JPS5811272A - 錠前におけるキ−ガイドとプラグを別体として結合したシリンダ− - Google Patents
錠前におけるキ−ガイドとプラグを別体として結合したシリンダ−Info
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- JPS5811272A JPS5811272A JP10946581A JP10946581A JPS5811272A JP S5811272 A JPS5811272 A JP S5811272A JP 10946581 A JP10946581 A JP 10946581A JP 10946581 A JP10946581 A JP 10946581A JP S5811272 A JPS5811272 A JP S5811272A
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- key
- kite
- ball
- hole
- guide
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05B—LOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
- E05B15/00—Other details of locks; Parts for engagement by bolts of fastening devices
- E05B15/08—Key guides; Key pins ; Keyholes; Keyhole finders
Landscapes
- Input Circuits Of Receivers And Coupling Of Receivers And Audio Equipment (AREA)
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本8kJhn、表βdVこふ−いて、キーカイトと12
りを別体1こし1帖彊したシリンダーに圓するものであ
る。
りを別体1こし1帖彊したシリンダーに圓するものであ
る。
従来のヒンジリンダ−のキーカイトとプラグは、Ji1
41図のように九伸を切削カロエしてキーカイト部ms
とプラグs8aを形成し、プローチ加工によp1鎚孔6
aを形成した〇一体のものでわる0このため合一の紛失
により、以前の合一を秋用不盲虹とするためKは、シリ
ンター全体を交換する必懺がめった0しかし、七のシリ
ンダーがマスターキー付であるような一1Ik11!r
Vc線、交換するシリンタ゛−も同一のマスターキーに
て解歓可能でなけれはなら丁、入+が1勘でめる0 本発明のシリンターにおいては、キーガイドとプラグを
別体とし、継手にて結合することによって、千−ガイド
−の交換が可能でΦpS兵なった1大の断面形状をもつ
キーカイト部との9.侠により、従来の合一を無効とし
、新しい合一に変更することかで@る。
41図のように九伸を切削カロエしてキーカイト部ms
とプラグs8aを形成し、プローチ加工によp1鎚孔6
aを形成した〇一体のものでわる0このため合一の紛失
により、以前の合一を秋用不盲虹とするためKは、シリ
ンター全体を交換する必懺がめった0しかし、七のシリ
ンダーがマスターキー付であるような一1Ik11!r
Vc線、交換するシリンタ゛−も同一のマスターキーに
て解歓可能でなけれはなら丁、入+が1勘でめる0 本発明のシリンターにおいては、キーガイドとプラグを
別体とし、継手にて結合することによって、千−ガイド
−の交換が可能でΦpS兵なった1大の断面形状をもつ
キーカイト部との9.侠により、従来の合一を無効とし
、新しい合一に変更することかで@る。
2#−、見切1よ上記のよりなこの一〇”扶い惠林での
バリアフルシリンター−”t−&課することを目的とす
る。fなVB本発明に以)計込するようVC、キーカイ
ト2とプラク8に−すれ七れ別体に製造し、キーカイト
2とプラクSを結手Sで一体に結合し、従来の合−tP
m効とし、耕しいt−に変史するときは、キーガイド3
のみを交換できるようにしたものでるる。このようにし
て本鈍明龜コストの賢い、加エエ相の簡易化された1狭
い重体のバリアプルシリンダー”t−提供しようとする
ものでめる。
バリアフルシリンター−”t−&課することを目的とす
る。fなVB本発明に以)計込するようVC、キーカイ
ト2とプラク8に−すれ七れ別体に製造し、キーカイト
2とプラクSを結手Sで一体に結合し、従来の合−tP
m効とし、耕しいt−に変史するときは、キーガイド3
のみを交換できるようにしたものでるる。このようにし
て本鈍明龜コストの賢い、加エエ相の簡易化された1狭
い重体のバリアプルシリンダー”t−提供しようとする
ものでめる。
以下図m IICk2載された本発明の実り向について
肌゛明する。まづ第2凶〜IR5図に配軌嘔れた本兜明
纂1笑施飼について説明する。
肌゛明する。まづ第2凶〜IR5図に配軌嘔れた本兜明
纂1笑施飼について説明する。
(第l夾施向の絖明ン
図面において1に外筒、2はキーガイド、81プラグ、
4社キーカイト2の一手8を影属する取面のムくなった
凸部である。hはプラグ8の戚NO広くなつ良凹廊、−
はキーガイド3の―穴、マ鉱グッグ$O鍵穴であるo
184図、#1s図に示すように凸部4、凹5IIoj
IIIiil鈎が板部を有する−合と、傾fi+111
t−形成する場合などか夾施鉤として考えられる。
4社キーカイト2の一手8を影属する取面のムくなった
凸部である。hはプラグ8の戚NO広くなつ良凹廊、−
はキーガイド3の―穴、マ鉱グッグ$O鍵穴であるo
184図、#1s図に示すように凸部4、凹5IIoj
IIIiil鈎が板部を有する−合と、傾fi+111
t−形成する場合などか夾施鉤として考えられる。
1I41実71IA内でに凸−4四部暴が互いに−合し
食って一手8を形属し、外1ii1が継手8までプラグ
st−嵌合した外筒1が′#&長している0かくして凸
114ri@*l1fjけ出!こと&<、外111i1
Piにおいてキーガイド3とプラク8と4一体に結合さ
れる。
食って一手8を形属し、外1ii1が継手8までプラグ
st−嵌合した外筒1が′#&長している0かくして凸
114ri@*l1fjけ出!こと&<、外111i1
Piにおいてキーガイド3とプラク8と4一体に結合さ
れる。
#11拠施鈎では外筒1とプラグ畠とを分解した後、凸
i14 t 1Ml1i Iから抜龜堆ることにより、
−穴・の形状の異なるキーガイドst交換することがで
龜ゐ0 (1112実施ガ0@明) 91に86図〜812−記載の絽2実施的について鋭−
する。
i14 t 1Ml1i Iから抜龜堆ることにより、
−穴・の形状の異なるキーガイドst交換することがで
龜ゐ0 (1112実施ガ0@明) 91に86図〜812−記載の絽2実施的について鋭−
する。
aowIiにおいて11は外筒、is線キーカイト、1
s扛グツグ、14Fi細脅用ボール、XIは中−ガイド
iso凸部、1@aキーガイド凸$IIの結合用ボール
14を受入れるボール用凹部、1丁はプラグ1sのボー
ル14を受入れるボール用賞通孔、18抹キーカイト5
1.供用キー、190中−7jイド*2e)kyc、m
0ld外筒11のボール14を受入れるボール用凹部、
!1tXキーカイト又換用キー18の^みで 合@@S
SO刻みと1叙する0110m、第11凶参照) ゛ 第2実施ガ扛絽1実施例にお社る継手Bとして上記のよ
うに結合用ボール14でキーカイト13プラグ18t−
細合し次ものを用いたものでめるO以下總2夷m的の作
用について説明する。
s扛グツグ、14Fi細脅用ボール、XIは中−ガイド
iso凸部、1@aキーガイド凸$IIの結合用ボール
14を受入れるボール用凹部、1丁はプラグ1sのボー
ル14を受入れるボール用賞通孔、18抹キーカイト5
1.供用キー、190中−7jイド*2e)kyc、m
0ld外筒11のボール14を受入れるボール用凹部、
!1tXキーカイト又換用キー18の^みで 合@@S
SO刻みと1叙する0110m、第11凶参照) ゛ 第2実施ガ扛絽1実施例にお社る継手Bとして上記のよ
うに結合用ボール14でキーカイト13プラグ18t−
細合し次ものを用いたものでめるO以下總2夷m的の作
用について説明する。
ビンシリンダーのIl!川中用、總8図のように結合用
ボール!4がキーガイド12の凸s1%(t)凹s1−
とプラクXIの買過孔1丁にま九がって位置し、キーガ
イド1sとプラグ13と祉結合されている0 つぎにキーガイド13を交換する操作は次のように行な
われる。
ボール!4がキーガイド12の凸s1%(t)凹s1−
とプラクXIの買過孔1丁にま九がって位置し、キーガ
イド1sとプラグ13と祉結合されている0 つぎにキーガイド13を交換する操作は次のように行な
われる。
■ 葦づキーカイト交換用キー18を拠穴1gおよびI
IK挿入する〇 キーガイド交換用キー18F1謝11園のように金銀3
1と崗じ^みml’i有し、金員33の把手b工6ショ
ルダー81を有しない。またその#画形状は酋Ig!2
mと1歓してもよく、また継12−のように異なる中−
ガイド11の崗穴lea、1ebf 1llcの形状に
共通するものでもよI/’oシかし、合mssとキーガ
イド交換M+−tsの刻みの1款する一合は後述する塩
山からキーガイド1sの交換の都嵐、キーカイト交換用
キー18t−取換えねはならず、夷−的でない。
IK挿入する〇 キーガイド交換用キー18F1謝11園のように金銀3
1と崗じ^みml’i有し、金員33の把手b工6ショ
ルダー81を有しない。またその#画形状は酋Ig!2
mと1歓してもよく、また継12−のように異なる中−
ガイド11の崗穴lea、1ebf 1llcの形状に
共通するものでもよI/’oシかし、合mssとキーガ
イド交換M+−tsの刻みの1款する一合は後述する塩
山からキーガイド1sの交換の都嵐、キーカイト交換用
キー18t−取換えねはならず、夷−的でない。
■ そしてキーカイト交換用キー!8を菖9−のようK
M8#IAO位諏からN動すると、キーガイド13プラ
グ184ともに細部し、プラグsのボール貰過孔1テ扛
外筒10ボール用凹部s。
M8#IAO位諏からN動すると、キーガイド13プラ
グ184ともに細部し、プラグsのボール貰過孔1テ扛
外筒10ボール用凹部s。
K対接するに至る。
JI9−の状1で手でキーガイド13を引き抜くと、ボ
ール14線キーガイド1sのボール用凹鄭1iより抜は
出し、グラブ1畠のボール用貫通孔1丁と外筒10ボー
ル用rHJ都10とにまたがって位置し、手でキーガイ
ドllVt引き抜くことができる。かくしてキーカイト
111を引き抜くと、キーカイト13はm1o−のよう
にキーカイト9.供用キー18に沿ってaff出せる。
ール14線キーガイド1sのボール用凹鄭1iより抜は
出し、グラブ1畠のボール用貫通孔1丁と外筒10ボー
ル用rHJ都10とにまたがって位置し、手でキーガイ
ドllVt引き抜くことができる。かくしてキーカイト
111を引き抜くと、キーカイト13はm1o−のよう
にキーカイト9.供用キー18に沿ってaff出せる。
このときキーカイト5cw&用今−18線刻み21が1
ラグII内にあるタンブラ−ビン(−示せず)と噛み合
っているので動くこと線なくキーカイト1mOみtaき
出す仁とができる0いま金錫33¥を用いてキーガイド
1ltt&龜出そうとしても、キーガイド13扛合鍵3
sのショルダーs4にぶつかって、抜龜出すこと峰で亀
な一〇〔このと自金f11ssもt次その刻みがタンブ
ラ−ピンと噛み合っているため動くことはで亀ない。〕 ■ キーガイド13を抜きとった1には、キーガイド交
換用キー18をmswAo状塾のままにしておき、キー
ガイド交換用中−18に別のキーガイドtut伸入する
0 そしてキ:ガイド13の凸部1藝がブラダ1sの凹部に
嵌合し九とき、キーガイド交換用キー18を側9−の状
態から第8図の状態に逆回転すれはよい0このときホー
ル14はボール)を通孔17とキーカイト12のボール
川凹部161cまたがって1M、Iaするに至り、hひ
キーカイトmmと7>グlaとt1mm?される。
ラグII内にあるタンブラ−ビン(−示せず)と噛み合
っているので動くこと線なくキーカイト1mOみtaき
出す仁とができる0いま金錫33¥を用いてキーガイド
1ltt&龜出そうとしても、キーガイド13扛合鍵3
sのショルダーs4にぶつかって、抜龜出すこと峰で亀
な一〇〔このと自金f11ssもt次その刻みがタンブ
ラ−ピンと噛み合っているため動くことはで亀ない。〕 ■ キーガイド13を抜きとった1には、キーガイド交
換用キー18をmswAo状塾のままにしておき、キー
ガイド交換用中−18に別のキーガイドtut伸入する
0 そしてキ:ガイド13の凸部1藝がブラダ1sの凹部に
嵌合し九とき、キーガイド交換用キー18を側9−の状
態から第8図の状態に逆回転すれはよい0このときホー
ル14はボール)を通孔17とキーカイト12のボール
川凹部161cまたがって1M、Iaするに至り、hひ
キーカイトmmと7>グlaとt1mm?される。
以上のようにしてlF&2*JIIIガにおいてはキー
ガイド12か外部lプラグ3t−分牌することなく、キ
ーカイト12の父麺がb」能である。
ガイド12か外部lプラグ3t−分牌することなく、キ
ーカイト12の父麺がb」能である。
■ なお@13凶に示すように゛狭い意休のバリアプル
シリンダー’ fC&いて仁、キーガイド2゜1311
2)[穴4.110形状に比べ、プラク畠。
シリンダー’ fC&いて仁、キーガイド2゜1311
2)[穴4.110形状に比べ、プラク畠。
11117)鏝穴丁、ssの形状を単純にしておくのが
一般的である0このようにmgすることによp1コスト
の安い、バリアプルシリンダーの製造がよシ可能となる
。
一般的である0このようにmgすることによp1コスト
の安い、バリアプルシリンダーの製造がよシ可能となる
。
(本尭明の作用効果)
本籟−ti、以上のような構成會有するのでその作用効
果を簀約丁れは次の通りである0 0 従米のようKi’Q]−mの丸11t−ブローチ加
工するのに比べ、プラグ3.1sを形成する同一径の丸
棒と、キーカイトs13とを分けて“狭い本体のバリア
ンルンりンクー”をlIl敢できるので、材料賀も細諷
できるとともに、捩愈工軛も簡易化される。
果を簀約丁れは次の通りである0 0 従米のようKi’Q]−mの丸11t−ブローチ加
工するのに比べ、プラグ3.1sを形成する同一径の丸
棒と、キーカイトs13とを分けて“狭い本体のバリア
ンルンりンクー”をlIl敢できるので、材料賀も細諷
できるとともに、捩愈工軛も簡易化される。
■ キーカイト2,12のみ′gt鰍這で作り、1つの
フ2りs、isに^なったキーカイト2.12t−相合
できるので、′狭い本隊のバリアプルシリンダー″とし
ての鏝の*r’FA形状の変化のみによる鎚違いがとれ
、安値な錠前が提供できる。
フ2りs、isに^なったキーカイト2.12t−相合
できるので、′狭い本隊のバリアプルシリンダー″とし
ての鏝の*r’FA形状の変化のみによる鎚違いがとれ
、安値な錠前が提供できる。
■ キーガイド部だFjを向い金属材料を用いることに
より、ドリルの破壊に対して大皺な抵抗力を発揮する。
より、ドリルの破壊に対して大皺な抵抗力を発揮する。
(ti)第2幾施的のようにキーガイド1m、プラグ1
sを結合用ホール14で結合した一合はキーガイド交換
用キー18てキーガイド13を錠構遺を分解することな
く自由に交換で龜る。したがって従来の合mを無効とし
、新しい合mK障時変良することができる。
sを結合用ホール14で結合した一合はキーガイド交換
用キー18てキーガイド13を錠構遺を分解することな
く自由に交換で龜る。したがって従来の合mを無効とし
、新しい合mK障時変良することができる。
箒1−:従来のビンシリンダーの製造A程の斜視−〇
m2−:本発―帛l拠施りの分解斜視−〇無3−:側2
7nt−mist囲凶。 ji4iZニー牛Sのしむ示断肉1゜ 85m:m手8のh示m ’@ IW 。 路6−:本発鞠帛2実施りの分触斜視図。 帛7図二麺2実施めの水平組面図〇 藤8園:藤7□□□■−■断聞図で、シリンダー使用中
の状−を示す0 $119 tMi : s 71KI Vll−11断
i1 FIJ ”t”、−?−カイ)”11の抜き取り
可能の状M/At示す。 菖10凶:キーガイド又換用キー・を用いてキーカイト
1sを引t/i抜くときの#l視−0III11凶:キ
ーガイド父換用キー凰8の斜視園。 $11211M:キーガイド8.1!の鍵穴IIa、1
9ioib、i・Cとキーガイド変換用キー1$との形
状の関係の11!明図0 $118−=dP−ガイド3.130員大4.IIとプ
2り畠、xsom穴y、ssとの形 状om明−0 縞2〜脇51 1・・・外細、 エ・・・キーカイト、 3・・・
フラグ、4・・・凸部、 暴・・・凹部、 6・・
・キーカイト3の一穴、 7・・・ノック8の一穴、 第6〜9− 11・・・外筒、 1!・・・キーガイド、 ls・・
・プラグ、 14・・・結合hボール、 1s・・・
キーカイト1mの凸部、 16・・・凸&111のボー
ル用凹部、1丁・・・ボール貫通孔、 18・・・キー
ガイド交換用キー、11・・キーカイト13の鍵穴、
30・・・外筒11のボール用凹部、 11・・・キ
ーガイド交換用キー18の胸み(第11図)、 33・
・・合鍵(glOiM)、 富8・・・フラグ18の鍵
穴、34・・・ショルダー($110−)、 s6・・
・把手部(410幽)0 代塩入 弁塩十 凋 生 栄 盲 第1図 竿3[・1 第2図 第47”!Jt45図 ≠ L、vN 第7 Lu 第θ 図 第9図 第10図
7nt−mist囲凶。 ji4iZニー牛Sのしむ示断肉1゜ 85m:m手8のh示m ’@ IW 。 路6−:本発鞠帛2実施りの分触斜視図。 帛7図二麺2実施めの水平組面図〇 藤8園:藤7□□□■−■断聞図で、シリンダー使用中
の状−を示す0 $119 tMi : s 71KI Vll−11断
i1 FIJ ”t”、−?−カイ)”11の抜き取り
可能の状M/At示す。 菖10凶:キーガイド又換用キー・を用いてキーカイト
1sを引t/i抜くときの#l視−0III11凶:キ
ーガイド父換用キー凰8の斜視園。 $11211M:キーガイド8.1!の鍵穴IIa、1
9ioib、i・Cとキーガイド変換用キー1$との形
状の関係の11!明図0 $118−=dP−ガイド3.130員大4.IIとプ
2り畠、xsom穴y、ssとの形 状om明−0 縞2〜脇51 1・・・外細、 エ・・・キーカイト、 3・・・
フラグ、4・・・凸部、 暴・・・凹部、 6・・
・キーカイト3の一穴、 7・・・ノック8の一穴、 第6〜9− 11・・・外筒、 1!・・・キーガイド、 ls・・
・プラグ、 14・・・結合hボール、 1s・・・
キーカイト1mの凸部、 16・・・凸&111のボー
ル用凹部、1丁・・・ボール貫通孔、 18・・・キー
ガイド交換用キー、11・・キーカイト13の鍵穴、
30・・・外筒11のボール用凹部、 11・・・キ
ーガイド交換用キー18の胸み(第11図)、 33・
・・合鍵(glOiM)、 富8・・・フラグ18の鍵
穴、34・・・ショルダー($110−)、 s6・・
・把手部(410幽)0 代塩入 弁塩十 凋 生 栄 盲 第1図 竿3[・1 第2図 第47”!Jt45図 ≠ L、vN 第7 Lu 第θ 図 第9図 第10図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ψ それぞれ別体に振f←し/c12り(術とキーカイ
ト−)t−鮎+(2)ノで一体に軸付して、キーガイド
(匍をり2グ(8)に対して3c侠町乾とし九〇ことt
%値とする訣創におけるキーガイドとプラグを別体とし
て結合したシリンク゛−0■ キーカイト(2))の凸
部(4)とフラグ(8)の凹S(旬とを抜は出ないよう
に一合した一手斡)t−用いた時針MXの軛囲帛1撫記
載のシリンダー0■ 外1116(11)と、プラグ(
111)ト、凸*(1mりを有するキーカイト(1s)
と、フラグ(1$)とキーガイド(13)とt−結合す
るための結合用ボール(14)とからなり、 ・ キーカイト(1為)の凸部(16)にはボール用凹
部(l・)を、 拳 プラグ(1s)にLボール(14)t−父は入れる
ためのボール貫通孔(17)を、 ・ 外m(1x)ltcldホーに用凹m(s o)t
N L、・ キーカイト(1りと1シク(1@)とか、
獣として作動中i町、結合用ホール(14)か、キーカ
イト(1句の凸m(1・ρホール相凹帥α荀と、1ジグ
(8]の本−ルX庵孔(17)とtctだかつて位鈑し
、キーカイト’(1幻と1ラグ(18)とを一体1/C
1#ts酋シー’C&D。 千−カイト(12ンを父艇するときは、キーカイト(l
幻を1ラグ(13)とともにLgl鯛ゼしめ、ボールX
通孔(17)k外筒(11)のボール用凹部(S O)
に対接せしめ、キーガイド(1りを扱龜取るとともに鮎
4tPFJポール(l(転)はボール貫通孔(17)と
外筒α1)のボール用凹部情O)とにまたがって位−す
るようにexしたQ こと7に特淑とするklitlにおけるキーガイドと1
ラグを別体として鮎曾したシリンダー00 合一1 m
)と同一の刻み(3幻を有し、合一(’a m)の把+
816)ショルダー@優相幽鄭を欠如した同一の#面形
状であるキーガイド父侠用キー18によりキーカイト1
2の交換が可能である特許請求の範囲第3撫−d載のシ
リンター〇
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10946581A JPS5811272A (ja) | 1981-07-15 | 1981-07-15 | 錠前におけるキ−ガイドとプラグを別体として結合したシリンダ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10946581A JPS5811272A (ja) | 1981-07-15 | 1981-07-15 | 錠前におけるキ−ガイドとプラグを別体として結合したシリンダ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5811272A true JPS5811272A (ja) | 1983-01-22 |
| JPH0220790B2 JPH0220790B2 (ja) | 1990-05-10 |
Family
ID=14510913
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10946581A Granted JPS5811272A (ja) | 1981-07-15 | 1981-07-15 | 錠前におけるキ−ガイドとプラグを別体として結合したシリンダ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5811272A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014071920A3 (de) * | 2012-11-12 | 2014-07-10 | Assa Abloy Sicherheitstechnik Gmbh | Schliesszylinder |
| EP2960402A1 (de) * | 2014-06-25 | 2015-12-30 | Huf Hülsbeck & Fürst GmbH & Co. KG | Schliesszylindersystem |
| EP3933152A1 (de) * | 2020-06-30 | 2022-01-05 | ABUS August Bremicker Söhne KG | Schliesszylinder, schliessvorrichtung, schliesssystem, schlüssel und schlüsselrohling |
| CH718767A1 (de) * | 2021-06-25 | 2022-12-30 | Sea Schliess Systeme Ag | Zylinderschloss mit einer Frontplatte. |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53108591U (ja) * | 1977-02-04 | 1978-08-31 | ||
| JPS5510521U (ja) * | 1978-07-03 | 1980-01-23 |
-
1981
- 1981-07-15 JP JP10946581A patent/JPS5811272A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53108591U (ja) * | 1977-02-04 | 1978-08-31 | ||
| JPS5510521U (ja) * | 1978-07-03 | 1980-01-23 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014071920A3 (de) * | 2012-11-12 | 2014-07-10 | Assa Abloy Sicherheitstechnik Gmbh | Schliesszylinder |
| EP2960402A1 (de) * | 2014-06-25 | 2015-12-30 | Huf Hülsbeck & Fürst GmbH & Co. KG | Schliesszylindersystem |
| EP3933152A1 (de) * | 2020-06-30 | 2022-01-05 | ABUS August Bremicker Söhne KG | Schliesszylinder, schliessvorrichtung, schliesssystem, schlüssel und schlüsselrohling |
| CH718767A1 (de) * | 2021-06-25 | 2022-12-30 | Sea Schliess Systeme Ag | Zylinderschloss mit einer Frontplatte. |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0220790B2 (ja) | 1990-05-10 |
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