JPS58112882A - 貨物自動車の後方煽戸開閉装置 - Google Patents
貨物自動車の後方煽戸開閉装置Info
- Publication number
- JPS58112882A JPS58112882A JP56214845A JP21484581A JPS58112882A JP S58112882 A JPS58112882 A JP S58112882A JP 56214845 A JP56214845 A JP 56214845A JP 21484581 A JP21484581 A JP 21484581A JP S58112882 A JPS58112882 A JP S58112882A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shielding member
- sliding door
- door
- closing device
- cargo box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 241001125046 Sardina pilchardus Species 0.000 claims 1
- 235000019512 sardine Nutrition 0.000 claims 1
- 239000004576 sand Substances 0.000 abstract description 11
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 4
- 239000002689 soil Substances 0.000 abstract 2
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D33/00—Superstructures for load-carrying vehicles
- B62D33/02—Platforms; Open load compartments
- B62D33/023—Sideboard or tailgate structures
- B62D33/027—Sideboard or tailgate structures movable
- B62D33/03—Sideboard or tailgate structures movable by swinging down
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は貨物自動車の後方煽戸開閉装置に関し、特に下
ヒンジ、上開き方式の後方煽戸が垂下位置に開放される
際、後方煽戸下端に堆積される土砂等の積載物によって
後方煽戸の闇麟作動に支障がないようにしたものである
。
ヒンジ、上開き方式の後方煽戸が垂下位置に開放される
際、後方煽戸下端に堆積される土砂等の積載物によって
後方煽戸の闇麟作動に支障がないようにしたものである
。
以下、本発明を実施例により説明する。 第1図は本発
明による後方煽戸開閉装置の実施例の側面図を示す。
明による後方煽戸開閉装置の実施例の側面図を示す。
本実施例では、貨物自動車はダンプカーに構成されてお
り、ダンプカーの車枠上にはサブフレーム1を介して荷
箱3が主桁2とともに水平ダンプ軸4を中心として後方
に傾倒するように載架されている。 荷箱の後方煽戸5
はそれに固着したブラケット6及び荷箱3に固着したブ
ラケット6′により荷箱6の後部に設けた水平枢軸7の
まわりに荷箱後端面から後方旋回可能に枢支されている
。
り、ダンプカーの車枠上にはサブフレーム1を介して荷
箱3が主桁2とともに水平ダンプ軸4を中心として後方
に傾倒するように載架されている。 荷箱の後方煽戸5
はそれに固着したブラケット6及び荷箱3に固着したブ
ラケット6′により荷箱6の後部に設けた水平枢軸7の
まわりに荷箱後端面から後方旋回可能に枢支されている
。
主桁2の側部の前方寄りにはベルクランク8が枢軸9の
まわりに旋@可能に支承され、その後向腕8人の先端の
ローラ8Bが下方のストッパ10に当るよう配置され、
その上向腕8Cの上端は作動レバー11の先端にビン1
2により枢着される。
まわりに旋@可能に支承され、その後向腕8人の先端の
ローラ8Bが下方のストッパ10に当るよう配置され、
その上向腕8Cの上端は作動レバー11の先端にビン1
2により枢着される。
作動レバー11は途中にばね緩衝筒16を有し、また荷
箱底部から掛渡されたリターンスプリング14により後
方に牽引されるようになっている。
箱底部から掛渡されたリターンスプリング14により後
方に牽引されるようになっている。
作動レバー11の後端は、主桁2にビン15により中央
を枢支した中継ベルクランク16の一端にビン17によ
り枢着され、中継ベルクランク16の他端は連結リンク
18の前端にビン19により枢着される。 連結リンク
18の他端は、主桁2に設けた4節リンク20の遊動リ
ンク20Aの前端にビン21により枢着され、遊動リン
ク20Aの後端は連結リンク22の一端にビン26によ
り枢着され、 連結リンク22の他端は後 方埠富今戸5に固着した他のプラケッ)24にビン25
により枢着される。
を枢支した中継ベルクランク16の一端にビン17によ
り枢着され、中継ベルクランク16の他端は連結リンク
18の前端にビン19により枢着される。 連結リンク
18の他端は、主桁2に設けた4節リンク20の遊動リ
ンク20Aの前端にビン21により枢着され、遊動リン
ク20Aの後端は連結リンク22の一端にビン26によ
り枢着され、 連結リンク22の他端は後 方埠富今戸5に固着した他のプラケッ)24にビン25
により枢着される。
上述の開閉リンク機構およびそれに連結した作動部の構
成によると、荷箱6がダンプ細4を中心として後方傾倒
を開始したとき、その初期にはローラ8魯がリターンス
プリング14の牽引力と釣合ってスジ、パ10との接触
状態を維持し後方煽戸が閉鎖状態に保たれる。 荷箱の
傾倒角度が一定角度を越えると、ローラ8Bがストッパ
10から離脱し、それにより作動レバー11はリターン
スプリング14に引かれて第1図右方に移行し、今日リ
ンク機榊20の遊動リンク20Aは左方に移行し、後方
煽戸5は開放され、後方煽戸5が荷箱底面に並ぶ角度を
越えて垂下する状態まで移動する。 傾倒状態から復帰
させるときは上記と逆の作動をして後方煽戸は閉鎖され
る。
成によると、荷箱6がダンプ細4を中心として後方傾倒
を開始したとき、その初期にはローラ8魯がリターンス
プリング14の牽引力と釣合ってスジ、パ10との接触
状態を維持し後方煽戸が閉鎖状態に保たれる。 荷箱の
傾倒角度が一定角度を越えると、ローラ8Bがストッパ
10から離脱し、それにより作動レバー11はリターン
スプリング14に引かれて第1図右方に移行し、今日リ
ンク機榊20の遊動リンク20Aは左方に移行し、後方
煽戸5は開放され、後方煽戸5が荷箱底面に並ぶ角度を
越えて垂下する状態まで移動する。 傾倒状態から復帰
させるときは上記と逆の作動をして後方煽戸は閉鎖され
る。
ところで、前記後方煽戸5が荷箱3の傾動に連動して垂
下状態に移動する際、後方畑戸5と荷箱6後端間に土砂
等の積載物が咬み込み、後方煽戸の開閉作動に支障が生
じる場合がある。 これを防止する遮蔽部討入を以下第
2図乃至第4図により説明する。
下状態に移動する際、後方畑戸5と荷箱6後端間に土砂
等の積載物が咬み込み、後方煽戸の開閉作動に支障が生
じる場合がある。 これを防止する遮蔽部討入を以下第
2図乃至第4図により説明する。
第2図には遮蔽部材Aの第1実施例が記載されている。
この遮蔽部材Aは 荷箱3後端より一定の関*2を有
し、枢軸7と略同軸に荷箱6に固着される可撓性材料(
例えばゴム等)で形成されたパイプで構成されている。
し、枢軸7と略同軸に荷箱6に固着される可撓性材料(
例えばゴム等)で形成されたパイプで構成されている。
なお、この遮蔽部材Aは、荷箱6左右端部間に連結リ
ンク22.プラケッ)6.6’部を除いて配置されてい
るものである。
ンク22.プラケッ)6.6’部を除いて配置されてい
るものである。
したがって、荷箱6の傾動に伴ない土砂等の積載物が荷
箱6後端部より後方煽戸5を経て、地上に落下するが、
その際パイプ26によって荷箱6と後方煽戸5との空間
が被蔽され、このパイプ26上を土砂等が滑落するため
、土砂等の積載物が後方煽戸5と荷箱3後端間に滞留す
ることはない。 なお、一部パイプ26上及び後方煽戸
5下端に堆積した土砂等は、後方煽戸5の起立閉成時そ
の下端で掻き取られ、間11fより落下する。
箱6後端部より後方煽戸5を経て、地上に落下するが、
その際パイプ26によって荷箱6と後方煽戸5との空間
が被蔽され、このパイプ26上を土砂等が滑落するため
、土砂等の積載物が後方煽戸5と荷箱3後端間に滞留す
ることはない。 なお、一部パイプ26上及び後方煽戸
5下端に堆積した土砂等は、後方煽戸5の起立閉成時そ
の下端で掻き取られ、間11fより落下する。
次に、遮蔽部材Aの第2実施例を第6図に基づいて説明
する。 本実施例では、遮蔽部材Aは円弧状カバ一体2
7に構成され、更に枢軸7回りに荷箱3後端に固着され
ており、その下端には丸棒28が固着されている。 そ
して、円弧状カバ一体27の前端と荷箱3後端との間に
は一定の間陣lが形成されている。
する。 本実施例では、遮蔽部材Aは円弧状カバ一体2
7に構成され、更に枢軸7回りに荷箱3後端に固着され
ており、その下端には丸棒28が固着されている。 そ
して、円弧状カバ一体27の前端と荷箱3後端との間に
は一定の間陣lが形成されている。
本実施例においては、荷箱傾動時荷箱6より落下した土
砂等は円弧状カバ一体27及び後方煽戸5に沿って滑落
する。 なお、一部の土砂は後方煽戸5下端及び円弧状
カバ一体26上に唯1するが、この土砂は、丸棒28及
び後方煽戸5によって掻き取られ、直接地上にあるいは
間隙シを経て地上に落下する。
砂等は円弧状カバ一体27及び後方煽戸5に沿って滑落
する。 なお、一部の土砂は後方煽戸5下端及び円弧状
カバ一体26上に唯1するが、この土砂は、丸棒28及
び後方煽戸5によって掻き取られ、直接地上にあるいは
間隙シを経て地上に落下する。
また、遮蔽部材Aの第3実施例(第4図)では枢軸7に
鯨着される円弧状カバ一体29に#1成されており、そ
の下端は荷箱3端部との間に張設したスプリング30の
付勢力によって常時その上端が荷!13後端裏面と接触
するように形成されている。 そして該円弧状カバ一体
29の前端と荷箱6後端との間には一定の間隙1が形成
されている。
鯨着される円弧状カバ一体29に#1成されており、そ
の下端は荷箱3端部との間に張設したスプリング30の
付勢力によって常時その上端が荷!13後端裏面と接触
するように形成されている。 そして該円弧状カバ一体
29の前端と荷箱6後端との間には一定の間隙1が形成
されている。
したがって、荷箱3傾動時、円弧状カバ一体29は常時
荷箱6と接触して枢軸7回りを被蔽するため、土砂等は
円弧状カバ一体29、後方煽戸5を経て確実に地上に落
下する。 土砂の一部は円弧状カバ一体29上に残留す
るが、後方煽戸5の起立閉成時、後方煽戸5がスプリン
グ30の乃に打ち勝って円弧状カバ一体29を反時計方
向に回蛸させるため、円弧状カバ一体前端が前傾斜し関
11111より落下する。
荷箱6と接触して枢軸7回りを被蔽するため、土砂等は
円弧状カバ一体29、後方煽戸5を経て確実に地上に落
下する。 土砂の一部は円弧状カバ一体29上に残留す
るが、後方煽戸5の起立閉成時、後方煽戸5がスプリン
グ30の乃に打ち勝って円弧状カバ一体29を反時計方
向に回蛸させるため、円弧状カバ一体前端が前傾斜し関
11111より落下する。
以上のように本発明にあっては、後方煽戸の枢軸回りに
荷箱後端との間に一定の間隙をもって遮蔽部材を装設し
たので、後方煽戸と4箱後端間に形成される空間を可及
的に少なくするにとが可能となり、また、遮蔽部材上に
堆積した土砂等の積載物の一部は、遮蔽部材と荷箱との
間に形成された間隙より後方煽戸の起立閉成時後方煽戸
によって掻き取られ、落下するため、後方煽戸の開閉作
動に支障が生じることがない。
荷箱後端との間に一定の間隙をもって遮蔽部材を装設し
たので、後方煽戸と4箱後端間に形成される空間を可及
的に少なくするにとが可能となり、また、遮蔽部材上に
堆積した土砂等の積載物の一部は、遮蔽部材と荷箱との
間に形成された間隙より後方煽戸の起立閉成時後方煽戸
によって掻き取られ、落下するため、後方煽戸の開閉作
動に支障が生じることがない。
第1図は本発明による後方煽戸開閉装置の1実施例の側
面図、第2図は遮蔽部材の第1実施例を示す拡大図、第
6図は遮蔽部材の第2実施例を示す拡大図、第4図は遮
蔽部材の第6実施例を示す拡大図、第5図は第2図1−
1線よりの断面図である。 3・・・・荷箱、4・・・・ダンプ軸、5・・・・後方
煽戸、7・・・・枢軸、A・・・・遮蔽部材。 手続補正書 昭和57年 4月 9I 特許庁長官 殿 1、事件の表示 昭和56年特 許 願第214845号2、発明の
名称 貨物自動車の後方煽戸開閉装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 西宮市小曽根町1丁目5番25号 (235)新明和工業株式会社 代表者 玉河蛭次 4、代理人 明細書乃び国i 6、補正の内容 別紙の通り。 補正の内容 (1)明細書第4頁末行「第4図」を「第6図」に補正
する。 (2)明細書第6頁第9行「26」を「27」に補正す
る。 (6)明細書第7頁第8行「間@1より落下する。 の後に下記の文を加入する。 記 「第6図には遮蔽部材ムの第4実施例が記載され、本実
施例では前記第2.第6実施例と同様に遮蔽部材ムは円
弧状カバ一体61に構成され、更に枢軸7目りに荷箱6
後端に固着されており、円弧状カバー61の前端と荷箱
3後端との間には一定の間隙lが形成されている。後方
端片5の下縁(第6図の二点鎖線で示した軌跡)と円弧
状カバー31外膚との距離は円弧状カバー61の前端に
おいては間Illより小さくしそれより後方においては
等距離もしくは漸次大きくなるように設定し、円弧状カ
バー61の後下端縁は枢軸7の中心より上方に存するよ
うにする。 本実施例においては、荷箱傾動時に荷箱6より落下した
土砂は後方端片5下端及び円弧状カバ一体61上に・堆
積するが、この土砂は後方−戸5によって掻きとられ、
あるいは円弧状カバ一体61に沿って、あるいは間11
11を経て地上に落下する。」(4)明細書第8頁第6
行「断面図」の直後に[、第6図は遮蔽部材の第4実施
例を示す拡大図」を加入する。 (5)1付(¥l韻qJ示凛ム記?付加?L。
面図、第2図は遮蔽部材の第1実施例を示す拡大図、第
6図は遮蔽部材の第2実施例を示す拡大図、第4図は遮
蔽部材の第6実施例を示す拡大図、第5図は第2図1−
1線よりの断面図である。 3・・・・荷箱、4・・・・ダンプ軸、5・・・・後方
煽戸、7・・・・枢軸、A・・・・遮蔽部材。 手続補正書 昭和57年 4月 9I 特許庁長官 殿 1、事件の表示 昭和56年特 許 願第214845号2、発明の
名称 貨物自動車の後方煽戸開閉装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 西宮市小曽根町1丁目5番25号 (235)新明和工業株式会社 代表者 玉河蛭次 4、代理人 明細書乃び国i 6、補正の内容 別紙の通り。 補正の内容 (1)明細書第4頁末行「第4図」を「第6図」に補正
する。 (2)明細書第6頁第9行「26」を「27」に補正す
る。 (6)明細書第7頁第8行「間@1より落下する。 の後に下記の文を加入する。 記 「第6図には遮蔽部材ムの第4実施例が記載され、本実
施例では前記第2.第6実施例と同様に遮蔽部材ムは円
弧状カバ一体61に構成され、更に枢軸7目りに荷箱6
後端に固着されており、円弧状カバー61の前端と荷箱
3後端との間には一定の間隙lが形成されている。後方
端片5の下縁(第6図の二点鎖線で示した軌跡)と円弧
状カバー31外膚との距離は円弧状カバー61の前端に
おいては間Illより小さくしそれより後方においては
等距離もしくは漸次大きくなるように設定し、円弧状カ
バー61の後下端縁は枢軸7の中心より上方に存するよ
うにする。 本実施例においては、荷箱傾動時に荷箱6より落下した
土砂は後方端片5下端及び円弧状カバ一体61上に・堆
積するが、この土砂は後方−戸5によって掻きとられ、
あるいは円弧状カバ一体61に沿って、あるいは間11
11を経て地上に落下する。」(4)明細書第8頁第6
行「断面図」の直後に[、第6図は遮蔽部材の第4実施
例を示す拡大図」を加入する。 (5)1付(¥l韻qJ示凛ム記?付加?L。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)荷箱後端下部に後方煽戸を開閉自在に枢支した貨
物自動車において、前記後方働戸の枢支部面りに遮蔽部
材を装設し、該遮蔽部材は荷箱後端より一定の量線を有
してなることを特徴とする貨物自動車の後方煽戸開閉装
置。 (2)遮蔽部材は、後方煽戸の枢支部面りに装設された
可撓性バイブに形成された前記特許請求の範囲第1項記
載の貨物自動車の後方煽戸lIIM装置。 (6)遮蔽部材は、後方鰯戸の枢支部面りに装設された
円偲状カバ一体に形成された前記特許請求の範囲第1項
記載の貨物自動車の螢pis声+開閉装置。 (4)遮蔽部材は、後方濡戸の枢支部面りに浮動状に装
設され、荷***amと常時接触するように牽引される
円弧状カバ一体に形成された前記特許請求の範囲第1項
記載の貨物自動車の後方煽戸開閉装置。 (5)後方煽戸には、作動部を有する開閉リンク機構が
連結された前記特許請求の範囲第1項記載の貨物自動車
の後方煽戸開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56214845A JPS58112882A (ja) | 1981-12-26 | 1981-12-26 | 貨物自動車の後方煽戸開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56214845A JPS58112882A (ja) | 1981-12-26 | 1981-12-26 | 貨物自動車の後方煽戸開閉装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58112882A true JPS58112882A (ja) | 1983-07-05 |
Family
ID=16662490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56214845A Pending JPS58112882A (ja) | 1981-12-26 | 1981-12-26 | 貨物自動車の後方煽戸開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58112882A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6043484U (ja) * | 1983-08-29 | 1985-03-27 | 東急車輌製造株式会社 | 車両用荷台の縁材 |
| JPH0531716U (ja) * | 1991-09-30 | 1993-04-27 | 鐘紡株式会社 | コンパクト |
-
1981
- 1981-12-26 JP JP56214845A patent/JPS58112882A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6043484U (ja) * | 1983-08-29 | 1985-03-27 | 東急車輌製造株式会社 | 車両用荷台の縁材 |
| JPH0531716U (ja) * | 1991-09-30 | 1993-04-27 | 鐘紡株式会社 | コンパクト |
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