JPS58112997A - 定量給液装置 - Google Patents
定量給液装置Info
- Publication number
- JPS58112997A JPS58112997A JP56198366A JP19836681A JPS58112997A JP S58112997 A JPS58112997 A JP S58112997A JP 56198366 A JP56198366 A JP 56198366A JP 19836681 A JP19836681 A JP 19836681A JP S58112997 A JPS58112997 A JP S58112997A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid supply
- liquid
- tank
- measured
- flow rate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Loading And Unloading Of Fuel Tanks Or Ships (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はタンク内へ所望の液体を安全にしかも精度よ
く給液できるようにした新規な定量給液装置に関する。
く給液できるようにした新規な定量給液装置に関する。
従来、この種の定量給液装置には、第1図に不す構成の
ものが知られている。
ものが知られている。
すなわち、所望のタンク1に通ずる給液管2にはパルプ
3.流厭計4およびポンプ5が介設され、かつ定量操作
を行うための定置バッチカウンタ6が附設された。構成
を絢える。なお、タンク1には必要に応じてレベル計7
を備えて貯溜される液体のレベルを計測できるようにな
っている。
3.流厭計4およびポンプ5が介設され、かつ定量操作
を行うための定置バッチカウンタ6が附設された。構成
を絢える。なお、タンク1には必要に応じてレベル計7
を備えて貯溜される液体のレベルを計測できるようにな
っている。
したがって、定量バッチカウンタ6を用い、所望の設定
量を設定してから、給液操作を曲始すれば給液管2を荊
って液体がタンク1内に送給され流IIk計4で計か1
きれた鑞が、定量バツチカウンタ6の設定量と一致した
時、バルブ3が閉じて給液操作が完了する。
量を設定してから、給液操作を曲始すれば給液管2を荊
って液体がタンク1内に送給され流IIk計4で計か1
きれた鑞が、定量バツチカウンタ6の設定量と一致した
時、バルブ3が閉じて給液操作が完了する。
ところが、この従来の定量給液装艷にあっては、レベル
計7によって上限位屓に設けたアラームスイッチにより
給fifflの詰め過きを防止し浴出などの事故を未然
に防止しているが給液管2を流れて1液される給液敏と
タンク1内へ貯溜される容量とを対比計測していないの
で流量計4が故障したような場合、あるいはその他の原
因により対比計測誤差がWlf谷範囲以上に大きくなっ
たりした場合に番ま、タンク1内の詰込蝦と給准峡2を
流れる給f&隼とを正しく一致させることができないと
いう不都合があった。
計7によって上限位屓に設けたアラームスイッチにより
給fifflの詰め過きを防止し浴出などの事故を未然
に防止しているが給液管2を流れて1液される給液敏と
タンク1内へ貯溜される容量とを対比計測していないの
で流量計4が故障したような場合、あるいはその他の原
因により対比計測誤差がWlf谷範囲以上に大きくなっ
たりした場合に番ま、タンク1内の詰込蝦と給准峡2を
流れる給f&隼とを正しく一致させることができないと
いう不都合があった。
したがって、レベル1t11の上限位置に設けたアラー
ムスイッチが故障したような場合には、給液操作が停止
しないのでタンク1内の詰Mlkが満タンとなってもポ
ンプ5が作動i継M、して浴出、漏出などの不慮の災害
を生じたり、又タンク1内の傘体か給pPr操作によっ
て波立ち塊象を生じて正確な液面指示ができないような
場合にも、01J述したと同じような不都合を生ずると
いうl’、4J JMがあった。
ムスイッチが故障したような場合には、給液操作が停止
しないのでタンク1内の詰Mlkが満タンとなってもポ
ンプ5が作動i継M、して浴出、漏出などの不慮の災害
を生じたり、又タンク1内の傘体か給pPr操作によっ
て波立ち塊象を生じて正確な液面指示ができないような
場合にも、01J述したと同じような不都合を生ずると
いうl’、4J JMがあった。
なお、このような不都合+1.−xのタンク1に対して
複数のこの種給液装置が並設されて二種以上の異なる液
体を混合して化学合成または化学重合を行う場合には正
確な配合比が保障されないため、より大きな彫物を伴い
浴出というよりも醐合不良または爆発という危険を伴う
虞れがあった。
複数のこの種給液装置が並設されて二種以上の異なる液
体を混合して化学合成または化学重合を行う場合には正
確な配合比が保障されないため、より大きな彫物を伴い
浴出というよりも醐合不良または爆発という危険を伴う
虞れがあった。
この発明は斜上の点に着目して成、されたもので、タン
ク内にはレベル計を縦設しこのレベル計が発信するレベ
ル信号をたえず定量バッチカウンタの給液計数誂と同一
単位量に変換させた状1で比較し、定型制御は勿融のこ
と、計渭j機恭類の故障を検出して安全で高精度の定量
給液できるようにした定蝋給液装置を提供するにある。
ク内にはレベル計を縦設しこのレベル計が発信するレベ
ル信号をたえず定量バッチカウンタの給液計数誂と同一
単位量に変換させた状1で比較し、定型制御は勿融のこ
と、計渭j機恭類の故障を検出して安全で高精度の定量
給液できるようにした定蝋給液装置を提供するにある。
また、この発明は、タンク内に貯溜される液体の貯蔵飯
が定量バッチカウンタの給亀垣と等しいかあるいはそれ
以上である場合にのみ定量給液できるようにした定量給
液装置を提供するにある。
が定量バッチカウンタの給亀垣と等しいかあるいはそれ
以上である場合にのみ定量給液できるようにした定量給
液装置を提供するにある。
以下に、この発明の一実施例についてie I+iiす
る。
る。
なお、第1図に示す従来例と1aI−の幅或は同一の符
号で表わし、その説明の詳細は省く。
号で表わし、その説明の詳細は省く。
図に於て8は比較器でタンク1のレベル計1よりの貯液
量に換算されたアナログ量と、定量バッチカウンタ6で
計測される流量計4よりの計測デジタル篇を、D−ム変
換器9を介してアナログ変換したアナログ量と、所望の
設定した談差範囲内で比較できるようになっており、こ
の比較器8の比較値が所望の設定値を越えた時は、ポン
プ5およびバルブ3t−停止閉塞できるようになってい
る。
量に換算されたアナログ量と、定量バッチカウンタ6で
計測される流量計4よりの計測デジタル篇を、D−ム変
換器9を介してアナログ変換したアナログ量と、所望の
設定した談差範囲内で比較できるようになっており、こ
の比較器8の比較値が所望の設定値を越えた時は、ポン
プ5およびバルブ3t−停止閉塞できるようになってい
る。
なお、図示では比較器8より直接信号が発信されている
が、定量バラ千カタンタ6を介して111mさせること
もできる。
が、定量バラ千カタンタ6を介して111mさせること
もできる。
なお、比較器8は上述のアナログ比較でなくデジタル比
較によってよく、この場合はレベル計7よりの信号をム
一り変換し、また流量計4よりのデジタル蓋を直接比較
器8に供給すれば良い。
較によってよく、この場合はレベル計7よりの信号をム
一り変換し、また流量計4よりのデジタル蓋を直接比較
器8に供給すれば良い。
またS図の実施例ではタンク1内のレベル計7で計測さ
れる液面信号を流量計4からの流量信号と一致させるた
めに容量変換させて両信号を比較器。8で比較している
が、レベル計7の信号を変えることなく流量計4からの
流ル信号を液面信号に変換して両信号ケ比較するように
しても良いことは勿論である0 斜上の構成、に基づいて、この発明の作用をF?b!)
する。
れる液面信号を流量計4からの流量信号と一致させるた
めに容量変換させて両信号を比較器。8で比較している
が、レベル計7の信号を変えることなく流量計4からの
流ル信号を液面信号に変換して両信号ケ比較するように
しても良いことは勿論である0 斜上の構成、に基づいて、この発明の作用をF?b!)
する。
タンク1内に液体が貯溜されていないことをレベル計7
により確幹してから給液操作が開始される。
により確幹してから給液操作が開始される。
なお、タンク1内の総貯液11Lに対し、定量バッチカ
ウンタ6の設定流量vとの関係がつきに示す条件 L≧■・・・・・・・・・・・・・・・α)である時、
定量バッチカウンタ6の定鰍紛1作が開始される。
ウンタ6の設定流量vとの関係がつきに示す条件 L≧■・・・・・・・・・・・・・・・α)である時、
定量バッチカウンタ6の定鰍紛1作が開始される。
ポンプ6の駆動、流量計4のin、バルブ3の動弁操作
など一連の給液操作が行われる。
など一連の給液操作が行われる。
流量計4の泪11i信号は、走風バッチカウンタ6を介
してD−ム変換器9よりデジタル蝦がアナログ量に変換
されて比較器8に入力され、タンク1内への注耐量(貯
液量)または総貯液断との差が、そのレベル計7によっ
て得られるアナログ量と給液操作中連続して比較される
。
してD−ム変換器9よりデジタル蝦がアナログ量に変換
されて比較器8に入力され、タンク1内への注耐量(貯
液量)または総貯液断との差が、そのレベル計7によっ
て得られるアナログ量と給液操作中連続して比較される
。
そして、足置バッチカウンタ6で計測される流量とタン
ク1内に給液される容量とが所望の設定された許容誤差
範囲内である場合には、円滑な組不操作として給液が継
続されるが、その許容誤差範囲を越ると直ちに給液は停
止され、ポンプ5の―ス動は緊急停止しバルブ3も緊急
閉塞する。
ク1内に給液される容量とが所望の設定された許容誤差
範囲内である場合には、円滑な組不操作として給液が継
続されるが、その許容誤差範囲を越ると直ちに給液は停
止され、ポンプ5の―ス動は緊急停止しバルブ3も緊急
閉塞する。
このように比較器8の比較操作において異常を生じた場
合には主としてレベル計7かまたは流量4i 4の故障
が多いが、他のポンプ5などの4測機器の故障その他流
路構成のトラブル発生に起因することも認められるので
、「j、ちに故障、トラブル個処を修理、補修すること
により正常な状態に〜ルして反懺継続して定kKf液を
行わせることができる。尚、比較器8での流爪比較は、
定電給液操作の最初から=bしてI’lして行っている
ので、V壽at 7の上限位置の検出機構が不作動であ
っても、婦ml’ 7によって計測されるアナログ量は
タンク1に給液される液繊と等しいので、その給液量が
タンク1に供給できる総容衆に達すれば、比較器8より
給液停止の信号が発信されるので、給液操作をは直ちに
停止し所謂オーバー70−となるような不都合を未然に
防止できる。
合には主としてレベル計7かまたは流量4i 4の故障
が多いが、他のポンプ5などの4測機器の故障その他流
路構成のトラブル発生に起因することも認められるので
、「j、ちに故障、トラブル個処を修理、補修すること
により正常な状態に〜ルして反懺継続して定kKf液を
行わせることができる。尚、比較器8での流爪比較は、
定電給液操作の最初から=bしてI’lして行っている
ので、V壽at 7の上限位置の検出機構が不作動であ
っても、婦ml’ 7によって計測されるアナログ量は
タンク1に給液される液繊と等しいので、その給液量が
タンク1に供給できる総容衆に達すれば、比較器8より
給液停止の信号が発信されるので、給液操作をは直ちに
停止し所謂オーバー70−となるような不都合を未然に
防止できる。
以上、この発明について一実施例を説明したがことに定
量バッチカウンタ6に加算型ケ用いれはタンク1のレベ
ル計7による液墳計泗が、次第にタンク1内の液面の上
昇と共に増加して行く状態と一致するのでレベル泪7の
液面計測の何月をそのまま用いて比較器8での比較操作
を胸単に行える利点がある。しかし、減算型を月1いて
も逆力回に働かせれは全く同様に実施できる。
量バッチカウンタ6に加算型ケ用いれはタンク1のレベ
ル計7による液墳計泗が、次第にタンク1内の液面の上
昇と共に増加して行く状態と一致するのでレベル泪7の
液面計測の何月をそのまま用いて比較器8での比較操作
を胸単に行える利点がある。しかし、減算型を月1いて
も逆力回に働かせれは全く同様に実施できる。
なお、比較すべきアナログ量は、レベル計7より発信さ
れる電気蝦が、タンク1の最小容量から最大容量までを
4〜2011人の範囲に定めれ番J1これに合わせるよ
うに定量バッチカウンタ6の零と設定流量をアナログ笈
換すれば良い。
れる電気蝦が、タンク1の最小容量から最大容量までを
4〜2011人の範囲に定めれ番J1これに合わせるよ
うに定量バッチカウンタ6の零と設定流量をアナログ笈
換すれば良い。
つぎに、−基のタンク1に対し、…1記第2図に示され
るD−AB換換器9述 液管2より成る定量給液機構(I) 、 QI) 、
[)−・・・・が多段に並設され、各定量給Nl@栴(
I) 、 QI) 、…・・・・・・の給液IF2より
同一液種または異樟の液体をタンク1内に給液できる場
合の実施例が第3図に示される。各定量給液機構(I)
、 (II) 、 11・・・・・・・の定量バッチ
カウンタ6よりの計測信号が比較器1oに伝えられ、そ
れぞれが加算されてタンク1のレベル計1で計測される
信号と比較されるがその作用は、前述の実施例と全く同
様である。
るD−AB換換器9述 液管2より成る定量給液機構(I) 、 QI) 、
[)−・・・・が多段に並設され、各定量給Nl@栴(
I) 、 QI) 、…・・・・・・の給液IF2より
同一液種または異樟の液体をタンク1内に給液できる場
合の実施例が第3図に示される。各定量給液機構(I)
、 (II) 、 11・・・・・・・の定量バッチ
カウンタ6よりの計測信号が比較器1oに伝えられ、そ
れぞれが加算されてタンク1のレベル計1で計測される
信号と比較されるがその作用は、前述の実施例と全く同
様である。
したがって、給液操作中の1作動,故障などのトラブル
は必ず検出できて、浴出或は誤比率に基づく二液以上の
課配合更には爆発事故などの未然の危険を防止して安全
作業を保障できる。
は必ず検出できて、浴出或は誤比率に基づく二液以上の
課配合更には爆発事故などの未然の危険を防止して安全
作業を保障できる。
以上、この発明について実施例を記述したが、上述の実
施例に限定されるものでなく、要は給液管2を流れて給
液される給液量とタンク1内の液面iff’ Mとを同
一単位に変換した状態で常時計測できる構成であれは良
い。
施例に限定されるものでなく、要は給液管2を流れて給
液される給液量とタンク1内の液面iff’ Mとを同
一単位に変換した状態で常時計測できる構成であれは良
い。
この兜町は、軟土のように成るがら、給液開始から給液
完了に至る一連の給液操作中すべての期間においてタン
ク内で貯溜する量と給液管でiiL Mされる給液量と
が同じ単位量たとえば、アナログ量ならアナログ量で、
またデジタル艶ならデジタル量で比較対比されているの
で、誤動作は完全に防止されると共に各栴成部材,各個
処の故障,トラブルが発見でき給液しすきによる浴出事
話とか二種以上の液体の1比率給液などの不都合を防い
で、安全な給液操作を行うことができる。
完了に至る一連の給液操作中すべての期間においてタン
ク内で貯溜する量と給液管でiiL Mされる給液量と
が同じ単位量たとえば、アナログ量ならアナログ量で、
またデジタル艶ならデジタル量で比較対比されているの
で、誤動作は完全に防止されると共に各栴成部材,各個
処の故障,トラブルが発見でき給液しすきによる浴出事
話とか二種以上の液体の1比率給液などの不都合を防い
で、安全な給液操作を行うことができる。
第1図は従来例の給液装置の一般m,な糸に図、第2図
および第3図は、この発明に係る定置給液装置の二実施
例を示す糸絖図である。 1・−・・・・・・・タンク 2・−・・・・・・・給液管 3・・・・・・・・・バルブ 4・・・・・−・・・tM亀ば[ 5・・・・・・・・・ポンプ 6・・・・・・・・・定量パッチカウンタ7・・・・・
・・・・レベル計 8・・・・・・・・・比較器 9・・・・・・−・D−ム変換器 第2図
および第3図は、この発明に係る定置給液装置の二実施
例を示す糸絖図である。 1・−・・・・・・・タンク 2・−・・・・・・・給液管 3・・・・・・・・・バルブ 4・・・・・−・・・tM亀ば[ 5・・・・・・・・・ポンプ 6・・・・・・・・・定量パッチカウンタ7・・・・・
・・・・レベル計 8・・・・・・・・・比較器 9・・・・・・−・D−ム変換器 第2図
Claims (1)
- (1)所望の液体をタンクに通ずる給液管を通してタン
ク内に定量給液するに際し、給液管に介装したポンプ、
流鰍計およびバルブを主な構成とし、かつ定量バッチカ
ウンタの制御により所望の設定蓋宛液体を定量給液でき
るようにした定量給液装置において、タンク内で貯溜さ
れる液体流量を定量バッチカウンタの設定流量と等しい
かそれより大となし、定量バッチカウンタで計測される
流量とタンク内に設けたレベル計で計測されるタンク内
への液体流量とを比較器によって給液操作過程中に連続
して比較し、異常時には給液を停止できるようにして成
る定量給液装−0 (21タンク−基に対し、前鬼記載の定量給液装置を二
級上接続すると共に各定量給液装置の設定流量の総和に
比し、タンク内の液体流量と等しいかそれより大とし、
各装置の定量バッチカウンタで計測される総流量と、タ
ンク内に設けたレベル計で計測される給液蓋とを比較器
によって給液操作過程中連続して比較し、異常時には給
液を停止できるようにして成る定量給液装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56198366A JPS58112997A (ja) | 1981-12-11 | 1981-12-11 | 定量給液装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56198366A JPS58112997A (ja) | 1981-12-11 | 1981-12-11 | 定量給液装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58112997A true JPS58112997A (ja) | 1983-07-05 |
| JPH0145854B2 JPH0145854B2 (ja) | 1989-10-05 |
Family
ID=16389905
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56198366A Granted JPS58112997A (ja) | 1981-12-11 | 1981-12-11 | 定量給液装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58112997A (ja) |
-
1981
- 1981-12-11 JP JP56198366A patent/JPS58112997A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0145854B2 (ja) | 1989-10-05 |
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