JPS58112839A - 微粉炭と灰の輸送方法およびその装置 - Google Patents
微粉炭と灰の輸送方法およびその装置Info
- Publication number
- JPS58112839A JPS58112839A JP56214708A JP21470881A JPS58112839A JP S58112839 A JPS58112839 A JP S58112839A JP 56214708 A JP56214708 A JP 56214708A JP 21470881 A JP21470881 A JP 21470881A JP S58112839 A JPS58112839 A JP S58112839A
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- Japan
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- 239000003245 coal Substances 0.000 title claims description 65
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 6
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 4
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 1
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 239000012535 impurity Substances 0.000 description 1
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60P—VEHICLES ADAPTED FOR LOAD TRANSPORTATION OR TO TRANSPORT, TO CARRY, OR TO COMPRISE SPECIAL LOADS OR OBJECTS
- B60P3/00—Vehicles adapted to transport, to carry or to comprise special loads or objects
- B60P3/42—Vehicles adapted to transport, to carry or to comprise special loads or objects convertible from one use to a different one
- B60P3/426—Vehicles adapted to transport, to carry or to comprise special loads or objects convertible from one use to a different one from transport of fluids to transport of other types of goods
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Public Health (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は微粉炭と灰の輸送方法)よびその装置に関する
。
。
一般に、発電所等において動力燃料として用いられる微
粉炭は、微粉炭収容タンクを搭載した微粉炭運搬車によ
って輸送されている。
粉炭は、微粉炭収容タンクを搭載した微粉炭運搬車によ
って輸送されている。
ところが、このような微粉炭運搬車ぼ、発電所等に微粉
炭を輸送した後、微粉炭収容タンクを空にした状態に戻
るため、輸送効率の低いものである。
炭を輸送した後、微粉炭収容タンクを空にした状態に戻
るため、輸送効率の低いものである。
一方、発電所等においては、前記微粉炭を燃焼させると
生ずる焼却灰を、別途に輸送して廃棄するようにしてい
る。
生ずる焼却灰を、別途に輸送して廃棄するようにしてい
る。
本発明はかかる点に鑑みてなされたもので、微粉炭と灰
との輸送を極めて効率よく行うことができる微粉炭と灰
の輸送方法およびその装置を提供することを主目的とす
る。
との輸送を極めて効率よく行うことができる微粉炭と灰
の輸送方法およびその装置を提供することを主目的とす
る。
本発明方法は、車体枠上に微粉炭収容室と反収容室とを
別設した輸送車両でもって、前記微粉炭収容室に微粉炭
を収容してまたは、前記反収容室に灰を収容して、微粉
炭または灰のいずれか一方の炭収容室と反収容室とがそ
れぞれ別設され、該微粉炭収容室と反収容室とにそれぞ
れ別の投入口が設けられていることを特徴とする。
別設した輸送車両でもって、前記微粉炭収容室に微粉炭
を収容してまたは、前記反収容室に灰を収容して、微粉
炭または灰のいずれか一方の炭収容室と反収容室とがそ
れぞれ別設され、該微粉炭収容室と反収容室とにそれぞ
れ別の投入口が設けられていることを特徴とする。
以下、本発明の構成を、実施例に沿って、図面に基づい
て具体的に説明する。
て具体的に説明する。
〈実施例/〉
第1図乃至第3図において、1は微粉炭運搬車(輸送車
両)で、その車体枠2上に、左右両側に灰収容タンク3
,4が/対のアーム5,6を介して一体的に取付けられ
た微粉炭収容タンク7が、該微粉炭収容タンク7と運転
室8との間に配設された多段シリンダ9の伸縮動作によ
って、傾倒可能なるように搭載されている。
両)で、その車体枠2上に、左右両側に灰収容タンク3
,4が/対のアーム5,6を介して一体的に取付けられ
た微粉炭収容タンク7が、該微粉炭収容タンク7と運転
室8との間に配設された多段シリンダ9の伸縮動作によ
って、傾倒可能なるように搭載されている。
微粉炭収容タンク7はほぼ円筒形状で、上部に開閉自在
の蓋体10を備えた微粉炭投入口(図面では3つ)が、
後部下側にシリンダ11にて開閉される蓋体12を備え
た排出口がそれぞれ配設され、そして内部に微粉炭収容
室が形成されている。
の蓋体10を備えた微粉炭投入口(図面では3つ)が、
後部下側にシリンダ11にて開閉される蓋体12を備え
た排出口がそれぞれ配設され、そして内部に微粉炭収容
室が形成されている。
一方、灰収容タンク3,4は、車両の前後方向において
は略台形状に、また、左右方向においては矩形状または
下向きに拡がった台形状に形成されている。また、灰収
容タンク3,4の上部には微粉炭収容タンク7側に案内
部材13.14および灰投入口A1.A2を開閉する上
蓋15.16が設けられ、しかして上蓋15.16が開
かれたとき、前記案内部材13.14と協働して灰投入
用シュートを形成するようになっており、後部には灰の
排出時に開放されるゲート部材17.’18が開閉可能
に設けられ、しかして内部に反収容室が形成されている
。
は略台形状に、また、左右方向においては矩形状または
下向きに拡がった台形状に形成されている。また、灰収
容タンク3,4の上部には微粉炭収容タンク7側に案内
部材13.14および灰投入口A1.A2を開閉する上
蓋15.16が設けられ、しかして上蓋15.16が開
かれたとき、前記案内部材13.14と協働して灰投入
用シュートを形成するようになっており、後部には灰の
排出時に開放されるゲート部材17.’18が開閉可能
に設けられ、しかして内部に反収容室が形成されている
。
上記のように構成すれば、微粉炭の輸送については従来
通り行うことができ、しかもその上に、微粉炭の燃焼に
よって生ずる焼却灰を輸送することができる。
通り行うことができ、しかもその上に、微粉炭の燃焼に
よって生ずる焼却灰を輸送することができる。
すなわち、発電所等の目的地において、微粉炭の排出完
了後、左右の灰収容タンク3,4の上蓋15.16を開
き、灰投入口A1. A2を通じて焼却灰が投入され、
排出地まで輸送される。しかして、排出地においては、
灰収容タンク3,4が微粉炭収容タンク7とともに傾倒
され、ゲート部材17゜18が開放されて灰Cの排出が
行われる(第3図参照)。
了後、左右の灰収容タンク3,4の上蓋15.16を開
き、灰投入口A1. A2を通じて焼却灰が投入され、
排出地まで輸送される。しかして、排出地においては、
灰収容タンク3,4が微粉炭収容タンク7とともに傾倒
され、ゲート部材17゜18が開放されて灰Cの排出が
行われる(第3図参照)。
このように、共通の微粉炭運搬車でもって、微粉炭と焼
却灰とを往復輸送することができることとなり、輸送効
率が向上して輸送コストの低減が図れる。特に・、微粉
炭収容タンク7の微粉炭収容室と、灰収容タンク3.4
の反収容室とが相互に独立して構成され、不純物の混入
もなく、シたがって、排出残量に注意を払う必要がなく
なり、毎回清掃する必要もない。
却灰とを往復輸送することができることとなり、輸送効
率が向上して輸送コストの低減が図れる。特に・、微粉
炭収容タンク7の微粉炭収容室と、灰収容タンク3.4
の反収容室とが相互に独立して構成され、不純物の混入
もなく、シたがって、排出残量に注意を払う必要がなく
なり、毎回清掃する必要もない。
〈実施例/〉では、微粉炭収容室と反収容室とを別々の
独立した容器によって構成したが、次に前記画室を7つ
の容器内を区画して形成した〈実施例2〉について説明
する。
独立した容器によって構成したが、次に前記画室を7つ
の容器内を区画して形成した〈実施例2〉について説明
する。
〈実施例2〉
第グ図乃至第4図において、′31は微粉炭運搬車で、
その車体枠62上に搭載タンク33が多段シリンダ34
によって傾倒可能に設けられている。
その車体枠62上に搭載タンク33が多段シリンダ34
によって傾倒可能に設けられている。
前記タンク33はほぼ円筒形状で、その内部が仕切壁6
5によって前後に分割され、そして前側に反収容室36
が、後側に微粉炭収容室67がそれぞれ形成されている
。仕切壁35の下側部分は、上側部分に対して前後方向
に回動可能である可動部材38にて構成、されている。
5によって前後に分割され、そして前側に反収容室36
が、後側に微粉炭収容室67がそれぞれ形成されている
。仕切壁35の下側部分は、上側部分に対して前後方向
に回動可能である可動部材38にて構成、されている。
この可動部材38の枢軸38aが、タンク33外部にお
いて、クランク部材39に連結され、該クランク部材3
9がシリンダ40に連結されているので、シリンダ40
の作動によって可動部材38は回動すなわち開閉動する
ようになっている。
いて、クランク部材39に連結され、該クランク部材3
9がシリンダ40に連結されているので、シリンダ40
の作動によって可動部材38は回動すなわち開閉動する
ようになっている。
なお、搭載タンク36上部のダつの蓋体41゜42.4
3.44のうち、前側の蓋体41は反収容室66用であ
り、後側の3つの蓋体42 、43 。
3.44のうち、前側の蓋体41は反収容室66用であ
り、後側の3つの蓋体42 、43 。
44は微粉炭収容室67用である。45は搭載タンク3
3の後部蓋体で、シリンダ46にて開閉される。
3の後部蓋体で、シリンダ46にて開閉される。
次に、上記微粉炭運搬車31による輸送手順について説
明する。
明する。
先ず、反収容室36は空にした状態で、後側の3つの蓋
体42,43,44を開、き、微粉炭投入口を通じて微
粉炭を積載し、それから輸送する。
体42,43,44を開、き、微粉炭投入口を通じて微
粉炭を積載し、それから輸送する。
しかして、目的地にかいて、通常の微粉炭の輸送と同様
に、後部蓋体45を開いてダンプ排出される。
に、後部蓋体45を開いてダンプ排出される。
排出作業完了後、前側の蓋体41を開き、灰収入口を通
じて反収容室36に灰を投入し、それから輸送する。
じて反収容室36に灰を投入し、それから輸送する。
しかして、排出地において、後部蓋体45を開き、シリ
ンダ46を作動させて可動部材38を開作動させつつ°
、灰Cをダンプ排出する(第2図参照)。
ンダ46を作動させて可動部材38を開作動させつつ°
、灰Cをダンプ排出する(第2図参照)。
このようにして、微粉炭と灰との輸送が効率よ(行われ
る。
る。
特に、本例は、1つの搭載タンク36内部を分割して2
つの室36.37を形成しているので、別途タンクを設
ける〈実施例/〉に比して、必要とするスペースが少な
く、安価であるという利点を有する。
つの室36.37を形成しているので、別途タンクを設
ける〈実施例/〉に比して、必要とするスペースが少な
く、安価であるという利点を有する。
なお、上記実施例は、内容物をダンプ排出するタンクに
適用した例であるが、内容物を圧送排出するタンクにも
適用することができるのは言うまでもない。
適用した例であるが、内容物を圧送排出するタンクにも
適用することができるのは言うまでもない。
本発明は上記のように構成したから、極めて効率よく、
微粉炭と灰とによる往復輸送を行うことができ、輸送コ
ストの低減が図れるという実用上優れた効果を有する。
微粉炭と灰とによる往復輸送を行うことができ、輸送コ
ストの低減が図れるという実用上優れた効果を有する。
第1図乃至第3図はそれぞれ実施例/を示し、第1図は
微粉炭運搬車の側面図、第2図は同一部省略背面図、第
3図はダンプ時の同側面図であり、第グ図乃至第3図は
それぞれ実施例2を示し、第7図は微粉炭運搬車の側面
図、第5図は一部を切除して示す同断面側面図、第を図
はダンプ時の同断面側面図である。
微粉炭運搬車の側面図、第2図は同一部省略背面図、第
3図はダンプ時の同側面図であり、第グ図乃至第3図は
それぞれ実施例2を示し、第7図は微粉炭運搬車の側面
図、第5図は一部を切除して示す同断面側面図、第を図
はダンプ時の同断面側面図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (力 車体枠上に微粉炭収容室と灰収容室とを別設した
輸送車両でもって、前記微粉炭収容室に微粉炭を収容し
てまたは前記灰収容室に灰を収容して、微粉炭または灰
のいずれか一方のみを輸送することを特徴とする微粉炭
と灰の輸送方法。 (,2)輸送車両の車体枠上に微粉炭収容室と灰収容室
とがそれぞれ別設され、該微粉炭収容室と灰収容室とに
それぞれ別の投入口が設けられていることを特徴とする
微粉炭と灰の輸送装置。 J 微粉炭収容室および灰収容室は、それぞれ、微粉炭
収容タンクよび灰収容容器により独立して構成され、該
灰収容容器が微粉炭収容容器の左右両側にそれぞれ配設
されている特許請求の範囲第2項記載の微粉炭と灰の輸
送装置。 (り)灰収容容器は、微粉炭収容容器と一体的に取付け
られ、該微粉炭収容容器が車体枠に対して傾倒可能であ
る特許請求の範囲第3項記載の微粉炭と灰の輸送装置。 (社)微粉炭収容室および灰収容室は、7つの容器内を
仕切壁により前後に分割して構成され、前側に灰収容室
が、後側に微粉炭収容室がそれぞれ配置され、前記仕切
壁の少なくとも一部が開閉可能である特許請求の範囲第
2項記載の微粉炭と灰の輸送装置。 (z) 容器は車体枠に対して傾倒可能である特許請
求の範囲第5項記載の微粉炭と灰との輸送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56214708A JPS58112839A (ja) | 1981-12-25 | 1981-12-25 | 微粉炭と灰の輸送方法およびその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56214708A JPS58112839A (ja) | 1981-12-25 | 1981-12-25 | 微粉炭と灰の輸送方法およびその装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58112839A true JPS58112839A (ja) | 1983-07-05 |
Family
ID=16660291
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56214708A Pending JPS58112839A (ja) | 1981-12-25 | 1981-12-25 | 微粉炭と灰の輸送方法およびその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58112839A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017109177A (ja) * | 2015-12-17 | 2017-06-22 | 宇部興産機械株式会社 | バグフィルタの運転方法及び粉末貯蔵システム。 |
| FR3123332A1 (fr) * | 2021-06-01 | 2022-12-02 | Les Chaudronneries De La Chalaronne Innovation L2Ci | Conteneur de stockage d’enrobés à deux compartiments |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4326883Y1 (ja) * | 1965-11-19 | 1968-11-08 |
-
1981
- 1981-12-25 JP JP56214708A patent/JPS58112839A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4326883Y1 (ja) * | 1965-11-19 | 1968-11-08 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017109177A (ja) * | 2015-12-17 | 2017-06-22 | 宇部興産機械株式会社 | バグフィルタの運転方法及び粉末貯蔵システム。 |
| FR3123332A1 (fr) * | 2021-06-01 | 2022-12-02 | Les Chaudronneries De La Chalaronne Innovation L2Ci | Conteneur de stockage d’enrobés à deux compartiments |
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