” YK
S“のキー人力があった場合には、ステップSPダ7に
進み、’No−の場合にはプログラム登録を終了する0 ステップSP 4t7では、プログラムを不揮発メモリ
3に書込み、正常に書込みが終了したか否かをステップ
sp 4ttで判定する。
このようにして、不揮発メモリ3に書込まれたプログラ
ムは、デジタル1iiifI!処理部−に接続され、操
作回路−すよシのグログラム実行の操作入力により実行
される。次に、デジタルiji像処理部−におけるグミ
グラム実行の手続きを、第70図を用いて説明する。
ムは、デジタル1iiifI!処理部−に接続され、操
作回路−すよシのグログラム実行の操作入力により実行
される。次に、デジタルiji像処理部−におけるグミ
グラム実行の手続きを、第70図を用いて説明する。
まず、ステラ7 SP loで実行するプログラムの名
称1番号等の情報を入力する@ステップ8P z/では
、入力されたプログラムIDがROM 20/に格納さ
れた基本プログラムかどうか判定する。この基本プログ
ラムは、内容的には、不揮発メモリ3と同一のものであ
るが、不揮発メモリJがなくと4、比較的簡易な動作を
実行することができるように用量されるものである@例
えば、リーグ、2/からプリンターj[より、従来の静
電式複写装置のように直III原稿のコピーを取るよう
なプログラムである。
称1番号等の情報を入力する@ステップ8P z/では
、入力されたプログラムIDがROM 20/に格納さ
れた基本プログラムかどうか判定する。この基本プログ
ラムは、内容的には、不揮発メモリ3と同一のものであ
るが、不揮発メモリJがなくと4、比較的簡易な動作を
実行することができるように用量されるものである@例
えば、リーグ、2/からプリンターj[より、従来の静
電式複写装置のように直III原稿のコピーを取るよう
なプログラムである。
不揮発メモリ3の1aグラムが選択された場合KFi、
ステップSPタコに進みプログラム(ファイル)會読取
る0ステツプ8P rJでは、10グ2ムが正常に請権
られたかを判定し、エラーがあった場合Kri、ステッ
プBP!IK進み、エラー表示を行ってプログラム実行
、を中止する0正常に読取られた場合には、ステップS
P z夕に進み、読取ったプログラムを実行する。
ステップSPタコに進みプログラム(ファイル)會読取
る0ステツプ8P rJでは、10グ2ムが正常に請権
られたかを判定し、エラーがあった場合Kri、ステッ
プBP!IK進み、エラー表示を行ってプログラム実行
、を中止する0正常に読取られた場合には、ステップS
P z夕に進み、読取ったプログラムを実行する。
基本プログラムが選択された場合には、ステップSP
ztからステップSP !j K、進み、メモリ種類判
別信号S1を使用し、不揮発メモリ3が接続されている
かどうかを判定する。接続されている場合には、ステッ
プSP 77に進む。ステップSP jsは、不揮発メ
モリJがデジタル1ijfII処理1(SJK接続され
ていない場合、次のステラ7sptaと組み合わさって
、基本10グラムを実行させない、つまりデジタル1偉
処理部−2Yr:動作させないようにする為の手続きで
ある・ステップSP ztでは1、不揮発メモリJが接
続されていない場合に、基本プログラムを実行可能か否
かを判定するための手続きで、例えば、システム・コン
トローラー〇につけられたスイッチのようなもので、実
行可能か否かを指定する0実行不可能にjし光場合には
、基本プログラムは実行されず艮テップsp sr K
進む。ステップ8P ztにおいて、不揮発メモリ3が
接続されない? 状態で、基本プログラムを実行するか否かを選択回前に
することで、デジタル画像処理部−の管理のしかたに幅
をもたせることができ、より使い易くなるという特徴が
ある0
ztからステップSP !j K、進み、メモリ種類判
別信号S1を使用し、不揮発メモリ3が接続されている
かどうかを判定する。接続されている場合には、ステッ
プSP 77に進む。ステップSP jsは、不揮発メ
モリJがデジタル1ijfII処理1(SJK接続され
ていない場合、次のステラ7sptaと組み合わさって
、基本10グラムを実行させない、つまりデジタル1偉
処理部−2Yr:動作させないようにする為の手続きで
ある・ステップSP ztでは1、不揮発メモリJが接
続されていない場合に、基本プログラムを実行可能か否
かを判定するための手続きで、例えば、システム・コン
トローラー〇につけられたスイッチのようなもので、実
行可能か否かを指定する0実行不可能にjし光場合には
、基本プログラムは実行されず艮テップsp sr K
進む。ステップ8P ztにおいて、不揮発メモリ3が
接続されない? 状態で、基本プログラムを実行するか否かを選択回前に
することで、デジタル画像処理部−の管理のしかたに幅
をもたせることができ、より使い易くなるという特徴が
ある0
第1図は本発明を適用したシステム構成を示すプロン゛
り図、第2図は編集ステーションおよびデジタル画像処
理部の詳細図、第3図および第ダ図は不揮発メモリの信
号説明図、第1図は不揮発メモリの外形図、第4図は不
揮発メ毫すおよびインターフェースの装着図、@7図は
7アイルl!!Jikり手順を示す流れ図、第1図はフ
ァイル書込み千II′ft示す流れ図、第9図はプログ
ラム登母手順を示す流れ図、第10図はプログラム実行
手順を示す流れ図である。 /・・・噛集ステーション、コ・・・デジタル画像処理
部、3・・・不揮発メモリ、 IQ・−編集回路、λ
0・・・システム−コントローラ、 コト・・リーグ、 24t・−画*a集回路、
10θ、−〇〇・−中央演算処理装置。 第4図 第9図
り図、第2図は編集ステーションおよびデジタル画像処
理部の詳細図、第3図および第ダ図は不揮発メモリの信
号説明図、第1図は不揮発メモリの外形図、第4図は不
揮発メ毫すおよびインターフェースの装着図、@7図は
7アイルl!!Jikり手順を示す流れ図、第1図はフ
ァイル書込み千II′ft示す流れ図、第9図はプログ
ラム登母手順を示す流れ図、第10図はプログラム実行
手順を示す流れ図である。 /・・・噛集ステーション、コ・・・デジタル画像処理
部、3・・・不揮発メモリ、 IQ・−編集回路、λ
0・・・システム−コントローラ、 コト・・リーグ、 24t・−画*a集回路、
10θ、−〇〇・−中央演算処理装置。 第4図 第9図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)処理手順10グラムの実行によってデジモル画健処
理を行う画像処理装置にシいて、前記画像処理装置に着
脱可能で不揮発性記憶媒体を収納した記憶媒体収納部と
、該記憶媒体収納部と前記画像処理装置とのいずれか一
万に前記処理手順プログラムを格納させる手段と、前記
記憶媒体収納部が前記画像処理装置に装着されていない
ときには前記画像処理装置の動作を禁止する手段とt具
えたことを特徴とする画像処理装置0 2)前記記憶媒体収納部が前記画像処理装置に装着され
たとIには、前記画像処理装置に関連する管理情報を前
記不揮発性記憶媒体に記憶できるように構成したことを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の画像処理装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56209034A JPS58112160A (ja) | 1981-12-25 | 1981-12-25 | 画像処理装置 |
| DE19823247791 DE3247791A1 (de) | 1981-12-25 | 1982-12-23 | Bildverarbeitungseinrichtung |
| GB08236741A GB2115635B (en) | 1981-12-25 | 1982-12-24 | Image processor with detachable control data store |
| US06/837,745 US4719516A (en) | 1981-12-25 | 1986-03-10 | Image processing apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56209034A JPS58112160A (ja) | 1981-12-25 | 1981-12-25 | 画像処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58112160A true JPS58112160A (ja) | 1983-07-04 |
| JPH0479029B2 JPH0479029B2 (ja) | 1992-12-14 |
Family
ID=16566154
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56209034A Granted JPS58112160A (ja) | 1981-12-25 | 1981-12-25 | 画像処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58112160A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6181258U (ja) * | 1984-10-30 | 1986-05-29 | ||
| JPS62279771A (ja) * | 1986-05-12 | 1987-12-04 | ゼロツクス コ−ポレ−シヨン | 編集機能付複写機 |
-
1981
- 1981-12-25 JP JP56209034A patent/JPS58112160A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6181258U (ja) * | 1984-10-30 | 1986-05-29 | ||
| JPS62279771A (ja) * | 1986-05-12 | 1987-12-04 | ゼロツクス コ−ポレ−シヨン | 編集機能付複写機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0479029B2 (ja) | 1992-12-14 |
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